一文字×四文字!2つの課題がタッグを組むも…紹介されるかどうかは運試し!
2026.10.07
Chevon
聴取期限 2026年10月14日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
今週末は『奉納 Special Live in 平安神宮』ですね!
参加する生徒からの感想もぜひぜひお待ちして〼
そして今回は、2つの授業が束になって、人気授業へ対抗!
ただし、提出課題の紹介方法は…運試しでした。
ゲームマスターも登場している今夜の授業…
早速、行ってみましょう!
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹「ガラガラガラガラガラガラ。ガラガラ…ふぅ。」
谷絹「最近二人はあれですか。」
オオノ「え、ついに?」
谷絹「なんですか?」
KKtjm「ネタ切れだったよね。ガソリンが今切れてましたね」
谷絹「気に入ってた前にやったやつをもう1回やろうと思って。ま、2回目はいいかって思って…。」
Ktjm「ストップかけたんだ。」
谷絹「ガラガラヘビ。俺のブーツにはっていうのと、倒置法ウッディーね。私が個人的に気に入ってて、あの感触がそん時なんか思ったよりよくなかったから、もう1回やってやろうと思ったんだけどやめました。」
谷絹「最近2人、いい作品に出会いました?なんか漫画とかアニメとか、あと映画とか小説とか。小説読まないじゃない?なんか文字読んだらさ」
Ktjm「僕ね…そうだね、(文字を読んだら)気持ち悪くなっちゃうから。」
オオノ「小説は読み切ったことないね。」
Ktjm「めちゃくちゃミーハーなんで、やっぱすごい流行るものって僕見るんすよ。鬼滅の刃とか呪術廻戦とか進撃の巨人も。流行るやつは見るんすけど、今やっぱすごい流行ってんのってちいかわの映画じゃないですか。」
オオノ「あー、確かに!話題ですよね。」
Ktjm「ちゃんと観ました。ミーハーKtjm」
谷絹「映画?どうでした?」
Ktjm「いや、すごいね。あれ大人が観るべきだなって。」
谷絹「そうなんすよ。」
オオノ「へえー!」
Ktjm「すごい考えさせられる内容で良かったです。面白かったです。」
谷絹「ちいかわは漫画勢なんで。漫画ガチ考察勢なんで。」
オオノ「なんか言ってたね。そうなんですよ。で、ちょっと聞こうかなと思ったけど、すごい長くなりそうだったから…」
谷絹「鎧族っていうのが…」」
オオノ「いやいや!もういい!」
谷絹「もういいって言われたもんね。もう秋ですし、せっかくだから今度ね、我々3人がこういう風に10代の生徒におすすめしたい作品みたいなのを持ち寄ってしっかりプレゼン。今みたいにプレゼンするみたいな、どうです?」
オオノ「うわ、めっちゃ迷うな。」
谷絹「なんかそういうのも、今度やったりとかしても面白いのかなと確かに思っております。そういうところで!生徒の皆さん、こんばんは。ご紹介遅れました。Chevonのボーカル谷絹茉優先生と」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」
谷絹「じゃあ今回はKtjmが黒板を書きます。」
Ktjm「何色で書いちゃおうかな~。」
谷絹「Ktjmが黒板書くっていうのは大変なことですからね。」
Ktjm「やっぱり白にしちゃおう!」
谷絹「いや、それ黄色なんだよな~。」
Ktjm「黄色なんだよな~これ!書いちゃいますよっとおらおら!」
谷絹「うわ!すごい!いや~~~黒板にこうやって字を書く音っていいですよね。あら?」
オオノ「はい!からの!」
谷絹「あれ。タツヤ先生?」
Ktjm「タツヤ先生にパスをしましたと。」
谷絹「さて何色?」
オオノ「わ、邪魔くさ!」

谷絹「そうだね。2人で書くにしても全く協調性のないというか。」
Ktjm「さあ、それをどううまく使ってくれるのかなと。」
谷絹「2人で書くなんて初めてなんじゃない?」
Ktjm「そうだね。確かに・・・。」
