いよいよ、明日はバレンタイン!男子生徒限定!「オレ、明日チョコもらえます!」

生放送 2018.2.13 火曜日

SCHOOL OF LOCK!


『 S.O.M 』

とーやま校長「今からオンエアーするRADWIMPSの新曲『Shape Of Miracle』、略して『S.O.M』!」

あしざわ教頭「実はこの曲、2月21日に発売されるニューシングルの2曲目に収録されているんですが、こちらの曲、2月24日(土)に公開となる映画『空海―KU-KAI―美しき王妃の謎』の挿入歌になっています」

とーやま校長「で、1曲目に収録されている『Mountain Top』の方は映画の主題歌になっている、と」

あしざわ教頭「この『Shape Of Miracle』は、映画の登場人物"楊貴妃(ようきひ)"をイメージして書き下ろした曲ということなんですが…僕、この『空海』の映画を一足先に観させていただきました!
スゴいですよ! 元々、僕はこのチェン・カイコー監督で好きな作品がひとつあって、『さらば、わが愛/覇王別姫』という映画の監督なんですごい楽しみにしていたんですよ。しかも、日本と中国の共同制作なので、そこに日本の役者が出てくるというのもすごく楽しみでした」

教頭によると、日本で有名なあの空海が、中国に渡って修行中に、
連続殺人事件のようなものが起き、それに空海が巻き込まれていくという話なのだそう。
謎を解いていくミステリー要素もありつつ、
魔術ありの中国の美しい世界観も感じられるとのこと。

あしざわ教頭「で、監督が街をそのまま作っちゃったんですよ。ものすごいお金をかけて! 街がCGじゃないんです」

とーやま校長「本当の街を(作っちゃった)? それ、お金なんてとんでもないぐらいかかってんじゃないの?」

あしざわ教頭「だから、そういうリアリティみたいなものがものすごいあるし、その監督の世界観もすごいんだけど、そこにいる、主演の染谷将太さん! 彼がもう素晴らしい!」

とーやま校長「ああ!」

あしざわ教頭「っていうのも、怖気づくこともなく、空海の存在感と言いますか、常に微笑んでる演技をされてるんですけど、謎めいた雰囲気をかもし出しつつ、話を進めていく…ぜひとも映画館で観てほしいです!
だから、日本人としてすごく誇らしく思える映画でしたね!」

とーやま校長「みんな、社会の授業で空海は必ず習うわけで、その空海像が何となくあったりすると思う。そういうのも覆すかっこよさっていうのがここにはあるってことかな」

あしざわ教頭「そう。向こうの美しさに、そこに日本の代表としている感じもすごいかっこよかったし、もちろん途中でRADWIMPS先生の曲も入ってくるわけで…」

とーやま校長「ここだ!」

あしざわ教頭「観ていて嬉しい気持ちになりましたね。ぜひともみんなにも観てほしい作品でした!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「2月24日公開だからまだみんな観られてないけど、どういった映画なのか。そして1200年ぐらい前の話でしょ? 想像してみて、その中でかかるRADWIMPS先生! どんな感じなのか、めっちゃ楽しみ!」


♪ Shape Of Miracle / RADWIMPS


とーやま校長「すごいね」

あしざわ教頭「うん。みんなも聴いていて感じたと思うけど、美しいんですけど、何か悲しいんですよね」

とーやま校長「そうだね。そういうメロディーだったり、ストリングスも悲しい瞬間がすごくあったね」

あしざわ教頭「それで、曲の最後の方にいくと何故か強さみたいなものもちょっと感じたりするし、映画の中の楊貴妃も、やっぱりちょっと悲しみを帯びた美しさを持ってる。美しいから悲しいのか、その逆なのかわからないけど、ひとつのものとして存在していて、そこが魅力的なんですよね」

とーやま校長「俺は本当にアバウトなことしかまだないんだけど、"大きさ"とか"深さ"とか"広さ"とかを、俺はすごい感じている。
で、これは英語で洋次郎先生が歌われてるんだけど、その英語詞と和訳を、なんと特別に、SCHOOL OF LOCK!のサイトに掲載させてもらうことになった!」

あしざわ教頭「おお〜! ありがたいですね…!」

とーやま校長「和訳の日本語を見たら、"海"という言葉が出てきたりとか、"行きなさい"という言葉が出てきたりとか…。楊貴妃という方は千年以上も前の人だから当然会うこともできないんだけど、でもたぶん本当にそういう人だったんだなって、RADWIMPSのこの曲を聴くと思ってしまう!」

あしざわ教頭「英語を和訳した時に、"あ、こういう言葉になるんだ"みたいなところも楽しめますよね」

(『Shape Of Miracle』の英語詞と和訳の掲載は終了しました。)

とーやま校長「さあ、今日は2月13日ってことで、明日はいよいよ…! バレンタインデー!!

