Chevon先生メジャーデビュー!そんな今夜はメジャーファーストアルバム『三者山羊』の授業!
2026.04.08
Chevon

聴取期限 2026年04月15日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台はがChevon先生によるChevon LOCKS!
なんと4月8日はChevon先生のメジャーデビュー日🎊
おめでとうございます👏
さらにメジャーファーストアルバム『三者山羊』のリリース日ということで今夜は、『三者山羊』についての授業をたっぷりとお届け🐐🐐🐐
お祝いのメッセージやアルバムの感想も[Chevon LOCKS掲示板]まで!
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹 「ガラガラ。静かにしろ。はい、席つけお前ら!」
谷絹 「というところで、アンジー校長、たんぼ教頭、アルバムの感想話してくれてとっても嬉しいでございます。ありがとうございます。ほんとにね…席つけ!お前ら」
Ktjm 「それでは、本日もメッセージが届いております。読み上げさせていただきます。
岐阜県 男の子 ラジオネーム:生ハムゥ」
谷絹 「生ハムゥ。ちっちゃい”ゥ”」
Chevon先生こんばんは!新しく先生達の元で学びたいと入学した生徒の1人です。
これからどうぞ、よしなにお願いします!!
さて、先生達は4月8日いよいよメジャーデビューですね!
これからより先生達の勢いが増していくと思うと今から楽しみで仕方ないです!
何よりメジャーデビューアルバムの三者山羊、ワンマンツアーなども楽しみにしています!
僕も先生達のこれからに一緒についていけるように一生懸命頑張ります!!
生ハムゥ
岐阜県 男の子
岐阜県 男の子
谷絹 「わーいわいわい。嬉しいですよ。だから4月8日。本日。はい。ついにこの日がやってまいりましたよ!!ということで、本日4月8日は何の日ですか?そうです。我々Chevonのメジャーデビュー日であり、そしてメジャーファーストアルバム『三者山羊』のリリース日となっております!」
(歓声や拍手の音)
Ktjm 「すごい。歓声がすごいね。」
谷絹 「メジャーデビュー日ですよ!このなんかアルバムリリースの気持ちはどうですか。タツヤ君は」
オオノ「そうですね~」
谷絹 「2枚目だね。フルアルバムで」
オオノ「フルバムバムでいうとね~」
Ktjm 「フルバムバム(笑)」
谷絹 「フルバムバムでいうと1枚目かも。バムバムを出した覚えはないから」
オオノ「いや~なんですか?アルバム?」
谷絹 「あるだろ。なんかアルバムを出した気持ち。なんかこう、形になったじゃない。ずっとシングルで出したじゃない。」
オオノ「いや、だから、もうあれですよ。いっぱい聞かれたい。」
谷絹 「もうシンプルだね。うんうん。インディーズもメジャーも、シングルもアルバムも変わりません。はい。いっぱい聞いて、変わらずいっぱい聞いてもらいたい。
ということで。はい。では、ChevonLOCKS。今夜の授業テーマを黒板に書きます!」
Ktjm 「いい音させてね。」
オオノ「黒板って楽しいよね。書くの。」
谷絹 「黒板楽しいっすね。なんかそのさ、文字のこう、塩梅も考えなきゃいけないわけじゃない」
Ktjm 「うん。お?いける?」
オオノ「いける??もうすっごい量の文字書いてる。音が取れてるよ。多分」
Ktjm 「すごい長文これ書いてる可能性あるよ。」
谷絹 「これ2文字なのよ。実は2文字。2文字でこの量。字でこの量でも熱…熱意が。ということで!!」
オオノ「はい、黒板読み上げます」
谷絹 「今日のテーマは深化でございます!!」

♪M B.O.A.T./Chevon
谷絹 「生徒のみんな、改めましてこんばんは!Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ 「ベース オオノタツヤ先生と!」
Ktjm 「ギターのKtjm先生です!」
