1月17日(金) のセカオワLOCKS!は…

世界の始まり“世界始”の講師セカオワ先生が4人揃って授業!
彼女の顔を見た瞬間、恋が始まりました。ギターをもらって自分の曲を作り始めました。
など、キミの新しい世界が始まった瞬間を教えて下さい。
その他、セカオワ先生に質問したいこと、伝えたいこと、キミからのメッセージは
セカオワ掲示板に書き込んでね!

気になる書き込みを紹介!

SCHOOL OF LOCK!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2020年1月17日(金)PM 11:00 まで



セカオワ先生こんばんは!私はもうすぐ受験です!ですが、先日おみくじを引いたところ、「勉学 困難なり」と、神様に言われてしまいました。。。
神様に言われてしまったら、もうきついなぁ、と思ってしまいます。   受験まであと少しなのに笑セカオワ先生はこんな時どんなふうに考えますか??
モモタロー
京都府/15歳/女の子


Fukase「困難。いいじゃないですか。今から困難すれば上手くいくってことじゃないですか?」

Nakajin「そうですよね」

Fukase「そうですよ。困難を極めたなと。ここまで。困難ってことは困難したらうまくいくってことですから」

Saori「なるほどね。上手くいかないとは書いてないもんね」

Fukase「困難にしたら逆に上手くいくって書いてあるわけですよ」

DJ LOVE「なるほど」

Fukase「だから今からもう〜。もうよ!」

Nakajin「もうって?」

Fukase「もうはちまきをすればいい」

Nakajin「とりあえずはちまきはしてみる(笑)」

Fukase「困難感を出せばいい。空気椅子で受験をする」

Nakajin「うわ〜困難だな(笑)なんか違うところが困難だもんね」

DJ LOVE「肉体的にね」

Nakajin「うん」

Fukase「勉強をちゃんとやれとは書いてないかもしれないから。参考書にいくまでがすごい・・・」

Nakajin「はははは(笑)なかなか手に入らない」

Fukase「なかなか手に入らない」

Saori「そっち?(笑)」

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Nakajin「本屋までの道のりでおばあさんが助けを求めてくるかもしれない」

Fukase「そういうことかもしれない」

Nakajin「そういうことかもしれないですね」

Fukase「僕はそう思って生きてます」

Nakajin「どうですか?おみくじとか引いたりしましたか?お正月」

Saori「いや〜してないんだよね」

Nakajin「あ!してないんですか。あら」

Fukase「まだ初詣に行ってないんだよね」

Nakajin「そうなんですか。僕は地元の御嶽神社に行きまして、おみくじ引いてきましたよ」

Fukase・Saori・DJ LOVE「どうでした?」

Nakajin「小吉ですけど・・・

Saori「(笑)」

Nakajin「微妙でしょ」

Saori「微妙だね」

Nakajin「言ってもみたいなところはある」

DJ LOVE「僕もおみくじ引きましたよ」

Saori「なんでした?」

DJ LOVE「大吉でした!

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Fukase・Nakajin・Saori「・・・ふ〜ん」

Nakajin「おみくじの話をしてもってなりますけどね(笑)」


M. Mr.Heartache / SEKAI NO OWARI


Fukase「SEKAI NO OWARI Fukaseです」

Nakajin「Nakajinです」

Saori「Saoriです」

DJ LOVE「DJ LOVEです」

Nakajin「世界の始まり!世界始の講師!セカオワLOCKS!今週から生徒のみんなも学校が始まったということで・・・我々も初心に返り、セカオワLOCKS!掲示板に届いている
書き込みを時間の限り紹介して行きます」


私は、さおりちゃんさんが書いた「ふたご」が今まで読んだ本の中で1番好きです。私の名前は夏子なので勝手に親近感を持ってしまいました。(今でも何回も読んでしまいます笑)話の中で月島と夏子は何度も言葉遊びをしていたので、少し似たような事を聞きます。私は「幸せ」と「楽しい」の区別が付かないのであまり「幸せ」を感じる時がないような気がします。セカオワ先生は、どのような時「幸せ」を感じますか?
セカオワ大好き中瀬さん
東京都/14歳/女の子



