ついに!ブッチェ先生がミセスLOCKS!に初来校!?

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


「感想が届いています!」

大森「強いな」

山中「唐突だなあ」



たくさんのLove
「Love me, Love you」聴きました!!!
ミュージカル調の中にレトロ感が入り交じっているような印象で、リリース日のバレンタインデーにピッタリの恋愛ソングだなぁと思いました。
日常にはあちこちに“Love”がたくさん溢れているよ、出逢いを大切にね。そんなミセスからのメッセージを私はこの楽曲から感じられました。
恋っていいな素敵だなと改めて感じたので、もっと前向きになってみようかなと思います。
リリース楽しみにしてます!!!!
ぷるぱ
女性/17/福島県/




大森「ありがとうございます!」

SCHOOL OF LOCK!


山中「あ、他にも届いているので紹介してもいいですか?」

大森「急ですね〜。今日は急なんですね」



Love me,Love you
聞かせていただきました!
バンドが演奏してるとは思えない程のキュートでポップなミュージック!
これは惚れるわ!
コウちゃん
男性/15/大阪府




大森先週オンエアしたんですけど、反響が凄いんですよ

「嬉しいですね」

山中発売まであと2週間ですよ!

大森「早い!これ僕は去年の9月とかに制作を始めてるので、すごく早いですね。やっとみなさんの心に届いたのかなと思うと、すごく嬉しい気持ちでいっぱいです」

SCHOOL OF LOCK!


大森「そして現在、YouTubeにて『Love me, Love you』の収録曲3曲のダイジェスト映像が公開中です!こちらはミュージックビデオから30秒ほど抜き出したもの!MVのフルサイズは、もうしばらくのお楽しみです!もうちょっと待っててね!」

<Mrs. GREEN APPLE - 6thシングル「Love me, Love you」ダイジェスト>





大森「前回のミセスLOCKS!では新曲『Love me, Love you』のオンエアに伴って、恋愛に関する書き込みを元に授業をしましたけど、授業の終わりに僕たちからみんなにTwitterのアンケートを使って「好きな人に告白をする時、どうやって気持ちを伝える?」っていう質問を4択でしましたね!その気になるアンケートの結果なんですけど…!発表します!」

大森「直接会って告白する」と言う答えがダントツで1位!

山中「おめでとう!」

「やっぱりね!俺はこれだと思ってたよ!」

大森「LINEやSNSを使って告白する」も結構いたみたいですよ。その他だと、「手紙を渡す」とかも多かったみたいです

山中「手紙素敵〜」

大森「なんだ僕らの時と変わってないじゃん!っていうね!」

「そうだね、僕らの頃はLINE、SNSが無かったけどね!」

大森「(笑)じゃあ黒板を書きたいと思います。今日はあまりこれ書きたくないんですけどね」

山中「え?」

「その理由を俺は知りたいよ」

大森「全然乗り気じゃないよ私は」

SCHOOL OF LOCK!


ブッチェ登場

「きてしまいましたね〜」

大森「改めましてSCHOOL OF LOCK!の生徒のみなさん、こんばんは!」

3人Mrs. GREEN APPLEです!」

大森「ボーカルの大森元貴です!」

山中「ドラムの山中綾華です!」

「ベースの睫鄒興です!」

大森「ということで、きましたよ。ブッチェ先生がこの後ついに登場します」

山中「この教室に来るんですね?」

大森「すごい忙しい人だから」

「世界中飛び回ってるからね」

大森「出演料がすげえんだ。元々、ブッチェとは睫鄒萓犬慮世ご岼磴い砲茲辰董◆匹Δ辰り”生み出されてしまったキャラクターなんですけども。そのプロフィールを実際に考えてみようってことで、生徒のみんなと一緒に作っていったんですよね」

山中「みんなありがとう!」

大森「ちなみに言っておきますと、ブッチェは睫鄒萓犬糧言によって生み出されただけで、睫鄒萓犬箸亙未發ですからね。彼が来る前にみんなと作ったプロフィールをおさらいしておきましょう」



