ON AIR REPORT

SOL教育委員会
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とーやま委員「なんかね、パウンドケーキだけどね、中にナッツも入ってて、美味しい。んとね、おやつの『sirimiri』さんのパウンドケーキ。美味しい。これがね、先週、『失恋花火』というタイトルで」

一同笑い

とーやま委員「笑っちゃいけないんだよ。これはね(笑)まあ、みなさんの失恋した話をちょっとお聞きして、それと共に花火を打ち上げようという。話を聞いたのは、RN マジ匿さんと、それから、RN ozacoさん。そのozacoさんがね、お菓子屋さんを営んでるらしくて。で、その店でね、『sirimiri』というお店なんですけど、そこで作られてるパウンドケーキだったりとか…あ、美味しそう!今、画像検索して、うわっ、ジェラートとかアイスとかも。うわ。すごい。これ、『おやつ sirimiri(@oyatsu_sirimiri)』で、インスタのアカウントあるんで、是非、よかったら。栃木県のお店です。ozacoさん、ありがとうございます。マジ匿からは何も届いてないんですけど、どうした…?」

一同笑い

とーやま委員「まだ待ってますよ。この秋まで待ってますんで、是非よろしくお願いします、と。
それからね、手元にちょっと極秘で入手した資料があるんです。読み上げますね。まずね。え〜…“ツイート”。それが、今の呼び方としては暫定で、“(Xの)ポスト”、もしくは“投稿”、と。英語では“X”と言う。なるほどね。で、“ツイートする”のパターンは、“(Xで)ポストする”、並びに、“投稿する”。英語で言うと、“X-es(暫定)”。はぁ、なるほど…」

一同笑い

とーやま委員「で、旧名称“リツイート”が、“共有”、もしくは“シェア”、もしくは“再投稿”。なるほど。で、今までの“引用ツイート”は、“引用投稿”と呼ぶと。なるほど。で、“いいね”は“いいね”。なるほど。“フォロワー”は、“フォロワー”。ここも変えろ!ここも!なんで、いっぱい変えてんのに、この“いいね”と“フォロワー”は変えねえんだよ。うるせ〜!はあ〜〜〜!うるせ〜!頭が痛くなるわ!この話、ずっとしてるわ!ラジオとか聴いてても、なんか“X(元Twitter)”とかさ。悩ましてばっかりだ。馬鹿イーロンが!あなたは、馬鹿だ!イーロン(笑)なんかこんな秘密の文章を入手したんで、今、読みましたけどね。なんか、“そういう風に呼びましょう”みたいなことがあるらしいすけどね。知らないです。もう、先週も言った通り、僕はTwitterにします。知らないす!こんな。“ポスト”…言うか!“Xのポスト、早くしないと”とか、“あの人のポストに…”うるせぇ!馬鹿!イーロンは馬鹿だよ!観てるか?『ミクチャ』。イーロン。みんな、言ってるぞ!好かれてねぇぞ!あんた!少なくとも、日本では好かれてねーぞ!他の国では知らないけど。とに…Twitter(X)は、今日も、もちろん#SOL教育委員会でありますね。みなさん、ありがたい。で、動画配信アプリ『ミクチャ』も、もちろんございます。ダウンロードしていただけたら生配信で観ることが出来ますんで」

SOL教育委員会


とーやま委員「今日が、8月4日(金)。もちろん、SCHOOL OF LOCK!教育委員会は生放送でお送りしている。え〜、8月7日(月)が、9年振りに復活した『マイナビ 閃光ライオット2023』。マイナビさんのサポートによって、今回、劇的に復活したということで。僕は、“とーやま校長”として、『閃光ライオット』、並びに(途中で名称が変わって)『未確認フェスティバル』で全国を周って、最後東京でファイナルがあって、という。これを10年間やらせていただいて。で、僕としても、やっぱり、『閃光ライオット』の復活はとても嬉しい。全部じゃないすけれども、今回の“2023”の渋谷でのライブを観に行ったりとか、生配信されていたんで、YouTubeでそれも観たりとか、音源聴いたりとかしていて、僕も音楽も好きだし、何より10代のみんなのことは今でも気にしてしまう、という、もう、体質です。僕は。ですので、『閃光ライオット』がどうなるのか、楽しみで仕方ない。
なんか、僕なりの思いとしてはですね、イベントとかではないわけですね。『閃光ライオット』『未確認フェスティバル』というものは。で、お祭りとも、なんか、僕としては違うな〜と思いますね。“じゃあなんだ?”というと、もちろん、みんな音楽を作って来て、演奏もありますし、そこには、人に何かを届けるには、やっぱりテクニックというものも必要だし。それももちろん大切なことだと思うけれども、そんなことよりも、やはり、俺としては、(ファイナル進出者の)持ち時間が、大体15分か。その15分の中で、いかに、その場で自分自身というものを刻むことが出来るか?それが『閃光ライオット』だと思っております。うまくいく、いかない、とか、誰が見てる、見てない、緊張する、堂々と行ける、とか、たくさんあると思うけれども、9組のみんなはですね、とにかく、その瞬間に刻み付けて、見せつけて、爆発して欲しいなというのが、SCHOOL OF LOCK!を卒業した私、とーやまからの言葉でございます。そして、それを観に行くみんなは、自由に受け取って、自分のものにして欲しい。その日からなのか、その次の日からなのか、来年からなのかわからないけども、自分のものにして欲しい。そんな1日になったらいいなということを、遠くから願っておりますので、それでも、“まだわからない。どういうことなんだろうな?”と思ったら、この音を聴いたらわかるはずだ。今日の1曲目は、これでぶち上がる!」