<♪ チョコレイト・ディスコ / Perfume>

あしざわ教頭先週は女の子側の話を色々聞いてきましたよね」

とーやま校長「"受験生だから、チョコレートを親に見つからずに作ることが難しくて、彼氏いますけどどうやってコソコソしながらも作ることができますか"とか」

あしざわ教頭「そういった相談ありましたね」

とーやま校長「"好きな男子がいるけども渡すことができません。どうしたらいいですか?"とか!」

あしざわ教頭「色々ありましたね。だから、男の子の方もドキドキしてますし、女の子の方も、両サイドがドキドキしてますからね。今、まさに!」

とーやま校長「今この時間、女子で作ってるってヤツもいるだろうしね」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「わー! 頑張ってー!」

とーやま校長「(BGMに合わせて)計算する女の子!
期待してる男の子!
期待してる男の子!
期待してる男の子!!


あしざわ教頭「男の期待値、圧勝だね!(笑)」

とーやま校長「そりゃ男は期待しちゃうじゃん! この時間はその時間なんだから!」

あしざわ教頭「まー、そうだね! 男どもは、今鏡に向かって今さら髪型を気にしている(笑)」

とーやま校長「そうだよ! 整髪料をどう使おうか、今悩んでる時期なんだから!(笑) 期待しかしてないってわけ!」

ということで、今夜は、男子限定でこちらの授業をお届け!
「オレ、明日チョコもらえます!」

とーやま校長「今日は、明日バレンタインチョコをもらえる予感がしている男子から、もらえるチョコの"数"、そして"なぜ、そう思うのか?" お前なりの根拠を教えて欲しい!」

あしざわ教頭「自信あるのはいいけど、大丈夫かな? 男子の思い込みってけっこう激しいですよ」

チョコをもらえると思っている男子生徒は
学校掲示板もしくはメールで教えてほしい!

SCHOOL OF LOCK!



さあ、今夜の授業は!
「オレ、明日チョコもらえます!」

さっそく男子から話を聞いて行くぞ!

水道水100% 東京都 16歳 男性 高校1年生

とーやま校長「水道水100%、聞くよ。ズバリ、明日チョコを何個もらえそう?」

水道水100%15個以上

とーやま校長「デカい! 以上!?」

あしざわ教頭「嘘だぁ! どういうこと!?」

とーやま校長「最低15!?」

水道水100%「最低15です」

とーやま校長「これは、マジで男子たち、今"はぁ?"ってなってる。"水道水100%、ふざけんなよ! 1個でもヒィヒィ言ってるのに"って(笑) 15以上の根拠はどこから来るわけ?」

SCHOOL OF LOCK!


水道水100%「今、女子が多いオーケストラ部に入ってて、絶対いけると思うんですよ」

RN 水道水100%が入っているオーケストラ部は
女子が30名、男子が6名なのだそう。

とーやま校長「でも、それだけで15以上? 在籍してるだけじゃ過半数は獲得できなくない?」

あしざわ教頭「これは勘違いの可能性あるよ」

水道水100%「僕、部長なんですよ」

とーやま校長「1年生で?」

水道水100%「もう2年生は引退しちゃってるんです」

部長としては、主に纏めるだけだが、
あとは女子の重い楽器とかを持ってあげたりして
優しさをアピールしているとのこと。

とーやま校長「ここまで、ポイントめっちゃ稼いできたんじゃん」

あしざわ教頭「どこに狙いを定めてるんだよ(笑)」

水道水100%「あとは、女子同士で揉めたりすることもあるんですけど、ちゃんと話を聞いてあげたりしてます」

とーやま校長「しかも部長でしょ? 他の男子は? 5人か」

あしざわ教頭「ライバルがいるじゃん。それはどうなの?」

SCHOOL OF LOCK!


