ビーバーLOCKS!
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10月9日(金)の
ビーバーLOCKS!は・・・

生徒の書き込みを紹介しながら『都会のラクダ DOME TOUR 2026』を振り返っていきます!

京セラドーム・東京ドーム公演に参加したあなたは、いっしょにあの日に思いを馳せましょう!

東京ドーム公演を振り返り!公演直後の声もチェックしていきます!今回は、タイムリープせずに済むのでしょうか…??






この後記の放送を聴く


聴取期限 2026年10月09日(金)PM 10:00 まで





東京ドーム公演が終わり、熱はまだ冷めない中ですが、
なんと今はツアーの真っ最中!

都会のラクダ TOUR 2026-2027
〜ラクダの人生、ゴーゴーゴー〜

明日、10月3日(土) は沖縄公演ですね!
参加するという生徒は、ぜひ思いっきり音楽してきてください!

感想書き込みも待っています♪

さあ!今回は、ついに!東京ドーム公演を振り返り!
果たして、タイムリープせずに済むのかな!?

慎重に教室に入って待ちましょう…!



(教室のドアが開く)

渋谷「失礼し……」

上杉「気をつけろよ、気をつけろよ」

渋谷「みんな、右足からだぞ」

柳沢「はい。右足から」

渋谷「じゃあ、振り返りますね」

一同「はい」

渋谷「日めくりカレンダー、どうですか、皆さん?」

柳沢「10月2日になってるんで、合ってると思います」

上杉「じゃあ変なあの匂いも?何木犀もない?」

渋谷「ない!セーフということでございますね〜」

上杉「良かった〜!」

藤原「何だったんだよ、本当に」

渋谷「先週は時空を越えたり、また戻ってきたりみたいなことがあったので…。「この教室が原因かな?」とも思っていたんだけども、どうやら今回は10月2日のままお送りできそうですね!」

柳沢「そうですね。今日になって今一度思うんだけど、どうやらここでの会話って全国で聴かれてるらしいんだよ…!」

渋谷「そんなバカなことあるかい!」

柳沢「全国の飲食店とかで急にこれ聴いた人、どんな気持ちだったんだろうな?」

渋谷「不思議な気持ちになるだろうね。」

柳沢「『何やってんだろ、こいつら』って・」

渋谷「ノリきれない人もたくさんいただろう。それはすごく謝りたいですね!」

柳沢「それを想像すると、何よりそれが怖いよな!」

渋谷「そうだな、一番怖い話だったかもしれないな。そんなことより、ようやくでございます。お待たせしました、藤原さん!」

藤原「はい!」

渋谷「今夜は、『都会のラクダ ドームツアー2026』を目一杯振り返っていけるの!」

藤原「マジかよ!マジかよ、マジかよーーー!! 」

渋谷「タイムリープじゃん(笑)」

渋谷「SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」

柳沢「ギターの柳沢です!」

上杉「ベースの上杉です!」

藤原「ドラムの藤原で~す!」

渋谷「ということで日めくりカレンダーは10月2日でございます。ようやくドーム公演が終わった時間軸から、このビーバーLOCKS!をお届けすることができるということで、京セラドームと東京ドーム、皆さんお疲れ様でした!」

一同「お疲れ様でした!」

渋谷「ドーム公演を振り返っていこうじゃないかということでございます。今回は東京ドーム公演直後の声がたくさん届いているそうなので、それを聴かせていただこうかなと思っております!」

一同「ありがとうございます!」

サトル「25歳、サトルです!」

ユメハ「24歳、ユメハです!」

サトル「カップルです。めっちゃ楽しかったです」

ユメハ「すごく楽しかったし、終わっちゃったなーって感じです」

サトル「個人的には『告白』の曲の前の言葉から曲に入るときがもう一番感動しました…!」

ユメハ「今テンション上がりすぎてほとんど記憶残ってないんですけど、最後の最後の『最前線』めっちゃ好きでした!」

サトル「ドームは2回目です。雰囲気から全然違くて、毎回新鮮な気持ちで楽しめます!」

ユメハ「とにかく愛を伝えられたとき、もう泣きそうになりました」

サトル「『大好きです』と言いたいです!!」

ユメハ「また会いに行きます!!」


渋谷「ありがたいですねぇ。こういう肉声はなかなかないですから。SNSでコメントいただいたり、この教室でも書き込みを送ってもらったり、すごく声は届いてるんだけど、やっぱり肉声で聴くと、また一味も二味も違いますし、リアルですね!嬉しいじゃないですか。『もう楽しくて記憶がない』って言ってくれたし。いいライブの特徴だよね!」

