ビーバーLOCKS!
毎週金曜日 22:30
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4月10日(金)の
ビーバーLOCKS!は・・・

ビーバーLOCKS! も、新しい時間割!

今週は、渋谷龍太、藤原"37才"広明 による、2人でのビーバーLOCKS!

どんなことになるのか!?お楽しみにー!!

< 募 集 中 ! >

【バンド部】
音楽をやっている、もしくはやりたい!という生徒から、音楽についての相談や質問を募集中です!LINEでは音源や動画も送れちゃいます!演奏についてのアドバイスも聞けちゃうかも?

【恋愛相談】
恋バナが何よりも大好きなSUPER BEAVERの4人と、あなたの恋愛について話してみませんか?思いもよらぬアドバイスや考えが浮かんだり、浮かばなかったりするかも!!

ビーバーLOCKS!も新体制に!今回は渋谷・藤原が『初』な書き込みを時間限り紹介!






この後記の放送を聴く


聴取期限 2026年4月17日(金)PM 10:00 まで





4月になり、新生活がスタート!
生徒のあなたは、この1週間はどうでしたか?
新しいこともあったかな?

さて、ビーバーLOCKS!も4月から新しいことに挑戦していきます!
今回から2人でお届け!今日は渋谷・藤原の2人でやっていきます!

さあどんな教室になるのか!?
教室に入って待ちましょう!!



(教室のドアが開く)

渋谷「こんばんは。バンド部に関する書き込みが届いているので、紹介させていただきます。富山県 15歳 女の子 『桃星』!ピーチスターですね!」

藤原「ピーチスター可愛いですね!」


SUPER BEAVERのみなさんはじめまして。初書き込みです。
ギターとピアノをやっていて、歌うのも好きなので、いつかバンドを組みたいなと思っています。
ですが、そのためにはバンドメンバー集めないとじゃないですか!!でも私コミュ力ないし、話しかけるのも苦手で…どうしたら話しかけられますか!

桃星
富山県 15歳 女の子



渋谷「まずは、「桃星」初書き込みどうもありがとう!」

藤原「ありがとう!!」

渋谷「ということで、藤原さん。バンドを組むにはコミュニケーション大事よ。」

藤原「大事です。」

渋谷「あなたは小学校からバンドを組んでたわけだよね?」

藤原「バンドやってます。」

渋谷「初めて組んだ時どうだったの?」

藤原「最初どうやって組んだんだろう…。だけど僕は、紹介してもらったかも!」

渋谷「小学生で?」

藤原「僕は、ドラムをやりたかっただけなの。だけど、『バンドを組んだらいいじゃないの?』って、学校の先生に言われて。うちのギターの、柳沢も同じ学校なんですけど、当時、別々のクラスでギターをやっていて。しょっちゅうは遊んでなかったんだけど、『柳沢君と一緒にやれば?』みたいな。」

渋谷「すごいね!仲人がいたんだね。」

藤原「だから、『やってみたいです!』って言ったら、やなぎも『やってみたいです』となって組んだ!」

渋谷「じゃあ、『バンドをやりたい!』という意思があれば、誰かが誰かをつないでくれる可能性もあるのか!」

藤原「それも全然あると思うよ!」

渋谷「あくまでも能動的に動いた方がいいと思うけど、もしも、話しかけるのが苦手だったり、コミュニケーションとるのが苦手なら、そういう方法もありかもね!」

藤原「全然アリだと思うよ!」

渋谷「でも、気を付けてほしいのが、バンドは組んでからもコミュニケーションが大事だよね。」

藤原「そうだよ!大事だよ!」

渋谷「コミュ力ないとか言ってられない!ほんとにやるなら、気をつけないとね。ということで、「桃星」みたいにバンドについての相談や質問、『こんな楽器やってるけどどうしたらいいでしょう?』みたいな書き込みもぜひ待ってますので、どんどんください!よろしくお願いします!」

M.決心/SUPER BEAVER


渋谷「SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!

藤原「ドラムの藤原で~す!

