センター試験で思うような結果が出なかったという生徒を応援!!!

SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2020年1月31日(金)PM 10:15 まで


我が校の生徒から、受験生の君に向けた、応援メッセージ!!

熊本県 15歳 女の子 RN ライブに行きたいタイピーエン

受験生のみなさん、本番前や、本番に緊張したり、わからない問題が出て焦った時には、深呼吸をしてください。一度大きく呼吸をすれば、心も落ち着いて、自分の力を全て出せると思います。今までやってきたことは何ひとつ無駄ではないし、全てあなたの力になっています。頑張ってきたことに自信を持って、今までの努力を武器にして、試験が終わる最後の一秒まで諦めずに頑張ってください。3ヶ月後に皆さんが笑顔でいることを願っています。全力で応援しています!


とーやま校長「深呼吸ってね、おまじないとかなんでもなくて、本当にいいらしいよ。冷静になるとか、頭に空気を入れて、しっかりと自分を律して落ち着くことができるってことで、本当に良いことらしいから。改めて、これをライブに行きたいタイピーエンが、応援メッセージとともに届けてくれて、どうもありがとう!!」

SCHOOL OF LOCK! 応援部は、全校を挙げて受験生を応援しているぞ!


本日応援部の特設サイトにアップしたOB・OGの受験アドバイスは、信州大学に通う、長野県 22歳 RN りー+!トイレの位置確認のアドバイスをありがとう!

受験生の生徒は是非先輩のアドバイスを応援部のサイトから受け取って欲しい!
ちなみに、OG・OBのアドバイス、留守電メッセージを紹介した生徒には、感謝の気持ちを込めて、我が校特製!カロリーメイトのスペシャルボックス! さらに、我が校の新クリアするファイルを送ります!

SCHOOL OF LOCK!


さあ、応援部では、3月までこのテーマで応援!

『絶対合格メイト!』

君の思いは受験生の力になる!
志望校に絶対合格したい!という受験生のお前!
その思いや不安を絶対合格メイトの特設サイトから送って欲しい!
送ってくれた受験生に電話して、直接エールを届けていくぞ!

うぃーどぅー 滋賀県 18歳 女性 高校3年生

うぃーどぅー「センター試験で思うような結果が残せませんでした。今は一般試験に向けて準備していますが、倍率や成績のことを考えると、前向きな姿勢で机に向かえません。そんな私に、とーやま顧問から喝を入れて欲しいです」

とーやま校長「喝!!!! これは喝だな!」

うぃーどぅー「喝です(笑)」

とーやま校長「まずは、センター試験お疲れ。思った結果じゃなかったんだね。当日はどうだった?」

うぃーどぅー「すごく難しくて、英語で全然思ったような成績が取れなくて。(大学入試に)センターを使おうと思ってたんですけど、理想の結果っじゃなかったんで、センター利用を断念しました」

とーやま校長「まず、センターで色んなことがあって、うまくその答えられなかったってことに対しては、自分では何か分析とかしてみた? 原因は何だったのかなぁ、とか」

うぃーどぅー「時間がなくて焦ってたんで、ゆっくり解かないといけないなって思いました」

とーやま校長「じゃあ、ちゃんと学習した成果はあるわけね? いいんじゃない?今はとにかく時間も限られているし、いかに、うぃーどぅー自身がこの短期間の大勝負の中で前を向くかが勝負だから。もちろん、失敗とか悔しい気持ちはバンバン出て来るかもしれないけど、それが出て来た瞬間に、“じゃあ次はこうしよう”といういいポイントを必ず一個思い浮かべよう」

うぃーどぅー「はい」

とーやま校長「で、今は、できたらその負の感情とかそういったものを潰せていけたらいいよね。センター試験は自分でもダメだったと思うかもしれないけども、でもちゃんとそうやって学んだ成果も上がってることは事実!うぃーどぅーはしっかりとまだ諦めてないわけだもんね。センター試験終わってからは、ちゃんと集中はできてるの?」

うぃーどぅー「思うようにいってないです」

とーやま校長「この『机に向かえない』っていうのは、どういうところから来てるのかな?」

うぃーどぅー「一般入試で受けることにして、その一般入試の倍率がこの前出ていたので見たら、去年の2倍ぐらいの倍率で、不安な気持ちが勝ってしまって、全然勉強に向かえてないです」

とーやま校長「なるほど。“もう今から私はいけないんじゃないかな”っていううぃーどぅーが、今は大きくいるってことね」

SCHOOL OF LOCK!


