7月12日(金)の閃光LOCKS!は・・・

『マイナビ閃光ライオット2024 produced by SCHOOL OF LOCK!』に向けた特別授業 閃光LOCKS!

今夜は…ファイナルステージに進むアーティストをおさらい!!

メッセージの送り先は[学校掲示板]のタグに「閃光ライオット」または「閃光LOCKS」を付けて書き込むか、閃光LOCKS!宛のメールから待ってます

東京DAY2でMCも務めた職員・松山三連複先生が登場!2次審査〜3次審査までを振り返り!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2024年7月5日(金)PM 10:00 まで



こもり校長「10代のアーティストが出場できる“年に1度の音楽の甲子園”『マイナビ閃光ライオット2024』!」

COCO教頭「3次ライブハウス審査がこの間の日曜に終わったということで、月曜の生放送教室でたっぷり振り返っていきました。」

こもり校長「会場に来てくれた生徒に逆電して話を聞きつつ、同時に出場アーティストにも電話をつないで感想を話してもらう授業をやったわけだけど、俺の中では「初めてライブハウスに行ってライブを見ました」っていう生徒の感想がすごい嬉しいわけよ。なんだろう、自分が音楽に出会って変わってる人生だから、あの時の衝撃とか、あの時の感動とかを、一緒に共有できたっていうのがすげえ嬉しくて。そのあと、その思いをアーティストに直接伝えたりとかっていうのがあったわけじゃない。あそこのコミュニケーションとかってすごい良い状態だと思う。音楽でコミュニケーションが取れて繋がれてるっていうのが胸熱で。その現場をSCHOOL OF LOCK!が作れてる、そして生徒のみんなが来てくれて、一緒にその場所を作れたっていう事実に、俺は結構テンションが上がった!ファイナル前にファイナルぐらいの熱量に、我々はなってますね!」

こもり校長「で、生徒のみんなからの書き込みね。月曜の2時間じゃ紹介しきれないぐらい来てたわけよ。」

COCO教頭「そうなんですよ。せっかくだから何通か紹介したいと思います。」


東京2日目に、会場へ行きました。
初めてのライブハウスだったので、後ろの方から見ていました。
身長が低くてステージは見にくかったけど、心臓の奥の方まで響く音が
とってもかっこよかったです!

ファイナルは行けるか分からないけど
まだ会場で見てない人は絶対に見た方がいいと思います!

最後に校長、ジェーン先生に挨拶できて嬉しかったです。
ありがとうございました!

ウサギの守り神
東京都 11歳 男性


こもり校長「初めてのライブハウス良かったな。身長が低くてっていうのがまた良いよね。」

COCO教頭「初めての感じが出てるね!」

こもり校長「自分がまた高校生とか大人になった時にライブハウスに行った時に何かを多分感じるはずだから。あの時見えなかったステージが見えるとか。」

COCO教頭「やっぱ初めてだとやっぱ前に行く勇気ないからさ。」

こもり校長「そう!」

COOC教頭「それが、回を重ねるごとにちょっとずつ前に行ってほしいなってのもあるよね。」


DAY1、友達と参戦しました!
もうなんか言葉に表せないくらい最高で今も余韻にずっっっと浸ってます…。
ライブ終わりの電車も、急行に乗れば30分で着くところを
あえて各駅停車の一番遅い電車に乗って、ずっっっっっとライブの感想や
その時の想いを友達と語って、気持ちを共有してました!
COCO教頭とこもり校長に、ライブ会場で「最高!」という想いを伝えられて
本当に嬉しかったです!!ファイナルも楽しみです!!!!

ラムね
神奈川県 17歳 女性


COCO教頭「ラムね来てくれてたね。 敢えて時間かかる方法を選んで、その時間を閃光ライオットの感想に当ててくれるっていうのが1番嬉しい。」

こもり校長「めっちゃ良い時間の使い方!って思う。俺も同じことしたい、みたいな!」

COCO教頭「ありがとね。ラムね。」

こもり校長「さあ、ということで、生徒のみんなの興奮を改めて紹介したけども、今日は、さっきの職員室に引き続き、この人にも話聴いてきましょうか!」

松山三連複「はい!職員の松山三連複です。お願いします。」

こもり校長「また来たかお前。さっきも話したじゃない。サイコロトークで。」

松山三連複「来ちゃいましたね。」

こもり校長「また来んの?」

COCO教頭「好きね。」

松山三連複「来ますよ!」

こもり校長「さあ、松山三連複こと“ぷく”でございます。今日はやめてよ。オフマイクは。」

松山三連複「ちゃんとね。」

こもり校長「ちゃんとマイクに声乗せてよ!」

COCO教頭「私、ちょっとだけ3次審査見に行けたんだけど、東京ね。ぷくのマイクはずっとそのオフになっているのか?って思ったの。」

こもり校長「あのね、ステージに立ってる時のぷくの写真見たんだけど。一緒に2日目MCやったんだけど、ぷくが緊張しすぎちゃって!マイクって普通、口と平行に持つはずなんだけど、緊張でどんどん手が離れちゃって。途中、めっちゃ前に置いて、意味不明な角度で喋ってんの。でもそれぐらい緊張しながら、ぷくもMCを務めてくれたっていうこともあるけど。」

