2日目の今夜は…秋の恒例行事!『NiziU LOCKS! 秋の大運動会2026!』ステップを踏み続けないといけない競技!?
2026.10.13
NiziU

(教室のドアが開く)
RIKU「今日は私RIKUが進めます!じゃあ準備体操からいきましょう! まずは、AYAKA!北海道 男の子 『あ〜ちゃん』からの質問です!」
この人オシャレやなー」って思うポイントあれば教えてー!
あ〜ちゃん
北海道 男の子
北海道 男の子
AYAKA「カラーをポイント使いシテル〜!」
RIKU「あーー!確かに!『シテル』!?」
RIMA「何その言い方(笑)」
RIKU「じゃあ続いていきますよ、RIMAちゃん!兵庫県 18歳 女の子『もえもえ』ちゃんからの質問です!」
私のバイト先には私を含めてWithUが3人います!
これもNiziU先生が繋いでくれた運命なのかもしれないですね!
NiziU先生もこれ運命かも!って感じたエピソードはありますか?
もえもえ
兵庫県 18歳 女の子
兵庫県 18歳 女の子
RIMA「今さっきあった!RIKUとハモった!」
RIKU「さすがラッパーやからちょっと刻み方が新しかったですけれども」
RIMA「ちょっと恥ずかしい感じ(笑)」
RIKU「AYAKA先生、カラー使いやったっけ?」
AYAKA「カラーを、ポイントとして使ってるのを見ると、『上級だなー』って思いますね!」
RIKU「例えば、どの色?」
AYAKA「私がよくSNSで見るのは、セーターと靴の色を一緒に合わせるとか、結構はっきりした赤とか、緑とか、そういう色…!」
RIKU「確かに。原色って難しいよね!」
AYAKA「そうなんです!」
RIKU「パキッとした色ね〜!分かります。次、RIMAちゃん、私とハモったと?」
RIMA「はい!さっき、私達の曲を歌ってたんですけど、同じタイミングで同じパートを歌ったね!」
RIKU「そう!ピッタシね!そこまで何も歌ってなくて、急に歌って、『ふぇ!?』って。」
RIMA「しかもサビの最初でもないのに!」
RIKU「めっちゃ中途半端なところから歌ったのにハモったので、『やっぱり運命かな?』って思いましたね!」
RIMA「運命で〜す!」
RIKU「ということで(高音)、今夜は“あの”秋の恒例行事を開催します!」
AYAKA「声高っ(笑)」
RIMA「声高かった(笑)」
RIKU「生徒のみんな、こんばんは!心もからだもみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!のダンスの講師(せ〜の・・・!)」
全員「We need U! 私たちNiziUです!」
RIKU「今夜は、RIKUと、」
AYAKA「AYAKAと、」
RIMA「RIMAの3人でお届けします〜!」
RIKU「さて、2日目の今夜は、NiziU LOCKS! 秋の恒例行事を行います!では、RIMA!おねがいします!」
RIMA「NiziU LOCKS! 秋の大運動会2026!」
全員「フーーー!」
RIKU「皆さん覚えてますでしょうか?去年、こもり元校長、アンジー元教頭、そしてNiziUメンバー全員で、4日間行ったNiziU LOCKS! 秋の大運動会を!!今年は1日限りの開催ということで、この3人で小規模となりましたけれど…」
RIMA「だいぶですよ(笑)」
RIKU「ね!だって前は11人で、もっとでっかい会場みたいなところを借りて、ほんとに盛大に行ったんですけど、今日は、いつも通り、こじんまりと3人でさせていただこうかなと思います!」
AYAKA「なんかBGMこんな感じやったっけ?」
RIKU「タッタカタタッタッタ〜(BGMの真似)って鳴ってますけど!」
AYAKA「すごい武道館で流れてそうな」
RIKU「確かに、オーケストラ」
RIMA「盛大なオーケストラですよ」
