ビーバーLOCKS!について、新入生向けにオリエンテーションを開催!最後にはお知らせも…!
2026.04.03
SUPER BEAVER

今週からSCHOOL OF LOCK!は新体制!
アンジー校長に、たんぼ教頭の2人が生放送授業をしています!
そんな4月!この学校にやってきたばかりの“新入生”も多いはず!
そして、ビーバーLOCKS!を最近聴き始めてくれた生徒もいるはず!
そんな4月一発目のビーバーLOCKS!ではオリエンテーションをしていきます!
ここがどんな教室なのか?コレを読めばわかるはず…!
教室に入って、SUPER BEAVERの4人を待ちましょう!
(教室のドアが開く)
渋谷「4月になりました!出会いもあれば別れもあるこの季節!SCHOOL OF LOCK!でもそうです。我々が媚びる相手が変わりました。」
藤原「すごい言い方するな。」
柳沢「学校ですから、我々も出世していきたい…!!」
上杉「そうですね。」
藤原「出世…?そんなこと考えてたの?」
渋谷「やっぱり、上の人には気に入られた方がいい。絶対に。」
藤原「すごいこと言う!」
渋谷「ということで、なんと!4月からアンジー教頭が、アンジー校長になりました!」
上杉「大出世!!!!」
全員「すご〜い!」
藤原「おめでとうございます」
柳沢「いや〜、自分は、初めてお会いした時から絶対に校長になられると思ってました!教頭の器じゃなくて、校長だなって!僕は最初から思ってました!」
上杉「先見の明!」
渋谷「前の校長の名前なんだっけ?」
柳沢「えー…森…?」
渋谷「森?なんだっけ。森校長か!」
藤原「こもり元校長だよ!!!忘れるな!!」
渋谷「こもりさんだ!!こもりさんも素敵な方でしたけど、やっぱりアンジーさんが校長になると思ってました!」
藤原「こもり“さん”って言ってる…!!」
柳沢「校長先生って感じだったもんね!」
渋谷「そして、教頭先生が新たに、“たんぼ教頭”になりました。」
全員「はじめまして!」
渋谷「SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERです!」
全員「よろしくお願いします!」
柳沢「新入生と言いながらも、我々は、たんぼ教頭よりもSCHOOL OF LOCK!にいる歴が長い!だからまだ勝手のわからないところもあると思う!」
渋谷「あると思うよ〜!」
柳沢「たんぼ教頭!質問してください。サポートします〜!」
渋谷「教頭は校長より偉くないから、いける…!!」
柳沢「いけるってなんだよ(笑)」
渋谷「我々がどんな人間で、どんなことをやってるのか。4月は新入生がたくさんいるので、今日は、ビーバーLOCKS!の紹介をしていきたいと思っております!改めまして、アンジー校長!たんぼ教頭!よろしくお願いします!!」
M.SUPER BEAVER/燦然
渋谷「SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原で~す!」
柳沢「というわけで4月!新学期になりました!新しい同級生が増えて楽しみだなとか思ってる人もいるかもね!」
渋谷「我々はいつもいるからね〜」
柳沢「ビーバーのグッズつけてる人いない?とか、もしかしたら入学式でものすごいタイプの人に出会うかもしれないし、その子と席隣にならないかな?とか!早速机がガタガタしてんじゃん!みたいな。色々と、環境が変わって考えることが増えた生徒もたくさんいると思う!ただ、ビーバーLOCKS!では、そんな不安を少しでもなくすために、今日は我々の自己紹介をやっていきたいと思います!」
渋谷「やなぎ、今日喋るところ多いから頑張ってね!」
柳沢「びっくりしたよ。こんなに長いと思ってなくて。」
渋谷「一人語りの時間だから!」
柳沢「ビーバーLOCKS!って何?そもそもSUPER BEAVERってどんな人?というのを、話していきます!要するに、入学式後にあるオリエンテーションです。 」
