わる〜い子がNiziU LOCKS!掲示板に集まっている!?ちょっとやらかした、わる〜い生徒たちに、""喝""を入れていきます!
2026.05.13
NiziU

(教室のドアが開く)
RIKU「今日も準備体操から!まずはAYAKA!北海道 女の子 『ももたん』からの質問です!」
練習を頑張った後の自分へのご褒美は何ですか?
ももたん
北海道 女の子
北海道 女の子
AYAKA「美味しいご飯!」
RIKU「確かに!分かります!次、MAKOちゃん!徳島県 16歳 女の子 『るきゃのおんぷ』からの質問です!」
仲のいい友達と、2、3ヶ月おきになんか上手く話せない期間ができてしまいます。
なんて話しかけたらいいですか?
るきゃのおんぷ
徳島県 16歳 女の子
徳島県 16歳 女の子
MAKO「最近なんしてんの?って(笑)」
AYAKA「すごい!MAKOちゃんの体からリズム刻まれてたの見た?」
RIKU「見たよ。もう体から動いてましたけど(笑)。『最近なんしてんのー?』って。可愛いですね。それでやったらいけますか?」
MAKO「『最近何してんのー?』って言って、『ご飯行こうよー』とか言って。私もその子のこと知りたいし、その子にも私のこと知ってほしいから、そんな感じで、まず自分から声かける!」
RIKU「なるほどね。好意的な気持ちを表した方がいいってことですよね。いいと思います!AYAKAは美味しいご飯ですけど、特にこれがいいとか、これ食べたいとか、ありますか?」
AYAKA「アイスかな!」
RIKU「絶対言うと思った!絶対アイスだと思った!AYAKAの冷凍庫には、アイスが秘められてますからね!」
AYAKA「そうなんです。韓国でも、会社のカフェにアイス売ってるじゃん?『食べて頑張ろう』とか、終わって、『頑張ったから食べよう』みたいなことしてますね。」
RIKU「意外と甘党ですからね。」
MAKO「頑張れるよね!!」
AYAKA「頑張れます!」
RIKU「いいですね。準備体操もバッチリということで、今夜は、ちょっとわる〜い生徒たちの話を聞いていきます!」
RIKU「生徒のみんな、こんばんは!心もからだもみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!のダンスの講師(せ〜の・・・!)」
一同「We need U! 私たちNiziUです!」
RIKU「今夜はRIKUと、」
AYAKA「AYAKAと、」
MAKO「MAKOの3人で授業を届けていきます!」
RIKU「さて、先月発売された私たちの2nd EP『GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU』の中の、リード曲『Too Bad』に影響を受けてしまったのか、NiziU掲示板にわる〜い生徒たちが集まってきちゃってるみたいなんですよ…!!」
AYAKA「これは、私たちがちゃんと『ダメだ』と言わないと!」
RIKU「EPのタイトルは、『あなたのためのいい子はもうやめた』って意味なんです。」
AYAKA「ちょっと、違うんだよね。」
RIKU「履き違えちゃったら困るんですよ!『悪い子になっていいよ』っていう曲ではないので(笑)そこを我々、教えていきたいなと思います。私たちは一応、この学校の先生なので!わる〜い子になっちゃダメだよっていうことを、しっかり言いたいと思います!!まずはAYAKA、お願いします。」
AYAKA「長野県 18歳 女の子 『ゆうのこんぺいとう』さんからです!」
NiziU先生こんばんは!
私は今年大学1年生になったのですが、
怒られるのが怖くてつい、嘘をついてしまうことがあります、、、
ですが、充実した大学生活を送りたいのでNiziU先生に叱ってほしいです!
