大阪、東京で行ってきたドームツアーを振り返り!生徒のあなたからの書き込みを時間の限りチェックしていきます!
2026.10.09
SUPER BEAVER

本日は、、、
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都会のラクダ TOUR 2026-2027
〜ラクダの人生、ゴーゴーゴー〜
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福島公演!
ホールツアーセミファイナルでしたね!
遊びに行ったという生徒のあなた!ぜひライブの感想を書き込みで教えてください!
ネタバレしそう!というあなたはメールフォームや公式LINEでも書き込みができます!
たくさんの感想待ってます♪
さて!
今回のビーバーLOCKS!は、、、
『都会のラクダ DOME TOUR 2026』を振り返り!
生徒から届いた書き込みを時間の限りチェックしていきます!
さあ!教室に入って、4人を待ちましょう〜!
(教室のドアが開く)
藤原「受験生からの書き込み、読みます!」
渋谷「はい!お願いします!」
藤原「千葉県 16歳 女の子 にバッサー!」
SUPER BEAVER の皆さん、こんばんは!!
私は高校三年生で受験真っ只中です。
最近は出願が近づいてきて、課題や志望理由書を書くのに必死です。しかしながら私は、サボり魔なので集中することができません!そんな時はビーバーの曲を聴くようにしてます!どの曲も最高なんですが、『閃光』の初めの「あっという間に終わってしまうよ」の部分を聴くとやらなきゃと感じて勉強に戻れるようになりました。
こんな私に是非喝を入れて欲しいです!
(2月と3月にライブ行くので待っててください!!)
にバッサー
千葉県 16歳 女の子
千葉県 16歳 女の子
一同「おー!」
藤原「喝を入れてほしいと」
上杉「喝ですか!」
渋谷「大変だよね。勉強を、好きでしてる人なんて少ないわけじゃない?それなのに集中しなきゃいけない。好きなことだったら幾らでも集中できるけどね。受験生も大変だよな〜!でも、我々の楽曲「閃光」を聴いて、やる気を取り戻してくれてるんだって!良かったね!嬉しいことでございますよ。ということで、『にバッサー』
は喝を入れてほしいとのことです。別料金になるけど、藤原さん」
一同「(笑)」
渋谷「後で、請求すればいいわけだから」
柳沢「『別料金』って、すでに掛かってるってことですか?(笑)」
渋谷「そうだよ。『読むからお金ください』ね」
柳沢「やめなさいよ!」
藤原「すげえな(笑)」
渋谷「君のメール読んであげるから、お金ください(笑)」
柳沢「しかもここからオプションでしょ?ダメですよ、そんな番組じゃないですよ(笑)」
渋谷「今日だけ2割引き!藤原さん。じゃあ『にバッサー』に喝を入れてあげてください。よろしくお願いします!」
藤原「あっという間に、終わってしまうよーー!!」

渋谷「怖っ!」
M.閃光/SUPER BEAVER
渋谷「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原で~す!」
渋谷「ということで、『都会のラクダ DOME TOUR 2026』!先週も言いましたけども、改めましてお疲れ様でした!」
一同「お疲れ様でしたー!」
渋谷「全4公演でした!人数聞きましたか?およそ17万人だそうです!!」
上杉・藤原「すごいね!」
渋谷「17万人って、やっぱりすごいよね!!楽しかったなと改めて思いますけど、先週は、生の声を聞かせていただいたんですけども、今回はドーム公演に参加してくれた生徒から、熱い書き込みがたくさん来てるということで、時間の限り紹介していこうと思っております。まずは、上杉さんお願いします!」
上杉「紹介します!神奈川県 女性 『やまひと』!」
スーパービーバーのみなさんこんばんは!
京セラドーム二日目参戦しました。大阪旅行を兼ねて息子といきました。息子は中学、高校と吹奏楽をやっていて全国大会を目指していましたが叶わず…そして、バンドのライブは初めてでした。
渋谷さんが「ジャンルは関係ない、カッコよければいい」って言っていましたが、息子も、バンドってこんなにかっこいいんだ!吹奏楽とはちがうけどすごいな!って、目をキラキラさせていました。藤原さんのドラムの音がすごくかっこよくて、一定のリズムをずっと叩くのってすごいな、ドラムは楽曲の主体となっててかっこいいな、と色々解説してました笑
帰ってきた今でもあの光景、あの盛り上がりをまだ覚えてると、大感動だったみたいです。「ビーバーのライブから帰ってくるとはしゃいで、ずっと機嫌が良くて嬉しそうな気持ちがわかった」と言ってくれました。ビーバーの音楽に出会えて本当に幸せが溢れてます。
やまひと
神奈川県 女性
神奈川県 女性
上杉「すごいですね!」
藤原「嬉しいですね!」
上杉「『やまひと』の息子さんは、バンドのライブが初めてだったんですね〜!」
渋谷「結構、新鮮だなと思ったのが、『バンドってこんなにかっこいいんだ。吹奏楽とは違うけどすごいな』って、俺の感覚だと結構逆で、『吹奏楽ってこんなにかっこいいんだ、バンドとは違うけど』みたいな。俺そういう方の人だから、こういう感想って新鮮で嬉しいですね〜!」
柳沢「しかも、仲いいね!おそらく!」
上杉「素敵な時間だよね〜!で、自分の、いつもやっていることと比較してバンドを見たりとか、親子の時間とか、余韻を引きずってくれてる感じとか、本当に嬉しいです!!」

