新しい学校のリーダーズLOCKS!
毎月4週目 月-木曜日 22:15
新しい学校のリーダーズ OFFICIAL SITE

5月28日(木)の
新しい学校のリーダーズLOCKS!は・・・

毎月4週目は、全ての青春を肯定していく!
【新しい学校のリーダーズLOCKS!】が開講‼︎‼︎

\\\\授業内容////

このクラスのメイン授業「青春コーリング」
直接電話で青春の様々な悩みを聞いていきます。


この春就職した職場でなかなか馴染めない…
と悩む生徒にコーリング!!!!


☆リーダーズ先生と逆電したい生徒は「新しい学校のリーダーズLOCKS!掲示板」 「メール」(新しい学校のリーダーズLOCKS!宛て)から書き込んでくださいね!

その他、リーダーズ先生へのメッセージや質問なども待ってます!!

就職した職場でなかなか馴染めないという生徒に 「青春コーリング!!!!」

SCHOOL OF LOCK!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年6月4日(木)PM 10:00 まで

SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」

全員「新しい学校のリーダーズです!」

SUZUKA「SUZUKAです!」
SCHOOL OF LOCK!

RIN「RINです!」
SCHOOL OF LOCK!

KANON「KANONです!」
SCHOOL OF LOCK!

MIZYU「MIZYUです!」
SCHOOL OF LOCK!

SUZUKA「さて、5月の登校も最終日となります!今夜は新しい学校のリーダーズLOCKS!のメイン授業をお届けします。」  

SUZUKA「青春コーリング!!!」

SUZUKA「青春の様々な悩みを直接聞いていく授業です。」

RIN「まずは書き込みを紹介します。」


僕は春から美容院で働いています。
職場は全員先輩なので、なかなか素が出せないことがあります。
早く馴染んで一人前になりたいと思っています。

ニット帽のアームカバーのレソヤ
東京都 19歳 男の子

MIZYU「働いてるんだね。」

SUZUKA「それでは早速電話をしていきたいと思います。青春コーリング!もしもし。」

ニット帽アームカバーのレソヤ「あ、もしもし。」

SUZUKA「どうも、新しい学校のリーダーズと申します。こんばんは。」

ニット帽アームカバーのレソヤ「ご無沙汰しております。」

SUZUKA「ちょっとお悩みを聞く前に、『祝御入学』にも参戦してくれてたと小耳に挟んだんですけども、それが初めてのライブでしたか?」

ニット帽アームカバーのレソヤ「いえ、初めては武道館のライブでしたね。」

MIZYU「そうなんだ、じゃあ2024の年始だね。育んでますね。」

ニット帽アームカバーのレソヤ「その後、色々なものに参加させていただいて『One Heart』のMV撮影や、あとリリイベとかにも参加させていただいて。」

KANON「そうなんだ!」

MIZYU「じゃあ、わかるかもね!映ってるってことですね。」

SUZUKA「じゃあ、ちょっと悩みに行きますか、お悩みに。」

RIN「メソヤさんは19歳でこの春から美容院で働いているとのことですが。」

MIZYU「おめでとうございます。」

KANON「そうだね。まず、おめでとうございます。」

MIZYU「なんで美容室で働きたいと思ったの?」

ニット帽アームカバーのレソヤ「まず、お母さんが美容師をやっていて、小さい頃からもうその背中を見ていて。中学生の頃に本当に進路に悩んでいた時に、美容師なってみようかなっていう志ができて。それで、美容師になるか!っていう気持ちで、美容師目指し始めたって感じですね。」

MIZYU「お仕事自体はどう?楽しいのかな。今はどんな感じ?」

ニット帽アームカバーのレソヤ「いや、もうすっごい楽しいです。」

KANON「楽しんだ。良いことだ。」

SUZUKA「実際に髪の毛切れてるんですか?お客様の。」

ニット帽アームカバーのレソヤ「まだ髪の毛は切れてないんですけど、髪の色染めたりとか、そういうのをさせていただいて。」

SUZUKA「楽しいポイント聞きたいな。どこが楽しいポイントなのか、美容室で働いてて。」

ニット帽アームカバーのレソヤ「やっぱ、まず仕事自体にも興味があって、それが楽しいっていうのもあるし。やっぱりその人と話すのがやっぱ自分すごい大好きで、それでお客さんと話したりして、自分が施術して完成した姿を見てもらった時に、お客様の喜ぶ姿が自分の中ですごい良いなっていう。自分の中ではもうそれが1番やりがいを感じる瞬間っていうか。

KANON「素敵だね。全員、先輩だからなかなか素が出せないっていう悩み書き込みだったと思うんですけど、同期はいないんですか?」

ニット帽アームカバーのレソヤ「そうですね。同期はいるんですけど、関東自体には自分しかいなくて。あとは札幌とか福岡にいる感じで。」

RIN「何店舗かある中の、同期が同じ店舗にいないってことだね。」

KANON「そうですね。でも、なんかすごいおしゃべりな印象。このちょっとだけでもおしゃべりな印象だから、先輩たちと馴染めない感じもなさそうに感じるけど。馴染めないんですか?まだ。」

ニット帽アームカバーのレソヤ「いや、馴染めたりはするんですけど、まだちょっと個性が強いタイプの先輩というか、そういうタイプの人とかはまだ難しいかなっていうイメージが自分の中ではある感じ。」

