近況Arigato!!
2026.09.28
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年10月5日(火)PM 10:00 まで
全員「新しい学校のリーダーズです!」
SUZUKA「SUZUKAです!」

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さて、1か月ぶりの登校となりますね!皆さん!」
MIZYU「はい、そうですね!皆さん!」
SUZUKA「まずは、SCHOOL OF LOCK!のたんぼ教頭がご結婚発表されたということで、おめでとうございます!」
全員「おめでとうございます!」
SUZUKA「たんぼさん!コングラッチュレーション!ハッピバースデー〜♫」
KANON「それ、誕生日だ。」
全員「ハッピーウェイディングトゥーユー〜♫ハッピーウェイディングトゥーユー〜♫ハッピーウェイディングディアたんぼ教頭〜♫」
SUZUKA「そしてアヒージョさ〜ん♫」
全員「ハッピーウェイディングトゥーユー〜♫」
SUZUKA「本当におめでとうございます!すでにグッドな良い男であるたんぼ教頭が結婚されたということで、本当におめでとうございます。末長くお合わせに。」
全員「お幸せに〜!」

****************
SUZUKA「さて、登校初日の今夜はこちらをお届けしましょう!」
SUZUKA「『近況Arigato』!!」
SUZUKA「私たちの近況を「ありがとう!」を込めて報告していきましょう!RINさん、お願いします!」
RIN「まず、雑誌『Numero TOKYO』にSUZUKAが出演しております!」
SUZUKA「はい、出演させていただいております。」
RIN「美しかったね、また新しいSUZUKAだったよね。」
SUZUKA「空港で見てくれたよね?空港で集合したときに、多分、ちょうど出版したタイミングで。」
MIZYU「その日、発売日だったの。で、行きの飛行機が遅れてて、ちょっと時間を潰さなきゃいけない時に書店がありまして。それはちょっともう、「SUZUKA持ってきてくれ!」と。」
SUZUKA「リーダーに買わされに行かされまして!年功序列です!」
MIZYU「1枚ずつね、SUZUKAにひろげてもらいながら、1つ1つ感じながら見てたんですけど。もう、SUZUKAがページを進めるのが速くて。」
SUZUKA「そんな速くないよ!」
MIZYU「でも1枚の刺激が強いわけですよ。それを整理するのに時間がかかるのに、「じゃあ次行くね、それでね」ってめくるわけですよ。「ちょっと戻って」って!」
SUZUKA「ちゃんと3秒ぐらい見てたから!」
MIZYU「みんな見たらわかると思うんですけど、3秒じゃ落とし込めないです。新しくて。すごく感慨深い一写真一写真でした。
SUZUKA「いつも髪の毛お世話になってる松浦さんが主軸となって、いっぱい色んなクリエイターの人たちが集まって繰り広げられた撮影やったから。すごく刺激的でした。」
MIZYU「インタビューもすごい良かった。」
RIN「セーラー服着てるSUZUKAも、いつもと違うセーラー服のSUZUKAに見えたし。」
SUZUKA「撮影して、メイクが赤やったんやけど、それをもう残して写真撮ろうかって。それで、リーダーズやけど、いつもと違うなって感じやってん。本当にインタビューも楽しかったし、『Numero TOKYO』の皆さんに本当に感謝なので、それを込めてちょっといただきます。『Numero TOKYO』の皆さんまにArigato!」