谷絹 「今夜はアルバム『三者山羊』を言語化、解説ね。そういうところで深く深くしていきますぞ。我々、SCHOOL OF LOCK!ね、このなんて言うんですか、言語進化論の講師として就任しまして、まだ授業は2回目でございますから、我々のことをより知ってもらいたいですね。」
谷絹 「そういう風に考えますと、このアルバム、『三者山羊』の紹介は今最適かなと。これもう名刺代わりといいますか、もうこれ聞いたら、Chevon、わかっちゃうよわかっちゃうよみたいなアルバムですので、こちらのね、アルバムを深堀りしていきたいと思ってますんでございますよ」
谷絹 「でね『三者山羊』これは皆さん知っている「三者三様」という言葉がありますけれども、漢字4文字でね…でも違うんですよ。我々のアルバムの場合は!」
Ktjm 「そうですね。」
谷絹 「『三者山羊』の”さんしゃ”は一緒ですよ。そして”さんよう”の部分!我々、Chevon。これね、Chevonっていうのが、まずね、ヤギの肉って意味じゃないですか。これ豚でいうポーク、牛でいうビーフみたいな」
谷絹 「ヤギで言うと、これがChevonなわけですよ。
ヤギにちなんだバンドということで、はい、この”さんよう”の部分は山に羊と書いてヤギと呼びますので!!」
Ktjm 「おー!!」
谷絹 「これで『三者山羊』、そういう風な言葉遊びもありますと。」
Ktjm 「しゃれてるね」
谷絹 「新曲4曲を含む全13曲収録しておりました。まずはオオノ先生。『三者山羊』、こちらどんなアルバムになりましたかと!これね、生徒に優しく解説してくださいって書いてあります!優しくね」
オオノ「優しくってあれだけども~。この『三者山羊』のアルバムはですね、我々の強みである曲の幅とかも紹介しつつ、やっぱメジャーファーストアルバムですから。」
Ktjm 「はいはいはい。」
オオノ「集大成でもありながら、新しい挑戦的なこともたくさんしているっていう。」

谷絹 「なるほど。終わりでもあり、始まりでもあり」
オオノ「ですね。そんな紹介になるアルバムになるかなと思います。」
谷絹 「うん、素敵でございますな。それは。」
Ktjm 「優しい。」
谷絹 「では次にKtjm先生。生徒に優しく紐解きながら、『三者山羊』について教えてもらえますか。」
Ktjm 「良いでしょう!」
谷絹 「はい、ありがとうございます!!」
Ktjm 「ジャンルレスをこう、我々目標にずっとやってきたじゃないですか。」
谷絹 「Chevon自体がね。確かにそうですね。」
Ktjm 「自分たちの個性っていうものをもう探すのやめたじゃない。」
オオノ「そうですね。」
谷絹 「はいはいはいはい。自分たちで探す、周りにつけてもらうもんだっていう。」
Ktjm 「それが結果、我々の個性になったんじゃないかなって思ってて。
はい。それがこの『三者山羊』っていう意味にも繋がってくるのかな、なんて思っておりまして。」

谷絹 「確かにインディーズの時に出したアルバムではまだちょっと固まってなかったかもね。今回シングルいっぱい出したのと、新曲4曲含めて。確かになんかこう、強くそれが出たかもしんないすね。」
Ktjm 「そういう意味もこもって…込められてるんじゃないかなと思っております。」
谷絹 「じゃないかなって思ってんだ。」
Ktjm 「まだわかんない」
谷絹 「うちら分かんなかったら誰もわかんないけどね。」
Ktjm 「うちらが決めることじゃない。個性って言うか」
谷絹 「確かに。そこも含めてね。確かにそうですね。というところで、ではここからは時間の限りですね、アルバムの楽曲たちを解説していきたいと思います。」
谷絹 「まず1曲目はデイジー。」
♪M デイジー/Chevon
谷絹 「こちらでございますよ!」
Ktjm 「この曲も面白い曲になったね。」
谷絹 「いや、面白いですよね、なんか展開が読めないし、なんかやっぱ、内容も結構深くえぐりこんだ上に新しい挑戦がたくさんあるんですよChevonの中でも。作り方だったり、あとは今までタツヤがね、下のユニゾン、同じメロディを歌ってたところをがっつりハモったり」
オオノ「そうね、うん」
谷絹 「あと、ストリングスがかなり前に出てきてる感じ。」
