秋澤先生&せと先生と3人でお届け!“普通に決めてほしい”の授業も!
2026.01.06
Saucy Dog

聴取期限 2026年1月13日(火)PM 10:00 まで
石原「生徒の皆さん」
3人「あけまして、おめでとうございます〜!」
石原「SCHOOL OF LOCK!の普通の講師、Saucy Dog、ボーカル・ギターの石原慎也です!」
秋澤「ベースの秋澤和貴です!」
せと「ドラム・コーラスせとゆいかです!」
石原「新年最初のSaucy LOCKS!は、Saucy Dogのメンバー全員でお届けしたいと思います!」
石原「明けましたな〜。」
せと「明けましたな〜笑」
石原「明けましたな〜、2026年になりました。まずは、1月4日の京セラドーム大阪にお越し下さった皆さん、ありがとうございました!」
秋澤「ありがとうございました!」
せと「ありがとうございました!」
石原「無事ライブを終えてるはずなんですけども笑」
秋澤「笑」
せと「どうなんでしょうね?笑」
石原「どうなんでしょうね?ほんとに良いライブだったんじゃないかな?って思いますけども笑」
せと「はい、想像では笑」
秋澤「想像では笑」
石原「和貴、足、大丈夫?ライブの時に足くじいて…。」
せと「そうなんや笑」
秋澤「え、そうなんですか?笑」
石原「足、大丈夫?」
秋澤「こういう縁起でもないこと言う人、どう思いますか?笑」
せと「笑」
石原「新年から笑」
秋澤「なんかね、一昨日ぐらいに、勝手に僕の2026年の運勢占って。」
せと「私もされたよ笑」
秋澤「で、「あんまり良くない」って言われたんですよ笑。」
石原「そ、和貴は2026年運勢悪いです!笑」

石原「で、和貴が1番運勢高くなるのが2030年、5年後!」
石原「で、ゆいかはね、2029年でした。」
石原「で、俺は2029年と2027年が人生で1番運勢が高いらしい笑。もう来年ですね。これ、鬼も笑いますな〜笑」
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石原「僕らももうお休みしていると思うんですけども〜。新年最初の授業ということで、普通に今年の目標を書き初めしていきたいと思います。新春やな〜。」
せと「絶対(墨汁)出しすぎた。」
石原「俺も出しすぎた。」
石原「じゃあ和貴からいきましょうか!」

秋澤「「明朗」です。」

秋澤「その心はですね、「明るく行く」っていうのもあるんですけど。やっぱりそういう人って、大体信頼ができるじゃないですか。自分の心持ち的にもすごい前向きになれるかなと思って。で、ついてないみたいなんで、せめて気持ちだけは、お願いしますっていうことで、「明朗」にしました。」
せと「良いじゃないですか。」
石原「良いじゃない!それでね、もしかしたら運気が上がるかもしれない、って過ごしていくことによってね。」
石原「じゃ、ゆいかさん何にしましたか?」

せと「私は「脱怠惰」。」

せと「これは、(私は)割と真面目な方でもあるし、やることやるタイプではあるんですが、休みとなると、怠けてしまう、いくらでも。」
石原「分かるよ。」
せと「わかる?だから、「あの日までにこれやらないと!」とかはやるんですけど、そうじゃなくて、「その間に、何をしても良いよ!」ってなった時に、何もしない可能性が出てくるので、私は。」
石原「ゲームばっかりしてそう笑。」
せと「もうだらだら寝て起きて、ご飯食べて、寝て、麻雀して、ゲームして、寝て笑。」
石原「クズやん!話だけ聞くと笑。」
せと「ライブが無い間に、そんな生活だけをしてるわけにはいかないなと思っての「脱怠惰」。」
石原「一応ね、インプットするための時間ですね。」
せと「なので、色々やれることやろうかなと。」
石原「はい!やっていきましょう!」
せと「じゃあ、石原さんは何を書いたんですか?」
石原「僕は「適」ですね。」


