将来自分のラジオ番組を持つことが 夢だという生徒の相談に パイセンたちが乗っていきます!
2026.10.23
SUPER BEAVER

さて、今回は、生徒との逆電!
将来、自分でラジオ番組を作りたいという生徒と逆電をしていきます!
ラジオ業界に興味があるというあなた!
ぜひ要チェックですよ〜〜〜!!!!
さあ、教室に入って4人を待ちましょう
(教室のドアが開く)
渋谷「はい、こんばんは!」
一同「こんばんはー!」
渋谷「もう11月が迫ってきていますけども、すっかり秋でございます!」
柳沢「これはもう、紛れもなく秋ですね!」
渋谷「色々あります、読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋なんていう言葉を結構耳にしますけど…、我々SUPER BEAVERの初ライブドキュメンタリー映画『SUPER BEAVER LIVE&DOCUMENTARY「現在地」』がリリースされる秋でもあります!今年の5/22に、映画館で公開されたライブ&ドキュメンタリー。これがDVDとBlu-rayになるということです。」
柳沢「あの当時は、渋谷さん見てない。で、『これからも見ることはない』と仰っていましたが、一旦、Blu-rayを、ポストに投函しますので、届いた際には、パッケージぐらいは眺めていただいてね(笑)」
渋谷「散々眺めて、送り返します(笑)」
一同「(笑)」
藤原「置いといてもいいっすけどね(笑)」
渋谷「置いといてもいいよね。送り返さなくてもいいよね!」
柳沢「ただこれ、ライブ&ドキュメンタリー映画。で、実は初回生産限定盤には、2026年2月1日に行われたKアリーナ横浜での単独公演のライブが、フルで収録されると!渋谷さんは、ご存知ないかもしれないですけど、ドキュメンタリーの合間にで、数曲はライブ映像が使用されてたんです。このKアリーナの、ライブの様子があったんですが、それをフルで観られるぞ!ということになっております。是非、ライブ映像作品としても楽しんでもらいたいなと思うのと、初回盤には、なんと豪華80ページのライブフォトブックが付くということでして、」
渋谷「すごいじゃん!」
柳沢「映画館に足を運んでくださった方、映画を見ていただいた方もいらっしゃると思うんですけど、またさらに味わえる楽しみが増えていると思いますので、是非、手に取って見ていただけたら嬉しいなと思っております!」
渋谷「10/28(水)にリリースだ!!要チェック!」
一同「(笑)」
M.ひたむき-Live from K-Arena Yokohama2026/SUPER BEAVER
渋谷「SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原で~す!」
渋谷「今週のSCHOOL OF LOCK!はスペシャル授業ウィークでございますが、金曜日のこの時間、ビーバーLOCKS!は毎回そのラスト、トリを務めさせていただいております。どうもありがとうございます!」
一同「ありがとうございます!」
渋谷「なんと、本日は恋バナ以外!」
上杉「恋バナ以外!?」
渋谷「恋バナ以外で、久しぶりに逆電をしようかなと思ってます。台本には「藤岡さん」と書いてありますけど、藤原さん読んでもらっていいですか?」
藤原「はい、藤岡読みます!東京都 19歳 女の子 『クララ』!」
SUPERBEAVERのみなさん、こんばんは!
私は今大学一年生で、学校では放送について学んでいます。
学校生活に慣れたゴールデンウィーク明けから自分の好きなものを充実させるために、
お金を稼ごうと、飲食店でアルバイトを始めました。
ただ、潔癖症や感覚過敏な部分が顔を出して、
ストレスになってしまい1ヶ月半ほどで辞めてしまいました。
大学で学んでいることや将来に繋げるために、放送に関わるバイトを探してみても、
なかなか見つからず、何もしてない日々が続いています。
さまざまな経験をするにもお金が必要なのに、上手く稼げない。
そのうえ、毎日何もせず過ごしている自分に自己嫌悪が生まれる瞬間もあります。
こんなとき、自分を変えるためにはどうしたらいいか、
経験豊富なSUPERBEAVERのみなさんに教えていただきたいです!
