ON AIR REPORT

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とーやま委員「泥棒がいるんだよな〜。あ、急になんか、すみません。人聞き悪いこと言っちゃいまして。いや、でも、盗まれたことには変わりないからな…おかしいな。せっかく、いただいたね…キリンさんからビールをいただきましてですね、僕の大好きな『SPRING VALLEY』をね、なんと8箱とかもいただいたんすよ。ありがとうございます。本当に。で、いつもね、教育委員会終わりで、このチームのみんなと反省会会議だったり、“来週どうしよう?”みたいな話しながら、いつも僕は、美味しく『SPRING VALLEY』をいただいてて。なんすけどね…6階にその箱、段ボールを置いてあったんですよ。8箱、ドンとね。ありがたいことに。この間見たらね、4箱しかなくて、そんなに飲んだ覚えないんすけどね。誰かやってんだよなぁ。これ。僕はもう、絶対に探し当てたいと思います。探し当てた時には、これ、『ミクチャ』でも、今日も動画配信アプリで配信してますんで、動画もありますんで、その犯人の顔をですね、このカメラの前にですね、僕はもう見せつけたいなと思ってますんで、みなさん、応援の程、ぜひ、よろしくお願いしたいと思います。この中に確実にいるはずだ。このビルの中に。何階かわからないが。外から入ってくるわけ…だって、警備員さんもいらっしゃるからね。絶対に、どこかにいるはずだ。僕は取り返す。応援してください。みなさん」


とーやま委員「今日もTwitterで、#SOL教育委員会でありがとうございます。嬉しい限り。#SOL教育委員会で、なんでもかんでも呟いていただけたら嬉しい。
それからね、あと、千葉県の、RN HEIDE。手紙を送ってくれてだね、とーやま校長・あしざわ教頭時代にずっとSCHOOL OF LOCK!を聴いてくれていて、なんか、いろいろ思うところもあったりとかして、大変な時期もあったけども、SCHOOL OF LOCK!のおかげで乗り越えることが出来たと。で、そんな私はようやく20歳になります…ってことで、10代のうちにやりたいこと、19歳の時に立てた目標が19個あるから、みたいな。そのうちの1つが、とーやま校長に感謝の手紙書くってことで、手紙を送ってくれてるわけ。聴いてるかな?でも、聴いてないかもしんないね。なぜならね、この手紙くれたのがね…去年の10月17日だから…すまん…。これね、ほんとに申し訳ない。違うんですよ…その、私、とーやま委員の間に入ってくれてるのがね、吉本興業の方なんですけどね、これ、多分、渋谷の『∞ホール』に届けてくれて。でね、吉本を介すと、手紙が本人の元に届くのがね、大体、4ヶ月、5ヶ月ぐらいかかることになってます。はい。江戸時代とかよりも、多分、時間がかかります。だからもしも、今後、手紙を送ってくれるんであれば、もしかしたら、TOKYO FMの方が嬉しいかな、みたいなことも思ってます。だからもう、HEIDEは、もうそろそろ21歳になっちゃうってこと?(笑)申し訳ないね。ほんとに。すまん。ただ、あの、聴いてくれていることを願い、そして、SCHOOL OF LOCK!、SCHOOL OF LOCK! 教育委員会も共々、これからも、HEIDEに向けてお送りするんで、素敵な、残りの…20歳か?あと3ヶ月ぐらいあるから、過ごして欲しいなと思っております」

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とーやま委員「平手友梨奈ちゃんがね、インスタとTwitterアカウントも公式のが開設されて、それもビックリしたけれども、ドラマもまた決まったと。SCHOOL OF LOCK! 教育委員会で、去年の4月から、『平手LOCKS!』、1年と8ヶ月程か。一緒にやってくれたわけだけども。でも、ドラマがさ、ムロツヨシさんとで、役がね、弁護士の役って。心配だね。なぜ、平手友梨奈は、僕らが知ってる平手友梨奈とは程遠い、東大目指したり、弁護士とかってことに(笑)でもまあ、そういうイメージってことか?ああ、そこは私はいたく心配しております。そういった学業のこととかがね、程遠いと、僕らが思ってますんで(笑)まあでも、それは、やるか?そりゃそうだよな。すげえもんな。それも楽しみ。たしか金曜の夜9時からって言ってた。だから、それを観て、ここの放送に俺も挑めるということで、友梨奈ちゃん、お忙しくなるだろうけども、SNSとかでも、いろいろ告知だったりお知らせだったり、待ってるんで、楽しみにしております!」