ゆうのこんぺいとう
長野県 18歳 女の子
長野県 18歳 女の子
RIKU「なるほどねー。」
AYAKA「Too Badですねー!」
MAKO「これはBadだね!」
RIKU「だけど、ちょっと同情しちゃうなあ。『あかん!』とは言われへんねん(笑)。『あかんなあ……でも分かるよー!分かる分かる!』みたいな感じになりますね。」
MAKO「だって怒られるのが怖いのは、いつになってもやっぱり変わらんよ!」
RIKU「ほんまに怒られたくないもん。怖いもん!!2人は過去に、怒られるのが怖くて、ついちゃったって嘘とかありますか?」
AYAKA「私、嘘じゃないけど、人が話してる時にめっちゃ目見ちゃうんですけど、逆に怒られた時って、『見ない方が反省してるのかな?』と思って、下向いてた時があって。」
RIKU・MAKO「えー!」
AYAKA「そしたら『ちゃんと目見なさい!』って言われたことはあります(笑)」
RIKU「確かに、絶対目見た方がいいよな(笑)」
AYAKA「そう!でも、下向いてシュンってしてる感じを演じてたのよ、小学校の私は。」
MAKO「かわいい(笑)」
AYAKA「シュンってしてたけど、逆効果だってことに気づいて、『ちゃんと目を見よう』って思いました。」
RIKU「いいことだと思う。私も頑張って見ようとする。MAKOちゃんは?」
MAKO「小学校の時は、怒られるの怖いから、嘘ついちゃうじゃん?つくけど、『本当のこと言いなさい』って攻められると、もう嘘もつけなくなって、最終的に『実は……』ってなっちゃってた!嘘つくの頑張るけど、でも問い詰められると、もう嘘つけないタイプなんよ。」
RIKU「なるほどね。まあそれは、私たちは重々承知でございます(笑)。MAKOちゃんを知ってるから、『そうやろなー』って感じやけど。」
AYAKA「そうやんね。RIKUは?」
RIKU「私は、嘘ではないけど、お兄ちゃんのお菓子を全部食べたんです。RIKU用とお兄ちゃん用があって、全部食べたんです。で、『これ誰が食べたんやー!』って言われたんやけど、口含みながら『RIKUちゃうでー』って言って(笑)」

一同「(爆笑)」
AYAKA「いやいや、RIKUでしかないのよ(笑)」
RIKU「『絶対あんたやろ』みたいな感じで。でも謝らへんかったっていう(笑)」
MAKO・AYAKA「えー、可愛い!!」
RIKU「かわいいちゃうんよ!謝らへんかったんやで?(笑)。それこそ“Too Bad”なんですよ!!」
AYAKA「でも、許せちゃうなあ〜!」
MAKO「しょうがない!」
RIKU「でもお兄ちゃん優しいから、『えー……』って言って許してくれた。そういう可愛いエピソードがあります!怒られるのは怖いかもしれんけど、正直に生きて、怒られないように一緒に頑張っていきましょう!じゃあ次はMAKOちゃん、お願いします。」
MAKO「東京都 女の子 『まえみず』さんからいただきました!! 」
私はバイトで、NiziUの曲が流れた時につい踊ってしまい、
店長にバレて怒られました笑笑
大反省してるけど、NiziUが流れてるんだからしょうがない!と思ってます笑
まえみず
東京都 女の子
東京都 女の子
RIKU「でもこれはめっちゃ、“GOOD”やけどね(笑)」
AYAKA「これはしょうがないよね。“Too Good”だね!」
RIKU「でもどこでやってるかによるよね!バーゲンセールしてて、忙しいのに踊ってるんやったら、『どうしたんやろ』ってなるかもしれんけど。」
MAKO「でもお客さんもちょっと空いてて、シーンってなってたら別にいいけど。」
AYAKA「厨房とかね(笑)」
RIKU「誰もいないところで、踊ってるとかやったら全然大丈夫やと思うけど。そこ気になるな。何のバイトやったんやろ?しかもどうやって店長に見つかったかも気になります。店長がそこにいたのか?」
AYAKA「見張られてたのかな?」
RIKU「店長、そんな見る時間ある?(笑)」
MAKO「最終的には、店長もWithUにさせればいいんじゃない?で、一緒に踊るんよ!!」

AYAKA「いいね!!」
RIKU「次から店長に怒られたら、『え!店長知らないんですか?NiziUですよ!』って言って見せて、『あ、可愛い子たちやな』って(笑)」
一同「(笑)」
AYAKA「『店長も一緒にやりませんか?』って(笑)」
