NiziU LOCKS!
毎月2週目 月-木曜日 22:15
NiziU OFFICIAL SITE

10月15日(木)の
NiziU LOCKS!は・・・

毎月2週目は、心もからだもみんなと踊る!
SCHOOL OF LOCK!の“ダンスの講師”NiziU先生による「NiziULOCKS!」

最終目の今夜は、MAKO先生、MIIHI先生、NINA先生が登場🧡🩷💙
Music Memories特別版🎶NiziU先生たちの「支えてもらった一曲」を紹介します🎸🎹

メッセージは、【NiziULOCKS!掲示板】か【NiziULOCKS!宛のメールフォーム】まで!
Xでは、「#NiziULOCKS」をつけてポストお待ちしてます♡

3日目の今夜は…『一緒にHANASO!』留学にいくという生徒へのNiziU先生からのアドバイスとは…?






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聴取期限 2026年10月21日(水)PM 10:00 まで






(教室のドアが開く)



MAYUKA「今日は私が進行担当でーす!まずは準備体操からスタート!じゃあ先にAYAKAいきますね!群馬県 女の子 『あいたん』からの質問です!」


化粧水した後に顔マッサージやった方がいいですか〜?
マッサージ方法教えてください!

あいたん
群馬県 女の子



AYAKA「えーーー!?でも若いんじゃない?(笑)」

MAYUKA・NINA「(笑)」

AYAKA「やるなら、保湿して、やるべき!」

MAYUKA・NINA「おおー!」

MAYUKA「じゃあ次は、NINA!大阪府 13歳 女の子 『黄色のハートのNiziU』からの質問です!」


人前では全然ノリノリで歌えないの〜
どうしたらノリノリで踊れるかな?

黄色のハートのNiziU
大阪府 13歳 女の子



NINA「踊れる!?え?あの〜…やばい、とにかく踊れ!」

全員「(爆笑)」

NINA「ちょっと待って、どういうこと?」

MAYUKA「これムズいね、引っ掛けやったなNINAの(笑)」

NINA「だって……」

MAYUKA「『『人前で全然ノリノリで歌えないの』、からの『どうしたら踊れるかな?』」

NINA「『黄色のハート』ちゃん!」

AYAKA「やっぱりダンスの講師だからさ…」

MAYUKA「あとNINAは、割と人前で、なにかやるイメージやから!」

AYAKA「いつも踊ってるもんね」

MAYUKA「どう?」

NINA「もしフリ付けが上手くいかなくても、出たら人ってなんとなく笑ってくれるの(笑)下手でも、上手くても両方とも雰囲気が良くなるから、一旦体を動かそうっていうところからやったほうがいいと思う!」

AYAKA「素晴らしい!」

MAYUKA「私も、その精神ちょっと見習いますわ!」

AYAKA「かっこいいっす!」

MAYUKA「かっこいいっすね」

NINA「ありがとうございます(笑)」

MAYUKA「そしてAYAKAは、保湿してからやる?」

AYAKA「保湿してからやる!」

MAYUKA「最近AYAKAが『保湿が大事なのー!』って言ってるから、聞いてみた」

AYAKA「そうなんです!本当に保湿って大事なんだなってことに最近気づいて。本当に若いうちからやるべきだなって感じました」



MAYUKA「流石ですね」

NINA「しかも今、季節の変わり目だし、乾燥するからね!」

NINA「そう!だから、マッサージよりもパックをしてください(笑)」

MAYUKA「なるほど(笑)」

NINA「マッサージ反対された(笑)でもいいと思います」

MAYUKA「ということで準備体操もバッチリなので、今日も授業を始めていきましょう!」

MAYUKA「生徒のみんな、こんばんは!心もからだもみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!のダンスの講師(せ〜の・・・!)」

全員「We need U! 私たちNiziUです!」

MAYUKA「今夜は、MAYUKAと、」

AYAKA 「AYAKAと、」

NINA 「NINAの3人で授業をお届けします!」

MAYUKA「そして今夜は、この授業を行います!」

NINA「いっしょにHANASO〜!」

全員「おーーー!(拍手)」

AYAKA「声が高かった!」

MAYUKA「高かった(笑)ちょっと気合い入れる感じで」

AYAKA「いいね」

MAYUKA「この授業は生徒と直接電話で一緒にお話ししていく授業です。これは、夏休みの特別授業だったんですけど、普段の授業でも生徒のみんなとたくさんお話をしていきたいなと思い、今月からなんとレギュラー授業になります!」

