新時間割でスタート!毎週火曜日はミセスLOCKS!

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聴取期限 2020年4月14日(火)PM 10:00 まで



藤澤「さあ!」

若井「さあ」

山中「おお」

藤澤「やって来た!」

若井「今日何人いる?」

大森「4人かな?」

若井「4人かー」

睫遏屬─俺と・・・?俺とあと誰だ?」

藤澤「3月1発目はね!」

山中「そうだよね!」

藤澤「みんな揃って!」

4人「4人で!」

睫遏屬─△◆俺と!?4人ってことは俺とあと誰だ??」

大森「5人ですね」

睫遏屬◆■疑佑任垢諭ありがとうございます!」

若井「どうもどうも」

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大森「久しぶりの登校じゃないですか〜!」

4人「わ〜〜〜!お久しぶりです!(拍手)」

大森「僕たちは今月から火曜日に!引っ越してきましたけど、みなさん聴いてますか!」

若井「聞いてるー?ちゃんと。間違えてないー?」

大森「ドロス先生じゃないですからね!」

4人「そうですよ!」

若井「今まではドロス先生だったけど」

大森「ミセス先生です!あのう、不安な子もいると思います、急に時間変わっちゃったり、やっぱ新しい仲間が増える時って緊張すると思うし不安を覚えるかもしれないけど・・・大森も一緒なのでとりあえず様子を見ていきましょう〜!」

若井「様子を見て!大事大事!」

大森「一緒だから!さぁ!今日も早速、授業をしていきたいと思います!今夜の授業はこちら・・・!」

超現代史!

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大森「生徒のみなさんこんばんは!“いま”を学ぶ超現代史の講師・・・!」

全員「Mrs. GREEN APPLEです!」

大森「ボーカル、大森元貴です!」

若井「ギターの若井滉斗です!」

藤澤「キーボードの藤澤涼架です!」

山中「ドラムの山中綾華です!」

睫遏屮戞璽垢睫鄒興です!」

大森「4月に入ってさかた校長とは初めましてって感じかな?こもり教頭は、まあお互い活動がありますから、という感じで〜はい。僕たちも水曜日から火曜日に引っ越ししたりと、新しいことが色々始まるシーズンですよね。と言う事で今日の授業は、超現代史について!これは、僕達が担当している教科です。4月からSCHOOL OF LOCK!を聞き始めたっていう新入生からしたら“超現代史って何?”みたいなところから始まって・・まあちょっと僕らもよく分からないところありますけど・・」

4人「それはまずい!(笑)」

大森「もうね、2年ちょっとやってるけどそういう感じだと思うんですけど。僕たちが普段ここでどんな授業を行っているのか?をまず説明します!」

若井「僕、若井が説明していこうと思います」

大森「おー若井さん!!」

若井「はい!よっ!任せてくれ!」

大森「おおーすげえ!!」

若井「はい!!あのね!!この“超現代史”は、生徒みんなの身の周りで“いま”起きている出来事や“いま”の悩みなど、みんなの今・・つまり“なう”についてを学んでいく授業をしています!今ってめちゃくちゃ言いましたけど、つまりめちゃくちゃ近い出来事というか、みんなの身近に起こってる出来事について話していきたいなということでございますよ」

大森「もうだから現代史より、さらにもっともっともっともっと現代!それが「超現代史」!!もう今日聞いたら初めての生徒も分かりますから、そういう感じでやっていきましょう」

藤澤「なるほど!!」

大森「いいですかみんな?」

4人「はい!」

大森「はい、書き込みを早速読んでいきましょう!」

藤澤「はーい!藤澤先生が読みます!」

大森「え、なになに??森澤・・・??森澤先生??」

藤澤「森澤先生でーす!」

大森「振り?」

若井「違うでしょー!」

大森「なに?藤澤先生でしょ?」

藤澤「藤澤先生です!!」

大森「今言えてた??」

若井「ん〜じさわせんせい〜〜って」

藤澤「藤澤先生が!!!」

大森「ふじそば先生お願いします!」

藤澤「1発目、行きまーーす!ハハッ!藤澤先生です!」

どうすればいいですか?!

私は朝、電車で学校に通っているのですが、学校の先生と同じ車両になることがよくあります。ただたまたま一緒になっただけなのですが、授業を教えてもらっている先生なので、挨拶した方が良いのかな?といつも考えているけれど学校外で先生は話しかけられたくないと思っているかも…と思い、結局挨拶をしないままになっています。
このような時、ミセス先生ならどうしますか?!
青リンゴファン
京都府、15歳、女の子


大森「まあそうだよね、先生もプライベートがあるかもしれないっていう気遣いのもとだと思うんですけど・・どうですか?基本的には僕は挨拶した方がいいと思います!」

4人「挨拶はね〜〜!」

若井「ちょっと会釈でもいいけど、「こんにちは〜」とか「おはようございま〜す」みたいなのでもいいけどね、それはやった方がいいよっと思うよ」

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山中「うん」

藤澤「あでもちょっと分かるなー。授業でさ、こう、学校での・・・自分自身もそうだと思うし先生もそうだと思うし、学校のモードってあるよなって思った時に、プライベートでばったり会っちゃったって時、ちょっと気まずい」