RIKU「今度から、店長も一緒に『Too Bad』踊ってくれるかもしれんから。」
MAKO「そしたらもう怒られんからね!」
RIKU「それでお願いします!最後は私が紹介します!兵庫県 18歳 男の子 『カバオくん』からです!」
医療学生です。
骨の勉強する為に親が人体模型を買ってくれたんですけど、
その夜、勉強してる時に「もう骨の名前覚えられない」ってなって、
人体模型で遊び始めたら骨の一部が欠けてしまって、
クローゼットに隠してます
カバオくん
兵庫県 18歳 男の子
兵庫県 18歳 男の子
RIKU「So Horrorやな〜!」
AYAKA「そうだね、これはホラーだ…!」

RIKU「Too Horrorだね(笑)。でもすごいな、人体模型買ってくれはったんやろ?人体模型って高いねんで?」
AYAKA「そうなの?」
MAKO「絶対高いと思う!」
RIKU「だって理科室にあるやつやろ?そんな本格的なやつやと思うから、結構いい値段すると思うけど。優しいお母さんですね(笑)。私そこに感動してしまった!さっきから着目点が違いすぎて申し訳ないんですけど。」
AYAKA「でも隠してるのを、お母さんが知ったら、普通に怖くない?」
RIKU「確かに。お掃除とかしてあげようと思ってやったら、『ギャー!』って。」
MAKO「こんなところに、骨が!!事件!』みたいになっちゃうよね(笑)。
AYAKA「しかも欠けてるし。」
MAKO「でも楽しくない?うちも昔お人形とかに変なポーズさせてた。もう開脚180度にさせたりとか、やったりしてた(笑)。どんな感じにしてたんだろう?」
RIKU「マネキンみたいに遊んじゃうみたいな感じだよね。」
AYAKA「洋服とか、着せたい(笑)」
MAKO「待って、人体模型に(笑)」
AYAKA「ちょっと、可愛くない?(笑)」
MAKO「確かに。そしたら怖くないかもね。」
RIKU「お人形さんは小さすぎて無理やけど、人体模型は、それなりのガタイしてるから、いけそう。」
MAKO「で、服で隠せば、もうパーツがないこともカモフラージュできるよね?」
RIKU「でも、骨の名前を覚えるためにこれ買ってくれてるんです。」
AYAKA「遊び用じゃなくて(笑)」
RIKU「それは、マネキン買ってください。もう!2人がToo Badですよ!!あなたたちは一一緒に遊んでたらあかんのよ!!」
MAKO「お花畑だから、可愛くしちゃうのよ。」
RIKU「あのね、今日は我々先生ということを、胸に刻んで、喝を入れてください!!」
MAKO・AYAKA「すみませんでした(笑)。」
RIKU「ダメだよカバオくん!ちゃんと勉強して頑張ってね!」
MAKO・AYAKA「頑張ってねー!」
M.Too Bad/NiziU
RIKU「ちなみにNiziUのYouTubeで、『Too Bad』のダンスで立ち位置を変えて、挑戦したバージョンがあったと思うんですけど、AYAKAがめちゃくちゃ正確っていうのを、見たんですけど。あれはどうやって分かったんですか?」
AYAKA「でもRIOと割と振りが同じだったかも!やる前に、一回見たじゃん?それでなんとなく覚えた。。見返したら、みんな面白すぎた。」
RIKU「みんなが、『わーわー』言ってる中、AYAKAは冷静に一人で、『Too Bad』一曲踊ってましたよね(笑)。」
MAKO「もうなんかすごい凛々しかった。カッコよかった。」
AYAKA「ありがとうございます(笑)」
RIKU「MAKOちゃん誰やったっけ?」
MAKO「うちがAYAKAやったんよ。AYAKAにその時も指示されながら、動いた!『ここ!ここ!』とか言われて、『分かった分かった』とか言って。」
RIKU「でもめちゃ楽しかったよね!結構毎回やりたいなーと思うぐらい。」
MAKO「あれ面白い。」
RIKU「めちゃめちゃ楽しかったので、それもぜひみんな見てもらえたらなと思います!で、今夜の授業でわる〜い子がたくさん集まってましたけど、みんな悪い子にはなりすぎずに、でも『Too Bad』はたくさん聴いてもらえたらなと思います!それではNiziU LOCKS!はまた明日。お届けしたのはNiziUのRIKUと、」
AYAKA「AYAKAと、」
MAKO「MAKOでした。」
一同「また明日ねー!」