うぃーどぅー「はい」

RN うぃーどぅーの第一志望の試験日は2月1日。第二志望は1月28日。第三志望は第一志望の試験日よりも後にあるとのこと。

とーやま校長「どっちにしても第一志望への勉強が、第二、第三の学校への勉強も助けることになるということも、もちろんうぃーどぅーはわかっていることだよね。うぃーどぅー、まずは一回想像してみようか。今自分の目の前には、道は何本ある?」

うぃーどぅー「一本」

とーやま校長「一本!一本ってどんな道?」

うぃーどぅー「高い壁があるけど、それには光が見えてる」

とーやま校長「光見えてるし、今後ろでずっと光も走ってんじゃん! じゃあ、その道はしっかり見えてるわけね」

うぃーどぅー「はい」

とーやま校長「うぃーどぅーがいる場所は、その道のどの辺なの?」

うぃーどぅー「結構遠いです」

とーやま校長「センター試験までは頑張って走ってきたけど、終わってからは横に横にスマホが置いてある道とかもあるんだろ? そのスマホいじり道にはどれぐらい行っちゃってんの?」

うぃーどぅー「結構いっぱい進んでます…」

とーやま校長「その先に何かあるの?」

うぃーどぅー「何もないです」

とーやま校長「何もないね。そしたらそこは引き返そうか」

うぃーどぅー「はい」

とーやま校長「たまに行くぐらいはいいと思うけどね。でもうぃーどぅーはたぶん、スマホいじり道、この一週間で結構何回か全力疾走しちゃってるね。ちょっとそれ減らしたいね。そんなことよりも向かわないといけない場所があるよね」

うぃーどぅー「はい」

とーやま校長「自分の中でちゃんと描けてるということでしょ? 私顧問はね、うぃーどぅーの中にそれすらもなかったら、もうお手上げでしたよ。もう、“よし、じゃあここで終わろう!”ってなってた。でも、うぃーどぅーは描けている! そしてわかっている! (壁は)高いかもしれないけれども、しっかりとそこは光が輝いている!」

うぃーどぅー「はい!」

とーやま校長「カロリーメイトに言葉を書きます」

とーやま校長から、RN うぃーどぅーへのメッセージ!!!

『 光のもとへ 』

とーやま校長「ちゃんとしっかりと照らしてくれているところがある。例えば周りとかね。足元も悪いんだろうし、すぐに勉強じゃない道へ道へと行ってしまうけれども、そんな時こそ、うぃーどぅー、しっかりと自分の顔を上げる!そうしたらその先に光がある!ちゃんと光に導かれて、光に照らしてもらって、その道に進むしかない。そしてその光は自分で生み出してるものでもあるからね。その光は俺には見えてないんだもん。うぃーどぅーにしか見えてないんだよ。行き方も自分しかわからない。そこに向かっていくことを、俺は応援しているし、そんなかっこいいうぃーどぅーを見たい!このままだったら、俺はもううぃーどぅーのことが嫌になっちゃう!(笑)」

そんなとーやま顧問の言葉を聞いたRN うぃーどぅーの今の気持ちは…。

うぃーどぅー「スマホばっかり触ってしまってて、倍率とかそういう不安でいっぱいで辛かったけど、今、一問一問、問題と向き合って、わからない問題を最小限にして、風を乗り越えて、光に向かって全速力で行きたいです!」

とーやま校長「うん、よろしい! そしたら、最後にいつものいっとくか!」

うぃーどぅー「はい!」

とーやま校長「本域のちょうだいね。じゃあ、うぃーどぅーよ! 屁のつっぱりは……」

うぃーどぅー「いらんですよ!!」

とーやま校長「いい!!(笑) 光り輝く『いらんですよ』いただいた! 喝は取り消しだ! うぃーどぅー応援してるよ!」

SCHOOL OF LOCK!


うぃーどぅー「はい! ありがとうございます!」

「背中を押して欲しい!」という受験生の君は、『絶対合格メイト』の特設サイトから、志望校の宣言・悩み、送って欲しい!

送ってくれた生徒の中から毎月50人の生徒に“SCHOOL OF LOCK! スペシャルBOXに入ったカロリーメイトと、我が校のアーティスト講師陣の手書きの応援メッセージが入った“合格祈願!クリアするファイル”をプレゼントするぞ!

お前たちは1人じゃない!
SCHOOL OF LOCK! は、学校を挙げて頑張る受験生を応援しているぞ!!!


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