“共通テストの勢いそのまま!1ヶ月弱に迫った、国立・大阪教育大学の入試に合格します”という受験生に逆電!

応援部 2026.2.13 金曜日

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2026年2月20日(金)PM 10:00まで



こもり顧問「さあ、ここからは全国の受験生を全力で応援する部活、応援部の時間。校長のこもり改め、応援部顧問のこもりです!」

アンジー副顧問「教頭のアンジー改め、応援部副顧問のアンジーです!」

こもり顧問「そして今夜も受験にまつわるスペシャリストである特別コーチが来校してくれています!」

でらし先生「受験生のみなさん、こんばんは!2月の特別コーチ、ハンブレッダーズ、でらしです。よろしくお願いします!」

こもり顧問・アンジー副顧問「よろしくお願いします!」

こもり顧問「さあ、ここで過去に受験を経験した先輩からの書き込みを1通。」



受験生の君たち!
なぜ今になって、「あれやっておけばよかった」とか
「なんでもっとやらなかったんだろう」とか、ネガティブな言葉を吐くんだ!受験は「反省会」じゃないぞ!
「どれだけ反省したか」が点数に出るわけじゃない。

とは言っても、正直不安になる気持ちはわかるよ
過去問を解いても、なかなかボーダー越えないこともあるもんね。

泣きたくなる気持ちもわかる。
不安になってもいい、自信を失ってもいい、でも手だけは止めないでほしい!

テスト終了の鐘が鳴るまでアクションし続けろ!
合格してから存分に泣いてくれ!

RN かずしー
茨城県 19歳 男の子


こもり顧問「うーん、力強いね、RN かずしー。」

でらし先生「力強い、本当に。」

アンジー副顧問「RN かずしー。」

こもり顧問「力強い。熱い、俺らでは…出せないね、これ。」

でらし先生「熱々ですね。」

こもり顧問「俺と教頭は特に、受けたことないですからね。」

アンジー副顧問「そうですよ。」

こもり顧問「でも本当にそうだね、反省会じゃないからね。反省して点数が取れるものでもないからね。」

でらし先生「そうですね。だからもう本当、たぶん不安なことなんて一旦忘れちゃおうぜぐらいのメンタルで行ったほうが、きっとうまくいくんだろうなっていう感じがしますね。」

こもり顧問「なんか、それが逆にこう、原動力に変わるパターンもあるじゃないですか。「不安である」ということが。だからやる、っていう方にむいたりとか。」

でらし先生「そうですよね。緊張も逆にそれがパワーになる可能性もありますよね。」

こもり顧問「どうですか、周りの子とか、どんな感じでした?当時。それこそでらし先生以外の。」

でらし先生「そうですね。僕の周りは、でもやっぱり、僕の時はそれこそ、今で言う「共通テスト」がすごい難しかった年で。」

こもり顧問「あ、そうなんですね。」

でらし先生「終わった後とか、もう、なんだったら会場で泣き出しちゃってる子とかもいたりとかしてて。もうちょっと、見てられなかったですね、本当に。」

こもり顧問「それって、まあ、本番直前期になる前1週間、1ヶ月とかって、周りの友達とかとそういう話ってできてました?」

でらし先生「というと?」

こもり顧問「その、「不安なんだよ」とか「緊張するのってどうしてる?」とか。」

でらし先生「あー、めちゃめちゃ緊張してましたし、言い合ってましたし。僕は一番仲良い友達ともう不安になりすぎて、前日、勉強せずに川行って、あの、水切りしてました。」

こもり顧問・アンジー副顧問「ハハハ!」

こもり顧問「めちゃめちゃいいですね!」

でらし先生「でも、たぶんそれが逆に、なんかちょっとメンタルが安定したんだろうなっていう。」

アンジー副顧問「お互いに共有できるのもいいよね、お友達と。」

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でらし先生「あれ、たぶん高校生活で一番青春してた瞬間だろうなっていう。共通テストの前日に石切りをする、水切りをするっていう。」

