書き初め3日目!お餅に塩を入れると美味しいらしい!
2026.01.14
NiziU

聴取期限 2026年1月21日(水)PM 10:00 まで
RIKU「生徒のみんな、こんばんは!心も体もみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!の『ダンスの講師』せーのっ…」
全員「We Need U!私たちNiziUです!」
RIKU「今夜はRIKUと!」
MAYA「MAYAと!」
MIIHI「MIIHIの3人でお届けします!」
RIKU「今日も引き続き、SCHOOL OF LOCK! 恒例、2026年の抱負を書き初めしていこうと思います。今日はMAYAとMIIHIなので、どちらからいきますか?」

MAYA「もう、一発で書ける。」
RIKU「じゃあ、自信満々のMAYAからいきましょうか。」
MAYA「RIKUを超えるぐらいの速さでいきます。」
RIKU「ほんまに?RIKU結構早かったけどな。」
MAYA「いきます。」
〜MAYA先生書き初め中〜
RIKU「1、2、3、4、…」
MIIHI「終わった(笑)」
MAYA「あ、名前までか。」
RIKU「5、6、7、8、9、10、11、12…!書けました!早い!教えてください。」
MAYA「私は、『上』ですね。向上心を高めていこうっていうのと、もっと上を目指していこう、あとは…あ、その2つ(笑)」

MIIHI「今期待したやん(笑)」
MAYA「自分もそうだし、みんなで向上心を高めていきたいなっていうので、『上』にしました。」
RIKU「シンプルかつ、字綺麗。じゃあ次。」
MIIHI「いきま〜す♪」
〜MIIHI先生書き初め中〜
MIIHI「このニットに絶対に飛ばしたくない!」
RIKU「絶対やめてな?飛ばされたりしたら自分も悲しい。」
MIIHI「このニット大事なんです。着て4年目ぐらいなんです…。」
RIKU「まさかの立ってやるスタイルで?」
MAYA「私もさっき立ってた。」
RIKU「去年は、『笑顔』。」
MIIHI「なんかバランスむずいよな…。」
RIKU「なんかMIIHIの字じゃない(笑)」
MIIHI「普段そんな字汚くないねん。でも習字ほんまに下手くそやねんな。」
RIKU「いつもは『MIIHI♪』っていう感じやけど、書いたやつ言ってみて。」
MIIHI「『楽しい』」

RIKU「wwwwwwwwwwどうした!?めっちゃアクセントつくやんw」
MIIHI「『楽(らく)』でいくか『楽しい』でいくか迷って(笑)」

MIIHI「2026年楽しく生きるっていうのと、やっぱMIIHIちょっと楽をしすぎで…。」
RIKU「『楽をしすぎないように』っていう反省ね?」
MIIHI「自分に甘いから、楽をしすぎない。そして楽しむ。」
RIKU「まさかの反省も入ってたんやな。新しい。」
MAYA「反省はなかなかないよね、すごい可愛らしい字。花火みたい(笑)」
MIIHI「何が良くなかったんやろう…?」
RIKU「褒め方上手いな(笑)。でもほんまに意外で面白い。」
M. Tip-Top / NiziU
RIKU「ということで、ここからは生徒のみんなが送ってくれた書き込みを紹介していきたいなと思います。まずは、MAYA、紹介お願いします。」
NiziU先生が最近見つけた、ちっちゃなハッピーありますか?
僕は、この前コンビニで買い食いをした時に、
ちょうどお財布の中の小銭でぴったりお会計ができましたー!笑
ぱっちょ
栃木県 16歳 男の子
栃木県 16歳 男の子
MIIHI「最高。」
RIKU「分かる、プチハッピーみたいな。」
MAYA「これこそ、蔦屋書店さんに行って、自分の絵本を買ってきた時に、一緒にあったグッズも何個か買ったのね?それでお会計したら、5,000円ぴったりやった。」
RIKU「えー、えぐい!」
MIIHI「気持ちいい、それは。」
MAYA「ぴったり系が気持ちいいなって思う。」
MIIHI「でも今読みながら思い出したけど、この間、現金しか使えへん場所で、財布に入ってたお金で、ぴったりやったの!」
RIKU & MAYA「気持ちいい〜♪」
RIKU「私は前にも言ったんですけど、MAYAの絵本を買いに行ったんですよ。一軒目行ってなくて。二軒目行ったんですけど、調べて行ってもなくて。店員さんにも聞きたかったんやけど、店員さんがレジしかやってあらへんくて。一緒に着いてきてもらうのも申し訳ないやん。これは自力で探すしかないと思って、もう一回丁寧に見たら、下の段にあってもう2冊しかなくて。」
RIKU「好評発売中やったからやと思うねんけど、それ見つけた瞬間、ヨッシャと思って。自撮りしてMAYAに送りました(笑)」
MAYA「RIKUから4枚ぐらい写真来て、見つけた写真と自撮り(笑)」
RIKU「RIKUの見つけた過程をMAYAに送って、そん時めっちゃ嬉しかった!みたいなハッピーがありました。」
RIKU「ということで、もう一通来てるので、MIIHI、紹介お願いします。」
NiziU先生の、好きなお餅の食べ方を教えてください!
やっぱりしょうゆ派
千葉県 12歳 女の子
千葉県 12歳 女の子
全員「可愛い〜♡」
MIIHI「わかる。お餅美味しいよね。」
MAYA「「みんなお正月にお餅絶対食べる?」
MIIHI「昔は食べてたけど、最近食べてへんな。」
RIKU「RIKUも全然食べてないんだよね。」
MAYA「私は、おばあちゃんがご近所さんがついてるお餅をお裾分けしてくれて。それをもらうんやけど。豆餅をトースターでカリカリに焼いて、アツアツの餅をバターと醤油をつけて食べるっていう。ただの餅じゃなくて豆餅が美味しい!」