若井「気まずいのは確かにね」

大森「指名される時とか、ちょっと朝挨拶したことによって距離が縮まったからじゃあちょっとこれ読んで、とか言われるのは絶対やだ!」

4人「それはやだ!」

若井「今日朝会ったからじゃあ!!みたいなね」

大森「どこかそういう心理ってあるじゃない?」

4人「うんうん」

大森「まあ難しい問題だね。挨拶したくないんだったらしなきゃいいけど、まあでも基本的に礼儀としてはするものだと」

4人「そうだね」

大森「若井さんどう?」

若井「僕はね、実は会ったことがあって、実際の経験でね。その時めちゃくちゃ体調悪くて、逆に先生の方からめちゃくちゃ話しかけてきてくれたのよ。俺スゲー体調悪いのに、あー・・そうですね・・・・みたいな感じで本当にその時は辛かったです」

大森「え、初めて?新入生の方ですか?」

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若井「っていう経験談もありますよっていう、まあその人の具合を見てというか、それもアリだと思いますけど、でも挨拶はした方がいいんじゃないかと僕は思います」

大森「そうですね、全く同じです。ありがとうございましたー」

藤澤「ありがとうございます!」

山中「じゃあ、次は山中先生が読みます」

ちゃんと作る!

ミセス先生!こんばんは!!
私は、春から大学生になります!!また、県外の大学に進学するため、一人暮らしも始まります!!私の両親は色々心配してはいますが、中でも一番心配してる事があります。それは、料理です。私は料理が壊滅的にやばいんです。卵焼きは作れない、揚げ物は必ず焦がす、小さじはどのくらいか分からない等、言い出したらキリがないくらいやばいんです。今まで親が作ってくれた弁当も、これからは私が作らないといけません。毎日コンビニ弁当にならないように、朝、昼、夜、ちゃんと作って、両親に心配させないように頑張ります!!!!!

らぐのりんご
福岡県、18歳、女の子


山中「なるほどね!一人暮らし」

大森「睫遒気鵑作ったカレーは美味しいんですか?若井さん」

若井「めちゃくちゃマズイです」

4人「(笑)」

若井「スプーンに味が負けるっていう」

大森「若井が好きそうだからと思ってヨーグルト入れたんでしょ?」

睫遏屬修Δ覆鵑任垢茵」

大森「まろやかなのが好きかなと思って」

睫遏屬修Δ修Α▲好僖ぅ好レーみたいなのを作って、で、辛いからやっぱり!でも若井は辛いのよりちょっとマイルドな方が好きだろうなと思って、良かれと思ってヨーグルト入れたんですよ」

大森「そしたら?」

若井「うっす・・・・みたいな!」

4人「(笑)」

山中「薄くなるんだカレーって!」

若井「うっす!スプーンの味しかしないって!」

睫遏屬修譴諭Αλ佑眸瓩靴し亳海ありますけど」

大森「料理って難しいよね」

4人「難しい〜」

大森「単発で断片的に考えても難しいのに、やっぱ生きるために毎日毎日、毎回毎回作っていくって、とても難しいと思うんですけど・・それどう?女性目線的にどう?」

山中「そうだね〜、自分もまだ作れるもの自体は少ないけど、最初はすごい手探りでどれぐらい入れたらいいのかなとか、焼き加減・・みたいなのとか、味付けもすごい分かんなかったんだけど、やっていけばなんとなく分かるようになっていくの!」

4人「なるほどね」

山中「でさ、お母さんって大体目分量でやるって言うじゃん?でも目分量になってくるんだよ!ちゃんと!」

4人「へ〜〜〜」

山中「本当にそれは思ったんで、多分ちゃんと作ってみようって思ってやってることが1番の近道だと思うので。トライしてほしいな〜と!」

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大森「まあ、言ってる綾華さん、見たことない・・・・ですけど・・」

山中「あれおかしいなーーーー?」

若井「見たことがない?」

山中「作ってまーーーす」

大森「見たことがない・・・」

山中「あれーおかしいなーーー」

藤澤「まあ無理しないでほしいよね!」

大森「無理しないでほしい!」

若井「あのね!そうなんよ!たまにはコンビニでもいいし、パスタ最強よ?」

4人「あーそうそうそう!パスタねー!」

若井「結局僕、朝昼晩パスタだったことありますタ・・ね」

4人「ありますタ・・・!」

若井「パスタだったことありますタだって!!パスタに引っ張られてますけど。本当にパスタってさ、麺はそのままで上にかけるものだけ変えれば別の料理になるから」

藤澤「うんうん作りやすいしコストもいいし」

若井「そうそうそう、オススメです僕的には」

大森「はい、ありがとうございます。と言う感じで、まぁこんな感じで授業をお届けしますので、“いま”に関することならなんでもOKです!例えば最近こう言うことがあったよ、とか、好きな子がいるよ、フラれちゃったよ、とか、もっと些細なことでもいいです。どうしてこれってこうなんだろう?とか、ちょっと以前あったのは「こんにちは、こんばんは、おはようございます」の切り替えるタイミングがよく分からないとかね。そう言うことあったりとか。だからなんでもいいです!君たちの今を教えてください!書き込み待ってます!で、曲さあ!新年度1発目じゃない?僕たち。どうする??」

