新しい学校のリーダーズLOCKS!
毎月4週目 月-木曜日 22:15
新しい学校のリーダーズ OFFICIAL SITE

5月28日(木)の
新しい学校のリーダーズLOCKS!は・・・

毎月4週目は、全ての青春を肯定していく!
【新しい学校のリーダーズLOCKS!】が開講‼︎‼︎

\\\\授業内容////

このクラスのメイン授業「青春コーリング」
直接電話で青春の様々な悩みを聞いていきます。


この春就職した職場でなかなか馴染めない…
と悩む生徒にコーリング!!!!


☆リーダーズ先生と逆電したい生徒は「新しい学校のリーダーズLOCKS!掲示板」 「メール」(新しい学校のリーダーズLOCKS!宛て)から書き込んでくださいね!

その他、リーダーズ先生へのメッセージや質問なども待ってます!!

チェコかドイツかクイズ!

SCHOOL OF LOCK!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年6月3日(水)PM 10:00 まで

SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」

全員「新しい学校のリーダーズです!」

SUZUKA「SUZUKAです!」

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

MIZYU「さて、今月5月にLAでのライブを終えた我々ですが、6月にはファンクラブツアー『新しい学校の青春部ツアー2026』を大阪、神奈川の2カ所で開催します!今年もファンクラブツアーやります。」

MIZYU「その間も色々なフェスに出演して、7月にはチェコとドイツのフェスに出演!さらに結成11周年記念日、7月19日にはイギリスのロンドンで単独公演ロンドン公演が控えております!引き続き、世界のどこかで毎月ライブをしている我々の旅をぜひご一緒にご冒険ください。」

MIZYU「ということで、今夜はチェコとドイツのことを学んでいきたいと思います。」

MIZYU「チェコかドイツクイズ!」
SCHOOL OF LOCK!

MIZYU「今からチェコがドイツに関する問題が出ます。答えが分かったらフェスの開催地の会場名を叫んで回答してください。ちなみにチェコは『ドルニ・ヴィートコヴィツェ』、ドイツは『ベルリン・オリンピアシュタディオン』です。これをしっかりと叫んで、回答権を握ってください。ちなみに問題出題は持ち回りで3人が回答者となります。まず私、MIZYUから問題を出しますね。」

MIZYU「チェコかドイツクイズ問題!チェコの有名作曲家『ドボルザーク』の名曲『新世界より』、この新世界はどこをさす?」
SCHOOL OF LOCK!

SUZUKA「「ドルニ・ヴ&$!‘」

KANON「言えてません。」

SUZUKA「「ドルニ・ヴィートコヴィツェ!」

KANON「はい、SUZUKAさん!」

SUZUKA「宇宙!」

MIZYU「違います!」

RIN「ドルニ・ヴィートコヴィツェ!」

MIZYU「はい、RINさん!」

RIN「地球!」

MIZYU「違う!どこを指す?もうちょっと具体的で良いですよ。」

SUZUKA「ドルニ・ヴィートコヴィツェ!」

SUZUKA「ちくび!」

MIZYU「違う!惜しい!違う!」

SUZUKA「やっぱ指すって言われるね?どこ?とか言うからさ。」

KANON「ヒントヒント!」

MIZYU「ヒント?大陸です!」

SUZUKA「ドルニ・ヴィートコヴィツェ!」

SUZUKA「アメリカ!」

MIZYU「正解!正解は『アメリカ大陸』でした。ドボルザークさんがアメリカのニューヨークに滞在中にこの曲ができた。なので、アメリカ大陸を指してる、そう言われております。」

SUZUKA「当時のニューヨークがどんなニュアンスやったんやろね。」

MIZYU「ね!だから、ドボルザークさんからしたら、ニューヨークが新世界に見えてて、こういう印象だったのかも。」

SUZUKA「でも、それはな未だに間違ってはないよな。アメリカだったりとかさ、ニューヨークってシティーな場所でさ、やっぱ最先端っていう部分は、東京とはまた違う次元で、すごいキャッチが速いイメージはある。」

MIZYU「勢いがあるもんね。これを作ったドルザーはチェコの有名作曲家です、覚えててください。」

KANON「わかりました。」
SCHOOL OF LOCK!

SUZUKA「それでは、続いて、第2問!チェコかドイツクイズ、問題!クリスマスを盛大に祝うドイツでは、ほかの国のクリスマスとは大きく違うところが1つあります。それはなんでしょう?」

MIZYU「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

MIZYU「プールに入って、あ、違う!海で流れてくる!サンタさんが。」

SUZUKA「違う!」

KANON「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

KANON「サンタさんからプレゼント貰うんじゃなくてあげる!」

SUZUKA「ブー!貰うは貰うです!貰うけど?」

MIZYU「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

MIZYU「サンタさんにプレゼントをもらったら、髭剃りをしてあげないといけない。」

SUZUKA「ブー!」

KANON「してあげたい!したいしたい!

