あの人気授業が1年ぶりにカムバック!みんなの“寝言”を聞いていきます!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2023年6月19日(月)PM 10:00 まで



テレビをつけてたらメリットのCMが流れできて「おお!」と、思わず家で声が出てしまった職員です!

コカ・コーラに続き、メリットまですごいですよね、、!メリットはまだ買えていませんけど、コカ・コーラは意識的に買うようになりました。笑 メリットも買わないと……!

スーパーとかでコカ・コーラを見かけるとディスプレイ(POP?)がミセス先生と水曜日のカンパネラ先生だったりするので、ついついミセス先生と達いるかな?って確認をしてしまうのですが、みんなはどうでしょうか(^◇^)?

そして!今日は夕方にSCHOOL OF LOCK!から、若井先生に関する嬉しいお知らせがありましたね!!更にはアルバム『ANTENNA』に関する最新情報も!!

今日は“寝言”の授業の前に、そのお知らせに関する話もしてくれるみたいです!

生徒のみんなもお待ちかねだと思うので、早速授業に入りましょう!


**********


(チャイム〜教室のドアが開く)

大森「もう6月に入ってさ〜、もう2回目の放送になるっていうわけだけどさ〜。これも単純計算していったらさ〜、あと4回くらいやったら年終わっちゃうんじゃないかな、って思うんだよね。」

若井「そんなわけないでしょ!(笑)」

藤澤「4回くらい!?」

若井「4回だったら全然ですよ!」

大森「いやいや、単純計算したらよ??」

若井「単純計算しても、よ!(笑)」

藤澤「単純計算して…………4回やって……………どういうこと??」

大森「(笑)」

若井「いや、涼ちゃんはわかってないのよ(笑)」

大森「涼ちゃんはわかんないでツッコんでるから(笑)」

藤澤・若井「(笑)」



大森「先週の金曜日!僕たちからお知らせがありましたが…なんと!あの花王の『メリット』のCMが決定しました〜!!!

藤澤・若井「やった〜〜〜!!!」



大森「翌日の土曜日からはそのCMのオンエアがスタートしているということですけれども!みなさんもう見たかな〜?」

藤澤「そして、“CM”ということは、もちろん僕たちの楽曲が使われているということで…今回は、新曲『Doodle』という楽曲がメリットのCMソングになっています!」

大森「メリットさんは二度目のタイアップということで!」

若井「そうですね!一回目は『StaRt』で。」

大森「ありがたいですねー!『Doodle』、どんな曲かお楽しみにしていてください!」


■「夢中の汗」篇15秒CM↓



大森「そして!今日もみんなに僕たちから大きなお知らせが2つありましたけれども!」

若井「はい!!まずは…今日の夕方にお知らせがありました!僕、若井滉斗!今年、SCHOOL OF LOCK!とSony Musicがタッグを組んで贈る、10代限定夏フェス『マイナビ閃光ライオット2023 produced by SCHOOL OF LOCK!』の特別審査員を務めさせていただくことになりましたー!!!



藤澤「これはすごいですよ!!!」

大森「来ましたねー!」

若井「ありがとうございます!」

藤澤「若井先生は、8月7日月曜日に行われる『閃光ライオット』のファイナルステージにも、特別審査員としてZepp DiverCityの会場に登場するんだよね!」

若井「そうなんですよー!僕も他の特別審査員の方と一緒に、当日会場で審査をさせていただきます!」

大森「これどう!?若井!」

若井「緊張するよね!かなり!」

大森「そうだよねー!審査員だよ!?」

若井「僕が審査員になるという、みんなからしたらちょっと…」

大森「びっくりだよー!」

藤澤「(笑)」

若井「びっくりかもしれないですけど…(笑)がんばります!!!」

大森「『閃光ライオット』のファイナルステージは、会場への出入りは自由で、入場も無料!そんなイベントあるの!?ぜひ10代のアーティストのみんなの楽曲を聴きに来てください!そして、若井先生が審査している様子もぜひ、応援しに行ってあげてください!」

若井「チラ見してください!」

大森「意気込みはありますか?」

若井「『閃光ライオット』は、9年ぶりの開催ですかね!盛り上げられるように僕も全力でぶつかって行きたいと思いますので!よろしくお願いします!!!」

大森・藤澤「お願いします!!!」

藤澤「そして!ついさっき、もう一つ大きなお知らせが、ありましたね〜!僕たちが来月7月5日にリリースする、オリジナルフルアルバム 『ANTENNA』 のトラックリストが公開されました〜!!!