渋谷「学校であったよね〜!」
柳沢「我々は、SUPER BEAVERという4人組のロックバンドでございます。 SCHOOL OF LOCK!とは、実は同級生で、4月1日に結成21周年を迎えました!このSCHOOL OF LOCK!では永遠の新入生として、毎週金曜日の夜、教室に集まって話しております!ここに関してはまだ未だに疑問があります。他の曜日は、皆さん先生として、講師としてやられているはずです。SUPER BEAVERにはまだ講師の称号は与えられておりません。」

渋谷「お前らは学べと。」
柳沢「ただ、その分、生徒として一緒に教室に集まってお話するような感覚でやっております!ぶーやん、やなぎ、リーダー、おい!ひろくんって、呼び捨てで呼んでください!よく間違われますが、何度も言います。先生ではありません! あなたと同じ目線にいる“永遠の新入生”です。よろしくお願いします!」
渋谷「よくしゃべれたね。」
柳沢「ここまでのお相手は、SUPER BEAVERギターの柳沢です。」
渋谷「ハケようとするなよ。」
柳沢「せっかくなので、このまま自己紹介もさせていただきます!私、ギターの柳沢はSUPER BEAVERで主に作詞作曲をやらせていただいております。ビーバーLOCKS!では、毎年節分が近くなると、謎に恵方巻きを食べさせられております。」
上杉「不服そうですね。」
藤原「食べたくなかったの?」
柳沢「食べたいなんて言ったことはないし、本当の恵方巻が届いたことも一度もありません。あれはいわゆるコンビニエンスストアで売っている巻物です。」
渋谷「何も知らないたんぼ教頭はどんな気持ちで聴いてるんだろう。何言ってるかわからないだろうな。」
柳沢「具体的に説明しますか?」
渋谷「いい!時間がないです!」
柳沢「ちなみに私、柳沢が、学生時代に好きだった行事は、文化祭です!いや、後夜祭です!!文化祭における後夜祭が大好きでした!!よろしくお願いします!」
渋谷「自己紹介させていただきます。私はSUPER BEAVERでフロントマン担当させていたいただいております。渋谷龍太と申します。1番喋ることが多い思いますので、こいつだ。という風に覚えていただけたら光栄でございます。生徒との恋バナが好きすぎます!!本当にずっと恋バナをしてたい。そんな人間です。よろしくお願いします。ちなみに、好きな鉄棒の技は『地球回り』です。よろしくお願いします!」
藤原「独特すぎない?」
上杉「SUPER BEAVERのベース、上杉です!!一応、SUPER BEAVERの発起人で、謎に『リーダー』と呼ばれています。あだ名リーダーみたいなところがあります。そして、料理を作るのが好きで、ビーバーLOCKS!にも、料理を作ってそのまま着て来てしまったりとか、ある日、ミネストローネを作っていて、ちょっとビーバーLOCKS!に遅れたこともありました!「どこで何してるんですか?」って連絡が来て、『何?今ミネストローネ作ってます。」みたいなことがあって、ご迷惑をかけたことも…。ローズマリーを収穫した後に来て、手にローズマリーの匂いが残ったままビーバーLOCKS!に来たこともあります。そして、1人暮らしを始めた生徒におすすめの料理は、丼ぶりものです!!肉でも野菜でも炒めて、米の上に乗せなさい。簡単に1個のフライパンで作れるものを作って、栄養をつけていただけたらと思います!ベースのことと料理のこと、何でも聞いてください。学生時代好きだった給食は、もちろんカレーライスです。よろしくお願いします!」

藤原「…は”い”!!」
柳沢「今おじいさんいた(笑)」
渋谷「仮眠とってたのか?(笑)」
藤原「私は、SUPER BEAVERのドラム、藤原“37歳”広明です。藤原とか、ひろくんとか、色々あだ名があります。好きなように呼んでください。声を聞き分けるのが難しいって、この間言われたんですけど、1番喋らないのが藤原です。」