谷絹「(オオノ先生)すげえ困ってんじゃん。」
Ktjm「考えがありますから、今回は。」
谷絹「(オオノ先生の書く文字を見ながら)そのHUNTER×HUNTERみたいなやつ(笑)」
オオノ「さ!せっかくアニメの話もしたので…本日はこちら!「一×四」」

谷絹「一と四といえば聞き馴染みありますな。これはなんですか?」
Ktjm「我々考えてきました。Ktjm先生、わたくし担当課題好きな人に贈る一文字の言葉と、」
オオノ「私、オオノ先生の担当課題、新・四字熟語ですね。」
谷絹「なるほど。あれだ、100文字が強すぎるから束になってこようと。」
オオノ「そう!」
谷絹「そう!?」
オオノ「もうそう!やっちまおうかなと。」
谷絹「なるほどね。かかってきなさいよ。」
オオノ「そろそろね、イキった鼻をへしおろうじゃないですけど。」
谷絹「はいはいはいはい。ありんこがね!そしてですね、今、我々の目の前にこちらね。タツヤの好きそうなセットが…どんぶりとサイコロがございます!こちらですね。普通のサイコロではございません。これ、出る目が1と4だけ。1と4だけのサイコロ。」
オオノ「1、4サイコロですね。」
谷絹「1、4サイコロでございます。」
Ktjm「特殊ですね。」
谷絹「1が出たら、好きな人に贈る一文字の言葉。そして、4が出たら、新・四字熟語。今夜、サイコロを振れるのは3回です。」

オオノ「うわ…ゲームマスター…。デスゲームに迷い込んでしまった。」
ゲームマスター谷絹「ようこそ。」
Ktjm「これ僕の課題が3連続になる可能性はありますよね。」
オオノ「それはもうもう、私の課題の新・四字熟語になる可能性もありますから。」
Ktjm「まあまあまあまあまあまあ。これは運次第ということで。」
谷絹「これ、少ない方の首についてる爆弾が爆発。」
オオノ「うわお!ちゃんとちゃんとデスゲームだ」
谷絹「ちゃんとちゃんと死ぬ。ちゃんと死ぬやつ。そういうことでございますので、早速いきましょう。さあ、最初に振るのは?」
オオノ「そういうことって『ソウ(SAW)』ですか?デスゲームの。」
谷絹「あら~!ちょっとほんとに!」
オオノ「さあ、じゃあ私から!普段からもう毎日サイコロ振ってますから。こういう時のために。」
Ktjm「え、練習とかあるんだ。サイコロ振るのに」
オオノ「あるだろう!いきます。
(サイコロを振るオオノ先生)
オオノ「ど~ん!『4』!お疲れ~~!」
谷絹「ってことは4文字ですね。はい。新・四字熟語ね。」
オオノ「ほんとに。だから今日3個(課題を)持ってきてるんですよ。3個発表できるように。」
谷絹「3個ずつね。2人ともね、厳選しなきゃいけないんだ。Ktjmとかはね、2個。」
オオノ「そうだよ。じゃあ、発表していきます。」
私の考える “新・四字熟語” は……!
「きゅうほうしんし」でっす!!!!!!
ラジオネーム 白帯
沖縄県17歳
沖縄県17歳
谷絹「うわ、どういう字?東方神起??K-POPアイドルですか。」
オオノ「ちょっと考えてみて。新しい試み。」
オオノ「はいじゃあ、Ktjm先生!」
Ktjm「えー…、『球』、方角の『方』、『紳士』?」
谷絹「これ意味大丈夫?」
Ktjm「よかった。思いついてなかったから。」
オオノ「間違ってるから。じゃ、ブーです。正解、求める、褒める、伸びる、私。」
Ktjm「ほお~分かりそうな感じだけどね。」
谷絹「私、褒められて伸びるタイプだから、いっぱい褒められたいなってことじゃないの?」
オオノ「鋭い!」
谷絹「合ってそうやね。それしかない。」
オオノ「じゃあ、発表していきたいと思います。」
私の考える “新・四字熟語” は……!
「求褒伸私」(きゅうほうしんし)でっす!!!!!!
私、気づいたんです。
自分は褒められて伸びるタイプだって。
そして更に思ったんです。もっと褒められたいって……!
きっと私だけじゃないと思います。
褒められたいと思いながら、その叫びを胸に抱えたままでいる人は。
Chevon先生も思いませんか?