クララ
東京都 19歳 女の子
東京都 19歳 女の子
一同「なるほどー!」
渋谷「すごいね。放送、テレビとかかな?」
藤原「なのかな?」
渋谷「すごいね!大学生活充実させようと、やりたいことに繋がることをやろうとバイトを始めたけどうまくいかないということで、もしもし!」
クララ「もしもし!」
渋谷「SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原で~す!」
クララ「東京都 19歳 ラジオネーム『クララ』です!」
渋谷「ということで、『クララ』、どうもありがとうございます!」
一同「ありがとう!」
渋谷「『クララ』は今、改めてだけど、何をやりたいと思っているのかな?」
クララ「将来の夢としては、ラジオに関わる仕事がしたくて」
一同「ラジオ!」
クララ「それこそ自分の番組、いつか持ちたいなと思っています!」
渋谷「ラジオ好きだなって、いつから思うようになった?」
クララ「高校生になってから、受験勉強とかでラジオを合わせて聴くようになって、どっぷりはまって、受験してる中で大学もその放送関係っていうふうに決めました!」
渋谷「ああ、素敵だね!『ラジオって素敵だな』っていうところを見つけちゃったんだ!」
クララ「はい」
渋谷「そうだよな。で、アルバイトをしてたけど、肌に合わなかった?」
クララ「そうですね。初めてのアルバイトで、やってみて、ちょっとだけ潔癖っぽいところがあって、かなりそこに壁があって、難しいなと思っちゃいました」
渋谷「そうだね。SUPER BEAVER4人とも飲食関係でアルバイトしてたから、そこら辺のことはわかりますけどね。グリストとか出てくるとびっくりするもんね(笑)」
一同「(笑)」
藤原「あれはびっくりするね!」
柳沢「久々に聞いたわ(笑)」
渋谷「びっくりするでしょ。」
藤原「誰がやるか大揉めだったもんね(笑)」

渋谷「あれは水曜日だったな、確か。辛いよね。それがやっぱキツいなってなっちゃうと、そっちじゃないのかもしれないし。」
クララ「はい」
渋谷「そうよな。で、今はそういうのがなかなかうまく噛み合わないんだ?」
クララ「そうですね」
渋谷「そっか。具体的に今、一番悩んでることは何かな?」
クララ「一人暮らししてて、家と大学の往復になっちゃってて、周りのみんなは飲食だったり、放送関係のバイトしてる子はもちろんいるんです。」
渋谷「放送関係のバイトしてる子、いるんだ!」
クララ「ほんのちょっとだけなんですけど。自分は家にいる時間が長くて、何もできてないなって。」
一同「なるほどね」
渋谷「『ラジオのインターンに応募するも不合格に』っていうふうに職員から聞いたけど、『クララ』は知ってるか分からないけど、これラジオ番組だから、ラジオに従事してる人が今周りに……(笑)」

柳沢「(笑)」
渋谷「俺の左にも右にもいっぱいいるんだよね(笑)。直接、俺らの今周りにいる人に、聞いてみたいことある?代わりに質問してみるよ!」
藤原「答えてくれるよ!」
クララ「じゃあ、今、就職してラジオ局だったり制作会社に入られてると思うんですけど、学生時代に趣味以外でラジオと関わる機会って、皆さんどれくらいありましたか?」
藤原「いい質問ですね。」
渋谷「データ、教えてもらっていいですか?」
柳沢「今、隣に放送作家の方、職員がいるから!」
三連複先生「趣味以外で?ずっと趣味でした!」
一同「おおーー!すごい!」
柳沢「これもまた1つの形だよね!」
渋谷「いいですね。ずっと趣味だった?」
三連複先生「それが楽しみで学校を頑張ろうとか、ネタを送ろうとか、それを生きがいにしてました」
渋谷「聞こえた?」
クララ「聞こえました」
渋谷「聞こえた?ちなみにガラスの向こう側にもいるから」
一同「(笑)」
藤原「たくさんいらっしゃいますから」
渋谷「どちらか答えていただいてもいいですか?」
