受験生の君を全力で応援する伝統の部活『応援部』 受験への決意の言葉『宣言メイト』を大募集!

いよいよ、受験本番シーズンがやってきた!
「このままじゃダメだ」「どうしよう」「自分なんて」…
苦しい気持ちになる夜もあると思う。

そんな時は周りを見てほしい!君はひとりじゃない!
同じように葛藤しながら頑張る仲間が、君を応援する仲間が
我が校にはたくさんいる!

受験生の君を、学校をあげて全力で応援していきます!


今年は、こもり顧問&アンジー副顧問
そして!月替わりの特別コーチが、君を全力で応援!

なお10月の特別コーチは…
現役弁護士芸人・こたけ正義感先生
(香川大学法学部卒業&立命館大学法科大学院修了)

3人に相談したい、応援してほしい受験にまつわる悩みや不安を
『宣言メイト』とともに送ってください!

毎週6名に3人の直筆応援メッセージ&サイン入り
『カロリーメイトスペシャルBOX』
音声メッセージ&『チェキ』をプレゼントします!







あなたへのおすすめの授業

2026.02.02
井上和(乃木坂46)
生徒の書き込みをもとに和先生の活動を振り返り!
この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年2月9日(月)PM 10:00 まで おとといのオンラインミーグリ、昨日のリアルミーグリに参加した生徒のみんなは、楽しくトークできましたかー? にゃん先生や遥香先生、たくさんのメンバーとトークをした生徒もいると思いますが、思い出は作れましたか〜?? どんなお話をしたのか気になりますが…!それは生徒のあなたと、にゃん先生だけの秘密なので、胸にしまっておきましょう( * ॑꒳ ॑*) さて!そんなにゃん先生がお届けする今夜の乃木坂LOCKS!は…ここ最近のにゃん先生の活動を、生徒から届いた書き込みをもとに振り返っていきます! ということで、教室に入ってにゃん先生を待ちましょう⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝ 和「2月に入りました~!2月といえば、みなさんは何を思い浮かべますでしょうか?いろんなイベントありますけど、突然なんですが、ここで1通メッセージをご紹介させていただきます。」 和先生、こんばんは!2 月は和先生のお誕生日と有明アリーナでのライブがありますね!!もちろんライブも申し込ませて頂きました!!ライブの準備などもあり大変だとは思いますがお身体に気をつけてお過ごしください!!大好きです!! くれバト 福島県 16歳 和「ありがとう!私も大好きよ♡今月は4日間続けて、ライブがございます。まず2月20日と21日は、、『Coupling Collection 2022-2025』。こちらは乃木坂46のカップリング曲を中心に編成したライブになっておりまして、その翌日22日と23日の2日間はアルバムリリース記念ライブ、乃木坂46 5th ALBUM MEMORIAL LIVE 『My respect』を、どちらも東京の有明アリーナにて開催させていただきます!いえ~い!嬉しいね! そして、そして!!2月と言えば、「くれバト」くんのメッセージにもありましたけど…2月は和先生のお誕生日!イエーイ♪嬉しいね~!やったやったー!2月17日に私、井上和、21歳になります!まぁまぁまぁ、さすがにまだ早いですよ。2月2日、まだ早いんですけど、今日はケーキとかあるのかな~?どうなんだろうな~?一応、2月17日が誕生日だから…分からないですけど。ちなみに私の乃木坂LOCKS!は、今日で100回目を迎えました!やったー!嬉しい!!100回目っておめでたいですねー!さあ、100回目の乃木坂LOCKS!、今月も元気に授業をしていきましょう! 生徒のみなさん、こんばんは!和の講師、乃木坂46の井上和です♡今日の授業は生徒のみなさんから、この1ヶ月の間に届いた私宛の書き込みをチェックしていきます。」 にゃん先生こんばんは!初登校です!先日、「マイジェネ」のプレリザーブの当落発表がありました。自分はその時、大学の課題に必死だったので当落発表の通知を見たのは通知が届いた日の次の日でした。 朝の寝起きで確認したら、「当選」の2文字がっ!「ヤバッ、当たった~!」って大声で叫んだら親が「なに!?」と目を見開いて自分のスマホを父親と母親が見つめ、「おめでとう!」って、言ってくれました。めちゃめちゃ楽しみです!私はこの乃木坂 LOCKS!をきっかけに乃木坂46を知りました。最推しはもちろん!にゃん先生です(母親も) チャーシューチャーハン 埼玉県 20歳 和「ありがとうございます!嬉しい~♡しかも初登校だって!ありがたいですね。