令和元年の宣言チェック!課題クリアでX’masプレゼントも!?

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聴取期限 2019年12月18日(水)PM 10:00 まで



山中「いや〜〜〜、冬ですよ」

若井「冬ですよー。寒いよ!」

山中「ね。ちょっとインフルエンザ流行ったりとかね?ね?」

若井「インフルエンザの話します?僕の前でインフルエンザします?」

山中「あ・・・ごめんなさい、ちょっとなんでもないですー」

若井「僕の前でインフルエンザの話か」

山中「ごめんなさい、なかったことにしてくださーい!今日のね!ミセスLOCKS!の授業は、みんなにお知らせしていたクリスマスプレゼントの詳細を発表するので最後まで授業に参加していてくださいね!」

若井「そして!僕達と言えば先週末から全国アリーナツアーがスタートしました!書き込みが届いているので紹介します!」

アリーナツアーの横浜アリーナ2日目に参戦しました。
ずっと楽しくて、感動して、来ることができてよかったと心から思いました。いつもイヤホンで聴いていた楽曲たちをすごく近くで、全身で受け取ることができて、あらためてミセス先生のすごさを実感しました。
また、私の16歳での目標が人生初のライブに行くことだったので、ミセス先生のライブで目標が達成できてとても嬉しかったです!
本当に最高で特別な時間をありがとうございました!
虹色のさくら*
群馬県、16歳、女の子


2人「こちらこそですー!」

山中「嬉しいねー!」

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若井「本当に。初ライブがミセスということで。嬉しいね本当に」

2人「ありがとうございます!」

山中「アリーナツアー始まってますけど、2日間!」

若井「準備期間とかもあってかなりの時間準備してきたじゃん?それが、でも2日間あっという間で、それはすごくいい意味で。すごい楽しかったなって。これからもまだ続きますけども」

山中「始まったばっかりなので!」

若井「ね、次は「EDEN no SONO」、次回は来年1月23日の愛知ドルフィンズアリーナ!来てくれる生徒はお楽しみに!」

山中「お楽しみに〜!そしてさっきから気付いてる人もいると思いますが・・・大森先生の声が聞こえていません!

若井「あ、そうだね〜〜。そうだね、そういえば、いつも大森先生と、誰かメンバーみたいになってるけど」

山中「そう。ちょっと今日はお休みなんですよね〜」

若井「なんだろう?別のなんか用事があるみたいな?」

山中「用事がある?なんでしょう?」

若井「クリスマスが近いんでサンタを探しに行きましたって書いてるけど・・」

山中「そのまま読んでね」

若井「あの人は妖精なんでね」

山中「そうですね!妖精さんなんでね!」

若井「そういう役職もしてるのかもしれないですね」

山中「サンタさんもうクリスマスだよ!みたいな」

若井「お願いします、サンタさんぜひ助けてください!」

山中「どういうこと・・」

若井「はい!と言う事で今日は若井先生と綾華先生のふたりで授業をしていきます!今夜の授業は・・せーの!」

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宣言チェック!

若井「生徒のみなさんこんばんは!“いま”を学ぶ超現代史の講師・・・!」

全員「Mrs. GREEN APPLEです!」

若井「ギターの若井滉斗です!」

山中「ドラムの山中綾華です!」

若井「今日の授業は「宣言チェック!」11月の最後に行った授業で、令和元年残り1ケ月でやりきりたいことをみんなから募集して、その宣言をミセス掲示板に書き込んでくださいと呼びかけていましたんですけど、今日はその宣言のチェックをしていきたいと思います!」

山中「よっしゃー。ちなみにその宣言をクリアできたと後で報告もしてくれたら私達からちょっとしたプレゼントもあるので、達成出来たら報告も忘れずにお願いします!」

若井「お!じゃあさっそく宣言を見ていきましょう!」

私は12月中に 筋トレ をします!
受験生になり、部活も引退して体力が落ちるだろうから筋トレをしよう!と今年の初めに目標を立てたのですが、なんと2日で終了してしまい、完全に忘れていて気付けばもう今年も残り1ヶ月。なのでこれを機に腹筋を割ろうと思います!うすく線が見えるくらいの腹筋をしっかりシックスパックにするのが目標です。今日から毎日頑張ります!
まなか
岩手県、14歳、女の子


山中「へ〜!2日間で終わったってね〜?」

若井「いやでも筋トレあるあるですよそれは!」

山中「そっか〜!」

若井「1回理想を思い浮かべるんですよ、例えばその6パックとかね。でも数日後には、あ、なんかいいかもって思っちゃう。自分もそう思ったことあるんだけど、でもそうですね。今絶賛筋トレしてるのは睫遒気鵑任垢諭

