クイズに答えて校長&教頭私物をゲット!? プライベートクイズ祭り!!

SOL!

今夜の授業を職員のジェーンが振り返り!


今夜のSCHOOL OF LOCK!はスペシャル授業『校長・教頭私物プレゼント! プライベートクイズ祭り!』

今日は、こもり校長・ぺえ教頭の私物を大放出!!校長・教頭から出題されるプライベートなクイズを出題!電話に出た生徒が答えられたら私物をゲットできる授業を行っていきました( ˘ω˘ )


1人目に電話をした生徒は、今日が最悪な日だったのでプレゼントが欲しいという RN:甘香!!そんなRN:甘香には教頭からクイズを出題!!「私ぺえ教頭がコンビニで買うものは?」という問題に見事正解!!無事にプレゼントをゲット!トップバッターから幸先よくスタートしていきました。


2人目に電話をした生徒は、先週電話を繋いで初デートのプランを一緒に考えた RN:サンキューレスキュー!!なんと週末にデートに行く予定が彼女に振られてしまったという、、そんなRN:サンキューレスキューにも私物プレゼントのチャンスを・・・!ということで校長からクイズを出題!!「僕こもり校長がどうしても克服できない事は?」という問題に見事正解!!振られて落ち込んではいたけどプレゼントが当たって喜んでくれました(^ω^)


3人目に電話をした生徒は、RN:フラミンゴのリンゴ!!RN:フラミンゴのリンゴには校長からクイズを出題!!「僕こもり校長が明日休みになったら行きたいところは?」という問題に見事正解!校長は今一番ミッフィー展に行きたい!と言う事が判明し無事にプレゼントをゲットすることが出来ました!


4人目に電話をした生徒は、今年の6月からSCHOOL OF LOCK!を聴いてくれてるという RN:ハリーのはりまる!!好きな2人からプレゼントが欲しい!ということで教頭からクイズを出題!!「私ぺえ教頭の最近の楽しみは?」という問題に見事正解!!ぺえ教頭の楽しみは大谷選手の体を舐め回すように見ること。だそう、、!


5人目に電話をした生徒は、9月に第一志望の大学に合格したのでご褒美としてプレゼントが欲しい!というRN:aoi_a_mmlg!!校長のプレゼントが欲しい!というRN:aoi_a_mmlg には、校長からクイズを出題!!「僕こもり校長が今後挑戦してみたい事は?」という問題に見事正解!無事にプレゼントをゲットすることが出来ました!校長はスカイダイビングに挑戦してみたいとのこと!。


6人目に電話をした生徒は、RN:たいいち!!いつも校長&教頭のインスタを見ているとおしゃれなので私物が欲しい!ということでクイズ挑戦!教頭から「私ぺえ教頭の思い出のデートスポットは?」というクイズを出題され!!見事正解!!教頭のモコモコの洋服をゲットしていきました。


7人目に電話をした生徒は、ぺえ教頭が好きで最近久しぶりにSOLに戻ってきたという RN:ふか!!そんなRN:ふかには大好きな教頭からクイズを出題!!「私ぺえ教頭が思う自分のチャームポイントは?」という問題に見事正解!チャームポイントは誰よりも柔らかいクチビル♡だそうです。笑


そして最後に電話をした生徒は、校長&教頭に関してかなり調べたので正解する自信しかないという RN:石焼ビビンバ始めました!!ラストはこもり校長からクイズを出題!「僕こもり校長が来客にふるまえる手料理は何?」という問題に見事正解!!こもり校長が金髪時代の貴重なプリクラをゲットしていきました。


ということで今日は8人に電話!!でも、なんと校長&教頭が持ってきた私物の中で一番良い私物が2つ残ってしまった・・・!という流れから、続きはSCHOOL OF LOCK! FRIDAYでおこなうことに・・・!なる!?かも!!??とにかくまだチャンスはあるのでお楽しみに〜(^◇^)

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年10月26日(火)PM 10:00 まで

クイズに答えて校長&教頭私物をゲット!? プライベートクイズ祭り!!


<♪ギターチャイムの音>

こもり校長「ちょっと弦ぐらい合わせてないとってことで飛び出して来たね。しっかり飾っているよっていう証拠ですから。我々は捨ててないですからね。何か特別なタイミングで出てくるから。その時に“ぴぃ〜〜”なんてなるといけないから」

SCHOOL OF LOCK!


『 私物プレゼント! 』

こもり校長「(笑)これ前代未聞かもしんない。やっちゃった。えっと。
…ということで、今夜のSCHOOL OF LOCK!は『校長・教頭の私物プレゼント!プライベートクイズ祭り!』を開催!!!
あのね、生徒のみんな、あとで放送後記を見てみてもらいたいんだけど。たぶん黒板史上初、青いチョークで書いてしまった。青いチョークの周りに白い粉がついてて、白かなと思って書いたら青だった。俺史上は初かな」

SCHOOL OF LOCK!


