NEWシングル『PULSE』の授業Day2!INI・田島将吾先生&西洸人先生が登場!
2026.04.22
INI

NEWシングル『PULSE』の授業Day2!INI・田島将吾先生&西洸人先生が登場!
INI先生 8th シングル「PULSE」リリースおめでとうございます!!!!!!!!!!!
今夜は、田島将吾先生そして西洸人先生を迎えて授業をしていきます!
メンバーゲストを2人一緒にお迎えするのは、チュータールームでも初ですね。
大夢先生は2人を迎えに行ったのですが・・・今日は一体どんな授業になるのでしょうか・・・??
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〈チャイムの音 キンコンカンコーン〉
<廊下を歩く大夢先生、将吾先生、洸人先生>
大夢「ここ真っすぐ行くと僕が授業してる教室です!」
西洸人先生「お〜!」
田島将吾先生「僕はね、昨日来たんで。」
西洸人先生「おお、そうなんだ。」
大夢「結構ね、遠いんですよ。」
洸人「いや、広いね〜。大夢の銅像もあるじゃん。」
大夢「いや、ないです。」
洸人「あれ違う?大夢じゃなかった??」
大夢「どこにあった?俺そんなの見つけたことなかった。」
洸人「中庭に。」
大夢「中庭に見えた?それは嬉しいな。」
将吾「そんな偉人だったんですね…!」
大夢「そんなこともないと思うんですけど…。けど、なんかそれは嬉しいですね…(笑)ということで着きました!」
〈教室のドアが開く音 ガラガラ〉
大夢「ここが!(ちょっと噛んで)僕グァ…僕がいつも(笑)」
将吾「動揺しちゃってる(笑)」
大夢「動揺するんだよ!身内がさ、ちょっとね…」
洸人「なんだよ、おい〜!」
将吾「先生〜!」
大夢「いつもちょっと寂しく1人でやってるからさ…」
洸人「先生〜!頼むよ先生〜」
大夢「嬉しくて、緊張しちゃってますけど…ここが僕がいつも授業をしている教室、チュータールームNo.3”です!」
大夢「ここチュータールームでは、生徒のみんなの夢をサポートしていくということで、今日はお2人にも生徒のみんなの話を聞いて、夢をサポートしていただけたらなと思います!」
将吾「もちろんです!」
洸人「お願いします!」
大夢「今夜もじゃあ改めて、ゲスト講師をお迎えしてるので、お名前よろしいですか?」
将吾「はい。改めて、昨日もお世話になりました!ゲスト講師、田島将吾です。お願いします!」

大夢「そして!」
洸人「僕は今日初めてなんですけど、西洸人です!よろしくお願いします!」

大夢「はい!よろしくお願いします!INIから2人の先生が来てくれましたけれども。前には(池﨑)理人と(木村)柾哉くんと(許)豊凡が来てくれましたね!」
将吾「お〜!」
洸人「ギリ前半の半分に組み込めてよかったです。」
大夢「あー良かった!」
将吾「たしかにたしかに。みんないい教え説いてました?」
大夢「いい教え説いてたと思いますよ!結構深い話もして。」
将吾「本当!」
大夢「はい、早速今夜もまずは生徒からの書き込み紹介しますね!」
将吾「お願いします!」
高校3年生になりクラス替えで、2年生のときには入れなかったハイクラスに入ることができました!とても嬉しかったのですが、少し悩みがあります。クラスの多くが元々ハイクラスだった人たちで、すでにグループが出来ていて、なかなか自分から話しかけることができません。周りは仲が良さそうで、余計に入りづらく感じてしまいます。せっかく入れたクラスなので、もっと周りの人と仲良くなりたいと思っているのですが、どうやって話しかければいいのか分からず、毎日不安です。こういうとき、どんなふうに行動しますか?教えて欲しいです!
鴨つっつー
長崎県 17歳
長崎県 17歳
洸人「いや〜、そもそもなんだ?ハイクラスって。」
大夢「特進コース的な?」
将吾「途中から入れたりするんだね。」
大夢「だからこの子が頑張って上のクラスに入って。」
洸人「大夢先生、こんなふうに思わせちゃだめですよ!大夢先生〜。」
大夢「そうですか?」
洸人「あ、違う、大夢の学校ではないのか。」
大夢「そうなんです(笑)あくまでね、その悩みをくれるだけのなので。」
洸人「たぶんこれ、こういうのはあるあるだと思いますけどね。こういう新しい環境に入ってみたいな。」
将吾「洸人先生も結構、転校繰り返してたって。」
洸人「転校めっちゃしてたので、こんなの日常茶飯事でしたね。」
大夢「それは、結構自分から話しかけに行ったの?」
洸人「話しかけてくれる、すごい優しい環境のところもあれば、本当に場所によって環境変わるから。でもなんだろうな、この子の場合はすごいたくさん自分から質問してったらいいんじゃないかなって思いますね。」
将吾「単純にね。」
洸人「新人だから。新人っていうか、まだ何もここわからないから、後から来たから。もう純粋にその気持ちに従って、わかんないことあれば聞けばいい。」
大夢「たしかに。」
将吾「確かにね。それが一番自然かもね。」
洸人「で、今日で共通点みたいなの探して、自分との。話していけばいいと思うんですけどね。」
将吾「確かに、いいなそれ。」
大夢「たくさん質問して、仲を深めていけたらいいですね!『鴨つっつー』も。ありがとうございます!ということで、今夜は将吾先生と西洸人先生と一緒に授業していきます!」
洸人「はい!」
将吾「お願いします!」