もっと私を褒めてって!
そうなんです。そんな思いを込めたのが、この四字熟語!
“求褒伸私”
みなさんも、言葉にしましょう!もっと私を褒めて!!!!!
ラジオネーム 白帯
沖縄県17歳
沖縄県17歳
谷絹「この四字熟語使いたい人いっぱいいるよ。」
オオノ「俺の生徒らしい。」
Ktjm「そうだね。タツヤっぽいわ。」
谷絹「求褒伸私なんで。私、求褒伸私なんで、よろしくお願いします。って言ったらもうね。」
オオノ「1発で(伝わるよ)ね。」
谷絹「私、褒められて伸びるタイプなんで、ちょっといっぱい褒められたいですって、愛嬌もあるしね。褒めてほしいです。っていう」
オオノ「あと、俺もまさに求褒伸私。」
谷絹「そう、求褒伸私。なんか口に出したい言葉。」
オオノ「ね!言いやすいし。これほんとに大変なことになるかもしれない。」
Ktjm「考えた君はすごいよ。偉い!」
オオノ「辞書に登録されるかもしれない!」
谷絹「辞書に?すごいじゃない。」
オオノ「いいじゃないですか、求褒伸私。」
谷絹「求褒伸私。いっぱい使っていきたいです」
オオノ「このマインドもマインドも素敵だし。」
ゲームマスター谷絹「さあ!審判の時間だ!サイコロを振れ!」
Ktjm「うわ~~頼む!」

オオノ「ざわ…ざわ…」
(サイコロを振るKtjm先生)
Ktjm「4~~…!4かよ~~~」
オオノ「しゃあ!!さあさあさあ!」
谷絹「これ凄いよ。どうする?3連続『4』だったら。生徒に面目立たないですよ、あなた。」
Ktjm「いやほんとですよ。」
オオノ「もう手を取り合うどころか」
Ktjm「ズルしようかな。」
谷絹「あなたが『1』を出せば紹介されたはずなのに。」
Ktjm「そんなこと言われたってさ。」
オオノ「えー、じゃあ!」
ラジオネーム食べ物じゃないんですけど、許してください‼︎
私を表す四字熟語は、「一日五食」です!!
ラジオネーム 猫踏んじゃった予備軍
熊本県14歳
熊本県14歳
オオノ「これ。なんだ?」
Ktjm「なんだかな?」
谷絹「これなんだかな~。読んで字のごとくだろ」
Ktjm「これ普通に数字の1?」
オオノ「数字の1で1日。」
谷絹「Ktjm~~負けてるぞお前。絶対1文字でお前すごい素敵なやつあったろ。お前、一日五食につぶされて何も思わないのか!」
オオノ「でもこれ聞いてよ。ちょっとこれちょっと違くて。」
谷絹「違うの??いっぱい食べたいんじゃないんですか?」
この言葉にした理由は、私が受験生であることが関係しています。
今の私の生活は、
朝食→昼食→塾(前半)→3時ご飯→塾(後半)→
夕ご飯→自習室で勉強→家に帰って晩ごはん
みたいな感じなんです
塾の授業中や自習中にお腹が鳴るのが嫌で、休み時間毎にご飯を食べちゃってて、それに慣れてきて、一日五食の体になってしまいました、、
体重が増えるのがただただ怖いですー
Chevon先生は一日何食ですか??