M ときめき / SULLIVAN's FUN CLUB


SOL教育委員会

とーやま委員「8月7日(月)がこんな1日になること、こんな曲のような気持ちになること、私、教育委員会のとーやま委員として願っております。どうなるのかは誰もがわからないわけですけども、みんながみんな、“楽しい”とか“悔しい”とか、いろんな感情がない交ぜになるであろう。それすらも、全て抱きしめて、8月7日という1日を、みんなで…楽しむとかも違うな…なんて言えばいいんすかね?まあ、爆発して欲しいってことですね。8月7日、楽しみです。本日の1曲目、『未確認フェスティバル 2019』、グランプリアーティスト、そして今でも活動は続いていて、もちろん、かっこいい音源をたくさん届けてくれているSULLIVAN's FUN CLUBで、『ときめき』!
『マイナビ 閃光ライオット2023 produced by SCHOOL OF LOCK!』は、8/7(月)に無事、大盛況のうちに終了しました。応援ありがとうございました!!!)

ラジオネームゆらいゆらい帝国




一同笑い

とーやま委員「言葉が強いね。“くそくらえ”。なかなか生活で中に言わないからね。“くそくらえ”って(笑)まあ、俺が焚き付けてるとこもあるけどね。“どうみてもアルデンテ”って名前も、すごくいいね。なんか言いたくなる。語感もいい。リズムもいいし」

とーやま委員「改めまして。SCHOOL OF LOCK! 教育委員会のとーやまです。今日はですね、この“ラジオネーム”について、いろいろお話をしていこうかなと思ってます。僕ね、まあ、こうやってラジオで喋ってますけども、定期的に喋るようになったのは2010年からなので、13年ぐらい。でね、その頃は別にそこまで聴いてなかったんすけど、2014〜5年ぐらいからすかね?7、8年ぐらい前から、熱心にいろんな番組も、まあ、勉強を兼ねてとか、世の中のことを知りたいなとか、そういったこともあって、ラジオを聴くようになったんすね。いろんな局のラジオはもちろん、TOKYO FMもそうですし、TOKYO FM系列の38局もそう。AMラジオももちろん聴くんですけど、その、“ラジオネーム”ね。メール、みなさん、送ります。ファックスだったりとか、まあ、Twitter(X)のアカウント名とかもそうすけど、いろんなラジオネームを耳にするわけです。個性的な名前だったりとか、なんでこれ、印象に残るんだろうな?とか、ありますね。で、この、今日の教育委員会を聴いてくれてるみなさんの中にも、ラジオネームをお持ちの方、もちろんたくさんいらっしゃる。で、“なぜそんなラジオネームになったのか?”というのを聞きたいなと、なんか思ったんですね。なぜならね、僕がこの間…あの〜、ちょっと英会話を今年から習い始めてるんですけど、英会話アプリを入れて、そこで自分のニックネームつけるってなった時に、まあ、さすがに『遠山大輔』じゃない方がいいかな?と思って、したらね、ニックネームが、全然出てこなくて。どういう名前がいいか…この名前だったら、なんかこいつ、ウケようとしすぎててちょっと滑ってる感じ出るんじゃないか?とか、塩梅わかんなくて、30分つけられずに、1回、アプリ消しちゃったんすよ。で、ラジオネームつけてるみなさんってすごいなって思って。で、聞いてみたいなと思ったっていうことで、本日のSOL教育委員会は、こちら。
『ラジオネームゆらいゆらい帝国』!!!」

