新講師に就任!「Chevon LOCKS!」の初回授業!どうぞ、よしなに!
2026.04.01
Chevon

聴取期限 2026年04月08日(水)PM 10:00 まで
本日4月1日からSCHOOL OF LOCK!は新体制で授業をお届け!
そして、4月から毎週水曜日23時台を担当するのがChevon先生!
以前、期間限定LOCKSも担当経験があるChevon先生ですが
これからどんな授業を届けてくれるのでしょうか!
早速3人がやってきたようです。
🐐===============
(チャイム〜足音)
谷絹 「いやー、常勤ですよ。」
オオノ 「ですよ。」
Ktjm 「始まりましたね。
谷絹 「ついにね。」
谷絹 「今春から。ちょっと緊張するね、みんなの顔を見るのが。」
オオノ 「そうだね。」
谷絹 「教室に入るのも久しぶりですからね。」
オオノ 「そうだね。」
谷絹 「どれくらい生徒がいらっしゃるのか。3人で教卓に立つってこと?キングギドラみたいになるってこと? なるほどね(笑)」
谷絹 「楽しみましょうか。よし、じゃあ教室入りますか。」
(教室のドアが開く音)
谷絹 「お!生徒の皆さん、いらっしゃいますよ。」
Ktjm 「いらっしゃいますね。」
谷絹 「見た顔もいれば、こいつらどうなんじゃい、こいつらの授業どうなんじゃいの目の人もいますよ。」
オオノ 「いますね~当たりなのか?この先生の授業は?」
Ktjm 「元気大事だから」
谷絹 「ということで今日からSCHOOL OF LOCK!の講師に就任しました、Chevon
のボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ 「ベース オオノタツヤ先生と!」
Ktjm 「ギターのKtjm先生です!」
谷絹 「イヤ~~~~~~!!!よいしょ~!」
全員 「よろしくお願いします!」
谷絹 「初めましての生徒に説明いたしますと、我々『Chevon』というバンドを組んでおりまして普段は北海道の札幌!そちらを活動拠点にしておる先生たちなんですけれども!なんとまだ、インディーズなんですね。」
オオノ・Ktjm「そうですね~」
谷絹 「来週、4月8日にメジャーデビュー!このタイミングで講師に選んでいただいたなんて、光栄なことですよ!」
谷絹 「そんな我々が!今日からSCHOOL OF LOCK!の講師に就任することが決まりました!」
Ktjm 「我々もパワーもらえるからね」
谷絹 「SCHOOL OF LOCK!というものがね、色濃くそれがありますから。」
谷絹 「でね、ありがたいことに一発目の授業から生徒の皆さんから書き込みが届いておりますので。」
オオノ 「じゃあ、わたくしから!」
めでたい!!!!!!
Chevon先生こんばんは!!
講師就任、メジャーデビューおめでとうございます!!!!
Chevon先生は一体なんの講師をしてくれるのでしょうか!!!
楽しみです!そして、インディーズでもえぐい活躍をみせるChevon先生が
これからどう大きくなっていくのか、ワクワクが止まりません!
毎週3人の声が聴けるのとっっっっても楽しみにしています。
これからもずっと応援しております!
枝豆の豆。
東京都 18歳
東京都 18歳
谷絹 「これはもう、お手本のような!第1回にふさわしい!」
Ktjm 「そうだね」
谷絹 「こっち側が用意したんじゃないかってくらいよねえ!」
Ktjm 「違いますからね」
谷絹 「枝豆の豆。ありがとうね。そんな枝豆の豆。も書いてくれておりますけどChevon先生がどんな教科を担当するのか?今から“講師名”を発表させていただたいと思います!黒板!」
Ktjm 「黒板書いちゃって~。板書とれよ!」
オオノ 「黒板に書く音っていいよね~」
Ktjm 「いいね~」
オオノ 「音の中でもトップクラスにいいんだよね」
谷絹 「この間を埋めてくれる(笑)」
谷絹 「ババババン!殴り書きも殴り書きで汚いですけれども」
Ktjm 「発表しちゃってください」
谷絹 「言語深化論でございます~~!!!」