柳沢「ありがたいですね!!続いて、柳沢読みたいと思います!鳥取県 15歳 男の子 『ニモの煮物』!」
一同「ニモの煮物!?」
渋谷「かわいそうに(笑)」
一同「(笑)」
渋谷「煮物には向かない魚だと思う」
上杉「火通してもオレンジ色してそう(笑)」
柳沢「やめなさい(笑)。『ファインディング』して見つけたー!……干物?煮物?」
渋谷「大事なとこで間違えるのはやなぎ…それはやっぱりダメだと思う俺…。」
柳沢「すみません(笑)。『ニモの煮物』!読みます。本当に今、僕もがっかりしてます、自分に(笑)。」
渋谷「干物…。ダメだなあ!もったいない!!」
柳沢「(笑)」
ビーバーの皆さんこんばんは!
京セラ公演2日目の次の日の余韻ヒタヒタの状態でこのメールを書いています。僕は今回が人生で初めてのライブだったのですが、あまりにカッコよすぎて終始興奮しっぱなしでした!渋谷さんのMCも素晴らしくて、すごく感動しました!最高の初ライブをありがとうございました!
あとファンアート描いたので良ければ見てほしいです!
ニモの煮物
鳥取県 15歳 男の子
鳥取県 15歳 男の子
渋谷「ファンアート?」
柳沢「ちなみに今、職員から見せてもらえるっぽいですぞ!じゃあ、今紙をいただいたので、見てみましょうか。せーの、ジャン!」

一同「え?は?」
上杉「上手くない!?」
柳沢「え、待って待って!?!?これどういうこと?」
渋谷「これ、絵なの?」
藤原「絵?描いたってこと?」
柳沢「もしかして鉛筆?」
上杉「すごいね!」
藤原「すごーい!」
柳沢「すごい!多分、実写の写真を見て描いてくれてるんですが、これ鉛筆で描いたんですか?」
渋谷「ちょっと待って…!?『ニモの煮物』、15歳だよな?え?」
上杉「すごくない…?」
渋谷「これ、え?(笑)」
藤原「すごいね!」
上杉「藤原さんなんて寸分の狂いもない(笑)」
藤原「ぶーちゃん(渋谷)もそのままだよ!」
渋谷「え、これすごくない?これ……」
柳沢「すごいですね。『ニモの煮物』!が鉛筆で描いてくれた…」
藤原「鉛筆で描いたんだ!」
上杉「鉛筆ってこんなにすごいの!?」
藤原「え???鉛筆…!?革ジャンの革、見てよ!」
渋谷「この光沢とか、艶感みたいな。俺、これ引きで見たら写真だと思うわ!!」
上杉「すごいわ」
渋谷「手を伸ばしたぐらいの距離で見ても写真。この感動、ラジオ不向きだなー!(笑)」
柳沢「不向きだー!(笑)」
渋谷「これすごいな!本当にすごくない?」
藤原「すごい!」
上杉「ちょっとびっくりしすぎて……」
上杉「これ、より研ぎ澄ませてってほしいね。もう今、すでにすごいけどね!」
渋谷「なんか…、ビジネス驚きじゃないよね(笑)」

