先週に引き続きKing Gnuの井口理先生来校!

SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2020年2月7日(金)PM 11:00 まで



Nakajin「さぁ今週も授業を始めたいんですが・・・その前に大事なお知らせをしたいと思います!来週水曜日2月5日にSEKAI NO OWARIのライブDVD・ブルーレイ『The Colors』が発売になります! ありがとうございます。特典映像にアジアツアーの模様や、恒例の副音声も収録ということで。じゃあ・・・Fukaseくん!」

Fukase「はい」

Nakajin「『The Colors』の見所をズバリ!バシッとお願いします!」

Fukase「俺の短パン!

Nakajin「はいはいはいはい(笑)そうですね。間違い無いですね」

Fukase「間違い無いですか?大丈夫ですか?宣伝として」

Saori「(笑)」

Fukase「SEKAI NO OWARI Fukaseです」

Nakajin「Nakajinです」

Saori 「Saoriです」

DJ LOVE「DJ LOVE です」

Nakajin「世界の始まり!世界始の講師!セカオワLOCKS!今夜も先週に引き続き、ゲスト講師としてこの方に来て頂いています」

井口「はい。King Gnuの井口理先生です〜」

Nakajin「井口先生〜!」

Fukase「井口先生っていうフレーズ気に入ってるじゃないですか」

Nakajin「めっちゃ言ってるもん」


井口「先生ってやっぱり憧れありますよね」

Fukase「ね、先生はなれないもんね。俺も最初思った。“先生”って言われたいもんね」

井口「言われたい」

Fukase「書き込み読む時“先生”って呼ばれますから」

井口「ええ!」

Nakajin「そうそうそう」

Fukase「井口“先生”ですよ」

井口「大したこと教えてないのに」

一同笑い

Nakajin「おしゃべりしてるだけで先生になれちゃう場所なんです」

井口「最高ですね。それは」


M. 飛行艇 / King Gnu


Nakajin「先週はお互いに質問したいことを黒板に書いて答えていこうというものだったんですけど。先週答えてもらったのは2枚やりました。ということで、今日も質問をもとに残りのやつをやっていこうかなと思うんですけど。次どうしますか?」

井口「じゃあLOVE先生お願いします」

DJ LOVE「はい!」

Nakajin「LOVE先生」

DJ LOVE「僕はね、井口先生がどんな人なのかを掘り下げたいなと思って」

(LOVEさん黒板)

DJ LOVE「学校終わった後何してた?」

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Fukase「字、汚な!」

一同笑い

井口「学校終わったら何してたか〜」

Fukase「その話はしたことないですね」

井口「うん」

Nakajin「放課後?」

DJ LOVE「中学高校の放課後」

SCHOOL OF LOCK!