とーやま委員「楽しみにしていることと言えば、生まれてからまだ1度も観たことないなと。このアーティスト。もちろん、楽曲も小さい頃から聴いているし、サブスクが解禁されて、自分がまだ小っちゃい頃のアルバムはどういった作品を作っていたんだろう?ってことで、聴き、遡ってみたりとか。で、この間、6月25日にデビュー45周年記念で、45曲、公式YouTubeチャンネルでね、どどどどっと、過去のライブ映像を流していて、僕、それ、後半からやってることに気付きました。1回しか放送されてなかったっていうのを観て。感激のあまり涙を流してしまいました。そこからまた楽曲をたくさん聴き、茅ヶ崎でライブをやるということで、チケット、これもう、争奪戦も争奪戦でしょう。今日ですね、申し込みいたしまして。第1希望、第2希望、チケット1枚。抽選でございます。なんとかこれを掴みとってですね、自分の車でこのアーティストの曲を聴きながら茅ヶ崎に向かい、素晴らしい時間を体感出来たらなと思うんだけれどもね、これはどうなるのかわからないから。もう、何10万って応募があるだろうから。そして、聴きたい曲いっぱいありますけれども、やっぱり夏といえば…ですし、僕がこの曲を聴いたのは、小学校5年生。まさに、ラジオの中でかかってきたこの楽曲を生で聴けたらいいなということで、その願いも込めまして、本日の1曲目は、この、かっこいいギターリフと共に参ります!」


M フリフリ '65 / サザンオールスターズ


とーやま委員「子供の時はですね、歌詞の意味もよくわからずに、でも、雰囲気とか音とか、声とか、まあ、メロディーもそうですけども、めちゃくちゃかっけぇなと思って、改めて、歌詞を見直してみたりとかしたりしてる最近です。Twitterの方ではね、“とーやま校長、サザンオールスターズのライブ当たったの?”とかっつってますけど、まだわかんないす。抽選中なんで。で、来週とかに、多分、結果が出るはずだと思うんで、行ける方とかいらっしゃったらね、いろいろお話もしたいなって思いますし。もしもお会いできたらね。はい。本日の1曲目、サザンオールスターズ『フリフリ '65』


とーやま委員「(笑)今日、もちろん動画配信アプリ『ミクチャ』でも放送してるんですけど、僕の声が全く届いてないらしいんすよ。ね。なんか、“再起動した方がいいかも”とか言ってくれてて。まだ(音が)出てないってことっすよね?『ミクチャ』の方は。だから僕は、一応、“申し訳ない”って、カメラに向かってね、声は届いてないけども、なんか、一応、僕なりのサービスっつったらちょっとおこがましいですけど、カメラ向いてなんかいろいろやったりとかしてたんだけども、それに対して、『ミクチャ』のコメントでは、“とーやまカメラ見んな”とか(笑)“カメラ見て水飲むな”とか。やっぱ、『ミクチャ』、ちょっと、民度悪い時あんだよな。いや、もちろん、“(笑)”ってみんな言ってくれてるのはありがたいんだけどさ。だから、ちょっとまだ、多分、聴こえてないっぽいんで、今日に限っては、もしかしたら…あ、“遠くに聴こえている”と言ってくれてるけども。“許さんぞとーやま”。やめろ。やめろよ。“許さんぞ”とか言うの。ちょっと、必死でやってるんで。で、もしも、『ミクチャ』のみで今聴いていて、音声聴けてないって方、ほんと、申し訳ないんだけど、radikoなりラジオなりで、音声を聴いてくれたら嬉しいかなと。復旧作業は続けますんで。はい。“これぐらいがちょうどいいです”。どういうことなんだ?それは。これぐらいのちっちゃい声の方がいいってか?俺の声がでかいからってか?」

最悪な夏休みの思い出さらしてけ



とーやま委員「今日はですね、7月の21日(金)ですね。え〜、10代の学生のみなさんの中には、今週から夏休みに突入しましたという方もたくさんいらっしゃるでしょう。で、まあ、僕なんかもう大人ですけども、大人になってわかるんですけれども、10代の時の夏休みはね、これはもう、めちゃくちゃ貴重です。大人になってからも、例えば、会社員の方も夏休みありますけども、例えば、1ヶ月丸々休みとかは基本ないですよ。有給とかそういうのを駆使して、とかだったらあるかもしれませんけれどもね。こんなに大量の休みの時間が出来ることはもう、ほんと、10代の時までしかないんじゃないかと思いますね。だからこそ、10代のみなさんには、この貴重な時間を無駄にして欲しくない。夏休みを実りある時間にしていただきたい。そこで今夜は、過去に最悪な夏休みを過ごしてしまった人生のダメ先輩達の声を、反面教師として、10代のみんなに届けて行こうと思っております。ですので、大人チームのみなさんは、ぜひですね、『最悪な夏休みの思い出』。これをぜひ、お寄せいただきたい。
“夏休み初日にしょうもない理由で骨折してひと夏ずっと寝たきりだった”。あるね。はしゃいでしまった途端にやっちゃうパターン。“好きな人に、夏休みの序盤で告白してフラれてしまい、夏休みの間ずっと辛かった”。まあ、先に行ってOKだったらたくさん遊べるし、とかっていうことから、序盤で行ってしまったが、結果出ずっていうね。こういうこともあるでしょう。あるいは、“もはや、10代のみなさんに何の教訓も残せません。ただただ最悪な夏休みの思い出しかないです”。え〜、僕はただ、聞きたいですよ。そういう話。はい。なのでぜひ、そんな話も聞かせてもらおうかなと思っております。
Twitterのハッシュタグ、#SOL教育委員会、並びに、#最悪な夏休みの思い出さらしてけ、これも付けて呟いていただきたい。また、LINEメールでのメッセージも、もちろん、いつものようにお待ちしております」

