セカオワLOCKS!を聴いてくれた生徒のみんな、本当にありがとうございました!!
この教室で笑ったり、考えさせられたり、一緒に悩んだり、いろんな感情が生まれたのは、みんなが素直な気持ちをセカオワ掲示板に書き込みをしてくれたからです。本当に本当にありがとうございました。
これからは日曜お昼12時に会いましょう!
そして、セカオワ先生がまた生放送教室に遊びに来てくれた時には生徒のみんなも全員集合でお願いします!!
8年間ありがとうございました!

セカオワLOCKS!掲示板逆電

SCHOOL OF LOCK!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2020年3月20日(金)PM 11:00 まで



Nakajin「今日は、僕らSEKAI NO OWARIから大事なお知らせがあります!まずはこちらから。5月27日、SEKAI NO OWARI初のベストアルバムが発売されます!

(拍手)

DJ LOVE「されます!」

Nakajin「ベストアルバムです〜。そして同じく5月27日、SEKAI NO OWARIのニューシングルが発売になります!

Fukase「え!同じ日なの!?」

Nakajin「はい!」

Fukase「初めて知ったんだけど!」

Saori「そうなんですよ」

Nakajin「そうですよ」

Fukase「いつ知った?」

Saori「私2週間前くらいに知ってた」

Fukase「早!情報がどうして順番違うの?」

Saori「(笑)」

Nakajin「ねえ。同時に出しましょうよ、みたいな」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「同時なんだと思ったけど」

Fukase「あれ、そんな話してたっけ?」

Nakajin「え〜すごいね。他人事(笑)」

Nakajin「すごいね(笑)」

Saori「いつ出すかっていうのは我々はね。作るところで仕事は終わるからね」

Nakajin「うん。ベストアルバムね。10周年ということで出すことになってます。今年10周年です。そして新曲ですね」

Fukase「本当ですよ」

Fukase・Nakajin「も〜〜」

Saori「大変なんだよね」

Nakajin「もう〜って感じですよ」

Saori「大変なんですよ」

Fukase「本当に」

Nakajin「ゴリゴリですよ」

Fukase「Nakajinゴリゴリだもんね」

Nakajin「ゴリゴリですよ。みんなゴリゴリだと思いますよ」

Saori・DJ LOVE「うん」

Fukase「今回は俺もゴリゴリですよ」

Nakajin・DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「ゴリゴリってなんなんだろう(笑)」

Fukase「ゴリゴリでしたよ〜(笑)」

Nakajin「雰囲気だけ掴み取っていただければ。ゴリゴリなんですよ」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「ゴリゴリでしたね」

Nakajin「この新曲がですね、4月からのドラマ『竜の道 二つの顔の復讐者』の主題歌となっております

Saori「うん」

Nakajin「このドラマは4月14日からスタートするものです。火曜9時、関西テレビフジテレビ系全国ネットでございます。玉木宏さん、高橋一生さん出演

Fukase「はい。台本読ませていただいたんですけど、面白いです」

Saori「面白いですよね〜」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「面白いです。どんどん読んじゃうっていうかね」

DJ LOVE「うん」

Fukase「Nakajinが脚本読んだ時にすごい面白いって言ってて、めっちゃ意外だった」

Nakajin「僕あんまり活字強くないんで(笑)」

Fukase「活字すごい苦手じゃん」

Saori「Nakajin最後まで読めたんだ!って思っちゃった」

Nakajin「俺も思ったくらいですよ」

Saori「読むの遅いじゃない?」

Nakajin「遅い遅い」

Saori「ちゃんと読んだと思って。面白いって言ってから」

Nakajin「面白かったですね」

Fukase「Nakajinがスラスラ先読めちゃったんだよ〜って言ってるのが俺にとっては物凄いいい報告だった」

Nakajin「(笑)」

Saori「分かる」

Fukase「あのNakajinが全部読むってことは間違いなく面白いだろって」

Nakajin・DJ LOVE「ははは(笑)」

Fukase「絶対面白いっていう感じで」

Saori「私が面白いっていうのと違うよね」

Fukase「違う違う。僕もわりとうろちょろする人間なので。椅子に座ってられないタイプではあるんので」

Nakajin「うん」

Fukase「フラフラするのかなと思ってけど、椅子に座って読み始めたら、もらったところの台本一気に読んじゃって」

Saori「ね。めちゃめちゃ楽しみなんだよね」

DJ LOVE「楽しみですね」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「普通に観るのも楽しみです」

