『三者三羊のすゝめ!』秋にオススメする作品をそれぞれが紹介&深化!小説を読み切ったことがないKtjm先生にもおすすめするのが…
2026.10.14
Chevon
聴取期限 2026年10月21日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
だんだんを秋を感じる頃になってきましたね~🍠🍂
昨日の生放送授業では、運動で汗を流していたそうですよ!
そして今夜は、そんな秋にChevon先生がそれぞれオススメする作品を紹介&深化してくれました!
早速、授業に行ってみましょう!
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹「生徒の皆さん、こんばんは。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」
谷絹「いえい!いえい!いえい!いえい!」
オオノ「はい。今日はオオノ先生が黒板を書きます。」

谷絹「あら、よろしくお願いいたします。」
Ktjm「珍しい。」
オオノ「珍しくはないだろ。」
Ktjm「珍しくはない?そう?珍しいよ」
谷絹「私が裏で普通に時間かけて黒板書いてるってだけで、結構3人とも書いてはいるから。」
Ktjm「そうかな。」
谷絹「書く時間で言うと私が圧倒的にあれなんだけど。いやほんと、黒板に字を書く音ってさ。」
Ktjm「ほんとにそれ。」
谷絹「本当に心が豊かになるというかさ。」
Ktjm「ほんとに。ASMRですよこれ。ほんとにもう、今我々の声で全部かき消してますけど。」
谷絹「めちゃめちゃいい感じのほんとに感じの!」
オオノ「いきます。じゃあ発表します。いきます!秋・三者三羊のすゝめ~!ピヨピヨ!」
谷絹「なんで?」
Ktjm「なんでピロピロ?」
谷絹「なんでピヨピヨ?」
Ktjm「あ、ピヨピヨか。」
谷絹「なんか黒板にも…」

Ktjm「すずめと(すゝめを)かけたってこと?」
谷絹「え!?そんな軽がかりでいいの?」
Ktjm「へー。雑~ということで、オオノ先生が黒板に書いたのは、アルバムタイトルの三者三羊という字ですね。」
オオノ「そうですよ。だから3人の者に山に羊でヤギなんすけど。ちょ、僕、間違えてます。書いたやつは。」
Ktjm「あ、本人が間違えることってあるんだ?」
谷絹「そりゃみんな間違えるわ。あってるやつの方が少ないもん。あれ。」
Ktjm「いっつもこの間違え方されるねって言ってたやつ。」
谷絹「お前も間違えるんかい!」
Ktjm「お前かい!」
オオノ「すいません。ちょっとすゝめに気を取られて。」
谷絹「ちゃんとしたスズメでもなかったですけどね。」
(ということで、書き直した黒板がこちら!)

Ktjm「今日の授業は先日やりたいねと言っていた授業ですよ。」
谷絹「Chevonのすゝめと読んでもいいぐらいね。三者三羊のすゝめ、ついにやりますか!」
Ktjm「3人とも好きなものが結構バラバラだからね。」
谷絹「そうね、そうね。確かに3人でなんかこれ好き。みたいな、あんま揃うことないですよね。漫画でいったら、それこそうちらが主題歌やらせてもらった『刃牙』。それぐらいしか、その3人のベンズにちゃんと入ってる漫画ってなかったからね。」
オオノ「というところでね、漫画とか映画とかアニメとか、我々がこの秋にオススメする作品を三者三羊で紹介していくっていうことです。」
♪M 六ノ輪 / Chevon
谷絹「ほい!じゃあ誰から行きますか?」
オオノ「どうしましょう。私からいきましょうか。」
谷絹「たっちゃんぐ先生がオススメする…なんですか?」
オオノ「映画ですかね。」
谷絹「映画!普段もオススメしてくれるもんね結構。」
オオノ「そうそうそう。」
谷絹「それ見た。面白かった。参考にしてますけど。」
オオノ「おそらくね、谷絹先生は観たことあるんじゃないかなっていう作品。」
谷絹「やだ。ちょっと!」
オオノ「紹介したいと思います。こちら『インセプション』!名作ですね。」
Ktjm「名前聞いたことあるかも。」
オオノ「名前聞いたことあるKtjm先生にオススメする気持ちで紹介したいなと思うんですけど。こちら、いわゆるスパイものなんです。ジャンルで言うと。」
Ktjm「そうなんだ。」
オオノ「産業スパイ。他の企業の機密情報とかをなんとか盗み出すっていう仕事を生業にしている主人公なんですけれども、この機密情報の盗み方がちょっとこの世界特殊で、相手が1番無防備な状態になる夢の中えに潜り込んで。」

Ktjm「え、SF?」
オオノ「SF」
Ktjm「そうなんだ。」