こもり顧問「まあ、だからそれぐらい言えば、前日はそこまでこう、気を緩ませるぐらいが一番最適解なのかもしれないっていうのもありますね。」

でらし先生「まあそうかも知れませんね。まあ、もしかしたら前日に詰め込んだ問題が出る可能性もありますけど、まあでも、もう今更あがいてもしょうがないでしょうぐらいのメンタルではあったんで、自分としては。うん、それは逆に良かったかもしれないですね、確かに。」

こもり顧問「だって100点取る以外、全部反省ですからね。」

でらし先生「本当ですね。」

こもり顧問「だからちょっとね、この時期は特にそう振り返ってしまうっていう生徒もいるかもしれないけども、最後の最後までメンタルとの向き合いで、頑張ってもらいたいなと思います。でらし先生、今週も受験生のために、よろしくお願いします。」

でらし先生「よろしくお願いします!」

M. アクション! / ハンブレッダーズ



こもり顧問「アクションですよ。」

アンジー副顧問「アクション。」

こもり顧問「やっぱりね、何もしない「反省会」って言えば、ある種そこで止まってしまうということでもあるから。

アンジー副顧問「起こさなきゃ、アクションを。」

でらし先生「一個、手を動かすっていうアクションを、まあしていこうぜっていう。」

こもり顧問「今ここで走り出したもん勝ちですよ。」

でらし先生「そうです。」

こもり顧問「さあ、ここからはハンブレッダーズ、でらし先生と共に受験にまつわる宣言、「宣言メイト」を送ってくれた受験生に話を聞いていきます。もしもーし!」

RN Airy「もしもし。」

こもり顧問「応援部顧問のこもりです!」

アンジー副顧問「応援部副顧問のアンジーです!」

でらし先生「2月の特別コーチ、ハンブレッダーズのでらしです!」

RN Airy「兵庫県、18歳、RN Airyです!」

一同「RN Airy!」

こもり顧問「RN Airyはもう、いっぱい書き込みくれてるね!

RN Airy「はい。」

アンジー副顧問「ありがとう。」

こもり顧問「先日、共通テスト前日の応援部でもね、名前も呼ばせてもらったし。ありがとうね。」

RN Airy「ありがとうございます。」

アンジー副顧問「じゃあRN Airy、まずは宣言を聞かせてください。」

RN Airy「はい。共通テストで目標点を大幅に超えることができました。この勢いをさらに加速させて、第一志望の国立、大阪教育大学に合格します!

こもり顧問「大丈夫です。」

アンジー副顧問「大丈夫!」

こもり顧問「自信持って行きましょう、RN Airy。これはもう、大丈夫。本当に。うまくいったんでしょ?共通テスト。」

RN Airy「はい、うまくいきました!」

アンジー副顧問「頑張ったね。」

でらし先生「よかったー。」

こもり顧問「大幅にっていうのはどれぐらい大幅なの?」

RN Airy「100点上取れました!」

一同「ええーー!!すごーい!!」

アンジー副顧問「すごすぎない!?」

こもり顧問「信じられなくない?え、めちゃくちゃじゃあ最高にいいじゃん!」

RN Airy「はい!」

こもり顧問「うん、うん。じゃあもうこれ、宣言だね、本当に。「第一志望受かります」という。」

RN Airy「はい。」

こもり顧問「これはどうだったの?なんか共通テストとかは、「いけるな」みたいな、今ゾーン入ってるな、みたいな感じはあったの?」

RN Airy「いや、全然ダメでした。」

でらし先生「あ、やってる時はダメだったの?」

こもり顧問「あら、どんな感じだったの?」

RN Airy「なんかもう、全然わからないし、時間配分もうまくいかなくて。時間内に解ききらない科目もありました。」

こもり顧問「共通テストは2日間とも受けたの?」

RN Airy「はい、2日間です。」

こもり顧問「じゃあどうしたの?その1日目と2日目の改善点というかさ。」

RN Airy「1日目にすごい落ち込んで帰ったんですけど、兄が同窓会に行ってて。その、同級生で元通ってた塾の先生だった人から、電話をしてもらって。」

こもり顧問「おおー。」

RN Airy「もう、あの、心配しても仕方ないから明日に向けて頑張れって言ってもらって。わざわざ電話くれたのがすごい嬉しくて、もう頑張るしかないなと思って頑張りました。」