Saori「え〜・・・」

DJ LOVE「う〜ん」

Saori「これ区別いります?」

Nakajin「“幸せ”と“楽しい”」

Saori「うん。そんなに・・・」

Fukase「いやいやいや、いりますよ!」

Saori「いりますかね?」

Nakajin「まああるかな〜」

Saori「もちろんあるけど」

Fukase「うちの家にはファ〜と膨らむ布団乾燥機があるんですよ。布団に入れるんですよ。すげえ寒い時にぶわ〜ってなる布団乾燥機があったんですよ。知らないですか?」

Nakajin「わかるわかる」

Saori「子供の時あった」

Fukase「あったでしょ?」

Nakajin「ホースさして膨らむやつ。わかるわかる」

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Fukase「あったかいんですよ。寒い冬にはあったかい。あれに足を突っ込んだ時、幸せだよね」

DJ LOVE「確かに」

Fukase「楽しいではない」

Saori「楽しいではないね」

Nakajin「楽しくはない」

Saori「あ〜」

Fukase「でしょ?」

Saori「そうですね」

Nakajin「お風呂とかもそうですね」

DJ LOVE「そうだね」

Saori「そうですね。幸せだけど楽しくはない」

Nakajin「楽しい〜〜!とはならないじゃないですか」

Fukase「やっふ〜って」

Nakajin「大屋上にザブンって入って」

Saori「楽しいことが幸せなことはあるけど、幸せなことが楽しいこととは限らないかもね」

Nakajin・DJ LOVE「うん」

Fukase「まあね〜。やっぱり次郎インスパイヤ系で、油ましましにした時の一口目が幸せ」

Nakajin「それは、幸せ!って感じだよね」

Fukase「目は楽しいんだよ、すごい」

Nakajin「(笑)」

Fukase「分かる?」

DJ LOVE「分かるよ」

Nakajin「両方味わっちゃってる。別の感覚で」

Fukase「次郎インスパイヤはね、目で楽しむ!少なくちゃ意味ないの、分かる?Saoriちゃん」

Nakajin「あの森がいいわけ。あのビジュアルがいいわけ」

DJ LOVE「ドン!って着丼した時がね」

Fukase「うちの家のすぐ近くに見つけたんですよ!」

Nakajin「何をですか?次郎インスパイア?」

Fukase「に近いやつ。知らないと思う。後で発表するよ」

DJ LOVE「行く行く!」

Fukase「うちの家から一番近いところに(ピーーーーーー)ってあるじゃないですか」

Nakajin「はいはい」

Fukase「うちとそれの間くらい」

Nakajin「あ、本当に!」

Fukase「知らないでしょ?」

Nakajin・DJ LOVE「知らない」」

Fukase「しかもすごいいいから!」

DJ LOVE「まじで!? 今日行く!」

Nakajin・Saori「(笑)」

Fukase「まあ、そういうことじゃないですか。体に悪いことしてる時って幸せを感じますよね」

Saori「(笑)」

Nakajin「なんか背徳感ってありますよね」

Saori「まあね〜。カップ焼きそば食べてる時とかね」

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Nakajin「その人間の機能なんですかね」

Saori「深夜にポテトチップス食べたりとかね」

DJ LOVE「映画見ながらポテトチップスは幸せ」

Saori「幸せだよね」

Fukase「どうして神はさ、体に悪いものを美味しいと感じさせたかね」

Saori「ヘルシーにして欲しかったよね」

Fukase「ひじきがもう!」

Nakajin「ひじきが幸せ!」

Fukase「ひじきが止まんない!」

Nakajin「ってことにしてくれれば良かったのに」

Fukase「良かったよね〜」

Saori「切り干し大根とか」

Nakajin「こんにゃく見てると幸せな気持ちになるわ〜とかね」

Fukase「この撮影終わったらこんにゃくの山盛り食べよ!みたいになりたかった」

Nakajin「なりたいよね(笑)」

Saori「なりたかったね」

Fukase「何でなんだろうな〜試練を与えてくるね〜神は」