Ktjm 「すごい!豪華豪華ですね。」
谷絹 「いい塩梅で変なこともしつつ、なんかこう…みんなの耳にもずっと馴染むみたいな。そういう曲になったかなと思います。」
オオノ「好きです、この曲」
谷絹 「なんか歌詞とかもすごく読みながら、聞いてほしいなと。ライブでもみんなこう歌ってもらえそうなとこもあるし、どういう位置づけになるんだろうなとは思いますね。静かに聞いてもらえそうな感じもあるし。盛り上がってくれそうな感じもあるし。
Ktjm 「みんなの反応が気になるね」
谷絹 「気になるところですな!デイジー!ほんなら、次の新曲、春の亡霊ですね、聞いていただきましょう。」
♪M 春の亡霊/Chevon
谷絹 「春の亡霊、聴いていただきました!3月にアルバムから先行配信されている曲ですけれども、私、これ1番聴いてるのよね。」
オオノ「ずっと言ってるよね。そう、もう大好きだつって。」
谷絹 「やっぱなんかこう、1曲聞くのに、ちょっとこう、”よし、聞くぞ。”っていう曲あるじゃない?」
Ktjm 「それはそれでいいんだけどね!」
谷絹 「そうそうそう。ずっと聴けるというか、私この曲聴いた後に、他の曲にあんま行く気持ちにならないぐらい、なんか結構特別な気持ちになって、このまんまずっと浸ってたいから、ずっとループするみたいな。」
Ktjm 「なるほど、心地よいしね。」
谷絹 「うん、なんかそういう感じに。で、ただ、なんかこう、聞き流すBGMって感じでもなく、曲をこうしっかりずっとこう聞いていたいなって思うような感じで」
Ktjm 「歌い方も初めての感じだよね。」
谷絹 「そうですね。なんかこう、飛び道具というか私のいわゆる、なんかみんなにこう、褒めてもらえる部分?高い音とか、なんかこうを言葉詰めるとか、そういうのをあんまり使わないでね。がなるとかもなく喋るように。」
オオノ「そうね」
谷絹 「で、この歌詞ですよ。春っていうことに対して、すごくなんかいろんな感情をのせやすいというか、いろんなものに変えやすい、代入しやすい。すごくなんかそういう役割をしてくれるなと思う季節なので。」
Ktjm 「はいはいはい」
谷絹 「Chevon、春曲強いと言われていまして、ハードルも上がってる中…ハードルも上がってる中!この曲調って挑戦だと思います。」
Ktjm 「挑戦だね。でもすごい。みんななんかいい反応だったんじゃない?」
谷絹 「春曲の中で1番好きかもって、言ってくれる人の声が結構多くて!」
オオノ「おお。嬉しいですね。」
谷絹 「やっぱこの曲調で好きって言っていただけるってなんかこう、嬉しいな。ていうか、勢いで押してる感じがない。なんかこう、引きのChevonも見せていきたいじゃん?」
谷絹 「そういう余裕も見せられたかなと思って。すごく好きな曲でございます!」
谷絹 「というところで今までの出してきたシングル13曲とか話もしますか。いや、やっぱ幅だよね。幅だね。7曲目のDUA・RHYTHMとさ、10曲目の菫とかもさ…」
オオノ「確かに確かに。」
谷絹 「この幅、どんだけジャンルレスでやってんのかってね。」
Ktjm 「初めて菫を聴いた人がどんな曲あるんだろうって思ってDUA・RHYTHMを聞いたらちょっと泣いちゃうかもしれない。」
谷絹 「そう!菫で、入る人いるからね。ドラマの主題歌だから。なんかそこから入ってうんっていう人結構いるからね。」
Ktjm 「そうだね。」
谷絹 「こんな感じの曲なんだって言って入口そこだったら、かなり戸惑うはしてるよね。」
Ktjm 「でもどのジャンルでもやっぱ好きって言ってくれると嬉しいよね。」
谷絹 「確かに!(曲の)幅に制限を設けないことでChevonらしさを別のところで出していただくみたいなところもありますからね」
オオノ「こういう曲聞きたいなって気分の時にさ、これまでは曲っていうより、なんかちょっとアーティストで選んじゃう節があって。でもなんか、Chevonってさどんな感情の時もあるというか、それはすごい強みだなというか、いいなって思うよね。アルバムもそうだし」