一同「(笑)」
藤原「そもそもそんなのSUPER BEAVERのみんな、しないけどね!?」
渋谷「ないです!そんなことはしないけど(笑)。これ結構、マジですごいな!これ15歳????」
上杉「これは…すごいね!すごく未来を感じるね。どんな子になるんだろう、これから…」
渋谷「すごいわ!」
藤原「すげえ…!」
渋谷「嬉しいね、こんな子が初ライブ!!」
藤原「次、藤原、読みま〜す!東京都 18歳 女の子 『そーな』!」
東京ドーム2日目お疲れさまでした!!
私は受験生で、今年は今回しかライブに行かないと決めていたので、
1年分の思いを込めて全力で楽しみました!!私は東京ドームに行くこと自体初めてだったのですが、今回のライブでは特効とストリングスの演出に驚きました!!「燦然」で最初に花火や炎が出たとき、屋内なのにいいの!?とめちゃくちゃ驚きました。その後も花火の音が予想以上に大きくて、何回かビクッとしました笑スタンド席まで熱が伝わってきて、お祭りみたいで楽しかったです
そーな
東京都 18歳 女の子
東京都 18歳 女の子
柳沢「これ、そうなんですよね!!」
上杉「お祭り!」
藤原「確かに!お祭りみたいだったね〜!」
渋谷「何?そうなの、やなぎ?(笑)」
柳沢「まさに我々も、京セラの1番最初。本当に最初の公演で終わった後に、一応定点で録画しておいてもらって、実際に俺たちは、ステージの様子をほぼほぼ見えないから、それを実際に見てたら、今回一緒に鍵盤弾いてくれた河野さんという方が、まさに『お祭り見てーだな!』って言ってて(笑)」
渋谷「お祭りね!」
柳沢「途中、全部出てた時があったじゃん!火も、光も、レーザーも、もちろん音も!!」
渋谷「全部出てたよね!」
柳沢「すごいことだったよね!」
渋谷「ラスボス戦みたいな感じ(笑)」
柳沢「『そーな』も言ってくれてて、いろんな人にも聞いたんだけど、あんなに広い会場なのにスタンド席に座ってても火の熱が届いてくるって言ってたよね!」
渋谷「本当に!!」
藤原「そっちまでそんなすごいんだね」
柳沢「それを目の前でやってる我々(笑)」
渋谷「一瞬、肌『ジュッ』って言うもんね(笑)。一瞬だけどね。『シュッ』っていうからね!」
藤原「一瞬ね?」
渋谷「すごく嬉しいね!この『ライブ、今回しか行かないって決めてた』って。自分でそういう風に思ってくれるの嬉しいし、我々は忘れがちだけど、年間結構な数ライブやってるから、改めて、ステージの上でも言うんだけど、見に来てくれる人にとっては、やっぱりその1回が本当に1回だから。この気持ちっていうのは忘れちゃいけないっていう風に思いましたね!!」
柳沢「本当にそうだよね」
渋谷「藤原さんどうです?」
藤原「本当、ありがとうございます(笑)。やって良かったです!!」
柳沢「意外と、東京ドームって野球観戦で行ったりとか、他のアーティストのイベントで行くこともあるかもしれないけど、本当に行かないで終わる人もいそうじゃない?」
渋谷「東京でもいそうじゃない?」
柳沢「だから、そういう意味では、こうやって今回、ビーバーのライブがあったから初めて京セラだったり、東京ドーム行きましたみたいな、そういうのも純粋に嬉しいなと思うよね!」

上杉「そうですねー」
渋谷「ジャイアンツ見に行くとこだもんな〜?」
柳沢「そうだよな、基本的にはね(笑)」
渋谷「そこで俺らがっていうのも、大したもんだなと改めて思いますよね。ありがとうございます。改めて、京セラ、東京、どっちのドーム公演でも、見に来てくれた人、そして『行きたいな』と思ってくれたあなたも!!!!そして今後も、行きたいなと思ってくれてる人も、いつもありがとうございます!!!!」
柳沢「ありがとう!」
M.切望/SUPER BEAVER
【
渋谷「嬉しいですね!ドーム公演のことはもうガンガン引きずっていけるぐらい良かったなと思いますので、2週にわたって、あなたの声が聞くことができて嬉しかったです!ありがとうございました!」
一同「ありがとうございました!」
上杉「ビーバーLOCKS!ではいつでもあなたからの書き込みを待っています!ドーム4日間でおよそ17万通りの思いや、ストーリーがあったんだなって思わせていただきました!本当にこうやって、それぞれの声とかを聞けると、色んな絵が浮かんできて、ドーム公演が終わった後も、それを経ての名残とか毎日とか、未来が続いていくのかなって感じさせてもらいました!本当に幸せな時間をありがとうございました!日々書き込みお待ちしております!」
渋谷「よろしくお願いします!ということで、来週またこの時間お会いしましょう。以上、SUPER BEAVERでした!バイバーイ!」
一同「バイバーイ!」
M.最前線/SUPER BEAVER
ということで、今回も『都会のラクダ DOME TOUR 2026』を振り返り!
生徒から届いた書き込みを時間の限りチェックしていきました!!
改めて、たくさんの感想書き込みをありがとうございました!!!!
送ってくれた書き込みはSUPER BEAVERの4人とも見てくれています!
ぜひ今後も感想書き込みを待っていますね♪
さあ、ドーム公演も終わり、ホールツアーもいよいよ終盤!
終わっても次が始まります!
来年1月からは、新たなホール&アリーナツアー!!
たくさん機会があるので、生徒のあなたは今後もライブ情報をチェックしてみてください!
さて、ビーバーの4人とはまた来週!
この教室に来週も集合です!約束ですよ〜〜〜!!