MIZYU「お返しした方が良いのかなと思って。」

SUZUKA「ちょっと、ヒント良い?この違いはちょっと羨ましい。」

MIZYU「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

MIZYU「サンタさんとあのトークができる!」

SUZUKA「ブブー!」

RIN「ベルリン・オリンピアシュタディオン」

RIN「サンタさんをはじめとする...」

SUZUKA「既に違うんやけど、どうぞ。」

RIN「サンタさんをはじめとする、知っている大人全てから子供がクリスマスプレゼントを貰える。」

SUZUKA「違いますね。」

KANON「系統は合ってる?」

SUZUKA「系統も、ちょっとMIZYUが近かった。」

RIN「MIZYUなんて言ったっけ?」

MIZYU「サンタさんと喋れる。」

SUZUKA「いうたらサンタさんからプレゼントを貰うわけじゃないですか?そのルールってあるじゃないですか。それが、そんなのありなの?っていう貰い方ができる。」

KANON「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

KANON「サンタさんに欲しいものを直談判できる。」

SUZUKA「ブブー!全然惜しいとかじゃないねんけど、でもそ欲張りたいよね。欲張りたいでしょ?」

MIZYU「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

MIZYU「5個までお願いして良い!」

SUZUKA「ブブ!なんだけど、欲張って良いよ。欲張るにも謙虚が必要じゃん!」

RIN「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

RIN「サンタさんと一緒にご飯を食べれる!」

SUZUKA「ブブ!ちょっと、大ヒントいきますね!歌に乗せていくんで。」

SUZUKA「サンタさんから〜🎶クリスマスプレゼントをもらえるのって🎶なんで年に一回なの?🎶僕ちん、一回じゃ足りないよ〜🎶」

MIZYU「ミュージカルだったけど。」

RIN「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

RIN「クリスマスイブとクリスマス当日にプレゼントが貰える!」

SUZUKA「惜しい!!!!!」

SUZUKA「それは!いわゆる!日にちとか関係なしに!」

MIZYU「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

MIZYU「サンタさんに、何度でも頼んでいい!」

SUZUKA「何度でもじゃなかったよね?」

MIZYU「2度まで頼んで良い!」

SUZUKA「正解!」
SCHOOL OF LOCK!

SUZUKA「2回プレゼントが貰える。具体的に言うと、12月6日と12月24日のクリスマスイブに2回プレゼントが貰えます。」

KANON「えー、良いな。」

MIZYU「なんでよ。難しかったけど、導かれた。ありがとうございます。」

KANON「次が最後ですよ!じゃあいきます。チェコかドイツクイズ、問題!ドイツの学校では新1年生にあるものを渡すのが風習になっています。そのあるものとは何でしょうか?」

MIZYU「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

MIZYU「缶バッジ!」

KANON「違います。」

SUZUKA「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

SUZUKA「ランドセル!」

KANON「違います。これヒントの出しようない...?」

MIZYU「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

MIZYU「お弁当箱!」

KANON「あ、なんか近いんだけど、違う。あ、お弁当箱は違うわ。」

RIN「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

RIN「水筒!」

KANON「違う。もうちょっと軽い気持ち?」

MIZYU「缶バッチぐらい?それは必要なものですか?」

KANON「必要ではない。」

MIZYU「ドイツの話よね?ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

MIZYU「ソーセージ。」

KANON「ソーセージ?違う。でも、ヒントは難しい...。」

RIN「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

RIN「サンドイッチ!」

KANON「違う。でも、食べ物で、軽い気持ちよ?」

SUZUKA「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」」

SUZUKA「ソーセージのジャーキー!カルパス!」

KANON「違う。もっとまとめて?」

SUZUKA「ベルリン・オリンピアシュタディオン!」

SUZUKA「クッキーの詰め合わせ!」

KANON「もう正解!」
SCHOOL OF LOCK!

MIZYU「「おやつ」みたいなことじゃない?」

KANON「お菓子、お菓子です。性格には大きなお菓子袋にお菓子と文房具を入れて、新生活を応援するそうです。これはさ、ドイツの学校で新1年生に誰からなんですかね?学校から?素敵だね。」

RIN「なんかさ、サンタさんが来る時に、小さい頃さ、ブーツの中にさ、お菓子詰まってたみたいな、ああいうサイズ感とかで貰えるのかな?こういうののさ、東京版とかやってさ、ちゃんと答えられるのかな?」

MIZYU「確かに、東京版もなんか知らなそう!」

RIN「なんやかんや難しそうだよね。」

MIZYU「チェコとドイツには行くのでね。詳しくなれた感じがしますね?」

SUZUKA「会場名、スムーズにいえるようになった。」

MIZYU「ベルリン・オリンピアシュタディオンと、ドルニ・ヴィートコヴィツェです。すぐ言えます。ちなみに来月はイギリスのロンドンを勉強していきます。」

SUZUKA「もっと楽しみになった!」

MIZYU「すごい、頭使ったな。」

SUZUKA「ドイツにはケルンとベルリンに行ったことあんねんな?ヨーロッパツアーでワンマンしてな。でも今回はフェスで行くそうです。」

MIZYU「Lollapaloozaに出演しますので。」

SUZUKA「どんなんかな〜?いろいろ新曲やれるんじゃないの?」

KANON「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。」

SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう。青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」

RIN「RINと!」

KANON「KANONと!」

MIZYU「MIZYUでした!」

SUUZKA「アンジー校長、たんぼ教頭、お返しします!」

全員「お返しします!」
SCHOOL OF LOCK!

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