今夜の授業は『今、目の前に広がる不安。』君はどんな不安を抱えていますか?

SOL!

今夜の授業を職員のジェーンが振り返り!


1月13日 今夜のSCHOOL OF LOCK! 授業テーマは今、目の前に広がる不安。
感染拡大が続くコロナウイルスの中での受験、進学や進級、卒業への不安。大雪についてや部活、友達、家族のこと。今日は、今、生徒達の目の前に広がっている不安について話を聞かせてもらいました。

と、その前に今日はSUPER BEAVER先生の新曲「アイラブユー」を初オンエア!!ということで、ビーバー先生の事が大好きだという生徒RN:fight music ぼーのと電話をつなぎ、みんなで一緒に楽曲を聞いていきました(^ω^)♪


そして今日の授業テーマ『今、目の前に広がる不安。』
1人目に電話をした生徒RN:ほわいとびーちは、現在高校2年生。コロナの影響でずっと楽しみにしていた行事が次々と中止になっていき、1年間色々と我慢してきた中、最後のモチベーションとして楽しみにしていた、部活動での交流戦(しかも選抜メンバーに選ばれていた)の中止が今日発表されてしまい、この先、何を目標に頑張っていけば良いか分からなくなってしまったという。。ついさっきの出来事に落ち込んでいる RN:ほわいとびーちに、今のその気持ちを聞かせてもらいました。


続いて2人目に電話をした生徒は、両親が十数年 経営してきた飲食店をコロナの影響で畳むことになってしまったというRN:ろくぶく生徒会長!。自分が生まれてからずっと当たり前のように存在していた大切なお店で、周りの友達からも評判がよく、自分の自慢でもあった。そんなお店を畳むというのは家族としても苦渋の決断で、この話を最近になって聞かされた自分としてはどうしようもないこの状況にモヤモヤしてしまっていると話を聞かせてくれました。その話を受けて、校長、教頭からは、両親に手紙でもいいから今思っている事や伝えたい気持ちを正直に言ってみても良いと思うよ。と声をかけていきました。


そして授業の最後には、1人目に電話したRN:ほわいとびーちからこんな書き込みが、、!

ありがとう。

逆電ありがとうございました。大会がなくなったこと自体を慰めてくれる人はいたけど、校長教頭みたいに選抜に選ばれたこと自体、部活のために今まで色んなことを我慢したことを、褒めてくれる人は初めてでしたとっても嬉しかった。自分のことを頑張ってるって認めてくれる人がここにはいるんだって思いました。掲示板にも色んな人がたくさん書き込みしてくださってるのを見て"ひとりじゃない"ってことすっごく強く感じました。やっぱりSOLはあったかいなあ。辛いことには変わりないけど、でも少しだけ前を向けた気がします。話を聞いてくれて本当にありがとうございました。また頼らせてください!明日からまたがんばるぞ。
ほわいとびーち
埼玉県、17歳、女の子


色々な不安、今思っている事、、今日も沢山の書き込みありがとう。全員分は紹介できなかったけど、SCHOOL OF LOCK!の職員はみんな、君たちの書き込みを見ています。また話そう(^◇^)!!!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2020年01月20日(水)PM 10:00 まで

今夜の授業は『今、目の前に広がる不安。』君はどんな不安を抱えていますか?


SCHOOL OF LOCK!


『 アイラヴユー 』

さかた校長「今夜のSCHOOL OF LOCK!は、SUPER BEAVER先生の新曲『アイラヴユー』からスタートする!」

新曲解禁…!
昔友達に教えてもらって知ったSUPER BEAVER。
それからどんどんハマって、色々聴いて。
そしたらどの曲も歌詞がものすごく好きで。
SOL!のサイトを昨日見て、たまたま今日「アイラブユー」の解禁だって知れたから良かったなあ。
fight music ぼーの
女性/18歳/東京都
2021-01-13 19:25


さかた校長「これはもうせっかくだから、電話して一緒に聴いていく?」

こもり教頭「いいですね〜」

さかた校長「ちょっと電話してみようか。出るか?」

こもり教頭「出るかな?」

fight music ぼーの 東京都 18歳 女性

さかた校長・こもり教頭「ありがとう!」

さかた校長「学年は?」

fight music ぼーの「高3です」

さかた校長「じゃ受験生か?」

fight music ぼーの「そうですね」

こもり教頭「今の時間、大丈夫? 勉強してた?」

fight music ぼーの「大丈夫です」

こもり教頭「ありがとう」

さかた校長「書き込み読んだけど、SUPER BEAVER先生好き?」

fight music ぼーの「はい」

さかた校長「せっかくだから、新曲初オンエアだから、一緒に聴かないか?」

fight music ぼーの「はい」


♪ アイラヴユー / SUPER BEAVER


さかた校長「『アイラヴユー』で今夜が始まったのがめちゃくちゃ嬉しいし、テンション上がってるんだけど、2月3日にリリースされるNEWアルバム『アイラヴユー』の表題曲、どうだった?」

