近況Arigato!
2026.04.28
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年5月5日(火)PM 10:00 まで

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さて!登校2日目の今夜は、こちらをお届けしましょう!」
SUZUKA「近況Arigato!!!」
SUZUKA「私たちの近況を「ありがとう!」を込めて、報告していきましょう。じゃあ、RINちゃん!ちょっと先頭を切ってもらっても良いですか?」
RIN「かしこまりました!4月22日、LIVE Blu-ray & DVD『宣誓 ~個性や自由ではみ出し10年~』が発売されました!こちらは、2025年の7月19日に、我々が結成10周年の記念日に幕張メッセで開催したワンマンライブ。その時の映像が、とうとうDVD化されて発売されたということです!」
MIZYU「はい!DVDになるのは初めてです。」
SUZUKA「初めて〜!」

MIZYU「皆さんのお家に、我々をお持ち帰りしていただき、人生のどのタイミングでも見れるってことですから。止めたり再生したり、戻したり、進めたり、早送りしたりできますからね。」
SUZUKA「現物で残るの良いね。」
RIN「現物になるって、本当に素晴らしいし。私たちも映像をね、ちょっと見たりもしたけど、ほんとに最高!私たち!あの瞬間がDVDに残ることは、我々にとっても嬉しいことでありますので、ぜひこの10周年記念日の映像、皆様も見てください!」
全員「よろしくお願いします!」
RIN「そしてそして!『新しい学校はすゝむツアー』のライブ映像を、YouTubeにてフルで公開しました!」
SUZUKA「ド〜ン!」
RIN「ド〜ンです。」
MIZYU「『新しい学校はすゝむツアー』は、2025年の9月から、約半年ぐらいやってた、国内のホールツアーだったんですけれども。ライブ映像の本編を全部出すっていうのは、我々初めてなんですね。DVDに引き続き初めてのこと、包み隠さず丸裸に“ドン!”させていただきました。カメラが入ったのは、広島公演と静岡公演の2つで、その両方の映像が組み込まれてると思います。」
SUZUKA「1曲1曲で見るよりもね、我々のセットリストでの流れを大事にして組んでる部分を、体感してもらえるっていうのを見て、ライブに興味持ってくれたら嬉しいな、なんて思いますね。」
RIN「Arigato、言ってなかった。」
SUZUKA「あ!Arigato!」
全員「Arigato!」
MIZYU「誰に対してArigato!なんだ?」
RIN「戻ると、まずBlu-ray & DVDを見てくれたみんな、そしてこれから買ってくれるみんな、Arigato!」
全員「Arigato!」
RIN「その次は、『すゝむツアー』のライブ映像を見てくれたみんな、Arigato!」
全員「Arigato!」
RIN「さらにさらに、『すゝむツアー』は、YouTubeにて、制作編と公演裏側編の2つの裏側映像が公開されております。」
MIZYU「これも初めて、自分たちから出すのは初めて。」
KANON「今まで、ビハインド・ザ・シーンとして、裏側の映像は全然いろんなとこで載せてたけど、制作中のを自ら載せたのが初めてなんだよね。それでも結構、一部だけど、ほんのほんの一部だけど、「いつものリーダーズってこんな感じなんだな」っていうのが、ほんとに詰まってるなって思います。」
SUZUKA「いや、もう完成したのを見た時に、「わしらこんなに無駄話が多いんやな」って、ちょっとひいたよね。」
KANON「でもすごい削って、それだから、本題から二転三転、四転ぐらいまで無駄話で逸れて。」
MIZYU「逸れたところで広がりすぎなんだよね。「で、何の話してたっけ?」って。」
KANON「で、誰かが音流したら突然始まるみたいな。「切り返すご!」みたいな。」
MIZYU「でも結局、その無駄話もヒントになってくるっていう。「無駄じゃないよ」って、ちょっとポジティブシンキングなところはありますけど。楽しんでくれたみんな、Arigato!」
全員「Arigato!」

