推薦入試に向けた「宣言メイト」を送ってくれた受験生の声を時間の限り紹介!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2020年11月27日(金)PM 10:15 まで



SCHOOL OF LOCK! 応援部は、来年の3月いっぱいまで、力の限り受験生を応援していくぞ!

現在、応援部では、受験生の生徒から、受験にまつわる宣言、『宣言メイト』を募集中! “絶対叶えたい夢のため、あの大学に絶対に合格します!” そんな、君の志望校への熱い想いを送ってきてほしい!

『宣言メイト』を送ってくれた生徒の中から抽選で5人の受験生に、“SCHOOL OF LOCK! 特製スペシャルBOX”に入ったカロリーメイトを差し入れするぞ! このカロリーメイトには、校長と教頭の手書き応援メッセージと、さらには、音声メッセージ付きのチェキも一緒に送ります!

詳しくは応援部『宣言メイト』の特設サイトを確認して欲しい!

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「最近は、推薦入試が迫っている生徒が、志望校への想い、今の想いを届けてくれています!」

さかた校長「きのうの生放送教室でも、逆電して応援していきましたからね!」

こもり教頭「はい。推薦入試を直前に控えている生徒がまだまだたくさんいます!」

ということで、今夜は、推薦入試に向けた『宣言メイト』を送ってくれた受験生の声を時間の限り紹介! 精一杯、背中を押して行くぞ!

SCHOOL OF LOCK!



11月21日が入試です!! ぜったい合格して、支えてくれた両親や先生を安心させて、感謝の気持ちを伝えたい!めちゃくちゃ緊張するけどがんばります!!
みさ
女性/18歳/福岡県


こもり教頭「何かにチャレンジする時って、自分ひとりだけでは決してムリで、何かサポートしてくれる周りの家族がいたりとか友達がいたりとか。特にみさは、両親だったり先生って言ってくれてて、両親もみさがここにチャレンジする時に、恐らく現実的なサポートとかもしてくれてるわけじゃん。だから、そういうのを結果にして返してあげるっていうのが、一番形になるし、みんながハッピーになることだと思う。

なので、“誰かのために”って思う気持ちはすごく大切なことだと思う。緊張はする! それはもちろんそう! 成果が欲しいから。でも、その緊張を逆にパワーに変えて頑張ってほしいなと思います!」


絶対龍谷大学に公募推薦で受かる!!!!!! 英語できないからって、担任兼英語教師に鼻で笑われた国際学部国際文化学科に絶対受かる!!私は負けない!!!!!!
オザキン
女性/17歳/三重県


こもり教頭「いいと思う! たまに“ポジティブな気持ちってどこから沸くんだろう?”って考えることがあるんですけど、やっぱりネガティブな気持ちからなんですよね。すごいフラットな気持ちのところから“頑張ろう!”っていうポジティブな気持ちって絞り出されて来なくて。“何か悔しいことがあった・悲しいことがあった”“自分が一歩成長したい”みたいなネガティブなところからポジティブな気持ちとか頑張ろうって気持ちが出て来るから。

この『先生に鼻で笑われた』っていうのが、もしかしたら、今のオザキンの本当の気持ちが先生に届いてないのかもしれない。でも、その本気の気持ちっていうのは、この受験でやるってなったら自分が受かるってことが本気度を伝えることになるから。今は“私は負けたくない!”っていう気持ちを力に変えて、一生懸命頑張ってほしい! 自分の目指す未来を掴み取ってほしいと思います!」

SCHOOL OF LOCK!



今度、総合型選抜の面接試験があります。「行きたい!」と思った大学なのであとひと踏ん張り。この試験で不合格だった場合、滑り止めの別の短期大学の試験を受けます。なので第1志望の入試は1回きり。入試前に応援メッセージ頂きたいです!
モモねこ
女性/18歳/京都府


こもり教頭「いいじゃない! この『1回きり』と自分で言えるっていうのは、俺すごい強いことだと思いますよ。何か戦いに挑む時って、保険をかけたくなるし、不安になればなるほど“自分て”ってハードルを下げたくなるものだとは思うんですけど、ここで『第1志望の入試は1回きり』『だから絶対に受かりたいです』って言い切れるってところは本当に強さだと思う。

まぁ不合格だった場合とかいろいろなパターンを考えることは大事かもしれないですけど、そんなことを考えずに第1志望に受かることだけを今はイメージして、一生懸命頑張ってほしい!」