上杉「リアルですね」

渋谷「『あんまり覚えてないわ、でもめっちゃ楽しかった』みたいな。そういう風に思ってくれたのも嬉しいし、こうやって、事細かに言ってくれるのも嬉しいですね!」

イワナ「イワナです」

ユリ「ユリです」

マス「マスです」

イワナ「バスと電車で栃木から来ました。楽しかったです!」

ユリ「最高で〜す」

マス「最高で〜す」

イワナ「『最前線』が一番最後、好きな曲だったので、やってくれて嬉しかったです。野球やってたんですけど、その時にビーバーの曲を聴いて、毎日野球行ってました!」

ユリ「『東京流星群』、昔から聴いてて、東京ドームで聴けたのがすごい嬉しかった!」

マス「子供が聴いててみんなで聴くようになって、もう一緒に来るようになって…!」

イワナ「ビーバーの初めての東京ドームの、一緒に音楽ができて、とても嬉しかった」

ユリ「これからのビーバーにとても期待してます。栃木のライブハウス来てほしいです!!」

マス「また来年も来たいです(笑)」


渋谷「来年だと……?」

柳沢「来年も、『ドームに』ってことじゃないでしょ!」

渋谷「ライブにだよね?(笑)」

柳沢「今から多分もう取れないんじゃない(笑)」

渋谷「『無茶言うなよ』と言いそうになりましたけど。ありがたいですね、お三方の声聞こえまして。野球やってたりとか、『流星群』ドームで聴けたって言ってくれたのも嬉しい。子供たちが聴いてるからっていう理由も、めちゃくちゃ嬉しいじゃないですか!本当に。ありがとうございます!」

柳沢??「おい!お前たち!東京ドームではよぉ、もっともっと楽しめたのかよ!?」

柳沢「違うよ、違うよ。俺、今叫んでないよ。今の何だ?」

渋谷「柳沢の声っぽかったけど、喋り方が変だったから柳沢じゃないな」

一同「(笑)」

渋谷「『いよぉ』って言った?」

柳沢「『いやーう』って言ってたね!」

渋谷「割と面白かったけど、何なん?」

上杉「ヤナミッち?」

柳沢「ヤナミッちじゃねえよ!過去の俺が……多分、あの時みんなもだけど飛ばされて、気が動転してたの、間違いなく。多分いつもと喋り方が多分違ったんだと思うんだけど。改めて、京セラドームを経て東京ドーム。答えてやんよ!楽しかったよ!!」



渋谷「何なの、その喋り方(笑)」

柳沢「だって動揺して……今、俺タイムリープしてる?」

渋谷「してないしてない。全然してない。10月2日。」

柳沢「俺はいつの俺?」

渋谷「知らない、知らない(笑)」

来世は東京タワー「20代、来世は東京タワーと……」

ヒナタ「20代、ヒナタです」

来世は東京タワー「大学の友達です!」

ヒナタ「マジ最高でした!今日のために頑張ってきてよかったなって思えて、これからも頑張れる活力になるような2時間でした。この東京ドームが発表された公演で、最前線でたまたま一緒に見てて、『これは東京ドーム一緒に行くしかないね』って約束して。お互いやりたい目標みたいなのがあって、それ叶えて、ちゃんとこの東京ドームを迎えようねって決めて。無事に目標を叶えました!」

来世は東京タワー「公務員試験です。受かったっていうご報告も兼ねて、2日間ドームに参戦させてもらいました!!昨日よりは、より噛み締めてる感じだった。『あ、もう終わりなんだな』という噛み締めをしてたMCだったので、それに釣られて泣いちゃったりしました。」