<『ゆらゆら帝国』の曲が流れる>

とーやま委員「僕は全て納得します(笑)なぜこの音楽が流れているのか?はい。説明しましょう。え〜、今日はですね、みなさんの…」

<『ゆらゆら帝国』の曲がボーカルに入る>

とーやま委員「いい声なんす。坂本さん。
え〜、あのですね。まあ今日は、みなさんのラジオネームの由来を、このゆらゆら帝国の名曲と共にお届けして行く1時間となっている(笑)説明、たくさん要りますよ。まあ、おいおいしていきます。それは。え〜、ラジオネームをテーマにしますんで。あなたのラジオネームの由来を聞かせてもらう。それとは別に、関係なく、みなさんが普段、ラジオを聴いていて、気になるラジオネームもあるでしょ?自分以外の。“このラジオネーム好きだな”とか、“面白いな”“言いたくなるな”“自分もつけてみたかったな、この名前”とかっていう、そんなラジオネームも、局とか関係ありませんので、FMでもAMでも、え〜、東京でも北海道でも沖縄でもどこでもいいですので、是非お聞かせ願いたいと思います。
僕ね、教育委員会をやっていても、さっきの、“どうみてもアルデンテ”もそうだし、今、目の前に職員のジェーンがいますけど、ジェーンと、先週ちょっと喋ったけども、“マキシマム ザ 卒論”っていい名前よね?“マキシマム ザ ホルモン”と“卒論”、そのギャップ?アンバランスな感じとか、卒論を気持ち込めてやらなきゃいけないぐらい大学遊んじゃったのかな?とか。そういうの、僕は言いたくなる名前…って言われるの、恥ずかしいすか?これ。自分の名前をこんなに熱く言われるの、恥ずかしいすか?(笑)僕、大好きですね。
で、あとは、僕はTBSラジオと文化放送のラジオでよく聞く名前なんですけど、TBSラジオの『Session』っていう、僕は世界一のニュース番組だと思ってるんすけど、まあ、真面目な話が多いんですよ。そんな中でよく聞く名前がですね…(パーソナリティの)南部広美さん、女性の方が、優しい声で“はい。どうもありがとうございました。さあ、続いてのメールは、ラジオネーム『お金大好き銭ゲルゲ』さんよりいただきました”っつって、僕、その瞬間にいつもちょっと笑ってしまうんすよ(笑)その、“お金大好き銭ゲルゲ”っていう、この名前がね、これも言いたくなるし、やっぱ、放送の流れの中でギャップがあって、僕は好きな名前なんすでね。“お金大好き銭ゲルゲ”さん。教育委員会は、さすがに聴いてらっしゃらないと思いますけども。あとは、まあ、シンプルだね。これも、あの、文化放送の大竹まことさんの『ゴールデンラジオ!』で、よく聞きますかね。ラジオネーム“フットワークよしこ”さん。これ、好きですね」

一同笑い

とーやま委員「かわいい。“フットワークよしこ”。いい名前ですね。まあ、このように、みなさんの好きなラジオネーム、ご自分のラジオネームと、どのようにその名前がつけられたか。是非、お待ちしております。それでは、『ラジオネームゆらいゆらい帝国』、え〜、こちらね、愛知県の20歳の男性の方ですね。RN 醤油

一同笑い


僕のラジオネームですが、買い物中にラジオにメールを送ろうとした時に、目の前にキッコーマンの醤油が陳列されており、「まあ読まれないだろうし、適当に醤油でいいや」と思って、醤油にしました。
RN 醤油
愛知県 20歳 男性

一同笑い

とーやま委員「そうか。じゃあ、目の前に甘納豆があったら“甘納豆”だったしってことなんすね?でも、こういうの多いすよね。きっとね。“なんでもいいや、目の前にあった”やつ。で、理由とか別に要らないしね。考えなくてもいいし。いいすね。“醤油”。いろんな言葉と言葉を組み合わせてるラジオネームが多い中、シンプルにね。いいですね。
今日ね、メール、すごい届いてんすよ。全部読み切れないかもしれないけど」


ラジオネームの由来ですが、僕の好きなスポーツは陸上競技です。また、高校生の頃、陸上部に所属し、短距離(200mや400m)をやっていました。陸上競技の短距離走といえば?そうです、「クラウチングスタート」ですよね。そこで、クラウチングスタート関連でラジオネームを考えることにしました。それからはあっさりと、「スタート」と「スマート」で韻踏んでることから「クラウチングスマートフォン」となりました。「クラウチングスマート」は、なんか違うな〜という僕のフィーリングです。

また、僕の、由来が気になるラジオネームの方は、「ローストポーク」さんです。
この教育委員会にも電話出演経験のある方だと思いますが、比較的シンプルなラジオネームゆえに、由来が聞きたいのと、「ローストビーフ、ローストポーク、ローストチキンの3択だと、やはりローストポークが1番お好きなのか?」ぜひ伺いたいです。
RN クラウチングスマートフォン
宮崎県 27歳 男性

とーやま委員「なるほどね。由来も教えてくれてありがとう。クラウチングスマートフォン。え〜、続いて…」


初めてラジオにメールを送った日、私は親戚の結婚式に参列していました。式の中盤から退屈になってしまいラジオを聴いていたところ、番組に送れそうなエピソードを思いつきました。生放送ラジオのメールはスピード勝負。ということで目の前にあった料理をそのままラジオネームにしました。結果、そのメールは採用され、そこからこのラジオネームを使い続けています。
RN ローストポーク
埼玉県 21歳 男性