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とーやま委員、こんばんは。僕の最悪の夏休みの思い出です。
夏休みに、学校のプールを自由に利用出来る、自由プールというものがありました。そこで、半ズボンとパンツをなくしたことです。
巻きタオルで、外で慌てて着替えていたので、ズボンもパンツも一緒になっていたのかもしれませんが、プールを終えて着替える時に気が付きました。
プールバッグの中も、棚の上にも、どこにも見あたらず、まさか誰かがはいて帰るなんてことはないと思いますが、その後、落し物として見つかることもありませんでした。
当然、その日は、ノーパンで帰るしか方法がなく、Tシャツに下は巻きタオルのスタイル。すれ違う人はみんな不思議な顔をするし、変に注目されました。
でも、その時僕が思っていたのは、スカートってこんなスースーするのかな?ということ。普通はパンツはきますが。
RN イニシャルはFK
静岡県 41歳

とーやま委員「なんなんだろうね?誰か間違って持って帰っちゃったとかなのかな?こういう夢、よく見るけどね。俺はね、よく見るんだよ。全裸で、街ん中歩かなきゃいけない夢って、これみんな、見ます?あれ?見ないすか?あれ?見ない?見ない?えっ?全裸で、もう、何も隠すものなくて、で、人ごみん中行かないといけないんですよ。だから、どうにか高速で身体を、その、右向いて、左向いて、右向いて、左向いてっつって、何とか見せないようにするとか、それでめっちゃ焦る夢を、僕はね、2ヶ月に1回見ますよ。はい。最後、いつもどうなんだっけかな?捕まることはないんだよな。とにかく、街中を全裸でどう歩くか?っていうことで必死になって、ガバって起きるやつ、あるね。具体的な答えは出せないす。でもまあ、ちょっと大人になってもあるかもしんないからな。気をつけてね」


高校生の時、友達とお祭りに行った帰りに、僕たちは原付に乗っていたのですが、後ろからクラクション鳴らされて止められ、しぶしぶ停まると、車の中からブレーキングダウンに出てくるようなガタイのいい男たちが4人降りてきて、ボコボコにされるか金全部出すかどっち?と言われ、カツアゲされました。学生のみなさん、気を付けてください。
RN 釈迦に説教
神奈川県 19歳

とーやま委員「これはね、あの、増殖します。夏になると。これ系の男達。だから、気をつけてください。どこにでも…神奈川でしょ?釈迦に説教。神奈川、多いか?いるよな。悪いもんな。神奈川な。俺も、でも、あるよ。カツアゲもあるし、あと、怖い人ですね。僕もだから、まさに夏休みですけど、すぐ思い出せます。あの光景もね。17歳の夏休みの時に、好きな女の子…付き合ってはないすよ。家に遊びに来てくれて。いいでしょ?で、家族とかもいるんだけど、奥の部屋で、ちょっとさ、声とかもちょっと小っちゃくしながら、とかね。で、こう、いろいろ、楽しい時間、2時間3時間経って、9時ぐらいになって、じゃあ、もう帰るってなって、向こうは自転車で、じゃあ、俺も自転車で20分くらいの距離だからちょっと送って行くわって言って、一緒に楽しくキャッキャしながら行くわけですよ。で、夜道です。暗いです。で、個人商店のコンビニがあって、そこにたむろしてんのが、まさにね、釈迦に説教と一緒。今で言うブレーキングダウンに出てるような3人がね、ヤンキー座りしていて。嫌な予感するじゃん。ね。で、結構近くまで行ったら、“あ、中学ん時の先輩だ”と思って、目合ったんだけど、すぐ逸らして、そのままその女の子と一緒に並走して行って、横、通り過ぎるタイミングで、“おい。とーやま。こら。とーやま!”って言われた瞬間に、僕は立ち漕ぎ。自転車バックダッシュ30m、1人、直進です。僕はね。最低ですね。これはね。気が動転してるからね。で、30m行って、“しまった…”と思って、振り返って、その女の子も必死に付いて来てて。で、そのブレーキングダウン達はそのままだったから、“あ、なんとかよかった…”と、思いつつも、めちゃくちゃ気まずいわけですね。僕は好きな女の子を置いてってるわけですから。で、そっからもう、会話なくなって。え〜、1キロぐらいすかね?ばーっと走って。で、信号止まりますね。そしたら、右の後ろから、ドゥルンドゥルンドゥルンってバイクの音が聞こえて、さっきの、俺が無視したその3人のブレーキングダウンが横に着いた瞬間に、髪の毛掴まれて、“てめぇ、何、無視してんだ?こら。おい。とーやまって、呼んだだろ?聞こえてただろ?目、合っただろ?お前。何、無視してんだ?お前”って。横に好きな女の子がいます。ずっと、その女の子に聞こえないように、“あの、僕、目、悪いんで。すみません。目、悪いんで、見えないんす。目、悪いんで。はい…やめてください…目、悪いんで、すみません…”って。でまあ、3分くらい怒られて、そこからの記憶、ないです」