全員「Arigato!とうございます!」
RIN「メンバーからもありがとうございます。メンバーからも、新しいSUZUKAをありがとうございます。」
RIN「さて、続いて我々、台北に行ってきました。JAM JAM ASIA 2026とSINGDOMEという、台北ドームで楽天モンキーズの公式戦の後に行われるライブ。KANONちゃんはね、ちょっと腰が爆発により...。」
KANON「腰、大爆発により。」
SUZUKA「腰って、どう爆発するんですか?」
KANON「内側から外に?何mか。」
SUZUKA「でも今こうやってね、ラジオは席に座って復帰しておりますので、ご心配なく。ということなんですけども、この時は3人で出演させていただきまして、KANONの生霊を3人にまわせながら。」
SUZUKA「ライブでは「3人だから足りてない」じゃなく、ここにはKANONがいる時ぐらいのエネルギー以上のものでぶちかました。2つのイベントだったんですけど。JAM JAM ASIAは、台北でフェスに出ること自体が初めてですか?」
MIZYU「ワンマンしか出たことなかった。」
SUZUKA「そうそう。だから出会ったことのない、台北にいる音楽好きの皆さんにアクションを起こすことができてね。」
SUZUKA「で、もう1つのね、楽天モンキーズのライブがかなりぶっ飛んでてね、ステージに出てくる時も...。」
MIZYU「ステージないんですよ、まず。」
SUZUKA「芝生の上でやったってことやね。」
MIZYU「グラウンドと言いますか。」
SUZUKA「カートに乗って、MIZYUの運転で。免許持ってるのMIZYUしかいないんで。」
KANON「だいぶぶっ放してた。」
SUZUKA「ここら辺がステージかなってところで降りて、それで『青春を切り裂く波動』から始まるっていう感じで。野球を観に来てるお客さんやから、こんな「日本から来たアーティストにライブされても盛り上がってくれんのかな?」っていう気持ちがあったんすけど、めちゃめちゃノリ良くて!「キャー!」みたいな。「なんかノリ良っ!」みたいな。その時点で大爆笑やったんやけど。」
SUZUKA「ライブ中にね『Oi AG!』でも大体、ほぼ1曲分、MIZYUの運転で一周、二周くらい回ってな?一応、「フルアクセルはダメ!」って言われてたんですけど、MIZYUはフルアクセル寸前まで行ってました。」
KANON「本当に寸前だった?」
SUZUKA「一応守ってんな?ルールな?私も一瞬よろけました。」
RIN「SUZUKAがちょっとヨロっとなった瞬間に、MIZYUが片手ハンドルで、片手SUZUKAに腰手回して。」
KANON「かっこいい!イケメン!いつもはさ、4人の中に入ってやってるからさ、いろんなことしてても「面白い!」で終わるんだけど、SNSに流れてきて見た時に、「ちょっと待って!こう見えてるんだ!」って。」
MIZYU「どう見えてるの!?」
KANON「何ていうの?、インパクトはあるよね。やってることに対して、「面白い!」と思って。「やりたい!」ってなった。」
SUZUKA「私たち的にツボとしては、登場する時に「どうやってポーズ出る!?」みたいな感じで焦りながら、もうMIZYUが「じゃあ両手あげて出よう!」って言うから、両手あげるぞってやったけど。全然映えてないし、お客さんが「ワー!」とか言ってくれて言ってくれてるのに、フル無視!フル無視でステージ向かってて、「私、このポーズ辞めれば良かった!」って思ったんよ。MIZYUの言う通りにしなかったら良かった!って。」