fight music ぼーの「すごく歌詞が真っ直ぐで、SUPER BEAVERらしいなって思って聞いてました」

さかた校長「そうだよね。SUPER BEAVER先生節が爆発してるな」

こもり教頭「サビのところとか疾走感あって、ちょっと止まっていられなかったんじゃないか?」

fight music ぼーの「はい」

さかた校長「ミキサーのミキちゃんもSUPER BEAVER先生大好きだから、踊りながら聴いてたよ」

fight music ぼーの「(笑)」

こもり教頭「立ち上がってたもんね」

さかた校長「(笑)」

わーお
ちょーカッコ良い
バンド仲間にコピーしよって頼みます!
焼きそばパンのこげ
男性/16歳/長野県
2021-01-13 22:04


こもり教頭「全国で聴いてるみんなが、一緒にノリノリになったな」

アイラヴユー 
"今僕らに"って歌詞で始まった瞬間鳥肌たった!
ヘッドホンで爆音で聴いた!
やっぱサビのとこが好き!
何度でも口ずさみたくなるメロディーと歌詞
SUPER BEAVER最高すぎる!
りみっこ
女性/17歳/静岡県
2021-01-13 22:07


さかた校長「ヘッドホンで爆音に限るんだよ! つい“すいません”“ごめんなさい”ってつい言っちゃうけど、この世界は“ありがとう”だけでいいと思うし、こういう風に全国のみんなと一緒に聴けたのは嬉しいよな?」

fight music ぼーの「はい」

さかた校長「今は受験で勉強が大変でしょ?」

fight music ぼーの「そうですね」

さかた校長「こういう自分の背中を押してくれる曲を、受験生のみんな一番大変な時期でしんどいと思うけど、1人じゃないから、この曲聴いて“1人じゃない、みんなで頑張ろう!”と思って挑んでもらったら嬉しいな」

fight music ぼーの「はい」

こもり教頭「radikoを駆使して、何度でも聴いて欲しい!(笑)」

さかた校長「(笑)」

fight music ぼーの「(笑)」

さかた校長「そして、SUPER BEAVER先生ありがとうございます! また是非SCHOOL OF LOCK!に来てくれるのを待ってますよ! fight music ぼーの、受験近いだろうけど、応援してるからね!」

こもり教頭「応援してるぞ!」

fight music ぼーの「ありがとうございます!」

SCHOOL OF LOCK!



さかた校長「今、ニュースとかでもやってるだんけど、みんなはどんな思いかなと思ってて。新型コロナウイルスの感染拡大がまた加速してきて、 先週7日に2回目の緊急事態宣言が東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県に出されて、 そして今日、大阪、京都、兵庫の関西3府県と、 愛知、岐阜、福岡、栃木各県の7府県が追加となって、対象地域は11都府県となりました」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「学校的には一斉休校にはなってないですが、休校になっているところもあるみたいですし、部活動では他の学校との練習試合が禁止になったり、 制限されているところもあるみたいですから、普通に学校に通うとか、“少しずつ日常が戻ってきたかな”ってところで、“また置かれている現状が変わってしまった”っていう生徒も少なくはないんじゃないかなって、自分も都内にいるのでニュースを見て感じますね」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「本当に昨日はそんなことなかったのに、今日はガラリと状況が変わってしまったってこともあるし、僕も東京にいるけど、地元の福岡がそうなって、この前、兄ちゃんに“大丈夫か?”って言われたばっかりなのに、今日は福岡もなっちゃって。だから全国で状況がすぐ変わってしまうから、大変だと思うんだよな」

今日のできごと 
今週の日曜のダンスの大会がコロナの影響で3月に延期になってしまいました。ずっとみんなで練習してきて少しずつみんなの気持ちも高まっていて、自分も一生懸命努力してきてこの大会にかけて練習する思いが強かったので悲しいです。3月の大会に出られるかもわかりません。出れたとしても今日で自分の中で何かが切れてしまったような気がして同じ熱量で練習に取り組めるか不安です。
はっぴーす
女性/17歳/大阪府
2021-01-12 20:41


さかた校長「僕らも生徒もみんなも何かがあっても“頑張ろう!”って踏ん張ってきたと思うけど、いろいろあると、ギュッってなっちゃう瞬間があって、気持ちがマイナスになるのもわかるんだよな」

こもり教頭「あと“みんなでSTOP!”となった時に、自分1人だけではどうにも抗えないことって起きるじゃないですか。だから不安になってしまうこともあるだろうし、自分が今まで出きてたことが出来ないもどかしさもあるかもしれない。“近くの学校の子は〜”ってことを聞く人もいるかもしれない」