大森・若井「いえーい!!!」

大森「特設サイトをいろいろ仕込んでましたけれども!なんのことやらわからない、ってことがあるかもしれないですけど、特設サイトでちゃんと答え合わせされてますので!いま一度特設サイトを見てみてほしいな、と!」

藤澤・若井「はい!!」



大森「気になるタイトルたくさんありますよね!『Doodle』も入ってるし!『Magic』もあるし!『ケセラ』も入ってんじゃーん!『Soranji』も入ってんじゃーん!みたいな感じで。楽しみにしててほしい!」

藤澤「はい!」

若井「お楽しみにー!」

大森「さあ今夜も授業をしていきましょう!」

若井「*黒板を、書き始めてください!」

大森「…あ、*黒板を書き始めます!」

藤澤・若井「(笑)」

若井「たまには俺も言いたいな、というかね(笑)」

藤澤「今夜は一体…」

大森「(小声で)寝言の…

若井「おっ!?なんか聞こえたな、いま!なんだ??」

藤澤「今夜は一体なんなんだか!」

若井「“なんなんだか”!(笑)」

大森「(小声で)“みんなの寝言”ですね…

藤澤「あれ??なんか聞こえてくる??」

若井「ちょくちょく言っちゃう人??」

大森「(書き終えて…)はい!」

藤澤・若井「はい!」

大森「はい!…ちょっと間違えてるけど…(笑)せーの!」

全員「『 みんなの寝言! 』

SCHOOL OF LOCK!



(〜♪ジングルと共に、不思議な感じの癒し音楽が流れてくる)

若井「…眠い……眠たくなっちゃう…!」

藤澤「ぽわんぽわんな音楽…!」

大森「(眠そうな声で)生徒のみなさんこんばんは〜。“いま”を学ぶ超現代史の講師…Mrs. GREEN APPLEのボーカル 大森元貴です…。」

若井「ん〜むにゃむにゃむにゃ…ギターの…むにゃ……若井滉斗です…むにゃむにゃむにゃ。」

大森「(いびきをかく)」

藤澤「キーボードのふj …………グーーーーーーーっ………」

大森「本当にそういう寝方してるしね(笑)」

藤澤「(笑)キーボードの藤澤涼架です!」

大森「これは、もともと若井先生がよく寝言を言うので、スマホで録音している…というところから始まった授業ですね!」

藤澤「この授業は1年くらい前に一回おこなっていて、生徒のみんなからもすごく人気の高い授業だったんだよね!」

若井「そうですよ!」

大森「みんなからの寝言……なんかねー、俺はやっぱり癪(しゃく)だな、と思うんだけど、今年もたくさん届いてるみたいなので〜…」

若井「癪じゃないでしょ全然!!」

大森「いや、おもろいに決まってんじゃん!寝言なんて!」

若井「そうだよ!みんな聴きたいんだから!」

大森「サイトまで立てちゃってさ〜!」

若井「そうだよ!それほど大人気コーナーだったということですよ!!」

大森「いやそれが癪ですよ〜!」

若井「癪って言わないでよ!(笑)」

大森「まあ、届いてるみたいなので!早速、僕たちも聞いていこうと思うんですが。まずその前に、最近の若井先生の寝言がどんなものなのか、っていうのを聴きたいんですけど、どうですか??」

藤澤「たしかに!聴きたい!!」

若井「新作ってことね!ありますよ、もちろん!」

大森「“ありますよ、もちろん”もおかしいんだけどね!心強すぎるから!」

藤澤「たしかに!(笑)いつでもいけますよ?みたいなね(笑)」

若井「いろいろ取り揃えてますんで!その中の特別な一個を!」

大森「じゃあ、お願いします!」

SCHOOL OF LOCK!