♪M FLASH BACK!!!!!!!! / Chevon
谷絹 「お聞きいただいたのは、我々Chevon先生の『FLASH BACK!!!!!!!!』でございました」
谷絹 「そして言語深化論はですね、“しんか”といいましても、“進むに化けるの進化”じゃあございません。言語を深めていく、“深めるに化けるの方の深化”、深めるだとか深掘りするだとか。」
谷絹 「言葉の先生としてやっていきたいと思います。どうぞ、よしなに!」
谷絹 「言葉が深化していく様々な授業を考えていますのでお楽しみに!」
谷絹 「でね、本日は生放送教室の方でも、アンジー校長、そしてたんぼ教頭と、生徒に“ごあいさつ逆電”してますので、我々ものっかちゃって、生徒に直接「ごあいさつ」していきましょうかね〜〜〜!」
谷絹 「ということで、もしもし!」
こまつなぎ「もしもし!」
谷絹 「Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ 「オオノ先生と!」
Ktjm 「Ktjm先生です!」
谷絹 「生徒のあなたは?」
こまつなぎ「はじめまして!福岡県16歳のこまつなぎと申します!」
3人 「お願いしまーす!」
谷絹 「書き込みありがとね。まずはChevon LOCKSが始まると知ってどんな気持ちでしたか?」
こまつなぎ「感情と情報の整理が追い付かなくて固まりました。」
オオノ 「かたまったんだ(笑)」
谷絹 「パカパカパカって告知したものね?確かに。」
Ktjm 「動けるようになった?」
谷絹 「フリーズからね」
こまつなぎ「フリーズからしばらくして…まだかくかくかも」
谷絹 「かくかくか~。じゃあ取り戻してもらおう。そもそもChevon先生を知ってくれたきっかけっていつだったんですか?」
こまつなぎ「まず高校で初めてできた友達が教えてくれたんですよ。」
オオノ 「初めてできた友達か」
谷絹 「その時、おすすめされた曲ってなんなんですか?」
こまつなぎ「No.4です」
♪M No.4 /Chevon
谷絹 「一番初めに我々が半年かけて作った曲ね!」
Ktjm 「作り方が分からずに作ったよね~」
谷絹 「どこらへんが好きなんですか?」
こまつなぎ「最後らへんのラスサビのワンブロック?特に、一気に盛り上がる感じじゃないですか?最後にどんでん返しくらった感じになって。」
Ktjm 「そこを聴いてるってなんか作曲家目線みたいな?」
谷絹 「確かに!アーティストさんに話聞いてるかと思った!」
オオノ 「優秀な生徒です」
Ktjm 「音楽やれば?」
谷絹 「音楽以外でも!今の夢は?」
こまつなぎ「美術の勉強をしてて!」
谷絹 「いいじゃない。アートワークなんてね、とっても大事ですからね。」
オオノ 「一緒に仕事できたらとっても嬉しいので!」
こまつなぎ「うわあ!」
オオノ 「“あの時の生徒です”ってね」
谷絹 「“こまつなぎです!どうも”って言っていただきたいね。」
オオノ 「そしたら俺らがフリーズするから(笑)」
谷絹 「めちゃめちゃ嬉しいじゃん。そんなことあったら。あの時授業受けてましたってね!嬉しいですよ。ほんとにまたお話しましょう」
こまつなぎ「はい!ありがとうございました!」
3人 「バイバイ~」
谷絹 「今、生徒といきなり話をしたけど、 “どういうこと????”と思った生徒が、この教室にたくさんいると思うので、説明しましょうか!こちら、オオノたっちゃんの先生!皆さんに説明してあげてくださいよ」
オオノ 「かしこまりました!ここ大事なんで、しっかりノートとって下さい!」
オオノ 「この学校は、授業ごとに「掲示板」があって、『Chevon掲示板』もあります! この掲示板にメッセージを書き込むと・・・授業の中で紹介したり、直接、お話しする可能性があるので」
谷絹 「いっぱい書き込んでね~!」
Ktjm 「みんなとお話ししながら行う授業もたくさんやっていくので、『Chevon掲示板』にどんどん書き込んでほしいんですが・・・!書き込むには掲示板登録が必要です!ただ、登録は簡単にできるので、今からサッと登録して、 「逆電したい!」という生徒は、電話番号の登録を忘れずにね!」
オオノ 「沢山書き込んでください」
谷絹 「皆さんからの書き込み待っております!
谷絹 「続いては、黒板にもうひと言。書きたいと思います!」
(黒板に文字を書く音)
オオノ 「黒板の音って・・・」
谷絹 「(笑)それしか引き出しないんだ。それなんだねっていうね」
谷絹 「かけました!今から初解禁する曲のタイトルでございます」
オオノ・Ktjm「ええ~!」
オオノ 「生徒さんなんて新学期のタイミングでこの曲を聞いてほしいなっていうのあるよね」
谷絹・Ktjm「確かに!」
Ktjm 「重なる所はあると思いますよね。」
谷絹 「すごく途方もないものへの第一歩。それにふさわしい…メジャーファーストアルバム『三者山羊』のリード曲ですよ。聞いてもらいましょうか。」
谷絹 「聴いてもらいましょうか。Chevonで【B.O.A.T.】

