Chevon LOCKS!
毎週水曜日 23:08
Chevon OFFICIAL SITE

4月15日(水)の
Chevon LOCKS!は・・・

毎週水曜 23時8分からは
ことばを深める「言語深化論の講師」 Chevon先生による『Chevon LOCKS!』を開講🐐

先週急遽校長権限により『Chevon LOCKS!』訪問を指示されたたんぼ教頭が登場!?
ニューアルバム「三者山羊」の感想を直接メンバーに届けます!!

Xでのポストは「#ChevonLOCKS」!

Chevon LOCKS!へのメッセージを大募集!
メッセージは、【Chevon LOCKS!掲示板】か【Chevon LOCKS!のメールフォーム】まで!

たんぼ教頭が本当にChevon LOCKS!に登場!Chevon先生も驚きの考察が飛び出す!?



この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年04月22日(水)PM 10:00 まで



毎週水曜日23時台はChevon先生によるChevon LOCKS!

今夜はなんと、たんぼ教頭が本当にChevon LOCKS!に来てくれました!
ニューアルバム「三者山羊」の感想を直接メンバーに届けています!

Chevon先生もびっくりの考察が飛び出したようですよ。


🐐===============

(チャイム〜教室のドアが開く音)


谷絹 「ん~~~!生徒のみんな、こんばんは!ことばを深める”言語深化論講師”Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」

オオノ 「ベース オオノタツヤ先生と!」

Ktjm 「ギターのKtjm先生です!」

谷絹 「そしてそしてChevon LOCKS!の教室になんと今夜はたんぼ教頭が来てくれております。嬉しいね。」

Ktjm 「うわーありがとうございます。嬉しいですね。

オオノ「完全にあれですよ、我々新人講師の視察ですよね。」

Ktjm 「こわ、怖い…ですね。緊張しますね。」

谷絹 「後ろ手組んで」

Ktjm 「どんな顔してみてんだろう」

谷絹 「じゃあそれでは来ていただきましょう」


(教室のドアが開く音)

たんぼ教頭「どうも。視察にやってまいりました。Chevon先生、そしてChevon LOCKS!の生徒のみんな、こんばんは。SCHOOL OF LOCK!教頭のたんぼです!よろしくお願します。」


(大歓声👏)

全員 「よろしくお願いします~」

オオノ 「お待ちしておりました!」

たんぼ教頭「こんな雰囲気なんですね。」

谷絹 「そうですよ、そうなんですよ。意外とね。」

たんぼ教頭「なんか愉快な動物園に来た…みたいな」

谷絹 「動物園まで!」

たんぼ教頭「すげえ盛り上がってたんだよ。そうですね。楽しそうだなと思ってきましたけども、嬉しいです。ほんとよろしくお願いいたします。」

オオノ 「よろしくお願いします」

たんぼ教頭「いえ~!」

谷絹 「本日は我々講師とね、教頭のたんぼさん、お互いのことを知っていけたらと思いますが…」

たんぼ教頭「そうですね。もう本当に曲をたくさん僕聞かせていただきまして!」

谷絹 「いや~嬉しい。ありがとうございます。なんか5周したって言ってくれてて!」

たんぼ教頭「めちゃめちゃかっこよかったです。ほんとに」

谷絹 「忙しいのにありがとうございます。ほんとに」

たんぼ教頭「本当になんかもう、ワードもおしゃれだし、もうメロディーもかっこいいし、転調もするし、韻も踏むしでなんか色んなバンドが持ってる”1個はここが強い”っていうようなとこを全部持ってるバンド!」

オオノ 「うわ、嬉しい」

谷絹 「褒め上手!」

たんぼ教頭「だからもうほんと敵キャラだったらもう退治したくない。あの五角形完璧すぎて。」

谷絹 「うわ~気持ちいい。」

たんぼ教頭「みたいな印象を受けたっていう感じですね。」

谷絹 「ありがとうございます。」

たんぼ教頭「で、やっぱパンチラインの応酬だなっていうイメージが御三方あって、なんか言葉に対しての造形の深さみたいなのがすごい気になったんですよ。だから言葉をいつぐらいから意識されたみたいなのって、具体的にあったりするんですか?」