ヒナタ「最後の『切望』で全部持っていかれました(笑)。最初から泣いてたんですけど、最後で全部。」

来世は東京タワー「人生の伴走者…?」

ヒナタ「素敵〜!」

来世は東京タワー「楽しい時も、つらい時も、常に、先に行くことも後押しすることもなく、横で一緒に向き合ってくれる存在かなと思ってます!」


渋谷「嬉しいですね。『人生の伴走者』!太字ですよ!」

藤原「太字ですね(笑)」

渋谷「改名しようかな、バンド名。『人生の伴走者』」

柳沢「いやいや、自分たちで言うと違うから(笑)」

渋谷「自分たち発信は良くないよね。『僕たちが人生の伴走者です』(笑)」

柳沢「俺は好きじゃないかな、自分たちで言うの(笑)」

渋谷「俺も好きじゃないね。」

上杉「引いちゃうよね。」

渋谷「嬉しい!でもこれ聞いてると結構いろいろ、『メンバーきっとこんな風に思ってるんだろうな』も結構差があって面白いね!こんな風に思ってて、きっとここメンバー緊張してたんじゃないかとか、ここ噛み締めてたんじゃないかとか、みなまで言わんけど、そういう各々の感想が面白いね!ありがたいです。ちゃんと見ててくれて嬉しいですね!」

コウちゃん「コウちゃんです!」

トモちゃん「トモちゃんです!」

トモちゃん「めちゃ楽しかったです!」

コウちゃん「めちゃかっこよかったです。数年前にビーバーを知ってから、ライブもう何回も行ってるんですけど、ずっとかっこよくあり続けてくれてるっていうのがすごく嬉しいというか、感動の嵐って感じですね!」

トモちゃん「『会いに来てくれたぜ』って感じ(笑)。『私も会いに行くぜ』って感じ!」

コウちゃん「今までも何曲も聴いてるんですけど、今日は『突破口』がすごく響きました!インタビューの記事でやなぎさんも言ってたんですけど、最後のフレーズとか、すごく印象に残ってて、すごくいいなと思いました!」

トモちゃん「私は『アイラヴユー』です。私も愛してるので。ずっと叫んでました!!ずっと愛してる!!愛してる!愛してる!」

ホノカ「ホノカです。京セラの1日目と、今日で2回目です。結構1ヶ月前とかやったんで、また新しい感じで楽しめました。音とかもびっくりしたっていうのもあるけど、大好きなので聴けたっていうのがめっちゃ嬉しい。ビーバーのみんなの笑顔とか、ファンサとかももらったから幸せでした!」

カノ「21歳、カノです!みんな友達です」てか、みんな仲間です!」

カノの友達「いぇーい!」

カノ「今までいろんなライブ行かせてもらってるんですけど、『生きててよかったな』って思わせてくれるライブだったなって思います。ドームツアーは私は全通で、京セラから全部行かせてもらってます。出会いは、高校3年の卒業間際に、いろいろ人間関係で、いじめとかいろいろあったんですけど、『さよなら絶望』っていう曲で救われて、『生きてていてもいいんだな』って思わせてくれて、SUPER BEAVERのこと好きになりました。特別な時間だなと思ったんですけど、でもいつものSUPER BEAVERでちゃんと自分たちにぶつけてきてくれて、やっぱり最高のバンドだなって思いましたね!!」


渋谷「いいですねぇ〜!このテンション感から楽しんでくれてたんだなってのがわかるよね!」

藤原「伝わりますね〜!」

渋谷「それが本当に何よりでございます。内容云々ももちろんですけど、それが一番伝わってきますね。本当にありがとうございます!」

過去の渋谷「京セラドーム2日目、前日2時間しか寝られなかったよな!東京ドームでは、14時間くらい寝てんだろうな!?」

渋谷「寝てません。以上です(笑)」



サリー「サリーです。昨日今日、2daysで来ました。今日はちょっと17時まで仕事があって来れないかもってなったんですけど、どうにか来れました!もう全力ダッシュです」

