"今、ちょっとしんどい!" そんな生徒のための「しんどー相談室」!

生放送 2019.1.29 火曜日

SCHOOL OF LOCK!


『 にんげんだもの 』

とーやま校長昨日は"学校の先生の話"を、SCHOOL OF LOCK!の生徒のみんなと話していったんだけど…」

RN みくちねのクラスで学級崩壊が起きていて、
勉強したいけど集中できないという話でした。

とーやま校長「話を聞くと言うより、みんなで考える時間だったんだけど…。
実際他の学校の生徒から、生徒としての意見とかもらったり、
そんな中から実際に活躍されている先生のみなさんからの書き込みとかメールもたくさん頂いた!」

あしざわ教頭「すごいたくさんの数が届きましたね」

とーやま校長「それを読ませてもらって。
もちろん考えていらっしゃることなんだけど、バーッって思ったままを書いてくださった文字たちの気がしたの。
例えば普段だったら数学の授業をやる先生。
学級崩壊が起きてる状態で、いつものように数学の授業が始まるのかな、って思ったら、先生がひと言。
"今から道徳の授業をします"と言った時に、生徒のみんなは"ん? いつもと違うぞ"ってなって…。
その先生が、今思っている本当のこと(を話し始めた。)
そこの詳細は書いてなかったけど、推測するに、"今僕は本当につらい状況です"とか、"私はこの学校を辞めたいと思ってます"とか、たぶんそういうことを話した結果、50分間、私語とかする生徒が誰もいなくて、その先生の話をずっと聞き入ってたって。
そこからそういう学級崩壊みたいなのがなくなったって。
そんな先生たちの切実な思いを聞かせて頂いて、それを聞いたり見て思ったのが、生徒にとっては、先生は『先生というもの』『先生という枠組み』
どこか人間味を感じてなかったのか、"先生ってそういうもんだし、こっちが騒いでも怒って来ないし"とか、そういう風に見てたところが、本当の先生の思いをしゃべったことによって、"あ、この目の前でしゃべってる人も、俺たちと同じ人間なんだ"って思って、ようやく人と人との1対1(の関係性)になったことが、俺はめちゃめちゃ大きかったのかなって思った。
だから、先生だって人間だし、みんなからしたら大人…親だって人間だしさ」

あしざわ教頭「そうだね。親は『親』としか見てなかったりする時もあるしね」

とーやま校長「"親ってそういうもんだ"、"お母さんってそういうもんだ"とかって思うかもしれないけど、お母さんだって人間で、たぶん君と同じようなことをいまだに悩んでたりするだろうしね。
何でも答えを持っているかのように見えるけど、でもそうじゃないじゃん。
俺たちだって、一応歳を重ねて、でもわからないことだらけだし。
そういう風に思うと、今日も学校に行って、同じような状況でまだ学級崩壊のままですわ。
だけど『にんげんだもの』という言葉をお借りすることによって、何かちょっとでも柔らかくなればいいかな、と思ったのさ」

あしざわ教頭「そうね。
僕も昨日聴いてて…。
先生の本音を聞く機会って(なくて)、書き込みを見て初めてわかった生徒ってめっちゃいたんじゃないかなって。
だって、数学の授業する時に、いきなり先生の本音を聞くこともないし、何かそんな話を聞く機会がないから、そういう先生としか見れないし。
もしかしたら、学校が始まった時に、"(お互いに)どういう人なんだろう"っていうのを、ちゃんと話す時間があったらいいのかな、とか。
生徒の自己紹介はするけど、先生の自己紹介ってそんなにしないかなって思って」

とーやま校長「確かに、あんまりイメージないかもしれないよね」

あしざわ教頭「だって中身がわかんない人の話を聞いてたら、そりゃ興味ないわなとか。
掲示板っていうものを使って、初めて先生と生徒が会話してる感じがすごいしたんですよ。
これを、本当の教室でできないのかな、ってすごく思ったから、
それは逆に言うと、生徒が先生に自分のことを話すのもそうだし、先生が生徒に対して自分の事を話すのも、やっぱり両方必要なんだなって思いました。
先生であり、もしかしたら先生も生徒かもしれない。
生徒が教える何かもあるかもしれないっていう、両方ないと意味がないものだな、って昨日の放送の全体を見てすごく思いました。
先生が悪いとか、生徒が悪いとかじゃなくて、両方悪いかもしれないから、生徒も動かなきゃと、そう思うだけでも全然違うんだなと感じましたね」

昨日の放送を聴き逃がしたみんなは、ぜひ放送後記を読んで欲しい!

<⇒昨日の放送後記はコチラ!>

SCHOOL OF LOCK!



<生徒の集まってくる音>

あしざわ教頭「さあ、生徒が集まってきました!
SCHOOL OF LOCK! 今夜も開校です!
…起立!」

とーやま校長「はい、立って!」

あしざわ教頭「礼!!」

とーやま校長・あしざわ教頭叫べ〜〜〜〜〜!!!