とーやま委員「醤油パターンだ。醤油世代と言わしてもらいましょう。これは。食べ物の人は、やっぱそうなのかな?目の前にあった系なのかね?」


とーやま委員「風刺も効いてるってことか?俺は、“ケントーカソク”って見て、ケンドーコバヤシさんの何かなのか?ファンとか門下生を自認してるのかな?とか思ってたけど。なるほどね、“検討を加速”ね。それで、“ケントーカソク”か。“検討を加速”ってなんだよ?それ。どういうこと?いやいや。真剣に検討してよ。あと、“スピード感を持って”も、俺、納得いってないっすよ。スピード感を持って対処して欲しいと思ってますよ。はい。“スピード感”って、周りのアピールに、僕はどうしても見えちゃうな。ごめんなさい。失礼。もしもし!」

???「もしもし」

とーやま委員「ごめんね。電話の前に」

???「はい〜」

一同笑い

とーやま委員「すみません。こんばんは。SCHOOL OF LOCK! 教育委員会のとーやまです。お名前をお聞かせ…あっ、お名前、聞かない方がいいか?まず、教育委員会は、今日、聴いてくださってました?」

???「あ、そうです。はい」

とーやま委員「いつも聴いてくださってます?」

???「聴いてます」

とーやま委員「ありがとうございます。お歳はおいくつですか?」

???「34です」

とーやま委員「お住まいはどちら?」

???「東京です」

とーやま委員「ラジオは、よく聴かれる?」

???「はい。いつも聴いてます」

とーやま委員「どの辺のラジオをよく聴かれますか?」

???「ま、そうですね。半蔵門だったり、有楽町だったり、赤坂だったり、結構、いろんなとこ聴いてます」

とーやま委員「お仕事中とかもお聴きになってるとかですかね?移動中だったりとか」

???「仕事中はちょっと聴けない」

とーやま委員「タイムフリーとかで」

???「はい」

とーやま委員「メールとかも、じゃあ、よく送られている?」

???「結構送ってます」

とーやま委員「では、ラジオネームを教えていただいてもよろしいでしょうか?」

スラッシュアッパー「RN スラッシュアッパーです」

とーやま委員「結構、あれですよね?有名っすよね?」

スラッシュアッパー「そうですかね?」

とーやま委員「よく聞く名前っすよね。スラッシュアッパーさん」

スラッシュアッパー「人によってはそうかもしれないですね」

とーやま委員「スラッシュアッパー、だって、技の名前っすよね?」

スラッシュアッパー「そうですね。『KINGDOM HEARTS』のアビリティですね」

とーやま委員「ほら。だって今、Twitterで、“スラパさんだ”って、もう、略されてるもん」

スラッシュアッパー「(笑)」

とーやま委員「めちゃくちゃ人気あるじゃないすか。やっぱり」

スラッシュアッパー「いや。ありがとうございます」

とーやま委員「声が乗ったことはあるんですか?ラジオに」

スラッシュアッパー「はい。何度かあります」

とーやま委員「これ、なんで、スラッシュアッパーなんですか?」

スラッシュアッパー「ちょっと長くなりますけど、僕、元々、“育ちはバナナ”っていうラジオネームで投稿してたんですよ」

とーやま委員「元々は?“育ちはバナナ”は、なんでこの名前なんすか?ここ、聞かないといけない(笑)なんでですか?」

スラッシュアッパー「あの、“育ちはバナナ”っていうのは、元々、静岡のK-MIXっていうラジオで、バカボン鬼塚さんがやってた『ピンソバ』って番組があったんですよ」

とーやま委員「今もあしざわ元教頭と、バカボンさんがね、『K-MIX MOVE ON』って番組をやられてますけど」

スラッシュアッパー「あ、そうです。そうです」

とーやま委員「それよりも前に、バカボンさんがやられてた番組?」

スラッシュアッパー「そうです。で、その番組で、“バナナネーム”って、オリジナルのラジオネームをつけることがあったんですよ。で、僕はそのバナナネームが欲しかったんで、わざわざの浜松のスタジオまで行って、それで、“バナナネームつけてください”っていうメールを送ったんですよ。で、その後に、まあ、僕自身が浜松に住んでたっていうことで、その時にアシスタントの高橋茉奈ちゃんという方が、“浜松育ち?じゃあ、育ちはバナナ”って流れで決まりました」