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一同笑い

とーやま委員「僕の最悪の夏休み。じゃあ、気つけて。みんな。いるんだ。夏になるとこういうやつらがわらわら湧いて出てくるから。ただただ、いちゃもん付けたいやつら。だから気をつけて。お金とかも、分散して持ったりしてて。みんな。未だにいるからね。思い出しちゃったな。もしもし!」

ピーマンの箱詰め「もしもし(笑)」

とーやま委員「何笑ってんすか?」

ピーマンの箱詰め「おもしろいエピソードだと思って(笑)」

とーやま委員「マジでつらかったんだよな〜ほんとに。“たなべみな”に、ほんとに、今でも謝りたいわ。ちゃんと謝れてない気がする。あの時のこと」

ピーマンの箱詰め「(笑)」

とーやま委員「笑いすぎだぞ」

ピーマンの箱詰め「すいません(笑)」

とーやま委員「何歳だっけ?」

ピーマンの箱詰め「今、28になりました」

とーやま委員「笑ってる場合じゃないんだよ。RN ピーマン箱詰めも、最悪の夏休みの思い出があるわけでしょ?」

ピーマンの箱詰め「あります」

とーやま委員「ちょっとそれ、まず聞こうか」

ピーマンの箱詰め「高3の夏休みに彼女に海に誘われて遊びに行ったら、そこで二股を打ち明けられて、フラれました」

とーやま委員「かけられてたってこと?」

ピーマンの箱詰め「かけられてた、ですね」

とーやま委員「付き合ってどれぐらいだったわけ?それ」

ピーマンの箱詰め「2年ぐらいす」

とーやま委員「結構、長くじゃん」

ピーマンの箱詰め「ですね」

とーやま委員「えっ?2年付き合ってて、で、いつものように、夏、ちょっと海でも行くか、と」

ピーマンの箱詰め「はいはいはい」

とーやま委員「ピーマン箱詰めから言って?」

ピーマンの箱詰め「いや。向こうから誘われて。部活も引退したし、どう?みたいに」

とーやま委員「いいじゃん。いつものデートだって言って、行くでしょ?それで?」

ピーマンの箱詰め「それでまあ、1日遊んで、こうちょっと、夕日を最後見ながら、いい感じの雰囲気になった時に」

とーやま委員「いいじゃん」

ピーマンの箱詰め「“ちょっと大事な話あるんだけど”って言われて、大事な話ってなんやろう?と思って聞いたら、“私、今、〇〇くんと付き合ってて。別れてくんない?”って言われました」

とーやま委員「唐突すぎるな…なんの脈略もなく、ノーモーションで、それ、来たの?」

ピーマンの箱詰め「ノーモーションで来たんで、めっちゃ喰らいました」

とーやま委員「意味わかんないよね?最初ね」

ピーマンの箱詰め「意味わかんなかったっすね」

とーやま委員「どうしたの?そっから」

ピーマンの箱詰め「いろいろ話聞いて、なんか、2ヶ月前ぐらいから二股かけてて、で、ちょっと、そっちの子とちゃんと付き合いたいから別れて欲しい、みたいな」

とーやま委員「それ聞いてさ、どうしてたわけ?箱詰めとしては」

ピーマンの箱詰め「もうなんかビックリしすぎて、言葉が出なくて、“無”って感じでした。“…”みたいな」

とーやま委員「まあでも、今思えば、その、なんつうの?うやむやにせずにはっきり言ったのは、なんか…かっこいい…かっこよかねぇか。でも。隠して欲しかった?それって」

ピーマンの箱詰め「言ってくれてありがたかったっちゃありがたかったけど、“なんで海誘ったんじゃ?”みたいな」

とーやま委員「ほんと。なんで海誘った?だって。向こうから誘ってんだもん。それね」

ピーマンの箱詰め「そうなんすよ」

とーやま委員「なんで?」

ピーマンの箱詰め「それも、“なんで別れるつもりなのに誘ったん?”って聞いたら、“なんかこう、海で夕日を見ながら彼氏を振るっていうドラマみたいなことしたかったんだよね”って言われました」