水道水100%「でも、部長なんで

とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「部長、そういうもんじゃないと思うけど(笑)」

とーやま校長「部長っていう大看板があるから、他の男子よりもダントツで自分が多いってことか」

水道水100%「そうですね。部長なんで

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

あしざわ教頭「全部それで解決すると思うな!(笑) その自信は何だよ!(笑)」

とーやま校長「明日、朝(学校に)行って、色んな時間にもらうことになる、と」

水道水100%「はい!」

あしざわ教頭「この"最低15"っていうのは、どこから来る数字なの?」

水道水100%「普段から話してるような人って考えると、それぐらいかな…と」

とーやま校長「でも、話を聞いてたら、水道水100%に憧れてる女子、マジでいそうじゃない?」

水道水100%「いや、それはないです! 憧れられるような人格じゃないんで」

とーやま校長「急にどうしたんだ?(笑)」

あしざわ教頭「さっきの自信はどうしたんだ?」

水道水100%「いや、友チョコをもらえればいいんです

とーやま校長「でも、俺、ひとりぐらいは本命がある気するけどな」

SCHOOL OF LOCK!


水道水100%「マジっすか!」

とーやま校長「本命もらえる予感はどうなの?」

水道水100%「いや、ないです」

あしざわ教頭「あら? 好きな子はいるの?」

水道水100%「中学から女子の中だったんで、あんまりそういうの思ったりしないです」

あしざわ教頭「好きな子いないってこと?」

水道水100%「いない…」

とーやま校長「部活の中で気になってる子もいないんだ?」

水道水100%「まぁ、いないです」

とーやま校長「"まぁいない"?」

水道水100%「いや、いない! いないです!(笑)」

とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「すごいテンパってるじゃん(笑) 万が一、本命のチョコが来たらどうすんの?」

SCHOOL OF LOCK!


水道水100%「受け取ります…」

あしざわ教頭「受け取るってことは? OKするってこと?」

水道水100%「はい、(OK)します」

とーやま校長「します!?(笑) お前の気持ちは、そんな不特定多数に向けてなの?」

あしざわ教頭「(笑) そんな簡単にコロっといくの!?(笑)」

とーやま校長「誰でもいいわけじゃないだろ?(笑)」

水道水100%「だ、誰でもよくないです!」

とーやま校長「だから、いいなと思ってる子がいるんだね、たぶん」

水道水100%「まぁ、それは…」

可愛いなと思う子はいるので、
その子から本命チョコをもらえたらOKするつもりなのだそう。

とーやま校長「例えば可愛い子が3人いたとして、3人から本命チョコをもらえたらどうすんの?」

あしざわ教頭「そうだ、ありえるよ?」

水道水100%「まぁ……うん、はい!(笑)」

とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「"はい"って何?(笑)」

とーやま校長「まぁちょっと困らせるのもアレだからね。明日になってみなければわからないしね。
でもこれはいいよ! SCHOOL OF LOCK!としても、最初に話した水道水100%が、これだけいい流れを持ってるっていうのは、学校的にもすごいいいと思う!」

あしざわ教頭「男子としてもすごく希望がありますよね」

とーやま校長「改めて、明日チョコを何個もらえる?」

水道水100%最低15個!

とーやま校長「(笑) ちゃんと結果報告してね!」

あしざわ教頭「もし、それより下でも報告してくれよな」

水道水100%「いや、下はしないです(笑)」

とーやま校長「いや、しろよ!(笑) あと、盛って報告するのもダメだからな! 正直な数をくれ!」

水道水100%「(笑) はい、しっかり報告します!」

とーやま校長「よーし、わかった!」

RN 水道水100%ありがとう!
報告を待ってるぞ!


♪ ハイスクールガール / back number



部長ってすげぇ
中学時代吹奏楽部で女子いっぱいいたけど、二、三個ぐらいしかもらえなかったな…笑
部長になると偉いんだなぁ〜!
あつのりのり
男性/16歳/茨城県
2018-02-13 22:38



あしざわ教頭「憧れがすごい(笑)」

とーやま校長「(笑) っていうことでもないんだけどね。部長でもダメなヤツはもらえないだろうし」

あしざわ教頭「"部長になればチョコもらえるんだ〜!"ってなっちゃってる(笑)」

とーやま校長「俺ももちろん15個以上はいってほしいけど、あつのりのりの言ってる通り2個で終わったりとかしたら…。かばんとかも結構スペース開けていくわけじゃん。で、水道水100%はなかなか教室から出ないだろうし」

あしざわ教頭「その2個が本命だったらめっちゃいいけどね。そうあればいいなと思います。たくさんもらえることがいいことでもないから」

とーやま校長「まぁね、そうだね! …どうなるんだろうね?」

あしざわ教頭「ドキドキするなぁ(笑)」

とーやま校長「ほんとだな(笑) 何で俺らが不安なんだよ!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



さあ、続いて逆電で話してくれる男子生徒は…

ミヤサーラボラトリー 岐阜県 16歳 男性 高校1年生

弾んだ声で、明日のチョコを期待していると言う、RN ミヤサーラボラトリー。
そんなRN ミヤサーラボラトリーが明日もらえそうなチョコの数は…?

