1/15(木)のSCHOOL OF LOCK! は… 『大学入学共通テスト直前 SCHOOL OF LOCK! 応援部 宣言メイトスペシャル supported by カロリーメイト』


大学入学共通テストまで、のこり2日
この日のために頑張ってきた受験生のキミ!

1/15(木)のSCHOOL OF LOCK! は…
『大学入学共通テスト直前 SCHOOL OF LOCK! 応援部
宣言メイトスペシャル supported by カロリーメイト』


こもり顧問&アンジー副顧問
そして!ゲスト講師の3人で…
共通テスト直前で不安な、受験生のキミを
全力で応援していきます!!

この日のゲスト講師は…
10年に渡って2代目校長を務め
応援部顧問としても、
受験生を全力で応援してきた

とーやま元校長!

「いま不安でどうしようもない」
「とにかく背中を押してほしい」という受験生のキミは、
この2つを応募フォームから送ってきてほしい!

1.共通テスト・志望校への宣言(共通テスト・志望校への想い)
2.いまの不安な気持ちや悩み

キミの想いや不安を聞かせてもらって
3人がアドバイスやエールを届けていきます!

そして!
当日の授業で、
電話で宣言をしてくれた受験生には…
こもり顧問&アンジー副顧問、
とーやま元校長の
直筆応援メッセージ入りカロリーメイトスペシャルBOXを
プレゼント!




少しでも不安があるなら、
勉強をしながらでも、勉強の合間でも
わずかな時間だけでも、
耳を傾けてみてほしい
学校を挙げて、受験生を応援していきます!

そして、受験生ではない生徒のキミへ
受験生に向けた応援メッセージ
ぜひ届けてほしい!
一人一人の声が、
きっと受験生の力になります!

目指せ!SCHOOL OF LOCK!の受験生、全員合格!