柳沢「じゃあ、わからないじゃん!!」
藤原「たまにする声のやつ。それが藤原です。ビーバーLOCKS!では、バンドのことで悩んでる生徒や、音楽作りをで悩んでいる生徒からの書き込みを待っています。4人それぞれの得意分野で質問や相談に乗っていくので、気軽に書いて送ってください!“永遠の新入生”ですが、先輩としてアドバイスを送っていきます!学生時代熱中していたものは、人間観察です。」
柳沢「怖い怖い怖い…!」
藤原「よろしくお願いします!」
柳沢「ということで、このような雰囲気で、放課後の教室で4人と、そして生徒のあなたとワイワイお話ししていくので、いつでも遊びに来てください!」
渋谷「そして、4月からこの学校も、校長、教頭が新しく就任したり、時間割りも新しくなったみたいなので、我々も何か新しいことにチャレンジしてみようかなと思っています!隔週2人とか、そういうこともどんどんやっていって、新鮮な風を吹かせていきたいです!よろしくお願いします!」
柳沢「とは言っても、もちろんこうやって4人で教室に集まったり、いろんな形態で、いろんな面白を届けていけたらなと思っておりますので…」
藤原「面白なの?」
柳沢「今年度も、どうぞ…。え?面白じゃないのか?」
渋谷「藤原が引っかかっただけだよ。」
柳沢「面白もある。そして、熱血だってある。それから、甘い恋心についてお互いに語り合う日だってある…!(遠い目)」
渋谷「やなぎ?帰っておいで!」
上杉「どこに行ったんだよ〜!」
藤原「ごめん俺のせいかも!ごめん!!」
柳沢「とにかく面白は、これからも4人でも、2人体制でもお届けしていきましょう!」
渋谷「いろんな形態。1人だったり、2人だったり、3人だったり4人だったり。もしかしたら急に5人になったりとか。」
柳沢「誰????」
藤原「河野さん!?(SUPER BEAVERを支えるサポートキーボード!)」
渋谷「たまには歩いてるところを捕まえてこよう。ということで、4月10日と17日は、私、渋谷と藤原さんの2人で、実験的にやってみたいと思ってます。どうですか?仮眠から目覚めた藤原さん、今の気持ちは?」
藤原「え…?そう…っすね…。」
渋谷「まだ寝てるのか?」
藤原「起きてますよ。渋谷さんが面白くしてくれるので、僕は座って身を任せます(笑)」
渋谷「来週からよろしくお願いします!」
M.SUPER BEAVER/切望
上杉「『ビーバーLOCKS!掲示板』はあなたがいつでも書き込める場所です!4月始まって、2人でやってみたり、いろいろやっていきます!我々のラジオだけでなく、各所で新体制が始まったり、いろんなチャレンジがあったり、転機となるような4月でもあると思いますので、そういったエピソードもお待ちしてますので、どんどん掲示板で、教えてくれたらと思います!よろしくお願いします!」
渋谷「ということで、我々とはまた来週!以上、SUPER BEAVERでした!アンジー校長!!」
全員「校長!」
渋谷「校長先生!」
柳沢「校長先生様!!!!」
渋谷「大好き!たんぼ教頭も初めましてですが、長い付き合いになると思いますので、これからよろしくお願いします!」
ということで、今回は、ビーバーLOCKS!についてオリエンテーションをしていきました!
生徒のあなた!どんな教室かわかりましたか〜?
ここでは授業をしません!SUPER BEAVERの4人は先生ではありません!
いつまでも、生徒のあなたと同じ目線。SCHOOL OF LOCK!の“新入生”です!
生徒のあなたと同じ目線に立って、書き込みなどもチェックしていきます!
ビーバーの4人にしたい相談事、質問などなど、書き込みはなんでもOK!
掲示板やメールフォーム、公式LINEにメッセージを送ってくださいね!
新入生のあなた!これからよろしくお願いします!
そして、来週からはしばらく2人でお届け!
来週はぶーやんとひろくんが教室に来るらしい!ぜひ来週も教室で会いましょうね!