とーやま委員「へ〜。それ、何年ぐらいあったんすか?”育ちはバナナ“時代は」

スラッシュアッパー「もう、7年前とかですね」

とーやま委員「そこから、なぜ、スラッシュアッパーに?間にはもうない?」

スラッシュアッパー「間にないです」

とーやま委員「なんでスラッシュアッパーになったんですか?」

スラッシュアッパー「それが、6年前に、地元のラジオ局、Fm yokohamaの番組で、『Tresen』って、今も続いてる番組なんですけど」

とーやま委員「あの、(植松)哲平さんとか、やられてるやつ?」

スラッシュアッパー「はい。そうです」

とーやま委員「ニガミ17才のあくびちゃんとか」

スラッシュアッパー「そうです。そこの番組で、昔、『イカす!選曲天国』っていうのがありまして」

とーやま委員「『イカ天』、やってたんすね」

スラッシュアッパー「『イカ天』で、要は、留守電で曲紹介するコーナーなんですよ。で、その留守電に声を吹き込む際に、“ラジオネーム 育ちはバナナです”って言って、それから曲を紹介するんですけど、その時に名乗ったラジオネームが、スタッフさんが聞き取れなかったんですよ」

とーやま委員「“育ちはバナナ”を聞き取れなかった?」

スラッシュアッパー「そうなんです。で、その結果、スタッフさんが、“こういう名前に聞こえたから、じゃあ、これでやっておこう”っていうことにして、その時の名前が、“スラッシュアッパー”って」

とーやま委員「(笑)」

スラッシュアッパー「だったんですよ」

とーやま委員「噛んじゃったとかってことすか?それ」

スラッシュアッパー「いや。噛んではいないんですよ」

とーやま委員「聞き取られ方がちょっと間違っちゃったんだ?したら」

スラッシュアッパー「そうだと思います」

とーやま委員「で、スラッシュアッパーで番組は進んじゃって…ってことですか?したら」

スラッシュアッパー「そうなんです。で、まあ、他にもいろいろ、(他のリスナーの名前も)ちょっとやっぱり聞き取れなくて、空耳で“これなんじゃないか?”っていう風になってて」

とーやま委員「そんなに物議をかもしたんすか?(笑)番組の中で」

スラッシュアッパー「Twitterで、タイムラインが、結構ざわつきました」

とーやま委員「“正式名称なんだ?”なんつって」

スラッシュアッパー「で、哲平さんとかも困惑して、それで結局、その『イカ天』でチャンピオン決めるんですけど、もう曲の中身じゃなくって、その、名前がどう聞こえるか?で話題になって、チャンピオンになりました」

とーやま委員「え〜。なんかでも、すごい面白い流れそうですけどね。その、ほんとの名前なんなんだ?みたいなことで」

スラッシュアッパー「そうです」

とーやま委員「で、そこで、“育ちはバナナ”で戻すことなくってこと?」

スラッシュアッパー「もうみんな“スラッシュアッパー”で話題になっちゃってるから、これはもう(スラッシュアッパーに)変えるしかないなって思って、結果、変えました」

とーやま委員「で、そのまま、スラッシュアッパーなんだ?」

スラッシュアッパー「そうです」

とーやま委員「実際、どうすか?スラッシュアッパーっていう名前は」

スラッシュアッパー「最初は、あまりしっくり来なかったんですけど」

とーやま委員「そうすよね(笑)自分がつけた名前じゃないすもん。別にね」

スラッシュアッパー「でも、あと後、なんか響きがかっこいいなと思って」

とーやま委員「たしかに」

スラッシュアッパー「じゃあ、もうこれで、このまま生きていこうかなって。このラジオネームと」

とーやま委員「自分の名前をつけるって、基本、ないじゃないすか。自分の本名は、親だったり家族だとかが基本つけるものですから、その“自分で名前を付ける”って行為がね、僕はほとんどしたことがなくて」

スラッシュアッパー「ほう」

とーやま委員「なんか、“もう1人の自分”みたいな感覚とかにもなったりすんのかな?とか思うんですけど、そういうのはあります?スラッシュアッパーさん」

スラッシュアッパー「ありますね。たしかに。『ジョジョ』で言うスタンドみたいな」

とーやま委員「それ、どういう時に感じるんすか?そのスタンド」

スラッシュアッパー「普段の自分だったら絶対に考え付かないことが、もう、フッて、いきなり思いついて」

とーやま委員「へ〜」

スラッシュアッパー「そこで感じます」

とーやま委員「すごいね。だからまあ、芸人さんとかも、芸名つけてる人いっぱいいますけど、そういう感覚なのかな。すごいな。スラッシュアッパーさんは、他に気になるラジオネームあります?」

スラッシュアッパー「ありますね」

とーやま委員「なんて方ですか?」

スラッシュアッパー「限定的なんですけど、よく、大喜利コーナーで現れる“転校生は子作り職人”さんっていう」

一同笑い

とーやま委員「なんかやだなぁ」

スラッシュアッパー「その人は2タイプあって、もう1つが、“転校生箱作り職人”さんってあるんですよ。まあ、多分、これは、コンプラ上のものを回避するために、敢えて2つ使い分けてると思うんですけど、でもなんか、それが、なんというか、すごいなと思って。で、しかも、女性の方なんです」