谷絹 「そうですね。作詞はわたくし、100パーセント。ボーカル谷絹がやっているんでございますけれども、これはねなんかもうほんと、小中あたりから活字中毒と言いますか。もう将来の夢は当たり前に小説家でございまして…小説とか、古文、漢文、そういうところは当たり前で」

谷絹 「小説って言ってもライトノベルから純文学からも読みましたし、あともう活字ならなんでもいい時期がありまして、電車の中の中吊り広告だとか、あとはノートにですね、新聞のコラム記事ってあるじゃないですか。」

たんぼ教頭「はいはいはい!」

谷絹 「あれを切り取って貼り付け。知らない漢字とは、知らない単語の意味。簡潔にまとめられているコラムをさらにぎゅっと!こう自分がどういうこと書いてあるのかっていうのをまとめて、で、その横に何を書いていて、どういうことを思ったっていう感想を書くっていうのを、宿題とかじゃなくて、毎日やってたぐらい。」

谷絹 「文字となんか言葉と日本語っていうものがほんと好きで、だから、もうなんて言うんですか、自分が生徒の時からずっと深め続けていたんで。だから小学校ぐらいからずっと言葉が好きでしたね。」

たんぼ教頭「・・・言ってみたいですね!」

たんぼ教頭「かっこいいな~!僕も結構実はラップが大好きで、普段から言葉にとても興味あるんですよ。言葉と言葉のこのシンクロみたいなのは、Chevon先生と今日お会いできて、なんか運命を感じてるんですよ。」

谷絹 「嬉しいですね。」

たんぼ教頭「歌詞の造詣の深さとか、そういうのもありですし、やっぱ韻をこう踏むっていうのが僕はChevon先生の曲を聞いてて”あれ?結構入ってるなみたいな”そう思ってたんですよ。」

たんぼ教頭「だから僕がこう、なんとなく聞いてたんですけど、なんか自分とシンクロする部分あるなみたいな。この歌詞はどうやって谷絹先生考えたんだろうとか。僕も考えることあるんで。」

たんぼ教頭「それでよりこう、このアルバムは面白かったなって思いました。ほんとに」

谷絹 「確かにラッパーとしてのね、目線から聞くと分かりやすい韻も踏んでるんですけど、かなりステルスで長い韻も踏んでたりするんで、そういうところとか。聞き馴染みいいのは、実は(韻を)踏んでたからな。」

たんぼ教頭「なるほど!」

谷絹 「そういうのがあったりもすると思うので。ちょっとそういう視点から聞いていただけたりするのは嬉しいです。」

たんぼ教頭「確かにちょっとほんとに最高すぎたんで、まずアルバムの『三者山羊』の感想をお伝えしてもいいですか?」

Ktjm  「え~ありがとうございます!」

オオノ 「お願いします-」

谷絹 「めちゃくちゃ聞きたい。」

たんぼ教頭「超面白かったです。ほんとに。もうなんか全体通してやっぱエモいなっていうのがやっぱきました。」

たんぼ教頭「僕なんかこう、エモイとかって若者に結構エモがんな、エモがんなってこういう、なんとなくこう、冷笑されるイメージもあると思うんですけど…。」

谷絹 「なんか一周回ってそんな感じありますよね。」

たんぼ教頭「でもエモいってやっぱ僕大好きなんすよ。聞くだけでなんか色んな思い出がこう、よみがえってくるというか、そんなのが凝縮されたようなアルバムだったなと思ってます。」

たんぼ教頭「じゃあ紹介していってもいいですか?曲の方を」

谷絹 「はい!やった~」

たんぼ教頭「まずはこの曲!『さよなら、アイリーン』」


♪ さよなら、アイリーン /Chevon



谷絹 「一発目!!」

たんぼ教頭「めちゃめちゃよかったです!これやっぱいろんな場面でアジャストしていくというか。
例えばこう、告白して振られちゃった女の子への気持ちとか、好きな子にはたまた恋愛相談された時の、この主人公の気持ちとか色々なんかこう、場面が想起できるなっていうのがあって。」