RIKU「そうなんや!」
MAYA「お豆の香ばしさが加わって美味しい。で、そのバター醤油にちょっと海苔巻いて食べる。」
RIKU「バターはつけてなかったな。」
MIIHI「醤油と海苔やった。」
MAYA「MIIHIバター好きじゃん?やってみて一回。」
MIIHI「MIIHIはもう切り餅やねんけど、今年やろう。」
RIKU「あと、きなこ餅もよく食べる。」
MIIHI「きなこ餅、家でやったことないかも。」
RIKU「ほんまに?お母さんはいつもきなこ餅作ってくれるかも。」
MAYA「砂糖入れる?塩入れる?」
RIKU「砂糖。え、違うの、塩なの?」
MAYA「砂糖の中にちょっと塩入れたら、アクセント加わって美味しいらしい。」
RIKU「さすが!コックは違うな!私は出されたもんしか食べへんから(笑)」
RIKU「今度やってみるわ。先生ありがとうございます。」
MAYA「MIIHIは?」
MIIHI「…MIIHIは、もう絶対、醤油に海苔…。」
RIKU「…ってさっき言ってたで!?」
MAYA「言ってたか!…もっとないの?(笑)」
MIIHI「でも、お餅関連で言ったら、おばあちゃんが作ってくれる白味噌のお雑煮。」
RIKU「京都、白味噌なんですよ!」
MIIHI「これが美味いんよ!」
MAYA「その美味しさ、知ってます!」
RIKU「石川は?」
MAYA「お出汁。」
MAYA「お正月に京都のホテル行った時に白味噌出てきて…。」
RIKU「ヤバイでしょ!」
MAYA「ほんまに美味しい。そこからお母さんに、特別に自分用の白味噌のお雑煮を毎年作ってもらうもん。」
RIKU「ヤバイよね。ほんまに全国民食べてほしい!おすすめでございます。やっぱり醤油派ちゃんも、ぜひ食べてね。」
RIKU「ということで、今夜のNiziU LOCKS!、そろそろ終了のお時間となってしまいました。」
MIIHI「なんか今日あっという間やったな。」
MAYA「早すぎ。ずっとパラパラ喋るから。書き初めも早かったし、新年って感じ。」
RIKU「…MIIHIはどうだった?(笑)」
MIIHI「MIIHIは…(笑)」
RIKU「今日MIIHI攻撃すごいから(笑)」
MIIHI「もうみんなとわちゃわちゃできて楽しかった!(笑)」
RIKU「それでは、今日の授業はここまで!お届けしたのは、NiziUのRIKUと!」
MAYA「MAYAと!」
MIIHI「MIIHIでした!」