オオノ「で、相手の夢の中に潜り込むことで、相手が無防備になっているところから話を聞き出したりとか。なんかね、ちゃんとその機密情報は夢の中のめっちゃ奥深くの金庫とかに入ってるの。」
Ktjm「えー。何その世界観。すごい。」
オオノ「これをなんとかクリアしていこうっていう話なんだけど、その相手の夢の中に植え付けることをインセプションって言うんです。ていうのなんかこの夢の中で…いいやつに…うわ~これ、(説明)めっちゃ難しいな。」
谷絹「印象を変えたりとかね。」
オオノ「そうそうそうそう。もうなんか性格まで変えれるんだよね。究極の話。Ktjmの夢の中でダイブしたとして。じゃあ、Ktjmがギターを嫌いになるように仕向けるとか。」
谷絹「トラウマを植え付けたりね。ちっちゃい頃にギターに指噛まれたみたいな変なトラウマを。」
オオノ「そう。トラウマを植えつけることで、もうKtjm、目覚めたらもうギターなんてもう嫌い。ていうのをミッションとしてやるんだけど、これ結構、奥深くて設定とかもすごい面白くて。夢ってさ、めっちゃ長い時ない?」
Ktjm「あるあるあるある。」
オオノ「なんか3日間ぐらい過ごしたな、みたいな。」
Ktjm「あるあるある。」
オオノ「で、相手の機密情報とかを…夢の中って層で分かれてるんだけど、第五層みたいな、下に行けば行くほど、その現実世界の1分間は、夢の中で1年間とかになってくるの。長いこと夢の中にいたりするんだけど相手が潜在意識の中で守ろうとするから、ありとあらゆる攻撃が夢の中でされるんだけど・・・やばいこれマジで説明難しい。」
谷絹「ね。ネタバレというか、見進めてからの見どころがすごいのよ。今はこれぐらいしか言えないけど。」
Ktjm「いやでもだいぶ気になってる。」
オオノ「気になってる?」
谷絹「また終わり方が…最高なんだよ。」
オオノ「終わり方がね!そうなの。終わり方が良かったら俺結構面白かったなってなるタイプの人で、その中でも結構トップクラスのトップオブエンディングかもしれない。」
Ktjm「気になるな。見たいっすわ。」
オオノ「いい感じじゃないですか。」
谷絹「いい感じですね。」
Ktjm「いい感じ。すごい気になりました。」
オオノ「結構もう大体の人見たことあるかもしれないぐらいの作品で。」
Ktjm「あ~有名な。なるほど。」
オオノ「間違いないみたいな。これ観とけば間違いないよね、みたいな。」
Ktjm「なるほどですね。」
オオノ「ぜひぜひKtjm先生も。」
Ktjm「観てみます。谷絹先生は?」
谷絹「多分Ktjm先生には映画よりハードル高いと思うんですけど、私はちょっとね、谷絹先生らしく、小説を。」
Ktjm「お~」
オオノ「いいですね。」
谷絹「これ、結構いろんなところでも言ってるんですけど。それこそ小説が苦手みたいな人に対して、結構入門というか、入りやすいところだと思うんですけど。」
Ktjm「助かる。」
谷絹「『伊坂幸太郎』先生の『砂漠』というですね、小説がございまして。これほんとに入りとしては、大学に入学した5人の男女が…結構どこにでもいるというか、私は経験してこなかったですけど、大学生を経験した2人なら、もっと、より!すごく日常に近く感じる5人の大学生が春夏秋冬1年を過ごしていく話なんですけど、なんて言うんだろうな、これ。ただ日常を最初のうちは描いていくんですけど、どんどんね…。うわ~!これ難しいね。ネタバレをせず言うのって難しいね。」
オオノ「超難しい。」
Ktjm「結構衝撃的な展開があったりするって感じ?」
谷絹「ある出来事をきっかけに。いや、だから、内容に触れるというよりは『伊坂幸太郎』先生っていうところに触れたいんですけど。小説って、もちろん1人の人が書いてるから、キャラクターが似てきちゃったりするんだけど、この先生はめちゃくちゃその中でちゃんと1人1人が生きてる。いろんな意見を持ってる。」

Ktjm「個性がね。」
谷絹「私がすごい好きなのは、例えば劇とか映画とかもそうなんだけど。未熟なの。未熟なまんまで描ける人っていうのがすごい好きなの。っていうのは、本だからさ、もう完璧な人を書こうと思えば書けちゃうわけじゃん。そうじゃなくて、ちゃんとどこか抜けたりとか、人としてちゃんと欠落してる部分がある。なんか生の人間がそのまま本の中で生きてるって思える本が好きで、そういうの書くのがすっごい上手なの。それでいて、なんか文学的な言い回しとかそういう難しいことをしないで、ちゃんと伝えてくれる。」
Ktjm「読みやすいな。初心者に。」
谷絹「すごい読みやすいのに、設定が結構。入りやすいのにぶっ飛んでたりするの。」
