今回は久々の『いっしょにASOBO!』の時間!あの先生の演技が難しすぎる!?
2026.06.08
NiziU

(教室のドアが開く)
MAYA「今月も授業始めていきましょう!私たちは「ダンスの講師」なので、準備体操からスタートしていきます!リズムよく答えてくださいよ〜?ではまずAYAKAから!山形県 15 歳 女の子 「ユイ」ちゃんからの質問です!」
私は家から学校まで電車で片道1時間くらいかかります。
そこでNiziU先生が通学時に聴きたいおすすめの青春ソング教えてほしいです!!
ユイ
山形県 15 歳 女の子
山形県 15 歳 女の子
AYAKA「『SWEET NONFICTION』!」
MAYA「いいですね。じゃあ次はRIMA行きますよ!千葉県 19歳 男の子「 9 月のホライズン」からの質問です!」
NiziU先生の皆んなでバンドを組むとしたら、何の楽器をやりたいですか?
9 月のホライズン
千葉県 19歳 男の子
千葉県 19歳 男の子
RIMA「みんな知ってると思うけど!ド!ラ!ム〜〜!!」
MAYA「今月もいい感じですね〜!まずは「ユイ」ちゃん!片道 1 時間かかるってことで青春ソングが、『SWEET NONFICTION』?」
AYAKA「『SWEET NONFICTION』かなって思った!学生は、恋愛しよう…!」
MAYA「そうだね。」
AYAKA「できる時にしよう!」
MAYA「『SWEET NONFICTION』の歌詞も甘酸っぱいからね!じゃあみんなぜひ、『SWEET NONFICTION』 聴いてください!そしてRIMA!バンドを組むとしたら、やっぱりドラムですか?」
RIMA「そうですね!1 人は絶対やらなきゃいけないから、だったら、私がやります!パーカッションも楽しいから、クラップ音とか入れたりするのもいいなって思います!みんなでバンドを組むとしたら 9 個何するんだろうね?」
MAYA「確かに。NiziUで?まずボーカリストが3人ぐらいおるんじゃない?」
AYAKA「ハーモニー(笑)」
MAYA「3 人で楽器とかドラムとNINAにギターしていただいて…!楽しそう〜。いつか私たちもやってみましょう!ということで、ウォーミングアップもばっちりということで今月も授業始めていきましょう!初日の今夜は私たちも大好きなあの授業です!!」
MAYA「生徒のみんな、こんばんは!心もからだもみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!のダンスの講師(せ〜の・・・!)」
全員「We need U! 私たちNiziUです!」
MAYA「今夜はMAYAと…」
AYAKA「AYAKAと、」
RIMA「RIMAの 3 人で授業を届けてきます!」
全員「お願いします〜!」
MAYA「さて!初日の今夜は、私たちも大好きな“あの”授業!ということは…?RIMA!テンション爆上げでお願いします!」
RIMA「はい。いっしょにASOBO〜!」
AYAKA・MAYA「イエーイ!!」
MAYA「ということで、『いっしょにASOBO』のコーナーですけれども、学校にいて 1 番心が踊る時間帯が休み時間ですよね!この授業では、生徒のみんなが休み時間にどんな遊びをして過ごしているのかを徹底調査していきたいと思います!ちなみに『いっしょにASOBO』の授業が 2 月以来!」
RIMA「ええ!そうなんだ!」
AYAKA「久々な気がしたもん!」
MAYA「めっちゃ久々だよね。」
AYAKA「2月は、私いた気がする。」
MAYA「なんならAYAKA毎回いますからね。」
AYAKA「遊ばせていただいてます〜!」
MAYA「そうなんですよ。最近では、NiziUのYouTubeチャンネルで、人狼ゲームだったりイヤホンガンガンゲームをやったりしてるんですけれども、今日は、書き込みを色々チェックして、徹底調査していきたいと思います!では、AYAKAお願いします!」
AYAKA「愛知県 女の子『サナ』ちゃん」
NiziU先生こんばんは~!!