短大に合格する!そして立派な保育士になる!! 今月の21日に面接試験があるのですが、合格するとずっとなりたかった保育士にぐっと近づく大きな一歩になります! 私はめちゃくちゃ緊張しいなので上手に話せるか不安ですが、面接では自分の経験してきた色々なことを自分なりにアピールしていきたいです!
まい♪
女性/18歳/三重県


こもり教頭「まい♪にひとつだけ言いたいのが…。俺は応援部になってから今は受験生と向き合うことがすごく多いんだけど、『面接があります』・『試験があります』で“私余裕です”って言ってる生徒に出会ったことないのよ。やっぱり“緊張します”ってみんな言うし、“どれだけ勉強しても不安です”って言うし。『休みの日には10時間以上勉強してます』って生徒でさえも、“実際に本番を迎えるのが心配です”って言うぐらいだから、“不安です”“緊張してます”っていう気持ちは間違ってる気持ちじゃないと思う。

なので、『面接では自分の経験してきた色々なことを自分なりにアピールしたい』っていう、自分の経験してきたものって話したいことが明確にわかってるのであれば、絶対に話せると思うから。でも、話せるからって過信してそのままいくとちょっと“何話そうかな”ってなっちゃうから、絶対に予習・復習は大事だと思います。
ここで合格すれば、なりたい夢にぐっと近づける大きな一歩になるんだったら、大きな一歩を踏み出しちゃおう! まい♪! 頑張ろう!」

SCHOOL OF LOCK!



宣言!!!志望大学に合格する!!!!! 私は12月に第一志望大学のAO入試を受けます。中学の時に不登校だったことで第一志望の高校を受けることができず、全日制の高校に入ったものの通うことができずに通信制に転学し、なかなかうまくいかないことが多かった中高時代でしたが、今、絶対に通いたいと思える大学が見つかったこと、またそこに挑戦できることをとても嬉しく思っています。私の夢は「みんなが自分の歩みたい道に進める社会」を作ることです。この夢を叶えるために、必ず志望校に合格します!校長、教頭、私に力をください....!!
ちぇるなっぱ
女性/18歳/石川県


こもり教頭「ちぇるなっぱ、俺も高校時代は通信制の高校に通ってるから、今置かれてる環境下はすごく近いものがあるんじゃないかな、というふうに思うけども。学校って、どうしても毎日通ってるっていう生徒が多いから、そこが正義なのかな、って思いがちかもしれないけど、別にそこだけの社会じゃないし。『高校』っていう自分のフィールドっていうのは、本当にいっぱい色んな形があるから! だから、『中学の時に不登校だった』とか、『高校に入ったものの通うことができずに通信制に学校を変えた』っていうのもあって、もしかしたらそれが自分のマイナスになってるって思うかもしれないけど、そんな必要は全くない!

高校に通うことが正義だとは、僕は思わないし、自分は通わなかったけど、でも自分のやりたい夢っていうのは強くあったから、その中で夢を掴むために一生懸命頑張ったし。

いろいろ負の感情の中にいて、“自分なんか”って思ってきた中高時代“だった”かもしれないけど、『今、絶対に通いたいと思える大学が見つかった』ってことは、もしかしたら全日制に行ってたら違う道があったかもしれない。もしうまく行ってたら、そこの大学に通いたいと思わなかったかもしれない。

そういうふうに考えると、たぶんちぇるなっぱが通信制に通ってる今のこの環境というのは絶対に無駄じゃないから、『自分の進みたい道が見えてそこにチャレンジできることを嬉しく思ってる』んだったら、そのピュア気持ちを絶対に忘れないで、絶対に掴み取っちゃおう! 『みんなが自分の歩みたい道に進める社会』、作れるように! 夢を叶えるために、一生懸命、頑張ってほしい!」

SCHOOL OF LOCK!



♪ 夢がはじまる / Little Glee Monster


こもり教頭「今日は、全国、いろんな場所で戦っている受験生の声を紹介しました。今、ひとりで戦ってるっていう生徒もいると思う。でも、君のすぐ傍で、遠くで、今も戦ってる生徒がいっぱいいる。だから、そのみんなの想いをひとつにして、ひとつの目標に向かって頑張ろう!」

さかた校長「頑張れよ!!」

SCHOOL OF LOCK!


「背中を押して欲しい!」という受験生の君は、応援部の『宣言メイト』のメールフォームから、宣言や悩みを送って欲しい! 毎月5人の生徒に“SCHOOL OF LOCK! 特製スペシャルBOX”に入ったカロリーメイトと、校長・教頭の音声メッセージ付きチェキをプレゼントするぞ!

お前たちは1人じゃない! SCHOOL OF LOCK! は、学校を挙げて頑張っているお前のことを応援しているぞ!!!

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