3月28日(土)に開催する『SCHOOL OF LOCK! 20th Anniversary MY GENERATION 2026』に、遥香先生と一緒に私も出演させていただくんですけど…!トークパートで出演させていただくんですよ。私もすごく楽しみなんです!生徒のみなさんの門出、そして、こもり校長の最後のイベントになるので、みんなで一緒に大切な時間を過ごせたらなと思っております。しかも、このメッセージからどれだけ嬉しかったのかってのがすごく伝わる!『やばっ!当たった!!』って感情がすごく乗ったメールです!嬉しいですねー!好きです♡」 和「しかも、この乃木坂LOCKS!をきっかけに、乃木坂46を知ってくれたということで嬉しいですよー!今回、100回目ですから!100回もこうやってSCHOOL OF LOCK!で、乃木坂LOCKS!をやらせていただいている中で、ここが入口になって好きになってくれて、メッセージをいただくと本当にやっていて良かったなって思います!しかも、にゃん先生推しということで、私のことも好きでいてくれてるみたいで嬉しい♡ありがとうございます!」 にゃん先生こんばんは!初書き込みです!僕は4月から新社会人になります。出勤の時はスーツ着用になるのですが、ほとんどといっていいほどスーツを着たことがありません。 そんな中にゃん先生がnon-noで「ネクタイ LOOKS!」をやっているのを見ました!ネクタイ姿も似合うにゃん先生は、どんな柄や色のネクタイが好きですか?スーツに合いそうなネクタイを教えてくださーい! 夢探偵 鹿児島県 22歳 和「ありがとうございます!現在発売中の『non-no』3月号にて、ネクタイ特集をさせていただいてるんですよ~!ネクタイをおしゃれに取り入れたハンサムコーデだったり、ネクタイ初心者さんでも簡単に取り入れられるようなファッションから、おしゃれ上級者さんも取り入れられるような幅広い雰囲気でやらせていただいてるんですけど…今、『non-no』3月号が手元にあるので、見ながらお話しますね。私も『non-no』のモデルを務めさせていただいているとはいえ、ファッションに対して…ネクタイをファッションの一部に取り入れるとか、まだ私には早かったんですよ。早くてあまり取り入れられてなかったんだけど、この企画を機に、私も最近ネクタイコーデにハマってやっているんですよ! スーツに似合いそうなネクタイでしょ?私が『non-no』で付けさせていただいたものの中から言おうかな?いっぱい付けたんですよ。1番最初の見開き?なんて言うんでしたっけ??トップの写真は黒のネクタイですし、他にもチェックのネクタイとかドットもあるし、私、結構これが好きだったんですよね~!ピンクのネクタイ!男性でピンクって聞いて、取り入れにくいって思うかもしれないですけど、私は男性でピンクを取り入れている人っておしゃれだなって思うんですよね~!ピンクと茶色のボーダー?ボーダーじゃない、ストライプ??なんて言うんですかね。ネクタイあるあるの斜めストライプ柄のネクタイあるじゃないですか・・・(笑)?それのピンクと茶色のネクタイを付けせていただいたんですけど、それがすっごくかわいくて、がっちり付けてもすごく素敵だと思うんですよ♡ 私はピンクのシャツに、ピンクのネクタイと、上に大きめのアウターを着させていただいたんですけど…社会人って、ここまでの着崩しってなかなかできないのかもしれないけど、もし、自分も社会人になりました、スーツ着ます!ネクタイを締めなきゃいけない!みたいな状況に置かれた時に、抜け感と着崩しをしている人がいたら、きゅんってしちゃうかもっていうファッションですね~!あ!斜めのストライプ柄は、“レジメンタルストライプ”っていうらしいです!イギリスのすごく歴史ある柄なんですね。こんな言葉でまとめていいのか分からないですけど(笑)!いきなりネクタイして、じゃあ明日から毎日出勤してください、なんて言われたらびっくりするよね?私はなかなかそういう環境に置かれないから分からないけど、小学生から中学生に上がる時に、今日から毎日制服着るんだ~!みたいなワクワクって似ているのかな?ピンクおすすめですよ!私が好きなピンクのネクタイを付けている男性、素敵だと思います♡」 M. DOGLAND / PEOPLE 1 (曲を聴きながら話す和先生) 和「この曲はPEOPLE 1さんで『DOGLAND』です!先ほど、ネクタイの話をしていた・・・うわ!ここも大好き♡2番のこの部分めっちゃ好きなんですよ~!アニメ『チェンソーマン』のエンディング曲なんですけど、チェンソーマンってエンディングが変わっていたじゃないですか?その中で、この曲が大好きで、本当に毎日、毎日聴いてたんですよ!