井口「放課後ね。僕は結構部活命というか」

セカオワ「お〜」

Saori「何部?」

井口「小学校からずっと合唱部をやってて」

Nakajin「あ〜そうなんだ」

DJ LOVE「ガチなやつ」

Saori「期待を裏切らない」

井口「合唱ずっと命でやってましたね」

セカオワ「へ〜」

Fukase「まともだね」

DJ LOVE「ね!」

Fukase「LOVEさん!まともだよ」

一同笑い

Fukase「仲間じゃないからね」

DJ LOVE「この質問で今後、より一層仲良くなれるか線引きをしようかなと」

Nakajin「線引き(笑)」

井口「ははははは(笑)」

Fukase「完全に仲良くなれない感じになったでしょ」

DJ LOVE「今ちょっと引いちゃったもん」

井口「あ、引いちゃったんだ」

Fukase「引いちゃう引いちゃう」

井口「引いちゃうほうでした」

Fukase「これダメっすよ。真面目やってたらダメですよ」

井口「あ〜」

Fukase「もっと鬱屈としてほしいんでしょ?」

DJ LOVE「俺なんて普通に家帰って悪友と集まってずっと喋ったりとか・・・」

Fukase「つまんねえな、コメント」

井口「(笑)」

Saori「つまんないね」

DJ LOVE「鬱屈としててモテもせず」

井口「失敗したか、これ」

Fukase「モテない友達を集めているらしい」

井口「ははは(笑)」

Fukase「けど平然と裏切りますからね。平然と結婚したりしますからね!」

Nakajin「そうなんですよね(笑)」

井口「裏切りだと思ってるんですね」

Fukase「裏切りですよ。裏切り。これは裏切りだな〜って」

Nakajin「ずっとモテないキャラでやってきたのに」

Saori「ねえ」

Fukase「本当ですよ」

DJ LOVE「でも結婚とモテるは違うと思うんですよね」

井口「う〜ん(笑)」

Fukase「まあね」

井口「線引されちゃったよ。LOVE先生から」

Fukase「でもいいね。合唱部は直球ですね」

Saori「ね!」

Nakajin「小中高ずっと合唱部?」

井口「ずっと合唱部でしたね」

Nakajin「へ〜」

Saori「ふ〜ん」

SCHOOL OF LOCK!


井口「ちょっと卓球部にも。映画の『ピンポン』に憧れて3日だけ入ったこともある」

Nakajin「窪塚」

井口「窪塚洋介さんね。憧れてっていうのはありましたけど、ずっと文化部でやってきたんで」

Nakajin「そうなんだ〜」

Fukase「合唱部ってどれくらいやるの?朝練もあるの?」

井口「朝練もありましたね」

セカオワ「へ〜!」

Fukase「大会も目指す?」

井口「大会でここまで目指そうって目標持ってやっている部活だったので」

DJ LOVE「そうなんだ〜」

Fukase「何人くらいいるの?質問多いんだけど」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「していこう」

井口「こんなに合唱部についての質問されたの初めてですよ」

Nakajin「ディテールいこう。掘り下げていこう」

Fukase「気になる。何人くらい?」

井口「中学の時は強豪校だったんですけど、高校に入ったら最初は6人くらいしかいなくて」

Saori「え!」

井口「人数を集めるところから始める」

セカオワ「え〜〜〜!」

DJ LOVE「めっちゃ青春じゃん!」

井口「青春のやつなんです!」

Fukase「映画じゃん!」

井口「そうそうそう」

Fukase「集まったの?」

井口「集まりました。25人くらいに最終的にはなって」

DJ LOVE・Nakajin「すげええ!」

Fukase「そんなに集まったのはどうして?井口くんが発表会みたいなやつで歌うところ見せて?」

井口「歓迎会とかで歌ったりして」

Nakajin「うんうんうん」

井口「ハモネプみたいなのが流行ってたんで」

セカオワ「あ〜〜」

DJ LOVE「なるほど」

井口「やってましたね。そういうこと」

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Nakajin「最初の6人でできることをやってみたいな」

井口「そうそうそう」

Saori「へ〜」

Fukase「モテたんじゃないですか?」

井口「いやいやいや」

DJ LOVE「モテただろうな〜」

Nakajin「モテたでしょう。さそがし」

Fukase「これはモテたな!」

DJ LOVE「ねえ」

井口「合唱部はモテないですよ。本当に」

Fukase「いや、意外といくの知ってるよ」

井口「(笑)」

Fukase「ハモネプとかやるとモテるの知ってる」

Saori「あ〜そうだね」

Nakajin「公園とかで夜練習したりするんでしょ?」

井口「あ〜しましたね(笑)」

Nakajin「するんだよね、やっぱり」

Fukase「いいな〜」

Nakajin「カラオケ行ったらすごいヒーローになれるやつじゃないの?それ」

井口「(笑)・・まあまあまあまあ」

Fukase「誰を捕まえて言ってると思ってるの?」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「紅白に出場したボーカルですよ?」

Nakajin「小学校とかですよ?」

Fukase「いやいやいや!小中高からうまいからステージ立っとんのよ!」

一同笑い

Saori「なんでそんな素人みたいな質問するの?本当に」

Fukase「“カラオケとかでモテるんじゃないですか?”ってモテてきてんだよ〜」

Saori「居酒屋のおっちゃんじゃないんだから(笑)」

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Fukase「ボーカルはずっとモテてきてんだよ、カラオケで」