あなたへのおすすめの授業

2026.01.29
新しい学校のリーダーズ
青春コーリング!!!
この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年2月5日(木)PM 10:00 まで SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」 SUZUKA「新しい学校のリーダーズのSUZUKAです!」 RIN「RINです!」 KANON「KANONです!」 MIZYU「MIZYUです!」 SUZUKA「さて、さて、1月最後の登校となります。今週末は、韓国でワンマンライブが行われますね。その名も『THE MARCHING OF AG! TOUR IN SEOUL』!」 MIZYU「『新しい学校はすゝむツアー』はまだあるけど、『THE MARCHING OF AG! TOUR』っていうとファイナルになりますね!韓国は追加公演なんだよね。」 SUZUKA「ソウルは、スペシャルゲストでBalmig Tigerが出てきてくれます。」 MIZYU「韓国の唯一の友達!」 SUZUKA「ね、唯一のお友達だね。」 MIZYU「ちゃんとお友達になっちゃったね。」 SUZUKA「ね、Balmigが前回日本に来た時に、わしらはゲスト出て。やから、そのWin-Winな感じで。」 MIZYU「お互いに、お互いのとこに遊びに行って、一緒に『Narani Narani』できるのが楽しみですね。ぜひお待ちしております。」 SUZUKA「お待ちしております。」 ********** SUZUKA「さて、今夜は新しい学校のリーダーズLOCKS!のメイン授業をお届けします!」 SUZUKA「『青春コーリング』!」 SUZUKA「様々な青春の悩みを、直接聞いていく授業です。」 RIN「まずは、書き込みを紹介します。」 「迷宮のしおり」見に行きました。 「迷宮のしおり」の劇中のSUZUKA先生の声が、SUZUKA先生の声なんだけど、SUZUKA先生の声ではないというか! 最初はSUZUKA先生の声かわいい!と悶絶していましたが、次第に栞、そしてSHIORI@REVOLUTIONの声としか思えないくらい別人の声でございました。特に劇中の歌唱シーンが好きすぎます♡。また見に行きます。 そして恋愛に関する悩みもあるので、もしよかったら電話ください。 喉がサハラ砂漠なサハラ 栃木県 17歳 女の子   MIZIU「なんか「電話ください」って良いね。」 SUZUKA「じゃあ早速、電話してみましょうか!青春コーリング!もしもし〜!」 喉がサハラ砂漠なサハラ「もしもし!」 SUZUKA「じゃあ自己紹介お願いします!」 喉がサハラ砂漠なサハラ「喉がサハラ砂漠なサハラと申します!お願いします!」 SUZUKA「喉が乾燥してるってことですよね。」 喉がサハラ砂漠なサハラ「はい、乾燥してます。」 MIZYU「わかります。わかるわかる。」 RIN「なんとお呼びすれば良いですか?」 喉がサハラ砂漠なサハラ「サハラちゃんか、さーちゃんで。」 SUZUKA「じゃあ、さーちゃんにしよう!」 KANON「さーちゃん、かわいい。」 SUZUKA「ちょっと写真見せてもらったんですけど、タワレコの時にいらっしゃいました?」 さーちゃん「え!覚えてます!?」 SUZUKA「2つ縛りして、セーラー服着てた。」 さーちゃん「そうです、そうです!」 RIN「大当たりだ!」 MIZYU「さーちゃんだったのね。」 SUZUKA「あなたのこと覚えてるわよ!ちなみにメッセージ読みました。『迷宮のしおり』観てくれたみたいで、「わしの声がわしの声じゃなかった」って、どんな声でした?」 さーちゃん「SUZUKA先生は、太い声じゃないですか。」 SUZUKA「そうね、日頃ね、」 さーちゃん「でも、栞の時は細くなってて、「しおりだ…!」ってなりました。」 SUZUKA「いや、私もね、録った身として、自分であの映画見て、「あれ?これわしの声なんかな?」って、自分でも自分がわからなくなる現象に陥って、そういった風に栞の声を生み出せたっていう意味では嬉しいお言葉ですけど。見に来てくれてありがとうございます。」 MIZYU「好きなシーンとかありましたか?」 さーちゃん「やっぱり歌唱シーンが。栞とSHIORIの歌唱シーンがすごく良くて、心にずっと。」 