最近密かにハマっていることは、
どうぶつの森(ゲーム)の話し方を真似することです笑笑
バイト先の先輩と、この前突然始めたことなんですが、
早口すぎて何を言っているのかわからず、いつも大爆笑しています!!笑
サナ
愛知県 女の子
愛知県 女の子
MAYA「そんなん流行ってるんや!」
RIMA「バイト先でだよ!?先輩と!仲いいね〜!」
AYAKA「でも、私たちも『どうぶつの森』の拍手しない?」
RIMA「確かに!」
AYAKA「拍手の真似するんですよ。」
RIMA「アクション系なんだよね!」
MAYA「これ楽しいね。じゃあ今からちょっとやってみる?」
AYAKA「やってみようか!私、あの、得意なやつがあって…!!」
MAYA「いいよ!やってよ!見せてよ。」
AYAKA「○△※〜〜!!ピポペッポ〜!」
RIMA「それは何?船に乗ってる子?」
AYAKA「何だっけ名前?」
RIMA「とたけけでしょ?」
MAYA「とたけけソングだよね。」

AYAKA「ホールツアーの時に、NINAのギター借りて、ずっと真似してたの(笑)」
MAYA「やってたね〜。船のやつあれじゃない?」
MAYA・RIMA「にゃーにゃにゃにゃーじゃないの?」
AYAKA「そっち知らないわ〜!」
MAYA『でも、これ歌じゃん?どうやって会話するんだろうね。』
AYAKA「○△※〜みたいな?」
RIMA「でもあれって、言葉を早口で言ってるんだよね!スロー再生をしたら、言ってることわかるらしい!」
MAYA「そうなんだよ!だからこれで多分会話ができるってことだ!」
AYAKA「知らなかった〜!」
RIMA「バイトサキデソウイウノリガウマレルノイイヨネ! 聞こえた?」

MAYA「え?」
RIMA「バイトサキデソウイウノリガウマレルノイイヨネ!」
AYAKA「わかった?」
MAYA「わからん!」
AYAKA「バイトサキデソウイウノリガウマレルノイイヨネ!」
RIMA「バイト先でそういうノリが生まれるのいいよね!」
MAYA「うまいわ。私は入れなかった…!でもこれは楽しいね。私にはちょっと難しいけど、頑張って極めてみます!ありがとう『サナ』ちゃん!」
AYAKA・RIMA「ありがとう!」
MAYA『では、次RIMAお願いします!』
RIMA「山口県 女の子 『あおぴーぬ』からです!」
NiziU先生のインスタの投稿を見て、
「どの写真がストーリーに載るか」を予想して、
「これかな」と思ってストーリーを開いて、
その写真と一致したら今日はラッキーみたいなゲーム!!
先生同士でもやってみてください!
あおぴーぬ
山口県 女の子
山口県 女の子
RIMA「私たちがよく、インスタに投稿するとその中の 1 枚をストーリーに載せて、『投稿したよ〜!』ってするじゃん!」
MAYA「やるね!」
RIMA「それを予想するっていう子は結構見たことある!」
MAYA「本当〜!?そんな風に楽しんで待っててくれるのは、嬉しいね!」
AYAKA「知らなかった〜!」
MAYA「『あおぴーぬ』ちゃんはどれぐらい当ててんのかね?」
RIMA「どれぐらい当ててるのか気になるね。」
MAYA「ストーリーとか投稿頻度、AYAKAは結構多いよね!」
AYAKA・RIMA「うん!」
MAYA「でも、RIMA最初インスタするってなった時私ちょっとあんまりあげれないかもって言ってたじゃん。」
RIMA「うち、写真撮れないかも〜って言ってた!」
AYAKA「だけど意外と!」
RIMA「頑張ってます!」
MAYA「めちゃめちゃガンバってる!」
RIMA「写真撮るの頑張ってるよね。偉いなって思う」
AYAKA「だって圧倒的に増えたもんね。」
MAYA「それもまた成長ですよね。私とAYAKAは多い方だよね。でも9人、人それぞれだからね。」
RIMA「そうね。楽しいよね。」
MAYA「『あおぴーぬ』ちゃんもまたまた予想してみてください!そして続いて最後の書き込み私が読みたいと思います!茨城県 男の子 『留年NiziU年』くんです!」
NiziU先生に、是非やってほしい遊びがあります。
それは、「はぁって言うゲーム」です。
内容は色々なニュアンスの「はぁ」を一つ選んで1人が表現して、
みんなで当てるという演技力が問われるゲームです。
はぁ以外にもたくさんありますので、色々やってみて欲しいです。
やったことあるかもしれませんが、
NiziU先生がこの遊びで盛り上がっているところを聞きたいです!