♪M B.O.A.T. /Chevon
谷絹 「聴いていただきました。」
オオノ 「はい。」
Ktjm 「体力のいる曲だね。」
谷絹 「初解禁よ」
Ktjm 「パワーをやっぱ感じるよね。
オオノ 「みんな、どうやって聴いてくれたんだろうね。」
Ktjm 「俺らもなんか食らってるよね、今。ドキドキしてる。」
谷絹 「これ、「B.O.A.T.」は略でございまして。“Brightest of All Time”という……2022年に観測されたガンマ線バーストっていうですね、宇宙で起きるエネルギーの放出、その中でも観測史上一番大きなエネルギーを持ったガンマ線バーストのことを、この「BOAT」と呼ぶんです。」
オオノ 「へぇー。」
谷絹 「約19億光年先から。もう途方もないというか、考えようもないほど遠くから。地球の電離層っていうところに影響を与えるくらいの…19億光年先からだよ?それぐらいのエネルギーが10時間にわたって降り注いだ。そういう現象の名前なんです。」
谷絹 「じゃあ自分がなにか爆発を起こすだったりとか、新学期とか、メジャーデビューとか、多かれ少なかれ、大きかれ小さかれ、ここから何か途方もないものにすごく不安だったりというものに対して、やるぞ!踏み出すぞって言うときの一歩ってすごく心細かったりするけど、でも不思議な勇気につつまれていたり、自信だったりとか期待だったりとかを同時に内包している…それが宇宙に思う印象に近いなあというか。」
谷絹 「 “今からメジャーデビューします”“これから色んなことをやっていきます”。もしかしたら我々が爆発してChevonというものがなくなってしまった後に、100年後先に我々が何か影響しているかもしれない。色んな気持ちを込めたのがリード曲のB.O.A.T.ですね。メジャーのリード曲にぴったりという感じでございます。色んなライブでも聞けるようになるわけでございますよ。生徒のみんなにも来て欲しいね。」
谷絹 「来る来週、4月8日。我々Chevonがメジャーデビューする日でありまして、アルバム『三者山羊』こちらについて、深化…深掘りしていきたいと思います。生徒のみなさんにもこのアルバムを通じて我々先生たちのことをより知っていただきたいなと思っております。」
谷絹 「それでは、来週この時間、この教室で必ずお会いしましょう!以上、Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!

オオノ 「オオノタツヤ先生と!」

Ktjm 「Ktjm先生でした!」

谷絹 「生徒のみんな、バイバーイ!」
オオノ・Ktjm 「バイバーイ!
谷絹 「そしてアンジー校長、たんぼ教頭、これからよしなにお願いいたします!」
オオノ・Ktjm「お願いしまーす!」
🐐===============
Chevon先生の初回授業、早速生徒にも逆電を繋いでいきました!
今回のように生徒に直接電話をつないでいく“逆電”をこれからも沢山行いたいと思っています!
ぜひこの機会に、掲示板登録、そして逆電に出たい生徒は電話番号の登録もお願いします!
※事前に電話で職員から連絡させていただきます!
書き込みは
[Chevon LOCKS掲示板]または
[Chevon LOCKSへのメール]まで!
そして宇宙最速オンエアの【B.O.A.T.】も最高でしたね!
来週4月8日の授業では、最新アルバム「三者山羊」についての授業を行います!
次回も遅刻厳禁でお願いしますね🐐
そして、収録後に谷絹茉優先生のお誕生日もお祝い🎂
3月26日がお誕生日でした!
お祝いメッセージを書き込んでくれた生徒のみんなもありがとう!

\\ 改めて、これからどうぞよしなに! //