♪ 猿上がりシティーポップ / 秋山黄色


とーやま校長「夕方、TOKYO FMでやしろ本部長がやられている番組、『スカイロケットカンパニー』っていうところでも、秋山黄色先生の曲が流れてて、めちゃめちゃかっこいいなと思ったの。
そこで初めて情報を知ったんだけど、ソロアーティストの先生で、サカナLOCKS!でも言ってたんだね」

あしざわ教頭「そうなんですよね。生徒から"これを聴いてください"って一郎先生にオススメしてたアーティストですよね」

秋山黄色先生は、栃木県宇都宮市出身のソロアーティスト。
先日(1月23日)に、1st mini album 「Hello my shoes」をリリースされています!

SCHOOL OF LOCK!



とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!がみんなと過ごした日々を記録した本、DAYS4の発売まで、あと13日と迫っています!」

あしざわ教頭「今日はDAYS4特設サイトで、盒兇劼るちゃんのインタビューと、歴代ゲスト講師の名言をまとめた『17 Keywords』、そして生徒の落書きの一部を公開しました!
是非見て下さい!」

とーやま校長「この『17 Keywords』はミュージシャン、俳優、漫画家、芸人、金メダリスト、小説家、ダンサー、映画監督など、このSCHOOL OF LOCK!に出演してくださったゲスト講師陣が、10代に向けて語った放送の中から17個のキーワードをピックアップしているもの!」

あしざわ教頭「その一部が本日特設サイトにもアップされております」

椎名林檎先生、森三中の大島美幸先生、クリープハイプ尾崎世界観先生、など、
様々なジャンルの先生の名言を収録しています。

とーやま校長「尾崎先生もクリープLOCKS!をやってくれたりしたし。
昨日俺たちの手元にこの【DAYS4】が渡って来て、今日も見たけど、その時代その時代の講師のみなさんだったり、何より生徒のみんなが、色んなものと戦って、くぐり抜けて、何とか辿り着いてここまで来てるんだなっていうのが、本当に文字通り、手に取るようにわかるものになってる!」

あしざわ教頭「そうですね!」

とーやま校長「もちろんSCHOOL OF LOCK!としても、2010年以降も8年以上戦って来てるわけで、その記録の本となっているので、まずはサイトを見て欲しい! よろしく!」

<⇒【DAYS4】の特設サイトはコチラから!>

SCHOOL OF LOCK!



さあ、今夜のSCHOOL OF LOCK!は、
こちらの授業をお届け!

「しんどー相談室」

あしざわ教頭「進路相談じゃなくて、しんどいことを相談できる相談室ですね」

とーやま校長「まあ、掲示板逆電と同じなんだけど、今日は、友達関係、受験、恋愛、人間関係、親とのこと、"今正直しんどいっす!"という生徒の声を聞かせてもらおうと思っている!」

しんどいことがある生徒は、
学校掲示板もしくはメールに書き込んで欲しい!

SCHOOL OF LOCK!



♪ 言え / [ALEXANDROS]


毎週火曜日は進路室の大王、[ALEXANDROS]先生によるアレキサンドLOCKS!

とーやま校長「先週の金曜日に岡山でのLIVEで、川上洋平先生が急性声帯炎を発祥されてしまってキャンセル…になってるんだけれども!
昨日発表があった通り、今快方に向かっていて、明日からの新潟公演は予定通り行われるということで、一安心!」

あしざわ教頭「ああ、よかった!」

とーやま校長「ただ、大事をとって、今日のアレキサンドLOCKS!は、メンバーの磯部先生、白井先生、聡泰先生の3人で授業をやってくれる!

あしざわ教頭「これはこれで楽しみですね!」

とーやま校長「よろしくお願いします!」


ここでお知らせ!

明日、水曜日は、ポルカドットスティングレイ先生が登場!!

あさって木曜日は、吉田凛音ちゃんが生放送教室に登場!!

とーやま校長「吉田凛音ちゃんは先月の12月に18歳になったばっかり!
以前にもGIRLS LOCKS!を1週間担当してくれたりとかあったんだけど、生放送教室に来てくれるのは初めて!
18歳の凛音ちゃんは生徒のみんなとほぼ同級生!」

あしざわ教頭「そう、仲間ですからね」

とーやま校長「曲もそうだけど、話もめっちゃ面白かった印象があって、だからたぶん逆電とかもできるはずだと思う。
凛音ちゃん、よろしく!

SCHOOL OF LOCK!



さあ、今夜のSCHOOL OF LOCK!は…
「しんどー相談室」

さっそく1人目の生徒に逆電を繋いでいくぞ!