さかた校長「だから、今夜のSCHOOL OF LOCK!は、こんな授業を行っていきたい!
『今、目の前に広がる不安。』

さかた校長「部活動をやってる生徒だったり、今まさに受験生だったり、住んでいるところで全然違う、緊急事態宣言が出ている地域だったり、出ていない地域だったり、家族に医療従事者の方がいたり、状況が1人1人違うから、一概に全員同じ言葉をかけるのは難しいけど、コロナについて、そして君たち1人1人の目の前にある不安を、ぜひ届けて欲しいんだよな」

こもり教頭「生徒のみんなは今日の授業を聞いて思ったこととか感じたこと、共感もあるだろうし、正直実感がないって瞬間もあると思う。だから何でもいい。自由に書き込んでください」

さかた校長「今日は他人事じゃなく、みんなでこんな悩みや不安があるってことを考えて授業をしていきたいと思ってる!」

私の県 
ここ数日私の県でもコロナ感染者が急激に増えています。そのせいで、今日から学校が始まる予定でしたが、17日まで休みになりました。正直悔しいです。私は今年3年生で学校に行く日がこれ以上減るのは耐えられません。友達に会いたいです。そして、授業でも言っていますが、共通テスト不安で仕方ないです。お金払って模試も沢山受けてきたのに水の泡になるのかな.........。
フランネル
女性/18歳/宮崎県
2021-01-07 22:04


さかた校長「そうだよな。今この時期が一番、友達とも思い出を作っておきたいし、卒業がわかってからの3ヶ月って、いろいろ思い出しながら、友達の大切さとか再確認出来る時期に会えないってすごく辛いよなぁ」

こもり教頭「寂しさもあるでしょうしね。さらに、共通テストもある中で。僕の時を思い返すと、僕はありがたいことにダンスの道があったので違いましたけど、大学入試を受ける人は対策の授業があったりとか、そこに懸けてる熱量を見た時にすごいなと思ってたし、この時期に友達に会うことで不安を共有出来たってメンタル部分も大きかったのかなとか、ありますね」

さかた校長「俺も実際、朝から学校に行って。1人じゃ出来ないけど、みんながいるから一緒に出来たのがあったけど。でも今は、それが出来ないからな」

こもり教頭「不安を抱えてる生徒もいるんだなと感じますね」

SCHOOL OF LOCK!


不安なこと。 
私は春から体育大学への進学が決まっています。
しかし緊急事態宣言の影響により、大学でもまた遠隔授業が実施されることになりました。大学に行って、自分の夢に向かう為の勉強ができると、本当だったら嬉しい気持ちや、ワクワクなどがあっていいはずなのに、学校にすら行くことが出来ない今、自分の夢を叶えられるのかすごく不安です。
なぁーか
女性/17歳/千葉県
2021-01-13 19:26


さかた校長「本当は大学って新しい世界で、すごくドキドキしたり、ワクワクすることがあって。楽しみにしてる生徒たちがたくさんいる中で、今年の大学1年生の話を番組内でもたくさん聞いてきたけど、家で1人で部屋にいることが多くて。しかも地方だったり、1人暮らししてる子たちは本当に不安だったって聞くと、これから新しく大学進学する なぁーかは“そうなってしまうのかなぁ”って不安になるのもわかるなぁ」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「あと、自分が叶えたい夢とか思い描いてた夢って、この現状の中での夢じゃなかったわけじゃない。コロナになる前に思って目指してきてるのに、その“なりたい!”って思ったことが現状とマッチしてないからこそ“どう学べばいいのか?”とか“自分がなりたいものって今の世の中にどうマッチするんだろう?”って現実的な不安も出てくると思うんで。新しいところへ行くワクワク感は本来もっとピュアに感じていいはずなのに、不安に思ってしまうことはあるよね」

さかた校長「不安が1つじゃなくて、いくつも複雑に重なり合ってるからこそ、気持ちの対策が出来ないというかね」

こもり教頭「直接の声も聞いていきたいと思ってるから、今、思ってる不安だったり、今の話とか掲示板を見て、想いがある生徒は是非伝えてくれたらなと思います」

SCHOOL OF LOCK!