<若井先生の寝言>

「ん………むにゃむにゃ………!(鳥のさえずり:チュンチュン)……3回お願いします……」



全員「(笑)」

若井「最初に「むにゃむにゃ…」って言って…「3回お願いします」って言ったんですよ!」

大森「なにをですか??」

若井「わからないです、僕も(笑)」

大森「ちょっともう一回『3回お願いします』聴こうかな。」


<若井先生の寝言>

「ん………むにゃむにゃ………!(鳥のさえずり:チュンチュン)……3回お願いします……」



大森「めっちゃはっきり言っとるやん!(笑)」

藤澤「なんかさ、朝方なのかな?鳥さんの鳴き声みたいなのもちょっといいよね(笑)」

若井「そう、「チュンチュン!チュンチュン!」って(笑)」

大森「(笑)「……Open your eyes ……」」

若井「あれ「Open your eyes」って言ってたの!?(笑)あ、それだ!ありがとう、解明してくれて!(笑)」

大森「そうでしょ??」

若井「いやー、『3回お願いします』でした!」

大森「おもしろいわー(笑)」

藤澤「ちなみに、今回も以前の『寝言の授業』同様に、ミセスLOCKS!の職員が“〇〇部門”みたいな感じで部門別に分けて、まとめてくれています!ということで生徒のみんなのも聴いていきましょう!」

若井「(プレゼンターのような口調で)…では、まず一つ目の部門からいきます…!ミセスLOCKS!職員セレクションその 『 食べ物部門 』!

大森・藤澤「『食べ物部門』…?」

若井「こちらは、京都府のラジオネーム『せな』が送ってきてくれた寝言!では、どうぞ!」


<ラジオネーム『せな』の寝言>

「……りんごりんごりんご…りんご食べたいよ」





大森「…ほんとに…?(笑)」

藤澤「(笑)」

若井「かわいらしい声です、これは!」

藤澤「結構鮮明に聴こえてますね〜(笑)」

若井「いまみんなわかったよね?何言ってるか!」

大森「はっきり言ってるよ?」

若井「うん!『……りんごりんごりんご…りんご食べたいよ』という。」

大森「ぜひ食べていただきたいですけどね!」

若井「(笑)」

藤澤「だいぶ連呼してるね!」

大森「しっかりと言ってますね!」

若井「これはね、だいぶ高得点ですよ!これだけはっきり言ってる寝言はね!」

藤澤「そういうのあるんだね(笑)」

大森「お前もうそういうポジションの人になったんだ(笑)」

若井「もちろん!“寝言ソムリエ”というかね!」

大森「“寝言ソムリエ”!?そうなんだ!」

若井「しかもりんごだから、僕たちの“GREEN APPLE”のりんごともね!」

大森「あー、なるほどね!」

若井「そして、この部門にはもう一人います!こちらは、新潟県のラジオネーム『りおぽてっぷ』が送ってきてくれた寝言!」


<ラジオネーム『りおぽてっぷ』の寝言>

「人参持ってきて」





大森「…こわい、なんか(笑)」

藤澤「なんかトーンがちょっと…独特だね(笑)」

若井「ホラーだね(笑)」

大森「『人参持ってきて』って言ってるの?」

若井「なんか、料理してるのかな?だれかといっしょに(笑)」

藤澤「神妙な面持ちで言ってたね(笑)」

若井「ホラー映画の決め台詞みたいな感じですけども!」

大森「ホラー映画に決め台詞なんかないと思うけど(笑)」

藤澤・若井「(笑)」

若井「振り返ったら『人参持ってきて…』って(笑)」

藤澤「どんな夢を見たのかね(笑)」

大森「びっくりした〜(笑)」

藤澤「ではでは続いて!職員セレクションその◆『 ぴぃ↗↗部門 』!