こもり顧問「いいっすね。その同級生からの、みたいな、先生からの言葉もあって。受験勉強はどうだったの?結構やってきたなって感じなの?」

RN Airy「結構頑張ってました。」

こもり顧問「どんな感じ?受験勉強のその日々というか。」

RN Airy「冬休みは少なくとも8時間は勉強するようにしてました。」

でらし先生「すごい!」

こもり顧問「なかなか自分がじゃあ、そこの大阪教育大学目指そうぞってなった時は、結構大きい壁だったの?」

RN Airy「いや、判定はずっと良かったんですけど、冬休み前の最後の模試で過去最低点を取っちゃって。すごいそこから焦りました。」

でらし先生「たしかにね、焦っちゃうよね。」

こもり顧問「どうでした?でらし先生とか。その判定、模試とか受けたりとかして。」

でらし先生「僕、全部悪かったですね。判定に関しては。ずっと悪くて、僕でも受験をしてたから、多分まあ、どんどん、どんどん追い込んでいけば上がっていくかなぐらいの気持ちでやってました。まあ周りの先生とかからも、多分まあ、やっていくうちにどんどん上がっていくよ、現役の人はって言われてたので。それをモチベーションに頑張ってましたね、僕は。」

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こもり顧問「そっか、だからRN Airy的には大勝負、最後行ってみるかっていうところで最低点みたいな。」

RN Airy「はい、そうです。」

こもり顧問「そこからじゃあめちゃめちゃ勉強して。」

RN Airy「はい。」

でらし先生「でも立派ですね。これやっぱ本番でちゃんとこの、なんだろう、自己最高点というか、目標点大幅に超えられたっていうのはやっぱ自力がね、RN Airyにめちゃくちゃあるってことが証明されたっていうか。」

こもり顧問「本当そうですね。」

でらし先生「実力以上のものってやっぱ絶対出ないもんだから。やっぱそれはすごいですね。」

こもり顧問「すごいよ!しかもなんか「できなかった」って言ってる方ができてたっていうこのパターン。」

アンジー副顧問「本当にすごいんだから。」

こもり顧問「普通ないんだから。」

RN Airy「ありがとうございます。」

こもり校長「でも、大阪教育大学に行きたいみたいな理由は何なの?」

RN Airy「元々特別支援教育に興味があって、それのコースがあるのが大阪教育大学だったので、そこを目指しました。」

こもり顧問「へぇー。なんで特別支援教育の、その学びたいっていうふうに思ったの?」

RN Airy「小学生の頃に近くにその、特別支援教育に行ってる人がいて、少しでもそんな人を支えられたらいいなと思って目指しました。」

でらし先生「すごい。」

こもり顧問「そっか。じゃあその第一志望の大学に入ると、夢は結構かなり近づける感じなのかな。」

RN Airy「はい、そうです。」

こもり顧問「そっかそっか。なんか進学できたらやってみたいこととかあるの?こういう大学生活送ってみたいとかさ。」

RN Airy「色んな趣味が多くて。」

こもり顧問「お、いいいね。」

RN Airy「なんか裁縫とか、ちょっと関係ないんですけど、好きなので。そういうのやってみたり、あと海外に旅行に行きたい。」

でらし先生「最高だね!」

アンジー副顧問「行こう!」

こもり顧問「どこ行きたいの?海外。」

RN Airy「前、逆電の時も相談したんですけど、イタリアに友達がいて、一回会いに行きたいなと思って。」

アンジー副顧問「行こう!」

でらし先生「いいね、最高だね。」

こもり顧問「行ってみたい、俺だってイタリア。」

でらし先生「俺も行きたい。」

アンジー副顧問「私も行きたい!」

でらし先生「イタリア行きたい。でもやっぱ大学生のうちとかに、海外とかは行ったほうがいいなっていうのは僕大学行ってすごい思いました。あの時間結構、社会人になってから比べると、やっぱ圧倒的に時間があるから。まあ勉強ももちろん、勉強が第一だと思うけど、それ以外にも自分の見聞を広めるっていう意味でも、海外とかいっぱい行ったほうがいいと思う。」