ぺえ教頭「ま、いいんじゃない? 特別な日だから」

こもり校長「そうだね。こもり校長・ぺえ教頭、それぞれ私物を持ってきていまして、電話をした生徒の君に、僕たちのプライベートなクイズに答えてもらいます。
見事正解すれば私物をゲットできます!! 私物プレゼントは全部で10個! それぞれの私物には1番から10番までランダムに番号を振っているので、どの生徒にどのプレゼントが当たるかは電話を繋いでからのお楽しみ!
ちなみにクイズは3択になってるから、答えやすい感じになっているから、是非正解してほしいと思っています」

ぺえ教頭「そうだね〜〜」

こもり校長「校長、教頭、5個ずつ持ってきてます」

ぺえ教頭:「迷ったよ。すごく」

こもり校長「俺も悩んだ。これもう言っちゃっていいのかな?」

ぺえ教頭「言っちゃう? 1つくらい言っとく?
私は、普通に喜んでもらえるかなと思って、これからの冬に使えるアウター。お揃いでお友達と着てほしくて、色違い2着を1セットで持ってきました」

こもり校長「めっちゃいいじゃん! 俺はプライベート一式というのがある。ニット帽とサングラスと時計の3点セット」

ぺえ教頭「うわ〜、ちょっと欲張りね〜」

こもり校長「本当に使っていたやつだから、私エキスが入っています」

ぺえ教頭「あの木箱みたいの何?」

こもり校長「あれ、キャニスター。コーヒー豆をいれる入れ物。これも使ってて、今日朝、台所で、“あ、これ、プレゼントしよう!”って。今日の今日まで使ってたやつ。ちゃんと洗ってあるから大丈夫。コーヒーメーカー持ってきたの?」

ぺえ教頭「そう。あたし、なんかサンリオピューロランドで、クジで1等当てたの」

こもり校長「ほんとだ! なんだっけ? あの子名前!?」

ぺえ教頭「石田ニコルちゃん」

こもり校長「違う、あの箱に描いてある」

ぺえ教頭「ああ、シナモンロールね」

こもり校長「なに? 石田ニコルちゃんて?」

ぺえ教頭「石田ニコルちゃんと、サンリオピューロランド行って」

こもり校長「そこ、いきなり聞かないでしょう? もうむちゃくちゃよ」

ぺえ教頭「それで当てたんだけど、あたし、普段コーヒー飲まないのよ。だから使ってないから、誰か使って!って思って」

SCHOOL OF LOCK!


こもり校長「あと、校長と教頭でまさかの被りがあるね」

ぺえ教頭「そう! これは言わないでおく?」

こもり校長「うん、これは当たってからのお楽しみにしておこう。バラエティに富んだ物がありますよ。僕の思い出の品もありますから、ぜひ生徒にゲットしてもらいたいと思います。
SCHOOL OF LOCK! 今夜も開校です!」


♪  Cube / 星野源


こもり校長「今流れた曲、今週末公開かな? 菅田将暉先生主演の映画『Cube』の主題歌。ってことは、“Cubeに閉じ込められたくらい難しい問題出しちゃうよ”っていう職員側からのメッセージかな? そんな複雑さを持ったプライベートな問題、ないよ? 職員の思いに応えられないけど、大丈夫かな」

さあ、それでは本日の授業は…!
『校長・教頭の私物プレゼント!プライベートクイズ祭り』!!!

甘香 東京都 14歳

こもり校長「プレゼント、欲しい?」

甘香「めっちゃ欲しいです」

こもり校長「じゃあ、さっそく、クイズ行く? 教頭から行く?」

ぺえ教頭「じゃあ、これでいきます」

こもり校長「じゃあ、これから甘香に、教頭からクイズ出題します!」

<ジャジャン!>

ぺえ教頭「あたし、『ぺえ教頭がコンビニでよく買う物は?』
1:気持ち、ダイエットのために、サラダチキン
2:とにかくこの味が大好き! コーンパン
3:レジ横の大福」


SCHOOL OF LOCK!


こもり校長「ムズイなぁ。ムズいぞムズいぞ、これは。なんだろうね?」

甘香「えっと、1はないと思います」

こもり校長「(笑)そうだよな、1はないよな(笑)」

ぺえ教頭「ちょっと待って! ちょっと待って! 甘香!? (笑)そうね、甘香、読みが鋭いかもしれないわ(笑)」

こもり校長「で、校長は一緒にやって3週間くらい経つけど、教頭がコーンパンを食べているのも見たことがないんだよね。…ってなってくると?」

ぺえ教頭「すごい優しいじゃん!」

甘香「じゃあ、決めました! 3番にします」

ぺえ教頭「では、RN 甘香。正解は……3番、『レジ横の大福』でした!