ラジオネーム 猫踏んじゃった予備軍
熊本県14歳
熊本県14歳
谷絹「いっぱい食べたいとかじゃなくて、今の自分の生活を表してるんだ。」
オオノ「そうそう。」
谷絹「塾行ってご飯食べて、塾行ってんの?」
オオノ「そう。休み時間ごとにごはんを食べちゃって…って。」
谷絹「なるほど。食いしん坊四字熟語だと思ってごめんね?」
オオノ「Chevon先生は一日何食ですか??ってことなんですが。」
谷絹「今日なんてね。」
オオノ「俺すごいんだよ。今日すごい記録更新したんだよな。27時間何も食べてない。」
谷絹「気づいたらね、何もなかったでしょ?」
Ktjm「一日0食?」
オオノ「うん、一日0食、俺」
Ktjm「不健康ですよ。」
谷絹「ヤバいよ。何時に起きてんのかなんなのかわかんないもんね?」
オオノ「さっき、マネージャーに買ってきてもらったタルタルフィッシュが挟んだバーガーにファミチキを挟んで。」
Ktjm「さらに?」
谷絹「そもそもタルタルフィッシュバーガーがあるのにファミチキ挟んで食ってたもんね。」
オオノ「それの後に、バナナで帳尻合わせて…褒められたもんじゃないね」
谷絹「褒められたもんじゃないね~~~!」
Ktjm「そんな生活している中さ、勉強頑張ってさ」
オオノ「勉強って頭使うし体力使うから、ほんとにお腹減るんだわ。」
Ktjm「ほんとに頑張ってほしい。」
谷絹「そういやわかる。なんか受験中って腹減るよね」
オオノ「そう。夜食とか」
谷絹「頭使うからか。甘いものとかね。」
Ktjm「無理せず頑張ってほしいですね。体調崩さないように。」
オオノ「猫踏んじゃった予備軍。受験勉強頑張ってください!
Ktjm「頑張れ!(課題提出)ありがとう!」
谷絹「猫踏んじゃった予備軍ってことは、猫を踏みそうってことなの?」
オオノ「踏みたいけど?」
谷絹「今にも踏みそうなやつ?」
オオノ「踏んじゃったの方じゃない?」
谷絹「あ、なるほどね。」
Ktjm「…ということで?」
ゲームマスター谷絹「私が振ります!」
オオノ「マスター直々の?」
Ktjm「1、出してください。」
ゲームマスター谷絹「へへへ!じゃあ最後の審判。」
オオノ「どんだけ嬉しかったんだよ。ゲームマスターって呼ばれて。」
(サイコロを振るゲームマスター谷絹先生)
谷絹「『1』!!」
オオノ・Ktjm「おお~!」
谷絹「まあ1回ぐらいね。1出さなきゃいけないですから。こんなものがあって、生徒もいるわけですから。」

オオノ「もう4の顔だったけどね。4の顔で振ってたけどね。」
Ktjm「まあありがとうございます!」
谷絹「Ktjm、あの~ほんとに厳選したやつを。」
オオノ「スタメン中のスタメンってことだよね。」
Ktjm「もうね、これはいいなと思ってるやつがありますので」
オオノ「お願いします。」
私が 好きな人に贈りたい1文字の言葉は 『聴』です!
ラジオネーム みるきーろーず
宮崎県14歳
宮崎県14歳
Ktjm「”ちょう”と書く方の字」
谷絹「聴力の『聴』か。」
オオノ「聴覚の『聴』か。」
Ktjm「言い直した。」
谷絹「なんで言い直した??」
Ktjm「どんな意味が込められてると思いますでしょうか。」
オオノ「”きく”にはうるさい人がいるんですよ、うちのメンバーに。」
谷絹「こちら1つ説明を!手短に説明しますと、門構えの方の耳に”聞く”の方が街中で流れてる音とかが耳に入ってくる、意図して聞こうとしないで聞くっていうもので、音楽を聴くとか自分できこうと思って注目というか注耳して聴くものが、この耳へんに徳みたいな方の”聴く”。」
Ktjm「なるほど。ありがとうございます。」
谷絹「というのを踏まえて!」
オオノ「踏まえると」
谷絹「好きな人の声が好きとか?あとは周りで聞こえてる声がたくさんあっても、その人の声だけはなんか言ってるのは聞こえちゃうみたいな。立てた音は聞こえちゃうみたいな。」
Ktjm「鋭い!」
谷絹「は!」
Ktjm「刃物のように鋭いです。」
オオノ「刃物のようです。」
Ktjm「そうです。ぐさりぐさり。」
相手は、去年からクラスが離れていて最近話せてない彼なのですが、
去年の一学期頃は、私の事をちゃん付けで呼んでくれてたんです。
最近話せてないけれど、彼の前では素の自分でいられる気がします 。
なので!また彼の ちゃん付けが『聴』きたいなぁと思い、この漢字にしました !