とーやま委員「面白い方だね」

スラッシュアッパー「そうなんです。だから、ネタも面白いだけでなくてラジオネームも面白いっていうところに、すげーセンスを感じるなって思って、気になってます」

とーやま委員「どこかでお耳にかかれるように、ちょっとアンテナ張っておきます。僕」

スラッシュアッパー「是非、是非」

とーやま委員「スラッシュアッパーさん、ありがとうございます。なかなかこんな機会ないんで嬉しいっす」

スラッシュアッパー「いえ。こちらこそ、大変光栄に思います」

とーやま委員「今日は『ラジオネームゆらいゆらい帝国』ということで、この後、『ゆらゆら帝国』かかりますけども、『ゆらゆら帝国』は、いかがすか?」

スラッシュアッパー「アーティストは聞いたことあります」

とーやま委員「曲、かっこいいすから、一緒に、曲、楽しみましょう」

スラッシュアッパー「はい。是非」

とーやま委員「これからも、よろしくお願いいたします」

スラッシュアッパー「こちらこそ、よろしくお願いします。あの…」

とーやま委員「はい。なんか、言いかけましたよね?」

スラッシュアッパー「あ、いえいえ。同じ、あの、Buddiesなんで、是非」

とーやま委員「あ!櫻坂46ファン?」

スラッシュアッパー「そうですね」

とーやま委員「今週、東京ドーム、2022年のブルーレイが発売されたばかり。一緒に応援していきましょう。これからも」

スラッシュアッパー「はい。応援していきたいです」

とーやま委員「ありがとうございます」

スラッシュアッパー「ありがとうございます」


M ゆらゆら帝国で考え中 / ゆらゆら帝国


とーやま委員「最高っすね。この曲は、もうおそらく20年ぐらい前だと思いますね。2001年ぐらいとかだったけか?たしか。ゆらゆら帝国で、タイトルも最高です。『ゆらゆら帝国で考え中』!

SOL教育委員会

とーやま委員「SCHOOL OF LOCK! 教育委員会、今夜は、『ラジオネームゆらいゆらい帝国』。え〜、なぜこの名前なのか?そしてなぜ、いろいろ『ゆらゆら帝国』の曲がかかってるのか?説明なくここまで来てますけども。聞きたいすか?なんでかって。聞きたい?まあ、一応、説明しといた方がいいか?あのね、僕がSCHOOL OF LOCK!の2代目校長として2010年から着任してるんですけどもね。その頃かな?その、ちょい後ぐらいに、『ゆらいゆらい帝国』という、物の由来を教えてくれるというコーナーがあってですね、それを思い出して、ラジオネームの由来だし、“あ、『ゆらいゆらい帝国』。あの時のやつやろう”って言って、で、曲も『ゆらゆら帝国』。だったら、それは行くしかないでしょうと。そういう感じ。どう?納得?なので、ラジオネームの由来の話を今日は聞いてってるわけですけどね」


とーやま委員「みんな、手を変え品を変え、いろいろやってんのに。これ、やっぱたまにあるんだよね。150キロ、ど真ん中、どストレート、トルネード投法で放ってくるね。ラジオネーム“野茂英雄”(笑)なんのひねりもない。『野茂英雄』は、すごいひねっているのに。全然、ひねりがない名前あるよね。直球の名前」


とーやま委員「やめろよ…俺もさ、一応さ、なんか、ギャアギャア騒いだりとかするけどさ、一応、考えてんだよ。その、デリカシーとかもあるしさ。リテラシーというものも、一応、気にしてやってんのよ。俺。で、なんでそんな名前つけたんだ?コーン。聴いてる?コーン。聞きたいね。コーンさんに、ちょっと広めてくれ。今日、ラジオやってて、あなたの名前が取り上げられてるよっていうの(笑)由来を知りたいってことを言ってくれ。誰か。知り合いとかいたら。
さあ、続いて、本日の『ラジオネームゆらいゆらい帝国』、もしもし!」