こもり校長「うわ! すごいじゃん!」

甘香「やったー!」

こもり校長「わかった? これは?」

甘香「校長のヒントのおかげです」

こもり校長「いやいや、俺のヒントなんて、ほとんど出してないようなものだから」

ぺえ教頭「優しかったわね〜」

こもり校長「じゃあ、1番から10番まであるプレゼント、何番がほしい?」

甘香「じゃあ、6番で!」

ぺえ教頭「6番!? あ、甘香〜。6番は、校長の、睡眠が向上するヤツ」

こもり校長「これ、“フィリップス”ってブランドの、寝てる時の自律神経とか、レム睡眠やノンレム睡眠とかを測って、設定によって、その時間に深い眠りができて、アラームでその時間に起きやすくするっていうのを管理する睡眠向上グッズです」

SCHOOL OF LOCK!


ぺえ教頭「睡眠を高めてくれるみたいよ」

甘香「嬉しいです!」

こもり校長「ちなみにだけど、これ、めちゃ高いぞ。これ高い。甘香どう? 最近寝れてる?」

甘香「寝れてないです」

ぺえ教頭「あ〜! じゃあ、もってこいかもしれない! 6時間以下の睡眠の人にオススメって書いてあったから」

甘香「あ〜、そうです」

こもり校長「じゃあ、完璧だな」

甘香「はい!」

こもり校長「ラッキーだな?」

甘香「ラッキーです!」

こもり校長「じゃあ、これから最高の睡眠、ゲットしちゃってよ!」

甘香「はい! ありがとうございました!」

こもり校長「いや〜、当たるもんだね〜」

ぺえ教頭「そうだね。え? これ、ちなみに、おいくらぐらいするの?」

こもり校長「俺が買った時は、6万ぐらい」

ぺえ教頭「ふえ〜〜〜!! なんかアプリと連携して、睡眠がわかるみたいな」

こもり校長「今日一番高いヤツ、もう出ちゃったんじゃないか?」

ぺえ教頭「(笑)」


こもり校長「さて、次に行く前に、ちょっと話したい生徒がいるんだけど…。
先週の火曜日に恋愛部を特集した時に、週末に初デートを控えていて、なんとか手を繋ぎたいって目標を立てていたRN サンキューレスキュー。映画でガッツリいけー!みたいに言ってたじゃん。なんかちょっと映画どころじゃないらしいんだよ」

サンキューレスキュー 東京都 13歳

こもり校長「もしもし! サンキューレスキュー、初デートの報告、楽しみにしてたんだけど、それどころじゃないことが起きたって? 何があったの?」

サンキューレスキュー「デートの前の日に、“ちょっと無理”って。“用事がある”って」

ぺえ教頭「前日ドタキャンってこと?」

サンキューレスキュー「はい。で、その日は友達と遊んだからいいんですけど、彼女の雰囲気とかが変で、帰りに呼ばれて行ったら、“別れてほしい”みたいな」

こもり校長「それ昨日ってこと?」

サンキューレスキュー「はい」

こもり校長「昨日の帰りに、別れてほしいって言って」

サンキューレスキュー「なんか、もじもじしてたから、“もしかして、別れてほしいの?”って言ったら、頷かれて」

こもり校長「まずはさ〜。今ね、昨日の今日の話だからさ、心が癒えてないところだと思うけども。なによりも俺は、サンキューレスキューが、相手のもじもじしている空気感を察して、自分からその言葉が言えたってことがすごく頼もしく感じた」

ぺえ教頭「うん、そうだねー!」

サンキューレスキュー「ありがとうございます」

こもり校長「いや、昨日の今日だから、正直辛いよな。いや辛いよ、辛いよ、お別れする時って。好きだった分さ。すぐには切り替えられないと思うけど」

サンキューレスキュー「はい」

こもり校長「でもなにより、サンキューレスキュー、すごいよ。口にして言えるっていうことは。結果は何にせよ。理由はわからずじまい?」

サンキューレスキュー「友達が聞いてくれたんですよ。そしたら、なんか、前から好きな子がいたらしくて。僕が、その子に何回も告白してフラれて、それを友達に“大丈夫だよ”って言われて彼女になったけど、でも“まだ(前に好きだった子を)好きなのかな”って」

こもり校長「もともとの流れがあったけど、その子がフリーになっちゃった時、“もう私は青春を謳歌するんだ”ってなった時、敵は男全員だけど、“まだ好きな子がいる”ってなったら、敵は1人だからさ。サンキューレスキューは、まだまだ輝ける伸びしろがあるし、これからどんどんその経験を経て、もっと男になっていけるし、
カッコよくなれるって思うから。落ち込んでいいよ、十分落ち込んでいい」