♪ エンドレス / サカナクション


どうなるんやろって話 
熊本県は独自で緊急事態宣言を出しました。
多分これが出たからといって休校とかにはならないとは思いますが、やっぱり怖いものは怖いです。宣言関係なく3年生は昼までで帰ってるような感じです。

危機感を改めてちゃんと持つことと、宣言出ようが出まいがコロナ禍である今が既に緊急事態ってことをもう一度ちゃんと認識しなきゃいけないときが来てるんだと思います。
ミスターレイニー
男性/17歳/熊本県
2021-01-13 22:22


不安 
今日緊急事態宣言が11都府県に出されて、滋賀県は、京都府と岐阜県に挟まれていて、いつ滋賀県に緊急事態宣言が出されるかどうかとても不安です。もし滋賀県にも緊急事態宣言が出されたら、部活もできなくなるかもしれないのでとても心配だし、休校にもならないので、学校で新型コロナウイルに感染しないかが心配です。これから先どうなるのか、とても怖いです。
はるペン
男性/14歳/滋賀県
2021-01-13 22:25


さかた校長「緊急事態宣言が出てない地域でも、いつ宣言が出るのか怯えながら、気を張りながら生活してる生徒もいるし、宣言がなくても、完璧に気を許すことが出来ないんじゃないかって不安がある生徒もいるんだよなぁ」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「“出てないからいい”じゃないから、自分でもっと意識していかないといけないなって、ミスターレイニーみたいに何か出来ることがあるんじゃないかって感じる生徒も多いですよね」

さかた校長「生徒の声も聞いていこうと思います」

ほわいとびーち 埼玉県 17歳 女性

さかた校長「学年は?」

ほわいとびーち「高校2年生です」

こもり教頭「よっしゃ、いけるか⁉︎ いけなかったら、心の中で叫んでくれ! 
中2高2は当たって!」

ほわいとびーち「砕けろ!」

こもり教頭「突っ走れーーー!!!」

ほわいとびーち「おー!!!」

こもり教頭「ありがとー!!!」

さかた校長「よいしょお!」

ほわいとびーち「(笑)」

さかた校長「いやぁ、いい“おー!!!”が出ましたよ!」

こもり教頭「嬉しいよ!」

ほわいとびーち「(笑)」

さかた校長「素晴らしいね、アタクダ世代」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「今、目の前に広がってる不安、教えてもらってもいいか?」

ほわいとびーち「コロナでいろんなことが中止になって、文化祭も修学旅行もなくなったんですけど。で、“部活のハンドボールで、2月に各地区で選抜メンバーを作って、選抜メンバー同士でやる交流戦があって、それが開催されるか不安”って掲示板に書いたんですけど、さっき9時半ぐらいに、その大会のホームページに“正式に中止になりました”って載って、何をモチベーションにすればいいか、この先が不安です」

さかた校長「9時半ってついさっきだもんな」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「そんなしんどい中、電話してくれてありがとな」

こもり教頭「ありがとね」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「ハンドボールはいつからやってるの?」

ほわいとびーち「高校から始めました」

さかた校長「きっかけはあるの?」

ほわいとびーち「高校に入って新しいことを始めたくて、見学で仮入部で行った時に高校から初心者で始めた先輩がレギュラーで活躍してるのを見て、“高校からでもこんなにカッコ良く出来るんだ! 私でも出来るかな?”と思って始めました」

さかた校長「その先輩もすごいよな。キラキラ輝いて見えたんだろうな」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「そのハンドボール部の実績はどんな感じなの?」

ほわいとびーち「この前の新人生は県でベスト8で」

さかた校長「強っ!」

ほわいとびーち「(笑) ベスト4が目標だったんですけど、前半1点差、ぐらいで負けちゃいました」

さかた校長「じゃ、めちゃめちゃ強豪校やん!」

ほわいとびーち「そう…なんですかね?(笑)」

さかた校長「強豪校よ! 俺は剣道やってたけど、死ぬ気でやって、やっと県でベスト8になれたぐらいで。相当すごい方だと思うけどな」

ほわいとびーち「(笑)」

さかた校長「どのぐらいの規模なの?」

ほわいとびーち「今1〜2年生で25〜26人ぐらい」

こもり教頭「じゃ、けっこうしっかりしてるね」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「いや多いよ。で、その中で交流戦のレギュラーになってたってこと?」

ほわいとびーち「その中でというか、県を東西南北4つに分けた地区の中で、各校から選ばれた人でチームを組む、みたいな」

さかた校長「え! すごっ! それレギュラーとかよりすごくない?」

こもり教頭「俺、入りしなの話でもすごいなと思ってたんだけど、よりすごさが濃くなったね」

ほわいとびーち「(笑)」

さかた校長「高校から始めてすごいね!」

ほわいとびーち「ありがとうございます(笑)」

さかた校長「だから、その選抜の大会が2月にあって、モチベーションが上がって、それに向けて頑張ってる時に…ってことか」

ほわいとびーち「そうですね」

こもり教頭「今回、緊急事態宣言が出て、うまく部活が出来てない生徒もきっと他にもいて。1時間前だけど、中止って見た時は素直にどうだった?」

ほわいとびーち「う〜ん。高校から始めたから、まず選ばれただけですごく嬉しくて。しかも、いつも試合を見てて、上手だなって思う他校の子と同じチームでやれる可能性があって、すごく楽しみに頑張ってたから、中止になりそうなのは世間の状況を見て、みんなが薄々は思ってたことだけど、いざ文字を見ちゃったら、辛いなって思っちゃいました」