オオノ・Ktjm「「へー!」」
谷絹「これもそうで、最初は大学生5人のただの生活を。学校生活だったりとか、コンパだったりとか、ボーリング行くとか、そういうのを繰り広げてくんだけど、事件に巻き込まれたりするのをきっかけに、どんどん設定がそっから飛んでいくんだよね。でも書く力が強いから、めちゃくちゃ飲み込めるの。それを。」
Ktjm「めちゃくちゃ気になる。」
オオノ「いいね。すごいタイトルも気になるしね。」
谷絹「砂漠っていうね。」
オオノ「大学生の4人生活で、タイトルが砂漠。」
Ktjm「1番ない。遠いもんですよね、大学生5人。」
谷絹「絶対この5人の中で、推しができる。この人好きっていうのが絶対あるっていうのと、それ結構長編というかさ、1冊読み切りなんで。もう1個!Ktjmは小説を読み切ったことが…?」
Ktjm「無い。」
谷絹「無いっていう方にオススメなのが『星新一』先生。」
Ktjm「あ~名前は知ってる。」
谷絹「金字塔ですよ。SFというものを世に広めたのはこの人ではないかというぐらい、うちのお父さんとか、おじいちゃんとか、それぐらいが読んでたような感じなんですけど、今でも面白くて、ショートショートっていうのを出されてて。本の中が沢山の短編で、ほんと数ページで終わる。」
Ktjm「面白い、読みやすい。」
谷絹「そういうお話がいっぱい入った本をたくさん出されてるので。今のそれこそSF映画とかの基礎というか礎にもなってるようなアイデア。面白いアイデアみたいなのがこう短くまとめられてるんで、そこから文章って面白いなみたいなって入っていく人も多いと思う。ショートショートって調べれば星新一先生以外のも出てくるんで。」
Ktjm「ジャンルとしてあるんだ。」
谷絹「そう、ショートショートとか短編集とか。そういうとこから入っていったらおもろいのではないかなっていう。」
オオノ「Ktjm先生にもいつか何かね。」
谷絹「そうだね。逆に紹介できるものとかないの?」
Ktjm「ほんとに僕、ミーハーすぎて流行ってるものしか見ないんですよ。僕は。」
谷絹「最近、ちいかわ(の映画)観たんでしょ?」
Ktjm「そう…ちいかわ。」
オオノ「あ、そうじゃん。俺、ちいかわ見てないけど。」
谷絹「Ktjm先生がじゃあ見てないタツヤ先生にちいかわを勧めるとしたらどうやって言う?ネタバレをせずに。」
Ktjm「大人が楽しめるまである。」

谷絹「子ども向けじゃない?」
Ktjm「ほんとになんか面白いなって思う要素を拾えるの、これ大人だけだろうなって思うね。やっぱキャラクターの可愛さとかで子どもも好きだけど、それに隠されたこう、奥深さ。」
オオノ「え、結構内容難しいの?」
Ktjm「いや、なんかほんとに大人が見たら意外と難しいなって。」
オオノ「小学生たち。子どもたちは子どもたちで…?」
Ktjm「見えないね。」
オオノ「それすごくね。」
Ktjm「すごい。そう、表面の可愛いところだけを見て子どもたちは大好きだし、大人はその裏に隠されてるものが大好きだしっていう。」
谷絹「私、漫画勢だけど。だからあれだと思う。その1回子どものうちに読んでから、大人になって読みたかったなって思う。」
Ktjm「それめっちゃ面白そう。」
谷絹「なんか多分、子どもが見てる映画の善悪と、大人が見てる、大人視線での映画の中の善悪って多分かなり違うから。誰が悪い。誰がいいやつっていうアンケートとったら、多分大人と子どもで逆になると思う。そうぐらい結構その面白い作りをしてるから。」
Ktjm「だからすごいです。オススメです。」
谷絹「オススメだね。クレヨンしんちゃんとかもそうだよ。」
オオノ「いや、そうだよね。」
谷絹「大人がみた方がグッと来たとか。」
オオノ「え。普通に毎週やってるアニメとか面白いもん。面白いね。」
Ktjm「たまに見るとね。わかる。」
谷絹「違う視点で見れるっていいよね。やっぱその、家族だからさ。そうだね。子ども視点からも見れるし、親視点からも見れるし、みたいなところで。」
オオノ「そういう風に作ったんだろうね。きっとね。」
谷絹「うまいことやってるよな。」
オオノ「なんかさ、結構今の話聞いて思うのがさ、なんか何かのアイデアの元になった作品とかあるじゃん。」
谷絹「あるね。」
オオノ「なんか結構サスペンスの映画とかでもさ。羊たちの沈黙とかさ。なんか結構元というか。結構今見たらなんか古いなとか思う一面もあるんだけれど。」
谷絹「めっちゃわかる。そうなのよ!」
オオノ「でも、これを最初に考えたって考えたら、これやべえなみたいな。」