Saori「ひどいよ、質問がもう」

井口「(笑)」

Fukase「じゃあNakajinいってみましょうか。最後の質問」

Nakajin「あ、そうですね」

井口「Nakajin先生最後お願いします」

Fukase「あれ、これ井口くんも書いてくれてる?」

Nakajin「井口くんも書いてくれてます」

井口「書いてます書いてます」

Fukase「井口さんが最後か」

Nakajin「じゃあ僕から!」

(Nakajin先生黒板)

Nakajin「今までで最大の喜びの瞬間は?」

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Fukase・井口「字、綺麗!!」

Saori「(笑)」

井口「まじかよ!めちゃくちゃ綺麗だな!」

Nakajin「そこ?そこ?」

Saori「字綺麗だね」

Fukase「字めっちゃ綺麗なんですよ」

井口「“喜び”の字が大好き」

一同笑い

井口「大好き大好き」

Fukase「ちゃんと書道のベースがある」

井口「あるある!」

Nakajin「そうかな?」

井口「とめとかがるのかな」

Fukase「すごいね」

井口「今まで最大の喜びの瞬間か〜」

Nakajin「10代に絞った方がいいかな。俺はデビューできた瞬間とか、最初にラジオでかかった時ってよく言うんですけど」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「Nakajinはラジオがすごい好きなんですよ」

井口「はいはいはい」

Nakajin「10代じゃなくてもいいです。そういう瞬間を今10代で頑張っている子たちに」

井口「なるほど!」

Nakajin「気分がガッと上がった瞬間は何だったのかなって」

井口「これ、SCHOOL OF LOCK! 的にいい話になっちゃうかもしれないんですけど」

セカオワ「あ〜〜〜!」

Fukase「めちゃくちゃいいじゃん!」

Saori「いいじゃん!」

Nakajin「先生!」

井口「初めてバンドをやったのが中学時代だったんですよ。中学3年の文化祭で」

Nakajin「うん」

井口「その時に僕の家で初めてバンドの合わせをしようって集まったんですけど。ギターはあったけど、楽器が何も無くて。アンプもなくて。ドラムがないから、うちにあったぼろいサンドバックに跨って叩くんですけど、その時の最初に出した音がずっと忘れられないというか」

セカオワ「へ〜〜!」

井口「その高揚感が僕のバンドのロマンというか。書き立てたというか」

Fukase「へ〜」

井口「ずっと覚えてますね、その時のこと」

Nakajin「そうなんだ。それが初期衝動というか」

井口「初期衝動になりましたね。音楽に対してもそうだし」

Nakajin「ずっと合唱だったんだもんね」

井口「そうですね」

Nakajin「そこからバンドっていうものに入っていく」

井口「そうそうそう。楽器でみんなで合わせていくっていう喜びをそこで感じたというか」

DJ LOVE「そうなんだ」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「めちゃくちゃいい話」

Fukase「サンドバッグが意外と情景をよくするね」

Nakajin「よくする!」

井口「ははは(笑)」

Nakajin「思い浮かぶね」

Fukase「思い浮かぶ。サンドバッグがいい味出してるわ」

Nakajin「いい味出してる」


M. 白日 / King Gnu


Fukase「最後、井口くんの質問。俺たちに対するね」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「そうですね」

井口「ちょっとあの〜先週のSaoriさんと被るところはあるんですけど。鋭く!」

SCHOOL OF LOCK!


井口「最近メンバーをわりとまじで殴りたくなったことは?」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「(笑)」

Nakajin「“わりとまじで”が赤で足されてますけど」

Fukase「わりとまじで殴りたくなったこと」

Saori「殴りたくなったこと?大体そうなると、私とFukaseくんの問題になってくるよね」

Nakajin「分かんないですけどね」

Fukase「あるかもしれないですよ。NakajinにもLOVEさんにも」

Nakajin「逆もあるかもしれないじゃないですか」
 
Fukase「そうですよ」

Saori「あ、私たちが」

Nakajin「うん」

Fukase「お前いつまでもLOVE さんとNakajinに好かれてると思うなよ」

Saori「ええ??」

DJ LOVE「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「好かれてると思うなよ」

Nakajin「逆も然りかなと思って。Saoriちゃんが俺とかLOVEさんをブン殴りたい時もあるかもしれないじゃん!」

Saori「あるかもしれないね」

Fukase「Saoriちゃんはもう心の中でいつもボコボコにして」

井口「(笑)」

Fukase「吊し上げて血だるまにしてますけど。LOVEさんのこと殴りたい!!って思ってたことで、最近やっと解決したことがありまして」

DJ LOVE「ほう」

Fukase「LOVEさんの部屋っておもっくそ汚かったの」

Nakajin「あ〜」

Fukase「それこそ本当に7年ぶりに掃除してくれたんですよ」

Nakajin「そうだね」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「流石にお前ちょっと。みたら引くよ?」