ぺえ教頭「そうね」

こもり校長「そんだけ本気だったんだって証拠だから。でもいつか切り替えらえたときには、一歩前に進んで、もっと大きくなれるように、一緒に頑張ろうよ」

サンキューレスキュー「はい!」

こもり校長「昨日は、その後、何してたの?」

サンキューレスキュー「その後は、友達がうちに来てくれて、もう大丈夫だよって」

ぺえ教頭「めっちゃ優しい〜。恵まれてるね〜」

こもり校長「優しいね」

サンキューレスキュー「かわいい子と付き合っちゃえよって、励ましてくれて。夜、10時からはSCHOOL OF LOCK!聴いて」

こもり校長「お、ちゃんと登校してくれた」

サンキューレスキュー「昨日(『けしからん逆電』)はうらやましさが…」

こもり校長「あ〜そうだね〜〜。授業中に目が合って手をつなぐとかあったね」

サンキューレスキュー「実験しろよ!って感じがして」

こもり校長・ぺえ教頭「(笑)」

こもり校長「そうだよな! 君たちが繋ぐ手は、実験するためなんだからってな〜」

サンキューレスキュー「一番最後に関しては、ちょっと言える言葉がないっていう」

こもり校長「“東屋ユニゾン”ね。これを今日また言ったら、怒られちゃうんじゃないかって、今、校長先生も思っているけども。それでも、昨日、学校来てくれて、少しは元気になった?」

サンキューレスキュー「はい、もう!」

こもり校長「ありがとうね。でもどうだろう、直接的に元気を与えることはできなけど、今日、私物プレゼント祭りなんだわ。ちょっと参加してかない?」

サンキューレスキュー「えっ!? いいんですか?!」

こもり校長「参加してこーぜ! じゃあ、校長から、クイズ、出題するわ。
出題です! 僕、こもり校長が、どうしても克服できないものはなんでしょう?
1:花火の音
2:歯医者さん
3:これだけはずっと無理なんだよな、パクチー

さあ、どれ?」

こもり校長「俺、花火は好きで、癒されるし、歯医者は小さいころから矯正とかしてて、何度も行ってるんだよね。で、アジアとか校長先生、 けっこう行くことあるんだけど、どうしてもアジア料理はね〜」

ぺえ教頭「ちょっと待って? それはもう、アンサー!」

サンキューレスキュー「そりゃあもう、ありがたいっすよ」

こもり校長「わかんないわかんない。今、校長の半生を喋っただけだから」

サンキューレスキュー「確かに、そうですね」

こもり校長「何番?」

サンキューレスキュー「3番じゃないですか?」

こもり校長「RN サンキューレスキュー……正解!

サンキューレスキュー「やったあ!」

こもり校長「よくわかったな〜」

サンキューレスキュー「なんかわかっちゃいました」

こもり校長「やっぱ俺ら繋がってんな」

サンキューレスキュー「繋がってますね」

こもり校長「そう俺、パクチーが苦手なのよー。じゃあ、何番のプレゼントがいい?」

サンキューレスキュー「じゃあ、3番」

こもり校長「3番なに? わ〜!」

ぺえ教頭「あ〜!」

こもり校長「3番は、校長先生のコーヒーキャニスター。コーヒー豆を入れるやつです」

SCHOOL OF LOCK!


サンキューレスキュー「おお!!」

ぺえ教頭「コーヒーは好き?」

サンキューレスキュー「最近、飲めるようになりました」

ぺえ教頭「いいじゃん、いいじゃん」

こもり校長「いいね〜。もしコーヒーの豆を買った時は淹れてほしいし、小物入れとしても使えるから。ほんとに、今日の朝まで使っていたヤツだから」

サンキューレスキュー「コーヒーの匂いが自分の部屋に充満しそうです」

こもり校長「いいねいいね! これは、幸せを呼ぶコーヒーの匂いだから。これからも一緒に共に歩んでいこうね」

サンキューレスキュー「はい!」

こもり校長「頑張ろうね!」

サンキューレスキュー「はい、ありがとうございました」


♪  BOY / King Gnu


こもり校長「恋に悩み闘うボーイズたち、いっしょに闘っていこうな!」

SCHOOL OF LOCK!


さあ、どんどん行きましょう!!