ミヤサーラボラトリー人生で初めて、1個もらえそうです!

あしざわ教頭「これは…重みのあるチョコ!」

とーやま校長「これは、だよ!(笑)」

RN ミヤサーラボラトリーは、本命チョコは
家族以外からもらったことがないのだそう。

とーやま校長「もしかしたら、本命のチョコがもらえそうなのか?」

ミヤサーラボラトリー「本命かどうかわからないですけど、今まで家族ぐらいからしかもらったことがないんで…」

とーやま校長「(笑) 今までよっぽど家族からもらってきたんだな(笑)」

あしざわ教頭「想いがこもってるから、家族も本命だと思いますけどね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「じゃあ今まで16年間生きて来て、今、感じたことのない予感があるってこと?」

ミヤサーラボラトリー「あります…!
放課後はいつも学校から駅まで歩いて帰るんですけど、半月ぐらい前、ひとりで帰ってる時に、同じクラスの子が自転車で帰ってて、俺が歩いてるところを追い抜いて行ったんです。その時に、"また明日ね"って声をかけてくれたんですよ」

とーやま校長「追い抜き際にか」

ミヤサーラボラトリー「はい。で、"1回かな?"って思ってたんですけど、それが何日かありました。で、"普通に他の人としないかな"、と思ってて、ちょっとあるのかな、と(笑)」

とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「あれ? ちょっと待って(笑)」

とーやま校長「なに? どうしたんだ、教頭」

あしざわ教頭「いや、これ、言っていいのかわからないんですけど。…これ、危ないな(笑)」

とーやま校長「何が危ないんだよ!(笑)」

ミヤサーラボラトリー「危ない…?」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

あしざわ教頭「いや、ちょっとイヤな予感が…。だって、あいさつされてるだけ、ってことでしょ?」

とーやま校長「だけど、振り返ってくれるんだろ? しかも、それが何回ぐらいあったの?」

ミヤサーラボラトリー「はい。2〜3回ぐらいはあって、しかも、結構な笑顔で…(笑)」

とーやま校長「(笑)
その子とは教室でも会うじゃん。その時の子と、自転車での帰りは全然違う表情をしてるの?」

SCHOOL OF LOCK!


ミヤサーラボラトリー「教室でそんなにしゃべることがないんです」

とーやま校長「教室でしゃべってての"また明日ね"は普通だけど、しゃべってないのにわざわざ言ってくれるってことは…」

あしざわ教頭「まぁ、そうなのか。じゃあ、そのこと自体がレアなことなんだね」

ミヤサーラボラトリー「そうですね」

とーやま校長「自分では、明日もらえる確率、何%ぐらいだと思ってるの?」

ミヤサーラボラトリー「人生最初っていうのもあるんで、30〜40%ぐらいかな、って思ってます」

とーやま校長「30〜40%でも相当あるけどね」

あしざわ教頭「それはドキドキするパーセンテージだね(笑)」

とーやま校長「ミヤサーは今からドキドキしてるでしょうけども…」

ミヤサーラボラトリー「ちょっと、期待もあるし、不安もあるし(笑)」

とーやま校長「(笑) そうだよな!」

RN ミヤサーラボラトリーは、明日は特に普段と違うことをせず、
いつも通り過ごそうと思っているのだそう。

ミヤサーラボラトリー「でも、やっぱり帰りに("また明日"と)言われてたんで、帰りにゆっくり歩いて帰ろうと思ってます(笑)」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「だって自転車で後ろから来るからね!」

あしざわ教頭「そうだね! 自転車で通り過ぎる瞬間に渡されるかもしれないしね!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「相当ゆっくりでいいんじゃない?」

あしざわ教頭「そうだね、周りから見たら止まってるんじゃないかぐらいのスピードで歩いてもいいと思う(笑)」

とーやま校長「でも、ミヤサーとその自転車の女の子のふたりだけの場所ってそこなわけだからね」

あしざわ教頭「うん、それ、いい時間だなぁ!」

とーやま校長「焦りの余り何回も振り返ったりとかするなよ。向こうビックリしちゃうからな」

ミヤサーラボラトリー「はい! 平静を装って行きます」

とーやま校長「自転車が来るたびにドキドキすると思うけどな(笑)」

ミヤサーラボラトリー「はい(笑)」

とーやま校長「シミュレーションとかしてる?」

ミヤサーラボラトリー「うーん、でも…(笑)」

とーやま校長「もしかしたら恥ずかしいかもしれないけど、もしも向こうもくれる時には勇気をもって来てくれてるから、しっかりと男らしく堂々と受け止めるんだよ!」

ミヤサーラボラトリー「はい!」

あしざわ教頭「…ちょっと危ないなって思ってるんだけど」

とーやま校長「危なくない!」

あしざわ教頭「そんなことないか(笑) ごめんな!」

SCHOOL OF LOCK!