Fukase「うん」

Nakajin「この曲を頑張って作ってるんでね、こちら楽しみに待っていてください」


M.  RPG / SEKAI NO OWARI  


Fukase「SEKAI NO OWARI Fukaseです」

Nakajin「Nakajinです」

Saori「Saoriです」

DJ LOVE「DJ LOVEです」

Nakajin「世界の始まり!世界始の講師!セカオワLOCKS!今夜はこちらの授業をお届けします」

Saori「セカオワLOCKS!掲示板逆電

Nakajin「セカオワLOCKS!掲示板に書き込んでくれた生徒に電話をして、直接話をしていきます!逆電久々でございます」

DJ LOVE「書き込み紹介します」

セカオワ先生お久しぶりです!以前ライブレポーターをさせて頂いたりくりです!僕は今高2で来年受験生です。自分の夢のため、2月で邪念を全部捨てることにしました!応援してもらえたらすごく嬉しいです!
りくり
兵庫県/17歳/男の子


Fukase「名前覚えてるな」

Nakajin「覚えてる覚えてる。りくりって響き」

Saori「うんうん」

Nakajin「好きな子と『The Colors』のライブに行きたい!とライブレポーターに参加してくれた、りくりでございます。その後好きな子と無事付き合ったという話だったんですが・・・話を聞いていこうかな。もしもし!」

SCHOOL OF LOCK!


りくり「もしもし!」

Nakajin「SEKAI NO OWARIです」

りくり「りくりです!」

Nakajin「久しぶりです」

りくり「久しぶりです」

Fukase・Saori・DJ LOVE「久しぶりです〜」

Nakajin「元気ですか?」

りくり「元気です!めっちゃ元気です」

Nakajin「うん。書き込み読ませてもらいましたけど、2月で邪念を全部捨てることにしたの?」

りくり「捨てましたよ!」

Saori「え!!」

DJ LOVE「邪念って」

Nakajin「何すか?(笑)まず」

りくり「え〜なんか・・・」

Nakajin「何が邪念になってるんですかね」

りくり「それはまあ、恋愛感情とかいろいろですね」

Fukase「恋愛しか出てきてねえじゃねえか(笑)」

セカオワ笑い

りくり「いやいやいや(笑)」

Fukase「その彼女とは続いてるってこと?」

りくり「もう別れました」

Nakajin・Saori「そうなんだ」

りくり「やっぱ2つのことを頑張るのって難しいというか。1個のこと頑張ろうって決めたんで」

DJ LOVE「へ〜」

Fukase「じゃあそれから新しい彼女とかも作ってないってこと?」

りくり「作ってませんね」

Fukase「作ってないんだね」

Nakajin「なるほどね」

Fukase「それは作らずに夢に向かってひた走るわけだ」

りくり「そうです。走ります。もう」

Saori「でも2月から邪念を捨てるって結構早いね。こっから1年」

りくり「そうですね。1年って感じです」

DJ LOVE「こんなこと聞いたらアレだけど、何月に別れたの?」

Nakajin「(笑)」

りくり「えっと〜11月12月とか」

Nakajin「あ〜じゃあ3ヶ月くらい経ってるんですね」

りくり「はい」

DJ LOVE「なるほどね」

Fukase「そっか〜まあね〜。そういう気持ちっていうのは邪念になるんですか」

Nakajin「なるんですかね?でも僕もわりと同じような境遇っていうかね。バンドを始めて、clubEARTHを作り始めたんですけど、そんくらいで彼女と別れましたよね」

Saori「別れてましたね」

Nakajin「そういうのがありましたよ。僕も夢のために。夢のためにっていうかね」

Fukase「あれ、そうだっけ?それで別れたんだっけ?」

Nakajin「まああの〜・・・」

Saori「邪念を捨てようって言ったわけではないけど」

Nakajin「まあ色々あったと思いますよ。今はいいじゃないですか」

Fukase「ふふふ(笑)細かいことは根掘り葉掘り聞かずね。りくりの話を聞こうぜってことだよね」

SCHOOL OF LOCK!