さかた校長「そうだよな。部活のみんなとは話した?」

ほわいとびーち「まだ話してないです」

さかた校長「でも、中止が決まる前から、ひょっとしたら…って気持ちは共有してたの?」

ほわいとびーち「そうです。緊急事態宣言が出て、部活も緊急事態宣言が明けるまでは中止になっちゃって」

さかた校長「練習も出来なかったんだ?」

ほわいとびーち「はい。で、“このままいったら大会もなくなっちゃいそうだよね”とは話してました」

こもり教頭「それは同級生の部活仲間?」

ほわいとびーち「そうです」

こもり教頭「じゃ、部活動が出来なくなるって真っ先に聞いて話したのは“大会なくなるかもね”って感じ?」

ほわいとびーち「そうです」

さかた校長「だって、その仲間達と節目節目の大会とか、その交流戦に向けて頑張ってきたしな」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「高校からだから、慣れないところから始めて、選抜に選ばれるまでになるって、練習は相当しんどかったやろ?」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「悔しいね?」

ほわいとびーち「…悔しいです」

さかた校長「俺たちもムカつくよ。一生懸命やってきたんだから、“戦う場ぐらい、くれよ”って思うよね」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「部活してると、周りはゲームしたり、遊んだり、いろいろ楽しんでる中、“なんでこんなに頑張ってるんだろ⁉︎”って瞬間あるやん?」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「いろいろ我慢してきたの?」

ほわいとびーち「はい。コロナ(がある世の中)になってから、もし自分が遊びに行って感染しちゃったりしたら、部活が止まっちゃうじゃないですか。練習も中止になっちゃって、みんなに迷惑がかかるから、部内でも“自分1人が遊びに行くことで部全体が止まっちゃうから控えよう”って話もしてて。そのぐらい気を付けて、この大会だけじゃないけど、練習も他の大会も出来るようにしてたから、そういう面でも頑張ってたけど、やっぱりダメだったかなって感じです」

こもり教頭「その判断を取れるって俺はすごいことだと思うよ。それは責任感だから、ほわいとびーちが本当に真っ直ぐ部活に向き合ってないと出ない考えだと思うんだよね。諦めちゃってたら、止まろうが止まらなかろうが、自分の弱い部分に身を任せたくなるけど、自分の大好きなものが奪われる悔しさもわかってるってことは素晴らしいと思うし。
校長が言ったけど、悔しいよな。やりたいことが出来る場がなくなって。でも学校は授業を進めないといけないから休校にはならない。でも、果たして勉強するだけが学校の全てなのかと言ったら、俺は違うと思うし。人とのどうコミュニケーションを取るかとか、友達の大切さだったりとか、毎日同じことをする辛さを感じるとか、俺は大事だと思うから。さっき言ったけど、修学旅行とか文化祭も中止になっちゃったんでしょ?」

SCHOOL OF LOCK!


ほわいとびーち「はい」

こもり教頭「これ、俺は正直大きいことだと思うよ。辛いよ」

さかた校長「ただでさえ、部活めっちゃしんどい中で頑張って、イベントごとで息抜きってあるからな。楽しみにしてたでしょ?」

ほわいとびーち「はい。修学旅行はシンガポールの予定で、それがこの学校を選んだ魅力の1つ、決め手の1つだったから、高校に入る時から楽しみにしてたので」

さかた校長「行きたかったな」

ほわいとびーち「はい」

こもり教頭「今、書き込みも来てるぞ」

悔しい
私達の青春を奪ったコロナ。
また緊急事態宣言が出され最後の大会もなくなることが決まりました。。
やっぱりすごく悔しいしみんなで練習してきた2年間が無駄だったのではと思ってしまうことがある。それがまた悔しいです、、

去年の今頃はこんなことになるとは思ってなかったし、いつこの状態が終わるのか、、私達の青春は全てコロナに奪われてしまうのか、、どうしてもネガティブになってしまう、、(泣)
りいいちゃまる
女性/17歳/神奈川県
2021-01-07 22:10



今週末から始まる予定だった、バレーボールの新人戦が中止になりました。
何ヶ月もチームメイトと対策を練って、万全の状態で臨めるというところまで来ていたので、試合がなくなってしまったことが本当に悔しいです。これから何を目標に頑張ればいいのかわからないです。
あきら
女性/17歳/富山県


こもり教頭「そうだよな。何が悔しいって、一緒に頑張ってきたチームメイトがいるんだよな」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「1時間前に中止の発表があったけど連絡出来てないのは、たぶん今、ほわいとびーちは一緒に頑張ってきた仲間も想いも知ってるからこそ、で、仲間もその気持ちをわかってるからこそなんだよね」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「俺も簡単に言えないわ。これはしんどいもん」