谷絹 「確かに、なんかそうなっていったね。自然と。あとは既存曲だったけど銃電中。
2026バージョンになってますからね。」
Ktjm 「うん、そうだね。」
谷絹 「何が2026バージョンなんだっていうのは明かされてないですよね。何が2026バージョンなんですか?」
Ktjm 「明かしてないのか…え~明かさないでおく??」
谷絹・オオノ「(笑)明かさないでおく??」
谷絹 「ここが違うんじゃないかみたいな。ちょっと生徒さんに気づいてもらう?」
Ktjm 「あれじゃない。ChevonLOCKS掲示板に宿題としてさ、答え書いてもらえばいい。」
谷絹 「あー!!そうだ!!せっかくありますから、有効活用ですな。
Ktjm 「そうですよ。」
谷絹 「Chevon専用のChevonLOCKS掲示板がありますから。
Ktjm 「宿題忘れるなよ。」
♪M 銃電中 (2026 Ver.)/Chevon
銃電中 /Chevon
谷絹 「そろそろ授業終了の時間!」
Ktjm 「え~、早いねえ。」
谷絹 「えらいこと!ほんとに」
オオノ「早かったらいいのにね。授業全部」
Ktjm 「そうね。楽しい授業はやっぱ早いよね。」
谷絹 「早いね。そうですよ。ほんと、楽しい時間はあっという間でございます。本当に。」
オオノ「ということで、最後に谷絹先生。『三者山羊』、どんなアルバムになりましたか。今教室にいる生徒に解説してあげてください。」
谷絹 「わかりました。こちらね『三者山羊』
どんなアルバムかと言いますと、もう1回言います。『三者山羊』です!!」
オオノ「はい、ありがとうございます。」
谷絹 「もうね、ほんとにもう、読んで字のごとくなんですよね。もう我々3人がここから3人で高めてやっていくよっていうことでもあり、3人の『三者山羊』、元々の四字熟語の意味で、3人それぞれの個性を持ったまま、3人のヤギがこれからね、メジャーデビューしていくよ。だから『三者山羊』と書いて、Chevonとも読めるのではないかと。
谷絹 「それぐらいの、だからインディーズアルバム1発目がChevonじゃないですか、そのまんま。こっちもこっちでChevon、この4文字『三者山羊』でChevonと読めるぐらいの、もう秀逸なタイトルになっておりますので、たくさん聞いて、愛していただけたらと思っております。」

谷絹 「今日は我々のアルバムを解説していきましたけれども、2回目の授業はどう?」
オオノ「まだ全然慣れないよね」
Ktjm 「いやまだ新任ですからね我々」
オオノ「拙いところもたくさんあったと思います。」
谷絹 「成長していけたらですね。我々もう日々反省、日々成長でございますから。それでは、来週もこの時間、この教室でお会いできることを楽しみにしております。」
谷絹 「以上!Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ 「ベース オオノタツヤ先生と!」
Ktjm 「ギターのKtjm先生です!」
谷絹 「生徒のみんな、バイバイ~~!」
谷絹 「校長・教頭、今日もアルバムの感想ありがとうございましたね。
いつか生放送とかね、もしくはChevonLOCKSにね、遊びに来てくださいよ、ほんとに。アルバム『三者山羊』もどうぞよしなにお願いいたします~!気をつけて帰ってね。」
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Chevon先生のメジャーデビューアルバム『三者山羊』の解説授業でした!
生徒のみんなも沢山聞いてね!
そしてChevon先生から初の宿題が出されましたね!
銃電中 (2026 Ver.)が既存の銃電中とどう違うのか、分かった生徒はもChevon LOCKS掲示板まで!
[Chevon LOCKS掲示板]
[Chevon LOCKSへのメール]
さらにさらに!生放送教室で急遽決定?!
来週4月15日のChevonLOCKSの授業にたんぼ教頭がやってくる!!?
次回も遅刻厳禁でお願いしますね🐐
来週もどうぞよしなに!
\\ 次回はたんぼ教頭が…来る!!? //