渋谷「本日はこの2人です。よろしくお願いします!2人です。先週お話させていただきましたが、4月からこの学校も、校長も教頭も変わって、新しい時間割りになりました!我々も新しいことにチャレンジしようじゃないかということで、今週と来週は私、渋谷と藤原のゴールデンコンビが!やってきました!!!よろしくお願いします。藤原さん、気合はどうですか?」

藤原「全然入ってないです…!」

渋谷「入ってないですか?」

藤原「渋谷さんが、やってくれるかなと思って、僕はそこに乗っかります!」

渋谷「わかった!どんと来い!!じゃあ早速、『初』にちなんだ書き込みを抜粋して、紹介していこうと思います!桃星」は “初書き込み” でした!」

藤原「そう書いてくれてたね!」

渋谷「群馬県 15歳 りんごまんじゅう!桃とか、りんごとか…」

藤原「多いね(笑)」

渋谷「果樹園みたいに(笑)」



こんばんは!!ビーバーの皆さん!スマホになりました!!それまではタブレットでラジオを聴き、書き込みをしていました!!
これがスマホになって初書き込みです!!
スマホになってももちろん書き込みします!ビーバーLOCKS聴きます!!スマホになったのでタブレットの関係でできなかった逆電ができるかな…??!

りんごまんじゅう
群馬県 15歳



藤原「スマホになったんですか!?ここが初になるわけですね!」

渋谷「探せばどこにでも“初”はある!我々が学生の時は、「スマホデビュー」なんて言葉はありませんでした!藤原さんが初めて携帯電話を手にしたのはいつですか?」

藤原「中1、中2とかかな?」

渋谷「そのぐらいだったよね〜!」

藤原「早い子は小学生の時から持ってた!」

渋谷「持ってる子いたね!俺はJ-PHONEだった!」

藤原「Vodafoneでもなく?」

渋谷「Vodafoneは最新だったから…。J-PHONEでスカイメールを送っていたよ!」

藤原「スカイメールってあったね!!!」

渋谷「今は、一番最初に手にする携帯電話がスマホなわけでしょ?だって俺たちが持ってたような携帯電話はもう無い!」

藤原「だって、よくスマホのことを『携帯』って言うけど、我々の言う『携帯』は若い子に通じないもん!『携帯とって!』って言っても、『携帯?スマホのことですか?』って。」

渋谷「うわあ〜!!嫌だ〜!!!友達になれない!」



藤原「今、『スマホ』って言うように頑張ってる!」

渋谷「無理無理無理無理無理!!!そういう後輩は可愛がらない!」

藤原「(笑)」

渋谷「「 りんごまんじゅう」は、スマホに変えたと言うことで、電話ができるんだって!!」

藤原「いいじゃないですか!」

渋谷「今までもたくさん書き込みくれてたから、今度電話してみたいね!よろしくお願いします!」

藤原「では、次藤原読みま〜す!広島県 15歳 女の子 『はぎお』


SUPER BEAVERの皆さん、こんばんは。
3月上旬、第1志望高校の合格が決まり、晴れて高校生デビューとなりました。受験勉強中にもBEAVERの曲を沢山聴き、原動力とさせていただきました。実は、第1志望高校の入試3日前にSUPER BEAVERのライブに行きました。

なんと人生初ライブ!

BEAVERのライブでとてつもない力を頂いたお陰で、入試で全力を出し切ることができ、無事合格することができました。ありがとうございます!これからも沢山エネルギー摂取させていただきたく思います。大好きです!
はぎお
広島県 15歳 女の子



渋谷「嬉しいですね。“初ライブ”!!『入試3日前』って大丈夫だったんかな?」

藤原「でも、嬉しいですね!」

渋谷「ほんとだよね。だって時間を大事に、部屋に篭りたい時期ですよ?」

藤原「そうだよ。3日前だよ?」

渋谷「それなのに、俺たちに時間をくれてライブに来てくれたんだ!どうして俺たちは、この日にライブを設定しちゃったんだろうな!!」

藤原「申し訳ないね(笑)。でも、無事合格もできたそうです!」

渋谷・藤原「改めておめでとうございます!」

渋谷「すごいですよ!藤原さんは、高校入試の時のことは覚えていますか?」

藤原「覚えてますよ。あんなに緊張することってある?」

渋谷「ないかもね!」

藤原「そうだよね!」

渋谷「あれは結構でかい関門だったよ?」

藤原「プレッシャーというか、ちゃんと行けるかな?とか、友達と一緒のところに行けるかな?とか、親に、受験で行きたいところに行けなかった時に、どうやって説明しようか?とかも一応考えてたもん!」