井口「ははは(笑)」

DJ LOVE「まあ引くレベルだったよね」

井口「そうなんですか?」

Nakajin「うん」

Fukase「最終的にものがありすぎて、LOVEさんが部屋に入れなくなっちゃったくらい」

井口「え!」

Saori「締め出されたんだよね」

Nakajin「自分の荷物に追い出されてた」

DJ LOVE「井口くんがうちに遊びに来てる最中に部屋がガラッと変わってる」

井口「へ〜」

Fukase「実は変わってるんです。部屋綺麗にしたらSaoriちゃんの子供とかの遊び場にできるから片付けろ!!って1年前も2年前も言ったの」

Saori「2年くらい言い続けてたかな」

Nakajin「うんうん」

Fukase「片付けたとか言うんだけど」

Saori「言われるとちょっとだけ」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「これくらい?」

井口「B5くらい」

Fukase「B5くらい片付ける」

井口「ははは(笑)」

Fukase「で、諦めるわけ」

Nakajin「すごい早かったよね。諦めね」

Saori「これみよがしに“ふ〜”とか言ってんだよね」

Nakajin「そうなんだよ」

Saori「まだ何にも終わってないから!」

Nakajin「終わりました〜みたいな顔をすごいするんですよ」

井口「ははは(笑)それも相まって腹立ちますね」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「LOVEさんの部屋で遊ぶ子供たちの姿を想像して楽しみにしてんのに、全然片付けてくれないから結構本当にこれは手出るなと思って。いい加減にしろって(笑)最終的に
全部売っちゃったんだよね」

DJ LOVE「押入れにまだ物入ってるから全部ってわけじゃないけど、基本いろんな物はないですよ」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「だいぶね」

井口「へ〜」

Fukase「いくらになったの?」

DJ LOVE「それでも安いですよ。ほとんど漫画なんで」

Fukase「いくら?」

DJ LOVE「1万いかないくらいかな」

Fukase「え!そんななんだ!」

Saori「あんだけあって?」

Nakajin「そうなんだ」

井口「LOVE先生的にきっかけは言われてからなんですか?」

DJ LOVE「なのと、あとノリに乗ったというか」

井口「ノリに乗った」

Fukase「何?」

DJ LOVE「片付けることによってさ、まだいける!まだいける!っていう波に乗れた」

井口「あ〜気持ちよくなったんですね」

Fukase「なるほどね。最初B5で止まってるからね」

DJ LOVE「今日はここらへんまで入れるようになったぞっていうくらいだったのが」

Fukase「あ!入ったら見渡せるようになったんだ」

DJ LOVE「そう!そうすると一気にいけるっていう」

Fukase「なるほどね」

Nakajin「山頂が見えたみたいな」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「今まではずっとゴールが見えない感じだったのが、見えてきたぞってなってから」

井口「これは人生において大事なことかもしれないですね」

DJ LOVE「今ならいけるっていう」

Nakajin「掴んだんですね」

井口「ヤバイな」


M. LOVE SONG / SEKAI NO OWARI


Fukase「見せたかったわ〜」

Nakajin「そうだね。Beforeを」

DJ LOVE「afterしか見せられないもんね」

SCHOOL OF LOCK!