MIZYU「私も印象的だったな。画も相まって鳥肌立ちました、私はそこで。」 SUZUKA「いつもさ、歌とダンスでやってるから、歌歌えるのは嬉しいなって思ってた。しかもあのシーンが1番最後に撮ったシーンやったから、もうこれでクライマックスだ!っていう、収録含め。だから、よし!って気合入って歌ったの覚えてるわ。もし、気に入ったら、気になったら、もう1回見に行ってくれたら嬉しいな。」 さーちゃん「はい、見に行きます!」 MIZYU「そして、恋に関するお悩みがあるということで!聞いても良いですか?」 RIN「恋バナ大好き!」 KANON「聞きたい。」 さーちゃん「彼氏は欲しいんですけど、私の気持ちはあまり聞かずにグイグイ来る人に言い寄られることがとても多くて。」 KANON「おモテになられてるの?」 さーちゃん「いや、最近モテてるんですよ。」 KANON「モテ期!?そうか。だけど、求めてるグイグイじゃないっていうことなのかな?」 さーちゃん「そうですね。私の気持ちも気にしてほしいなって思うことが多々あります。」 RIN「過去にどういうふうに言い寄られたりしたの?」 SUZUKA「確かに。」 喉がサハラ砂漠なサハラ「いきなり来た人がいて。」 SUZUKA「いきなり唇奪われた?」 さーちゃん「いや、バイト先で知り合った人がいて知り合った初日に「明日ショッピングモール行こう」って言われて。」 KANON「えー!なんで?一目惚れ!」 さーちゃん「それで、「手冷たい」って言われて、「冷たいかな?」って言ったらいきなり手繋いできて、付き合ってもないのに。」 MIZYU「付き合ってもないのにね!楽しい!」 さーちゃん「それで、その日に告られて、断れずに付き合ったんですよ。」 MIZYU「付き合ったの!?」 KANON「そんなことあるの!?」 SUZUKA「ちょっと、あんたもあんたやで!」 MIZYU「嬉しかったんでしょ?」 さーちゃん「断れないじゃないですか、そんな。」 MIZYU「断れるよ!」 KANON「で、どうだったんですか?」 喉がサハラ砂漠なサハラ「それで、5日ぐらい経った後にちょっと怖くなってきて。「知り合った次の日に告ってくるってどうなん?」って思って、それでSNS全ブロックして別れました。」 KANON「すごい。なんか今時だな。」 SUZUKA「そういう感じ…。それは1つの例ってことでしょ?そんな感じで、他にグイグイのチャラい男たちがおるってことでしょ?」 さーちゃん「そうです。」 KANON「ペースが早いんだね。ペースが早いチャラめ男。」 SUZUKA「じゃあ、もうちょっと育んで、ゆっくりと楽しめる、ちゃんと恋をしたいってことだよね?」 さーちゃん「そうですね。」 SUZUKA「で、相談で言ったら、どうやったらそういう彼氏ができるの?っていう話?」 さーちゃん「そうです。」 KANON「どういう人がタイプなの?タイプというか、どういう人と付き合いたいの?」 SUZUKA「二重?」 RIN「そこ?」 MIZYU「前髪あり、なし?」 さーちゃん「リーダーズの4人を合わせた感じの人です。」 SUZUKA「それはいないよ?」 KANON「なかなかいないよ?」 MIZYU「みんな違うからね。でも、私もわかるな。そんな人と付き合いたいな。この3人をぎゅっとして、濃縮の100%。で男の子になって。でも、育む時間が必要だと思う。1日で付き合っちゃうんじゃなくて、よく考えて恋を育むのもありだし、違かったら違うで、また違う出会いがあると思うし。だから、さーちゃん自身も育む前提で過ごすというか。どうかな。」 SUZUKA「やっぱチャラい男が寄ってこないような、見た目とかからもお堅い女子って表現をして。さーちゃんもあれなんじゃない?ギャル味あるんじゃない?」 MIZYU「なんだろ。「どこでも行っちゃうよ〜!」みたいな感じじゃなくて、「ショッピングモール? 1ヶ月後ね?」みたいな、そのぐらいの。明日すぐショッピングモールじゃなくて、すぐには遊べないよって、デートも丁寧に構築するのはいかがでしょうか?」 さーちゃん「良いですね、それを参考にこれから。」 RIN「あと、彼氏がいなくても人生は楽しいことはたくさんありますから。それを楽しんでるうちに、たまたま素敵な人と出会えて、その人とパートナーになれたらそれは幸せだし。マイペースでも良いかもしれないよね。」 