せと「何年言ってるんでしょうか?笑」
秋澤「笑」
石原「もう最近は言わないようにしてたんですけど、適度に、適当に生きていきたいっていうのと、快適にと。まあまあ、「適」ですかね。」
せと「でも、あれやね。名前、適切に書けなかったから、「慎」までしか入ってないね笑」
石原「「也」も書こうかなと思ったんやけど、横になっちゃうからさ。横に書いたら、これどうなんの?減点?俺、書道わかんないからさ。原点方式なのか加点方式なのかもわかんないけど、書いてみました。」
石原「ということで、生徒の皆さん、2026年もSaucy Dogをよろしくお願いします!」
<M : ワンダーランド / Saucy Dog>
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石原「さあ、続いてですが、こちらの授業をお届けしましょう!黒板を書きます!」
石原「『ワンダーランド』どうですか?皆さん?」
秋澤「良い曲っすね。」
石原「良い曲だよね。」
石原「あああ、漢字で書き始めちゃった!」
せと「やっぱり、セッションから作った曲やから、演奏はすごい楽しいけど、難しいよね。」
石原「ね、難しい。」
石原「はい!『普通に決めてほしい』!」
石原「生徒の皆さんが「普通に決めてほしい」と思っていることを募集!それを僕らでしっかりと決めていきたいと思います!」
石原「これもね、レギュラーになっていきましたね!では、メッセージを紹介お願いします。」
大学の卒業旅行で沖縄に行くか韓国に行くか迷ってます。
私も友達も韓国語話せなくて初海外なので不安なことも多くて迷ってます。
お互い優柔不断でなかなか決めれなくて、決めて欲しいです!
ゴールデンあやリバー
山形県 22歳 女の子
山形県 22歳 女の子
せと「みんながどっちを選ぶか、せーので言ってみよ。それぞれが、「秋澤ならどっちを選ぶ」とか。」
石原「3月でしょ?3月っていう体でいこ。せーの!」
石原「韓国!」
秋澤「韓国!」
せと「沖縄!」
せと「あれ、私だけや、沖縄。」
石原「じゃあ、ゆいかはなんで?」
せと「沖縄って良くない?」
石原「沖縄良いよ?好きだし。」
秋澤「めちゃめちゃ好き。」
せと「なんかな、私、高校の修学旅行でも沖縄行ったんですよ。家族とかでも行ってるし、友達とも行ってるけど、学校の行事でも行ってて。沖縄って、全部の記憶で楽しかった記憶なんですよね。それこそツアーファイナルの後の打ち上げの日、みんなで打ち上げした日もめっちゃ楽しかったし。あと、日本やけど、ちょっと異国感があるやん。」
石原「確かに。」
せと「雰囲気、気温の感じとか。だから旅行の感じも味わえるし、地元の人とふわっと絡むの楽しいやん。それはなんか日本ならではの。」
石原「言葉が通じないとね、絡めないからね。」
せと「そう、盛り上がってとかもあるし、絶対楽しいと思うなって。」
石原「確かに。そう考えると、韓国って意外と、日本で言ったら東京っぽいっていうか、東京とかそっちぽい。」
せと「そうなのよね。」
石原「そう思うと、もうちょっと異国っぽさある沖縄も確かにアリ。じゃあ、それも踏まえた上で、秋澤さん!」
秋澤「じゃあ、台湾で!」
石原「なんだこいつ笑」
せと「なんだこいつ〜!?」
秋澤「あのですね、理由があってですね、沖縄感もあると。で、親日ですし。でも、正直決めかねてます、韓国か沖縄。」
石原「うん、それはRN.ゴールデンあやりバーがやねん!決めかねてんねん!」
秋澤「そうですね、じゃあ、ほんとに最初で不安やったら沖縄。行くのはありなんですけど、沖縄、那覇じゃなくて、宮古島とか石垣島とか、そっち1回行ってみるのは?」
石原「うん、宮古かも。それで言ったら。」
せと「結局、違うとこになる笑。」
石原「はいはい。では、続いてのメッセージ、ゆいか、お願いします。」
せと「結局決めんかったけど、良かったん?」
石原「沖縄に行ってください。」
私は今、色々なアカウントの使っている名前がバラバラなので
これからは分かりやすく統一したいなと思っているのですが、
名前orニックネームor両方、のどれがいいと思いますか?決めてほしいです!
フタツ
福岡県 21歳 女の子
福岡県 21歳 女の子
せと「両方ってあるじゃない?名前とニックネーム、どっちも書くってことじゃないの?」
石原「そういうこと。合わせて入れるってことか。(誰々)みたいなことか。なるほど、だから3択。」
石原「どう思う?俺が書くんやったら、今まで使ってたアカウントも統一したいってことは、別に「これを使ってました」ってのはバレても大丈夫ってことでしょ
?じゃあ、名前も入れちゃうかな。自分だったら。」
せと「両方ってこと?」
秋澤「僕は、ニックネームっすかね。」
せと「私、名前かな。」
石原「全員違うやん!じゃあ、ゆいかはなんで名前が良いと思ったの?」
せと「私、自分がニックネームをアカウント名にするっていう概念があんまないから、そもそも。っていうのと、ニックネームで書いてる他の人のアカウントを見たときに、ニックネームだけ書いてる人より、フルネームとかで書いてくれた人の方が分かりやすいやん。周りの人からすると。」
石原「まあね、わかりやすいで言ったらね。」
せと「だから、徐々にニックネームの方が浸透してるのか、名前の方が浸透してるのかによるけど、最初は両方にしたら良いんじゃない?まず。」
石原「フタツ、両方にしてください。決まりました!」
石原「生徒の皆さん、メッセージありがとうございました。引き続き、皆さんが決めてほしいこと教えてください!よろしくお願いします。」
石原「さて、そろそろ今夜の授業も終了の時間になってしまいました。2026年最初の授業、メンバー3人でお届けしましたが、お2人はいかがだったでしょうか?」
せと「楽しかったです!」
秋澤「一緒です!」
せと「ラジオって良いよね、楽しい。」
石原「ね、ラジオ楽しいよね。また俺がちょっとしんどくなっちゃってって時とかね。…あれにする?俺たちのお休みの時間をちょっとずつみんなでカバーし合って、もしかしたら和貴がオーストラリア行くかもしれへんから、じゃあその間は俺が行って、とか。俺が別のとこ行くってなったら、じゃあゆいかが行って、みたいな。ゆいかに、ちょっと担任してもらって、みたいなことにしても良いのかもね〜?なるかわかんないですけどね?」
石原「というわけでね、今年も生徒の皆さんからの書き込みをお待ちしております!ぜひSaucy LOCKS!掲示板に書き込んでください!ということで、お2人は2日間ありがとうございました。」
秋澤「ありがとうございました!」
せと「ありがとうございました!」
石原「ということで、また来週お会いしましょう。普通の講師Saucy Dogボーカル・ギターの石原慎也と!」
秋澤「ベースの秋澤和貴と!」
せと「ドラム・コーラスのせとゆいかでした!」
石原「こもり校長、アンジー教頭、最後に普通に質問です!今、卒業旅行に行くとしたら、どこに行きたいですか?」