Nakajin「困難ですよね」

Saori「はいじゃあ次!」


掲セカオワ先生、あけましておめでとうございます!!今年の目標は好きな人のことを応援することです。私は好きな人がいます。去年好きになったのですが、その人からは‬その人の好きな人の話を聞いてました。その後、学祭前日に告白したんですが、結果は付き合えず。その人はその学祭1日目で好きな人に告白して、付き合っています。とても辛くて、辛いのは嫌なのでその人のこと嫌いになろうと思ったのですが中々できなくて、彼女のことを嫌いになってました。そう思う自分も嫌で、今年はその2人を堂々幸せになってねって言えるように応援したいです。そうするためにどのようにしたらいいですかね?難しい質問ですみません。
深瀬くんLove
北海道/16歳/女の子



Fukase「あれ、俺のことがLOVEじゃないの?」

DJ LOVE「やっぱりラジオネームは二人のことかな?」

Fukase「FukaseくんとLOVEってこと?」

DJ LOVE「ってことかもしれないね」

Fukase「すげえラジオネームだな。もう書き込みの内容が入ってこなかった。分かんないよ。ちょっといろいろ思うことがあって」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「FukaseくんLove(笑)」

Fukase「ラジオネームの導入に対して、ガッツリと恋愛の話」

Nakajin「がっつりですよ」

Fukase「いろいろ頭の中で突っ込んでたら終わっちゃったんで。女性の恋愛の話なんで、Saoriちゃんがね」

Saori「なんですかね〜」

Nakajin「激しい2日間ですね」

DJ LOVE「ねえ」

Nakajin「厳しいですね」

Saori「自分の好きな人が好きな人と上手く行くように応援するにはどうしたらいいってことですよね」

Nakajin「そうですね」

Fukase「いいんじゃないですか?善人になろうとしすぎじゃないですか?」

Nakajin「俺もそう思いますけどね」

Saori「無理だよ」

Nakajin「無理でしょ」

Saori「無理なんですよこれは」

Fukase「悪人だね。やっぱり丑の刻参りじゃない?」

Nakajin「ははは(笑)かの有名な」

Fukase「かの有名なね。ろうそくを3個頭に挿して。あれは危なくないのかな?って思うんです」

Nakajin「燃えないかなって心配になりますよね」

Fukase「火達磨ですよ。場合によっては」

Nakajin「頭が燃えちゃったりした人もいたと思う」

Saori「自分が(笑)」

Fukase「自分が」

Saori「確かにね(笑)でも人を呪おうとしてるからそれなりのリスクはあるんだよ」

Fukase「藁人形を杭に打ち付けるなんて」

DJ LOVE「相手の髪の毛とか入れないといけないから」

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Nakajin「そんなのあるよね」

Fukase「難しいよね。相手の髪の毛は結構難しいと思う。Saoriちゃんの髪の毛1本とるのって難しいと思う。だってバレるじゃん。“え?”って。“なになに??”ってなるじゃん。落ちてるのだと本人のか分からないじゃん」

Nakajin「服とかについてたらいいけどね」

DJ LOVE「それも本人のか分からないよね」

Nakajin「わからないんだよね」

Saori「100%じゃないよね。抜かないとね」

Fukase「ちょっと待って、深瀬くんLoveは真面目な話をしてるから」

DJ LOVE「どうやって呪うかじゃなくてね」

Nakajin「応援したいんだってよ」

Fukase「いやいや無理だってそれは。いいんじゃないの?・・・何?応援って。応援されたことある?」

Saori「応援はしなくていいと思うけど、自分の好きな彼の彼女のことをすっごい嫌いだと苦しくなるから応援したくなる気持ちも分かるんだよね」

Nakajin「うん」

Saori「嫌いだと自分が嫌な奴になっていくのが分かるから。大して可愛くもない、勉強もできない、足も遅い、あんな女の子のことどうして好きなのかしら?って」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「足が遅い・・・」