フラミンゴのリンゴ 東京都 13歳

こもり校長「プレゼント、欲しい?」

フラミンゴのリンゴ「はい!」

こもり校長「じゃあ、さっそく、出題。じゃあ、校長から!
『こもり校長が、明日休みになったら行きたい所は?』
1:ミッフィー展
2:最近話題になっていて、密かに気になっている食パン屋
3:個性的なチャリが売っている自転車屋


ぺえ教頭「え〜?」

こもり校長「どう? なんとなくピンとくる?」

フラミンゴのリンゴ「う〜ん。でも1番のミッフィー展は、この間、校長が『ヒルナンデス!』で話していたから」

こもり校長「ちょっと待ってよ、見てくれてるじゃん!」

フラミンゴのリンゴ「コロナワクチンの副反応で学校休んでて」

こもり校長「なるほどね。もう体調は大丈夫?」

フラミンゴのリンゴ「全然大丈夫です」

こもり校長「よかったよかった。あの日、すっごい感銘を受けたのよ、俺」

ぺえ教頭「(笑)ちょっと待って。あおおお〜」

こもり校長「“ミッフィーって、こんなに素晴らしいんだ!”って」

ぺえ教頭「感動したのね」

こもり校長「感動して。今、すごいモードになってるの、あの日から。ミッフィー一択なのよ、今も。なんだけど、この三択ね」

フラミンゴのリンゴ「ん〜〜〜〜〜」

こもり校長「悩みどころかい?」

フラミンゴのリンゴ「悩んでます」

ぺえ教頭「あんまり悩まなくてもいいかもよ(笑)」

フラミンゴのリンゴ「そのままの方がいいですか?」

こもり校長「こもり校長、そんな複雑な男じゃないからね」

ぺえ教頭「かもしれないね」

こもり校長「今、LINEのアイコンもミッフィー」

ぺえ教頭「あらあら。じゃあ、もう言ってみる?」

フラミンゴのリンゴ「はい。1番のミッフィーで」

こもり校長「正解! よくわかったねー」

ぺえ教頭「でしょうね」

こもり校長「ピンときた?」

フラミンゴのリンゴ「あ、はい」

こもり校長「さすがーー!!」

ぺえ教頭「え? えぇ…?」

こもり校長「いや、良かったよ。フラミンゴのリンゴにどうしてもプレゼントもらってほしかったから。これ難しい問題だったのよ〜。
じゃあ、1番から10番まで、3と6以外で好きな数字言って」

フラミンゴのリンゴ「じゃあ、7で」

こもり校長「7、何? わ、7番はなんと、校長のゲームボーイになります」

SCHOOL OF LOCK!


ぺえ教頭「ゲームボーイって知ってる?」

フラミンゴのリンゴ「知らないです」

こもり校長「マジで言ってる? ポケモンって知ってる?」

フラミンゴのリンゴ「知ってます」

こもり校長「ポケモンって、最初、赤緑(ゲームソフト名)っていうのが出たのね。その時の、ゲーム本体なの。だから今のNintendo Switchの一番の初期といっても過言ではない。このゲームボーイは僕が小さいころからずっと持っているゲームボーイで、めちゃくちゃ思い入れがあるの。今回は(ゲームソフトの)『ポケットモンスター青』も付けるから。電池を入れたら遊べるからね」

フラミンゴのリンゴ「わ〜(笑)」

こもり校長「お父さん、お母さんに見せてみて。“何で持ってんの?”って言うから」

フラミンゴのリンゴ「あ、わかりました!」

ぺえ教頭「びっくりすると思う」

こもり校長「本当に思い出のあるゲームボーイだから大事にしてね」

フラミンゴのリンゴ「わかりました。ありがとうございます」

こもり校長「俺のゲームボーイと、これからも明るい未来を歩んでいってくれ!」

フラミンゴのリンゴ「ありがとうございました」

こもり校長「そうか、俺のところから旅立つんだな…。今までありがとう…!」

神奈川県 14歳 ハリーのはりまる

こもり校長「プレゼント、欲しい?」

ハリーのはりまる「めっちゃ欲しいです!」

こもり校長「じゃあ、教頭先生から問題出そうかな」

ぺえ教頭「はい!
『私、ぺえ教頭の最近の楽しみは?』
1:大谷翔平選手の身体をなめまわすように見る
2:買ったばかりのテーブルでご飯を食べる
3:飼い犬ロナウドの夜の散歩


こもり校長「ちょっとムズイな」

ハリーのはりまる「ムズイですね」

ぺえ教頭「そうね、毎日のように、大谷翔平選手をTVを見て」

こもり校長「お! 胸筋が好きなんだよね?」

ぺえ教頭「そう! 胸筋も好きだし、がっしりした男性も好きだし、なんなら野球選手、あたし、大好きなのよ」

こもり校長「胸筋見たら、テンション上がった?」

ぺえ教頭「めちゃめちゃ上がりますね」

こもり校長「ハリーのはりまる、そうらしいぞ。ちょっと難しいけど、勘でいってみる?」

ハリーのはりまる「いってみます!!」

こもり校長「じゃあ、何番?」

ハリーのはりまる「1番で!」

ぺえ教頭「きたー! RN ハリーのはりまる、正解!