KANON「じっくり探そう。」 MIZYU「じっくり探したら、やっぱ丁寧な方が。」 SUZUKA「もしかしたら、わしらのファンの中で男性が見つかって、リーダーズの精神性を好きな男性とかやったら、ファンの中に良い彼氏の候補がおるかもしれん。」 KANON「良いかもしれない!」 MIZYU「リーダーズの曲でうわー!って踊って、「Go wild! Boar boar boar boar!あ!肩ぶつかった!よく見たら、え!イケメン!すいません!この後ご飯行きませんか?」ってなって。」」 RIN「初日から誘っちゃってるじゃん!」 KANON「逆になった!」 MIZYU「じゃあ、「1ヶ月後にご飯行きませんか?」ってなって、ショッピングモールに行ってください。ららぽーととか行ってください。」 SUZUKA「イオンとかね。そういうパターンもあるかもしれない。どうですか?回答になった?」 さーちゃん「いや、とてもとても参考になりました。腑に落ちました。」 MIZYU「また近況報告してね。」 さーちゃん「はい、もちろん。」 SUZUKA「電話してくれてありがとうね。さーちゃん、またライブで会おうね!バイバーイ!」 MIZYU「乾燥には気をつけて。」 SUZUKA「はい。それでは。新しい学校のリーダーーズLOCKS!そろそろ今夜の授業も終了のお時間です。」 KANON「恋愛の悩み聞くのちょっとおもしろいね。」 SUZUKA「面白いね。乾燥してるけどかなり潤ってる。」 KANON「確かに!だいぶ潤ってる。」 MIZYU「ちょっと嬉しそうだったからね。」 SUZUKA「いや、それで言ったらやばい。私、モテ期かも?って思った瞬間ありますか?」 MIZYU「あった、あった。あったよ。」 SUZUKA「あった!?いつごろ!?」 MIZYU「私、高校1年生、モテ期だったよ。高校でさ、周り私のこと誰も知らない、みんなそれぞれ誰も知らない状態で、多分、大人しそうみたいな感じで、結構、告白とかされたんですよ。同じクラスの人とか、階も違うような人とかに告白されたりとかして、で、誰とも実ってはなかったんですけど、だんだん私自身が本性というか、を出すようになってから誰もいなくなった。」 SUZUKA「こいつ、おとなしいと思ったらおとなしくねえぞ!ってなったんや。」 MIZYU「すごい踊るんだけど!みたいな。廊下歩いてるだけだったら素敵だったんだけど。喋らない方が良かったみたい。」 SUZUKA「別にモテてたとかじゃないけど、よくあのお母さんの同級とかの40、50ぐらいのおっちゃんとかに「お前、喋らん方がええで!言われてた。私、喋ってなんぼやのに。」 MIZYU「そんなの言わないでよ。」 RIN「そこも含めて好きになってくれる人が良いよ。」 KANON「あなたが素敵よ。」 MIZYU「ありのままでいれる方と出会えたら良いですよね。」 SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう。青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」 RIN「RINと!」 KANON「KANONと!」 MIZYU「MIZYUでした!」 SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭、お返しします!」 全員「お返しします!」
2026.02.02
Mrs. GREEN APPLE
生徒のみんなから届いた「lulu.」感想チェック!
この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年2月9日(月)PM 10:00 まで 先日、Mステに出演していたミセス先生!ミスチル先生も同じ日に出演していてドラマ「リブート」でもの繋がりを感じましたね! かと思いきや、どうやら今日本にいない…?いや、いるのか?笑 またしても時空も歪みそうなミセスLOCKS!ですけど、今日はそんなMステでも披露した新曲『lulu.』についてお話してくれるみたいです! それでは教室に入りましょうー! ********** (チャイム~教室のドアが開く) 大森「2月2日っ…!!」 若井「にーにー!」 大森「にーにーに!ということで!」 若井「最後の“に”はどこからきたの?」 大森「にーにーにー、に!