よしりす 広島県 18歳 女性 高校3年生

とーやま校長「まず、しんどー相談室にようこそ!
来たからには、何かしんどいことがあるってことね? どうした?」

よしりす推薦で大学が決まっているんですけど、そのことを友達に言えないままでいるのがつらいです

とーやま校長「合格おめでとう!」

よしりす「ありがとうございます」

とーやま校長「それはみんなまだ受験で頑張ってるから、気を使って言えないってこと?」

よしりす「そうです。
それもあるし、先生たちからも推薦で受けたこと自体を言うなって口止めされています
私の高校は国公立大学を目指す人がとても多くて、なので、早いうちに決まっているっていうことを他の生徒が知ったら、焦りとかそういうことが出て来てしまうんじゃないかとか、そういうことを心配してるんじゃないかなと思っています」

とーやま校長「毎年、他の先輩の代でもこういうことになってたのかな?」

よしりす「たぶんそうですね」

とーやま校長「先生たちからしたら、他の生徒のことを考えてっていうことでしょ?」

よしりす「はい」

RN よしりすは、推薦を受けたことも誰にも言っていないし、
受ける必要のないセンター試験も受けたので、
たぶん周りの生徒からも国公立大学を受験すると思われているだろうとのこと。
私立大学の受験が今週から始まるので、
友達から「何の教科を受けるの?」と聞かれることもあるのだそう。

とーやま校長「"お互い頑張ろうね"みたいなこともあるわけでしょ?
これはしんどいわ!」

よしりす「友達からも、"お互い頑張ろうね"って言われるし、廊下とかで後輩に会った時も、"先輩頑張ってください"って純粋に応援されるのがすごくつらくて…(笑)」

とーやま校長「その時は、よしりすは何て言うの?」

よしりす「もう"ありがとう"って言うしかないです…」

とーやま校長「これはしんどいぞ!」

あしざわ教頭「誰にも言ってないの?」

よしりす「同じように指定校推薦を受けていたり、もう早めに終わってる人たちと、あと、本当に信頼できる友達2人くらいには話しました」

あしざわ教頭「じゃあ推薦受けてる友達同士は…、あ、じゃあその子たちも嘘というか、みんな隠してるの?」

よしりすみんな隠してますね」

受かっていることを伝えられず、
周りの友達と同じように自分は頑張っていると思われていること。
"頑張ろう"、"頑張ってください"という言葉を純粋に受け取れないこと。
合格を周囲に伝えるタイミングを失ってしまっていて、
卒業式になっても、まだ国公立大学前期試験の合格発表がまだなので
伝えることができないこと。
そういったところが、RN よしりすのしんどい成分なのだそう。

とーやま校長「時間にして、どれぐらいよしりすは我慢しないといけないの?」

よしりす「国公立の前期の発表までは絶対言えないので、3月上旬までは言えません

とーやま校長「これはちょっとしんどい…!
あとひと月以上だよ!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「今後はより言われる機会が増えるもんね」

よしりす「そうですね…」

とーやま校長「今のしんどい気持ち、プラス、3月上旬になったら、よしりすは"実は受かってたんだよ"ってどっかで言うタイミングがあるってことかな?」

よしりす「部活の仲間であったりとか、仲いい友達には言わなきゃいけないのかなと思ってはいるんですけど、どうしよう…。
いつ言おうかなっていうのが…。
もし、国公立前期が終わってから私が"私立大学に行くよ"って言っても、たぶん国公立失敗したからそこに行くんだなって思われてしまうんです。
だから変に気を使われるのもちょっとアレだなって思っています」

とーやま校長「そうだな。
さらに、いないと思うけども…。
3月になって"実はそうだったんだ"ってことを言った時に、"え? 言ってくれてよかったじゃん"みたいなことを言う子も、もしかしたらいるかもしれないしね」

よしりす「そうですね。反応がわからない」

とーやま校長「これは…どうするかな…。
よしりすが"おめでとう"って言われて欲しいって気持ちもすごいある。だって頑張ったんだから」

あしざわ教頭「謝ることでもないっちゃないしな…」

SCHOOL OF LOCK!


よしりす「でも、黙っていること自体がすごい罪悪感があって…」

あしざわ教頭「先生も酷なこと言うよな(笑)」

よしりす「(笑)」

とーやま校長「もう穴掘って言うしかないよ。
大きな穴掘って、"ごめーん!! 受かってんだけどさー!" って言って、すぐ土で埋めてさ」

あしざわ教頭「そんな昔話みたいなやつ(笑)」

よしりす「(笑)」

特に今は私立の試験がすぐそこまで迫っているので、
余計に言えないと話すRN よしりす。

とーやま校長「まず、よしりすの考え方として、一個。
『嘘をついてる』っていう言い方をやめてみる作戦はどう?
受け答えは変わらないでいくんだけど、嘘は嘘だとしても、よしりすが得しようと思ってるわけでもなんでもなくて、一番は、みんなのためを思ってのことじゃん」

よしりす「そうですね」

とーやま校長「嘘っていうのは、利益を求めたいとか、大きく見せたいとか、自分に向いてるもんだなと思うけど、でもこれに関して言えば、絶対にそうではないから。
先生ももちろんそういうつもりで、学校としてやってるんだろうけどね。
そう思ってくれたら、気持ちがちょっとだけは楽になってくれるんじゃないかな?
いい嘘だから!

