近況 Arigato!
2026.06.22
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年6月29日(月)PM 10:00 まで
全員「新しい学校のリーダーズです!」
SUZUKA「SUZUKAです!」

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さて、1ヶ月ぶりの登校となりますが、私たち新しい学校のリーダーズは、『新しい学校の青春部ツアー』があったり、フェスに出演したりと各地でライブをしていますね。」
MIZYU「うろうろしてます!」
SUZUKA「『新しい学校の青春部ツアー』Zepp Osaka Baysideに来てくれたみんな、Arigato!」
全員「Arigato!」
SUZUKA「明日は KT Zepp Yokohamaでライブですね!さてさて、登校初日の今夜はコチラをお届けしましょう。」
SUZUKA「『近況Arigato!!! 』!!」
SUZUKA「私たちの近況を「ありがとう」を込めて発表していきましょう。KANONさん、お願いします!」
KANON「はい。まずは『日比谷音楽祭2026』に出演させていただきました、Arigato!!!」
SUZUKA「楽しかったね、かなりゴージャスで豪華な。」
KANON「貴重な経験でしたね。」
RIN「The Music Park Orchestra.の皆様とコラボレーションさせていただいて、全4曲、『オトナブルー』と、『青春を切り裂く波動』と、『Pineapple Kryptonite』と、『One Heart』を披露させていただきました。」
SUZUKA「1番レアやったのが、やっぱ『Pineapple Kryptonite』ですよね。」
MIZYU「そうだね、生演奏でパフォーマンスしたのは初めてでしたね。だから、主催者の亀田誠治さんがリーダーズでこの曲を演奏したいっていうのを決めてくれたので。「我々からこれがやりたいです」っていうんじゃなくて、逆に選んでもらえるっていうのは新鮮で。その中で『Pineapple Kryptonite』を選んでいただけたのも、新鮮で。そして、リハーサルに入った時の生のサウンドも新鮮でした!」
RIN「リハーサルの時に、どうやって私たちを呼び込もうかっていう風な話になってくださって。
その時に私たちが、「ぜひチャイムで登場したいんですけど」ってお願いしたら、オーケストラの皆さんで、今までで史上最高に豪華な学校のチャイムを演奏してくださって。」
KANON「めっちゃ鳥肌立った!」
SUZUKA「かなりロックやったね。」
RIN「凄かったね。」
SUZUKA「じゃあこれは、亀田誠治さんに!亀田誠治さん!」
全員「Arigato!!!」
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KANON「次は、ダウンタウン浜田雅功さんのフェス『ごぶごぶフェスティバル2026』に出演させていただきました。大阪行ってきましたね。」
MIZYU「大阪万博、万博公記念公演、東の広場。」
SUZUKA「面白いメンツでね、湘南乃風さんにも久しぶりに会えたし。で、『睡蓮花』で出してもらったりと、中盤戦ぐらいで出番があったんですけど、そのあとフィナーレも出たり、湘南乃風さんにも急遽出ることなったりとかして、本当に1日1日、フェスを満喫しましたね。」
KANON「私たちのライブの時間が1番日光が強くて、晴れ女にも程があるくらい。」
MIZYU「上履きを貫通して足の裏火傷しました。」
KANON「じりじりしたよね、ライブ中。」
SUZUKA「てか!浜田さんに、わしら全員、叩かれたんですよ!」
MIZYU「頭をしばかれることができました。」
KANO「あ、頭叩かれて嬉しいの浜田さんくらいだよね。」
MIZYU「まずRINちゃんがね。」
RIN「始めね、ライブ前にお話してる時に、刈り上げをいつの間にか、なでなでとされてたんですよ。「なでられてる!」って思った後にバーン!って。」
SUZUKA「「なんで刈り上げとんねん」って!もう最高なツッコミやな!」
RIN「嬉しかった〜!」
SUZUKA「よかったね、ご利益ありそう。」
KANON「めっちゃ楽しかったです。」
SUZUKA「じゃあ、浜田雅功さん、まことに!」
全員「Arigato!!!」
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KANON「そして、『MUSIC AWARDS JAPAN』には、『最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞』に、Balming Tigerとの『Narani Narani』、AURORAちゃんとの『Some Type Of Skin』の2曲がエントリーされました。」
SUZUKA「いや、この曲選ばれてすごい嬉しいね。」
MIZYU「嬉しいですね。」
SUZUKA「コラボしたのがこの2曲と、色々他にもあったんやけど、わしらにとっても思い出深いコラボレーションだったんで。バーミンとも言ってたよね、賞に選ばれたりとか、日本でなのか、韓国でなのか、一緒に選ばれてパフォーマンスとかしたいよなって。パフォーマンスはできひんけど、選ばれたってことがすごく嬉しい。」
