SCHOO OF LOCK! 応援部は、受験生を応援すべく、
「宣言メイト」 と
「応援メイト」 の2つのメッセージを募集中!
「宣言メイト」 は、受験生である君からの受験にまつわる宣言!!
「応援メイト」 は、応援したい受験生がいる君からのエールのメッセージです!!
あしざわ顧問 「そして、
受験生の君に見てほしい動画 があります!去年の年末、私はお寺に行って合格祈願&滝行を行いました。その滝行動画がSCHOOL OF LOCK! のYouTubeチャンネルにアップされています!みんなの合格を願って、滝行に行かせてもらったので、不安な気持ちを抱えているという生徒は、この動画を見て少しでも勇気をもらって欲しいと思います!!」
VIDEO
とーやま校長 「さぁ、顧問。今日はどうしますか?」
あしざわ顧問 「今夜は、『宣言メイト』に応募してくれた生徒に逆電!その想いを、決意を聞かせてもらおうと思う!」
ぼくは、中学に入ってから部活でいじめられていた時期がありました。
ですが、今ではいじめなんてなかったかのように、楽しく学校に行くことが出来ています。 それには、三年間担任をしてくださっている先生や、いつも見守ってくれている家族のおかげだと思います。 今回の受験の結果で、今までお世話になっていた方々にすこしでも恩返しをしたい! 入試までに、『E判定』を『いい判定』に変えてやる。 待ってろよ! 志望校!
謎の天才バカ
男性/14歳/千葉県
あしざわ顧問 「…もしもし!」
謎の天才バカ 千葉県 14歳 男性 中学3年生
謎の天才バカ 「もしもし!」
あしざわ顧問 「こんばんは! 14歳ってことは、今は中学3年生?」
謎の天才バカ 「はい」
とーやま校長 「誕生日はいつ?」
謎の天才バカ 「2月22日です!」
あしざわ顧問 「ニャーニャーニャーで猫の日だね! 猫の日はさておき…だいぶ早いけれど、誕生日おめでとう!」
謎の天才バカ 「ありがとうございます!」
あしざわ顧問 「書き込み読ませてもらったけど、今は調子がいい感じなのかな」
謎の天才バカ 「はい。そうですね」
あしざわ顧問 「ただ、過去にいじめにあっていたんだよね。これはいつ頃の話?」
謎の天才バカ 「中学1年生の夏休みの後くらいからです」
RN 謎の天才バカ は、陸上部に所属していて、怪我をしていて部活に出れない時期があったのだとか。
それでも、他の部員をサポート面で支えていたのだけど、一部の人からは心無い言葉をかけられたりしたのだそう。
謎の天才バカ 「部活できないなら部活やめた方がいいんじゃない?って言われたりしました」
あしざわ顧問 「ムカつくなあ…。それは仲が良いやつにも言われたりしたの?」
謎の天才バカ 「そうですね」
あしざわ顧問 「お前なりに頑張ろうとしているのに、なんでそんなこと言われないといけないんだよって感じだよな。そのあと、部活は続けられたの?」
謎の天才バカ 「やっぱり心が保たなくて、途中でやめることになってしまったんです」
とーやま校長 「それが中学入って一年目の話でしょ。楽しい中学校生活を始めようと思っていたのに、イヤだよなあ」
あしざわ顧問 「いじめてきた奴らは同じクラスにいたの?」
謎の天才バカ 「同じクラスにも何人かいました」
あしざわ顧問 「それはイヤだね。でも、今は元気に喋れているわけじゃん。それは誰かの支えがあったりしたから?」
謎の天才バカ 「担任の先生がずっと支えてくれたのが一番大きいと思います」
とーやま校長 「それは、先生から声をかけてくれたの?」
謎の天才バカ 「先生が気付いて、”大丈夫か?”って声をかけてくれました」
とーやま校長 「この場を借りて…たった一言だけでも謎の天才バカは気持ちが軽くなったわけで。学校の先生たちには生徒をよろしくお願いします、と言いたいな」
担任の先生は、それから毎日のように声をかけてくれて、そこから徐々に元気が出てきたという
RN 謎の天才バカ 。
あしざわ顧問 「今は受験の時期だけど状態はどう?」
謎の天才バカ 「3年間、同じ担任の先生なんですけど、その先生のおかげで今も受験勉強を頑張れています!」
あしざわ顧問 「もう、その先生は
謎の天才バカ の仲間だね!それじゃあ、
謎の天才バカ の『宣言』を聞かせてもらってもいい?」
謎の天才バカ 「はい!
いじめにあったとき助けてくれた先生に恩返しをするぞ!!最後まで諦めずに第一志望合格を目指します! 」
あしざわ顧問 「うん、力強いね! この宣言、先生にも聞かせてあげたい。それじゃあ、恩返しのためにも謎の天才バカに向けて、俺と校長先生からカロリーメイトにメッセージを書いて、送らせてもらうよ!」
謎の天才バカ 「お願いします!」
とーやま校長 「パッと浮かんだこの2文字を、謎の天才バカに送ります」
『全勝』
とーやま校長 「謎の天才バカの話を聞いて…辛い経験はあったんだけど、そこを乗り越えたからこそ大切な人の存在に気づくこともできたし、家族にも感謝しているじゃん」
謎の天才バカ 「はい!」
とーやま校長 「自分のために頑張ることは素晴らしい。だけど、もっと素晴らしいのは誰かのために頑張ることだと思っていて。謎の天才バカのパワーでこれからやってくる戦いに全部勝って欲しい! そして、笑って欲しい。そんな思いを込めて、『全勝』と書かせてもらいました!」
あしざわ顧問 「それでは、わたくしの方からも言葉を届けさせていただきます!」
『本当に強い男!!』
あしざわ顧問 「これは、
謎の天才バカ のこと! 時には辛い思いをしたこともあったと思うけど、先生や家族のおかげでここに帰ってきたわけじゃん。
お前をいじめてた弱い奴らよりも、受験に向かって戦おうとしているお前の方が本当に強いやつだと思ってる!
謎の天才バカ 、お前はめちゃくちゃ強いからな! 自信を持て!」
謎の天才バカ 「ありがとうございます!」
あしざわ顧問 「じゃあ、このメッセージを書いたカロリーメイト、 “メッセージメイト”を送るね!『仲間と一緒に乗り越えて欲しい!』という思いを込めてカロリーメイトは多めに送るので、先生とか仲間に差し入れしてあげて欲しい」
謎の天才バカ 「はい。ありがとうございます!」
あしざわ顧問 「本番まで気持ちを切らさずにいこう!
謎の天才バカ ! お前は、最強の男だ!!!」
♪ 俺よ勇敢に行け / ハルカミライ
あしざわ顧問 「
謎の天才バカ には強い男という言葉を送らせてもらったけれど、センターで良い結果出せませんでしたっていう生徒にも同じ気持ちを届けていて。負けたかもしれないけど、そこから立ち上がったときに心も気持ちを強くなるはずなので、ハルカミライ先生が言ってくれているように、勇敢に戦っていって欲しいと願っております!」
現在応援部では、「宣言メイト」と「応援メイト」の2つのメッセージを募集中!
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お前たちは1人じゃない!
SCHOOL OF LOCK! は、学校を挙げて頑張る受験生を応援しているぞ!!!