よしりす「(笑)」

とーやま校長「世の中にはありますよ。本当に絶対ダメな嘘と、ついていい嘘。
これは絶対についていい嘘の方だから。
矢印がちゃんとみんなに向いてるから、ちょっとそう思って欲しいね」

あしざわ教頭「そうだね。
"悪いことしてるんだ"って思わない方がいいかもね」

よしりす「なるほど」

とーやま校長「あとはもう…。
今でも応援されるわけじゃん。
それを事実にする作戦

あしざわ教頭「事実にする作戦って何ですか?」

とーやま校長「だからもう、それは何でもいいよ。英検とかね。
そういうのを今本当に受け始めて、"私は試験を頑張ってます"。
応援されることも正当化できるから(笑)」

よしりす「ああ」

とーやま校長漢検とか」

あしざわ教頭「後輩から"頑張ってください"って言われたら、"うん、英検をね"って心の中で思う」

とーやま校長簿記とかさ。
そしたら、"頑張れ"って言われることは…まぁ、違うよ? でも試験は試験だしね」

あしざわ教頭「そうだね。
たぶん時期も違うだろうしね(笑)」

とーやま校長「となったら、よしりすの気持ち的にもバランスが取れるかもしれないし、バランスを取ることによって、資格が付いて来る!(笑)」

よしりす「(笑)」

あしざわ教頭「そうなんだよね(笑) それ確かにいいなってちょっと思っちゃった(笑)
漢検取ったり英検取ったり、とんでもない数の資格を取ってね」

とーやま校長「履歴書に書く項目が増えるし!」

よしりす「なるほど(笑)」

あしざわ教頭「あと、(合格していたことを)話す時は、ちゃんと誠意を持って言えばたぶん大丈夫だと思うけどね。
悪いことをしたってことではなくて、"みんなのためを思って"とか、"本当は言いたかったんだけど、言っちゃったら傷つけることになるかなと思って全然言えなかったんだ"とか。
そういうことを、伝える時はちゃんと正直に言う
っていうのが伝われば、センシティブな時期じゃなければみんなも大丈夫かなと思うけどね」

よしりす「はい、わかりました」

とーやま校長「うん、そうだね。
"ここまで考えてたけど、いろいろあってごめんね"っていうね。
でもしんどいはしんどいよな」

よしりす「そうですね。
内容が内容なので誰にも言えなくて」

とーやま校長「あと、共有してる子たちがいるじゃん。
その子たちとかとも座談会かなんか開いてさ」

あしざわ教頭「やった方がいいかもしれない。お互い"最近どう?"って話をするだけで(楽になる)、仲間がいるじゃん」

とーやま校長「他の子たちもよしりすと全く同じことを思ってるかもしれないしね。
そこはもう通じてるわけだからさ」

よしりす「はい。
今まで誰にも言えなかったことなので、今こうして校長と教頭と相談できて、ちょっと心がほっとするというか、ちょっと(肩の)荷が下りた気がします

とーやま校長「なら良かったよ!
…で、あと、これは改めてちゃんと言っておきたい」

よしりす「はい?」

とーやま校長よしりす、合格おめでとう!!

よしりすありがとうございます!


♪ 春を待って / KANA-BOON


RN よしりすの話を聴いたみんなから、
いろんな書き込みが来ているぞ。

SCHOOL OF LOCK!



私の学校もだ
私の学校もよしりすさんの学校程じゃないけど、国公立大学受験者優先みたいな感じがあるので、まり迂闊に結果とか言えないです。
推薦とかの人は普通に言いふらしてるし、特編クラスと普通クラスで別れてるからバレてるけど。
特編クラスの子達の中で受かってる人達は、周りに気を遣いながら生活してます。
私自身も第1志望の合格発表の時、一緒に結果を見られなかった子に「どうだった?」って言われたけど、言えなかった。
やっぱり進学校はこういう悩みあるあるなんだなぁ…
❁*Murasaki*❁
女性/18歳/新潟県
2019-01-29 22:42



あしざわ教頭「そうだよね、気を使っちゃう。
で、みんな優しいんだよね。すっごい優しい」

とーやま校長「そうだね。
この問題は優しくて誠実だからこそ起こることだもんな」



同じ思い
私も国公立大学志望のクラスにいますが、自分は進路が変わり専門学校に進学することになりました。
だから、国公立大学を目指しているクラスの友達の邪魔をしないように専門学校の勉強をしています。
みんなと目指す場所は違うけど合格を一緒に勝ち取るために頑張っています。
そして私の友達もこんな私ですが受け入れてくれますよ!
勇気を出して親友からでも相談してみては?
のぶっちゃん
男性/18歳/大分県
2019-01-29 22:48



