来月に迫ったZeepツアーについて、『TTTTalking 🗣️』
2026.10.27
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年11月3日(火)PM 10:00 まで

KANON「KANONです!」

MIZYU「さて、新しい学校のリーダーズですが、来月11月から全国Zeppツアー『From AG! with Love 〜ライブハウスより愛を込めて〜』を開催します!もうすぐです。」
KANON「ほんとに、もうすぐですね。」
MIZYU「ほんとに、もうすぐですよ!大丈夫ですか皆さん?Are you readyでございますか?ということで、今夜はこちらの授業をお届けします!」
MIZYU「『全国Zeppツアー TTT Talking』!!!」
MIZYU「今回のライブハウスツアーの魅力を、私たちでたっぷりと“TTT Talking”していきたいと思います!」
KANON「まず日程ですが、11月9日がZepp DiverCity(TOKYO)、11月12日がZepp Sapporo、11月20日がZepp Nagoya、11月22日がZepp Osaka、Zepp side…。」
MIZYU「ゼップサイド?」
KANON「間違えた!動揺した!」
MIZYU「Zepp Osaka Bayside!」
KANON「11月27日がZepp Fukuoka!となっています!」
MIZYU「この5か所を回ることになっております!はい、東京を皮切りに福岡まで行きますのでね。その魅力を伝えたい!」
KANON「伝えたいね!」
MIZYU「ライブハウスツアーということで、10周年の幕張メッセだったりとか、ホールツアーもやったりだとか、色々な会場を経験しておりますけれども、Zepp大好きです!」
KANON「大好きです!私たちのね、風とかね、お香りが伝わるくらいの近さ。」
MIZYU「汗とかね、唾とかね。」
KANON「唾はやだな!でもやっぱさ、直にエネルギーを感じれるのがさ、ライブハウスの良さじゃない?」
MIZYU「そうだね!私たちのエネルギーもだし、お客さんのエネルギーがめちゃくちゃ直に伝わってくるのがライブハウスだなって思います。」
KANON「でも、とはいえ、ライブハウスだと、後ろの方の人が見えないんじゃないか、埋もれがちだと思うんですけれども、ちゃんと考えてるよね、それもね。」
MIZYU「おめえにも楽しんでほしいんだ。」
KANON「後ろのおめえらにも楽しんでほしいんだ!それをちゃんと考えておりますので、安心してほしいな!」
MIZYU「安心して遊びに来てほしいし、もみくちゃになってほしいなって思います。」
KANON「もみくちゃになってください。」
MIZYU「このツアーはNEWアルバム『From Tokyo with Love』をリリースして初のツアー、このアルバムを引っさげてのツアーになりますけけれども。だから、「From Tokyo with Love」、「東京から真心を込めて」と言いつつも、『From AG! with Love 〜ライブハウスより愛を込めて〜』、ライブハウスからお届けするツアーでございます!」
MIZYU「コンセプトというコンセプトは、アルバムに紐づいて、基づいて、10曲、新曲がございますけれども、ツアーで全て披露します!しかもね、今回のツアーに関してはソロ曲があったりとか、作る順番が4人が4人でずっと作り上げて。微調節とかじゃなくて、個人発信って何かが思い浮かんでて、それを形にしてくれる皆さんがいてくれたりとか。例えば、MIZYUはKANONのショーをまだあんまり知らなかったりとか。そういうこともあるんですよ。」
KANON「確かに確かに!あとはね、まだ披露してないあの曲は、いつもと振り付けの作り方がちょっと違くて。振り付けというか…!」
MIZYU「振り付けというか、ライブハウスだからこそ、今回のセットだからこそできること、今回のチームだからこそできることを、いっぱいミーティングして!」
KANON「新しいよね!」
MIZYU「面白いな〜!」
KANON「AGファンは、特に「こういう作り方もあるのか!」みたいな。新しい見え方がするんじゃないかなって思います。」
MIZYU「思ってほしいです!今回のセットリストはどういうふうに決めたか。」
KANON「あれ、どこだったかな?大阪のホテルでRINの部屋に集まって、そんなにセットリストを完璧に決めるつもりがなかったのに、考え始めたら、ばばばばっと決まって、4人ですごい盛り上がりながら。」
MIZYU「「じゃあ、こことここの間にこれ入れたら、こうなるじゃん!」みたいな、流れが見えてきて。「てことはさ、あの生き物を差したいよね!」って。「言葉だけ言ったら怖い!」とか、景色が見えてきたりとか、「あれやりたい!これやりたい!」って。全てが全て叶うかはわかりませんけれども、1回、私たちはブジャッ!といっぱいテーブルに並べて。現実的に、そして現実をちょっとはみ出るぐらいのチョイスをしてライブを作り上げてるので。」
MIZYU「今回は今回で、今回にしかないライブになるんじゃないかなって思いますし。5公演でこう、自分たちを超えていく、超えていこう?超えていくんです!なので、いっぱい遊びに来てください!1公演に限らず。是非、楽しんでもらえるんじゃないかなって我々は思っておりますので、遊びに来てください!待ってます!」
KANON「待ってます!」
<M : Leave It All Behind / 新しい学校のリーダーズ>
MIZYU「そろそろ、今夜の授業も終了のお時間です!いや、『Leave It All Behind』どうなっちゃうんだろう?」
KANON「何を置いていくかだよね?」
MIZYU「もうこれはライブに来た人にしか体感できないことが巻き起こると思いますので!ぜひ遊びに来てください!」
KANON「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています!」
MIZYU「それでは、また明日お会いしましょう!青春の講師・新しい学校のリーダーズのMIZYUと!」
KANON「KANONでした!」
MIZYU「アンジー校長、たんぼ教頭。おおおおお返しします!」
MIZYU「おおおおお返しします!」