楽しみでドキドキするね!
RN ミヤサーラボラトリー、ありがとう!
結果の報告を待ってるぞ!!


♪ 坂道、白を告げて / sumika



うんうん
これはあぶねぇぞうん
坂道の臆病者
男性/17歳/北海道
2018-02-13 22:47



とーやま校長「危ないって! 何が危ないの!?」

あしざわ教頭「いや、危ない可能性があるなって」

とーやま校長「やめろ! 危ない風吹かせないで!(笑)」

あしざわ教頭「手がかりがわりと少なめだったから、ちょっと不安になる要素もあるけどっていうこと(笑)」

とーやま校長「でも、俺はマジで、30〜40%あるって言ってるし、予感がないとそれは言えないわけだから! うまく行ってほしいなぁ」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「まぁもちろんラボラトリーには頑張って欲しいけどね。ただ、ちょっと危ない…(笑)」

とーやま校長「"危ない"って何!? その4文字やめよう!(笑)」


さあ、予感がしている生徒はまだまだいるぞ!

大臣AB 静岡県 18歳 男性 高校3年生

現在受験生で頑張っているというRN 大臣AB。
そんな中バレンタインデーを迎えるRN 大臣ABが期待しているチョコの数は…?

大臣AB1個です

あしざわ教頭「これもまた重くていいね」

大臣AB「仲がいい後輩がいまして、センターが終わってLINEを結構し始めるようになったんです。それでバレンタインの話になって、"先輩、14日(学校に)来るんですか?"って聞かれました

とーやま校長「え!? 向こうから!?」

大臣AB「向こうからです」

とーやま校長「これは、でしょ!?」

あしざわ教頭「これは、危なくない!」

大臣AB「(笑)」

とーやま校長「(笑) 危なくないでしょ?」

あしざわ教頭「これはもう、地盤がしっかりしてる!」

SCHOOL OF LOCK!


受験を前に、3年生はもう自由登校になっているのだそう。
それで、後輩から来るかどうか聞かれたらしい。

とーやま校長「大臣ABは何て答えたの?」

大臣AB「"まぁ行くと思うよ"みたいな感じで(笑)」

あしざわ教頭「それはどういう気持ちでそういう風に返したの?」

大臣AB焦らそうかな…?(笑)」

とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「おい、お前という男は…!(笑)」

とーやま校長「大臣ABの中で、もらえる確率は何%ぐらい?」

大臣AB90%ぐらいでいいんじゃないですか?」

とーやま校長「まーそうだよね。そんな中、ちょっともてあそぶまで行ってるってお前…(笑)」

あしざわ教頭「これでもらえなかった時の恥ずかしさったらないからな!(笑) "俺、何しに来たんだ?"っていう」

とーやま校長「"何かこの態度、先輩、思ってたのと違うな。もういいわ、他の人にあげよう!"ってなってね(笑)」

大臣AB「(笑)」

その後輩とは、中学校・高校と一緒だったのだが、
高校になってからLINEで話すようになったのだそう。

とーやま校長「大臣ABは、その子のことを正直どう思ってるわけ?」

SCHOOL OF LOCK!


