近況Arigato!!!
2026.10.26
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年11月2日(月)PM 10:00 まで
MIZYU & KANON「新しい学校のリーダーズです!」
MIZYU「MIZYUです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「今月は、KANONとMIZYUの2人でお届けさせていただきます!よろしくお願いします。」
MIZYU「稀に来る2人回!前回はKANON&RIN、MIZYU&SUZUKAだったので、MIZYU&KANONは初めてですね!今月は2人でお届けするんですけれども、たまには良いよね!」
KANON「たまには良いね!楽しいね。」
MIZYU「楽しいね!息抜きに皆さんぜひ楽しんでってください。さて、1ヶ月ぶりの登校となりますが、最近の我々は色々なフェスに出演中ですね!引き続き出演中ですね。いろんなところ行ったり、東京に何回も帰ってきたりしております。」
MIZYU「登校初日の今夜は、こちらをお届けしましょう!」
MIZYU「『近況Arigato』〜!!!」
MIZYU「私たちの近況を『ありがとう!』を込めて、報告していきましょう!まず、WANIMA先生主催の『1CHANCE FESTIVAL 2026』にお呼びいただき、トップバッターとして出演してきました!熊本に行ってきました!」
KANON「しかもこの日、マキシマム ザ ホルモン先生とアイナ・ジ・エンド先生と、どちらもコラボ曲があるので一緒にステージに立たせていただいたんですけれど。アイナ・ジ・エンド先生との新曲『Sweet Memories』を初めてライブパフォーマンスをしました!」
MIZYU「『ミュージックステーション』では、ショートバージョンで生パフォーマンスしたんだけど、フルで。そしてアイナ先生のバンドのメンバーと一緒に、生演奏で披露することができてとても良い、スイートなメモリーになりました!YouTubeにもこれが上がってるんです、フルで。素敵な画角と素敵な風が映ってると思います。ぜひチェックしてみてください!呼んでくれたWANIMAパイセン!そしてコラボしてくれたマキシマム ザ ホルモン先生、アイナ・ジ・エンド先生、Arigato!」
KANON「Arigato!」
KANON「そして、NHK 『Venue101』に出演させていただきました!私たちは『TTTTOKYO』を披露させていただきました。テレビでは初めてだったよね。あとは、Da-iCE先生たちと一緒にジェスチャーゲームをしたりとか。」
MIZYU「東京にまつわるっていうお題の中で、ジェスチャーゲームで仲間同士で当てれるかみたいな。私たちは海外に行って、言葉が伝わらなくてもボディーランゲージでたくさんのことを乗り越えてきたっていうことで、Da-iCE先生は別に得意じゃないのに付き合って頂いて。「戦おうぜ!」っていう感じで戦いをしかけてこちらが勝つという、なんか申し訳ない!「2度と誘わないでね!」って笑顔で言われました笑」
KANON「本当に申し訳ないです!」
MIZYU「本当にボロボロにしてやりました!」
KANON「私たちはね、本当に得意だからね。」
MIZYU「得意だった!」
KANON「RINのマグロが!」
MIZYU「そうです、「築地市場」がテーマに出たときに、「どうやってボディーで表現しよう」って時に、RINが一目散に床に寝転がって、ぴちぴちと震え出したので。私は競りに回って、「このマグロはいくらだ!」と。」
KANON「それも素晴らしかったよ!」
MIZYU「褒めてもらった!Da-iCE先生にも!」
KANON「すごいわかりやすかった。『Venue101』、Arigato!!」
MIZYU「Arigato!そして新しく解禁したんですけれども、映画『星の教室』の主題歌を担当することになりました。主題歌は『見上げてごらん夜の星を』のカバーをさせていただいております。坂本九さんの曲なんですけれども、もちろん学校でも音楽の授業で合唱しましたし、当たり前のように歌ってきた曲をオフィシャルでカバーさせていただくことができて。そして、角川監督の映画にこういう風に携わることができて、すごく光栄だなと思っております。」