我々ミセスが…やっていくっていうことで!」 若井「にーにーにー…?」 藤澤?「ダハァッッ!!! ダハァ〜〜〜ッッ!!!」 藤澤?「アハァ〜〜ウァァ〜〜〜ッッ!!!」 大森「わかった!りょうちゃん!わかったから!」 若井「今日も元気だね、りょうちゃーん!」 藤澤先生の真似をする大森先生「ダハァ〜〜〜ッッ!!! エヘッ!!! 」 藤澤先生の真似をする若井先生「ダハァ〜ッッ!!! ミンナノ オカゲデ ダハァ!!!」 大森「…えー、今日は藤澤先生がお休みです!」 若井「…はい…ちょっと……ショックなんですけどぉ…」 大森「いたじゃん!今!」 若井「…いや、あの…」 藤澤「ダハァ〜〜〜ッッ!!!」 若井「いや、うん…残り香というかね!」 大森「ああ、りょうちゃんの!面影?」 若井「面影が見えたね!残像が!」 大森「ああ、いないんだ!」 若井「本当はいないんだけど!」 大森「本当は…生徒のみんな。今日は藤澤先生はいないんですよ!不在!」 若井「そうなんですよぉ〜…!」 大森「僕がお休みさせてもらっていた時の理由は、“虫を捕りに行く”とか変なことを言ってましたけど!」 若井「(笑)」 若井「りょうちゃんが不在の理由は…」 大森「体調不良です!」 若井「あぁ〜〜〜!シンプルだなぁ〜〜!!」 (※藤澤先生への愛のムチ部分は割愛します!藤澤先生!万全な状態になったらまたいっしょに授業しましょ〜!) 若井「去年の年末あたり、ピークで忙しかった時も危なかったけど、なんだかんだ言って(体調を)崩さなかったじゃん!」 大森「そう!みんなぐっと堪えた!一昨年、りょうちゃんがちょっと年末に辛そうだったよね!」 若井「けど「みんなよく乗り越えたね!」みたいになって。で、年明けてからもなんだかんだ崩してなかったじゃん。ここでですよ…!」 大森「りょうちゃんらしさ!りょうちゃん不在!だから、りょうちゃんを好きな人、本当に申し訳ないです!今日は僕と若井で我慢してほしいなっていう…!」 若井「僕と若井のりょうちゃんで…(?)」 大森「聴いてくれている生徒のみんな、9.5割はりょうちゃんのファンだと思うんですよ!」 若井「そんなわけねーだろ!」 大森「“そんなわけねーだろ!”も違うだろ!(笑)」 若井「(笑)」 大森「そんなツッコミ、存在しないから!」 若井「みんな好きだよっていうことね!」 大森「もちろん、もちろん!だから、申し訳ない!今日は、異端児たちが担当するということで…」 若井「はい!今日は、僕と若井と…」 大森「お!僕と若井と!?」 若井「若井と!大森先生の2人で授業をしていきます!」 大森「3人いたけどね!よろしくお願いします!」 若井「お願いします!」 大森「じゃあ、黒板を書いていきましょう!りょうちゃん!…あっ、りょうちゃん…いないんだった…そうだぁ…!」 若井「りょうちゃん…元気かなぁ…!」 大森「じゃあ、若井!りょうちゃんの代わりにお願いしていい?」 藤澤「ワカッタァ!!! ンハァッッ!!!」 大森「あ、そこからやるんだね(笑)でも、よかったよね!ちゃんと体調崩せて!っていうの?」 若井「まあ、そうね!」 大森「観てる?(藤澤先生が出演している)日曜劇場「リブート」!」 若井「…………(一心不乱に黒板を書いている)」 大森「はい、無視!(笑)2人のラジオは無視したら終わりだからね??」 若井「そうなのよ!そこ気を付けて!りょうちゃん!」 大森「若井!「リブート」観た?」 若井「……なんつうのかなぁ…まあまあまあ…観たよっ!(ちょっとムッとしたような感じで)」 大森「(笑)…(若井先生がMCを務める番組)「M:ZINE」を観てくれてないから、そうやって言うの悔しいみたいな?」 若井「いや、そうよ!」 大森「あっ、そうなんだ(笑)」 若井「面白いんだもん!だって!」 大森「ねー!」 藤澤「カケタァ!!!」 大森「あ、りょうちゃん、ありがとう!じゃあ、2人で読みましょう!」 藤澤「ハイッ!!!」 大森「せーの!」 藤澤・藤澤「『 lulu. 感想チェック 』 ンハァッ!!!」 藤澤「ウワァ(=生徒)のミナァサァン!!! こんばんはハァッッ!!! “今ハァッッ!!!”を学ぶ超現代史ヒハァッの講師ッッ!!!……」 大森「(急に元の声に戻って)…Mrs. GREEN APPLE 大森元貴です!」 藤澤「ウワァッ!!! ダランガンダンダランガン!!!」 大森「いや、誇張しすぎね??