留年NiziU年
茨城県 男の子
茨城県 男の子
MAYA「私たち 1 回、『NiziU's ROOM』で実はやったことあるんですけれども。」
RIMA「そうね。ファンクラブの」
MAYA「めちゃめちゃ前なので、今日はまたやってみたいなと思います。じゃんけんに勝った人が言う!で、あとの 2 人が当てる。」
全員「最初はグー!じゃんけんぽん!」
MAYA「AYAKAが今勝ったのでAYAKAにまずお題を引いていただきたいと思います!」
AYAKA「じゃじゃん!うわ!ムズ〜!出ました。犬の鳴き声です。」
MAYA「では続いて、そのセリフのシチュエーションカードを引いていきたいと思います。」
AYAKA「ドゥドン。」
RIMA「これ私たちは見ちゃいけませんから。」
MAYA「分かりましたか?AYAKA<さん。」
AYAKA「ちょっと簡単だよ〜!」
RIMA「本当?」
AYAKA「めっちゃ簡単!『A:喜んで、 B:泥棒を見つけて、 C:甘えて、 D:威嚇して、E:遠吠えで、 F:尻尾を踏まれて、G:お腹が空いて、H:ジェットコースターに乗って』」
MAYA「それではお願いします。」
AYAKA「くぅ〜ん。くぅ〜ん」

MAYA「なるほどねえ。」
RIMA「え〜!?うわ、迷ってる。
MAYA「私も迷ってる。あのね、今AYAKAがやってる時に手をくねくねしてた。キュンってやってた。」
AYAKA「ちょっとあの顎を、支えたかったの。」
RIMA「いやいや、言い訳だよね。C だね。これは C。」
MAYA・RIMA「Cで!」
AYAKA「正解はCでした。」
MAYA・RIMA「イエー!」
RIMA「簡単だったね。」
AYAKA「簡単だったでしょ?」
MAYA「Gやったらどうする?」
RIMA「逆にGだったら。お腹空いて。」
AYAKA「わ〜ん。」
MAYA・RIMA「同じや。一緒やんかい!」
RIMA「それ一緒や。それ同じや。」
MAYA「もう1回甘えて。」
AYAKA「わ〜ん。」
RIMA「同じ。」
RIMA「1番難しい。一緒やん。」
MAYA「一緒やん。でも、楽しいね、これ!」
M. Buddy Buddy/NiziU
MAYA「ではそろそろ授業終了のお時間です。どうでした?」
AYAKA「私たちこのゲーム持って帰りたいですね。」
RIMA「面白いね。やっぱ久々に面白い。」
MAYA「みんなでやりたいね。私たちもやりたいと思います。」
AYAKA「これからもみんなの休み時間の過ごし方を教えてください。メッセージは『NiziU LOCKS!掲示板』
またメールフォームから!電話をつなげて直接遊んでも楽しいなって思いますね。そんな遊びのある生徒はメッセージと一緒に電話番号も教えてくだされば嬉しいです!電話しながら一緒にASOBO〜」
MAYA「それではNiziU LOCKS!は、また明日。お届けしたのはNiziUのMAYAと、」
AYAKA「AYAKAと、」
RIMA「…RIMAでした。」
MAYA「RIMA遅刻したね今!」
RIMA「遅刻しました。」
全員「ありがとうございました〜バイバイ!」