大臣AB可愛い後輩だなって思ってます」

とーやま校長「あれ!?」

あしざわ教頭「"可愛い後輩だな"…、これはどっちの意味? 恋愛的な意味なの?」

とーやま校長「それとも、部活の後輩としての"可愛い"ってこと?」

大臣AB「…ちょっと恋愛混ざってます

あしざわ教頭「おお〜!」

とーやま校長「しかも、これは友チョコとかの感じもあるかもしれないけど、でもわざわざ14日を指定してきてるから。大臣は本命の予感もちょっとあるでしょ?」

大臣AB「ありますね!」

とーやま校長「あるよね! 何%ぐらいある?」

大臣AB「90%!」

あしざわ教頭「もう"100"って言えよ(笑)」

大臣AB「(笑)」

とーやま校長「じゃあ、もしも告白とかされたらどうするの?」

大臣AB「でも受験がまだ終わってないんで、ちょっと集中したいかなって思ってます」

とーやま校長「そうだね! じゃあ明日は、ちゃんと気持ちを受け取るってことだな?」

大臣AB「はい!」

とーやま校長「これは、でしょ!」

あしざわ教頭「危なくない(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


大臣AB「でもちょっと不安要素があって…。LINEで話してた時に、"渡そうか迷ってる人がいる"みたいな話もあったんですよ(笑)」

あしざわ教頭「ちょっと待てよ。話が変わってくるじゃん」

とーやま校長「それ、10%でいいの?」

大臣AB「それが自分かもしれないっていう10%です(笑)」

あしざわ教頭「"先輩の仲のいいあの人に渡して欲しいんですけど"のパターンだったらどうすんのよ?」

とーやま校長「やめてよ…」

大臣AB「泣きます!(笑)」

とーやま校長「急に危ない率のパーセンテージが上がっちゃってるってこと?」

あしざわ教頭「今ね、危ないです、これ」

とーやま校長「やめろ!(笑) おい、大臣AB、言われてるぞ!」

大臣AB「(笑)」

あしざわ教頭「あとでこんなもん出してくるからさ(笑) こんな爆弾あると思わないもん」

とーやま校長「確かに(笑)」

大臣AB「今思い出しました(笑)」

とーやま校長「いや、これはたぶん封じ込めてたよ。急にザワザワすんじゃん!」

あしざわ教頭「大臣ABに渡すっていうことを、あえて遠回しに言ってるのかな?」

大臣AB「焦らされてるんですかね?」

あしざわ教頭「逆に向こうが焦らしてる可能性もあるね」

とーやま校長「もてあそび返ししてきてる可能性もあるよね。で、大臣ABにも渡すし、そうじゃない人にも本当に渡す人がいるかもしれないっていう、そのパターンもあるよな」

SCHOOL OF LOCK!


大臣AB「はい」

あしざわ教頭「もうわかんない!」

とーやま校長「なんだよ、この急角度! 安心させてくれよ!」

あしざわ教頭・大臣AB「(笑)」

大臣AB「90%です!」

とーやま校長「でも、これは明日にならないとわかんないもんな」

大臣AB「はい。報告します!」

とーやま校長「そうだね。これも報告してくれ!」

あしざわ教頭「いい方に行ってほしいなぁ。やだなぁ、"後輩、来もしませんでした"とか(笑)」

とーやま校長・大臣AB「(笑)」

RN 大臣AB、結果報告を待ってるぞ!
素敵なバレンタインになることを祈ってる!
ありがとう!


♪ オーケストラを観にいこう / UNISON SQUARE GARDEN


とーやま校長「いい明日になることを本当に願ってるんだけどさ、危ない箱に封じ込めることができたのに、今また開いちゃってる状態だからさ」

あしざわ教頭「ちょっとこのモンスター強いから、封じ込めないと…。頼むよ!」

とーやま校長「本当に頼むよ!」

SCHOOL OF LOCK!



さあ、次の生徒には安心させてもらえるのか?

ノブノブさん 東京都 16歳 男性 高校1年生

明日、期待していると弾む声で話すRN ノブノブさん。
RN ノブノブさんがもらえそうなチョコレートの数は…?

ノブノブさん「結構…10個ぐらい!」

とーやま校長「10個はある?」

ノブノブさん「きますね!」

あしざわ教頭「もう間違いない感じだね」

念のため、その根拠を聞いみたぞ。

ノブノブさん「実は、去年の7月から準備していて…」

とーやま校長「え!?(笑)」

あしざわ教頭「こういうの、あんまり仕込むもんじゃないけど(笑)」

ノブノブさん「去年の七夕に、空に向かって、彦星さんと織姫さんに"来年のバレンタイン、チョコ10個もらえますように"ってお祈りしてあるんですよ」

あしざわ教頭「これはダメだ…」

とーやま校長「(笑)」

ノブノブさん「お祈りしたら、今年はもう絶対10個来るな、と…!」

とーやま校長武器は以上です!

