Thank you〜!って言いたくなるもの&いい男選手権!!

SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2020年3月16日(月)PM 10:00 まで



ラジオネーム「KAO」からの依頼
『3月9日にちなんで、Thank you〜!って言いたくなるもの研究せよ!』


のっち「今日は3月9日です。“言いたくなる人”ではなくて“言いたくなる物”なので、物限定で『ありがとう!』を言っていく研究だそうです。」

かしゆか「物に対して言うことなかなかないもんね。」

のっち「物ね。なんかでも便利なサービスとか、好きな番組とかでもいいっぽい。」

あ〜ちゃん「え〜。」

かしゆか「なるほど。」

のっち「言いたくなるもの…。」

かしゆか「ああ言いたい!Thank you言いたい。」

のっち「ゆかさんが今日スイッチ早い。」


かしゆか「はぁ〜、 Amazon Thank you〜!!!
(あまりに言うのが早すぎて、職員のエコーが間に合わず…)


2人「ははは!!(笑)」

あ〜ちゃん「エコーも間に合わない(笑)」

3人「(爆笑)」

のっち「豪速球!」

あ〜ちゃん「豪速球だね(笑) Amazon Thank you〜!!!(早口で)」

かしゆか「もう、私の生活は基本、Amazonに支えられてる。」

のっち「ちょっと待って…!(笑)」

かしゆか「笑いが止まらないじゃん。私、(エコーを準備してもらう)間を空けたつもりだったんだけど(笑)」

あ〜ちゃん「Amazon Thank you!!!(豪速球)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「ギリでした。」

のっち「Amazon確かに〜。」

かしゆか「もうAmazonに全てお願いしている。私の生活の全てを。Amazonの履歴見られたくないくらい、全てを買ってる。」

のっち「え〜。」

あ〜ちゃん「めっちゃ買ってるの?」

かしゆか「毎日1回は買ってる感じ。」

のっち「え〜!」

あ〜ちゃん「マジで!?」

かしゆか「お前まとめろよって思うじゃん?(笑)」

あ〜ちゃん「そうだよ。」

かしゆか「あ、じゃあこれ、とりあえず3つか4つくらいたまったから、カート決済しようと思って。「完了しました、ご注文ありがとうございます」ってなって、1時間くらいしたら、あっ!そういえばあれないことに気づいた!みたいなのが、もう次々とやってくる。」

あ〜ちゃん「へぇ〜。」

かしゆか「もう全部Amazonだと思う。」

2人「え〜。」

のっち「いや、でもしばらく私も楽天派だったけど。」

かしゆか「言ってたよね!?」

あ〜ちゃん「ふふふ(笑)」

のっち「うん。最近ちょっとAmazon。」

かしゆか「あら、おかえりなさい!」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「おかえり…、いたことないAmazonに(笑)」

あ〜ちゃん「あははは(笑)」

かしゆか「みんなのお家だよ。みんなのお家だよ、Amazonは。」

あ〜ちゃん「えっ?家?家だったの?」

のっち「京都みたいな感じなんだね?」

かしゆか「あはは(笑)」

あ〜ちゃん「常におかえりって言ってくれるの?」

かしゆか「おかえりなさい!」

のっち「懐深いね〜(笑)」


あ〜ちゃん「あ〜!言いたいなぁ!ものすごくThank you言いたいなぁ〜!!」

2人「(笑)」


あ〜ちゃん「Anker(アンカー) Thank you〜!!!