とーやま委員「連れて来い。今。半蔵門、連れて来い」

ピーマンの箱詰め「(笑)」

とーやま委員「何使ってくれてんだよな。箱詰めのことをな」

ピーマンの箱詰め「すげぇ女だな、とかって(笑)」

とーやま委員「ほんとだよ。ドラマで言ったら、しかもこれ、もう、12話あったうちの2話ぐらいで終わってるってことじゃん」

ピーマンの箱詰め「そうでしょうね(笑)」

とーやま委員「とんだ脇役で使われてるわけで…連れて来い。今からでも遅くない。参ったねそれは。え?それで、もう、その場で別れたってこと?したら」

ピーマンの箱詰め「そうですね。その場で別れて、まあ、別々に、最後、帰る時…行きは一緒に来たけど、帰りは別々で(笑)」

とーやま委員「え?食い下がることはなかったわけ?ちょっと、もうちょいさ…こっちにもちょっと時間とかもくれよとか、そんなん、なんなかった?」

ピーマンの箱詰め「そうですね。で、その彼女が二股かけてたのも、僕の小学校の時からの親友で、もうなんか、ほんとに感情、ぐちゃぐちゃで(笑)」

とーやま委員「それも言われたの?その場で」

ピーマンの箱詰め「その場で言われました」

とーやま委員「すごいな…え?その後は、どうなってるとか、わかるの?」

ピーマンの箱詰め「その後は、結局、2人、そのまま順調に付き合って、20代前半で結婚してますね」

とーやま委員「あ、おめでとう…おめでとうか?これ。おめでとうって言っていいの?(笑)これ。今ではちゃんと祝えてる気持ちなの?」

ピーマンの箱詰め「結婚式も行きましたし、全然、仲の良い友人で。今でも。はい」

とーやま委員「結婚式出てんの?」

ピーマンの箱詰め「結婚式出てます」

とーやま委員「うわ…その時の新郎は、知ってたわけ?この話は」

ピーマンの箱詰め「そうっすね。結婚するちょっと前ぐらいに3人で飲みに行って、“実は…”みたいな話はしました」

とーやま委員「すごい経験してんなね」

ピーマンの箱詰め「ね(笑)」

とーやま委員「でもまあ、そこもまあ、別にやんわりと、“昔話だし”みたいな感じで?」

ピーマンの箱詰め「そうですね。“もう時効だよね”って感じで。はい(笑)」

とーやま委員「夏休みのどれぐらいの時期?」

ピーマンの箱詰め「始まった、7月の終わりぐらいすかね?」

とーやま委員「じゃあ、まだ全然あるもんね。1ヶ月ぐらいは。夏休みね。高校でね」

ピーマンの箱詰め「そうですね」

とーやま委員「きついね。これは」

ピーマンの箱詰め「きつかったっすね」

とーやま委員「これさ、結構思い出すでしょ?」

ピーマンの箱詰め「思い出します。はい」

とーやま委員「10年ぐらいだもんね。まだね」

ピーマンの箱詰め「そうですね」

とーやま委員「箱詰めさ、『教育委員会』で話したことあるよね?」

ピーマンの箱詰め「あります。あります」

とーやま委員「前、電話で、どういう話してくれたっけ?」

ピーマンの箱詰め「前は、“遠距離恋愛してる彼女にプロポーズしようと思ったら、彼女が会ってない間に浮気してフラられる”っていう」

とーやま委員「そうだよね?これさ、なんか、箱詰めに原因あんじゃない?」

ピーマンの箱詰め「これ、こっちに原因あるパターンですか?もしかして…」

とーやま委員「いやだってさ、今までだから2回あるってことでしょ?」

ピーマンの箱詰め「正確には、3人と付き合って、3人共、向こうが浮気してフラれるっていう…」

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とーやま委員「箱詰めに原因あるぞ。これ。きっと。心当たりないの?」

