表現の講師”アイナ・ジ・エンド”先生 からのコメントをOA!! コラボ新曲「Sweet Memories」 の話をしてきます!
2026.09.29
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年8月4日(火)PM 10:00 まで

RIN「RINと!」

KANON「KANONと!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さて、新しい学校のリーダーズですが、9月4日に新曲『Sweet Memories feat. アイナ・ジ・エンド"』が配信リリースされました!皆さん、聴いていただけましたでしょうか?」
MIZYU「いかがでしょうか!?」
SUZUKA「こちらの曲は『ブルボンフェットチーネグミ』のCMソングになっておりまして。私たちと、アイナ・ジ・エンド先生も出演しております。」

SUZUKA「まず、新曲をアイナ・ジ・エンド先生と一緒にやることになった経緯というものを、皆さんにお伝えできたらなと思うんですけども。私たち、新しい学校リーダーズ自体もね、11周年に突入いたしまして。アイナジ、エンドちゃんもね、ソロになる前から含めると、大体一緒ぐらいなんですよね。時期的には同期的な感覚があって。でもやっぱり盛り上がるタイミングというか、努力として盛り上がるタイミングは違かったんですけども。」
SUZUKA「初めてお会いした時は、それこそBiSH先生としてやられてた時に、メインアーティストとして出てて。私たちはオープニングアクトでイベントに出てて、その時にアイナ・ジ・エンド先生が1人だけ、私たちのリハーサルを見に来てくれてたんで。床に座って白雪姫みたいな感じで見ててくれてて。「BiSHのアイナ・ジ・エンドさんじゃない?」って思いながらも、そしたらライブ終わりの楽屋で「大好きです!」っていう言ってくれて、「えー!」みたいな。すごく大盛り上がり中のBiSH先生だったんで、「すごい恐縮です、ありがとうございます!」っていう感じで、そこが出会いやったと思う。」
SUZUKA「でも、個人的にアイナちゃんが、何回かワンマンライブにチケット買って見に来てくれてたりとかで。いろんな繋がりのご招待で来てくれたりとか、結構気にかけてくれてて。で、もちろん、私たちもアイナちゃんのパフォーマンス力やったりとか、歌声だったりとか、イベントでも一緒になることがどんどん最近増えてって。「なんかやりたいよね!」みたいなのが脳裏の片隅にあって。で、今回、こういう機会を作ることができてね、感謝感激雨あられということなですけども。そういった経緯がございます。」
SUZUKA「で、この曲がどんな想いが込められてるかと言いますと…。」
RIN「そうですね、想いというと、私たち新しい学校のリーダーズとか、アイナちゃんって、まっすぐな曲と言っても、変化球だったりとか。それぞれのなんかエッセンスが個性や癖じゃないけど、そういうニュアンスが強い楽曲だったりパフォーマンスをお届けすることが多いと思うんですけど。今回はこの2組がやるからこそのまっすぐさみたいな。で、スイートなメモリーで噛みしめる刺激にっていう歌詞もあるんですけど。」
RIN「で、今回、『ブルボンフェットチーネグミ』のCMソングということで、そんな甘酸っぱフルーティーな、噛めば噛むほど青春が増していっちゃうような、そんな楽曲になっています。」
SUZUKA「でも、「噛めば噛むほど」で言うとさ、本当に曲のAメロ、Bメロとかさ、いろんな部分によって結構色が変わるんですよ。で、メンバーも5人になるわけですから、5色が味わえるようななんか楽曲になってんなって思うんで、いっぱいいっぱいね、噛めば噛むほどで聴ていただければなと思います。」
RIN「ミュージックビデオとダンスプラクティス動画も、YouTubeで公開になっておりますので、皆様そちらもたくさんたくさん噛んで噛んで噛みしめてください。」
MIZYU「振り付けも5人で作ったんだよね。」
SUZUKA「そうなんですよ。」
MIZYU「ダンスプラクティス動画を撮る直前に完成して。2回かな?2回、全力でやって爆笑しながら取ったものがアップされております。はい。そしてここで一緒に歌ったアイナ・ジ・エンド先生からメッセージが届いております。聴いてみましょう!」
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アイナ「新しい学校のリーダーズのみんな、そして生徒のみんな!SCHOOL OF LOCK!“表現の講師”アイナ・ジ・エンドです。ご無沙汰しております。」
アイナ「さて、今回『Sweet Memories feat. アイナ・ジ・エンド"』で、リーダーズの皆さんとご一緒させていただきましたが、私はめちゃくちゃ嬉しかったです。改めて、コラボしてくれてありがとう。」
アイナ「今ね、一緒にジャージを着て踊るダンスプラクティス動画も公開されてるんやけど、私、ダンスプラクティス動画あんまり撮ったことなくて、あんな緊張感あるんやね。」
アイナ「あの日にね、リーダーズとスタジオ入って、フル尺の振りをちゃんと作ったんよね。作ってくれてたんよ、KANONとSUZUKAを筆頭に前日から作ってくれとって。それをフォーメーション踏まえてフルで完成させて、そのまんまダンスビデオ撮ったんですよ。私、こんなのは人生で初。ほんとに振り入れした日にそのままダンス動画撮るってなかなかないことだと思う。」
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RIN「私たちもそんなない。」