だから、ネクタイの話題が出たので、この曲をかけさせていただきました。さあ、そろそろ授業終了の時間になりました。それでは私はまた明日、この教室でお会いしましょう!乃木坂46の井上和でした♡バイバ~イ!」 なんと!にゃん先生の乃木坂LOCKS!が、今回で100回目でした!! 毎月4日間お届けしているので、もう2年近く授業をしていることになります♪ 改めて、100回目の授業おめでとうございます٩( ᐛ )( ᐖ )۶ そして、いつも授業に参加してくれる生徒のみんなもありがとうございます! そんなおめでたい日であり、今月誕生日がやってくるにゃん先生!そちらをお祝いするケーキが来ないということで…少しガッカリしていましたが、授業はあと3日ありますので、気長に待っててください(笑) ということで、にゃん先生とは、また明日~♪ この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年2月9日(月)PM 10:00 まで
2026.01.26
新しい学校のリーダーズ
新年から “Arigato!” をたくさん伝えていきました!!!!
この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年2月2日(月)PM 10:00 まで SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」 全員「新しい学校のリーダーズです!」 SUZUKA「SUZUKAです!」 RIN「RINです!」 KANON「KANONです!」 MIZYU「MIZYUです!」 SUZUKA「さて、2026年最初の登校となります!」 MIZYU「登校初日の今夜は、こちらをお届けしましょう!」 MIZYU「近況Arigato!」 MIZYU「私たちの近況を、「Arigato!」を込めて報告していきましょう!」 MIZYU「年明け早々、新宿・歌舞伎町に現れ、我々は…」 SUZUKA「『2026 NEW YEAR’S DAY KABUKICHO SPECIAL LIVE』」 MIZYU「…をしました〜!」 MIZYU「仕事納めというものが、これに向けての準備で、年が明けた瞬間、仕事始めで、ライブを開催するっていうすごい幸せでした!こういう年の迎え方は初めてかもね。」 KANON「すごかったよね!お客さんが海外の人ばっかりだったね。」 SUZUKA「そうそう、ほぼ日本語通じないっていうね。」 RIN「目の前に大きなホテルがあるじゃない?で、そこのホテルの中からもいっぱい見てくれてるのが見えて、すごい不思議な空間だったね。」 SUZUKA「そのエリアにも入れてない、道の脇にも大勢の方たちもいらっしゃったよね。」 KANON「で、私たちはこれが終わった後に『COUNT DOWN TV』に行きました。」 MIZYU「行きました、生放送!こもり校長がいらっしゃったのよ。で、結構TBSの中を探しに走っていったんだけど。マネージャーさんがいらっしゃって、「こもり校長ってどこに行きましたか?」って聞いたら、「今ね、餅つき行ってんのよ〜!」って!「どこの餅つき?」、「番組のスペシャル企画の!」とかって言って。「餅つきかぁ〜」と思って、楽屋に戻って『COUNT DOWN TV』の生中継を見たら、こもり校長、餅つきの司会をしてました。「餅つきしてて会えなかった〜!」と思って。また、ご一緒できたら会いたいなと思います。」 SUZUKA「ね、一緒に踊ったりしたいね。」 MIZYU「そして1月1日、SUZUKAが主人公の声を務める映画『迷宮のしおり』が公開となりました。そちらの主題歌を、我々新しい学校のリーダーズが務めておりまして。主人公の栞さん、そして、SHIORI@REVOLUTION、この二役をSUZUKAが1人で務めております。」 MIZYU「どうなんですか?公開されて気持ちは変わったりしたんですか?」 SUZUKA「やっぱ公開されると、家族も見に行けるし、ファンの人もいっぱい見に行ってくれて、河森監督のファンの方たちも見てくれて、いっぱい色んなコメントが届いて、「ほんまに全国的に公開されたんや!」っていう、見られる数をすごい感じた。」 KANON「実感するね。」 SUZUKA「実感した。年始1発目の、ちゃんとしたお仕事は舞台挨拶で始まりました。」 KANON「素敵でした。」 SUZUKA「『迷宮のしおり』を観に行ってくれてるみんな、本当にArigato!」 全員「Arigato!」 KANON「忘れてた!」 SUZUKA「歌舞伎町Arigato!やってなかった!」 KANON「歌舞伎町Arigato!」 MIZYU「『COUNT DOWN TV』もArigato!」 