RIN「MIZYUは、運転してるからハンドル持ってるし。」
MIZYU「私、あの動画をライブの後に見て、あんなに涙出たの初めてってぐらい涙垂れ流しで笑いました。」
SUZUKA「そん時にKANONも一緒におってくれたら、一緒に手上げて一緒に犠牲になってくれてたのにって思いながら。」
KANON「やりたかった。全然犠牲になったよ。」
MIZYU「シュールすぎて、私はこの人たち好きだなって。10人に1人は好きだろうなって思いました。」
SUZUKA「まあね、初体験のライブでしたね。本当にJAM JAM ASIA 2026と楽天モンキーズのSINGDOMEに出演させていただき、本当にArigatoございます!!」
全員「Arigatoございます!!」
RIN「次!『Sweet Memories feat. アイナ・ジ・エンド』が配信リリースとなりました!」
MIZYU「で、そのリリース日にMステにも出演させていただきましたね。」
SUZUKA「すごい緊張したね。生放送やし、初披露やし。私たちとしてはね、朝からリハーサルをやってたんですよ。言うたら、ほぼ声が立ち上がってない「おはようございます(かすれ声)」みたいな感じの状態で。」
SUZUKA「私たちとアイナちゃんが良い感じに、初々しい感じでね。1回目のリハーサルの時は、「これ、本番どうなっちゃうんやろう?」っていうぐらいの雰囲気やったんですけど。やりながらどんどん掴んでいって。「本番ベスト尽くそうぜ!」っていう感じで、生放送でのパフォーマンスがあったんですけど。その日をきっかけにリリースもされて、ミュージックビデオも今となっては公開されて、『Sweet Memories』盛り上がり中って感じなんですけど。」
MIZYU「そんな気がする。」
SUZUKA「どこのパートが好きとかありますか?」
KANON「どこかな。」
SUZUKA「意外とさ、2番のAメロとか好きよ。」
RIN「あそこ『白昼夢』って言ってるんだけど、そことかけて『ハクシュン!』に聴こえるねって言って、振り付けだったり、ミュージックビデオもくしゃみをしてる演出になってて。確かにあそこキャッチーで可愛いよね。」
SUZUKA「なんか癖になる。」
MIZYU「盛り上がりすぎてもう。もうおしまいです。」
KANON「まだまだ言いたいことがありすぎる!』
MIZYU「だから、9月の中頃までArigato!」
全員「Arigato!」
****************
MIZYU「そして、9月11日はRIN先生の誕生日でした!9月中頃といえば、RIN先生です。」
SUZUKA「何歳になったんですか!?」
RIN「25歳になりました〜!』


MIZYU「25歳のRIN先生に、日頃の感謝の気持ちを込めてArigato!していきましょう。」
KANON「私は、いつもお土産買ってきてくれる。どこに行ってもお土産買ってきてくれる。台北の時もすごいでっかいマンゴー買ってきてくれた。」
RIN「そう、ドライマンゴー。マンゴーが有名じゃん?台北って、だから、「KANONだ!」って思って。」
KANON「あれ、めっちゃおいしい!」
RIN「良かった。」
KANON「あとあと、RINちゃんは本当に喋るのがゆっくりじゃない?うん。だからなんか心を落ち着かせてくれる。」
MIZYU「わかる。私たちって生き急いでたんだなって。」
SUZUKA「それそれ!3人からそれやと思うわ!」
MIYZU「自分もそうだけど、我々3人って、なんでこんなに言葉を重ねてまで前のめりに、早とちってすごい熱量だけど。RINの冷静さと1つずつ丁寧に言葉を紡ぐ姿勢に、「なんで焦ってたんだろ?」みたいな。」
SUZUKA「そうそう。だから、衝動的にバッ!て言うやん。衝動的に言ったら、RINがその衝動的なものを「確かにこうだよね?」って衝動性ではないものかのように落とし込んでくれるから、自分って別に良いんやって。それで言うとMIZYUにもKANONにもお世話になっているんやけど!あかん!やばいやばい!」
MIZYU「RINちゃん!いつも!」
全員「Arigato!」
RIN「みんな!Arigato!」

RIN「でも、3人のスピード感だったりとか、勢いだったりとか、そういうところにいっぱい助けられてる、私は。バランスです。」
MIZYU「ごめんね、いつも。バランスです。ありがとう。」
SUZUKA「はい、新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です。」
MIZYU「我々、新しい学校のリーダーズは11月に国内Zeppツアーを開催します。東京!札幌!名古屋!大阪!福岡!行きます。ぜひ初めての方も、そうでない方もZeppに集まってください!」
RIN「お待ちしてます。」
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう。青春の講師新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「アンジー校長、たんぼ旦那さん、お返しします!」
全員「お返しします!」