NINA「おーーー!めっちゃうれしい!やったー!」

AYAKA「おめでたい!」

MAYUKA「実際に生徒の声を聞けるっていうのは、私たちもすごい嬉しい!」

NINA「先生として役も立ってる気がする!」

MAYUKA実際に問題を解決してあげられたらいいね!早速私たちと一緒に話したいことがある生徒がいるみたいなので、電話してみましょう!もしもしー!」

ゆめ「もしもし」

MAYUKA「あ、もしもし! NiziUのMAYUKAと、」

AYAKA「AYAKAと、」

NINA「NINAです!」

ゆめ「千葉県 16歳 『ゆめ』です」

全員「『ゆめ』ちゃーん!お願いしまーす!」

MAYUKA「『ゆめ』ちゃん、虹プロからNiziU先生が大好きって言ってくれてるらしいねんけど、そうなの?」

ゆめ「はい! 本当に大好きです」

全員「嬉しい〜!ありがとう!」

NINA「曲の中で、何が一番好きなの?」

ゆめ「『Step and a step』です」

全員「おおーー!」

MAYUKA「それは、なんで?」

ゆめ「私、1年後に留学に行きたくて、それで今頑張っているんですけど、その一歩一歩踏める感じとか勇気をもらえるので、大好きです!」

全員「へぇーーー! ありがとう!」

AYAKA「嬉しい!」

MAYUKA「ちなみにその留学はどういう留学なん?」

ゆめ「その留学は、試験に合格してからやっと行ける交換留学です」

NINA「じゃあ、その試験に合格して、今行けるってなったの?」

ゆめ「はい!合格しました!」

全員「おおーー!おめでとーー!!(拍手)」

ゆめ「ありがとうございます」

AYAKA「なんで留学に行くの?」

ゆめ「私、すごくNiziU先生に憧れていて、すごくグローバルに活動していらっしゃって、すごく憧れなんですよ!」

全員「へぇーー! ありがとう!」

AYAKA「そっか!じゃあ、一緒にグローバルになろう! ってことか(笑)」

NINA「そういうことか! 嬉しいよー!」

AYAKA「グローバル系を目指したいってことは、お仕事でそういうグローバル系のやつ、やりたいものとかあるの?」

ゆめ「今のところ空港のグランドスタッフさんになりたいと思っていて……」

全員「おおーー! 素敵!」

MAYUKA「グランドスタッフさんってどんなことするん?」

ゆめ「搭乗の時の手続きだったり、困ってる人の助けだったり、道案内だったりをする仕事です。」

AYAKA「すごーい! かっこいい!」

MAYUKA「じゃあそれは、留学行って、英語を学んで、海外でやりたいってこと?」

ゆめ「はい!海外でもやってみたいです」

全員「へぇーー!めっちゃかっこいいやん!」

MAYUKA「じゃあいつかうち等もその海外行った時に、『ゆめ』ちゃんに、もしかしたらお世話になるかもね!」



NINA「嬉しい!空港とかで会えたらめっちゃテンション上がるかも」

ゆめ「やばいです、失神しちゃいます(笑)」

全員「(笑)かわいい!」

MAYUKA「ありがとう!今、不安に思ってたこととかある?相談してみたいこととか!」

ゆめ「海外だとやっぱり日本語が通じないので、英語がちゃんと通じるのかなっていう不安があります!」

MAYUKA「今、『ゆめ』ちゃんはどのくらい英語できるん?」

ゆめ「挨拶ぐらいしかできないです…!」

MAYUKA「そうなんや!でも挨拶できるだけでもすごいよな!」

NINA「うん!私たちも韓国初めて行ったとき『アンニョンハセヨ(こんにちは)』しか知らなかったから!って考えたら全然大丈夫!」

AYAKA「そうですね。しかも、今日NINA先生がいるから!」

MAYUKA「よりグローバルな先生」

AYAKA「ちょっと会話とか(笑)」

NINA「してみますか?」

MAYUKA「挨拶だけでも」

ゆめ「いいですか?」

NINA「Hi, I'm Nina. What's your name?」



ゆめ「I'm Yume. Nice to meet you.」

NINA「Oh, nice to meet you, too! How are you doing?」

ゆめ「I'm talking with NiziU……」

全員「おおーー!(笑)」

ゆめ「really happy.」

NINA「You're very happy? Oh, I'm happy, too! That makes me happy!」