→ブッチェのプロフィール
名前:ブチョナズ・タカッチェーノ(会った時に、ブッチェって呼んでと言ってくる)
性別:男の子
出身:睫遒力
特技:きき顎
年齢:1歳5ヶ月
特長:ブッチェが歩いた後には花が咲く
資格:フラワーアレンジメントの資格を取ろうとしている
好きなもの:グミ
嫌いなもの:争い
好きな映画:ホーム・アローン
好きな音楽:サンバ



山中「濃いな〜」

大森「改めて読んだけど、全然意味分かんない。この後、ゲスト出演です!」


M Love me, Love you/Mrs. GREEN APPLE


SCHOOL OF LOCK!


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大森「さあさあ、”先生”でいいのかな?ブッチェ先生が、もうそこまで来ているということでお呼びしましょうか!」

「緊張する…」

大森ブッチェ先生です!どうぞ!


(教室のドアが開く)


ブッチェあ、みんな、久しぶり!僕のこと覚えてる?ブッチェですよ、ブッチェ。ブチョナズ・タカッチェーノ

大森「うざいなあ〜」

ブッチェ初めましてじゃないよね?あ、僕のことはブッチェって呼んでください

大森「なんかな〜、やりづれえ!(笑)ちなみに今日は何をされてたんですか?」

ブッチェ今日はですね〜、車の免許の更新に行ってました

山中「そうなんだ(笑)ブッチェ先生、車乗るんだ」

「僕もそうやって聞いてました」

大森睫遒気鵝△修隆蕕覆鵑任垢?こんなんですけど、どうですか?みたいな顔でこっちを見ないでください

「何を言っているか僕には分からない」

SCHOOL OF LOCK!


大森「もう一回確認なんですけど、睫遒肇屮奪船Ю萓犬亙命佑覆鵑任垢茲諭」

「別ですよ!」

大森「ブッチェ先生が話している時に、睫遒すごいうなずいているのが本当にツボなんですけど(笑)」

「話を聞いているだけだから、何もおかしくはないけどね〜」

ブッチェう〜ん、どうですかねえ

山中「なになになに?(笑)」

「何に対しての?(笑)」

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大森「やだ、今日怖い(笑)音楽はサンバが好きって聞きましたけど?」


(♪サンバ)


山中「あ、サンバだ」

ブッチェこれ、サンバね〜。あ、ちょっといいですか?サンバに乗りながらっていうのは

「ちょっと待って、ちょっと待って」

山中「なになに?」

大森「(爆笑)」

ブッチェう〜、サンバっ!

違う!違う!さっき別のやつやったじゃん…

山中別のやつやったって何?ねえ、睫鄒萓

「なんでもない、なんでもない」

大森「もうサンバ止めて!」

SCHOOL OF LOCK!


山中「あ、生徒のみんなからも書き込みが届いてるので紹介していいですか?」

大森「このタイミングですか?」



受験生
私はこれから受験なのですが、携帯を手放せません!!!!
みせす先生なら、ぶっちぇさんなら、どうやって手放しますか?教えてくださーい!!
ちなみに気になる人からのLINE待ちです。
集中できません泣
みせすもなあっぷる
女性/15/神奈川県




ブッチェう〜ん、ケータイね〜。まあやっぱり、僕もスマホって手放せないですからね。どうしても手放せな時は、お母さんに預かってもらってます

山中ブッチェのお母さんって誰〜!?

大森「(笑)」

「ちょっと待って、お母さん?」

ブッチェう〜ん、それはちょっと答えられないなあ

大森「お母さんに預けるのがいいってことですか?」

ブッチェう〜ん、どうですかねえ

大森「いやお前がそう答えたんだよ(笑)」

山中「ええ〜(笑)」

大森「ちなみに睫遒呂海Δい時どうしますか?」

「通知を減らすというか、ケータイを見る時間を、1時間に1回とか決めちゃう。そうすれば、好きな人にも、LINE見てるかな?って気にさせるというか」

大森「焦らす的なね。マジだこいつ(笑)でも一番分かりやすい!なんだったら通知切っちゃうとかね」

山中「それがいいかな」

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大森「ってことで、もう一通あるのかな?」



悩み。
どうしたら、お金を大切に出来ますか?
いつも、いろいろなものに使って、すぐ減って一番大事なものが買えなくなるんです。本当に困ってます。
希衣(まい)
女性/15/新潟県