RN Airy「はい。」

こもり顧問「ちなみにこっから2次に入ってくるとは思うんだけど、どんな感じ?2次は。」

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RN Airy「2次が小論文だけなんですけど。」

こもり顧問「出た、俺は人生で一回もやったことがないけど、いっぱい聞いてきた小論文というワード。めちゃくちゃ聞いてきたけど一回もやったことない、小論文。どんなこと書くの?小論文は。」

RN Airy「小論文は、例があるんですけど、そういう状況が起きた時にどう支えていくかとか。」

こもり顧問「なるほどね。」

RN Airy「特別支援教育なので、その人たちをどうサポートしていくかっていうことを書きます。」

こもり顧問「それ自分であればこういうケースはこういうパターンでとかっていうのを書くってことだよね。」

RN Airy「はい、そうです。」

でらし先生「でもなんかやっぱRN Airyはきっと多分、自分の夢をちゃんと持ってる人だと思うし、なんていうか、その思いがちゃんとある人って、多分同い年とかと比べてもきっと少ないと思うし。だからその気持ちを多分ね、小論文に書けばきっと、いい点が取れると僕は思うんですけどね。」

こもり顧問「そうですね。だからあとどれぐらい?一ヶ月ある?」

RN Airy「ないです。」

こもり顧問「ないよね。ってなると、進行度合いとしてはどう?いい感じ?」

RN Airy「まだ一回分しか書けてなくて。で、今日先生に出しに行ったら、なんかすぐ書き直してきてって言われちゃって。」

こもり顧問「あらら。それはかなり焦るね、え、焦りはやっぱあんの?個人的なこの中では。」

RN Airy「判定も今いいのが出ているので、みんなに、「まあ落ちることはないやろ」って言われるので。」

アンジー副顧問「うわぁ、逆にね、それがね。」

RN Airy「すごいプレッシャーで。」

こもり顧問「そっか。まあ、それはそうよな。上手くいってるがゆえに大丈夫っていうみんなのその感じも、まあ分からなくはないんですけどね。」

でらし先生「そうですね。」

こもり顧問「別に変にプレッシャーを与えたいつもりでもないというか。でも逆に自分の中で緊張の糸が切れちゃうのもちょっと嫌だなっていうところもあるよね。」

RN Airy「はい。」

こもり顧問「わかるわかる。でもまあ確かに、時間は、まあ、あるようでないから。」

でらし先生「確かに確かに。」

こもり顧問「そこに向けてはちょっとね、最速で向かったほうがいいなと。

でらし先生「まあでもね、あと本当に一ヶ月、そこに向かって全力で頑張ればきっと、もうその後は自分の好きなこともやれる時間が増えてくるだろうし、あと一ヶ月とにかく頑張れって感じですよね。」

こもり顧問「本当そうですね。じゃあちょっとRN Airyに向けてカロリーメイトにメッセージ書くね。」

RN Airy「ありがとうございます。」

アンジー副顧問「じゃあまずは、私、副顧問から。想いを素直に!と書かせていただきました。小論文でもさ、きっと自分の思いを綴らなきゃいけなかったり、自分がどういうふうに向き合っていかなきゃいけないかっていうことを書かなきゃいけなかったりもするだろうし、受験的な意味でも。で、あとここ1ヶ月弱だよね、また本番まで。」