あしざわ教頭「確かに、全員に一気に言うのはちょっと酷かも知れないけど、味方をどんどん増やしてくっていうのがいいかも知れないですね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「こそっと…はダメっすか?」

あしざわ教頭「俺もちょっと思ったけど、結果それが全部に伝わるっていう可能性もあるから、何とも言えないですね」

とーやま校長「まぁそうか…」





とーやま校長「その“声”は、70億分の1!」

あしざわ教頭「圧倒的に、唯一無二の、存在証明!」

とーやま校長「未だ見ぬきみの“こえ”よ。夜空に届け!」

とーやま校長・あしざわ教頭「きみのこえがききたい!」

ここからは、次の時代を担う声優の原石を発掘するプロジェクト。
SCHOOL OF LOCK!と秋元康先生がタッグを組んで、ラジオドラマをお送りする、
10代限定「声」の甲子園きみのこえがききたい。

今日お送りする話は、「<教育実習生編 第2話>」!

今週の主演は、
RN もりん 大阪府 19歳 男性
RN みい。 埼玉県 17歳 女性
の2人!!

引き続き、ラジオドラマの主演を務めてくれる生徒を募集しています!
サイトにアップされている脚本に合わせて「Eggs Voice」というアプリから、君の声を送ってきてください!

とーやま校長「不器用でも、下手でも構わない! 僕らはそんなきみのこえがききたい!

<⇒特設サイトは【コチラ】!





さあ、今夜のSCHOOL OF LOCK!は…
「しんどー相談室」!

先ほど逆電に出てくれたRN よしりすから
書き込みが届いたぞ!


ありがとうございました!!
とーやま校長、あしざわ教頭、先程は話を聞いて下さってありがとうございました!!
「頑張れ」という言葉が生まれて初めて辛いものに感じていましたが、自分の中で「(大学生になっても)頑張れ!」と勝手に置き換えたり、他の私と同じ状況の子と話したりしようと思います!
あと、言うときは前期が終わった頃に友達を信じて正直に言ってみようと思います。
難しいテーマだったとは思いますが、アドバイス本当にありがとうございました!胸の中につまってた何かが取れたような感覚です。
そして「合格おめでとう!!」の言葉をありがとうございました!!今まで言われた中で1番嬉しかったです!そして、初めてその言葉を素直に受け入れられたので、逆電が終わったあと泣きそうになってしまいました…笑
最後に、とーやま校長!あしざわ教頭!大好きです!!
よしりす
女性/18歳/広島県
2019-01-29 23:05



とーやま校長「"泣きそうになってしまいました"ということで…泣いてはないんだけども

あしざわ教頭「そこはいいじゃない!(笑)」

とーやま校長「涙を流してないことを伝えてくれた」

あしざわ教頭「違う! 泣きそうで気持ちがぐっとなったって!」

とーやま校長「"泣きそうになってしまいました(泣いてませんけど)"っていうのが込められてるからね。
俺は悔しいよ」

あしざわ教頭「そんな嫌〜な書き方してないでしょ!(笑)
どこを目指してるのよ!(笑)
泣かせるのが目標じゃねーだろうよ!」

とーやま校長「(笑)
ありがとう、よしりす!」

SCHOOL OF LOCK!




合格
俺の近くにも俺の知らないとこで合格してる人いるんかな。言わないのはきっと気を使ってくれてるんだと思う。
だけど俺は言ってほしいかな、だって合格したってことはすごいことだし、頑張ったってことだから、俺もやる気でるな
長野BOY
男性/18歳/長野県
2019-01-29 22:50



あしざわ教頭「って言ってくれる長野BOYみたいなヤツもいるから…。
"言えるな"って時は、もしかして言っていいのかもしれないですけどね」

とーやま校長「それを詮索する時間が生まれても嫌だなって思うね。
クラスの中で、"あいつ、頑張れって言うと、うん、頑張るって言ってるけど、たぶん春の時に推薦受けるって言ってたから、もしかしたら受かってる可能性あるよな"みたいなことで、そこに時間をさいてしまうことが、すごい無駄な時間」

あしざわ教頭「余計なことっちゃ余計なことだもんね」

とーやま校長「そう。
結果、そうだったとしても、そうじゃなかったとしても、時間を取られるのは嫌だなって思っちゃったりするしね。
みんなの書き込みを見てて俺が思ったのは、3月上旬に解禁になったら、先生がみんなの前で全部背負って言って欲しいなって思うんだけど」

あしざわ教頭「なるほどね

とーやま校長「『推薦で合格してるみんなには、俺たち(先生たち)の方から"みんなに影響を与えてしまうかもしれないから、言うな"って口止めをしていた。だからもしかしたら嘘をついたと思ってるヤツもいるかもしれないけど、これは先生が言ったからだ』って言ってくれたら、よしりすも自分から説明する必要もなくなるし」

