今の気持ちをとーやま顧問に伝えて、すっきりした気分で試験本番を迎えたいという生徒を全力応援!!

SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2020年3月13日(金)PM 10:15 まで



まずはスペシャル授業のお知らせ!3月18日(水)!この日の生放送教室は、この応援部の授業を拡大!

宣言メイト スペシャル Supported by カロリーメイト!!!!

とーやま校長「去年の10月より、俺が応援部4代目顧問となって、受験生の今の想いを聞いてまいりました。3月18日(水)のこの日の授業は丸々2時間、受験を終えたみんなの『春からの宣言』を聞かせてもらおうと思っている!」

第一志望に合格して春からやりたいことを決めている生徒もいるだろう。もう一年戦うことを決意したけど、今は悔しさで何も手につかない、っていう生徒もいるはず。

とーやま校長「俺は今月末をもってSCHOOL OF LOCK!を退任するということで、4月からは新たにさかた新校長・こもり新教頭のふたりがこのSCHOOL OF LOCK!をやっていくわけなんだけど…。春から、もしくは来年の受験の日まで、俺としてもまだまだ君たちのことが気になってしょうがない。そんな君のことを支えられるように、この日にめいいっぱい声を届けさせてもらおうと思っております!」

すでに応援部に特設サイトが立ち上がっているので、受験を終えた生徒は、“春からの夢や目標”そして“今本当に思っている”ことを送って欲しい!

さぁそして受験はまだ終わっていない!SCHOOL OF LOCK! 応援部は、全校を挙げて頑張っている受験生を応援しているぞ!

SCHOOL OF LOCK!のYouTubeチャンネルに「受験生応援スペシャル動画」をアップしてあります!受験生の生徒よ! 時間がある時よいので、休憩中にでもよかったら、この動画を観てもらいたい!
現在応援部では、受験生への留守電メッセージや、OG・OBからの受験アドバイスを募集中!紹介させてもらった生徒には、我が校特製! カロリーメイトのスペシャルボックス! さらに、我が校の新クリアするファイルを送ります!

OB・OGからの受験アドバイスは、応援部の特設サイトから確認して欲しい!

SCHOOL OF LOCK!


さあ、応援部では、3月までこのテーマで応援!

『絶対合格メイト!』

君の思いは受験生の力になる!
「志望校に絶対合格したい!」という受験生のお前!
その思いや不安を絶対合格メイトの特設サイトから送って欲しい!
送ってくれた受験生に電話をして、直接エールを届けていくぞ!

みー 岐阜県 18歳 女性 高校3年生

まずは、RN みーの今の正直な気持ちから聞かせてもらったぞ。

みー「試験本番まであと2日。今の気持ちを顧問に伝えることですっきりして本番に挑みたい! 合格して、親に感謝の気持ちを伝えたいです」

とーやま校長「あと2日でしょ? 電話してて大丈夫か?」

みー「う〜ん…(笑)」

とーやま校長「(笑) 不安? 勉強はできてるの?」

みー「はい」

とーやま校長「みーのところは、新型コロナウィルスの影響はどうなの?」

みー「岐阜も一応(感染者が)出てるので、ちょっと怖いなというのはすごくあります」

とーやま校長「自分の一日の勉強のタイムスケジュールには影響が出てたりする? 自分のペースは何とか大丈夫?」

みー「はい、それは大丈夫です」

とーやま校長「大丈夫か、よろしい! …今の率直な気持ちはあるわけだね。ここまでの道のりはどうだったの?」

みー「一番行きたいって思ってる大学の前期試験を受けたんですけど、不合格だったので、後期試験も受けようと思っています。出願する時はすごく強気と言うか“絶対受かろう”と思っていたんですけど、近付いてきてだんだん自信がなくなってきて、“本当に大丈夫なのかな”って言う気持ちが今はすごく強いです」

とーやま校長「その結果は振るわなかったわけだけども、例えばそこから誰かの助けを借りて、ちゃんと気持ちを切り替えることができたの?」

みー「はい。(前期試験の)結果を親に伝えた時に、“まぁ結果は結果だから、もう次のことを考えてくしかないよ”って言われました。すぐには立ち直れなかったんですけど、でももうそのチャンスも限られてたから、頑張るしかないなって思って、後期もやることにしました」