かしゆか「Ankerね。」

のっち「Anker?」

あ〜ちゃん「あぁもうAnker Thank you。モバイルバッテリー。」

のっち「バッテリーか!!!本当!」

かしゆか「Ankerさん、お世話になってます!」

あ〜ちゃん「もうなしでは生きていけましぇん!!!」

のっち「あはは!(笑)」

かしゆか「お?誰だ?」

あ〜ちゃん「本当に、もうあれのおかげでiPhoneだったり、AirPods Proだったり、本当に重宝しています。」

のっち「ふ〜ん。」

あ〜ちゃん「やっぱあれなしではちょっと今はもう生きていけない。」

かしゆか「外に出るのが不安でしょうがない。」

あ〜ちゃん「不安!だからあれが入るバッグってのが前提ですからね。」

のっち「へぇ〜!」

あ〜ちゃん「Anker基準、最初は。」

のっち「そうなんだ。」

あ〜ちゃん「Ankerが入るかどうか基準をまず入れます。だからバッグ買う時、必ず毎日持ち歩いてるんで、バッグ買う時必ずそれを入れます。で、iPhone入れます。それで、お財布はまぁ入らなくても最悪いい。マネークリップでいい。」

のっち「かっけ。」

あ〜ちゃん「うん。で、ファンデーションとかも入れません。」

2人「おお!」

あ〜ちゃん「もうだからリップだけ。これが入ればオッケー。」

のっち「へぇ〜!!」

あ〜ちゃん「バッグの審査はね。」

のっち「審査(笑)」

かしゆか「バッグの審査の第一にさ、Ankerが入るってすごいね。」

あ〜ちゃん「Anker。」

のっち「そうなんだ。」

あ〜ちゃん「Thank you〜!!!」

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のっち「…うぅあぁ…どうしよう〜い、し、言いたいくてしかたないなぁ。」

あ〜ちゃん「ははははは(笑)」

かしゆか「言いたくてが言えてないんだけど(笑)」

のっち「あ〜言いたいなぁ。あぁThank you言いたいなぁ!…」


のっち「タピオカThank you〜!!!


あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「急だったからちょっと…。」

かしゆか「終わりが(笑)」

あ〜ちゃん「うん、これはもうみんなから言いたい。」

かしゆか「これはもう。」

のっち「タピオカありがとう。」

あ〜ちゃん「はい、ありがとう。」

のっち「人生に現れてくれて、タピオカありがとう。助けられてます。」

あ〜ちゃん「ほんとそうだね。もうパワーの源だよね。」

かしゆか「うん。」

のっち「なんか廃れないよね、タピオカ。」

あ〜ちゃん「全然。」

のっち「タピオカ愛がどんどん強くなってる。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「みんなあれで、太るとかどうのこうのとか。」

のっち「言うのよ〜。」

あ〜ちゃん「言うけど…見て!って感じ。」

のっち「(拍手) …よっ!」

かしゆか「私どんだけ飲んでると思う?ってこと?(笑)」

あ〜ちゃん「3人を見て!っていうね。」

のっち「うん(笑)」

あ〜ちゃん「あります。」

のっち「本当にほぼ毎日だし。1日2つ飲むとかザラだし。」

あ〜ちゃん「わははは!!(笑)」

かしゆか「全然ある。」

のっち「で、たまにタピオカ入れずにお茶だけで楽しむとか。」

あ〜ちゃん「分かる分かる。」

のっち「そういうのも入れてきちゃったりしてるし。」

あ〜ちゃん「お茶が美味しいから。」

のっち「お茶が美味しいのよ〜。」

かしゆか「美味しいね〜。」

あ〜ちゃん「贅沢させてもらってね。あのカップに入ってるってだけでもう贅沢だから。」

のっち「そうなの。助けられてますわ〜。」

あ〜ちゃん「だよな〜。」


あ〜ちゃん「でもやっぱ3月9日は私これ言いたい。どうしても言いたい、ものすごく。」

かしゆか「なんだ〜?」

あ〜ちゃん「♪瞳を閉じればぁ あなたがぁ〜!」

かしゆか「言いたいことなのかな?(笑)」

あ〜ちゃん・のっち「♪まぶたの裏にいることでぇ〜」

かしゆか「今日のカラオケはすごいだろうね。」

あ〜ちゃん・のっち「♪どれほどぉ強くなれたでしょう〜。」

のっち「鼻にかけて、鼻にかけて。」

かしゆか「来るよ。」

あ〜ちゃん「(鼻にかけるように)♪あなたにと……それちょっとできない(笑)」

2人「(笑)」


あ〜ちゃん「レミオロメンThank you〜!!!