ほわいとびーち「…」

こもり教頭「悔しいですね」

さかた校長「うん。悔しいと思うよ。ぶつけることの出来ない怒りが襲ってると思うけど」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「でも、この1年が楽しいことが何も出来なかったって思ってしまうのは、すごくもったいないし、俺はそれこそ悔しいし。悲しいことがあった1年じゃなくて、選抜に選ばれた1年でもあるんだよ。それは紛れもない事実で、それはいろんなものを犠牲にして我慢して、仲間たちと戦い続けて得た事実なんだよ。めちゃめちゃ美しくて尊い事実がしっかりある」

SCHOOL OF LOCK!


ほわいとびーち「はい」

さかた校長「誇っていいよ! すごい! 何度でも褒めたいね!」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「だから、俺も余計に悔しいよ。いろんな悔しい想いを書き込みもくれて、一緒の想いをしてる生徒たちが全国にたくさんいる」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「俺は一緒に悔しがることしか出来ないからなぁ。本当に今の今だから、気持ちは落ち着かないと思うけど、掲示板とかも見てみてくれ」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「同じ想いの子がいっぱいいると思うから」

ほわいとびーち「はい」

さかた校長「1人じゃないからな」

ほわいとびーち「はい」


♪ ストーリーの先に / GLIM SPANKY


悔しいよな、、、
自分も部活の大会、コロナでなくなって3年まで部活続けてた意味見失った、、、だから気持ちすごいわかる
となりのたぬき
女性/18歳/石川県
2021-01-13 22:39


目標失うよな、、、
私も丁度もぉ1年前の話になっちゃうけどコンクール無くなったって知った時は何を目標にしたらいいの?これから何するの?どーなるの?って言うのしか頭になかったです!!でも、基礎をちゃんとしておこう、今だからこそ!今しか出来ないこと!今までできなかったことを目標にしてたなぁ〜、、。

コロナの感染者が増えてきたのって丁度1年前くらいか、、、。なんだか1年経ったとは思えない。
数ヶ月前のことのように思える。この怖さ。
こーゆー風に思うことが逆に怖いなって思う。。。
小さなブタのこもブー
女性/15歳/宮城県
2021-01-13 22:46


1年
ネガティブな1年だったと思わないで欲しい
ホワイトビーチさんの努力が実った1年ですよ!
本当にすごい!! 努力してきたのが伝わるよ
頑張ったね!辛いよね
ひまわりイエロー
女性/14歳/大阪府
2021-01-13 22:45


こもり教頭「今日の始めに話しましたけど、校長が言ったように、今、自分が置かれてる環境によって、感じてる不安って人それぞれだと思うんですよ。受験生だったり、家族に医療関係者の方がいらっしゃるとか、緊急事態宣言が出てる場所も出てない場所もあって、学校がうまくいってるところもあれば、部活動も止まっちゃってるところもあったりとか。同じ日本だけど、全員が全員違う不安を抱えてるからこそ、今日聴いて素直に思えた感情は大事にしたいなって思いました」

さかた校長「みんなが思ってることを共有するだけでも、少し楽になると思うから、どんどん書き込んで欲しいなと思います」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「じゃ、引き続き、生徒が今、抱えている不安を聞いていきたい!」