大森「あれ!いけないんじゃない?」

若井「“ピー”じゃないですか??」

藤澤「こちらは、鳥取県のラジオネーム『あやですヨ!』(顔 キリッ)が送ってきてくれた『あやですヨ!』(顔 キリッ)の妹ちゃんの寝言です!」


<ラジオネーム『あやですヨ!』の妹ちゃんの寝言>

「こしょこしょこしょーぴー↑こしょこしょこしょーぴー↑すこー↑(?)」





全員「(笑)」

大森「え?(笑)」

若井「ちょっと待ってよ(笑)」

大森「そういう“ぴー”?これは…人ですか?(笑)」

藤澤「これ本当に寝言のトーンなの?ってくらい元気いいよね(笑)」

大森「なんか、かわいいねぇ(笑)」

若井「かわいい、めちゃくちゃ(笑)」

藤澤「『こしょこしょこしょーぴー↑こしょこしょこしょーぴー↑すこー↑(?)』って言ってたらしい(笑)」

大森「いくつの子なんだろうね!ちょっともう一回聴きたいな(笑)」


<ラジオネーム『あやですヨ!』の妹ちゃんの寝言>

「こしょこしょこしょーぴー↑こしょこしょこしょーぴー↑すこー↑(?)」





大森「(真似をする)かわいい〜(笑)」

若井「普段から結構大きめの寝言言ってるらしいよ、この妹ちゃんは(笑)」

藤澤「なるほどね(笑)」

大森「もってこいだったんだね(笑)」

若井「なんかしゃべるかな、と思って録音してたら…」

大森「そしたら“こしょこしょ”し出したんだ(笑)」

若井「かわいらしい寝言ですよ!」

大森「あ、ソムリエ的には全然あり?」

若井「もう、かわいいっっ!!!」

SCHOOL OF LOCK!


大森・藤澤「(笑)」

若井「かわいかったらなんでもいいからね!」

大森「“かわいいソムリエ”になってるやん!」

若井「“かわいいソムリエ”ですよー!」

大森「もう適当やん(笑)」

若井「(笑)では、続いていきましょう!『みんなの寝言』職員セレクションその!『 どういうこと?部門 』!

大森「“どういう”…?(笑)」

若井「こちらは、愛知県のラジオネーム『ふんちゃん』が送ってきてくれた寝言です!」


<ラジオネーム『ふんちゃん』の寝言>

「どういう事?(笑)クソ意味不明、草」





藤澤「(笑)」

大森「こわい…(笑)」

若井「これいいですね!(笑)」

大森「こわいって…(笑)」

若井「これ、僕わかるんですけど。寝言って尻つぼみになるんですよ、セリフが!」

藤澤「なんか…すごいな(笑)」

大森「なるほど!フェードアウトしていくんだ!」

若井「さっきの僕の寝言もそうでしたけど『3回お願いします…』みたいな感じで。」

大森「はぁ。」

若井「これはね、かなり寝言得点高めです!」

大森「『どういう事?(笑)クソ意味不明、草』って言ってるんだよね?もう一回聴きましょう!」


<ラジオネーム『ふんちゃん』の寝言>

「どういう事?(笑)クソ意味不明、草」





若井「(笑)たぶん、友だちとしゃべってるんだろうね、これ(笑)」

藤澤「笑い方好きだな〜(笑)」

若井「(寝言といっしょに送ってくれたメッセージを見て)『お泊まりした時に一緒に寝てる友だちを起こすぐらい爆音で寝言を言う』だって!」

大森・藤澤「なるほどね〜!」

大森「大変だわ、それ(笑)」

若井「寝言仲間だ、この子は!」

藤澤「普段のテンション感が伝わってきていいね!(笑)」

大森「そう!こういうテンションで話してるんだろうな、っていうのがわかるよね!」

藤澤「では、これで最後です!『みんなの寝言』職員セレクションそのぁ『 間に合わへん部門 』!