???「もしもし」

とーやま委員「ラジオは、今日は聴いてくださっておりました?」

???「はい。聴いております」

とーやま委員「今、年齢はおいくつかお聞きしてもよろしいですか?」

???「48歳です」

とーやま委員「先輩だ。ラジオは、普段から、結構聴いてます?」

???「はい。もうほぼ毎日聴いてます」

とーやま委員「どのあたりの番組を、特に熱心に聴かれてるんすか?」

???「先程のラジオで電話出てもらった方と同様なんですけど、静岡系を」

とーやま委員「K-MIX、やっぱ、人気なんすね。そしたらね」

???「はい」

とーやま委員「僕も聴いてますけども、もしかしたら、お聞きしたことがあるかもしんない。じゃあ、メールとかもよく送ったりしてます?」

???「はい。送ってます」

とーやま委員「じゃあ、俺、聞いたことあるかもしれないですね。ちょっと、じゃあ、お聞きしますよ。え〜、ラジオネームは、一体、なんでしょうか?」

耳の穴カッポジージョ「耳の穴カッポジージョと申します」

とーやま委員「出た!今日、俺、あの例題のとこで、マジで言おうと思ったんすよ」

耳の穴カッポジージョ「なんでですか?(笑)」

とーやま委員「いや、あのね、K-MIX は、だから、あしざわさんとかの番組とかもよく出されてません?」

耳の穴カッポジージョ「はい。送ってます」

とーやま委員「もうね、耳馴染みめちゃくちゃいいし、可愛いし」

耳の穴カッポジージョ「おぉ〜」

一同笑い

とーやま委員「ポップでめちゃくちゃいい。で、奇をてらい過ぎてないし、いいわ〜って、いつも俺、聞く度に思ってたんですよ。嬉しい」

耳の穴カッポジージョ「うわぁ〜すげぇ。今、鳥肌、立ってます(笑)」

とーやま委員「Twitterでも、“カッポさん、毎日のように聞きます”とか、みんな言ってる。“耳の穴さん”って呼ぶ人もいる(笑)嬉しいわ」

耳の穴カッポジージョ「ありがとうございます」

とーやま委員「で、この由来を聞けるっていうのも、すごく嬉しい。だって、聞くチャンスないすからね。普段ね」

耳の穴カッポジージョ「そうですね。あんまり言う機会ないですよね(笑)」

とーやま委員「なんで、“耳の穴カッポジージョ”なの?(笑)年齢、おいくつでしたっけ?」

耳の穴カッポジージョ「48歳です」

とーやま委員「48歳でこの名前は、なんでついてんだろうな?(笑)由来、なんなんすか?」

耳の穴カッポジージョ「キャラクターの“トッポジージョ”っていますよね?そっから出てきたんですけど。まあ、学生の頃、年代じゃないけど、そのキャラクターは知っていて、まず、そのキャラクターの方が、耳がでかいなっていうのがあって、で、“耳がデカッポジージョ”っていうのが、最初出た」

とーやま委員「最初出た?(笑)候補として?」

耳の穴カッポジージョ「候補として、“耳がデカッポジージョ”っていうのが浮かんで」

とーやま委員「これ、どれぐらいの時間考えて辿り着いたんすか?」

耳の穴カッポジージョ「それはどうなんだろう?元々、『トッポジージョ』のキャラクターは知ってたんで、ふと、“耳がでかいな”っていうのが浮かんだんで、浮かんだのはすぐだったんですけど」

とーやま委員「“耳がデカッポジージョ”ね」

耳の穴カッポジージョ「はい。“耳デカッポジージョ”っていうのがあって、で、もうその頃はラジオにも投稿してて、で、文面で、“耳の穴かっぽじって聴いてます”とかっていうのはちょくちょく書いてたので、そこで浮かんだんですよ。“耳の穴カッポジージョ”っていうワードが。もう、それ浮かんだ瞬間、ガッツポーズしました」

とーやま委員「ガッツポーズ?(笑)どういう感情からのガッツポーズだったんすか?それは」

耳の穴カッポジージョ「“来た!これ〜!”っていう。このキャッチーなラジオネーム」

とーやま委員「誰もいないし、インパクトもあるしで?」

耳の穴カッポジージョ「はい」

とーやま委員「じゃあ、もちろん、今でも、この名前は気に入っている」

耳の穴カッポジージョ「そうですね。SNSもそのまましてるぐらいなんで、気に入ってるっていうか、もう、そのままですね」

とーやま委員「でもね、耳の穴カッポジージョさん。やっぱこんだけ有名だったら、例えば、なんか公開収録とか、他のリスナーと会う機会も、多分、ありましたでしょ?今まで」

耳の穴カッポジージョ「あるんですよ、それなんですよ。昔はほんとに投稿するだけだったんで、“耳の穴カッポジージョ”で送って、で、もう自分だけで喜んでて…っていうのがあったんですけど、最近、こうやってSNSだとかっていうのもあったり、イベントとか増えてきて、で、ちょくちょく行くようにもなって、リスナーさんとかパーソナリティさんとかに自己紹介している時に、ちょっと恥ずかしいなっていう気持ちが芽生えて、一瞬、どもっちゃうんですよ」