RIKU「でも、3人とは言えど、テンション高めの3人が集まったということで、今日も思いっきり楽しんでいけたらなと思います!」
RIMA・AYAKA「お願いします!」
RIKU「そして、今回行う競技は、『Step and音当てクイズ』!」
全員「楽しそう!」
RIKU「早速、ルールを説明していきます。聴こえてきた曲や音が何なのかを当てるシンプルなルールです!なんですけれども、音が流れている間はその場で全力ステップをします!!体も全部思いっきり使って、足だけではなくて、上半身も全部……」
RIMA「分かりました」
AYAKA「見えてないけど(笑)」
RIKU「見えてないけど、うちらは全力でやるので、だんだんちょっとしんどくなってきて、ちょっと呼吸が荒くなるかもですけれども(笑)それぐらい、全力でステップしながら、当ててもらえたらなと思います。で、答える時は、目の前に早押しボタンがあるんですよ。なので、それを押してもらって、手をあげるんじゃなくて、この音で教えてもらえたらと思います!そして、正解数が多い人が優勝となります。皆さんぜひ優勝目指して頑張ってください!」

RIMA「楽しみ!」
RIKU「RIKUも参加しますからね!3人正々堂々と勝負していけたらなと思います!」
AYAKA「お願いします!」
RIKU「じゃあ早速、1問目にいきましょう!」
(1問目の音楽が流れる)
RIKU「『Poppin' Shakin'』!」
(正解の音)
AYAKA「なんか今、手、動かせなかった(笑)」
RIKU「緊張で手が硬直してたってこと?(笑)」
AYAKA「『あ、Poppin' Shakin'だ!』って頭の中では分かってたんだけど(笑)」
RIKU「こういうのは、考えるより先に手を動かさなあかんで! 一旦押すねん!」
AYAKA「あと、どうやってステップ踏もうって考えてた(笑)」
RIMA「ステップしとったら終わってたんや(笑)」
RIKU「じゃ、1点で! イエーーイ!」
RIMA「いいなー」
RIKU「よっしゃー、こんな感じで、どんどん次々いっちゃいますよ!じゃあ2問目、お願いします!」
(2問目の音楽が流れる)
AYAKA「はい!『Take a picture』!」
(正解の音)
AYAKA「やったーー!」
RIKU「やるやん、AYAKA!ちゃんとRIKUの教訓を生かして、すぐ押した(笑)」
AYAKA「押してから考えた(笑)」

RIMA「すごい!」
RIKU「オッケー!こんな感じでいきますよ! 次!」
(3問目の音が流れる)
RIMA「何これ?竹から水が落ちる音!」
AYAKA「違うよ、絶対」
RIMA「え、そうだったよ!」
(不正解の音)
AYAKA「あ、お皿洗い?」
(正解の音)
RIMA「ねぇ、RIKU!RIKU連続で押してたのに〜!!もうーー!(笑)絶対お皿洗いやと思った!でも、これ温泉にも聴こえない?」
AYAKA「カラカラしてた」
RIKU「AYAKA2ポイント目、危ない!」
AYAKA「RIMA、勝ちに行かなきゃ」
RIKU「RIMAまだゼロだから! 頑張ってね。次いきましょう! 4問目!」
(4問目の音が流れる)
RIKU「何これ?UFO!」
(不正解の音)
RIMA「花火!」
(不正解の音)
AYAKA「飛行機!」
(不正解の音)
RIKU「なんやこれ!?」
AYAKA「ちょっと待って。初めて聴いた」
RIKU「これちょっと分からへんかもしれん。これマイナーすぎませんか?」
AYAKA「もう一回お願いします!」
(もう一度音が流れる)
RIMA「風船の空気が抜ける音?」
(不正解の音)
RIKU「分かんない。あ!ちょっと待って、RIKU今、教室の外にいるNINAの、ヒント見たけどいい?掃除機!」
(正解の音)
RIMA「えー!どこが!?」
AYAKA「待って!(笑)」
RIKU「これいいのかな?セコ技(笑)でもいいか!」
RIMA「なんで?」