こもり校長「おめでとうーーー! 当てるね〜! 直感?」

ハリーのはりまる「はい」

ぺえ教頭「あたしのこと、わかってるね〜、さすがです」

こもり校長「じゃあ、3,6,7以外で、数字言ってもらっていい?」

ハリーのはりまる「8番で」

こもり校長「わー!」

ぺえ教頭「あっ! 8番は、あたし、ぺえ教頭の、あったかいフカフカ帽子です」

SCHOOL OF LOCK!


ハリーのはりまる「ありがとうございます!」

こもり校長「こっから先、寒くなるから」

ぺえ教頭「フカフカなのよ〜。被ってたやつで。北の国からの田中邦衛さんとかが被っていそうなフカフカで。アラスカとかでも寒さをしのげるくらいのモコモコなので、これで冬をしのいでください」

ハリーのはりまる「めっちゃ使います」

ぺえ教頭「ありがとう! 嬉しい!」

ハリーのはりまる「ありがとうございました!」

SCHOOL OF LOCK!



さて、ここでお知らせ!

こもり校長「日曜日に開催した東洋学園大学のオンライン学園祭、見逃してしまった生徒も大丈夫。東洋学園大学のYouTubeにアーカイブが残っています。我が校の廊下、ツイッターの方にもリンクを貼っておくので是非見て欲しい!」



ぺえ教頭「校長のショートドラマパートが見どころよ」

こもり校長「あれ、たまらんよな〜」

ぺえ教頭「あたし、何回も観た」

こもり校長「あれたまらん。俺は恥ずかしくて見れん」

ぺえ教頭「ドラマ初めて?」

こもり校長「いやいや」

ぺえ教頭「だよねぇ? じゃあ、なんであんな初々しくなったの?」

こもり校長「えっと、初々しい設定だったから」

ぺえ教頭「あ〜だからちゃんとね〜。だって見たことないよ、あの顔」

こもり校長「でしょ? キャラクター的に初々しいんだけど、大学生の設定で、普段は明るくてお調子者なんだけど、ちょっと内気な性格もあって、自分の気持ちをなかなか伝えられない少年。だけど、それを伝えようとするなかでの葛藤みたいなテーマ。あれさ、わかった? ショートドラマの意味」

ぺえ教頭「意味?」

こもり校長「最後、本を返されるじゃん、で、俺が“了解”って言うじゃん。“了解”って意味わかんないじゃん、ラリー的に。なんでかっていうと、ちょっとこれから見る生徒にはネタばれになっちゃうけど、最後、“了解”って言ったあと、後ろに『離さないでね』って本のタイトルがある。俺らが最初、本を選ぶ時に“あっ!”ってなって、あれを選んでる時点で、俺らの運命は決まっていたの。“離さないよ”っていう」

ぺえ教頭「はぁーー! そういうことね〜! もう1回、見てみます」

こもり校長「深いところっていうか、表情とか見てほしい」

SCHOOL OF LOCK!



それでは授業の続き!
『校長・教頭の私物プレゼント!プライベートクイズ祭り』!

aoi_a_mmlg 埼玉県 18歳

こもり校長「あおい、プレゼント、欲しい?」

aoi_a_mmlg「欲しいです。9月に下旬に、第一志望の大学の内定が決まって」

こもり校長「うわ! おめでとう!」

ぺえ教頭「おめでとう」

aoi_a_mmlg「ありがとうございます。それでそのご褒美に欲しいなって思って」

こもり校長「ま、でもタダであげるわけにはいかないから、こっちも!
じゃあ、さっそく、あおいに、クイズを出していくけども、どっちのプレゼントが欲しい?」

aoi_a_mmlg「えっと…こ、こも、こもり校長の……」

ぺえ教頭「あ、そうね(笑)」

こもり校長「ごめんな、すごい答えづらい質問をしてしまったな。俺からクイズ、出そうか。
では校長からの問題!
『僕、こもり校長が、今後挑戦してみたいことは?』
1:バンジージャンプ
2:スキューバーダイビング
3:スカイダイビング


ぺえ教頭「難しいんじゃない?」

こもり校長「スキューバーダイビングの免許を持ってるかなー」

ぺえ教頭「えっ? なるほどね」

こもり校長「海いったら、空って感じもあるんだけど、ま、三択かなー」

ぺえ教頭「え?」

aoi_a_mmlg「ヒント下さい」

こもり校長「今後やりたいこと」

ぺえ教頭「まだやってないことね」

こもり校長「スキューバーダイビングはもう免許を持っている。海の次は空にいきたいなと思っている」

aoi_a_mmlg「え? 空? スカイダイビング、3番でしたっけ?」

こもり校長「そう」

aoi_a_mmlg「次、空に行きたいんですか?」

こもり校長「行きたいというか、海の次は空かなって思ってる」

aoi_a_mmlg「じゃあ、3番で」

ぺえ教頭「(笑)」

こもり校長「いいんだね? 変えられないよ?」

aoi_a_mmlg「はい!」

こもり校長「RN あおい………正解です!