上杉「滑り込んだんだ!」

ネポ「30代のネポです。今日ほんと来れて、すごく幸せでした。大好きです」

ハル「20代、ハルです。2days、本当に感無量です。ビーバーに会えて人生よかったです。ありがとうございます!」

アキ「40代でアキと申します。普段いつもビーバーのライブあんまり泣かないんですけど、昨日今日は本当に自然に涙が流れちゃって、『告白』でボロボロ泣いてました。本当に感無量で、ドームに連れてきてもらえて本当に幸せです。ありがとうございます!」

ハル「私、個人的に『歓びの明日に』をずっとずっと聴きたかったので、まさかドームで聴けるとは思わなくって、号泣してました!」

サリー「最初は、皆さんそうだと思うけど、こっちが緊張しちゃって。『ドームだ!』と思って、メンバーの緊張も伝わってくるし、みんな緊張してたけど、だんだん慣れてきて『楽しい!』ってなるんだけど、やっぱり最後『告白』のところで泣いちゃう」

アキ「でも昨日今日、メンバーめちゃくちゃ楽しそうだったので、それ見てまた泣いちゃう!」

サリー「そう、それがすごい嬉しかった!本当に『楽しい!』って言ってくれて、本当に幸せだった!」

ネポ「大好きです!これからも応援してます!」

ハル「応援してます!アイラヴユー!」

サリー「本当にビーバーに出会えた人生で、間に合ってよかったです。これからも一緒に生きていきたいなって思います!」

アキ「SUPER BEAVERを好きになった時は、こんなにビーバーに助けてもらうと思ってなくて。本当に単に『ライブが楽しい』って感じで行き始めたんですけど、時間が経つにつれて本当に支えられて、助けてもらってるって思って、本当に私の『生きがい』になっていて、本当にいつもありがとうございます。大好きです」


一同「ありがとうございます!」

渋谷「女子会に混ぜてもらった気分ですね(笑)。」

柳沢「本当にその通り!ライブ後のカフェかな?ご飯屋さんかな?」

渋谷「ライブ後の、その女子たちはみんなライブに行ったんだけど、俺はライブ行ってなくて、ポンと混ぜられた時のあの感じ(笑)。嬉しいですね!我々に伝えてくださっている言葉、『連れてきてもらって』とか、『支えられて』とか言ってるけど、そのまんまお返ししますって感じだよね。完全にそれは俺たちのスタンスでもあるし、俺たちが常日頃から思ってることだから。でも、それをそんな風に思ってくれてるのやっぱり嬉しいよね。本当に励みになります。どうもありがとうございます!!」

過去の上杉「おい!東京ドームでは、火力はどうだったんだよ!?」

上杉「東京ドームの火力はものすごくって、フェードアウェイしました(笑)」



シオン「シオンって言います」

ユウ「ユウって言います」

シオン「静岡県浜松市から来ました。午前のうちに早起きしました。一言に尽きますけど、最高でした!」

ユウ「本当に幸せな2時間でした。2時間じゃ足りない!」

シオン「最初の曲からちょっと泣いちゃったんですけど。フェスでビーバーが2022年にロッキンで一目惚れしちゃって、そこからずっと好きです。1番は本当にみんなにって感じじゃなくて、あなた、僕自身に言ってくれてるっていうのが本当に好きで、そこに一目惚れしました!」

ユウ「僕はまだ好きになってから1年ぐらいっていう、まだ短いんですけど、ファンクラブも速攻登録して。今日の東京ドームもそうですけど、次の来年のアリーナツアーもチケットも取れているので。ビーバーがいるから毎日を頑張れるっていうので、本当に日々つらい時だったり、あと一歩頑張りたいなって時に、朝だったり帰り道に聴いて、気持ちを上げたり自分を慰めたりで、その時に一番聴くのは『切望』かなっていうので、今日のライブもそうですけど、一番声出して、もう喉潰れてもいいっていう思いで、一番楽しくて一番自分を鼓舞してくれる曲だなっていうので、本当に今日のライブは最高でした!!!」