渋谷「ほんとに思った。だって都立と私立で値段違うもん。」

藤原「お金ね(笑)。考えるよね。」

渋谷「だって合格発表の日、それぞれ自分の受験した高校に見に行くじゃん?それから、みんな中学校戻るんだよね。『やったー!』って言ってる子もいれば、落ち込んでる子もいたり。人生の中で1番最初に味わう成功体験と挫折。これが俺は高校受験だと思うから。もっと早く受験してる人もいるかもしれないけど、「はぎお」も本当に頑張ったんだよ!」

藤原「素晴らしいですよ!」

渋谷「すごいよね。『エネルギー摂取させていただきます』って言ってます。忘れるな!!俺らも摂取してるんだから!!」

藤原「そうですよ!」

渋谷「君からもらうぞたくさん!」

藤原「ははは(笑)」

渋谷「もう1個読もうかな?東京都 14歳 男の子『西藤』!ただのサイトウではない。西に藤と書く!」

藤原「珍しいですね!」


SUPER BEAVERの皆さん、こんばんわ!
初めてのメッセージを送らせていただきます。

最近ビーバーの曲を聴くことに少しずつハマっていっています。
特に「燦然」や、「生きがい」、「まなざし」や「人として」などの曲が好きになりました。
ただ、ビーバーを意識し始めたときの過程が(おそらく)結構特殊なので、ちょっと聞いてもらいたいです。気づいた時には母親がビーバーの曲にハマっていました。当時は「へ〜、こんなバンドの人がいるんだなぁ」としか思ってなかった気がします。その母親がビーバーが主題歌を歌う『金子差入店』を見に行くというので、「なんかストーリー面白そうだなぁ」程度で一緒に見に行きました。そのときの「まなざし」がめちゃくちゃ心に残って、それが自分とビーバーとの出会い、といっても過言ではない気がします。

本気で曲に感動してライブまで行きたいと思い始めたのが今日この頃ですが、受験生なのでライブ行けるのはかなり先になると思います。体調に気をつけて、無理しない程度で頑張ってください!

西藤
東京都 14歳 男の子



渋谷「映画を観に行ってハマってくれたんだね。嬉しいですね。」

藤原「やってよかった!」

渋谷「やってよかったってこういう時に思うよね!」

藤原「いい映画だよね!」

渋谷「主題歌決まって、嬉しいなって思うけど。こういう感想を聞けると、ほんとに藤原さんが言ったみたいに『やってよかったな』って思うよ!!」

藤原「頑張って曲作ってよかった!」

渋谷「一生懸命レコーディングしたな〜!14歳だって!すごいことですよ!それぐらいの年の子が俺らの曲聞いて、ライブ行きたいって思ってくれてるなんて嬉しい!!我々も、気が付いたら21年ですよ…!」

藤原「本当だよ…!」

渋谷「「西藤」は、俺たちのバンドよりも年下じゃん…!!やばいじゃん。すごいじゃん!!そういう子が聴いてくれるのはとても嬉しいことですし、こういう感想が励みになるので、これからも一生懸命音楽活動頑張っていきたいなと思いました!!「西藤」が、受験終わってライブ来られるようになるまで、我々も頑張りたいと思います!よろしくお願いします!!」

藤原「お願いします!!」

M.27/SUPER BEAVER


藤原「『ビーバーLOCKS!掲示板』はあなたがいつでも書き込める場所です!書き込み内容は、本当になんでもいいです!我々の力にもなっていますし、読むのが純粋に楽しいです!どしどしお待ちしております!」