大森「“間に合わへん部門”??」

若井「こちらは、兵庫県のラジオネーム「ゆう」が送ってきてくれた寝言です!」


<ラジオネーム『ゆう』の寝言>

「遅刻するぅ…電車間に合わへん!……うぅ」





藤澤「かわいそう〜〜…(笑)」

若井「どう?みんな!好き?」

大森「俺好きかも(笑)『遅刻するぅ…電車間に合わへん!……うぅ』って言ってるんだね!」

若井「リアルだね!」

藤澤「ね、切実感が伝わってくるね!(笑)」

大森「体バタバタさせながらね(笑)」

若井「『もう無理やもん!!今から行っても間に合わへんもん!!』っていう感じのやつですよね(笑)」

大森「ちょっともう一回聴こう(笑)」


<ラジオネーム『ゆう』の寝言>

「遅刻するぅ…電車間に合わへん!……うぅ」





藤澤「半泣きだよね(笑)走ってるのかな?電車なのかな?(笑)」

若井「半泣きだね(笑)普段から遅刻してるんだろうけど(笑)」

大森「『ゆう』おもろいやん!」

若井「実はこのラジオネーム『ゆう』は、1年前()にも寝言を送ってきてくれていて。どんな寝言だったか聴いてみようか!」


<1年前のラジオネーム『ゆう』の寝言>

「メロンパン、コーラに漬けたらあかんで…黒くなるぅ」





若井「これ覚えてる?(笑)俺ははっきり覚えてるんだけど(笑)」

大森「覚えてるかも(笑)」

若井「またクセ強寝言を送ってきてくれて、寝言ソムリエとして誇らしいです!(笑)」

藤澤「誇らしいんだね(笑)」

大森「『ゆう』は、後ろ向きな寝言が多いね!(笑)」

若井「ぜんぜんよくわかんないけどね(笑)」

大森・藤澤「(笑)」

藤澤「わかんないんだ!(笑)」

大森「ソムリエぶんなよ、じゃあ!(笑)」

若井「“コーラ”といえば!!!」

大森「こわすぎる(笑)」

藤澤「なんですか(笑)」

若井「今ちょうど僕たちが出演しているCMがコカ・コーラですけど!!」

大森「無理やり(笑)」

藤澤「この流れから急に言うのもあれですけれども!(笑)今日このあと夜12時から!そのコカ・コーラのCMソングにもなっている、僕たちの新曲『Magic』の配信リリースがスタートします!!

SCHOOL OF LOCK!


大森「あと30分後くらいか!」

若井「もうすぐだ!」

大森「『Magic』ついに聴けますね!CMでちらっと流れてますけど、全部聴けちゃうということで!『Magic』の感想はもちろん!翌日にはミュージックビデオが出ることも発表してますので、こちらの感想もぜひぜひミセス掲示板メールに送ってください!」

若井「どうでした?寝言!」

大森「いや…なんか、寝言で味しめてるな、ミセスLOCKS!っていう感じはするよね!」

藤澤「(笑)」

若井「いやいや、それほど人気だったっていう…」

(〜♪不思議な感じの癒し音楽が流れてくる)