MIZYU「SUZUKAが主に歌っていて、最後のサビで3人がコーラスとして味付けを...、上からしっとりと...、させていただいてるんですけれども。ぜひ映画館で聴いてほしいと共に、10月28日に出るオリジナルサウンドトラックのアルバムダウンロード版にこれが収録されている、ということですので、劇場じゃなくても、日常で皆さんのお耳にかかれると。すごく嬉しいなと思います!いつもの新しい学校のリーダーズでのエネルギーとはまた違う、新しい、こういう挑戦ができたこと、すごく嬉しく思います。」
MIZYU「ぜひ、映画『星の教室』とともに楽しんでください!映画『星の教室』、そして坂本九様、Arigatoございます!」
KANON「Arigatoございます!そして、『Take Me with You in LONDON』の映像、をYouTubeにて公開いたしました!」
KANON「あれはね、ロンドンの街の中を4人がカメラマンさんと一緒に、野良で、野良AGとして歩き回って、いろんなとこで映像撮りました!」
MIZYU「良いよね!映像の質感も好きだし、始まりと終わりにも可愛らしいエッセンスが組み込まれてて、私は好きですね。」
KANON「アビィロードを歩くことができました。私たちの『マエナラワナイ』というアルバムで、逆さまに、重力逆らって、髪の毛も立った状態で横断歩道を歩いている。」
MIZYU「そうですね、横断歩道は歩いてないか。私たちのファーストアルバムのジャケ写で、全てが重力に逆らっている4人の写真があるんですね。で、その写真をライブの映像の中で、アビィロードに合成して、「ロンドンでライブ2万人やってきたぞ」っていう嘘をついたことがあるんで。」
KANON「実際に、そこにいたお客さんは数百人くらいだったかな?」
MIZYU「数百人ぐらいの皆様の前で。「アビィロードも行ったし、ロンドンでスタジアムやってきた」っていう嘘ついたんです、演出の中でね?嘘をついたことがあったんで、アビィロードで重力に逆らった我々が合成されてる写真が存在してたんですけど、これが合成ではなく叶えられることができて。何年越しだ?もう8年越し。」
KANON「そうだね、結構経つね!まさかだね!実現するとは思ってないから嘘ついたんです。」
MIZYU「そうなんですよ、伏線とかじゃないんですよ!本気でおもろいと思って、ロンドンに2万人とか言ってふざけてたんですけど。11周年記念ライブをロンドンでできるようにいつの間にかなってたりとか、アビィロードで本当にお写真を撮ること、動画を撮ることができたりとか、叶うとも想像してなかった夢が少しずつ叶い始めております。」
KANON「で、その『Take Me with You』の映像が出るとともに、ヨーロッパを回った『Behind The Scenes』。そして、素敵なフィルムで良い瞬間を収めていただいたロンドンでの写真がSNSで公開されてるので、ぜひ見てください。」
MIZYU「あれは何かにしたいですよね、手に取りたい、紙で触りたい。フィルムも本当にでっかなフィルムでね、ほんとに1枚1枚フォーカス合わせて、ばしゃしゃという感じで撮ってもらって。あれレタッチとか色味修正とか何もしてないてないんだよね。美しな写真なんです。」
KANON「貴重だから、あの瞬間をものにしたいな!」
MIZYU「ぜひ、未来に楽しみにしていてください。」
KANON「これは。映像を見てくれたみんな。そして、これから見てくれるみんな。Arigato!」
MIZYU「Arigato!」
MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!どうですか。お2人回は?」
KANON「大丈夫ですかね、どうですかね?」
MIZYU「たまにはどう?ロン毛ペアでやらせてもらってます。」
KANON「はい!さて、新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています!」
MIZYU「それではまた明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのMIZYUと!」
KANON「KANONでした!」
MIZYU「アンジー校長!たんぼ教頭!今日はたんぼ教頭が30歳のお誕生日ということで、おおお、おめでとうございます!」
KANON「おおお、おめでとうございます!」