渋谷「“どしどし”って何なんだろうね?」

藤原「確かに!今、自分も自然と言いました!」

渋谷「“どしどし”はお便り以外にあまり使わないよね!“どんぶらこ”と一緒だね(笑)」

藤原「うーん…。どしどし…恐竜でも歩いてるんですかね?」

渋谷「違うと思いますけど。」

藤原「ふふふ(笑)」

渋谷「というか、藤原さん!!!締めようとしてませんか?」

藤原「え?締めようとしてます。」

渋谷「不愉快です!」

藤原「なんで!?どういうこと?」

渋谷「今、私の機嫌が悪くなりました。せっかく2人で教室から届けてるのに、こんな段階で締めるなんて、あんたは薄情者です!!」

藤原「いやいや、空気がそういう感じでしたよ…?」

渋谷「違うよ!っということで、最後にコチラのコーナーをお届けだ!!
『ホッ。』

藤原「短いタイトル(笑)。なんですか?これは。」

渋谷「金曜の夜です。はひふへほの『ホ』です。」

藤原「ホ????」

渋谷「改めて、1週間お疲れ様でした!平日頑張って、土日がお休みだという方もいらっしゃるかもしれません!」

藤原「みんな1週間学校頑張ったからね?」

渋谷「土日が学校やお仕事の人もいるかもしれませんが…」

藤原「なるほどわかったぞ!一息つくときの『ホッ。』ってやつだ!」

渋谷「そうです。どしどしよりはわかりやすいはず。一つだけ!誤解してほしくない。決して私の持ち込み規格ではありません。(ぶーやんごめんね。)私はしっかり仕事をする!長いものには巻かれる!!金曜日の夜、あなたの心の温度が少し上がって、よい週末を迎えられそうな書き込みを紹介する!」

藤原「新しいですね(笑)」

渋谷「今日はこちらのホッ、な書き込みを読みたいと思います。」

藤原「おしゃれなBGMも流れていますね。喫茶店みたい。」

渋谷「コーヒーのおかわりいかがですか?」

藤原「じゃあ、ぜひ!」

渋谷「ブラックでいいですか?熱々のをお持ちします!北海道 15歳 女の子 「るるる」からの…『ホッ。』


SUPER BEAVERの皆さんこんばんは!
最近親戚で集まることがありまして、2歳のいとこの息子にビーバーさんの英才教育をしたら、ついにビーバーさんの画像を見せると「びーばー」と「ぶーやん」、「やなぎ」、「りーだー」、「ひろ…?」と言えるようになりました笑
あと「美しい日」をかけると手を叩きノリノリになります笑
この可愛さを全世界に伝えたいです笑

るるる
北海道 15歳 女の子



渋谷「どうですか藤原さん!これは金曜日の夜に一番聞きたかったお便りなのでは?」

藤原「そうっすね…!ありがとうございます。」

渋谷「どこが腑に落ちてない?教えて。」

藤原「いやいや、全然嫌とかも無いです。腑に落ちてないこともないです。」

渋谷「本当?このままで行くと。うん、この調子で来週もやることになる。それでもいける?」

藤原「いや、別に。やりたいんですもんね?皆さん。」

渋谷「俺じゃないよ!俺は『やってくれ』って言われてる。どうする?やってみる?」

藤原「僕は構わないですよ?」

渋谷「俺もやぶさかではないということで、あなたからの『ホッ。』な、書き込みを待ってますってここで言っちゃったら来ちゃうじゃないか!!引き返せなくなるよ!!!」

藤原「終わっちゃうよ?いいの?」

渋谷「まあいいか!書き込み待ってます!」

藤原「…」

渋谷「…」

藤原「…バイバイ?」



渋谷「(爆笑)」

M.美しい日/SUPER BEAVER




ということで、今回はぶーやん・ひろくんペアでやっていきました!
生徒のあなた!聴いてみての感想をぜひ書き込んでくださいね!

そして、、、、、『ホッ。』のコーナーへの書き込みも募集しています…!

さて、来週のビーバーLOCKS!もぶーやん、ひろくんのゴールデンコンビ2人でお届けします!どんな回になるのか?お楽しみに!







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