Ktjm「基礎を作り上げたみたいな。」
オオノ「そうそう。」
谷絹「この年代にこれ言ってんのやばいな。だって普通になってるのに。例えばAIとかがこんなに普及する前にAIの危険性を書いてたりとか。それってすごいよねってなるよね。」
Ktjm「そうだね。結構音楽にも通じる部分あるかもしれないですね。」
オオノ「そうだよ。音楽だって。」
Ktjm「最初ほんとシンプルな構成でね。」
オオノ「これはもうビートルズが究極とされているね。理由とかになってきますよ。」
谷絹「お笑いとかもね。その頃があって、それを踏襲した今だから、その頃にこういうボケツッコミやってるのがすごいんだよっていう。」
オオノ「俺らからしたら師匠年代とかさ。あんまり刺さんないけど。」
谷絹「そうそうそうそう。それがあってのことだからすごいことなんだよね。と言いますところで。そろそろ授業終了のお時間でございます。」
谷絹「最近あれやってないじゃん。なんかみんなで3人でさ、1個の作品見てさ、それについて曲作るみたいなん前やってたじゃん。」
オオノ「やりたいね。」
谷絹「なんかそれやるの楽しそうだなって今思った。」
オオノ「こそね、我々の曲の中だとサクラループとかをね。」
谷絹「そうそう。サクラループ、ハルキゲニア、あと今作ってる春曲もね。」
オオノ「あ!そうだよ。」
Ktjm「そうそう。」
谷絹「サクラループ、ハルキゲニアと競った曲だから、本当はサクラループじゃなくてこっちを出す予定だったんだからって曲を今作ってます。」
オオノ「本当に詰まってるんですよね、やっぱああいう作品1つ1つに。じゃあ次、何やりますか。音楽編やりますか。これの」
谷絹「いいね。そうしましょうか。面白そうじゃないですか。」
Ktjm「面白いね、それ。」
谷絹「じゃあ私のバンド始めましたよ~までの。なんか3つぐらい多分私を構成。バンドを始めるまでに構成するものがあるんで。それをちょっとじゃあ喋らせてもらいましょうか。」
オオノ「いいですね。じゃあ谷絹先生からやっていきましょう。」
谷絹「2人のも知りたいしね。」
Ktjm「そうですね。」
オオノ「気になる生徒めっちゃいるんじゃないかな。」
Ktjm「ということで、来週は谷絹先生のね、音楽ルーツというか、谷絹先生を構成している?」
谷絹「そうですね。私が。だから歌に目覚めるきっかけになったとか。なんで今歌詞書いてんだと。バンド始める時に歌詞は全部谷絹が書いたらいいよねって話になんでなったのかっていうところにも繋がってくるんで、そういったものを紹介していこうかなと思っております。」
谷絹「それでは来週またこの時間にこの教室で必ずお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした!」
オオノ・Ktjm「「バイバイ~」」
谷絹「ばっはは~い。」
♪M デイジー / Chevon
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今夜はChevon先生オススメ作品を紹介する「三者山羊のすゝめ」!
オオノ先生からは、映画『インセプション』
谷絹先生からは、小説『伊坂幸太郎先生の砂漠』『星新一先生のショートショートシリーズ』
Ktjm先生からは、映画『ちいかわ 人魚の島のひみつ』
を紹介してもらいました!
ネタバレに注意しながらの紹介って難しい…!!
みんなのおすすめもあればぜひ、書き込みで教えてね!
書き込みは[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
※職員から電話がかかってくるかもしれないので、番号登録もお忘れなく!!
次回も、遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【Ktjm先生担当!好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【オオノ先生担当!新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
また、読み方も合わせて教えてください!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛(じこゆうあい)》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【谷絹先生担当!小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!