りくり「ふふふ」

Nakajin「そうそうそう」

Fukase「夢っていうのはちなみになんなの?」

Nakajin「そこ!そこ聞きたい」

りくり「お医者さんを目指しています

セカオワ「お〜〜〜」

Fukase「それはやっぱり邪念きついね」

Nakajin「(笑)」

りくり「そうですね」

Saori「そりゃそうだ。1年前から捨てていかないと」

Fukase「そりゃ捨てるわ」

Nakajin「なるほどね」

りくり「はい」

Nakajin「医学部に入りたいってことか」

りくり「そうですね。入りたいです」

Fukase「うえ〜〜い」

DJ LOVE「すげえな!」

Saori「かっこいいね」

りくり「いやいやいや!」

Fukase「俺たちのライブに来てくれる子の中から医学部に入る子がいると、俺たちもね、頭がいい気持ちになる」

Saori「なんかね(笑)」

Fukase「俺たちが頭悪い(笑)」

セカオワ笑い

DJ LOVE「ファンに医学部がいるんだ」

セカオワ笑い

Nakajin「やばいやばい(笑)」

DJ LOVE「頭悪い感じする」

Fukase「じゃあ受験のためってことだよね。今は高2?」

りくり「高2です。次高3です」

Nakajin「もうすぐ高3なのね」

Fukase「こっから1年ってことね」

DJ LOVE「うん」

Saori「どうしてお医者さんになろうと思ったの?」

りくり「セカオワ先生はアーティストの活動以外にもチャリティーとかブレーメンとかやってるじゃないですか」

Nakajin「はいはい」

りくり「困ってる人たちを当たり前のように助けるセカオワ先生の姿に憧れてかっこいいなと思ってまして」

Fukase「いい奴だな。感動したよ、Fukaseくんは今」

りくり「ふふふ」

Fukase「俺たちの活動がそうやってね」

Saori「そうだね。繋がっていくと思うとね」

Nakajin「確かにね。お医者さんになろうと思ってくれるとはね」

Fukase「すごいちゃんとした答えが返ってきたね」

Nakajin「(笑)」

Fukase「嬉しいです」

りくり「いやいや」

Saori「私たちがやってることがそこまでダイレクトに分かってもらえることも少ないから」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「そうだね」

Saori「そんな風に言ってもらえて」

Fukase「ぜひ頑張ってもらいたい」

りくり「はい!」

Fukase「そっか〜1年ね。つらいんでしょ?受験って」

りくり「そうですね」

Fukase「俺は欲に負けちゃうタイプだよ」

りくり「(笑)」

Nakajin「でも2年生の今ぐらいだったら全然やってますよ。僕もやってました」

りくり「ですよね」

Saori「私も高2かな」

Nakajin「冬休みくらいから予備校に行き始めましたね」

Fukase「いや〜医学部はね、禁欲してるイメージあるね」

Nakajin「イメージはありますよね。受験だけじゃなくて、長い学生時間があるじゃないですか」

Fukase「長いですよね。インターンが2年あるのかな?」

Nakajin「そうね。医学部って基本6年だよね」

りくり「はい」

Nakajin「だからかなり長い道のりだよね。受験もそうだけどそれからも長いと思う」

りくり「そうですね。受かってからも大変です」

DJ LOVE「うん」

Saori「どういうお医者さんになりたいっていうイメージは抱いているの?」

りくり「思っているのは、病気とかが故に自分のやりたいことができてない人たちが今を楽しんで生きられるような手助けができる医者になりたいなと思っています」

Saori「へ〜!」

Nakajin「立派じゃないですか」

Fukase「本当ですよ」

Saori「誇らしいね。りくりがファンでいてくれることが」

DJ LOVE「本当にね」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「俺たちが不謹慎なのはバンド名だけなんだ!」

一同笑い

Fukase「ぜひ全国ネットで教えてあげたい」

Nakajin「決してネガティブな意味ではないんですけどね」

Fukase「本当ですよ。いいですね。いや〜頑張んなきゃな!それは」

りくり「そうですね!頑張ります!」

Saori「それは頑張んなきゃだね」

Fukase「背中押すわ」

DJ LOVE「うん」

Fukase「恋愛してもいいんじゃねえの?って最初は思ってたんだけど」

DJ LOVE「思ってた!」

Fukase「お医者さんは禁欲アリかもしれないね」

りくり「そうですね」

Fukase「頑張ってほしいね」

りくり「頑張ります!」

Saori「どうなったのか聞きたいよね。大学入りました、とか医者になりました、とか」

りくり「そうですね。ちょうど1年後くらいに合格の報告ができるように」

DJ LOVE「そうだよね」

Fukase「これは刻んどくわ。俺の携帯で写メっとくわ」

Nakajin・Saori「(笑)」

りくり「おお」

Fukase「覚えとくわ」

Nakajin「うん」

Fukase「ちょっと写真撮るわ」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「応援してるよ」

りくり「ありがとうございます!」

(Fukase先生写真撮る)

Fukase「はい」

Nakajin「あ、撮りましたね!」

SCHOOL OF LOCK!