(♪レミオロメン「3月9日」が流れてくる)


のっち「あぁ〜泣ける〜!」

あ〜ちゃん「あぁもう流石です、はい。」

のっち「藤巻先生Thank you〜!!!」

あ〜ちゃん「もう最高です。もうやっぱこの歌がないと。」

かしゆか「もうこの日はね。」

あ〜ちゃん「春は!もう春はもう迎えられないのよ!レミオロメンThank you!!!」

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『久しぶりにPerfumeの中のいい男選手権を研究せよ』


あ〜ちゃん「前にやったことありますね。」(前回の研究はコチラ)

のっち「ある。」

かしゆか「あります。」

あ〜ちゃん「私たちの中で誰がいちばん男前かっていう、それが分かる研究ということで。」

かしゆか「もうクセの強い男ばっかりのやつ。」

のっち「ばっかり。」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「普通いないの?っていう。」

あ〜ちゃん「そうだね、普通ちょっといない。だからモテません!っていう。」

のっち「へへへ(笑)」

あ〜ちゃん「これは全然いい男かっていうと、ちょっと。」

かしゆか「男前とか云々じゃないよ、みたいな。」

あ〜ちゃん「ありますけど。1人ずっと大おふざけしてる女いましたし。」
のっち「大ふざけ(笑)」

かしゆか「大ふざけ。」

のっち「大ふざけ?」

かしゆか「事務所の先輩的なね。」

のっち「あははは(笑) いましたっけね。」

あ〜ちゃん「福山ぁ〜。」

のっち「うん。」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「どうなんでしょうか。」

かしゆか「分からないことをいい感じに言ってくる人だよね?(笑)」

あ〜ちゃん「わはははは!!!(笑)」

かしゆか「楽しみですね。」

あ〜ちゃん「楽しみです。さぁ今回は『卒業前に男前かどうか分かる質問』をウルトラサーバーが女の子役になって、3人に質問をしていきます。」

かしゆか「ねぇ、そんな質問ある?(笑) 卒業前に男前かどうか分かるってある?」

あ〜ちゃん「あ〜、だからやっぱ告白どうのとかそういうことなんでしょうか?」

かしゆか「あ、告白ね。」

あ〜ちゃん「これから会えなくなるから。」

のっち「そっか。」

あ〜ちゃん「なんで、別々の道に行く、我々?ということでしょうか。」


ウルトラサーバー『かしゆか……今日で卒業だね。私たちもう会えなくなっちゃうのかな?』

かしゆか「えっ?会えなくなると思ってるの?会えなくなるって思ってるなら会えなくなると思う。会いたい気持ちがあったら会えると思う。そこ信じてくれないと俺と君はもう会えない気がする。

のっち「えっ、そういう意味で言ったんじゃんなくて。」

かしゆか「信じてくれてるよね?

のっち「いや、そういう意味じゃなくて…(笑)」

あ〜ちゃん「わはははは(笑)」

ウルトラサーバー『分かっ…た。これからも、よろ…しくね!』


3人「(爆笑)」

あ〜ちゃん「しぶしぶ分かった?(笑)」

2人「わかっ、た…(笑)」

かしゆか「よろ、しく…ね(笑)」

3人「(笑)」

のっち「出たよ、理詰めの男。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「言い方に突っかかるなよって(笑)」

のっち「そういう意味で言ったんじゃないって(笑)」

あ〜ちゃん「いや、言葉のあや!」

のっち「えっ、会えなくなると思ってるの?」

3人「違うの〜。」

かしゆか「違う〜!イコール会いたいってことだったんだけど〜!」


ウルトラサーバー『あ〜ちゃん……今日で卒業だね。私たちもう会えなくなっちゃうのかな?』

あ〜ちゃん「えっ?会えるっしょ?マジ会えるっしょ。あ〜イケるイケる。明日会う?明日会う?明日も会えるっしょ。わ〜!もうすごい同じ空気一緒に吸ってるしさ。イケるイケる。会えるよオレらはっ!