あしざわ教頭「その代わり、ちゃんと言って欲しいですよね。
さらっと言っちゃいそうな気もするから、そこが怖い。
難しいことだけど、言うなら言うで、めちゃくちゃちゃんと言って欲しいって思いますね」

とーやま校長「だってこんだけのことを思ってるんだからさ。
そのみんなの気持ちを背負って、先生が教壇の前で本心で言ってくれたら、もしかしたら、よしりすは涙を流すかもしれないけども…」

あしざわ教頭「どこで引っかかってんの!(笑)」

とーやま校長「俺の"合格おめでとう"じゃ泣かなかったのに、本当の先生の話じゃ泣くのか!?」

あしざわ教頭「ちょっと校長! 長く居すぎたな、この人(笑)
ついには涙を求めるようになってきたよ! これはまずいよ!」

とーやま校長「…言われてハッとした。こんな弊害生まれてるの?」

あしざわ教頭「お涙ちょうだいを目指してるんじゃないよ。そんなの目指してないんだ、我々は(笑)
しっかりやってくれよ、頼むよ!」

とーやま校長「ありがとうございます! すいません!(笑)」


さあ、では次の生徒へ行くぞ!

ヒトトセ 大阪府 17歳 女性 高校2年生

RN ヒトトセは高校2年生!

あしざわ教頭「中2高2は、フリーダーーーーム!!!!

SCHOOL OF LOCK!


ヒトトセフリーダーーーーム!!

あしざわ教頭「ナイス、フリーダーーム!」

『しんどー相談室』で元気な"フリーダム"を聴かせてくれた、RN ヒトトセ。
しんどいとは無縁そうだが…。

ヒトトセ今、私は『頑張る』ってことがわからなくて、しんどいです

とーやま校長「俺たちも、そんなうかつに言ってるつもりはなくて、この4文字が最適だからと思って言わせてもらってるんだけど…。
でも、『頑張る』というのはなかなかな言葉だよね」

あしざわ教頭応援部でもよく言ったりはするけどね」

ヒトトセ「別にいじめとかそういうのじゃないんですけど、教室にいるのが自分的にしんどくて、高校2年生の9月から、保健室登校みたいなことをしてるんです」

RN ヒトトセは、保健室から各授業を受ける教室に行くのだが、
それでもどうしても行けない時があるのだそう。
そういう時に、"甘えてしまった"、"自分の弱い方を優先させてしまった"と考えてしまうとのこと。
そして、将来同じような壁が現れた時には、甘えなど許されないとも感じている。

ヒトトセ「そういうのもあって、友達とかに相談するんですけど、相談した時に、"ヒトトセはもう頑張ってるじゃん"みたいのを言ってくれるんですよ。
言ってくれるんですけど、でも自分としては"何で頑張れなかったんだろう?"とか、色々思うんで、周りとのギャップというのを感じます。
"『頑張る』って、『頑張り過ぎ』ってどういうことなのかな"、とか色々思っちゃうんですよね」

とーやま校長「その時に、ヒトトセは"頑張り過ぎだよ"っていう言葉じゃなくて、"もうちょい頑張れば教室に行けたかもしれないじゃんって言われたら、どんなことを思う?"」

ヒトトセ「"やっぱそうだよね"、"やっぱりそう思う?"、みたいな感じで思っちゃいます(笑)」

とーやま校長「ヒトトセは、本当は欲しい言葉があって、でも今のとこそうじゃなかったわけじゃん。
そこに対しても、何かモヤモヤするところがあるし。
"本当に背中を叩いてくれよ"って思ってる自分もいたりするのかな?」

ヒトトセ「そうですね…。
そこら辺も 難しいなって思って」

とーやま校長「そもそも、"『頑張る』って何よ?"って話だよな」

SCHOOL OF LOCK!


ヒトトセ「そうです」

あしざわ教頭「ちなみに、教室にいることの何がしんどいかって聞いてもいいの?」

ヒトトセ「はい。
前に書き込んだこともあるんですけど、私は"HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)"っていう、5人に1人が持っている、他の人より敏感に感じてしまうっていう性格なんです」

とーやま校長「それは、相手の心の動きとか、周りの状況とかを、ってこと?」

ヒトトセ「そうです。雰囲気とか、そういうのを感じ過ぎちゃって、自分がすごいスポンジみたいに、他人の雰囲気とかを吸い込んじゃうんですよ。
それで自分がしんどくなっちゃって、っていうのがあって(教室にいるのがつらい)」

RN ヒトトセは自分がHSPだということを友達には言っているが、
教室のみんなにはあまり言ってないのだそう。
RN ヒトトセに"頑張り過ぎ"と言ってくれた子は知っているとのこと。