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アイナ「やっぱリーダーズ、肝座ってるわ、あれ。すごいよほんとに。でも、やっぱなんか良いなって思ったシーンが、リーダーズってさ、4人ずっと家族みたいに一緒にいるからかさ、すごい甘え合ったり、なんでもみんなが知り合ってるような雰囲気の人たちなのかなって。」
アイナ「例えば、「メンバー同士で知らない話はないってぐらいみんな話し合ってるのかな」なんて思ってたら、意外と昔のね、ちっちゃい頃の話をみんなでしてる時に、お互い知らないような話をし合っててね。「SUZUKAってそうだったんだ」とか、「ゆで卵って8分で茹でてるんだ」とか、もっとみんながみんな知り合ってておかしくないぐらい一緒にいるのにね。新しい発見をし合ってくれるおかげで、私も身を委ねさせていただけたのかなと思います。仲間に入れてくれてすごく嬉しかったです。」
アイナ「あと、MVも公開になってるのかな?このMVの時はね、リーダーズが超頑張ってたね。朝からずっと暑い中でね、商店街で。私はいつもMV撮影は最近は1人だから、和気あいあいと喋ることもあんまないんだけど。この日はリーダーズと一緒に喋りながら撮影できたりして、すごい楽しかったなって思う。」
アイナ「本当に、「人と作品作るって良いな」ってあの日思った。エキストラの人たちにもリーダーズのみんな「ありがとうね!」なんて言いながら手を振ったりしててさ、愛があるなって。みんなで一緒に汗をかいて、みんなで一緒に同じ方向を向けたような、そんな撮影だったんじゃないかなと思います。ほんとにいい経験をありがとう。」
アイナ「ということで、生徒のみんなにも『Sweet Memories feat. アイナ・ジ・エンド"』たくさん愛してほしいです。アイナ・ジ・エンドでした。リーダーズ、今度は一緒にお茶でもしましょう。」
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SUUZKA「ありがとうございます。」
MIZYU「嬉しい、良い声だな。」
RIN「このコメントからも多分、みんなにも伝わったと思うけど、アイナちゃんの人柄がこの4人の中に入ってきたことによって生まれる、新たなエネルギーというか、すごい癒されるし、改めてアイナちゃんが大好きになったなって思う。」
SUZUKA「知ってたし、ちょくちょく会話もしたことあったけどさ、やっぱ一緒にスタジオ入って、一緒に1つのものを作るっていうことじゃないとわからない深まり方みたいなのをすごい感じたな。スタジオ2回ぐらい入ってね。それでMステも一緒に出て、アイナちゃんと一緒にライブとかでもね、披露できるのめちゃめちゃ楽しみやね。」
SUZUKA「では1曲、新しい学校のリーダーズで『Sweet Memories feat. アイナ・ジ・エンド"』!」
<M : Sweet Memories feat. アイナ・ジ・エンド">
SUZUKA「新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!」
MIZYU「また5人での会話とは違う、アイナちゃんの私たちに対する角度というかを知れて、嬉しかったし、アイナちゃんをまた1つ好きになったなと思いました。暖かい人だよね。結構ギャップ。冷たい人だと思ってたわけじゃないけど、おトガりになられてるからさ笑。」
SUZUKA「おトガりて!」
MIZYU「おトガりになられてると思ったから、こんなに心で会話できるような関係になれると思ってなかったから、嬉しいなって思いました。」
SUZUKA「告知をさせていただきます。11月に国内Zeppツアーを開催いたします。我々、ニューアルバム『From Tokyo with Love』を引っさげてのツアーになります。場所は東京、札幌、名古屋、大阪、福岡です。このアルバムの魅力をね、たっぷりと伝えれたらなと思って試行錯誤していきますので、ぜひお楽しみにお願いいたします。」
MIZYU「はい。新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしております!」
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう。青春の講師新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「アンジー校長、たんぼ教頭、お返しします!」
全員「お返しします!」