Nakajin「足の速さ重要?」

Saori「なんであんなどんくさい女の子のこと好きなのかしら!みたいなことを考えていると、自分が醜い人間に思えてくるから。それが嫌だっていうのは分かる」

Fukase「じゃあどうしたら好きになれるんですか?」

Saori「好きにはなれないですよ」

Nakajin「自分も別の道を見つけるというか。自分も別の好きな人を・・・」

Fukase「そういうわけにもいかないよ」

Saori「なかなかすぐにはね」

Fukase「星の数ほどいないのよ。意外と」

Nakajin「そうですか?」

Fukase「うん」

Saori「苦しむことが一番いいと思うんだよね。どうして私は応援できないんだろうか?2人はいい関係でこんなこと思ったらいけないのに。あーだこーだ・・・ていうのが素晴らしい」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「Saoriちゃんはねそれを日記に書くらしい」

Nakajin「なるほどね。人知れずこの気持ちを日記に綴っておいて」

Fukase「変わってないように思えるけど、日記を書くことによって数年後には成長してる自分に気づくそうですよ」

Saori「そうですよ。気持ちを毎日記録しておくと、こんなこと考えてたんだなって面白いよね」

Fukase「見られちゃいけないよ」

Nakajin「決して見られてはいけない」

Fukase「それを見られたら恨み辛みの・・・」

一同笑い

Fukase「呪いのようなものが出てきてしまう」

Nakajin「またろうそくが」

Fukase「そういうのも含めて楽しいものだと思いますよ」

Saori「そうですよ」

Fukase「次いきます」


私は今中学2年生なのですが、学校に行きたくありません。クラスの友達とは上手くいってるし学校自体はそこまで嫌いでは無いのですが、周りの人から「頭良いから…」とプレッシャーをかけられるのが辛いです。人見知りな性格を克服しようとクラス代表委員会に入ったのですが、自分に自信が持て無くて全然上手くいきません。正直家で過ごしたいです。でも皆を裏切って仕事を放ったらかしたまま休むのもなぁと思っています。やはり最後まで頑張った方が良いのでしょうか?自分に甘いだけなんでしょうか?
のりゆい
大阪府/14歳/女の子



Nakajin「う〜ん」

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Saori「頭いいからって言われるくらいだから頭もいいし、クラスの友達も上手くいってるし、クラス代表委員にも入っており、非常にちゃんとしてる方ですね」

Nakajin「うん」

Fukase「そうですね」

Saori「自分と自分の気持ちにギャップがあると」

Nakajin「うん。プレッシャーに感じるんですね。頭いいからと。頑張っちゃってるんですかな。すごく」

Fukase「うーん」

Nakajin「自分の能力以上のものというか」

Fukase「いや〜ちょっとね〜・・・自慢みたいな感じに聞こえる」

Saori「(笑)」

Nakajin「え?」

Fukase「そんなこと感じしないの?」

Saori「頭もいいし、友達とも上手くいってるし、クラス代表委員だし」

Fukase「何が上手くいってないのか分からない」

Saori「そうなんだよね」

Nakajin「人見知りを克服しようとして頑張って代表委員会に入って」

Fukase「でも友達とも上手くいってるんだよ?」

Nakajin「まあね。そうだね。自分で作っちゃってるんじゃないかな?自分の理想像を」

Fukase「ちょっとね・・・これはねアレですよ。ちょっと待ってね。今鼻声なんだけど、完全に風邪を引きそうなんですよ。風邪って引いちゃった方がいいのかな?」

DJ LOVE「(笑)」

Saori「え?」

Fukase「考えたことない?風邪って引いちゃった方がいいのかなって」

Saori「早く終わるのかなみたいな?」

Fukase「今年の風邪を受け入れない俺に生まれ変わる」

Nakajin「あ!でもそれは!」

Fukase「風邪薬とかで抑え込まないで。脱皮のようなものです」

DJ LOVE「引いた方が強くなるというかね」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「考えたありますね」