ピーマンの箱詰め「マジでないんすけどね(笑)」

とーやま委員「箱詰めは、別に浮気してないよね?」

ピーマンの箱詰め「僕はしたことないです」

とーやま委員「ほんとにしてない?」

ピーマンの箱詰め「ほんとにしてないです。痛みは知ってるので(笑)」

とーやま委員「まあ、そうか(笑)10年前に始まった、体に刻まれているから、それを相手に渡すわけにはいかないってことか」

ピーマンの箱詰め「はい。そういうことです」

とーやま委員「でもさ、なんでこんな、ほぼ3人、100%でなっちゃうわけ?」

ピーマンの箱詰め「わかんないすけどね」

とーやま委員「どういう見解?自分的には」

ピーマンの箱詰め「よく言われるのは、なんか、“優しすぎておもしろ味がない”みたいな。“いい人なんだけどなんか違うんだよね”って言われて」

とーやま委員「“なんか違う”?(笑)つらいね」

ピーマンの箱詰め「つらいっすね」

とーやま委員「今はいるの?好きな人とか、お付き合いしてる…」

ピーマンの箱詰め「いや。もう、その3回目の浮気を経験した25から、ちょっと恋愛は封印してます」

とーやま委員「3年程か。踏み出せないか」

ピーマンの箱詰め「踏み出せないですね」

とーやま委員「まあ、その3年っていう数字に関して、それだけに関して言えば、俺なんてもう、11年いないから。引くだろ?」

ピーマンの箱詰め「なんで結婚出来ないんすかね?(笑)」

とーやま委員「怖いだろ?」

ピーマンの箱詰め「すごいっすね(笑)」

とーやま委員「そこに関して言えばね、そんなにまあ、気にすることもないかなとか思うけども。まあ、なんとか新たな素敵な人に出会って欲しいなっていうのは思っているわ」

ピーマンの箱詰め「はい。ありがとうございます」

とーやま委員「ピーマンの箱詰めさ、10年前の最悪の夏休みだったわけじゃん」

ピーマンの箱詰め「はい」

とーやま委員「“何を学んだ”とかってあるかい?これで」

ピーマンの箱詰め「これはやっぱり、“海に誘われても調子に乗るな”っていう(笑)」

一同笑い

とーやま委員「いや。でも、乗るよな(笑)まさか過ぎるから。これって。パーセンテージで言ったら、マジで、4%もないよ。これ」

ピーマンの箱詰め「いやいや。割とあるあるだと思います(笑)」

とーやま委員「じゃあ、これを聴いてる10代のみんなにも、それを伝えたいってこと?」

ピーマンの箱詰め「そうですね」

とーやま委員「改めて、10代のみんなに、夏休み突入していますから、箱詰めから、ちょっと、改めてください。10代のみなさんに」

ピーマンの箱詰め「海は恋の始まりでもあるけど、終わりでもあるので、ほんとに気をつけた方がいいです(笑)

とーやま委員「一緒に、じゃあ、サザン聴こう。ありがとう。箱詰め」

ピーマンの箱詰め「ありがとうございます」

とーやま委員「いい夏を」

ピーマンの箱詰め「はい」


M あなただけを 〜Summer Heartbreak / サザンオールスターズ


とーやま委員「この曲を作った桑田さんって、ピーマンの箱詰めの話聞いて作ったのかな?ピッタリ過ぎんじゃん。そしてね、この曲はね、僕が高校1年生の時にね、え〜、“ましゃ兄”です。ね。福山雅治さん。え〜、聴いておりますでしょうか?ましゃ兄。お世話になっております。『いつかまた逢える』っていう、今田耕司さんとか大塚寧々さんとかが出られているドラマの主演されていて、最終的にはね、すごい胸が締め付けられる悲しい気持ちになったんですけどもね、なんか、電車で、ましゃ兄がね、もう人目も憚らず泣きじゃくるシーンがあって、それを、この曲聴くといっつも思い出すんすけどね。今日から、その泣きじゃくるましゃ兄がピーマンの箱詰めに変わる可能性がある。とんでもない泣きじゃくり方をしているピーマンの箱詰めが見えます。いい曲だな。これ」

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とーやま委員「さあですね、今週から、10代のみなさん、夏休みに入った方も多い。ほとんどかな?え〜、“こんな夏休み、最悪な夏休みがあったんで、こうはならないでね”っていう教訓を、人生の先輩のみなさんに教えていただくという今日の放送ですけれど。たくさん来ておりますね。参りましょう。もしもし」