たんぼ教頭「あと”アイリーン”って調べたんですけどギリシャ語で平和っていう意味ですよね?」



谷絹 「うわ!そうなんですよ!!」

Ktjm 「すごい!」

たんぼ教頭「僕の世界の平和からのさよなら。

谷絹 「うわ!え、それ自分でたどり着いた人初めてなんだけど!!!」

たんぼ教頭「なにこれ!??…みたいな。やめてよ!!!…みたいな。」

谷絹 「いや、そっちで書いたんですよ。これ、失恋の曲だと思われがちなんですよね。でも違って。そもそもこれこのアルバムの新曲っていう扱いにはなってるんですけど前のアルバムのシークレットトラックにワンコーラスだけ入ってたんで、ファンの方はちょっと知ってる曲なんですよ。」

谷絹 「で、大体みんなは失恋の曲だと思ってるんですけど。これは自分の中の平和だったり安心とか安定だったり、そういうものと”さよなら”して、ここから歩いていくっていう、なんか自分の決意みたいなものを恋愛になぞらえて書いた曲なので。」





たんぼ教頭「へえ~!」

谷絹 「はい、そっちなんですよ!」

たんぼ教頭「なるほど」

谷絹 「そこにたどり着いた人すごい。初めて。」

たんぼ教頭「いやビビッときました。」

谷絹 「インタビューとか、ここまですごいこう…アルバムが出るからってことでしてもらってましたけど・・・初めて。」

たんぼ教頭「ちょっと。四者四羊で、ちょっとね」

谷絹 「四羊だと山羊(ヤギ)の要素がなくなりますけど!」

たんぼ教頭「いやでも細かくやっぱ『ゆらゆら、歪んだ』とかって、もうすっと耳に入ってくる言葉選びをされてるなっていう印象があって、この歌すごい刺さりました。」

谷絹 「ありがとうございます。」

たんぼ教頭「じゃあ、ちょっと2曲目いいですか?」

たんぼ教頭「『FLASH BACK!!!!!!!!』これもいいんですよね。もうなんか理性をこう、ぶっ壊す歌ですよね。」

♪ M  FLASH BACK!!!!!!!! /Chevon


谷絹 「そうですね、もうそういう感じのことをテーマに」

たんぼ教頭「もう革命前夜みたいな。わかりやすく…誰でもこう、自分が主人公になれるみたいな気持ちを思い出させてくれる、っていう歌で、やっぱこれはわかりやすく失敗だとか、心配ない、知っちゃいないとか、聴き心地のいいね?」

たんぼ教頭「やっぱラップ芸人としてはすごい聴き心地よかったりし、あとはもう『電光石火』『前頭前野』、これは見逃せないですよ。」


谷絹 「いやあ~~嬉しいなこれ。」

たんぼ教頭「ぞくぞくしましたね。やっぱ」

谷絹 「楽しい~今日!」

Ktjm 「新しいよね」

谷絹・オオノ「新しい!!」

谷絹 「こんな視点で話してくれるの」

Ktjm 「初めてだよね。」

たんぼ教頭「ほんとですか?!やっぱヒップホップを普段僕はよく聞くんですけど、その上でJ-POPとかロックってのは未開の地なんで、聞いてて面白いなと思いながら聞くんですけど、そこにやっぱ”韻”があると共通認識っていうか、ここでなんか俺もなんか仲良くなれそうだなっていう。勝手なイメージですけど、踏んでくださってるのが嬉しいなっていう、1リスナーとしての気持ちがやっぱあるんですよね。」