柳沢「ディレクターという点においては、どのような経歴というか、こういうところでこういうことしようと思ってたなとかってなんかあるんですかね?」
(ディレクター職員のヘルツ先生が外で喋る)
柳沢「ディレクターさんは、音楽とか音とかに敏感で、どんどん音楽にはまっていっちゃって、その後はバンドとかをやっていたと。だから一旦ラジオだけに関わってたわけじゃないってことなんですね!クラブDJをやられていたと!今すごいこと言ってた。クラブでのDJって、実は生放送のディレクターのスキルとちょっと似ているところがあるらしい!」
渋谷「これ、面白い!」
上杉「初めて聞いた」
柳沢「これは、生のセッションみたいなところが、感覚でその場を読んだりみたいなことに繋がるんですかね?今日のこの放送を担当してるディレクターさん曰く、クラブでのDJっていうのは、その場を見て、例えば『次どういう曲かけようかな』とか、『どういう風に盛り上げていこうかな』っていう場を読む力。それが、ラジオの生放送だったり番組を作っていく上で、『こういう風に盛り上がってきたら、今度この曲をここで流したらいいんじゃないか?』とか、『ここでこういう指示出してみよう』というのが似てるらしいぞ!」
渋谷「これは面白い!」
柳沢「さっきの隣にいる職員は、『あくまでずっと趣味だった』。どこかでそれが、本業になっていく瞬間っていうのは、きっとどこかにあるのかもしれないけれど、やっぱりずっと好きだったっていうところがあって。ディレクターさんに関しては、1回全然関係ない世界に行ってみたら、後々『あれ?俺が好きだったラジオのあれと似てる』みたいな発見があったと!」
渋谷「そうだね。『クララ』、これ俺らも結構面白いわ(笑)」
上杉「面白いね。いい話だ。」
渋谷「『クララ』、う1個ぐらい質問してみなよ。これ結構、俺らも知らないことだったりするから、もちろんラジオ聴いてる人も知らないと思うし、ラジオ聴いてる人ってもちろんラジオ好きな人が多いから、これ結構、みんなのためになってるかも!『クララ』、他に何か質問ない?」
クララ「作家さんだったり職員の皆さんが、今ラジオやテレビがオールドメディアって言われる中で、ラジオ局に入ろうって思った決め手って何ですか?」
渋谷「『クララ』は、まず質問がいい!」
一同「(笑)」
上杉「ちゃんと考えてるね!」
渋谷「クララは質問がいい!これは、みんな聞きたいかもしれない。ちょっと聞いてみましょうか。」
柳沢「最終的に、入ろうと思ったきっかけは?」
三連複先生「僕、作家をやってるんですけど、どこにも属さずに、1人で仕事を見つけてきて、今ここに来てるんです。『僕が聴いてたラジオ、こんな面白かったんだよ!』っていうのを、もっとたくさんの人に知ってほしいっていうのがあって、やっぱりラジオを聴いてるって、今はわからないですけどマイナーなもの。『何してるの?』『ラジオ聴いてるよ!』って返すと、ちょっとみんなが『え?』みたいな。それが、悔しかった部分もあって。」
渋谷「自分が好きだったものだからね!」
三連複先生「プラス、ラジオって普段聴けないその人のパーソナル的な部分が聴けて、自分の秘密みたいな。この人のこの秘密知ってるぞみたいな優越感。そういうのってすごくラジオだなと思ってたんです。」
柳沢「いいぞー!」
三連複先生「こういうのをもっとたくさんの人に知ってもらえれば、もっとその人のパーソナルな部分もわかるし、音楽とも出会えるっていうのもあるので、出会いの場として僕はラジオをずっと聴いてて、それを伝えたいと思ったんです!」
柳沢「ちょっと1個いいですか?『クララ』の代わりに。今ちょうど、ラジオに関わってるけどフリーランスで活動されていると。で、実際にお仕事を色々取りに行く、持ってく、ちなみに今、『クララ』はアルバイトをしたいとは思っているけれども、なかなかメディアの仕事と結びつかない。ちなみに、もちろんプロになってからだから、色々の出会いがあるのは前提として、最初のきっかけ、ラジオと実際に関わるための入り口ってどういうところにあったんですか?」