あしざわ教頭「これは、『M.A.』ですね。『"M"ost "A"bunai(モスト 危ない)』賞ゲットしました!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「ただ教頭。そこにはまだ否定できない俺がいる!」

あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「これはマジで"Most Abunai"の可能性がある(笑)」

あしざわ教頭「そうでしょ!? これは危ないよ!」

とーやま校長「でも、絶大なる信頼を置いてる彦星様に祈ってるんだもんな?」

ノブノブさん「はい!」

普段から7月7日にお祈りをしているわけではなく、
今回に限ってお祈りしたのだそう。

とーやま校長「クラスの女子からもだし、部活の先輩とかからも来るってことか」

ノブノブさん「まぁ来ると思いますね」

とーやま校長「その中でも、具体的にロックオンしてる女子とかいるの?」

ノブノブさん「一応、実は彼女がいるんですよ」

とーやま校長「いるんかい…!」

あしざわ教頭「なんだよ! 実はおるんかい!
…ちょっと待って。彼女いるのに七夕にお願いしてるの?」

ノブノブさん「…で」

あしざわ教頭「"で"じゃない!(笑) 何を先に進もうとしてるんだ」

とーやま校長「(笑) 話させてあげてくださいよ、教頭。…で?」

ノブノブさん「で、もう願いが叶ったのか、今日の時点で彼女以外から2個もらえたんです」

とーやま校長「え!?」

あしざわ教頭「は!?」

今日は、先輩と部活の同級生からもらったそう。
彼女からもらう分と合わせれば、3個は確実になったと話すRN ノブノブさん。

とーやま校長「お前に彼女がいることは知ってるのか?」

SCHOOL OF LOCK!


ノブノブさん「知ってますよ、たぶん!」

あしざわ教頭「"たぶん"なんだね(笑)」

とーやま校長「明日7いけば、宣言通りになるじゃん」

ノブノブさん「そうですね」

彼女とは去年の4月から付き合っているのだそう。
ということは、七夕の時点で彼女がいたことになる。

とーやま校長「その彼女がいるにも関わらず、10個欲しいって頼んだってことか?」

ノブノブさんはい!

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「いや、"はい"じゃない!(笑)」

あしざわ教頭「校長! これは"危ない"とかじゃないですよ! "ヤバイ"ヤツです!(笑)」

とーやま校長「彼女の気持ちを考えたことがあるのか?」

ノブノブさん「あーはいはい、ありますあります!」

あしざわ教頭「ないだろ!(笑)」

とーやま校長「彼女の気持ちを、どう思ったんだよ」

ノブノブさん「彼女からは確実にもらえるだろうな、と思って、でも彼女の気持ちもちゃんと受け取ろうと思いました。けど、"1個じゃなんかなぁ…"みたいな」

とーやま校長「うわ!」

とーやま校長・あしざわ教頭「こ・れ・は…!(笑)」

とーやま校長「愛する、大好きな彼女の1個でいいだろ、チョコ!!」

ノブノブさん「それでもいいんですけど、やっぱりたくさんもらって、他の男子に自慢したいんです!」

とーやま校長「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「最終目標、何だそれ!?(笑) 座禅組のみんなが憤慨しているぞ!」

とーやま校長「そういうことは彼女に言ってるの?」

ノブノブさん「言ってないですよ!」

とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「"当たり前じゃないですか!"じゃないわ!(笑)」

とーやま校長「お前、面白いな(笑) 明日、さらに7個は絶対にあるわけか」

ノブノブさん「ですね。あともう一人、確実な人がいて…」

毎日通学中の電車で、話しかけてくれる先輩がいるのだそう。
その先輩からはもらえるのではないかと思っているとのこと。

とーやま校長「向こうから話しかけてくれるんだ? 可愛い? 綺麗?」

ノブノブさん「結構、綺麗な方ですね」

とーやま校長「お前は誰に似てるってよく言われるの?」

ノブノブさん「僕ですか? くりぃむしちゅーの上田さん

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「何だよ、もうわかんねー!(笑)」

とーやま校長「それは上田さんも男らしい方だけど、俺らが高笑いするのもおかしいのよ!」

あしざわ教頭「そうなんですけど! 想像したものではなかったんじゃないですか? これはしょうがないですよ!」

とーやま校長「俺は勝手に、菅田将暉さんとか、松坂桃李くんとかを想像してたんだけど…え? 誰に似てたんだっけ?」

ノブノブさんくりぃむしちゅーの上田さんです!」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「ダメだ! 得体が知れなさすぎる!」

あしざわ教頭「これが魅力なのかもね!」

とーやま校長「そうね! みんなお前のこと好きだわ!」

ノブノブさん「そうなんですかね?」

あしざわ教頭「楽しいもん。お前は楽しいヤツだ!」

ノブノブさん「ありがとうございます!」

とーやま校長「たぶん、言ってはないけど、彼女としては、そんなノブノブさんのことがずっと好きなわけだからね」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「自分の彼氏が人気者って、もしかしたら嬉しいことかもね」

とーやま校長「そのはみ出てる感じが、全然いいんじゃない?」

あしざわ教頭「彼女を大切にしろよ?」

ノブノブさん「大切にしますよ!」

とーやま校長「"当たり前じゃないですか!"」

あしざわ教頭「何かなぁ? こっちが心配してることを、向こうは"当然ですよ"みたいな、全部返されるんだよなぁ…」

とーやま校長「そんなこと言われなくてもわかってるもんな!」

ノブノブさん「はい(笑)」

あしざわ教頭「なんで半笑いなんだよ!」

RN ノブノブさん、ありがとう!
もちろん明日の報告も待っているぞ!