とーやま委員「なんで恥ずかしいんすか?」

耳の穴カッポジージョ「いや、恥ずかしいじゃないですか(笑)“耳の穴カッポジージョ”ですよ(笑)」

とーやま委員「いやいやいやいや(笑)自分の中では、“来た!これ〜!”っていうぐらい最高の名前なわけじゃないすか。胸張っていいんじゃないすか?」

耳の穴カッポジージョ「それは、やっぱり、会わないからです」

とーやま委員「対面しないから?」

耳の穴カッポジージョ「そうです。そうです」

とーやま委員「自己紹介、どうするんすか?したら」

耳の穴カッポジージョ「もう、恥ずかしがりながら、頭文字言ってみて、相手がそう返して来てくれるのを待ったりします」

とーやま委員「“どうも、耳の穴です”とかって言うってことすか?」

耳の穴カッポジージョ「とか、“耳”っていうと…」

とーやま委員「“耳”って(笑)頭文字ヒントだけ出して(笑)」

耳の穴カッポジージョ「返して来てくれて、恥ずかしながら、ちょっと喜ぶ、みたいな」

とーやま委員「ん〜なんかなぁ…いや、いいんすよ。全然。なんかでも、誇りに思って欲しいなっていうのは、すごいあるんだよな。これを聴いてるみなさんは、多分、今後も声かけるはずですから、どこかでは、なんか、堂々とね、“耳の穴カッポジージョです。来た!これ〜!”まで言って欲しいなって思いますけどね。気持ちとしては。いやでも、いい名前すね。ほんとね」

SOL教育委員会

耳の穴カッポジージョ「ありがとうございます(笑)」

とーやま委員「他の方で、このラジオネーム、すごくいいなとか、気になるのって、あります?」

耳の穴カッポジージョ「今、ほんと、いっぱいいるんですよ。いっぱいいるんで、特定なの言っちゃうと、なんか申し訳ないなってのもあるんですけど…」

とーやま委員「差支えないとこで、全然大丈夫すよ」

耳の穴カッポジージョ「最初に、その、20年前とかに、“耳の穴カッポジージョ”で送り始めてて、で、1番印象に残ってるのは、“アルプスの少女ガメラ”さん」

とーやま委員「“アルプスの少女ガメラ”?」

耳の穴カッポジージョ「はい」

とーやま委員「いや、これもやっぱね、全然違うものが来るのは、いい。これ、いいパターンすね」

耳の穴カッポジージョ「そうね。キャラクター系で、もう、ラジオの大先輩なんですけど」

とーやま委員「この名前、やっぱ、“やられた!”って感じですか?」

耳の穴カッポジージョ「“やられた!”ですね。これすげぇわって」

とーやま委員「やっぱ、あるんすね。リスナーさん同士でもね」

耳の穴カッポジージョ「はい」

とーやま委員「嫉妬とか羨望の眼差しとか。“アルプスの少女ガメラ”、それから、もちろん、“耳の穴カッポジージョ”、いいでしょう。最高。ただね、これ、いただいてるメールのところで、昔、つけてた名前とかも、ちょっと伺ってるんすけど」

耳の穴カッポジージョ「はい」

とーやま委員「昔、ちょこちょこ名前変えてた時のやつ?」

耳の穴カッポジージョ「はい」

とーやま委員「その時の名前って、今、聞くこと出来ます?」

耳の穴カッポジージョ「はい。中学生時代に送ってた名前で、1個、覚えてるのが、“12の3の4の5の6”」

とーやま委員「可愛いすね(笑)これ、なんでついたんですか?」

耳の穴カッポジージョ「全然、何もなくて、まあ、123456っていう数字を羅列して、で、もう、“12の3の4の5の6”って、普通に言葉に言ったのを、そのままラジオネームにして」

とーやま委員「まあ、でも、それを考えたら、ここからね、“耳の穴カッポジージョ”は、もう、大いなる飛躍を遂げましたね。これね」

耳の穴カッポジージョ「飛躍?(笑)そうですね(笑)」

とーやま委員「素晴らしい。今後もね、僕、多分、“耳の穴カッポジージョ”の名前を聞く度に今日のことも思い出すはずですし、とても嬉しい気持ちに、これからもさせてもらいますんで」

耳の穴カッポジージョ「いや。こちらこそ、嬉しいです」

とーやま委員「Twitterとかの方でも、すごい盛り上がってますんで」

耳の穴カッポジージョ「いや〜、ありがたいわ」

とーやま委員「はい」

耳の穴カッポジージョ「はい。ありがとうございます」

とーやま委員「これからも、よろしくお願いいたします」

耳の穴カッポジージョ「こちらこそ、よろしくお願いします」

とーやま委員「は〜い」


M 発光体 / ゆらゆら帝国


とーやま委員「『ラジオネームゆらいゆらい帝国』、すごく面白かったんでね、またちょっと、時間を見つけてやりたいなと思います。普段、あまり見ない方も、Twitterとかで参加してくださってて。嬉しいなぁ」


とーやま委員「これ、最高っすね。“股関節子”さん。節子さんって、やっぱね、70代以上の方のイメージ。苗字が“股間”だということです。でもなんか、着物着てたりとか、多分、和装なのかな?どこのラジオでどんな投稿をされてるのか、すごい気になる(笑)ちょっと、“股間節子”さんの由来も、いつかちょっと聞きたいと思います。
この後、動画配信アプリ『ミクチャ』で延長戦を行ないたいと思うので、よろしくお願いしたいと思いますね。じゃあ、このまま、ゆらゆら帝国の曲を聴きながら、お別れ!」


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聴取期限 2023年8月11日(金)PM 11:00 まで




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