MIZYU「今はどんな関係で、何に悩んでますか?1番は。」

ニット帽アームカバーのレソヤ「1番は、自分が先輩と話したいっていうタイミングでうまく話かけられないみたいな感じで。タイミングを探って探っていって、結局見失っちゃうみたいなことが結構多くて。」

MIZYU「なるほど。喋るの得意はSUZUKAさんね。固まってた私たちにすごいたくさんの言葉を振りかけ、たくさん私たちもおしゃべりできるようになったからね。」

SUZUKA「タイミングを狙おうとして今じゃなかったみたいな感覚、すごいわかんねん。やけど、それを模索した私の結論で言うと、タイミングっていつでもあって、タイミングじゃない状況やったとしても、手を顔周りにやって、「ちょっとすいません」っておっきい声で喋れば、耳を傾けなきゃいけない状況なって。」

SUZUKA「それで相手が答えてくれるんやったら大丈夫やったし。それでも相手が「ちょっと待って、後でちょっと聞きに行く」ってなって、ちょっと待ってって言うんやったら、「わかりました、待ちます」。なんかそういう感じ。」
SCHOOL OF LOCK!

SUZUKA「相手のタイミングより、自分が喋りたいっていうタイミングを優先する。それが嫌やったら、嫌って言えば良いし、言われたら良いし、みたいなイメージ。なんか大人数おってさ、喋りたい人があそこにおってとかさ、そういう感覚、状況、わしらもよくあったりする。そういう時に自分なりに結論が出てんの。待つのも良いけど、喋りたいって思うんやったら、もうどんなタイミングでも喋りに行こうっていう。」

KANON「確かにそうだね。話したい気持ちがあるんだったら、どんどん行ってみたら良い。」

MIZYU「それでなんかちょっと違かったら、うん、どうすれば良いですか?喋って違かった時、今じゃなかったってなった時、相手にちょっと待ってって言われた時。」

SUZUKA「例えば一言で終わっちゃったとか、結構いっぱい育みたかったのになあ、そのための一言目だったつもりだったけど、終わっちゃったなってなったら、1回水飲む。水飲んで潤して、1回深呼吸してああ、こういう人かみたいな。オッケー、って。でもなんか、一言で喋ってピャーって行く人あんまおらんけどな。」

KANON「確かにそれだけでさ、人柄がちょっとわかるよね。じゃあこの人はちょっと違うのかもしれないっていう判断もそうだし、この人は意外と盛り上がっちゃっただったら、それもそれだし。」

RIN「で、盛り上がって、もっと話したくて、職場じゃ時間が足りなかったら、今度ご飯に行きませんか?とか言って、ゆっくりお茶したり、ご飯食べながらね、話したら、もっと愛を育んでいけるかもしれない。」

SUZUKA「納得いくまでがめつく行った方が良い。」

ニット帽アームカバーのレソヤ「がめついた方が良いってことですか?」

SUZUKA「そう。納得いくまでがめついて、で、もう納得いくぐらいまで喋る。喋っちゃえば諦めがつくし、ある種なんか諦めつかず、もっともっと好きになっちゃうかもしれへんし。
確かに、喋りたいって気持ちがどっちかに振り切るまで、もうとにかく挑戦っていうか、立ち向かって、手ですいませんってやったら良いと思う。わしはそうしてるよう!」

ニット帽アームカバーのレソヤ「最高じゃないですか。」

MIZYU「でもさ、やっぱ先輩からしたらさ、後輩にこう話しかけてもらうとかさ、悩み1つも相談されるとかって、嫌な気持ちになる人いないと思う。向こうも人見知りで喋れなかったとしたら、一緒に育んでいけば良いし、SUZUKAが言ったみたいに、ちょっとがめつく。何度も行ってみるうちに、嬉しいかもって、この子となら喋れるかもって思ってもらえるかもしれないし。お互いに少しずつ。多分レソラくんだけじゃないかもしれないから。後輩に緊張しちゃう先輩も絶対いるから。あたしとかそうだから。」

KANON「確かに。ちょいちょいって。職場だからさ、先輩に職のことや技術だったりとかで聞くとかは入りやすそうだよね。多分、先輩は嬉しいと思うし、ちょっと俺頼られちゃったみたいなとこあると思うから、話題でいろんな方向攻めてみるとか。」

SUZUKA「ちゃんと仕事に対して真剣に向き合ってる眼差しさえあれば、絶対可愛がってくれるから。もう元気エネルギーがあれば大丈夫だ!」

ニット帽アームカバーのレソヤ「もう頑張るしかないですね。」

MIZYU「頑張ってください。はさみの扱いだけ、手の回り気をつけて。」

SUZUKA「そのエネルギーで、もう人生ずっと生きててくださいね。」

ニット帽アームカバーのレソヤ「はい。もうこれからもリーダーズのこと、ずっと応援していきたいと思います。」

SUZUKA「じゃあ、レソヤくん、電話してくれてありがとね。バイバイ!」

SUZUKA「新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です。」

MIZYU「ハツラツとしててね、なんか元気の出るトーンでした。」

SUZUKA「絶対口ちゃんと開いてたよね。口角すごい上がってた。元気もらっちゃった。」

MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージお待ちしております。青春に関する悩みは『青春コーリング!!!』宛に送ってきてください。電話番号の登録記載も忘れずに。」

SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう!青春の講師新しい学校のリーダーズSUZUKAと!」

RIN「RINと!」

KANON「KANONと!」

MIZYU「MIZYUでした!」

SUZUKA「アンジー校長、たんぼ教頭、世界にお返しします!」

全員「世界にお返しします!」
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