井口「(笑)」

Fukase「そんな感じかな?」

井口「そうですか。もっとセカオワの根幹に関わるようなどす黒い物が出てくるかと思ったら」

セカオワ「(笑)」

井口「なかったですね。そんなものはね」

Fukase「意外とね〜幼なじみってどす黒くないんですよ」

井口「そうかそうか。そうですよね」

Fukase「知ってるから、どす黒くなりづらいよね」

Saori「ずっと話してるからね」

Fukase「そうね。結局仲良しですね、本当に」

井口「見てて思いますもん」

Fukase「一緒に琵琶湖一周するんだよ」

井口「ほんとね。信じらんないですよ」

Fukase「お前もいたけど」

一同笑い

Fukase「信じらんねえですよ」

Nakajin「という感じかな?」

Fukase「うん」

Nakajin「というわけで2週にわたってKing Gnuの井口先生と一緒に授業してきましたけども。最後に生徒のみんなに向けて黒板を書いてもらってもいいですか?」

井口「はい。わかりました」

Saori「SCHOOL OF LOCK!ってね、最初の頃黒板ばっかり書かされるんだよね」

Fukase「やめなさい。そんな言い方」

(井口先生書き始める)

Nakajin「これを書くことによって先生に」

Saori「そうなんですよ」

Nakajin「先生になる儀式ですよ」

Saori「うん」

Nakajin「サクサク進んでますね」

Fukase「うん」

Nakajin「井口先生」

井口「へへへ。・・・はい!」

Nakajin「はい。では読み上げてください」

井口「はい。『こんな大人にはなるなよ』」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


セカオワ「(笑)」

Nakajin「どういうことですか?」

井口「『Teenager Forever』MVだったりとかで本当にフィリピンで女遊びみたいなことをいっぱいしたんですよ。だから今聴いているティーンの方たちには本当に真似しないでいただきたいなと」

Nakajin「そんな話されると見てなかった人も見ちゃいますね」

井口「見ちゃいますけどね。好きな生き方をすればいいと思いますけど、僕みたいになるなよってことかな?今日やばいところあんまり見せてないんですけど」

Nakajin「そうなんですよ。やばいところ見せられてないんですよ」

Saori「今日だって、合唱部頑張って」

Fukase「朝練からやってね」

Saori「最初にバンドで合わせた衝撃を忘れられないって素晴らしい」

井口「ね。声だけ聞いてたらもしかしたら神木隆之介くんみたいな顔を想像してるかもしれないですから」

一同笑い

井口「相当な好青年なんじゃないかと」

Fukase「確かに(笑)エピソードかなりしっかりしてて、それがなんでこうなってしまったんだって」

Saori「なぜこうなった」

井口「はははは(笑)言うな〜(笑)」

Fukase「それはぜひ見てもらいたいなって」

井口「そうですね」


M. Overflow / King Gnu


Nakajin「というわけで井口先生2週にわたってどうもありがとうございました!」

井口「楽しいな〜このラジオ。ありがとうございました」

Saori「ありがとうございました!」

Nakajin「また遊びに来てください!」

Fukase「うん」

井口「また来ます」

Saori「我々も呼んで欲しくない?」

Nakajin「行きますか!」

井口「来てください!」

Fukase「え!お前何時だか分かってんの?」

一同笑い

井口「眠くなっちゃうから(笑)」

Fukase「なんなら俺早起きだから起きて行くくらい」

井口「ははは(笑)」

Nakajin「確かにそうかも」

DJ LOVE「いつもより早めに寝てね」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「呼んでもらって」

井口「来てください!」

Fukase「次はそっちのヤバイやつを見せてもらってね」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「見せてもらって」

井口「きついな〜ちょっと。その目を見せたくないな〜」

セカオワ「(笑)」

井口「友達でいたいな〜」

Fukase「それではまた来週、この教室でお会いしましょう!SEKAI NO OWARI Fukaseと」

Nakajin「Nakajinと」

Saori「Saoriと」

DJ LOVE「DJ LOVEと」

井口「King Gnu 井口先生でした。またね〜」

SCHOOL OF LOCK!



M. 閉会式 / King Gnu


今回はかっこいい井口先生がたくさん見られましたが、井口先生がやっているラジオの方で今度こそセカオワ先生がヤバい一面が暴いてくれるかも?(笑)
是非是非実現させてほしいですね!!

そして冒頭で触れていましたが、2月5日に『The Colors』のBlu-ray&DVDは発売されます!
みんなもう予約したかな〜?買った生徒はセカオワ掲示板に感想書き込みしてくださいね〜

今週はここまで!まだまだ寒いので、体調には気をつけて!
ではまた来週〜。

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2020年2月7日(金)PM 11:00 まで

セカオワLOCKS! 放送後記

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