(笑)」 藤澤「ギターのッッ!!! 若井滉斗ですッッ!!!」 大森「よろしくお願いします!」 若井「お願いしまーす!」 大森「今夜の授業は、先月配信リリースされたぁ!僕達の新曲ぅ!『lulu.』に関してぇ!生徒のみんなからぁ!楽曲の感想や!ミュージックビデオを観た感想が届いているのでぇ!それをチェックしてぇ!いこうと思います!」 若井「よっしゃ!この曲はこの曲はTVアニメ「葬送のフリーレン」第2期オープニングテーマとなっている曲で、「フリーレン」も先月から放送がスタートしています!みんな「フリーレン」も観てくれてるかなー?」 大森「あのさ!『赤リンゴを青リンゴに変える魔法だよ。』のところ、原作を読んでいてもあれでしたけど、あれだけ公式が言ってくれるのは嬉しいよね〜!」 若井「嬉しいよ〜!」 大森「「フリーレン」大好きで読んでますからね〜。」 若井「愛がありますね〜!」 大森「じゃあ、早速読んでいきましょう!えっと〜…じゃあ私から、いい?」 若井「え!大森さんが読むの、珍しい!」 藤澤「当たり前ダハァ〜!!」 若井「あー、りょうちゃんだった!なーんだ!」 藤澤「大阪ファッ!!!(=大阪府)」 若井「“大阪ファ”!?」 大森「大阪府 16歳 女の子、ラジオネーム『ぴっぴっ』!」 ミセス先生こんばんは!私は、「lulu.」を毎朝聞いています!ちょっと憂鬱な登校の時間も、この曲を聞くと、心があたたかくなって、不思議と誰かに支えてもらっているような感覚になります。lulu.の儚さや尊さを歌う歌詞にも毎日助けられています。いつも素敵な曲を届けてくれて、本当にありがとうございます!また、luluをきっかけに、葬送のフリーレンにどハマリして、楽しみやワクワクが増えました! ぴっぴっ 大阪府 16歳 女の子 若井「おー!『ぴっぴっ』!ありがとね〜!大阪ファ!」 大森「「フリーレン」は本当にいいんだな〜〜!僕ねー、「フリーレン」が本当にいいんだな〜〜っていうことを…」 若井「2回言うぐらいね!(笑)」 大森「過去に、ポストしたんですよ!」 大森「どう繋がったのかわかんないけど、嬉しいなぁ…と思ってさ!」 若井「光栄ですよ!本当に。」 大森「そうだよ〜!だって、『lulu.』を作るときに、アニメサイドから「大森さんが思う「フリーレン」を書いてください」って言ってくれたんです!」 若井「それ…でもさ!嬉しいけど、こわいよね!」 大森「こわ!と思って。いや、ありがたいですけどね!心を込めて書きました…!ありがとうございます!じゃあ、若井さん!」 藤澤「ホッカイドォ!!!(=北海道)」 藤澤「フォッカイドォォ!!!(=北海道)」 若井「北海道 16歳 女の子、ラジオネーム…『りらり』!(ちょっとカタコトっぽくなる)」 大森「『りらり』ですね!ら行が苦手な若井さん!」 若井「『Really』?」 大森「本当です!」 若井「テンキュー!」 大森「(笑)」 ミセス先生こんばんは!先月、CDTVライブライブで『lulu.』を初披露されていましたね!大森先生があんなにも難しい歌をギターをかき鳴らしながら歌い上げていたことが印象的で、本当に凄すぎました! また、様々な種類の楽器がそれぞれの音を鳴らし、この1曲に詰まっているということを視覚的に感じることができて、改めてフェーズ3一発目の曲としてふさわしい曲だなぁと思いました りらり 北海道 16歳 女の子 大森「ありがとうございます!これ、作っていってレコーディングしていたのは、昨年の5月とかですから。初披露なんだけども、ものすごい久々にやるみたいな感覚でしたね!」 若井「ちょっと不思議な感覚というかね!」 大森「弾けんのかい?歌えんのかい?みたいなね!」 若井「そこですね!」 大森「いや、これさー!難しいんだ!歌が、とにかく!!どうして作ったんだろう?ってぐらい!」 若井「今までももちろん難易度が高い曲はいっぱいあったけど、また別次元のところじゃない?」 大森「そうだね!だし、コーラス隊もいらっしゃるから、音の、声の圧みたいな、重なってこそ成り立つ音楽みたいな感じだから、そこらへんの塩梅も難しかったですけど。それで言うと、若井さん、藤澤涼架さんとの『lulu.弾いてみた』がアップされたじゃないですか!」 若井「そうですね!」 大森「2人で撮ったのは、初?よね?」 若井「2人で撮ったのは初かな!僕は(サポートベーシストの)二家本さんと2人で撮ったりとか。