こもり校長「どうなの?実際ステージに立ってるアーティストのみんなを見てみて。2日目、一緒にステージでMCやったけど、振り返ってみてどう?」

松山三連複「度胸。座ってますよね。それこそ「初めて人前でライブします」って情報を聞いてたので、なんか逆に僕が緊張しちゃって。」

COCO教頭「緊張もらっちゃった感じ?誘い緊張ね。」

松山三連複「はい。でも、こんなに頑張ってたら自分も頑張んなきゃと思って。すごいですよね。」

こもり校長「あと、ぷくは2次審査も職員として行ってたからさ、もう会ったことある生徒がほとんどだったから、本番前、声かけに行ってくれて。自発的に10代のアーティストに声かけに行って「どう?」とか、色々聞いてて。」

松山三連複「2次の時にスタジオ審査でインタビュー結構やってて。インタビューしてた子で、「また会いましょうとか」、「3次会場で会いましょう」みたいに言ってくれた生徒が、実際会った時に「インタビューしてくれてた人ですよね?」みたいに覚えてくれてたのもあって。「会えましたね」っていう話から「緊張してる?」って聞いたんです。それで「緊張してないです」って言っていて、逆にこっちが、色んな気持ちが出てきて。「頑張ってね」のドキドキがMCのドキドキになっちゃって。」

こもり校長「ストーリーも追ってるからね。2次から来て、その前に音源審査から来てっていう流れを見てここにたどり着いてるのはわかってるからね。」

松山三連複「余計に緊張しちゃいましたね。」

こもり校長「「行ってくれ、頼む」っていうところもあったりね。でも、どう?実際に現場にほとんど行ってるわけじゃない。2次審査とか3次審査とか。で、参加してくれたアーティストのみんなを追っかけてる中で、感じることとかさ、2次と3次の違いとかはどう?」

松山三連複「なんでしょう…3次審査の進出者を逆電で発表したじゃないですか。3次審査の準備期間が短いんですよ。でも、その短い間に仕上げるというか、みんな学校は別々だけど、バンドの時間作ってやってて。こんな短期間で、クオリティがそんなに変わってくるかみたいな。」

こもり校長「スタジオ審査とは全く違うっていうのを目の当たりにしてるから、確かに、気合いや思いは入っちゃうよね、ぷくはね。」

COCO教頭「で、再来週の水曜にはね、いよいよファイナルに進むアーティストが発表される感じなんだけど、どうよ?」

松山三連複「いやもうこっちがドキドキですよ。」

こもり校長「いや、わかる。」

COCO教頭「我々、知らないからね、ほんとにまだ。」

松山三連複「やっぱり全員行ってくれって思いながら。」

こもり校長「マジで正直本当にそう!」

松山三連複「全員見たいです。」

こもり校長「わかる。」

COCO教頭「ファイナルは全員の審査でも良くない?って思うよね。」

こもり校長「1次、2次、3次、ファイナルってあるということは、それを審査する大人たちがいて、全員を真剣に、1からばーっと見てきてるわけじゃない。で、大人たちも頭を抱えるわけ。正直どうしようみたいな。何をもってファイナルに選ぶのかとか、1人1人の正義もあるし、思いもあるし、もちろん全員が良いから選べないっていうのが大前提のもと、ファイナリストが決まるわけじゃない。その中でそれを発表する俺とCOCO教頭、ファイナルのステージに立って、ファイナリストとその瞬間を迎える我々がいて、みたいなこのドキドキや色々な思いが網のように交差してるから、すごい緊張感はあるよね。」

COCO教頭「他のお仕事とは比べ物にならないぐらいのパワーと緊張感もらってるもん。

こもり校長「なんかちょっと違うよな。」

COCO教頭「次元が違う。ほんとに。あと、こっちの情も入ってるからね。ほんとに楽しみだけど、ドキドキが強いってのもあるね。」

こもり校長「で、7月10日、発表の日。我々も今、生徒と同じ状態ですから。8月7日に向けて、新しい1歩になるから、7月10日は是非ともね、生徒のみんな、聴いてもらいたいなと思っております。さあ、ということで、我が校の中でも特に閃光ライオットとアーティストに向き合ってきたぷくに、今日は熱い思いを聞かせてもらいましたけども。ファイナル8月7日まで、まだまだ続きますね。引き続きよろしくお願いします。」

松山三連複「よろしくお願いします。」

こもり校長「さあ、今夜は3次ライブハウス審査について振り返ってきましたけども。去年は、動画だったじゃない。動画で見てても結構ぐっときたけど、やっぱ生で直接行くと違うね、正直。」

COCO教頭「いやいや、もう全然。肌で感じる熱。なんていうの?湿気みたいにまとわりついてくれる感じが、包み込まれるの、音に。だからこれはね、ほんとに生で聴きに来てほしい。

こもり校長「そうだね、間違いない。」

COCO教頭「さあ、改めてお知らせです!8月7日、Zepp Divercity(TOKYO)にて、『マイナビ閃光ライオット2024』ファイナルステージが開催されます!!そして、再来週7月10日(水)!いよいよ、ファイナルステージに進むファイナリストを発表します!我々も責任を持って、そして情熱を持って、1人1人、1組1組発表したいと思います。

こもり校長「『閃光LOCKS!』そして『閃光ライオット』に関して伝えたい想いがある生徒、アーティストのみんなは学校掲示板または、閃光LOCKS!のメールフォームに送ってください!」

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聴取期限 2024年7月5日(金)PM 10:00 まで

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