りくり「撮ってましたね」

Fukase「頑張ってほしい!」

りくり「頑張ります!」

Fukase「ありがとう!」

Saori・Nakajin・DJ LOVE「頑張ってね〜!」

りくり「こちらこそ本当に曲だけじゃなくて生活にも影響いっぱいもらってるんで。ありがとうございます!」

セカオワ「ありがとう!」


M. Hey Ho   /  SEKAI NO OWARI   


Nakajin「いや〜嬉しい話ですね〜!」

Saori「泣けるね」

Nakajin「泣けるね、ちょっとね」

Fukase「これで泣かないのはLOVEさんだけですよ」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「気付いてないんですか?泣いてますよ」

Fukase・Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「本当申し訳ないと思った。邪念を捨てることにしたっていうのでね、それは別れたからじゃないの〜?って思った自分が恥ずかしい!

SCHOOL OF LOCK!


Saori「いつ別れたんですか?っていらない質問だよ」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「いらない質問。これで2月に別れたって言われたら、ほらみろ〜!って言いそうになってた自分を罰したいよ」

Saori「そういう話じゃないんだよ(笑)」

Fukase「俺とお前が1回滝に打たれなきゃいけない」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「本当ね!申し訳ないです!」

Fukase「邪の念がついてるよ。そういった意味での」

DJ LOVE「滝行したい」

Fukase「滝行しに行くか。滝行してこい!『チャレンジ☆DJ LOVE』で」

DJ LOVE「してみたくない?」

Nakajin「してみたいの?」

Fukase「どうなんだろうね?滝行って」

DJ LOVE「え!」

Fukase「体脂肪めっちゃ燃えそうじゃない?」

Nakajin「燃えそう」

DJ LOVE「寒くなるとね」

Saori「え!そうなのかな?」

Fukase「両方あんの。寒いと燃えるっていうのと、寒いと蓄えるっていうのがあって」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「私は蓄える側で思っちゃう」

Fukase「寒くて燃えてりゃいいんだけど、冷えると蓄えちゃうみたいで」

Saori「ああ〜」

Fukase「冷やすと冷えるは違うんだって聞いてたことあるよ」

Nakajin「難しいな〜」

Fukase「違うんだって」

Nakajin「その場は燃えそうだけどね」

Saori「Nakajinだったら滝行で燃えるかもしれないけど、私がやったら生命の危機で体が蓄える方にいきそう」

Fukase「Saoriちゃんが滝行やったらめっちゃ太ってない?って会話がシュールすぎない?」

一同笑い

Fukase「会話シュール(笑)電車でその会話聞こえてきたらえ!?ってなると思う。最近の女子高生はやばいなって思う(笑)」

Nakajin「滝行してんの?しかも太ってる?」

Fukase「シュールすぎる(笑)」

Nakajin「もう訳がわかんないわ!ってなるね」

Fukase「いいですわ〜。最後ちょっと分かんなくなっちゃったけど」

Nakajin「りくりには頑張って欲しいです」

Fukase「俺とLOVEさんが悪かったってことで」

DJ LOVE「申し訳ない!」

Fukase「LOVEさんには謝ってもらいたい!謝って!」

DJ LOVE「すみませんでした。本当に!りくり、本当に頑張ってくれ!本当にごめん!」

全員「・・・・・・」

Fukase「・・・全然ダメですわ」

Nakajin「はい(笑)最後にセカオワLOCKS!からお知らせをしておこうかと思います。毎週金曜日、SCHOOL OF LOCK!の世界始の講師として授業してきましたが、3月27日の授業をもってセカオワLOCKS!は休校となります。2012年4月にスタートして丸8年。りくりをはじめ、いろんな生徒に会いました。セカオワLOCKS!とはまた違う形で僕らの声を届ける場所を作りたいと思っているんですけど、この時間に授業するのはあと2回になってます。最近聴き始めた生徒も、ずっと出席してくれていた生徒もよかったらメッセージ待っています」

Fukase「そうなんですよ。りくりの来年の報告が聞けないかと思いきや、時間が移るだけっちゃあ時間が移るだけ」

Nakajin「はい。新しい場所を作ろうと思っているので」

Saori「今ね、どこにいこうかね〜って話をね」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「そうね!りくりもそっちにきて!」