とーやま校長「友達は、深いところまで事情を知ってくれてるからこそ、そう言ってくれてるんだろうね」

あしざわ教頭「無理して教室に来てしまっても、余計つらいことになるんじゃないか、…っていうことを気にしてくれてるってことか」

ヒトトセ「たぶんそうだと思います。
言ってくれた子にはすごいありがたいと思うし、自分のことそうやって思ってくれてるんやっていうのがすごい嬉しいと思うんですけど、やっぱり、"ん?"っていう自分がいて、やっぱり(『頑張る』ということが)わかんないなって思って、全部受け止めきれてないです」

とーやま校長「答えもないしね」

あしざわ教頭「ヒトトセは、そもそも、教室には行きたいの?」

ヒトトセ「行った方がいいと思うし、教室に行くことで、授業を受けるっていうことにも繋がると思うし、慣れると思うし…。
将来、社会に出た時に、そういうのとも付き合っていかないといけないので、甘えてちゃダメかなって思ったりもします」

あしざわ教頭「教室に行っても、みんなともっと話したいとかっていうことよりは、行くことによって自分に耐性をつけて行かなきゃいけないっていう責任感の方が強いのかな?」

ヒトトセ「そうです」

あしざわ教頭「そうか…。
聞いてて、もしかしたら【教室に行かなきゃいけない】っていうのが、自分の中で決まり過ぎてるのかなって思ったりもしたの。
みんながそこに行ってるから、私もそこに行かなきゃいけないっていう責任感から行くんだったら、もしかしたら、本当の意味でも『頑張る』ってことでもないのかもな、ってちょっと感じてね」

ヒトトセ「あー…」

あしざわ教頭「俺はHSPについての知識はないからわからないけども、それで治ってくっていうのが本当にあるのなら、それも必要なのかもしれない。
でも、結果的にそれが体にいいことなのか、必要なことなのかな、って思わないでもないのよね。
もし、"行かなくてもいい"って言われたら、行かない?」

ヒトトセ「行かなくていいんだったら、行かないと思います」

あしざわ教頭「うん。
"どうしてもみんなとしゃべりたい"とか、その場所を求めて『頑張りたい』というのがあるんだったら、『頑張る』って言葉がすごく合う気はするんだけど、無理してるものを『頑張る』っていうのが、俺はちょっと違和感な気もしちゃってる
今のは俺の考えで、全部の答えじゃないけどね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「『頑張る』って何なんだろうね…?
やっぱりそれを知りたい?」

ヒトトセ「そうですね、何なんだろうっていう、その自分なりの答えっていうのは見つけたいなって思っています。
いつもそういう概念の方に行っちゃうんです…(笑)」

とーやま校長「何かね、頭の中ですごく色んなことを考えてるんだろうし、色んな人の気持ちも、自分の体内に入ってくるんだろうしさ。
だから、疲れることもたくさんあるんでしょ?」

ヒトトセ「はい。学校に行って、廊下を歩いてるのとかも、学校の雰囲気っていうのにあてられてしんどいっていうのもあるし…。
教室に入るっていうのもしんどいし」

とーやま校長「さっきね、ヒトトセの内情を知ってくれてる友達が"頑張り過ぎなんじゃない?"って言ってくれてるのは、『頑張る』っていう言葉がそこに入ってるから、そこから迷宮入りしちゃうと思うんだけどね。
人には色んな頑張り方があってね。
例えば、俺の中にも頑張らなきゃいけないことがあって、でも、一個ずつ大きさは違う。
SCHOOL OF LOCK!で俺が頑張らなければいけないことだったり、私生活で頑張らなければいけないこととか、めちゃめちゃ細かくあるわけじゃん。
でも『頑張る』というのは、みんなの共通言語だし、友達もサクっと言っちゃうっ…て言い方は良くないし、たぶん友達もそんなつもりはないと思うけれども、でもみんな違うからね」

あしざわ教頭「時によっても違うしね」

とーやま校長「となると、たぶん誰かが俺に『頑張れ』って言ってくれた意味を考え始めたら、たぶん、自分の中と答えが一致しないのは、それは当然だと思う。
もしもその答えが明確にパキっとわかったとして、何か変わることがあったりする?」

ヒトトセ「…もしそういう自分みたいな人に会った時に、『頑張ろう』とか言った時の言葉の重みとかが違うのかな?
意味をわかって言う言葉と、わかってないで言う言葉って、やっぱり重みが違うと思うので、(今後自分が言った時に)そういう重さが伝わるスピードとか、そういうのとか変わるのかな、って思います」

とーやま校長「すごいそれも分かる。俺もこうやってラジオをやらせてもらってて、それが今自分で出来てるのかどうかわからないけど、俺もすごい考える。
で、今ヒトトセと相対する時に、俺としては思ったことを言おうとしか考えてないの。
逆に、思ってないことなんて言えないし、言ったところですぐバレるし。
そこで今俺が考えてることって言ったら、俺がどういうことを伝えることができたら、ヒトトセは少しでも軽い気持ちで学校に行くことができて、教室に入ることができるのかっていう風なことしか考えてない。
そこに意味がどうとかっていうのは、…俺が考えられないだけかもしれないけどね
…ということな気がするんだよな」

SCHOOL OF LOCK!