RN Airy「はい。」

アンジー副顧問「それにこう、向かい続けるっていうこともきっと大変だろうし、周りからの言葉もプレッシャーになったりとかってすると思うんだけど、RN Airy自身が持っている思いを素直に大切にすれば、もう今結果はそこまで来てるから。だからあとは本当に、この特別支援学校の先生になりたいっていうさ、この思いを素直に、小論文にも出す。で、その学校の先生になりたいっていう思いを素直に、毎日をしっかり更新し続けていけば、必ずその思いっていうのはつながっていくから。周りの言葉とかのプレッシャーに左右されずに自分の思うままに、自分が思っていることを大切に、本番までの時間を過ごしてもらえたらと思います。」

RN Airy「はい。」

こもり顧問「さあ続いて僕顧問から。RN Airyにはこう書きました。エンジンが違う!!。」

でらし先生「エンジンが違う!」

こもり顧問「この受験生活で、培ってきたRN Airyの、実力だったりとかスペックっていうのは、あの頃の、最初の頃のエンジンとは確実に違うからね。もうダメだ、もう動かないと思ったところで、そこの馬力っていうのは出てくるから。まさに共通テストでダメだと思ったところで、ボーダー、自分の目標点をガッと超えられたっていうのが、まさにその証拠で。もう君は、積んでるエンジンが違うんだから。だからここでダメだ、無理かもって思った時にこそ、自分を信じてあげて。最大出力を出せば、自分が思っているよりも早く、先にね、進めるっていうことを信じてあげて。最後の最後まで、フルスピードで頑張って!」

RN Airy「はい、ありがとうございます。」

こもり顧問「さあ、それではでらし先生お願いします。」

でらし先生「僕が書いたのは、一直線。 これにはいろんな意味があって、まず大学へ一直線。これもね、あと1ヶ月の辛抱。ここで踏ん張れるかどうかで、きっとね、RN Airyのこの先が決まってくるだろうし、ここでの踏ん張りがね、大事だと思うのと、夢に向かって一直線。この大学で、きっと自分のやりたいことがより明確になって、特別支援の先生にその、向かっていけるね、この大事なタームだと思うので、ここでやっぱ頑張ってください、という感じです。」

RN Airy「ありがとうございます。」

SCHOOL OF LOCK!


こもり顧問「さあ、このメッセージメートを入れたカロリーメイトスペシャルボックス、そして音声メッセージとチェキを送ります。」

アンジー副顧問「ボックスの中にはカロリーメイトが5つ入ってます。もし一緒に頑張りたい仲間がいたら、差し入れしてあげてね。」

RN Airy「はい。」

こもり顧問「じゃあRN Airy、今日の話を受けて、今の思い、教えてもらっていい?」

RN Airy「先生たちに今言ってもらった言葉を信じて、自分の夢に真っすぐ進んで、絶対に大阪教育大学に合格します!

こもり顧問「うん、突っ走って!頑張って!」

アンジー副顧問「ファイトー!」

M. 光 / ハンブレッダーズ



こもり顧問「まあRN Airyがね、走り切ったその道の先には、必ず光になって、今これを聞いてくれてる後輩ちゃんたちが、その光を追うことになるから。」

でらし先生「そうですね。」

こもり顧問「もう本当に突っ走ってもらいたいなと思います。さあ、でらし先生、今回はいかがだったでしょうか?」

でらし先生「そうですね、ここまで、自分の夢が明確にある人って、少ないと思うんですよね。ここまでしっかり持ってたら大丈夫です。うん、その気持ちしかないですね、僕は。」

こもり顧問「見失うものがないですからね。いつでもその夢が、なんか迷った時にね、背中を押してくれると思うんで、頑張り続けてほしいなと思います。さあ、応援してほしいという受験生の君は、受験や志望校に対する決意の言葉、宣言メイト送ってください。」

アンジー副顧問「毎週6名に、私たち3人の直筆応援メッセージと、サイン入りカロリーメイトスペシャルBOX、そして応援の音声メッセージとチェキをプレゼントします!応援部へのアクセスは、SCHOOL OF LOCK!の公式サイトから!」

こもり顧問「SCHOOL OF LOCK!とカロリーメイトは、君が春を迎える瞬間まで全力で応援を続けます!」

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