渋谷「そうだね!ここがわからない人が多いかもしれないからね!」
三連複先生「僕、今、今X。当時Twitterで、ハガキ職人の人をひたすらフォローしてて。」
一同「ほおーー!!(笑)」
藤原「SNSで!」
柳沢「有名なハガキ職人さんを!?」
三連複先生「で、それでお互いに、この人この番組送ってるなみたいなところからDMでのやり取りが始まったりとかで、この人が今このバイトをしてて、『ちょっと手伝ってくれない?』みたいなところから僕は広がっていきました!」
上杉「めっちゃフィジカルで行ったってことね!」
柳沢「これは『クララ』、具体的だったんじゃないかなと思う!」
クララ「はい」
柳沢「好きなラジオ番組の、『こないだの投稿すごく面白かったです』みたいな。『実は、私も聴いてるんですけど、ちなみに最近ってどういうところに送ってるんですか?』とか、そういうラリーから、『ちなみに入口として今度こういうところでこういう仕事の人募集してるんだけど、もし興味あったら来ない?』みたいなこともあり得るよってことですね!」
渋谷「どう?『クララ』、どうよ?」
クララ「結構実践もしやすいですね!」
渋谷「そうだよな!こんなにためになるラジオある?(笑)」
一同「(笑)」
柳沢「これスペシャル授業ウィークだったな、今日(笑)」
藤原「これは、スペシャル授業ウィークすぎるよね(笑)」
渋谷「SUPER BEAVERに話聞くより、数倍ためになるね(笑)」
藤原「数倍いいよ(笑)」
渋谷「これすごいね。でも『クララ』が、我々のラジオを聴いてくれてて、こういう風にメールを送ってくれた、で電話をした、が故に生まれた瞬間だから、『クララ』、これはすごいきっかけだよ!」
クララ「よかったです。何かのためになれば」
渋谷「そうだよな!だって『クララ』もこれで、結構具体的に動けるようになったんじゃない?」
クララ「はい」
渋谷「学校とお家とでどうしようってなってるところを、もう具体的に動けること結構決まったもんね」
クララ「はい」
渋谷「それが、もちろん合う合わないっていうのはあるだろうし、違うなと思ったら違う方法を試すのもありだけど、取り急ぎ試せるものがあるっていうのはいいよな!」
クララ「はい」
渋谷「これよかったんじゃない?」
上杉「ひたすら企画考えて書いて、もうひたすら送ればいいんじゃない?とりあえずここに送ってみればいいじゃん!で、それで送ってみて、ぶっちゃけ本当に、100%絶対やりますこれでっていう、お約束はできないかもしれないけど、そういうのが繋がってるど真ん中に、今あなた電話できてるわけだから。こんなビッグチャンスはないんだから!それをやっていいじゃん!もう、『『クララ』ちゃん、こんなのまた送ってきてくれた』っていうのが、あなたが今持ってる最大の武器だと思いますけどね!!」
柳沢「確かに!」
藤原「何個送ってもいい、何回やってもいいんだからね!」
渋谷「もしかしたら来月、この今放送作家の方が座ってるこの席に『クララ』がいるかもしれない(笑)」
一同「(爆笑)」
柳沢「せっかく職員めちゃくちゃいいこと言ったのに、そのせいで椅子を奪われる(笑)」
渋谷「『あなたのおかげで席ができましたよ』(笑)」
柳沢「でも本当に、今リーダーが言ったように色んなチャレンジできるし、さっきのディレクターさんの話を聞くと、一見関係ないようなアルバイトが何に生きてくるかわかんないかもしれないから、無理に、飲食とかじゃなくて、自分に合いそうな、ラジオには関係なさそうだけど、変にメディアとかにこだわらずに、自分の性格に合いそうなアルバイトを純粋に探してみるっていうのは、いいかもしれないよね!で、そこにものすごいラジオ好きがいるかもしれないからね!」

クララ「はい、ありがとうございます」