谷絹 「やばいなマジで」

たんぼ教頭「これいつか生でちょっとぜひ拝見させていただきたい!ほんとに最高でした。『FLASH BACK!!!!!!!!』」

谷絹 「嬉しい~ありがとうございます。」

たんぼ教頭「ほんとに。・・・3曲目もいいですか。いいですか??」

谷絹 「すごいいっぱい言ってくれる。」

たんぼ教頭「じゃあ最後にもう1曲。3曲目『DUA・RHYTHM』」

オオノ 「わ~~」

谷絹 「えええ!!ありがとうすぎる!」

たんぼ教頭「これはめちゃめちゃ良かったっすね。」

谷絹 「この曲ほんとうちら大好きなんですけど…難しいことやりすぎて、ちょっと聞いてるファンを離しちゃった感があるんですよ。」

たんぼ教頭「いやいやいや!…そうですか?」

谷絹  「うちらからしたら。なんかこう、ちょっとやりすぎたなって思ってた。」

たんぼ教頭「いや、これぞやっぱChevon節だなって思ってくださる方は思ってくださると思うんですけど、最高でしたね、」

谷絹 「ボスラッシュっていうのをイメージして。」

たんぼ教頭「なるほどなるほど。なんか色々こう、対極になる構図みたいなのがね歌詞の中にこう如実に現れてて」

谷絹 「『DUA・RHYTHM』っていうのがそもそも二元論っていう意味なので」

たんぼ教頭「いやこれで『山羊のみぞ知る』って、またおしゃれな言い回ししてきて、と思ってね。」

谷絹 「これもね、神!」

たんぼ教頭「でもやっぱパンチラインが1番ね刺さったっていうので言うと、やっぱ『「「喝采と罵倒を天秤にかけろ!!」」』ってこれやばいっすよね。普通に生きてたら思いつかないっす。このワードセンス!」

谷絹 「しかもこれはライブを想定したので。これをみんなが言うことによって私に自覚させる構図にしようと。」

たんぼ教頭「なるほど。」

谷絹 「これは私から言う言葉ではなくてみんなが私に対して、この喝采とバトを天秤にかけて、これからもChevonをやっていけよっていうのを言わせるっていう構図にしたいと思って、コールアンドレスポンスのところに入れたんです。」

たんぼ教頭「めちゃめちゃかっこいいですね。最後が…。
『はい、--GAME OVER-- もうちょっと頑張って(笑). 』みたいな!ここが”やめてよ~”っていう!もっと頑張んなきゃいけなくなっちゃうじゃんっていう、こっちがね。お前のその中途半端な覚悟、気持ちでかかってこれんのか。はい~もうちょっと頑張ってくださいみたいな、突き放さないでよっていう気持ちになるんですよ」

谷絹 「そうですね、自分が魔王っていう視点から、でも倒してほしいという、そういうようなところで、でもその程度じゃ、まだ倒れないから、これはもうその前でも言ってるんですけれども、私を撃って完成だと。このゲームとかもそうじゃないですか。」

たんぼ教頭「そうですね。」

谷絹 「魔王を倒すまで終われないと。そこまでで完成なんだから。倒してもらわないと困るけど!でも、そんなもんじゃまだまだ足んないので、もう1回やり直してきてくださいと!」

たんぼ教頭「うわ~、ドSだな~これ!」

谷絹 「そういうような気持ちで。」

たんぼ教頭「これはもう必ず盛り上がりますよね。ライブでもね。」

谷絹 「これは盛り上がるんですけど…でも、その~なんすか。場所を選ぶというか。」

たんぼ教頭「オールマイティではなく?」

谷絹 「そうですね~、フェスとかで。ええ…だから、結構その…強めのうわーみたいなバンドがいるフェスだと盛り上がるんですけど、家族連れ~とかになると」

Ktjm 「お子さんが泣いちゃう」

谷絹 「お?ってなるよね。だから出しどころは結構大事」

たんぼ教頭「なるほどなるほど。でもこれもぶっ刺さりましたね。3曲目の紹介に持ってきたかったという。」

谷絹 「それこそないんだよあんまり。この曲。めっちゃ嬉しいな」

たんぼ教頭「だから『冥冥』と『FLASH BACK!!!!!!!!』と『DUA・RHYTHM』はもうぜひ生で見たいなって思う3曲でした。
最高でした。ほんとに。」


♪M  DUA・RHYTHM  /  Chevon


たんぼ教頭「いや、えぐくないですかこれ。」

オオノ 「改めて聞くと自分たちでもやっぱかっこいいな。」



谷絹 「これ選んでくれるの嬉しいわ~。」

Ktjm  「嬉しい!」

たんぼ教頭「これ大好きなんすよ僕。」

オオノ 「ありがとうございます。」

たんぼ教頭「すいません、ほんと長々とちょっと喋ってしまいまして。
ほんとに。ということでちょっと最後、じゃあここまで話してきましたけども、今日の授業の感想を。うん。ちょっと即興フリースタイルアップマジでお届けしてもよいですか?」