ヒトトセ「はい」

とーやま校長「もちろん考えることは大事なんだけど、それよりもヒトトセがやりたいこととか、どうしたいかとか、それが強くあるべきなんじゃない?」

ヒトトセ「あーなるほど…」

とーやま校長「となった時に、みんな色んなことを言ってくれると思う。
たぶんその友達とかがヒトトセのことを思って言ってくれてることには変わりないし、もちろんそれも自分のものにして欲しいんだけど。
そういうのを全部取り入れたところで、"じゃあ自分はどうしたいんだろう?"っていうところに引っ張ってってもらえればいいんじゃないかな?」

ヒトトセ「…初めて言ってもらったっていうか、そういう考え方を知った感じがします

とーやま校長「だから、言葉の意味を、"あれはどういう意味で言ってくれてるんだろう?"というのも大事だけど、それよりも、その時間を、"じゃあ自分は、その言葉をもらってどうしよう"っていうのを考える時間にあててくと、少しだけ風向きが変わったりしないかな」

ヒトトセ「今までそういう意味とかに囚われてたんですけど…」

とーやま校長「意味も大事だよ」

ヒトトセ「はい。囚われてたんですけど、やっぱりちょっとシフトを変えてみるっていうのも大事なんだなって、今すごい思ってます」

とーやま校長「普通、そんなにみんながみんな考えることじゃないしね。
っていうことは、ヒトトセは普段の他の人よりも、色んな景色を見ることができるはずだし、色んな思考の深さに到達することもできるはずだし。それができた上で、もう一個、"いや、意味なんて別にいいんじゃないかな"、"衝動にかられてやっちゃえばいいんじゃないかな"っていうのも持ち合わせてくれたら嬉しいなって思うな」

ヒトトセ「はい!」

あしざわ教頭「"いや、頑張れてないんだよな"って思って、"頑張りたいのよ"って気持ちがもしあるんだったら、ヒトトセがそっちに行っていいってことだよ。
これから掘り下げて行くのは、自分がどうしたいか、じゃない?」

ヒトトセ「"自分がどうしたいか"。なるほど…」

とーやま校長「…すごい。
ヒトトセ、今、俺ひたいにめっちゃ汗出てて、たぶん、ヒトトセが(思考の海に)連れてってくれたと思ってるの。
そこまで行ったことがなかった気がしてね。
俺はどっかで、ヒトトセについて行こう、みたいな感覚でもあってだね。
何かね、汗が出てるっていうどうでもいい報告を…(笑)」

あしざわ教頭・ヒトトセ「(笑)」

あしざわ教頭「これは受け流していい情報だ(笑)」

とーやま校長「じゃあね、ヒトトセ!」

ヒトトセ「はい、ありがとうございます!」

とーやま校長「こちらこそ!」


♪ 存在証明 / 湯木慧


とーやま校長「RN ヒトトセ、まだ聴いてるかな…?
泣いた?

あしざわ教頭おいおいおいおい! 嘘だろ!?

とーやま校長「涙出た? どう?」

あしざわ教頭「さっきのくだりどうしちゃったんだよ! 求めてるのはそこじゃないんだよ!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「泣いてないの? え? いつ泣くの?」

あしざわ教頭「もう一回思考の海に潜れ!!(笑)
ダメだ、こりゃ! 撤収!!


今日はポイント0だったとーやま校長。
明日はポルカドットスティングレイ先生が来校だから、
全部ポイントを取られてしまうかも!?

じゃあみんな、また明日〜〜〜〜!!



【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN 希望のネコ丸


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN 愛音


SCHOOL OF LOCK!

RN たけちゅう


SCHOOL OF LOCK!

RN 狼スピカ




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【逆電リスナー】
よしりす 広島県 18歳 女性
ヒトトセ 大阪府 17歳 女性

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【オンエアリスト】
22:08 猿上がりシティーポップ / 秋山黄色
22:15 言え / [ALEXANDROS]
22:27 アップルティー / 杏沙子
22:47 春を待って / KANA-BOON
23:11 SNOW SOUND / [ALEXANDROS]
23:22 Thunder / [ALEXANDROS]
23:25 アルペジオ / [ALEXANDROS]
23:50 存在証明 / 湯木慧

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

生徒に連れて行ってもらった所がとても居心地良かったので、
また楽しいところに連れてってちょうだい。

校長のとーやま

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

明日ポルカ先生を泣かしにいく可能性あるな

教頭のあしざわ

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

SCHOOL OF LOCK!
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