ろくぶく生徒会長! 熊本県 14歳 女性

さかた校長「学年は?」

ろくぶく生徒会長!「中学2年生です」

こもり教頭「よっしゃ! 行くぞ行くぞ! 中2、高2は当たって!」

ろくぶく生徒会長!「砕けろ!」

こもり教頭「突っ走れーーー!!!」

ろくぶく生徒会長!「おー!!!」

こもり教頭「ありがとう!」

さかた校長「よく言った! さすがですね!」

こもり教頭「2021年は違うアタクダ世代がね」

さかた校長「続くよね(笑)」

こもり教頭「ラリーが続いてるよ。ありがとね!」

ろくぶく生徒会長!「ありがとうございます」

さかた校長「今の不安、教えてもらっていいか?」

ろくぶく生徒会長!「はい。両親が10数年間してきたお店をコロナの影響とかがあって、畳むことを告げられました」

さかた校長「どういったお店なの?」

ろくぶく生徒会長!「カフェみたいな感じでやっています」

こもり教頭「それは、ろくぶく生徒会長!が生まれてすぐくらいから経営してるのかな?」

ろくぶく生徒会長!「はい」

こもり教頭「じゃ、自分の中ではずっと一番身近にあるお店だったってことかな?」

ろくぶく生徒会長!「はい」

さかた校長「それは、家とお店は近いの」

ろくぶく生徒会長!「お店と家が同じ、みたいな」

さかた校長「じゃもう生活の一部というか我が家だね」

ろくぶく生徒会長!「はい」

こもり教頭「自分にとってお店はどんな場所だったの?」

ろくぶく生徒会長!「友達もみんな知ってて、“料理、美味しいよね”とか“カワイイよね”とか言われて、すごく誇りに思ってたので」

さかた校長「そうか。自慢のお店だったんだね」

ろくぶく生徒会長!「はい」

さかた校長「飲食店の方たちもいろんな規制がかかって大変だと思うし。でも僕らは実際、ニュースとかでしか見たり聞いたりしてなかったから」

こもり教頭「うん、現状がどう進んでるかわからなかったけど。でも、熊本県って、さっき書き込みで教えてくれた生徒もいるけど、独自の緊急事態宣言が出るってこともあって、そういうことも重なってお店が…ってことなのかな?」

ろくぶく生徒会長!「この前、東京で緊急事態宣言が出ただけで、お客さんが減っちゃって。そのあと最近、熊本で出たので、どうなっていくのかなって感じで、家計とかちょっと心配だなって思っています」

さかた校長「コロナになる前と後で、お店の雰囲気も全然変わったのかな?」

ろくぶく生徒会長!「はい。人が全然来なくて、スタッフの人とかも呼べないっていうか」

こもり教頭「あ〜、なるほどね」

さかた校長「その人たちも、慣れ親しんだ人たちだもんな」

ろくぶく生徒会長!「はい」

こもり教頭「どんどん去年から世の中の感じが変わっていく中で、ご家族の雰囲気とかはどうなの? 元気ないなぁとか感じる時あるの?」

ろくぶく生徒会長!「前々からそういう感じは聞いていたんですけど、一昨日ちゃんと(畳むって)聞いて。ちょっと不安そうな感じで言ってきて。で、同業者の方と話してる時とかも“苦しいですよね”とか“お客さん少なくて大変でしょ”って話してるのを見て、不安というか辛いです」

さかた校長「そうな。ろくぶく生徒会長!から見ても、お父さんお母さんは心配になる感じだったかな?」

ろくぶく生徒会長!「悩みとかはいっぱいあるみたいで」

こもり教頭「世の中の流れによって、日々状況は変わっていくからね。でも、そういうことがあっても、普段は明るく接してくれるの?」

ろくぶく生徒会長!「はい」

こもり教頭「でも、そういう瞬間を見ると、胸は痛いか?」

ろくぶく生徒会長!「はい」

さかた校長「ろくぶく生徒会長!が好きなように、お父さんお母さんもお店を好きだしな。それも伝わるもんね」

ろくぶく生徒会長!「はい」

こもり教頭「僕は母子家庭で育ててもらったから、ずっとお母さんが仕事に行ってて、学校から帰って来ても帰って来なかったかな。で、小学生の時とかは夕方になったら家を出て、家の近くのスーパーでお母さんと合流して、夜ご飯を買って一緒に帰るって生活だったんだけど、今思ったら、お母さんって相当辛いことをやってたなと思うんだけど、俺はあっけらかんとしてたから、逆にお母さんの辛さとかを感じられてなかったのよ」

ろくぶく生徒会長!「うん」

こもり教頭「それが当たり前の日常だったから。今考えると、あの時お母さんすごく辛そうだったなとか、休日に体調を崩した時もあったし。でも、そういう母親が感じてる感情の揺れには俺は気づけない派の子どもだったから、今考えると、あの時に何か自分がかけられた言葉はあるんじゃないのかなって振り返ると思う。だから、ろくぶく生徒会長!が今、時折悲しい顔をしてる家族を見て苦しいって思うけど、それでも自分の前で見せる笑顔を見て“あ、本当に辛いな”って思うその気持ちは、心から持ってるピュアな感情だと思うから、どうにか上手く伝える方法とかあるんじゃないかなと思うけどね」

SCHOOL OF LOCK!


ろくぶく生徒会長!「うん」

さかた校長「やっぱりお父さんたちは心配させたくないのよ。だから、不安そうにしてるところを見ちゃったかもしれないけど、基本はそういう顔を見せないと思うけど。俺の家も農家で、一緒の自営業だから、その年によって不作だったりとかで家計が苦しかったのも知ってるんだけど、その時、元気で明るく振る舞ってくれてたから俺はわからなかったけど、ふとした時に母ちゃんの寝顔がすごく辛そうだったのよ。その時に初めて“めちゃくちゃしんどいんや!”って気づいたんだよな」

ろくぶく生徒会長!「うん」

さかた校長「だから、親御さんは、ろくぶく生徒会長!のことを思って、心配かけたくないと思って接してるけど、大好きなお店で、大好きなお家で、大好きなお父さんお母さんが苦しんでるのかなと思ったら、君が少し声をかけるだけで、気遣うだけで、“大丈夫?”とか笑顔を見せるだけでも、すごく力をもらえると思うんだよ」

SCHOOL OF LOCK!