山中「そうですね」

若井「睫遒気鵑瓩舛磴ちゃ老いを感じたらしく・・多分8パックぐらい行くんじゃない?」

山中「8ですか〜ちょっと楽しみ」

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若井「8個ぐらい割れちゃう勢いなんじゃないかと」

山中「ぜひ割っていただいてね。がんばってください」

若井「睫遒気鵑眄限してると思うのでお願いします!」

山中「「まなか」もぜひがんばってください。筋トレって本当に続けないとだもんね〜がんばってね」

若井「持続が大事。がんばって!」

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ミセス先生こんばんは!
私は、JOCとゆうハンドボール選抜チームに選ばれ、九州大会を突破し12月23日から始まる全国大会に出場することになりました!それと、今年は受験生なので受験勉強も頑張ろうと思います!
そこで1ヶ月宣言を「ハンドボールも受験勉強も頑張る」にしました!
決めたからには残り1ヶ月、頑張りたいです!
彩パンマン
長崎県、15歳、女の子


若井「いや偉いね・・偉いよ」

山中「いや大変だね〜〜〜」

若井「文武両道ってやつね」

山中「正にだね!うわー大変だねーーー」

若井「ハンドボール、でも全国大会ってすごいね!サッカーでもそうだけど、めちゃくちゃいろんな学校があるから、その中をくぐり抜けてって本当に強いんだろうなって思います」

山中「うん!で、12月23日から全国大会みたいなので・・本当に期間が被ってるってことだよね?勉強と」

若井「そうだ・・・」

山中「本当に大変だと思いますけど、がんばってください!!」

若井「息抜きもしつつね」

山中「ね、がんばってください。そして報告を楽しみに待ってます!」

2人「がんばって!」

この1ヶ月の間に、令和元年と書かれた御朱印を貰いに行きたい!!今年製造された小銭も欲しい!!

年号が変わるなんてそんなある事じゃないので、何か記念に残るような物を手にしたいです!
ペリンライミ
東京都、17歳、女の子


山中「おーーなるほどねーー」

若井「なるほど」

山中「御朱印・・って知ってますか?」

若井「一応知ってます、なんだっけ、神社とか?」

山中「そうそう!神社とかお寺でもらえる」

若井「なんかスタンプラリーみたいなやつだよね?」

山中「ですね」

若井「あ、令和元年のその御朱印があるんだね?まず」

山中「ね!」

若井「僕それ知らなかった」

山中「知らなかった〜。へ、欲しい」

若井「令和元年の硬化ね。確かにそれ欲しい」

山中「ね!」

若井「コレクションしてさ、孫とかにあげたいよね」

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山中「孫とかに(笑)」

若井「分かる?」

山中「分かる分かる!」

若井「孫とかに「令和元年の硬化だぞ」って言いたいですね、自慢したいです、確かに」

山中「そっかー、でも記念になるものいいね」

若井「元号変わるってなかなかないからね、記念品として、確かに欲しいっすね」

山中「私も和菓子に行こうかと思います、探したい!」

若井「お、宣言。お願いします」

山中「がんばります!」

ミセス先生、こんばんは
私は、残り1ヶ月で巻舌をできるようにします!!
音楽の授業で、カロミオベンという曲を独唱するテストが3学期にあるのですが、イタリア語の曲なので巻舌で歌うところがあります。でも、私は巻舌が出来ません…4月から練習しているのにできないんです…!!なんと、巻舌のテストもするらしく、大ピンチです!残り1ヶ月で、巻舌を習得してみせますっ!!
青いきりん
静岡県、16歳、女の子


若井「巻き舌、そうね。僕も出来ないですよ!」

山中「あ、出来ないの?あら」

若井「巻き舌あれでしょ?ウルル〜みたいなやつ」

2人「ウルルル〜〜みたいなやつ!」

若井「ウルルル〜〜〜!って言うやつ、出来ないんですけど」

山中「私も出来ない」

若井「コツね、だから、ウルルル!ウロロロロ!みたいな」

山中「なんか入ってますか?大丈夫ですか?」

若井「入ってないんですけど、ごめんなさいね。ウロロロロ!出来ないですね」

山中「いやいや・・なんかね、難しいけど」

若井「うん、器用なんでしょうね〜出来る人は」

山中「そうですね〜。でも日本お発音が巻き舌しないじゃない?」

若井「そうかもそうかも!」

山中「発音がしっかりしてるからこそ巻き舌が難しい気もする・・・!」

若井「なるほどね〜〜」

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山中「うーん、なんだろう?でも、分かんないね・・巻き舌ってね」