とーやま校長「うん、いいね! 2日後に受ける学校で、例えばみーはどんなことを学びたいとか、将来こういうことをやってみたいな、みたいな夢はあるの?」

みー「高校の時に部活で放送部だったんですけど、そこで色んなことをやって、メディアっていうものにすごく興味を持ったので、メディア学を学べる大学に行きたいと思ってます」

RN みーが言うには、メディア学は幅広いけれど、「正しく伝えること」は基礎として学ぶのではないかとのこと。

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「『伝える』ということを、俺も毎日、この時間にもやらせてもらってるわけなんだけど、でも俺も“ちゃんと正しく伝わってるのかな?”とか、すごい疑問に思うの。放送終わった後に思うこともあるし、しゃべりながら思ってることとかもあるんだけどさ。みーにとってこの『伝える』ということは、今のみーなりの答えとか、“こういうところが大事だな”とか思うことあったりする?」

みー「私も伝えることはあんまり上手じゃないんですけど…。でも部活で司会なんかをする時があったんですけど、目の前にお客さんがいる状態でやった時に、ちゃんと伝わってるなってわかる瞬間もあって、そうした時に“難しいけど、でも『伝える』ってすごく大事なことだな”って思ったのがあります」

とーやま校長「『伝える』ってことは自分で口にするってことじゃん。それで、俺なんかは、“ああ、俺ってこういうふうに思ってるんだ”とか、そういう発見・確認とかできることもあるんだけど、みーもあったりする?」

みー「あります」

とーやま校長「あるよね。みーが今しゃべってるでしょ? で、みーの言葉は俺の耳に届いてるでしょ? でもみーの言葉は、みーの耳にもちゃんと届いてるんだって。それで脳が判断して、人に伝えるようで、自分にも伝えてることでもある。だからたぶん、“あんまり愚痴を言っちゃいけない”というのはそういうことだったりもするらしい。愚痴を言っちゃうと、自分の耳を通して自分の脳みそもそれを感知しちゃうから、そういうふうに引っ張られちゃうって言ってる人もいたよ」

みー「ほぉ〜」

とーやま校長「でもちゃんとこの『伝える』ということも自分の中でしっかり答えがあっていいね。みーはしっかりしてるな!」

みー「ありがとうございます(笑)」

とーやま校長「その上で、ちゃんと親に気持ちも伝えたいってことだね。合格した後に言いたいの?」

みー「はい」

とーやま校長「試験の日の朝とかでもいい気がしちゃったけど…。今までの感謝の気持ちを言ってすっきりして。そしたら、親からみーにまた何か伝えてくれるかもしれないしね」

SCHOOL OF LOCK!


みー「うんうん」

とーやま校長「まぁ、どのタイミングで伝えるかはみーに任せるけどな」

みー「はい!」

とーやま校長「すっきりしたいでしょ? それを俺が受け止めちゃおうかな」

みー「はい。“この先私がどうして行きたいのかを、第一に優先して支えてくれて感謝しています。もし合格したら、その先は自分が一番興味のある分野を学ぶことができるので、とても楽しみになると思います。なので、最後の最後まで応援してくれてありがとうございます”!」

とーやま校長「…というのを、しっかりと親に伝えられるように、まずは合格を勝ち取らなきゃいけないから、そこに向けての言葉をカロリーメイトに書く!」

そんなRN みーへ、とーやま校長からのメッセージ!!!

『 あれ、なんか、やれそう 』

とーやま校長「これ、不安な時こそ口にしよう。さっき言ったように、これちゃんと言って、耳を通して自分に伝わるから。そうして胸を張って、あと2日後、どんと挑んでらっしゃい!」

みー「はい!」

とーやま校長「みー! 最後に、俺とみーだけの大切な言葉のやり取りだ! みーのオリジナルでもいいし、今までのやつでもいいし(笑) 何でもいいから! いきますよ……屁のツッパリはっ!」

みー「いらんですよ!(笑)」

とーやま校長「スタンダードいただいたーーー!!!」

SCHOOL OF LOCK!


「背中を押して欲しい!」という受験生の君は、『絶対合格メイト』の特設サイトから、志望校の宣言・悩み、送って欲しい!

送ってくれた生徒の中から毎月50人の生徒に“SCHOOL OF LOCK! スペシャルBOXに入ったカロリーメイトと、我が校のアーティスト講師陣の手書きの応援メッセージが入った“合格祈願!クリアするファイル”をプレゼントするぞ!

お前たちは1人じゃない!
SCHOOL OF LOCK! は、学校を挙げて頑張る受験生を応援しているぞ!!!


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