ろくぶく生徒会長!「はい」

さかた校長「何か今までに伝えたこととかあるの?」

ろくぶく生徒会長!「いや、ちょっとないです」

さかた校長「お店のことを、お家のことを、家族のことを、こんなに心配してるって気持ちだけでも、お父さんたちはめちゃくちゃ嬉しいと思うよ」

ろくぶく生徒会長!「はい」

こもり教頭「でも悔しいからな。今まで家族と大事にしてきたものが、もしかしたらなくなっちゃうかもしれないってわかって。でも、これって誰のせいでもないじゃん。だから、“何が辛いんだろう。悲しさってどこなんだろう”って悔しいじゃん」

ろくぶく生徒会長!「うん」

こもり教頭「でも、世の中に対して“悔しい”“辛い”って思うけど、家族に対しては思わないでしょ? “ありがとう”とか“元気でいて欲しい”とか思う?」

ろくぶく生徒会長!「はい」

こもり教頭「それを想ってるのに、その想いを言葉にしないのは…。今だから届けられる言葉って絶対あると思うから、今日じゃなかったとしても、もしかしたら遠い先かもしれないけど、それを自分の口から伝えられたら、またちょっと違う明日になるんじゃないかなって思う」

ろくぶく生徒会長!「はい」

さかた校長「言葉で言うのはすごく照れ臭かったり恥ずかしかったりするから、手紙でもいいと思うし。何ならチラシの裏とかでもいいし、殴り書きでもいいよ。今、思ってる気持ちをパッと書くだけでも、充分伝わるし」

ろくぶく生徒会長!「はい」

さかた校長「だって、ちゃんとお店を畳むかもしれないって話したってことは、お父さんお母さんがちゃんと向き合ってくれてるからね」

ろくぶく生徒会長!「はい」

さかた校長「小さな一言でもすごく伝わると思うし、元気をもらえると思うから、力をあげて欲しいな」

ろくぶく生徒会長!「はい、やってみます」


♪ そういう人になりたいぜ / amazarashi



今日の黒板


SOL!


『君だけの悩みじゃない』

さかた校長「この1年。本当にひとりひとりが、ひとりひとり自分だけの悩みがあって地域や住んでいるところや状況でいろんな悩みがあって、でもその中でも辛かった一年だけじゃなく本当に頑張ったし、もがいたし、尊く美しい頑張った1年だったんだよ。それを僕らは絶対に誇っていいし、そして君たちの悩みを君だけの悩みと思わないで欲しい。君の悩みを僕は聞いた。僕の悩みになったし、君の気持ちが分かった。だから俺は一緒にこれからも悩んでいきたいと思うし、一人じゃないから、君の周りにいる人だったり、隣にいる人達に少しでも笑顔になってもらえるように。君の悩みや不安は僕たちにも分けて欲しい。」


♪ アイラヴユー / SUPER BEAVER


ありがとう。
逆電ありがとうございました。大会がなくなったこと自体を慰めてくれる人はいたけど、校長教頭みたいに選抜に選ばれたこと自体、部活のために今まで色んなことを我慢したことを、褒めてくれる人は初めてでした。とっても嬉しかった。自分のことを頑張ってるって認めてくれる人がここにはいるんだって思いました。掲示板にも色んな人がたくさん書き込みしてくださってるのを見て"ひとりじゃない"ってことすっごく強く感じました。やっぱりSOLはあったかいなあ。辛いことには変わりないけど、でも少しだけ前を向けた気がします。話を聞いてくれて本当にありがとうございました。また頼らせてください!明日からまたがんばるぞ。
ほわいとびーち
女性/17歳/埼玉県
2021-01-13 22:58


さかた校長「SCHOOL OF LOCK!は、明日夜10時に再び開校!」

こもり教頭「起立! 礼!」

さかた校長・こもり教頭「また明日〜〜〜〜〜〜!!!!」



さかた校長の放送後記

俺たちは今夜もI love youを歌いあおうぜ!!


こもり教頭の放送後記

絶対に去年の辛い時と今の辛い時では、僕達の土台が違う!!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年01月20日(水)PM 10:00 まで

Music 2021.01.13PLAYLIST


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コロナ禍で「共通テストが不安」「学校で感染しないか心配」10代の声

ラジオの中の学校、TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」、1月13日(水)の放送では『今、目の前に広がる不安。』をテーマにお届けしました。新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、受験や卒業、家庭での心配ごとなど、今10代が抱える不安や悩みを、パーソナリティのさかた校長、こもり教頭が紹介し思いを分かち合いました。その後編。

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