4人「どうしよう〜?」

大森「ここで「StaRt」って言うのはちょっと安易だと思うの」

山中「まあそうね」

若井「おお!」

大森「分かる?ちょっと今振りみたいになっちゃったけど・・これで「StaRt」流れちゃうみたいな。どうすか?」

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藤澤「何がいいかね?」

大森「でもまあ初めて聞いた人もいるのかなとか思うと他に代表曲みたいなところで行った方がいいのかな?とか思ったり」

若井「じゃあ・・じゃあ、「StaRt」・・・・?」

大森「いやいやいやいや」

若井「なんだろうね?」

藤澤「どうだろうね?」

大森「なんかでも爽やかに始めたいよね?新年度だから」

山中「うんうん!」

若井「ズバッと!」

大森「ズバッとね!もう・・4月と言うことで、夏も目の前じゃないですか・・・」

若井「お?そうね、なんか・・かもね」

藤澤「ねー!」

若井「あったかくなってきたかな?」

山中「日差しも強くなってくるよね?」

大森「そう言うのはあったりしますよね〜〜〜。どうっすか?どっち?じゃあどっちにする?夏どっちにする?」

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睫遏屬い筺繊繊舛任睨佑世辰燭蕁ΑΑ青・・の方」

若井「青いほうかな?」

大森「涼ちゃんどう?」

藤澤「サマーなフェスティバルもいいけどね」

大森「あーまあ代表曲といえばって言うか、1番分かりやすいところで、今回は腰を低く行きたいと思います」

藤澤「腰を低く!」

大森「低くして。では聞いてください!」

全員「Mrs. GREEN APPLEで、「青と夏」!」

M.   青と夏   / Mrs. GREEN APPLE   

大森「お届けしたのは Mrs. GREEN APPLEで「青と夏」でした。爽やかな楽曲でございますー」

睫遏屬呂ぁ」

若井「ぴったりだね!」

大森「はい!はい、どうぞ!今手挙げなかった?はい!って」

睫遏屬△譟違う違う!!はーい!って、あいづちのね!」

大森「手挙げてましたよ!」

睫遏屬修Δ任垢諭∨佑蕕噺世┐弌!って言うことでね!はい、「青と夏」お届けしましたー!」

大森「そう言うの作るのダメです」

睫遏屬垢い泙擦鵝!そうですよね!」

若井「頑張ってくださいよ」

睫遏屬呂ぁ」

大森「あのう、初回のこの新年度の放送聞いて分かってもらったように5人メンバーがいますので、ちょっとずつちょっとずつ慣れていただけたらなと思います。さぁそろそろ授業終了の時間になりました!最後のアドレス読みを、じゃあ、新校長・教頭をちょっとこう・・・おびやかす形になりますけど、ブッチェ先生」

4人「うわ〜〜〜〜」

ブッチェ「お願いしまーーす!」

大森「あの、このさばき方すごく大変だと思いますが、あのう・・・そっすね、とりあえず見せていただきましょう。じゃあアドレス読みお願いします」

ブッチェ「ミセスLOCKS!では、生徒みんなからの“今、聞いて欲しい話”“今、考えている事”“今の悩み”“今ハマっていること”など!“いま”に関するメッセージを何でも自由に受け付けています!メール、掲示板、番組ウェブサイトへは、全てこのアドレスから……!www.tfm.co.jp/lockロックのスぺルは、エル・オー・シー・ケー!鍵のロックです!」

大森「ありがとうございました」

ブッチェ「ありがとうございました!」

大森「睫遒気鵝△帰りになってください」

睫遏屬◆次次ただいまー!ただいまー!ああー!ブッチェ、うん!また後で!」

大森「ロックのスぺルは、エル・オー・シー・ケーですからね、アールじゃございません、鍵の方です!よろしくお願いします。ということで、僕たちとはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師!大森元貴と!」

若井「若井滉斗と!」

藤澤「藤澤涼架と!」

山中「山中綾華と!」

睫遏睫鄒興でした!」

大森「睫鄒興,函ΑΑΑ」

ブッチェ「ブッチェでした!」

全員「以上!Mrs. GREEN APPLEでした!」ー

大森「さかた校長!こもり教頭!これからよろしくお願いしまーす!」

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