山中「そもそもブッチェ先生にお金の概念とかあるんですか?」

ブッチェ僕はね、基本的に自給自足の生活をしておりまして、お金っていうものをあまり使ったことがないんですよね

大森「そこまで悟りを」

ブッチェなので、お金を貯めることもないんですが、強いてアドバイスをするなら、”口座を作る”

大森「やだなあ。ブッチェから口座って言葉聞きたくなかったな(笑)」

「定期的に入れられるようにね」

大森「睫遒呂匹Δ任垢?」

「僕もやっぱね…」

大森お金の使い方を若井さんに怒られたりしてますもんね

「ベースとか急に買ったりしちゃってますけど」

大森「まあでもそれは商売道具ですからね」

「お金を大切に…難しいね」

大森「そうだね。でもブッチェ先生あんな軽やかに答えてたけど。でもそれこそお母さんに預けるじゃないけど、目標を決めてちょっとずつ貯金していくとかね。毎月1000円ずつでもいいじゃないですか。コツコツやっていくことかなと思いますけど、綾華はどうですか?」

山中「私は貯める時はとことん貯めるけど、使う時使っちゃう人だから、これにはそんなに出さないけど、どうしても欲しいものにはちゃんと使うとかね」


(♪ピーンポーンパーンポーン)


ブッチェあ!そろそろ帰らないと

大森「どこに帰るんですか?」

ブッチェ睫醉佑力討諒に帰りたいと思います

大森「表現が嫌だなあ。脇上げとかなくて大丈夫?」

「そうだね、じゃあちょっとスタンバイしておくね」

大森「うるさいよ、今日ずっとうるさい(笑)じゃあ最後に、いつものアドレス読みを、今日はブッチェ先生にお願いしたいと思います。今回はラジオネーム[どんぐりのパンケーキ]から届いた早口言葉が入ってます!」

ブッチェミセスLOCKS!では、生徒みんなからのメッセージ、質問や相談、リクエスト、「魅するミセスススキ好きすぎる」など!何でも自由に受け付けています!メール、掲示板、番組ウェブサイトへは全てこのアドレスから!ダブリューダブリューダブリュー、ドット、ティーエフエム、ドット、シーオードット、ジェーピースラッシュロック!ロックのスぺルは、エル・オー・シーケー!鍵のロックです!

「素晴らしい!」

大森ちょっと睫遒気鵝△發Π豌鸛畍言葉言ってもらっていいですか?

「魅するミセスススキ好きすぎる!」

山中「あれ?」

大森「すいません、”もう一回”言ってもらっていいですか?っていう誤爆をしたんですけど、睫遒気鵑禄蕕瓩童世辰燭鵑任垢茲諭(笑)」

違う、違う、俺は初めてだよ!

大森「ごめんなさい、今日は僕の負けです!ということでブッチェさん、ありがとうございました!」

ブッチェ本当に今度こそお別れですよ。またね、いつでも呼んでください。駆けつけるんで。ではまたいつかお会いしましょう!ばいば〜い!

SCHOOL OF LOCK!


大森「はい、出て行かれました。ということで、次はいつ出てくるのか、また楽しみにしていてほしいなと思います!反響があったらまた来ますが、もう勘弁してくださいってのがいっぱい来たら今日で終わりということで!」

これちょっと、みんなメッセージ待ってます。本当に待ってます!

大森「あれ?どうしたんですか?」

「やっぱ気になるからね!」

大森「ということで、僕たちとはまた来週、この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、ギターの大森元貴と!」

山中「ドラムの山中綾華です!」

「ベースの睫鄒興でした!」

大森「以上、」

3人Mrs. GREEN APPLEでした!

大森校長、教頭、ブッチェをパスします!

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