MIZYU「ノミネートというか、5曲の中の2曲に選ばれたのかな。すごく特別なところに侵入させていただいて。クロスボーダーですよ、国を超えて。だって、AURORAちゃんなんて北欧で、こんなに距離があっても音楽で繋がれて、来日してくれた時には一緒にパフォーマンスすることもできましたし。こうやって日本のみならず、我々もいろんな方面にはみ出しながら、いろんなアーティストと化学反応ができることはすごい幸せに思います。この2曲もたくさんこれからも聴いてください!」
SUZUKA「聴いてください。じゃあ、Balming TigerとAURORAちゃん、誠に!」
全員「Arigato!!!」
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KANON「そして、そして!東京スカパラダイスオーケストラさんとのツーマンライブが行われました。」
MIZYU「香川県です。久しぶりに高松行ってきました。すごい、秘密の夜な感じというか、その場にいた僅かな、密な人々しか知らない音楽の遊びみたいなことが起きました。」
SUZUKA「せっかく対バンできるんやったら、スカパラさんの音に合わせて歌いたいなって思ってたら...。」
全員「たら!?」
SUZUKA「出れちゃったんですよ!!」
KANON「ちゃったちゃったちゃった!」
SUZUKA「『オトナブルー』とね、『美しく燃える森』をコラボレーションしました。」
MIZYU「最後の曲も一緒にパフォーマンスさせていただいたり、少しずつですが、仲良くなれてるんじゃないかな?リハーサルも楽しかった、素敵な方たちですね。」
SUZUKA「にっこにこで演奏してらっしゃって。「いや、ダンスってすごいね!」みたいな。「これ、おとなしめの振り付けやけど!」って思いながらも、ダンスの魅力を知ってくださったのもすごい嬉しかった。呼んでくれた東京スカパラダイスオーケストラさん!」
全員「Arigato!!!」
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KANON「最後に、今年の12月に、チリ、メキシコでの単独ワンマンが決定いたしました!」
MIZYU「行きます!南米、中南米、行きます!」
SUZUKA「やばいよ!」
KANON「ワンマンですって。メキシコは2回目なんですよね。」
MIZYU「2年前ぶりですね。」
KANON「で、チリは初。」
RIN「で、今回はラテンアメリカツアーっていうことで、ブラジルでフェスに出演させていただいて。ブラジルも初めて行きますし。」
SUZUKA「Primavera!」
RIN「そう、プリマベーラ(「Primavera Sound」)です。チリ行って、ブラジル行って、メキシコ行って、激しいね。」
MIZYU「どうなるんだろう。でも南米進出を夢見てたので。待ってくださってるファンの方が、SNSを通して、「どうしてチリに来ないんだ!」とか、「どうしてブラジル来ないんだ!」とアピールしてくれてたの知っていたので、「ついに会えるんだな」って思うとすごく嬉しく思います!」
SUZUKA「メキシコはちょっと想像できるやん、1回やったから。あの熱量をもう1回味わえるの嬉しいなって。でも、チリは全然何にも想像できない。」
MIZYU「いや〜、チリトマトみたいな気分になってしまうな!地理の知識が足りないよね。」
RIN「SNSで我々がチリ公演を発表した後に、チリにいるAGファンたちが集まって、『Chanka Chanka」』をチリの旗を持って踊ってる動画を見たのね。可愛くて、こんなみんなが待ってくれてるんだと思ったら、ライブするのすごい楽しみになった。」
KANON「SNSだけ見てても熱量は伝わってくるってことはさ、行って直で味わったらとんでもないよね。とんでもないのを味わいたい!」
SUZUKA「ずっとラブコールを送ってくれたAGファンのみんな!」
全員「Arigato!!!」
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SUZUKA「「それでは、新しい学校のリーダーズLOCKS!そろそろ今夜の授業も終了のお時間です。たっぷり入りましたね。」
MIZYU「プリプリだね。でもほんと、日々を過ごしてても、近況っていっぱいあるよね。」
SUZUKA「だって、ここにも入ってないこといっぱいあるもんね。」
MIZYU「いっぱいある。毎日一緒にいますから。」
RIN「さて、新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしております。ぜひ書き込みをお待ちしております。」
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう!青春の講師新しい学校のリーダーズSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「アンジー校長、たんぼ教頭、世界にお返しします!」
全員「世界にお返しします!」





