
聴取期限 2020年10月30日(金)PM 10:00 まで

『 最後のスペシャル 』
今週のSCHOOL OF LOCK!は、『スペシャル授業ウィーク』!!
月曜から木曜まで毎日、ゲスト講師が来校してくれた!
月曜日は突然少年先生!
<⇒『特大音楽室から突然少年先生の生ライブ授業!』>
火曜日は高槻かなこ先生!
<⇒『高槻かなこ先生来校!! 君のアンチな世界を教えて!!!』>
水曜日はSUPER BEAVER先生!
<⇒『SUPER BEAVER先生来校!!約束をしよう!』>
木曜日はまるりとりゅうが先生!
<⇒『まるりとりゅうが先生が初来校!恋のワンステップ相談!』>
さかた校長「まず突然少年先生の大音楽室での生演奏LIVE! あれもうめちゃくちゃテンション上がったね!」
こもり教頭「ちょっと“夢かな?”、と思ってるもん」

さかた校長「あれは本当に夢だったんじゃないかな! だって俺、最後にせんいちろう先生に呼び出されて、気づいたら裸で弾いたことないギター弾いてたからね」
こもり教頭「怖いね(笑)」
さかた校長「マジでロックミュージシャンになったと思ったし、すごく気持ちのいい2時間だった!
その後の高槻先生もすごく明るかったね! しゃべってるだけでめちゃめちゃ元気を貰ったわ!」
こもり教頭「そうなんですよね〜!」
さかた校長「で、SUPER BEAVER先生! 最高ですよ! 僕らは勝手に意思統一した感じになってますけどね」
こもり教頭「僕らが就任してから、SCHOOL OF LOCK!に来てくれるゲスト講師としては最多ですしね。だから勝手にクルー感は感じてるけどね」
さかた校長「2時間すごく楽しかったですし。
そして、木曜日のまるりとりゅうが先生も生演奏して貰って生歌を披露してもらって…。
本当にすごくかけがえのない、ありがたい4日間だったな、と、そう思うわけですよね!」

こもり教頭「…こんなに熱く振り返ってますが、校長は授業が始まってからずーっとパンツ一丁なんですよね」
さかた校長「そりゃそうでしょ! 学校運営戦略会議ではこれだと思ってるからね! これが正式なスーツみたいな感覚よ!」
こもり教頭「(笑)」
さかた校長「今日は『さかた校長体重クイズ』やるんでしょ!?」
こもり教頭「やるんですけど、脱ぐの早いし、あんなに嫌がってたじゃないですか。なんでそんなに前のめりなんですか?」
さかた校長「散々言ってきてるし、ちょっと慣れてる自分もいるから…!
スペシャル授業ラスト! 今週もSCHOOL OF LOCK! FRIDAY、はじめていくぞ!!!」
♪ I DON'T WANNA DIE FOREVER / 銀杏BOYZ
さかた校長「これは『あいどんわなだい』と違って、『I DON'T WANNA DIE FOREVER』の方でね。改良版と言うか、ピコピコのノイズが乗ってるバージョンなのよ」
こもり教頭「っていうかね。上半身が見えてるじゃん。銀杏BOYZがかかってしゃべってから、急にもう上半身真っ赤よ!」

さかた校長「(笑) ちょっと恥ずかし…!」
ということで、さっそく行こう!!
スペシャル授業ウィーク、ラストを締めくくる今夜の授業は…!
『さかた校長体重クイズ 〜2020 秋〜!』
<ワンツゥースリーフォー!!>
さかた校長「ワンツゥースリーフォー!!!」

こもり教頭「ということで、今月、ダイエット企画が終わったばかりのさかた校長ですが、今回はダイエット企画中でもなんでもないのに、さかた校長の体重を予想して、正解した生徒に、僕たちのサイン入りクリアするファイルをプレゼントしていきたいと思います!」
さかた校長「サイン入りクリアするファイルのプレゼントは初めてだから!」
銀杏BOYZ先生の掛け声でテンションぶち上がりのさかた校長はさておき…。
こもり教頭「それでは、詳しいルールを説明します!
まずこのあと、さかた校長の現時点での体重を量ります!
その体重から、ちょうど1週間後の来週のこの時間に何キロになっているかを予想してもらい、1番近かった生徒に僕たちのサイン入りクリアするファイルをプレゼントします!
ダイエット企画後の食事はどうですか?」
さかた校長「カラオケに行きたい」
こもり教頭「待って。あのね、返しがずれてる」