洸人「(ジングルの声をマネして)ヒロムゥァ!!」
将吾「(ジングルの声をマネして)ヒロムゥァ!!」
洸人「(ジングルの声をマネして)タカツカァ!!」
大夢「ちょっとちょっと…(笑)」
将吾「プロレスゥ!」
洸人「タカツカァ!!」
大夢「お静かにお静かに(笑)」
将吾「赤コーナー!」
洸人「ヒィエア!」
大夢「静粛に。静粛にお願いします。」
洸人・将吾「「すいません、すいません…」」

大夢「(笑)ということで、本日22日INI 8thシングル『PULSE』をリリースしました!」
洸人「パルスゥ!」
将吾「パルスゥ!タカツカァ」
洸人・将吾「「ヒロムゥ!!」」
洸人「リリースゥ サレタァ パルスゥ!」
将吾「4曲ハイッテマスゥ!」
大夢「今日は騒がしいですね、チュータールームが!なかなかないから嬉しいです!」
洸人「すいません。」
将吾「よかったです。」
大夢「ちょ(笑)謝んないで!謝んないでね!ということで、今日はリリース日なのでタイトル曲『All 4 U』についても話していけたらなと思うんですけど。」
将吾「“全てはあなたのために”。」
大夢「『All 4 U』、2人にとってどんな作品かなっていうの聞いていいですか?」
将吾「この曲はですね、不安定な今の自分をありのまま受け止めて、自分だけのリズムで成長していくっていうところがあるんですけど。1曲でいろんな心の揺れを感じれてるなっていうのが結構あって、それが好きですね、僕は。」
大夢「デモを聞いた時も、結構みんなビビッてきてたもんね。」
将吾「音的にもよかったしね。」
大夢「その分、結構気合も入ってますよね!」
将吾「入ってますよ!ここでINIの転換期が来ますよ。」
大夢「きっ、きっ、来ます!(笑)」
将吾「(笑)」
大夢「来たい!いや、これが転換期になったらめっちゃいいね!今までのINIの良さも出てるけど、新しさもあるみたいな。今までつまんでなかったINI魅力を引っ張り出してきた感じ。すごい込められてるなって思いますよね。
最初聞いた時に、どうやって日本語の歌詞を当てはめるんだろう?みたいに、すっごい思って。俺は、これはちょっと難しいかも、この曲の作詞は、って思ったけど、もう理人がすごいいい感じに(歌詞を)はめてくれて。」
将吾「本当にそう!ばっちりはまってる!」
大夢「日本語の歌詞が、ちゃんとこの曲の良さになってるから。本当にいいなって思いますね。もうそれこそ、SCHOOl OF LOCK!、この番組も10代の生徒が多いから、これも『DUM』と同じく刺さる歌詞だなと。」
将吾「たしかに!聞いてほしいね!」
将吾「どんな場面がいいんだろうね?聞くの。」
洸人「文化祭とか、体育祭の準備期間とか。」
将吾「あー!めっちゃいいな。」
洸人「てか、何かやってほしい。文化祭とか体育祭で、やってくんねえかな。どっかの学校。」
大夢「あ〜!」
将吾「たしかに!」
洸人「クラスの出し物みたいな感じで、みんなで踊るとか。」
大夢「いいね、それ!」
将吾「盛り上がるな、絶対。」
洸人「前夜祭とかとかでもいい。」
大夢「前夜祭めっちゃいいと思う!この曲。」
洸人「なんでも使えると思う!あとは、卒業する時とか、学年終わる時とかに思い出動画の曲とか。」
将吾「めっちゃいいね!」
大夢「確かにね。ちょっと思い浮かぶわ、それ。」
将吾「いろんな使い方あるな!」
大夢「色んなそれぞれの青春、今を切り取ったものに当てはめて。」
将吾「泣けてきそう!」
洸人「どれかしらに使ってください!今、今結構もう案いっぱいあるんで。どれかしらに使ってください。」
将吾「ぜひ!」
洸人「1年の中で。」
将吾「お願いします!」