私の『聴きたいー!』という気持ち付きです 。
ラジオネーム みるきーろーず
宮崎県14歳
宮崎県14歳
谷絹「なるほど。彼の声で私の名前を聴きたいな!ウワ~ヒャ~ハッハ~」
Ktjm「なんかさ~なんていうの?恋してるってことでいいのかな。これは」
谷絹「これはしてるだろ。」
Ktjm「そういうことだよね。」
オオノ「なんかちゃん付けで呼んでくれてたのに、今は呼び捨てになってるってこと?」
谷絹「いや、違うでしょ。多分、話す機会がそもそもないから。
Ktjm「そう(機会が)なくなっちゃったのよ。クラスが離れちゃって」
谷絹「みるきーろーずちゃんって呼ばれたいって。」
Ktjm「話に行けよ!」
谷絹「なんで、話に行かないんだよ!」
オオノ「そうだよ!」
Ktjm「なんだよ、もう縮こまっちゃって!」
谷絹「そんなんであれしてたらすぐ3学期になって、あんたどんどん卒業とかになって後悔したって遅いんだぞ!」
Ktjm「そうだよ。俺みたいになっちゃうぞ!」
谷絹「でっかいおじさんおばさんたちが(笑)」
オオノ「名前を呼ばれるのって、でもなんか嬉しいよね。」
Ktjm「嬉しい。」
谷絹「あなたの声で私の名前を呼んでいるのを聴きたいの!」
オオノ「よくそんな、なんかそんな角度から恋できるよね。なんかそんな角度からっていうかさ。なんかそんなこと考えてなかった。俺の学生時代の恋愛は。」
Ktjm「声が~スキィ!!みたいなね」
谷絹「スキィ!!スキダァ!!」
Ktjm「スキダァ!!!!みたいな知能の差が出てますね。」
オオノ「ほぼサルだった。」
Ktjm「サル(笑)」
オオノ「素敵ですね、うちらの生徒は。」
Ktjm「素敵で。ありがとうございました。提出。」
谷絹「取り返すようにきゅんきゅんさせてもらってます。といいますところで、そろそろ授業終了のお時間でございますよ。今回はね、ちょっとたっちゃんぐ。」
Ktjm「いや、悔しい。」
オオノ「いやいやいや、負ける気はしなかったですけれども。」
Ktjm「3連勝する気満々だったんですけれどもね。」
谷絹「1発目に4出てから、ちょっと気持ち負けしてたかもね。」
Ktjm「そうだね。もう1発目で出ちゃったら、そこでついえるからね。」
谷絹「(そういうの)ありますよね?」
オオノ「もちろん1回サイコロ休ませないといけないからね。」
谷絹「あー、そういう感じ。ギャンブルスピリチュアラータツヤさんからするとやっぱ気持ちとか出てきますよね。」
オオノ「そうだね。…あ、でも気持ち見せちゃいけない。」
谷絹・Ktjm「なるほどなるほど。そっかそっか…」
オオノ「表には出しちゃいけない。恋愛も一緒ですけど。」
谷絹「ウマイコトナノカナ?」
オオノ「恋愛は時に出してほしいですが!!最後にChevonLOCKS!では、現在3つの課題を出しています。今日もやりました。2回やりました!新・四字熟語、ぜひお願いします。」
Ktjm「好きな人に贈る1文字の言葉もお願いします。」
谷絹「もう本当、今でもなんですけれども、小説1ページ目大賞もどうぞお願いいたします。」
Ktjm「圧倒的強者!課題の全ての提出先は、Chevon掲示板、もしくはメールですので、皆さん、どんどん提出してください。」
谷絹「ほい。それでは来週またこの時間にこの教室で必ずお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした!」
谷絹「バッハハーイ~!おつかれまっほー。」
♪ クライネ / Chevon
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今夜は、一文字と四文字の授業を担当するKtjm先生とオオノ先生が手を組む…はずだったのですが、いつからか対決のような展開に!
日頃サイコロを振っていたオオノ先生に軍配があがったようですね。
とはいえまだまだ課題への提出はお待ちしています!
書き込みは[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
※職員から電話がかかってくるかもしれないので、番号登録もお忘れなく!!
次回も、遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【Ktjm先生担当!好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【オオノ先生担当!新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
また、読み方も合わせて教えてください!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛(じこゆうあい)》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【谷絹先生担当!小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!