谷絹 「めっちゃ嬉しい!!」

たんぼ教頭「ちょっとこれやらしてください。」

谷絹 「ほとに即興ですよ!」

たんぼ教頭「もう本当に即興。なんとなく今日の放送で掴んだ感じで。でもリズムこそないんで、ちょっと手拍子で僕やってもいいですか。セルフフリースタイルラップ。」

Ktjm 「初めて聞く。」




たんぼ教頭「いや、確かに!手拍子でラップするのもあんまりないです。じゃあいいですか。ちょっと短めにいきます。」

谷絹 「はい、お願いします。」


♪ たんぼ教頭ラップ 

 Yeah~ 今日はたんぼ教頭とChevonと4人!
 四者四羊 三者山羊の環境
 めちゃめちゃ俺たちでこえていこう。
 リズムと韻踏んで「DUA・RHYTHM」
 俺たちのイズムつないでいけ。
 3人ワールドビュー目指す4月8日おめでとう。
 メジャーデビュー!!



(大歓声👏)

オオノ 「すごい」

谷絹 「すごすぎ!」

Ktjm  「こんな行けるんだ」

谷絹 「手拍子と、声だけよ今!」

オオノ 「きれいに落とし込みましたね、最後も」

たんぼ教頭「嬉しい。いやもうこれおめでたい回とさせてください。」

谷絹 「気持ち良すぎるんだけど!!!」

たんぼ教頭「嬉しいです。ありがとうございます。こちらこそ参加させていただいてありがとうございました。」

谷絹 「す~げ~!なんかもうちょっと浸ってたいから無言の時間が欲しいです。ラジオでは異例の」

Ktjm 「もう1回聞きたい。」

たんぼ教頭「もう1回聞きたい?1番ドSなんでやめて下さい。ほんと恐ろしいの。」

谷絹 「放送を聴きましょう!というところで授業終了のお時間でございます。・・・いや、最後すごかったね」

オオノ 「もってかれたね~すべてを」

谷絹 「今んとこの録音もらおう。」

たんぼ教頭「ちゃんと変なこと言ってるかもしんない。」

谷絹 「かなり意味も通ってて!韻踏みまくりの」

Ktjm  「なんでそんなことができるの?」

たんぼ教頭「いやもうノリですから。完全に」

谷絹 「やばいなマジで。フリースタイル初めて見たわ。目の前で。」

たんぼ教頭「ほんとですか。」

谷絹 「感動するね。めちゃくちゃ感動した。たんぼ教頭、今日はありがとうございました。」

たんぼ教頭「いやいや、ほんとにありがとうございました。こちらこそ!」

谷絹 「今度は生放送の方にね。」

たんぼ教頭「ぜひ!」

谷絹 「逆に行かせてくださいよ。ほんとによろしくお願いします。」

たんぼ教頭「今日短い時間だって。ほんとね、アンジーといたらもっとたっぷり喋れますから、ぜひぜひお願いいたします。」

谷絹 「それでは来週もこの時間、この教室でお会いできたらと思います。以上。Chevonのボーカル、谷絹茉優と!」

オオノ 「ベース オオノタツヤと!」

Ktjm 「ギターのKtjmと!」

たんぼ教頭「たんぼ教頭でした!急いで生放送教室に戻ります!!」

谷絹 「いってらっしゃい~~」


♪M B.O.A.T. /  Chevon


🐐===============


たんぼ教頭が語るChevon先生のメジャーデビューアルバム『三者山羊』の感想、そして考察はどうでしたか?
Chevon先生たちの嬉しさも伝わってきましたね🐐💕

生徒のみんなも好きな楽曲や自分なりの考察など、ぜひぜひ[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで自由に書き込んでね!

次回も遅刻厳禁でお願いしますね🙌
来週もどうぞよしなに!


\\ 改めて『三者山羊』聴いてみてね🐐🐐🐐🌾 //

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