RIN「続いて『うたコン あこがれの歌姫SP』に出演させていただきました。山口百恵さんの『絶対絶命』をカバーとパフォーマンスさせていただき、最新曲『Sailor, Sail On』を歌唱いたしました。」
SUZUKA「すごいバックバンドでやらせていただきましたね。」
MIZYU「生演奏でやりました!」
SUZUKA「生演奏、生放送、良い緊張感でその時を迎えましたね。」
RIN「そうだね。で、『絶対絶命』のパフォーマンスの方が先で、赤いセーラー服を私たち身にまとってたんだけど。その後、数分で我々、『Sailor, Sail On』の衣装に着替えなきゃいけなくて、久しぶりにドキドキする早着替えでした。」
SUZUKA「すごい走って「バ〜!」って着替えたけど、全然1分半ぐらい余ったよね。」
KANON「めっちゃ余裕だったよね。」
RIN「やっぱりライブとは違って、生放送っていう早着替えのドキドキは初めて味わったから、新鮮でございました。」
MIZYU「『絶対絶命』は、SUZUKAの大切な曲なんだよね。」
SUZUKA「そうなんです。1番最初は、中森明さんが入り口やったんですけど、そのあと山口百恵さんにどっぷりハマっちゃって。でも、ハマるきっかけになったのが『絶対絶命』で。やっぱ『プレイバック』とかさ、『プレイバック Part2』は、結構みんなも知ってるけどさ。その流れで出てきて、「え!なんじゃこの曲!」ってなって。自分の歌を歌う人間としての自信をつけさせてもらえるキッカケになった曲で。宇崎竜童さんも阿木燿子さんも、大好きでございます!届け〜!」
MIZYU「SUZUKAの好きな気持ちがめちゃくちゃ伝わってきたし。これで初めてSUZUKAの『絶対絶名』を聴いたわけじゃなかったじゃん。昔からの中とかでも、ずっと歌ってたりとか。よく聴いてた歌声が、ほんとに『うたコン』バンドの皆さんの生演奏で、テレビという枠の中で、液晶の中で映し出される本物になれた感じ。公式的にカバーさせてもらえたのが、我々もパフォーマンスを作りましたし。リスペクトを込めて、すごい嬉しい、ありがたい機会だなって思いました。」
SUZUKA「山口百恵さんに届いてるかな?」
RIN「届いてると良いね。」
SUZUKA「いつかは届いてほしい。」
SUZUKA「ほんとにこの夢を叶えさせてくれた『うたコン』さん、誠にArigato!ございます。」
全員「Arigato!ございます。」
SUZUKA「敬語じゃないとね。」
RIN「さてさて、最後です。最後と言いつつも、3月4月で、ほんとにたくさんのイベントに出演してまいりました。『初耳学フェス』、『BABYMETALのメタラジ!FES』、あと『CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026』、そして『ZERO TOKYO』での深夜のおライブ、たくさんしてきましたね。」
KANON「1週間に1本ライブしてたね、1〜2本だね。」
SUZUKA「全部濃いね。」
SUZUKA「全部セットリストも変えてたし、環境も違かったし。」
RIN「ほんとに様々な色とりどりのライブで、我々も楽しませていただいて。そして全てのライブ、足を運んでくださった皆様、本当にArigato!」
全員「Arigato!」
<M : Pineapple Kryptonite (Yohji Igarashi Remix) / 新しい学校のリーダーズ>
SUZUKA「新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了の時間です。結構あったね。」
KANON「たっぷりだった自覚はある!」
SUZUKA「そうだよね、ライブ以外にもわしらもね、色々制作するのもあって、毎日がけっこう怒涛というか。」
MIZYU「そうだね、パズルをはめ込みながら、この隙間にこれやって、ここで振り付け完成させようとかね。」
KANON「締め切りに追われて、追われたけど、それを越して、全力で越しまくって。」
SUZUKA「まだ越さなきゃいけないものあるけどね。」
KANON「ありますけど、でも、それを早くお届けしたいよね!」
全員「お届けしたい!」
KANON「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。」
SUZUKA「それでは、また明日お会いしましょう!青春の講師新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「アンジー校長、たんぼ教頭!お返しします!キャー!」
全員「お返しします!!!キャー!」