MIZYU「そして『GMO SONIC at幕張メッセ』に出演しました。」 MIZYU「ここで初めて我々のライブを見た方も多かったと思うんですけど、出会ってくれた方、Arigato!」 全員「Arigato!」 MIZYU「まずはArigato!このライブ、どんなライブでしたか?」 RIN「それは、もう力強く四つ打ちに身を任せ。本当に止めどないライブをさせていただきました。45分間ね、いただいたんですけれども。」 MIZYU「珍しいセットリストだったと思う。」 KANON「ね。ほんとにマラソン大会っていう感じで。」 SUZUKA「ライブ後、次の日、首、終わってました。」 KANON「終わってました。首、背中終わってました。」 SUZUKA「4人でリハーサルで集まった時に、みんなが首と体が一体化して動いてるというか、いろんな勲章が残ってましたね。」 SUZUKA「マッスルセットリスト、Arigato!」 全員「Arigato!」 MIZYU「お次!BS日テレ『令和に甦る美空ひばり ~今日の我に明日は勝つ~』に出演しました。」 MIZYU「こちらでですね、AIで生成されたバーチャル美空ひばり様と、現在に生きる我々、新しい学校のリーダーズが共演するという映像が生まれまして、そちらが放送されました。なんて説明したら良いんだろうね?」 SUZUKA「ね、曲は『真赤な太陽』。この曲をコラボレーションしてね、振り付けもそのために作って、真っ赤な衣装で。そして、美空ひばり様も真っ赤な衣装で。すごいレトロなというか、ノスタルジーな空間で撮影をして、「どんな風に撮影したん?」って思われるよな。かなり面白い裏話があるんですけど、それ言えないんです。ほんとに美空ひばり様の音楽、もう大尊敬!そして生き様も大尊敬しているので、めちゃめちゃ嬉しい機会で、もう光栄の極みでございましたね。ほんとにArigatoございます!」 全員「Arigatoございます!」 MIZYU「そして、『山フェス2026 横浜アリーナ』に出演してきました!」 MIZYU「3代目J SOUL BROTHERS の山下健二郎さん主催のフェスなんですけれども。」 RIN「コラボレーションもあったんですよね。」 MIZYU「そうなんです、山下さんが直々にすごい愛を伝えてくださって。リーダーズに対しての愛を。この曲が本当に素晴らしいと思う、「一緒にぜひ踊りたい!」っていうことで。『オトナブルー』と、『Pineapple Kryptonite Remix』をコラボレーションさせていただきました。」 KANON「あと、『R.Y.U.S.E.I.』を直々に山下さんから振り付けを教えていただきました!」 MIZYU「『R.Y.U.S.E.I.』しました。」 SUZUKA「味のある振り付けでね、踊るたびに面白いというか、楽しいというか。」 RIN「私たちが普段、踊るジャンルではないものね。」 SUZUKA「いうたら、こもり校長のジャンルですからね。」 MIZYU「血がね。」 RIN「血筋がね。」 MIZYU「DNA的には同じカテゴリーにいらっしゃるから。」 KANON「少しだけ、血をいただいた気持ちです。」 MIZYU「で、横浜アリーナに立ったのも初めてで、横浜アリーナでのいつかの単独をイメージしながらパフォーマンスさせていただきました。横浜アリーナも山フェスもArigato!」 全員「Arigato!」 RIN「そして『THE FIRST TAKE』、新シリーズ『HIGHLIGHT』という企画に、私たち新しい学校のリーダーズからKANONちゃんが出演しております!」 KANON「出演させていただきました!」 RIN「で、この『HIGHLIGHT』っていう企画は、『THE FIRST TAKE』の新シリーズで、歌い手以外の方のジャンルにもフォーカスを当てて、その人にしかない輝きにスポットライトを当てていく企画で、『THE FIRST TAKE』と似てる部分としては、何もない空間でパフォーマンスをするっていう。」 KANON「ほんとに180センチ四方のすごく小さなところで振りを踊るっていうのが、これ用に振り付けを作ったので、まず狭いっていう。」 MIZYU「狭いよね。」 KAONO「その中で、どう全身使うかっていうのにまず葛藤しましたね。」 SUZUKA「撮影現場にも、私お邪魔させていただきました。」 KANON「そう!SUZUKAの声入ってるかな?」 SUZUKA「おぎゃあ!おぎゃあ!」 KANON「踊る時、『THE FIRST TAKE』もそうだけど、全員がいなくなってさ、1人の空間になるわけじゃん。でもそこにSUZUKAはいるの。SUZUKAは許されたのよね!」 SUZUKA「馬の被り物をキャッチするのと、それを投げるって役目で。