りょうちゃんは1人で『ダーリン』を弾いたりとか。」 大森「2人では?」 若井「初めてでした!」 大森「喧嘩にならなかった?」 若井「まあ、ちょっと…まあ…なんつうのかなぁ……」 大森「ミスったみたいな…?」 若井「まあ、俺はちょっと気を遣ってたかも…」 大森・若井「(笑)」 大森「いないからって…(笑)」 藤澤「オイ、フザケンナヨォ〜〜!変な感じになっちゃうカラ〜〜!!!」 大森「…って言ってるよ!」 藤澤「ナァンダヨソレ〜フザケンナヨォ〜〜!」 若井「…ってなってたけど!」 大森「あ、若井がね?(笑)どっちの話かわかんなくなっちゃった!」 若井「まあ、楽しくできましたけど…やっぱり、りょうちゃんと同じ意見だったのは、難しい!「難しい!この曲は!」ってなってたね!曲の中でも展開も多いし、強弱!ただ“優しく弾く”とか“強く弾く”とかのところじゃなくて、場面ごとの世界が急にガラッ!って変わる瞬間があったりとか、そこを楽器で表現するのがすごく難しい!」 大森「ね!」 若井「だから「弾いてみた」で出来てるかな?って不安でしたけど。」 大森「いやいや、よかったですよ!難しい曲をよくぞ一発でやったと思って。」 若井「俺、結構チラチラりょうちゃんの方を見てたんだけど、難しいから、りょうちゃんと珍しく…」 大森「目が合わなかった?」 若井「そう!チラッと見てもすごい真剣に弾いてるから!珍しく!」 大森「“珍しく”の位置、間違ってるなぁ(笑)」 若井「そのくらい、りょうちゃんとしても難易度がすごく高い、ミセスの中でトップレベルの難易度なんだろうなって思いましたね!」 大森「テレビでもやっていますし、ライブでいつできるんでしょうね!?」 若井「うわっ!」 大森「あはっ!」 藤澤「ダハ〜〜ッ!!!」 藤澤「ウァ〜〜〜ッ!!! ライブッ!!!」 藤澤「ウオオオォォォォ〜〜!!!!」 大森「バケモンになっちゃった(笑)」 若井「(笑)」 大森「はい!大阪ファッ!!!(=大阪府)」 藤澤「大阪ファッ!!! マタキタ!!!」 大森「大阪府 13歳 女の子、ラジオネーム『納豆ヨーグルト』!発酵しまくってますけどね!(笑)」 ミセス先生こんばんは!ルルのミュージックビデオ、とても素晴らしかったです! 気づいたことがあるのですが、若井先生がなんとマンドリンを弾いていたことです!私はギターマンドリン部の部員で、マンドリン族の中で一番大きいセロという楽器を弾いています!若井先生が弾いていたのは、おそらくドラだと思います。若井先生がマンドリンをもって演奏されているのが、とても嬉しかったです!若井先生、マンドリンを弾いてみてどうでしたか?もっとマンドリンを弾く若井先生が見たいです!! 納豆ヨーグルト 大阪府 13歳 女の子 大森「…とのことです!ミュージックビデオをよく見てくださっている!」 若井「そうですね!ミュージックビデオでマンドリンを弾かせていただきまして。マンドリンは、ギターと同じ弦楽器だけど、やっぱり違うね!感覚としては。」 大森「ギターと違う!」 若井「違う!」 大森「弦楽器だから弾けるだろ、みたいな感じで無茶振りされてるじゃないですか〜、若井さん!」 若井「いや、あなたやろ!あなたなのよ?」 大森「無理だったかー!」 若井「あなたなのよ!」 大森「なんか、されてるじゃない!バンジョーだったりとか、マンドリンだったりとか、12弦ガットギターとか、いろいろね!そこらへん、どうなのよ!」 若井「“どうなのよ”?(笑)」 大森「そこらへん、どうなの!弾けるもんなんだね!すごいね!」 若井「いや、弾けないよ?弾けないというか。そもそもチューニングが違ったりするのよ!調弦の。」 大森「そうだよね!全然ルールが違うからね!」 若井「だから、ギターと同じように押さえようとしても、そもそも鳴らし方が違ったりとか。だから、その無茶振りに関しては相当難しいね!もう、1から始める感覚です!ギターがあるからできるとかじゃなくて、新しい楽器を0から始める感覚です!」 大森「スゴイナー!」 若井「おぉい…(笑)」 大森「“おぉい”って、そんなに遠くにいないですけど。」 若井「(笑)」 大森「じゃあ、聴いていただきましょうかね!Mrs. GREEN APPLEで…せーの!『lulu.』!」 若井「(全然“せーの”のタイミングに合わせられず)…『lulu.』!