若井「…ことなんじゃないですか……。3回お願いします……。」

大森「なにを!?(笑)」

若井「その“なにを?”っていうのが面白いんだよね(笑)」

大森「そうだね!(笑)」

若井「脈略なく急に言うから、それがわくわくでしかたない!これからも、第3回、第4回、ずっと続けられるように!」

大森・藤澤「(笑)」

若井「ミセスLOCKS!よろしくお願いします!」

大森「よろしくお願いします(笑)」

若井「あと、もう一人実は寝言を送ってきてくれた生徒がいて。紹介します!群馬県 19歳、ラジオネーム『俺コボちゃん』!」

大森「あぁー!『俺コボちゃん』!」

藤澤「『俺コボちゃん』かー!」

若井「『俺コボちゃん』といえば、前回の寝言の授業で『俺の勝ち…』っていう寝言を送ってくれた生徒ですよね!」

大森「『俺コボちゃん』、いっつも送ってきてくれて!」

若井「今回も送ってくれたということで……どうする?聴く?」

大森「いや、聴かなくていいでしょ!」

若井「聴かなくていい?(笑)」

藤澤「まあでも、せっかく送ってくれてるから、聴きましょうか(笑)」


<ラジオネーム『俺コボちゃん』の寝言>

「俺の負け…」





大森「あぁ……」

藤澤「やってる??これ(笑)」

大森「ふざけんな、まじで(笑)ちょっとチャンスあげたらこれだよ!(笑)」

若井「調子乗ってるわ!!(笑)やってんな!(笑)」

藤澤「『コボちゃん』やってるよねぇ?(笑)」

大森「(寝言と共に送られてきたメッセージを見て)『ついに(?)負けてしまったようですが、なんだか清々しい感じですね!それより“俺の勝ち”の逆バージョンが録れたことにビックリしてますw』と。うそつけ!!(笑)」

若井「わざとだろ!(笑)本当に“お前の負け”だよ!」

大森「来週こっち来い!(笑)」

藤澤「(笑)」

若井「今回、寝言を提出してくれた生徒のみんなには、僕からの感謝の気持ちを込めて、抽選にはなってしまいますけど、ミセスLOCKS!のステッカーをプレゼントします!」

大森「お、うれしいねぇ!」

若井「放送でオンエアされていなくても、寝言を提出した生徒にはステッカーが当たるかもしれません!」

大森「ちょっと新しくなったんだよね?」

藤澤「そうそう!」

大森「きらきらがちょっと縦しまというか!」

若井「レア感がまた上がったというかね!」

藤澤「楽しみにしていてください!」

大森「さあ!そろそろしゅぎょうっ#$%&‘……ニナリマシタ!!!」

若井「なんですか?(笑)」

OHMORI「授業終了ノ時間ニナリマシタ!」

若井「かっこいい(笑)」

OHMORI「OK!ソレデハ僕タチトハマタ来週!コノ教室デオ会イシマショウ!超現代史ノ講師、Mrs. GREEN APPLE 大森元貴ト!」

WAKAI「若井滉斗ト!」

FUJISAWA「藤澤涼架デシタ!」

OHMORI「以上!」

ZENIN「Mrs. GREEN APPLEデシタ!!!」

SCHOOL OF LOCK!



**********


今日はみんなの寝言をチェック!1年ぶりに行いましたけどどうでしたか?送ってくれたみんなもありがとうございました!送ってくれたけど残念ながらオンエアはされなかった生徒にも抽選でステッカーをプレゼントするので、もしかしたらステッカーが届くかも?ということで楽しみにしててくださいね(^v^)

そして今日はこのあと24時から!いよいよ『Magic』の配信リリースがスタート!!CMで少しだけ聴くことができるけどまだ全貌が明らかになっていないので、どんな感じなのかめちゃくちゃ楽しみですね!!!ね!!!!!

そして!マイナビ閃光ライオットの特別審査員に若井先生が就任!!こちら8月7日のファイナルステージに若井先生が登場するので生徒のみんなも是非、閃光ライオットに遊びに来て10代アーティストのみんなの楽曲を聞きながら若井先生のことも応援してあげてください!!

ちなみに来週の授業では、今日リリースになる『Magic』の楽曲についてゆっくりたっぷりお話をしていきます!こちらもお楽しみに!

それではまた来週〜!!!

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聴取期限 2023年6月19日(月)PM 10:00 まで

ミセスLOCKS! 放送後記

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LOCKS!SCHOOL OF LOCK!の講師陣

  • ミセスLOCKS!

    Mrs. GREEN APPLE

  • アイナLOCKS!

    アイナ・ジ・エンド

  • Saucy LOCKS!

    Saucy Dog

  • 乃木坂 LOCKS!(賀喜遥香)

    乃木坂46(賀喜遥香)

  • 乃木坂 LOCKS!(井上和)

    乃木坂46(井上和)

  • ビーバーLOCKS!

    SUPER BEAVER

  • ヨビノリLOCKS!

    ヨビノリたくみ

  • SEVENTEEN LOCKS!

    SEVENTEEN

  • INI LOCKS!

    INI

  • 景井LOCKS!

    景井ひな

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