若井「もう、がんばれ!としか俺らからは・・・」

山中「ちょっと・・・応援します!がんばってください!!」

若井「応援してます。そして巻き舌動画も待ってます」

山中「報告も!待ってます。巻き舌動画ってなに。待ってます!」

若井「(笑)」

ミセス先生、こんばんは!
残り1ヶ月で私がしたいこと、それは告白です!
今すごく好きな人がいます。2020年になる前に想いを伝えたいです。ズバリ、背中を押してくれる曲は!!
なあさかのさ
青森県、18歳、女の子


山中「お〜〜〜、なるほど・・・!」

若井「なるほどね!」

山中「質問形式で来ました!ってかね「告白したいんです!」とか「今年中になんとか思いを伝えたいんです!」って生徒が実はたくさんいてね、メッセージをくれてるんですよ〜」

若井「おーそうなんだ〜。伝えられず終いの人がたくさんいるってことだね!そう考えると」

山中「でもなんとか伝えたい・・背中を押して欲しいってことでちょっと」

若井「宣言の機会だからね!ぜひみんなね、考えてもらいたいけど・・告白か〜〜〜!ドキドキするねなんか」

山中「ね〜!ドキドキしちゃうよね〜」

若井「告白の経験とか、ありますか?」

山中「え、告白の経験?私ね、幼稚園の頃なんだけど、告白の経験」

若井「聞いたことあるね」

山中「そう、好きな男の子に、もうほんっとに好きすぎて、もう全部何もかもすっ飛ばして「結婚して!」って言ったもん」

若井「すっ飛ばしすぎだな。でも幼稚園生ならではのね!」

山中「そうそう、純粋な気持ちからのね!」

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若井「なんかオシャレっすね、急に結婚してって」

山中「そう〜今となってはすごい恥ずかしいような、でもいい思い出のような、そんな感じですけど〜」

若井「告白って結局自分の人生の中ですごくいい思い出になるというか。なんか、出来なくて後悔することの方が多いから、やっちゃえ!!って感じだよね」

山中「うんうんうん!確かにね!」

若井「その背中の押し方がいいと思う。僕はね〜、モテ男だったので」

山中「モテ男って自分で言わないで(笑)」

若井「自分で告白したことはないですけど、でもぜひ告白成功することを祈ってます」

山中「はい。じゃあそんな背中を押してあげられるような曲をかけてもいいですか?」

若井「行きますか?Mrs. GREEN APPLEで」

2人「「ロマンチシズム」

M. ロマンチシズム  / Mrs. GREEN APPLE

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若井「お届けしたのはMrs. GREEN APPLEで「ロマンチシズム」でした。さぁそして、ここで宣言とは別に、僕達からクリスマスプレゼントに関するお知らせです!今からそのプレゼントの応募方法を発表します」

山中「ちなみに私たちからのプレゼントは、現在、行っているアリーナツアー「EDEN no SONO」のツアーグッズです!!こちらにサインを付けて3名の生徒にプレゼントします!

若井「3名少ないね〜。その応募方法なんですけど「クリスマスとミセスと私」をテーマにポエムを書いてミセス掲示板もしくは僕たち宛のメールに書き込みをしてください!

山中「ポエムっていうとハードル高いかもしれないけど・・特別なルールとか文字数も決まってないので、本当に自由で大丈夫です!なんか、ポエムっぽくない?みたいな!これポエムっぽいでしょ!みたいなのがあれば全然大丈夫!」

若井「ポエムっぽさ俺分かんないな〜」

山中「えなんかこう・・「冬の寒さが身に沁みるな〜〜」みたいな!そんなんでもいいんじゃない?違う?これ違うかな!?」

若井「感想やん〜〜!年かな?それは」

山中「まあでも自虐系でも面白系でも真面目系でも!大丈夫なので〜。つまりは“ポエム風”であればいいので自分なりの解釈で「クリスマスと私」をそれっぽく自分なりに表現してください」

若井「まあちょっと難しいけど、お願いします!」

山中「お願いしますー。掲示板に書き込むときはハッシュタグで「クリスマスと私」も付けてね!締め切りは来週12月18日の24時まで!ちょうど1週間だね」

若井「ポエムお待ちしてます」

山中「読むの楽しみにしてます」

若井「さぁろそろ授業終了の時間になりました!たくさん宣言いただきましたけど、みんなの宣言が実現するように!俺たち祈ってるので、ぜひがんばってください!」

山中「がんばってね!」

若井「ということで僕たちとはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師!若井滉斗と!」

山中「山中綾華でした!」

全員「以上!Mrs. GREEN APPLEでした!」


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