大夢「よろしくお願いします!そして今日、今回2人来てくれたのでグループの話もちょっとしようかなと思いますけど。INIはもう気づけばデビュー5年目!
将吾「5年目!」
大夢「この5年間を振り返って、今考えてることとか。」
将吾「でも、この前みんなでリハやってる最中に。ふと、(藤牧)京介かな?誰かが「なんかもう普通に、もうなんかずっと続きそうだよね」みたいな、「この感じ」みたいな。たぶんリハも楽しくて、ふと誰かが言ってたんだけど。だねって思って。」
大夢「たしかにね。」
将吾「なんかそれぐらいの、いいテンション感、気持ちでずっといられてるのが本当にありがたいなというか。」
大夢「本当にね。デビューした当初なんて、5年目なんてめちゃくちゃ遠く感じたじゃん。5年目ってやってんのかな俺ら?みたいな感じだったけど、気づけば5年だもんね。」
将吾「いや、そうなんだよね、「なんか全然普通に続いちゃいそうだよね」みたいな。続いちゃいそうって言い方もあれだけど、でもそれぐらいのそういうテンション感でいれてるのが、ありがたいですよね。」
大夢「西くんは、この5年目っていうのはどういう年だと。」
洸人「5年目ね。でもなにかしら面白いことはしたいなっていう気持ちはありつつ。でも、この感じもキープしたいなっていう感じですね。無理にせず、この「『All 4 U』も、結構自分らのフィーリングで、みんなしようぜみたいな、あんまり考えすぎないでさ。いいじゃんいいじゃんみたいな感じで、そのフィーリング、直感的なものをずっと大事にしていきたいなって思いましたね。」
将吾「それをやっぱり活動に反映できてると尚更いいよね。」
洸人「そう、あんまり考えすぎないで。でも考えたら結構みんな違う意見がバンバン出てくると思うけど、でもあの時のあの直感っていうのは結構みんなで一致した感じがするから。
音楽やる上でそう考えすぎるんじゃなくて、直感だと俺らすごい1つになれるなっていうか。それを結構大事にして5年目は考えすぎずに、でもまだまだやっていくぞっていう気持ちと、直感というか、そういうのを信じていきたいですね。」
将吾「『直感』って曲出します?」
大夢「『直感』ね!」
洸人「『直感』です!」
♪ All 4 U / INI
大夢「ということで、今日リリースとなったINI 8thシングル『PULSE』について今日話していきましたね!そして、西先生には明日も一緒に授業を届けてもらいますから、よろしくお願いします!」
洸人「よろしくお願いします!」
大夢「そして、将吾先生、2日間ありがとうございました!」
将吾「ありがとうございました!」
大夢「いかがでしたか?」
将吾「かなり楽しかったですよ!いつでも生徒の皆さんのご要望があれば、いつでも駆けつけますので!」
大夢「また来てください!心強いです!」
将吾「ぜひ!お願いします!」
大夢「それでは、今夜の授業は以上。Log in to us! SCHOOL OF LOCK!のチューター・INI髙塚大夢と」
洸人「西洸人と」
将吾「田島省吾でした!」
大夢「西先生は、明日もよろしくお願いします!」
西洸人「はい、お願いしまーす!」
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田島先生!西先生!ありがとうございました!
ぜひ今を切り取ったものに 「 All 4 U 」 当てはめた動画撮ってみてください!
そして撮影した生徒は「INILOCKS!掲示板」や「メール」に書き込みお願いします!
西先生は、明日もよろしくお願いします!!