aoi_a_mmlg「ありがとうございます」

こもり校長「なんでわかっちゃうのかなー? 悔しいんだよな〜」

ぺえ教頭「今のは、スカイよ!」

こもり校長「じゃあ、好きな数字を、言ってもらいます。1、2、4、5、9、10。この6個の中から」

aoi_a_mmlg「じゃあ、1番でお願いします」

ぺえ教頭「あ、ぺえ教頭のコーヒーメーカー!! これ、オープニングで話していた、石井ニコルちゃんとサンリオピューロランドに行ったときに当てた1等」

aoi_a_mmlg「はい! ありがとうございます!」

ぺえ教頭「コーヒーは飲む?」

aoi_a_mmlg「はい。こもり校長が好きなので、コーヒーを飲むようになりました」

こもり校長「このコーヒーメーカーで飲んじゃってくださいよ〜」

ぺえ教頭「 けっこう本格的に淹れられるみたいよ」

こもり校長「上からシャワーって書いてあるから、ハンドドリップなのかな?
紙フィルターがなくても…あ、メッシュフィルターでいいんだ。これでコーヒーを淹れて、一緒にいい朝を迎えよう。ありがとうね」

aoi_a_mmlg「ありがとうございました」

SCHOOL OF LOCK!


たにいち 愛知県 16歳

こもり校長「プレゼント、欲しい?」

たにいち「もちろん!! こもり校長、ぺえ教頭も、僕、インスタグラム見とって、すごいおしゃれだなって思ったので、先生たちのお勧めの品が欲しいなって思いました」

こもり校長「今回、ぴったりのあるよ! ぺえ教頭は、ペアルックで着られるアウター。こもり校長は、プライベート3点セット、サングラス、ニット帽、時計。ゲットするチャンスあるからね。頑張って!」

たにいち「はい!」

ぺえ教頭「じゃあ、出題します。
『私、ぺえ教頭の思い出のデートスポットは?』
1:阿佐ヶ谷の釣り堀
2:YouTubeでドライブデートした鎌倉
3:地元山形の遊園地リナワールド


こもり校長「リナワールドは、こないだなんか思い出話、してたじゃん」

ぺえ教頭「そうそう。してたけど、最近だから。リナワールドは、中学生の時だったから、それ以外で〜。最近、釣り好きのスポーツ選手を好きになっちゃって。で、その人と、1回キリなんだけど、それがどこかな? …っていう三択」

こもり校長「そっかそっか、それは難しいわ」

たにいち「(笑)難しいなーー難しいなーーームズイな〜これ」

こもり校長「悩んでる?」

たにいち「1番で」

ぺえ教頭「RN たにいち、正解です

こもり校長「これ、難易度高かったよ〜」

たにいち「難しかったです(笑)」

こもり校長「これムズイよな〜」

たにいち「はい」

こもり校長「よく答えられたね? ピンときた?」

たにいち「ピンときました!(笑)」

こもり校長「さすが、冴えているな〜。うちの生徒は」

ぺえ教頭「これがね、最初で最後のデートだったの」

こもり校長「それはそれで悲しいからやめてくれよ」

ぺえ教頭「全然釣れないし、魚も。2度と連絡もくれなくなりました。ありがとうね〜。当ててくれて」

こもり校長「じゃ、2、4、5、9、10で、どれ?」

たにいち「じゃあ、2番で!」

ぺえ教頭「あ! 2番、ぺえ教頭の、アウターです!」

SCHOOL OF LOCK!


こもり校長「お泊り服セットです」

ぺえ教頭「そうね、もこもこの。牛柄?」

こもり校長「しっかり牛柄と、もうちょっと茶色い牛柄のセット」

ぺえ教頭「色違い2枚。どう? お友達とか、一緒に着て下さい」

こもり校長「これを着こなせるようになったら君はもう、ファッションモンスター」

たにいち「お〜!」

ぺえ教頭「派手かもしんない」

たにいち「(笑)わかりました! ありがとうございました!」


♪  ファッションモンスター / きゃりーぱみゅぱみゅ


こもり校長「俺はたにいちには、モンスターになってほしいと思っているのよ」

ぺえ教頭「そうね。いろんなファッションを楽しん下さい」

SCHOOL OF LOCK!