Fukase「みんなね。新しいのを始めようってね」

Nakajin「そうなんです」

Fukase「どういうの始めます?」

Nakajin「ね!どういうのがいいかな?」

Fukase「色々考えてはいるんですよ」

Nakajin「うんうんうん」

Fukase「どういうのがいい?・・・あ、全然考えてない顔してる、Saoriちゃん」

Saori「へへへへへ(笑)」

Fukase「無(む)じゃん。Saoriちゃん、これからご飯何食べにいこっかなって顔だったよ」

一同笑い

Fukase「終わるからって」

Saori「いやいやいや〜(笑)」

Fukase「見えてたよ、完全に」

Saori「そんなことない(笑)」

Fukase「太るやつだよ」

Nakajin「太るやつだそれ。滝行して!食べ物のことばっかり考えてるから」

Fukase「なんかちょっと違うことはしたいよ」

Nakajin「ね!」

Fukase「どういうテイストにする?超真面目にする?すんごい真面目」

Nakajin「超真面目?」

Fukase「めがねかける?」

DJ LOVE「(笑)「

Nakajin「見た目!?ラジオなのに」

Fukase「すげえたくさんメガネかける?」

Saori「頭悪そうだよ」

DJ LOVE「たくさんつける(笑)」

Nakajin「ラジオなんだけどね〜。僕ら2年前にファンクラブツアーやったじゃないですか?合間にラジオコーナーとか設けちゃうくらいラジオ好きですからね」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「そうですね」

Nakajin「いろいろラジオのアイデアは」

Fukase「ロケとかやってみたいですけどね〜!」

Nakajin「やってみたいね!」

Saori「ロケね!」

Nakajin「セカオワLOCKS!でも1回だけやったかな?」

Fukase「神社行ったでしょ。ラジオロケ、俺は好きなんですけど」

Nakajin「俺も好きですよ」

Fukase「そういうの好きな人っていると思うんだよね」

Nakajin「ね」

Saori「なんかボイス収集隊とか楽しいよね。聞いてて」

Nakajin「あ、シンクロのシティ」

Saori「うん」

Fukase「街の音いいよね」

Nakajin「僕もそれ好きですよ」

Fukase「いいよね」

DJ LOVE「うん」

Fukase「ロケじゃない?ずっとロケって言ってるもん」

Nakajin・Saori「(笑)」

Nakajin「ずっと言ってるね。この8年間」

Fukase「ロケしながらメッセージとかは外で読む」

DJ LOVE「ガヤガヤした中でも」

Fukase「もう読んじゃう」

Nakajin「今はスマホとかで見ながらだろうね」

Fukase「そうそうそう。スタッフさんとかに『こういうメッセージきてます!』って言われながら」

Nakajin「ロケいいね。行こうよ!」

Fukase「山登りしようよ。琵琶湖も一周しちゃうよ」

Nakajin「また一周する?」

Saori「ずっとボーーーっていってるんじゃない?(笑)風で」

Nakajin「それはなんか・・・」

DJ LOVE「みんな無言になってる」

Fukase「それは放送事故だね。ちょっと考えます!」

Nakajin「はい!」

DJ LOVE「セカオワLOCKS!ではみんなからメッセージを募集しています。メッセージはメールでもセカオワLOCKS!掲示板への書き込みでもOK。アドレスは、www.tfm.co.jp/lock。ロックのスぺルはL・O・C・K!LOVEのLです」

Fukase「それでは、また来週!この教室でお会いしましょう!SEKAI NO OWARI Fukaseと」

Nakajin「Nakajinと」

Saori「Saoriと」

DJ LOVE「DJ LOVEでした」

今日は2つお知らせがありました。1つ目はセカオワ先生のベストアルバムが5月27日に発売決定!そして、同日にニューシングルが発売されることになりました〜!

そして2つ目。セカオワLOCKS!はこの3月いっぱいで休講になります。校長も10年でとっても長いな〜と思うけど、セカオワ先生もなかなかの長さ!!SCHOOL OF LOCK!ではセカオワ先生のわちゃわちゃ聞けなくなってしまうけど、4月からはまた新たな場所でみんなと遊べたらと思っています!!

セカオワLOCKS!はまだ2回あるので、最後までよろしくお願いします!残りがどんな放送になるか分からないけど・・・みんなのセカオワLOCKS!の思い出とかいろいろセカオワ掲示板に書き込みしてくれたら嬉しいです。

では今週はここまで!また来週〜。

SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2020年3月20日(金)PM 11:00 まで

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