SCHOOL OF LOCK!



♪ 星に願いを 【ピノキオ】 / 三浦大知


あしざわ教頭「そりゃね、シンプルに、本当の気持ちを込めた『星に願いを』は大歓迎だけど、あんなに不純な『星に願いを』は勘弁してくれと思っちゃったけどね(笑)」

とーやま校長「(笑) でもやっぱり面白い! 一般的な枠組みとかにはいないヤツなんだろうなと思った」

あしざわ教頭「くりぃむしちゅーの上田さんに似ているっていうのが、本当にそれだけで急に愛せる感じになりましたね」

とーやま校長「そうだね。…からのふたりの高笑い(笑)」

あしざわ教頭「(笑)」


さあ、黒板の時間。

とーやま校長「もしかしたら、まだこの時間に頑張って、男子に向けてチョコを作ってる女子とか、ドキドキしながら、明日来てほしいけど来てほしくないと思ってる女子に向けて、黒板を書いておこうかね」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 男子はこれだけチョコを欲しがっている 』

…という事実!
RN ノブノブさんは例外だったけれど、
基本的には、これだけ男子もドキドキして明日を迎えようとしている。
聴いてもらって、書き込みを見てもらって分かる通り、
男子全員、ドアオープンだから!
全開で待っているから、怖いかもしれないけれど、
あとはもう自分で踏み入れさえすれば、ちゃんと渡すことができるはず!
だから、女子はドーンと男子のもとに飛び込んで行けるように!!


♪ チョコレイト・ディスコ / Perfume


あしざわ教頭「言っても、バレンタインは、こんなチャンスないじゃないですか」

とーやま校長「ね! 1年でとんでもない1日よ!」

あしざわ教頭「こんなラッキーな日を与えてくれてありがとう、ですよ! みんながバーンと開いて、女子もバーンと行ける、こんな素晴らしいタイミングはないんだから!」

とーやま校長「女子が向かってきてくれてるのに、ドアを閉める男子はいないでしょ!」

あしざわ教頭「いない! このチャンスを逃さず、ぜひとも思い切り飛び込んでほしいですよ!」

そして、RN ミヤサーラボラトリーからこんな書き込みが来ているぞ。


あしざわ教頭…
あしざわ教頭…
もう一度言わせてもらいます。
「危ない」ってなんですか!!!
世の男子の夢を消さんといてください!!
なんですか!僕は地盤が固まってないんですか!?
明日に期待してる男子の皆さん!
こんな教頭に負けずに明日頑張りましょう!!
ミヤサーラボラトリー
男性/16歳/岐阜県
2018-02-13 23:33



あしざわ教頭「すげー引きずるじゃん。 それはすいませんね!(笑) そうだ! 俺の気持ちに負けずに行けよ!!」

とーやま校長「みんな、踏み台にして行け!!」

あしざわ教頭「俺をビックリさせてくれ! 楽しみにしてるぞ!!」

SCHOOL OF LOCK!




【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN ももとりまかろに


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN 沙耶花


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご


SCHOOL OF LOCK!

RN ♡桜嵐@永遠のSOLファン♥




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【逆電リスナー】
水道水100% 東京都 16歳 男性
ミヤサーラボラトリー 岐阜県 16歳 男性
大臣AB 静岡県 18歳 男性
ノブノブさん 東京都 16歳 男性

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【本日の放送部員】
地球は僕のために回ってる 岐阜県 男性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:07 Shape Of Miracle / RADWIMPS
22:27 アシアトコンパス / LiSA
22:39 ハイスクールガール / back number
22:49 坂道、白を告げて / sumika
23:10 Dracula La / [Alexandros]
23:20 She's Very / [Alexandros]
23:37 オーケストラを観にいこう / UNISON SQUARE GARDEN
23:47 星に願いを 【ピノキオ】 / 三浦大知
23:50 チョコレイト・ディスコ / Perfume

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つって、俺は明日何個もらえるのかしら……怖い。

校長のとーやま

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みんながチョコもらえますように!!ただ…危ないかもなぁ…

教頭のあしざわ

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