シオン「来てる人みんなそうだと思うんですけど、毎日本当にいいことばっかりじゃないし、辛いこともあるんですけど、でもそこに、その日常の中に忘れちゃいけない『ありがとう』とか『愛してる』とか、小さいことですけど、みんなが普段忘れてるようなことを、それが一番大事なんだなってのを教えてくれるのがSUPER BEAVERだと思ったので、僕は一生推し続けます!」

ユウ「『生きがい』を聴いた時に、『あなたがいてくれて』っていうので、僕にも思い浮かぶ人がパッと出てきて、『確かにこの人がいるおかげで頑張れるな』っていう。そこにいるのが当たり前じゃない、その人がいるから頑張れてるっていうので、その人のこともっと大事にしなきゃとか、そういう風に思わせてくれる。自分の中で大事だと思ってたものが、本当に自分が思ったよりもっと大事なんだよっていうのを気づかせてくれる曲が本当に多くて、すごい恥ずかしい気持ちにもなりながら、自分の本当の気持ちにも気づかせてもらえるっていう、自分をもう一回見直せるっていうすごい素敵なライブでした!」

シオン「これからも一生4人で立っててほしい!」

ユウ「ビーバーが愛してるし、生きる糧なので、4人で仲良く、どんな場所でもいいので、ずっと音楽を続けてください。お願いします!」

シオン「僕も思います。今日『告白』っていう曲を聴いて、本当にいつまで続くかもわからないけど、ずっともうSUPER BEAVERと一緒に僕の人生はあるなって思いました!これからも一生大好きでいます!」


渋谷「なんかいいなあ。自分がライブハウス行ってバンド見て興奮した時って、あのテンションになってたもんなって思うし、本当に嬉しいですね。おうち行きたい(笑)。家にいきたい!」

柳沢「急に来られても困るとは思うけど(笑)」

渋谷「アポはとる(笑)。時間も指定する。マジでありがたいですよ!本当、頑張ろうって改めて思いますよね!」

M.生きがい/SUPER BEAVER


渋谷「ということで、ドームを無事振り返ることができて良かったです。生の声を聞けるっていうのはすごく貴重だなっていうのを思いましたし、改めてすごく嬉しいなと思いました。ステージでも言いましたけども、日頃本当お世話になっております。あなたのおかげで音楽楽しいです。どうもありがとうございます!」

上杉「ビーバーLOCKS!ではいつでもあなたからの書き込みを待ってます!圧倒されましたね。すごく思いを持ってライブの感想を伝えてくれて、噛み締めながら聴かせていただきました。本当にありがたいなと思いましたし、そんなライブを続けていきたいとも改めて思わせていただきました。そして来週は、ドーム公演に参加した生徒のあなたから届いた書き込みを紹介すしますので、よろしくお願いします!いつでもあなたからの書き込みお待ちしてます!」

渋谷「アンジー校長、たんぼ教頭も来てくれて。」

一同「ありがとうございます」

渋谷「本当に嬉しいですよ。生徒の発表会に校長と教頭が来るって、そうそうない!」

柳沢「確かに(笑)」

渋谷「すごい学校ですよ。そして、時空の歪みで遅くなっちゃったんですけど、たんぼ教頭がご結婚されたということで!」

一同「おめでとうございます!」

渋谷「俺からすると、本当に、そっち側の人間だったかって感じ。『いってらっしゃい』って感じ。『あ、そっち側ね』っていう風に思いましたんで、それなりの距離感で今後もやらせていただきたいと思います(笑)。ということで改めて、ご結婚おめでとうございます!」

過去の藤原「おい!東京ドームでは、幸せかい!?」

藤原「しあ……幸せだったよ 」

渋谷「いや、そうじゃなくて、藤原さん。東京ドームでは幸せだったのかいって聞いてるの!!」

藤原「マ、マジかよ!マジかよ、マジかよーーー!! 」



一同「(笑)」



ということで、今回は東京ドーム公演の振り返りをしていきました!
公演直後の声もチェック!
みんなすごく「楽しかった!」という思いが溢れていましたね〜!!

今後のSUPER BEAVERのライブについても発表されていますので
ぜひ生徒のあなたもチェックしてみてくださいね!

さて、ビーバーの4人とはまた来週!
放課後はこの教室に集合ですよ〜!






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