さかた校長「(食事は)気にしてないけど、今カラオケ行ったら1万kcalは消費できる可能性はある!」
こもり教頭「じゃあ、太ったり減ったりしてない?」
さかた校長「それはもちろん、ちょっと太ってるよ。当時、あれは水抜きまでいってたから。多少食べちゃったこともあるけど、でも節制はしてるね!」
こもり教頭「俺は変わらない気がするんだよなぁ」
さかた校長「見た目わかんないでしょ?」
こもり教頭「全然わかんない! だから、正直つまらないんじゃないかな、とすら感じてる」
さかた校長「…ヤバイ5文字言ったよな。“つまんない”?」
こもり教頭「(笑) そんな感じになる気がするなぁ」
さかた校長「俺は、“俺の職業的に大丈夫かな?”と思ったわけ。でも計量が終わった後、一番教頭が“うわー! すごいわ、あんた!”って言って、終わりで相談した時も“いや、こんなに頑張って痩せたなら、マジでキープした方がいいと思うよ”って。
…言ったよな! お前!! あのTOKYO FMの入口で!!」
こもり教頭「言った!
…いいや、とりあえず量ろう」
さかた校長「かかってこいよ! やってやるよ!」
ということで、さかた校長の体重計測…。
さあ、気になる体重は!?
こもり教頭「では、発表したいと思います!
さかた校長の現時点での体重は……69.7��!」

さかた校長「ええーーーッ!? マジ!? 怖いんだけど!(笑) 減ってるやん!」
こもり教頭「つまんないよね…」
さかた校長「ちょっと待って、言い訳させて! 普通に俺はマジで73�圓阿蕕い世隼廚辰討拭�なぜならば、“銀杏BOYZ先生来校!”って言った日に、俺はテンション上がって真夜中に爆食してるからね! で、お酒も死ぬほど飲んだし、アイスもめちゃめちゃ食ってるんだけど、俺の体どうなっちゃってるの?」
こもり教頭「うん。ね」
さかた校長「“ね”じゃないんだよ…!」
こもり教頭「だってつまんないよーーー! 俺は73.4�圓阿蕕い泙任い辰討討曚靴�った!」
さかた校長「いったと思うぐらいの食事を採ってるんだけど!」
こもり教頭「……現時点の69.7�圓�ら一週間後の来週のこの時間に何�圓砲覆辰討襪�予想して、『学校運営戦略会議掲示板』に書き込んでください! 一番近かった生徒に、僕たちのサイン入りクリアするファイルをプレゼントしますから! これは約束する!」
さかた校長「これわかんない! 来週になったら銀杏BOYZ先生来るだろ? だからその日の夜はめちゃくちゃ飲むか・何も食わないかのどっちかで。何ならすごいいい状態で会いたいな、とか思っちゃってる」

こもり教頭「我々を迷わせるのやめてください」
さかた校長「俺だってわかんないんだよ! 逆に減ってビックリしてるんだよ! “病気!?”って思ってちょっと怖い(笑)」
こもり教頭「逆に“減っちゃった!”みたいな(笑) めちゃくちゃ健康なんじゃない?」
さかた校長「健康です(笑) まぁみんなも予想してくれ!」
こもり教頭「どうなるんでしょう? 自分的にはどっちですか?」
さかた校長「俺的には、この感じは70�圓論簑个膨兇┐討襪隼廚Α�だって俺絶対に食べるもん」
こもり教頭「また微妙なこと言いやがって…」
生徒のみんなは、ぜひ予想して『学校運営戦略会議掲示板』に書き込んでね!

聴取期限 2020年10月30日(金)PM 10:00 まで

