ゆめ「Thank you.」

MAYUKA「いいじゃん!これで十分伝わるやん!」

MAYUKA「めっちゃいいやん!」

NINA「声も可愛いし、どこ行っても多分、愛されるよ!」

MAYUKA「しかも今高1やろ?全然、1年後くらいにペラペラになってそうやけどな!」

NINA「頭も若いから、多分吸収速度も早いはず!!」

AYAKA「ポテンシャルありまくり」

MAYUKA「いいなー英語!私も喋りたい」

NINA「でも分かるよね、その不安な部分は。私たちも、韓国に行った時、初めは何も分からなかったから!」

AYAKA「今もそうだけど、分からない時に、分からなくて流すより、『これ何て言うんですか?』とか『どういう意味ですか?』って聞くのも大事かなって思う。分からないことを恥ずかしくないっていう精神で挑んだら、もっと気楽にできそうかなって思います!」

NINA「聞いて嫌がる人っていないもんね!多分、教えてくれる人も嬉しくて、文化とか言語を学ぼうとしてくれてることもすごく嬉しいと思うから、たくさん助けてくれると思うよ!」

MAYUKA「ちなみに1人で行くん?それともお友達とかと一緒に行くん?」

ゆめ「1人なんです(笑)」

MAYUKA「1人かーー!」

AYAKA「怖いね!」

MAYUKA「じゃあもう、知ってる人が誰もいない状況ってこと?」

ゆめ「はい」

MAYUKA「そっか!それは不安にもなるなー!さっきNINAも言ってたけど、多分優しい方も多いと思うから、色々聞いてみるのがいいと思う!」

NINA「私のお母さんもホームステイやったことあるんですけど、ご飯を作る時とかに『一緒にご飯作ってもいいですか?』とかそうやって積極的に言ってくれると、めっちゃ仲良くなれるし、嬉しいって言ってたから、そういうのをやってみて、距離を縮めるのもありかなって思います!」

MAYUKA「NiziU先生たちは、韓国語、最初はほんまに分からへん状態で韓国に行ったんやけど、その時に、もう韓国語を喋るしかない状況になった時に、すごく韓国語が上達したのを、実感したから、今のうちから英語を喋らざるを得ない環境を作ってみたらめっちゃいいかも知れへん!」

ゆめ「やってみます!」

MAYUKA「映画とか観る?」

ゆめ「映画観ます!」

MAYUKA「じゃあ映画を英語で観て、耳を慣らすのもいいかも!」

AYAKA「大事!英語脳みたいにしていく。耳から覚えるって言わない?」

NINA「あとYouTube動画とかもめっちゃいいと思う!SNS系での日常会話とかも!」

ゆめ「やってみます!ありがとうございます!」

MAYUKA「今日話してみてどうだった? 解決できたかな?」

ゆめ「できました!すごく自信がつきました!」

MAYUKA「ほんとにー?よかった!ちなみに『ゆめ』ちゃん、この後、1曲かけたいなと思うんですけど、何がいいかな?」

ゆめ「やっぱり『Step and a step』をお願いしたいです!」

全員「やっぱり!」

MAYUKA「いっぱいお話聞かせてくれてありがとね!頑張ってね!」

AYAKA・NINA「頑張ってー! 行ってらっしゃい!」

M.Step and a step/NiziU


MAYUKA「NiziU LOCKS!そろそろ授業終了のお時間です。どうでした?」

NINA「『ゆめ』ちゃんのお話とか聞くと、昔の私たちのことを思い出しましたね!」

AYAKA「もう親の気持ちになっちゃうよね(笑)」

MAYUKA「分かる!心配だよ、本当に」

NINA「心配だよね。16歳でえらいよ!」

AYAKA「すごいね!親元離れて1人で行ってね!」

MAYUKA「でもキラキラしてたね!」

NINA「声がキラキラしてた」

AYAKA「いつか空港で会えますように!」

MAYUKA「私たちに話したいこと、相談事などがある生徒は、NiziU LOCKS!掲示板、またはメールフォームから送ってください!みんなからのお便り、待ってます!」

MAYUKA「それでは、NiziU LOCKS! はまた明日! お届けしたのはNiziUのMAYUKAと、」

AYAKA「AYAKAと、」

NINA「NINAでした!」

全員「バイバーイ!」


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