ウルトラサーバー『わ、分かった。こ、これからもよろしくね!』


のっち「戸惑っちゃった(笑)」

かしゆか「あ〜ちゃん(笑)」

のっち「あ、え、ウソウソ、そんなテンションで来るの???」

かしゆか「え、もうちょっとしんみりくれると思ってたのに。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「特別感欲しい。」

のっち「チャラいな〜(笑)」

あ〜ちゃん「会えるっしょ。」

のっち「そうだった気がする、あ〜ちゃんは明るいがチャラいに(笑)」

あ〜ちゃん「ライト。ライトがね。うちは好きだなぁ。」

のっち「つるみやすい。」


ウルトラサーバー『のっち……今日で卒業だね。私たちもう会えなくなっちゃうのかな?』

のっち「(福山雅治さんの口調に寄せて)君はぁ…久しぶり。どうも。

かしゆか「(笑)」

のっち「君はぁ、もう会えなくなるということでぇ、寂しい思いをしてるのね。離れ離れになってしまう僕たちだけど、うぅ、でもぉ、繋がってたいんだよ〜。愛さなくていいから、遠くで見守ってて〜。
(途中から福山雅治さん「最愛」の歌詞を歌ってる)

ウルトラサーバー『…分かった。これからもよろしくね。』

2人「(笑)」

かしゆか「あっち側の気持ち冷めちゃったよ、今(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「うん、じゃあよろしく。じゃあね。」

かしゆか「うん、もういい。分かった。」

あ〜ちゃん「分かった。うん、よろしくね。」

のっち「♪あなたが〜好きだから〜。」

かしゆか「歌い始めちゃった、歌い始めちゃった(笑)」

のっち「ふふふ(笑)」

かしゆか「面白いな〜。」

あ〜ちゃん「ウケるな〜マジで。」

のっち「いい男だからね。」

あ〜ちゃん「あ〜、そっか。」

かしゆか「それは確かにな。」

のっち「先輩はめちゃくちゃいい男だから。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「あ〜。じゃ今の返答を受けて、ウルトラサーバー的には誰がいちばん男前だったんですか?」

(ドラムロールが鳴る)

のっち「お願いします!」

あ〜ちゃん「お願いします!」

かしゆか「お願いします…(笑)」

あ〜ちゃん「家近いから会えるっしょ。」

のっち「あはは!(笑)」


ウルトラサーバー『あ〜ちゃん!!』


のっち「おっ!あぁ〜!」

あ〜ちゃん「まぐれ〜!(拍手) 男前いただきました。」

かしゆか「ノリの軽さね。」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「LINEのスタンプみたいな感じだったもんねずっと。」

あ〜ちゃん「ポン!ポン!ポンポンポン!いけるっしょ!会えるっしょ?!明日会う?」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「明日朝会う?」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「そういうことじゃないんだけどな。」

のっち「なるほどな(笑)」

かしゆか「そういうことじゃない、確かに。でも3人の中でいちばん会える可能性が高い!(笑)」

あ〜ちゃん「わははは(笑)」

かしゆか「確実感ある(笑)」

あ〜ちゃん「先輩なんか変なこと言ってたしね(笑)」

2人「(笑)」

かしゆか「何伝えたいかちょっと分かんない(笑)」

あ〜ちゃん「何だったんだろうっていうこと言ってたし。イェ〜イ!やった〜!」

かしゆか「あ〜ちゃんでした〜。」


かしゆか「じゃあ最後に、とーやま校長!…もうすぐ私たちお別れだね。

のっち「あれ?」

かしゆか「ねえ、大輔は私たちのこと、……どう思ってるの?

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