渋谷「どう?なんかためになった…?(笑)もう中学生さんみたいな(笑)」
一同「(笑)」
渋谷「ためになったかな?なんか、聞き残したこととかないか?」
クララ「えっと、今あのその学校の学祭があって、サークルでラジオをやるんですけど」
渋谷「おお、すごいね!」
クララ「自分で企画したやつをやらせてもらうので、ディレクターっていう立場にはなるんですけど、出演はしないで裏でやる立場として、ラジオを面白くするのってどうやったらできるのかなって」
渋谷「ディレクター」
(ヘルツ先生、ブース内でジェスチャー)
柳沢「すごいよ、『後で話そっか』だって(笑)」
上杉「めちゃくちゃいいじゃん!」
柳沢「直接アドバイスくれるって(笑)」
渋谷「こんな良い時間ないよ!」
渋谷「オンエアではここまでになるけど、『クララ』、それも俺たちとバイバイしたあと聞いてみて?」
クララ「はい、ありがとうございます!」
渋谷「オッケー。じゃあまた『こんなことになったよ』とか、『こんなことしてみたよ』みたいな、また送ってくれたらすごく嬉しいから、また教えて?」
クララ「はい、送ります!」
渋谷「オッケー、じゃあ待ってるね!じゃあね、バイバーイ!」
一同「バイバーイ!」
M.決心/SUPER BEAVER
渋谷「ということで、役に立つ、楽しいだけではないラジオ、ビーバーLOCKS!(笑)」
一同「(笑)」
藤原「スペシャル授業ウィーク!」
柳沢「いやー、素晴らしかったね」
上杉「よかったね」
渋谷「よかった!ありがとうございました」
上杉「ビーバーLOCKS!ではいつでもあなたからの書き込みを待っています!本当にすごかったですね。何かのきっかけを目の当たりにしてしまったのかもしれない。ここから先ほどの『クララ』ちゃんは、何かがを開いていくのかもしれないですね。色んなところにきっかけってあると思うし、そういうところにドンドン、ドンドン、トライする。まさにフィジカルで頑張ってほしいなと思うこともたくさんあります。」

上杉「そんなお悩みとか、今日新鮮だったんですけど、たくさん、書き込みでも、お電話でも頂戴したいと思ってますので、引き続きビーバーLOCKS!をよろしくお願いいたします!送ってくれた生徒の中から抽選で、ビーバーLOCKS!オリジナルステッカーです、例のやつだ。スカイツリーの中腹みたいな形してるステッカーが、もらえるらしいので、たくさん書き込みお待ちしております!!」
渋谷「よろしくお願いします!」
藤原「他にも3名の生徒に、全員のサインが入ったビーバーLOCKS!のラバーキーホルダーをプレゼントします!来週のビーバーLOCKS!までの書き込み全てが抽選対象になります。どんな書き込みでも大歓迎です!」
渋谷「そして学校掲示板の方のQUOカードPay1万円分もまだ受付中でございます。この後1時間ぐらいです。急いで応募してください。柳沢さん、元気ですか?」
柳沢「はい!なんで俺のパートはないんだーー!!」
一同「(笑)」
渋谷「それでは我々とはまた来週、以上、SUPER BEAVERでした!バイバーイ!」
一同「バイバーイ!」
ということで、今回は
将来自分でラジオ番組を作りたい!という生徒と逆電していきました!
ラジオ業界に興味があるという生徒のあなた!ぜひ参考にしてみてくださいね♪
さて、ビーバーLOCKS!では、書き込んでくれた生徒のあなたに
ビーバーLOCKS!オリジナルステッカーやSUPER BEAVERのサイン入りラバーキーホルダーのプレゼント応募を実施中!
応募方法は、、、
ビーバーLOCKS!掲示板、SCHOOL OF LOCK!公式LINE、
ビーバーLOCKS!メールフォームの
いずれかに書き込みをするだけ!
⚠️住所や本名の登録も忘れずに!
〆切は、来週10/30(金)のビーバーLOCKS が始まるまで!
生徒のあなたからの書き込み、待ってま〜す!!