あと声の出演。声優をやらせていただきました。」 KANON「『迷宮のしおり』に続いて、2度目。裏話だけど、馬の被り物を最初、ぱって投げるのに、「ここに投げようね」ってのが決まってたんですね。ここだったらSUZUKAが取りやすいってとこがあったのに、本番で私がちょっと違う場所に投げてしまって。SUZUKAの手がカットによっては映ってしまったんだけど、良い感じに。使われてる映像で、私の顔が抜かれてる部分で、そこで「違うとこに投げてしまった!」って思ってる顔!」 SUZUKA「半笑いというか。」 KANON「「ごめん」ってなった顔。」 MIZYU「なんで馬なんですか?」 KANON「あの、年女です、私。Arigatoございます。」 MIZYU「これも、ずっとYouTubeに残りますからいっぱい見てほしいですし、この動画を通じてリーダーズに出会った方もいるかもしれない。Arigato!」 全員「Arigato!」 RIN「さあ、そしてそして!そんな年女、馬年のKANONちゃん。1月18日はKANON先生のバースデーでございました!イェ〜イ!」 SUZUKA「Happy. birthday to you 〜♫」 RIN「ということで!ここからはKANON先生に向けてみんなでArigato!していきましょう。」 KANON「お願いします!」 MIZYU「KANONちゃん。何歳になったの?」 KANON「24歳です!」 SUZUKA「誰からArigato!やるんですか?」 MIZYU「じゃあ、SUZUKAさんから。」 SUZUKA「私から!KANONちゃん、1.18(良い歯)生まれだよね?」 KANON「そうね、良い歯!」 SUZUKA「いつも、私に良い歯を見せてくれてArigato!」 KANON「ちょっとなんかプルプル!プルプルした!いえ、こちらこそ!」 SUZUKA「良い歯っていうのは、笑顔をたくさん見せてくれてArigato!」 KANON「こちらこそArigato!」 SUZUKA「あなたの笑顔でいつも救われてます。」 KANON「SUZUKAのこの顔を伝えたい。」 MIZYU「よく笑う子だわ。」 SUZUKA「じゃあNEXT!」 MIZYU「じゃあ、MIZYUちゃん行きます!KANONちゃん、1分1秒単位で変わるリーダーズの意識の変化?を全て箇条書き、吹き出し、矢印含めで書きだしてまとめ上げて、結論を出すのがいっちゃん早い!4人の中の秘書です!秘書業務を全うしてくれてArigato!OLです。お美人なLady!」 KANON「ありがとうございます。」 SUZUKA「それでは、RINちゃん。」 RIN「どうしよっかな。いつもいろんなことを共有してくれて、雑談に付き合ってくれてArigato!」 SUZUKA「確かに!この2人の関係ね!」 RIN「そう、雑談が1番KANONとが多い気がしてて。その中で最近知ったこととか、ちょっと有益な情報みたいなのをお互いにシェアすることが多くて。例えばだけど、最近だったら、「キッチンの下の収納どうしてる?」とか。「ここに入れてるこれが良いよ」って言って。そこも整ってる、そこも整ってる、整え上手!」 MIZYU「収納も箇条書きして。」 KANON「はい、箇条書きしてます。」 RIN「そう、だから整え上手なKANONちゃんだから、いろんなことをちょっと整えてほしい気持ちで喋っちゃうのかもしれない。」 MIZYU「RINちゃんが、まず散らかった状態で持ってきて、「KANONちゃん、これこれこれこれこれ!」ってなって、KANONちゃん、箇条書きしてくれるんだ。」 RIN「箇条書きしてくれる。「そうなんだね〜、そうなんだね〜」って。」 MIZYU「雑談してるイメージあるかも。よくしてる。」 RIN「ね、いつもArigato!」 KANON「こちらこそArigato!」 SUZUKA「はい、それでは!新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!」 MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージお待ちしています。掲示板にぜひ書き込みしてください!」 SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」 RIN「RINと!」 KANON「KANONと!」 MIZYU「MIZYUでした!」 SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭、お返しします!」 全員「お返しします!」

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