おぁ〜…難しいわ…合わす…アッス……」 大森「(笑)」 (♪. lulu. / Mrs. GREEN APPLE) 【Official Music Video】 【Behind the Song & the Scenes】 大森「お届けしているのは、Mrs. GREEN APPLEで…せーの、『lulu.』です!」 若井「(さっきよりはタイミングを合わせて)…『lulu.』です!おお、ちょっと合ったね!嬉しかっ!(?)」 大森「いやー、ミュージックビデオも本当にたくさんの方に観ていただいて…もう2000万超えですか…!」 若井「嬉しいですよ〜!あの素敵なミュージックビデオがたくさんの方にね!」 大森「あれ、緑があるうちに撮りたかったんですよ!だから早めに撮ってるじゃないですか!」 若井「そうでしたね!」 大森「企画の打ち合わせで「すごい草原で撮りたいんです!」って言って。でもリリース時期が1月だから、その前後で撮るってなると緑がないんです!だから「緑があるうちに撮りたい!」つって、暖かいうちに撮りに行ってるんですね!だいぶ前な感じですけど。やっとそれが出たということで!」 若井「嬉しい!届いた!」 大森「隈なくいろんなところを見てほしいなと思いますし、ちょっと「BABEL」からの匂わせみたいなことも、ストーリーとしてはありますから…!いろいろ考えて、考察しながら見ていただけると嬉しいです!」 若井「楽しんでください!」 【MV Behind the Scenes】 大森「さあ、そろそろ授業終了の時間なんですけれども…ここで僕達からお知らせがあります!」 若井「はい!今週2月6日からは、ミラノ・コルティナオリンピック2026冬季が開幕!ということで、以前テレビ朝日系列にて、パリオリンピックの際にスポーツ応援ソングとして起用されていた僕達の楽曲『アポロドロス』を、新たに2026年バージョンにアレンジした『アポロドロス ~2026 winter version~』が、テレビ朝日系列にて再び起用されています!」 大森「イエーイ!これ、2年前に夏季のオファーがあったタイミングで、もう冬季の話をいただいていたので!冬季も見越した制作だったわけですけど…やっとここで回収できたっていうのが本当に嬉しくて。」 若井「そうね!」 大森「でも、ここからですから!応援していきたいですよ、我々もね!」 若井「そうですね!盛り上げていきましょう!」 大森「そして、2月7日からMGA MAGICAL 10 YEARS EXHIBITION 『Wonder Museum』の福岡会場がスタートとなります!今…楽曲にまつわる……ねっ!そのー……楽曲…最近出たっ……のっ……衣装とかもねっ……!」 若井「あらあらあらあら!」 大森「…展示されてる……みたいなっ…!」 若井「すんごい濁しましたけどね(笑)」 大森「見てほしいな!っていう風に思いますっ!!」 若井「ンニャウッ!(?)」 大森「ソッス…」 若井「“ソッス”??」 大森「それでは僕達とはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」 若井「若井滉斗と!」 藤澤「藤澤涼架デシタァ!!!」 大森「以上!」 全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」 ********** 今日は藤澤先生不在でお届けした『lulu.』の感想チェック! MVを観て感じたこと楽曲を聞いて感じたこと、みんなもたくさんあるかと思います。 感想メッセージを送ってくれている生徒のように、こうして文字にすることで自分が言いたいことや思ったことを書いてみて、それを目で見てみると改めて自分考えをまとめることもできると思うので、もしやったことのない生徒はぜひ文字にして書き起こしてみてください(^^) そしてメッセージが送ってみたくなったらぜひミセス掲示板かメールから送ってみてくださいね!どんなメッセージでも大歓迎です。 それではそろそろこの辺にしておきましょう! ミセスLOCKS!とはまた来週☆彡 この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年2月9日(月)PM 10:00 まで

放送後記

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