Fukase「考えたことあります?」

Nakajin「うん」

Fukase「毎日考える?」

Nakajin「毎日は考えない。年2回くらい」

Fukase「年2くらい考えるでしょ。俺ね、薬で抑えて抑えて引き切ってないんですよ。だからこう・・・こういう感じなんですけど。引き切った方がいいのかな」

Nakajin「微妙に悪い状態って意外と長引くじゃないですか」

Fukase「そう」

Nakajin「ガッて」

Fukase「でもそのガッて怖くない?」

Nakajin「ガッ、怖い」

Fukase「ガッ、怖い」

Nakajin「ガッてなるタイプでしょ」

Fukase「そういうことだよ、のりゆい」

Nakajin「そういうことなんですか?」

Saori「え〜〜!!」

Fukase「そういうことがいいたかったってこと」

Nakajin「じゃあ、ガッて悪くなっちゃえってこと?」

Fukase「悪くなるのを怖がるなってこと。1回ね」

DJ LOVE「いくとこまで」

Fukase「いくとこまで自分を出して。怖がってるだけだから。バッて出したら意外と大丈夫だよっていうのをこじつけてるよね」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「鼻声からのね」

Fukase「鼻声からのね」

Nakajin「すごい回収の仕方ですけど」

Fukase「周りから見た自分と自分から見た自分のギャップってあるんじゃないですか」

Nakajin「めちゃくちゃありますよ」

Saori「全然ある」

Nakajin「今でもありますし」

Fukase「僕なくなってきましたね」

Nakajin「素晴らしい」

Fukase「いや、あるでしょうどう考えても」

一同笑い

Fukase「すごいある方なんだわ!言われてみれば。世間的なイメージでしょ?また違うことになってくるからね」

Saori「ねえ」

Fukase「暗い部屋で『時計じかけのオレンジ』を体育座りして観てないから」

Nakajin「でもそれだいぶ払拭されてきたんじゃないですか?」

Fukase「いや〜まだまだだと思うよ。まだまだだと思うよ」

Nakajin「そうか」

Fukase「うん」

Saori「めんどくさそうみたいな。話してくれなさそうみたいなことをよく言われてるよね」

Fukase「よく言われてるよ。もう〜どういうことなんですかね?なんのせいだと思う?ピエロのせいなんじゃないかと思う」

DJ LOVE「俺!?(笑)」

Fukase「ピエロがいるから怖いと思ってるでしょ」

Saori「最初のアー写がマズかったんじゃない?パジャマでさ」

Fukase「最初のアー写だけ見てないから、みんな別に(笑)」

一同笑い

Nakajin「なかなか見れないから。検索しても下の方だよ多分」

DJ LOVE「下の方だね」


M. 白昼の夢 / SEKAI NO OWARI


Fukase「今日は書き込み読んでいきましたけども、風邪が・・・。生姜紅茶みたいなものではないですよ。ウイルスvs俺みたいなところがありますよ」

Nakajin「ウイルスvs ヒューマンですね」

Fukase「でもいいじゃないですかね?優しいスケジューリングだから」

DJ LOVE「引くなら今」

Fukase「引くなら今」

Nakajin「そうかもしれない」

Saori「でも優しいスケジューリングの時しか風邪って引かないんだよ」

Nakajin「なぜかね〜」

Fukase「そうなんだよ。体ってちゃんとしてるよね。空気読むよね〜」

Saori「倒れてくれ!風邪ひいてくれ!って思うくらい本当に忙しい時は、風邪ひかないんですよね。不思議よね」

Nakajin「不思議なんですよ」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「セカオワLOCKS!ではみんなからメッセージを募集しています!メッセージはメールでも、セカオワ掲示板への書き込みでもOKです。
アドレスは…www.tfm.co.jp/lock。ロックのスぺルは、エル・オー・シー・ケー!!LOVEのLです」

Fukase「それではまた来週、この教室でお会いしましょう!SEKAI NO OWARI Fukaseと」

Nakajin「Nakajinと」

Saori「Saoriと」

DJ LOVE「DJ LOVEでした」


時間が長くなったから、みんなの書き込みも多く紹介できますね!
書き込めば読んでくれる可能性あるから、些細なことでも真面目な相談でも自由に書き込みしてくださいね〜〜!これからもよろしくお願いします!

みんなも風邪にはご注意を!
今週はここまで。
また来週〜!

SCHOOL OF LOCK!


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