こうたろう「福岡県のRN こうたろうです」

とーやま委員「どうも。こんばんは」

こうたろう「こんばんは」

とーやま委員「おいくつ?」

こうたろう「33です」

とーやま委員「お仕事…」

こうたろう「テニスのインストラクターをしてます」

とーやま委員「めちゃくちゃかっこいいじゃないすか。何年ぐらいやられてるんすか?」

こうたろう「大卒からなんで、もう10年以上ですね」

とーやま委員「モテるでしょ?」

こうたろう「モテた時はあります」

とーやま委員「(笑)この夏は、いかがすか?予定。どこか、遊びに行かれるとかあります?」

こうたろう「自分自身の大会が、富山で1回、全国大会があるのと」

とーやま委員「すごいな」

こうたろう「まあ、あと、個人戦に出れれば、それが名古屋であります」

とーやま委員「じゃあ、プレイヤーでもあるんすね?」

こうたろう「でも、社会人プレイヤーというか、プロではない」

とーやま委員「いやいや。だけども、まあ、教えつつ、自分でもやられて。じゃあ、今年の夏も充実した夏休みになりそうですね。そしたらね」

こうたろう「に、なればいいですけどね。団体として、会社としては、もう、全国大会が決まったんですけど」

とーやま委員「すごいな。おめでとうございます」

こうたろう「ありがとうございます」

とーやま委員「なんですが…こうたろうさん」

こうたろう「はい」

とーやま委員「今日は、“夏休み、これ、ほんと最悪だったな”っていうお話をお聞きしてるんですけれども、もちろんあるってことでよろしいすか?」

こうたろう「はい。あります」

とーやま委員「聞いてもいいんすか?」

こうたろう「はい」

とーやま委員「じゃあ、まず、こうたろうの、“最悪の夏休みの思い出”、ズバリ。教えてください!」

こうたろう「高校2年生の夏休みの時に付き合ってた彼女に、突然、別れを告げられて、その別れを告げられた理由が、後日、留学をする為だったと知った時」

とーやま委員「“突然別れた逆電”なんだけどな…今日。ずっと」

こうたろう「そうですね(笑)」

とーやま委員「夏はそういう気持ちにさせてしまうのかな?人を。高2?」

こうたろう「はい」

とーやま委員「今から、だから15〜6年ぐらい前ですか?」

こうたろう「そうですね。はい」

とーやま委員「当時、お付き合いはしていたんですよね?」

こうたろう「そうなんですよ。私が、“この子可愛いな”と思った子と。まあ、いろいろ頑張ってアプローチして、付き合えるとこまでは行けました」

とーやま委員「お付き合いは、どれぐらいされてたんすか?その時までは」

こうたろう「1ヶ月。付き合ってから1ヶ月後に、急に別れを告げられまして」

とーやま委員「こうたろうさん、なんか、予感とかあったんすか?こうたろう「全く、なんですよ」

とーやま委員「そんなもんなんだよな〜」

こうたろう「はい」

とーやま委員「ほんと、俺等って、わかんないすよね」

こうたろう「全く。付き合って1ヶ月なんて、もうこっちはテンションめっちゃ上がってるじゃないですか」

とーやま委員「ねえ。詳細を聞いてもいいんすか?」

こうたろう「はい。で、まあ、出会った時に、同じテニススクールの子で、同い年だったんですよ。一応、私のスクールは、結構、育成に力を入れてて、育成の子達は、最後試合をしたりして、で、それが終わると、スクールのノートに記入をするんですよね。“今日、誰と試合した。スコアいくつだった”みたいな。それの順番待ちをしている時に、そのお付き合い出来た彼女と、携帯が同じだったんですよ」

とーやま委員「携帯電話?」

こうたろう「携帯電話が」

とーやま委員「機種がってことすか?」

こうたろう「もう、全く同じ。色も同じ。“全く同じ”っていうところが、最初の出会いだったんですよね」

とーやま委員「はい。いいね。いいですね」

こうたろう「“あ、同じ携帯”っていう感じで、こうなんか、自然と会話が始まって、そこから、彼女は、育成のAチームに上がってきたばっかり…AとB(のチーム)があって、彼女はBからAに上がって来て。で、私は元々Aにはいたんですけど。まあ、それが初めての出会いで、そこからこう、テニスの話とかで話が盛り上がって、で、無事、お付き合い出来たんですよ」

とーやま委員「はい。で、1ヶ月、楽しい気持ちでしょ。ず〜っと。こうたろうさんは」

こうたろう「そうです。で、テニスの練習も忙しかったし、学校も違うし、会う時はそのテニスの練習の時で、終わってから少し一緒に帰ったりする。ほんのわずかな時間だけだったんで、なんか、一緒にどっか行ったとかいう思い出はないんですけど。で、まあ、別れを告げられてですね…」

とーやま委員「どこで言われたんすか?それ」

こうたろう「それは、近くのショッピングモールの屋上ですね」

とーやま委員「デートかなんかしてて?」

こうたろう「そうですね。その時は、多分、練習に行く前になったのかな?」

とーやま委員「何て言われたんすか?屋上で」

こうたろう「“突然だけど別れて欲しい”と。詳しい詳細は、ちょっと覚えてないんすけど。私は、当然、“え?なんで?”って理由を聞いたんですけど、なかなかこう、ず〜っと理由を言ってくれず、はぐらかしてですね、微妙な空気が流れてたんですよ。で、“多分、これ、嫌われたのかな?”っていう感じで、多分、言いにくいだろうなと思ってですね、まあ、まだ、そんなに経験値もなかったんで、素直にそれを受け止めて、で、別れたんですよ。で、もちろん、別れたからって、テニスを辞めるわけではないんで、練習とかを続けてたら、彼女のお母さんが、実は、同じスクールの生徒さんでいらっしゃったんですよ。で、それは、私も知らなかったんですよね」

とーやま委員「彼女のお母さんだってことを知らなかった?」

こうたろう「知らなかったんです。で、いろいろお話して行くうちに、彼女のお母さんってことを知りまして。で、“今、どこにいるんですか?”と」

とーやま委員「娘さんが?」

こうたろう「はい。“彼女、今何してるんですか?テニス頑張ってますか?”っていうことも…テニススクールからいなくなってたんで。そしたら、“留学に行ったんだよ”と。“なるほど。留学に行ったってこと?”そこで、まず、繋がったんですよね。で、そしたら、“え?娘と仲いいの?”っていう風に、お母さんからもいろいろお話をして、“実は、この時期にお付き合いをしてました。もう別れたんですけど”って言ったら、そこでお母さんも、“あなたがお付き合いしてた子?”みたいな」

とーやま委員「存在は知ってたんだ。誰かはわからないが」

こうたろう「はい。それで、娘さんから、“留学のタイミングを遅らせて欲しい”という依頼をお母さんに言っていて、“それはなんで?”って聞いたら、“実は大切にしたい人が出来たから、留学のタイミングを遅らせて欲しい”と(言っていた)いうことが、その親子の中であったらしいんですよ」