RIKU「教室の外にいるNINAが、ちょっと見えたんよ(笑)」
RIMA「掃除機消す時の音?」
RIKU「掃除機を切る音や!」
全員「あーーーー!!」
AYAKA「難しい!」
RIKU「これムズいわ!」
RIMA「うわ、ムズっ!」
RIKU「今、一応ポイントが、RIKUが2、RIMA0、AYAKA2でございます!」
RIMA「やばいって、やばいって」
RIKU「次5問目かな?5問目もお願いします!」
(5問目の音声が流れる) 「かつむらーー!」
RIKU「MAYUKA!MAYUKAの声!」
(正解の音)
RIMA「違う!?え?そうやん、MAYUKAだよ!」
AYAKA「そんなざっくりでいいんですか?(笑)」
RIKU「ざっくりでいいって言ってたよ(笑)」
全員「(笑)かつむらーー!(笑)」
RIKU「これは、ちなみに8月11日の授業、『一緒にASOBO』の回で、『かつむらーー』ってMAYUKAが言ってた(笑)」
全員「(大爆笑)」
RIKU「めっちゃ面白い! 次から誰々の声でいいらしい。次ラストですかね?次ラストなんですけれども、このままだと、私勝っちゃうので、よくある逆転勝利の“10ポイント”!」
RIMA「ありがたい!」
RIKU「RIMAも勝てる!だから『今までの戦いほんまは何やったんや!』って感じなんですけれど、ここで、逆転してもらえたらなと思います。じゃあ、最終問題、お願いします!」
(6問目の音声が流れる)「あ゛ーー! あ゛ーー!」
全員「(爆笑)」
AYAKA「はい!RIKU〜??(笑)」
(不正解の音)
RIMA「え!? え!?」
AYAKA「誰の声ですか?」
RIKU「RIKUのカラスの笑い声。違うの?あれ? あ゛ーあ゛ーって」
(不正解の音)
(ボタンの音)
RIMA「MAYA!」
(正解の音)
RIMA「うわーー! 来たーー! 勝ったーー!」

RIKU「待って! なんで!? 待って、どういうこと!? 待って、なんでMAYA!?え!?6月11日授業、RIKU先生の青春映画で出た、マヤのカラスらしい(笑)」
RIMA「え!?MAYAの初カラス、これ!?」
RIKU「ちょっと私たちまだ分かってないんで、前後を一回聴かせてもらっていいですか?」
(過去の音声が流れる〜)
RIKU「あれ?止まらない(笑)」
MAYUKA「大丈夫? この手に掴まって(笑)ほんまに、これマヤ言って、お願い(笑)」
MAYA「あ゛ーあ゛ー」
RIKU「うわー、この話の流れ的にもMAYAっぽいということで、優勝はRIMAです!おめでとう!」
全員「(拍手)」
RIMA「ありがとうございます」
RIKU「持ってますねー!」
RIMA「逆転しすぎてびっくりしちゃった!ありがとう、10点くれた皆さん」
RIKU「ほんまにおめでとうございます!」
M.Emoji/NiziU
RIKU「そろそろ授業終了のお時間となりましたけれども、今日は小規模での運動会だったと思うんですけど、どうでしたか?(笑)」
AYAKA「でもめっちゃ楽しかった!」
RIMA「楽しかったね、やばいね」
AYAKA「けど、なんかあのカラスが放送されてるって考えると、やばいね(笑)」
RIKU「間違いない!そうだよ、たくさんの人に聴かれてますからね」
AYAKA「めっちゃ面白い」
RIKU「しかもこういうのって、結構運転中とかにも聴いてくださる方いると思うんですけど、急に、『あ゛ー!』とか言われたらさ、『へっ!?』ってなりそうやんな(笑)」
RIMA「ね(笑)」
RIKU「MAYAのカラスをみんな聴いてもらって、心が和んでもらえたらなと思います。めちゃめちゃ楽しかったですけど、それではNiziU LOCKS! はまた明日。お届けしたのはNiziUのRIKUと、」
AYAKA「AYAKAと、」
RIMA「RIMAでした!」
RIKU「たんぼ教頭、来年はぜひ一緒にやりましょーー!楽しみにしてます!」