とーやま委員「かぁ〜…」

こうたろう「だけどまあ、それは叶わず、彼女はきっと、その中で葛藤をして、別れを告げるという方を選択して。だから、まあその、本心としては別れたくないけど」

とーやま委員「そうね」

こうたろう「でも、それを言ったら、きっと多分、私が待つとか、いろいろ気を使ってくれたのかわかんないですけど、もう、理由は何も言わず別れを告げられた、というエピソードが夏にありまして」

とーやま委員「これは…今日はね、その、“最悪の夏休み”っていう話でね、聞いてたんですけど」

こうたろう「ちょっと切ない系です(笑)」

とーやま委員「そうね。“最悪”とは、これ、違うよね」

こうたろう「はい」

とーやま委員「うわ〜…なんか、たまたまね、お母さんが、そのスクールにいて、“実はこうだった”みたいな話を聞けたことも、なんかすごいし」

こうたろう「そうなんですよ。なんか、後々、全部繋がってですね」

とーやま委員「えっ?その後は?その彼女とは…」

こうたろう「全く、何も、会えてないんです」

とーやま委員「1度も会ってない?」

こうたろう「会ってないです」

とーやま委員「連絡とかは?」

こうたろう「連絡先も知らない。もう、わからなくて。で、まあ、ちょっと、SNSでですね、探してみたりした時もあったんですよ」

とーやま委員「気になるもんね」

こうたろう「だけど、見つからず。“今どこで何をしてるのかな?”っていうのは、なんか、たまに思いますね。このラジオ、聴いてないかな?」

とーやま委員「ね。これね。絶対、この話だったら、“これ私”ってわかるもんね」

こうたろう「なんか、テレビの、そういう、“今、あいつ、どこで何してる?”とか、そういう企画来ないかな?って、ちょっと思います」

とーやま委員「探します?何のコネクションも、我々、ないですけど、でも、一応、全国ネットでやっているし」

こうたろう「そうなんですよ。なんか、どこかで聴いてたらなと思います」

とーやま委員「なんか、伝えたいことあります?今、もしも聴いてたら」

こうたろう「いや、どうでしょうかね…なんか、元気に過ごしてたらいいかなと思います」

とーやま委員「こうたろうさんは、今は?」

こうたろう「私は、今、妻もいて、子供もいるので、まあ、私は私の生活・暮らしが、もちろんあるんですけど」

とーやま委員「そうか。幸せでやってるんだ」

こうたろう「ただ、私の中では、彼女のその残像が、高校2年生のままで止まってるんで。なんか、“今、どんな姿で、どんな仕事してるのかな?”っていうのは、思ったりはしますね。“結婚してるのかな?”とか」

とーやま委員「すっちゃん。今日って、やっぱ、サザン?この後も。もちろん?これ、泣いちゃうかもしんないよ。こうたろう」

こうたろう「そうですね」

とーやま委員「絶対、そうだよね?もう用意してるもん。すっちゃんは。“何が来るか?”ってことだ。絶対、危ないな、これ。ちょっとじゃあ、こうたろう」

こうたろう「はい」

とーやま委員「今日は、これを聴いてる10代のみなさんに、こうたろうさんの経験を生かし、伝えて欲しいっていうのがあるんでね」

こうたろう「はい」

とーやま委員「それ、伝えてもらっていいですか?」

こうたろう「好きな子には、しっかり好きと伝えるべきだと、私は思いました

とーやま委員「強い」

こうたろう「こんな…ちょっと待ってください(笑)こんなテンションになって(笑)すいません…」

とーやま委員「全然、大丈夫っす」

こうたろう「はい」

とーやま委員「これからもお幸せに」

こうたろう「はい」

とーやま委員「ありがとうございます」


M 素敵な夢を叶えましょう / サザンオールスターズ


とーやま委員「どうなってるんだ?今日は。一体」



とーやま委員「ピーマンの箱詰めも、同じフラられた話なのに、落差エグすぎる(笑)なんかね、俺もまあ、夏休みは、後悔しかないのでね。結局、自転車で俺が先に逃げちゃった女の子にも、夏休み中に、何も告白も出来なかったし。なんかね、10代のみんなにはね、このサザンオールスターズの曲のような日々を送って欲しいなと思ったな。
そして、これはね、『バラッド3』っていうバラードのベストアルバムに入ってるやつを、多分、流してくれてるんだけど。ターモが持って来てくれたんだけど、歌詞カードがボロボロなわけ。“それ程かけてるし、届けている”って証だね。それもまた素晴らしい」

SOL教育委員会

とーやま委員「素敵な夏を過ごしてくれ。放送は終わり。『ミクチャ』で『居残り委員会』!」


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この後記の放送を聴く

聴取期限 2023年7月28日(金)PM 11:00 まで




SCHOOL OF LOCK! 教育委員会

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