こもり校長「私物祭り、残り4つ。校長のが3つ。ぜひ当てて欲しいのが2つ残ってのよ。ぜひ当ててほしい」

ふか 北海道 17歳

こもり校長「欲しい?」

ふか「はい! ぺえ教頭が大好きで、すごい欲しいです!」

こもり校長「いいのが残ってるよ〜」

ぺえ教頭「ありがとね。あと1個だけなんだけど、とっておきよ、これ。レアかもしれない」

こもり校長「お守りに近いね」

ぺえ教頭「そうかもしれない!」

こもり校長「じゃあ、教頭から問題出そう」

ぺえ教頭「『私、ぺえ教頭が思う自分のチャームポイントは?』
1:なんといってもカラフルな髪色
2:誰よりも柔らかい唇
3:意外とキリッとした眉毛

さ、どうでしょう〜〜〜〜?」

ふか「髪色な気がします」

ぺえ教頭「最近ね、あんまりカラフルじゃないの」

ふか「あ、確かに」

ぺえ教頭「カラフルな髪色に飽き始めて、ちょっと正直黒髪にしようかなって思うくらい、派手髪に興味ないんだよね、正直ね」

ふか「(笑)」

ぺえ教頭「眉毛もちょっとね〜。つり上がり過ぎて」

こもり校長「難しそうだね〜。校長的にはだけど、髪色は落ち着いてきたし、眉毛はキリッとしてないのよ、最近」

ぺえ教頭「(笑)してないっすか? ぼんやりしてるよ」

こもり校長「してないね。で、唯一わからないのが、唇だけ」

ぺえ教頭「まだ校長も知らないのは、ひとつだけ。唇。キスしたくなる唇、なんて言われますけどね」

こもり校長「誰に?」

<BGM〜ぺえタイム〜>

ぺえ教頭「やっぱり何度か抱かれた方とか。やっぱりそういう方には好評ですよ!」

こもり校長「“抱かれた”とか言うな!! そこ!! ふか、何番?」

ふか「2番で!」

こもり校長「攻めてきたね。さあ、正解は!?」

ぺえ教頭「RN ふか、正解です!

こもり校長「ちょっとね〜…。おめでとうってまずは言うけども。唇なの?」

ぺえ教頭「あたしの唇を1回経験したら、戻れませんよ〜」

こもり校長「言ってるよ、ふか?」

ふか「(笑)」

こもり校長「ふかも苦笑い。唇なんだって」

ふか「いいと思います(笑)」

ぺえ教頭「(笑)ありがとうね〜。ライバルは石原さとみさんだから」

こもり校長「おい! それはダメだよ。
じゃあ、4、5、9、10で。なんとなく、9か、10がいいかな〜。なるべく一桁」

ふか「9で!」

ぺえ教頭「あ! ぺえ教頭のプリクラです! どう? 嬉しい?」

SCHOOL OF LOCK!


ふか「うぅ嬉しいです!」

こもり校長「あれ? ほんとに嬉しいか?」

ふか「嬉しいです(笑)」

ぺえ教頭「これ今日1人で原宿に立ち寄って、1人でピンプリ撮ってきたの」

こもり校長「ピンプリだぞ、ふか!」

ぺえ教頭「けっこう恥ずかしかったぞ!」

こもり校長「これはお守りよ、もう。1枚とかじゃないから、これ何枚あんの?」

ぺえ教頭「もう…束?」

こもり校長「束だから、携帯にとか、財布にとか、友達に配るとか」

ぺえ教頭「最近のプリクラって、シールじゃないのね?」

こもり校長「なに?」

ぺえ教頭「貼れないの。板で来るの。フィルムで」

こもり校長「板ではないけど。お守りにして!」

ふか「はい!」

ぺえ教頭「裏にメッセージも書いておくわ」

ふか「ありがとうございました! 失礼します」

SCHOOL OF LOCK!


石焼ビビンバ始めました 東京都 16歳

こもり校長「欲しい?」

石焼ビビンバ始めました「欲しいです!」

こもり校長「でもタダであげられないんだ。問題を出さないと。答えられる自信はある?」

石焼ビビンバ始めました「頑張ります」

こもり校長「よっしゃ、校長から。
『僕、こもり校長が来客にふるまえる手料理はなに?』
1:生姜の香るトロトロ豚の角煮
2:彩り野菜が惹きたてる白身魚のアクアパッツァ
3:ハンバーグ

さあ、どれだ?!」

ぺえ教頭「ちょっと待って」

こもり校長「これなかなか難しいと思う。豚の角煮か、アクアパッツァか。3はハンバーグなんだけど。どう? 難しい?」

石焼ビビンバ始めました「難しいですね、今までで一番難しいんじゃないですか?」

こもり校長「あ、いい線ついてる。そうなのよ、一番難しいのよ、これ。でもなんとなくピンときはじめてる?」

石焼ビビンバ始めました「な〜んとなく、ピーンと」

こもり校長「ほんとに? もし何かが必要なら、何か喋るけども?」

石焼ビビンバ始めました「じゃあ、一応ヒントもらっていいですか?」

こもり校長「あのね、俺は、こねる作業がうまいと思っているんだよね。この料理を作るときにね。焼き加減もちょうどいいと思っている。けっこうおいしいと思う」

石焼ビビンバ始めました「じゃあ、賭けてみます!」

ぺえ教頭「(笑)」

こもり校長「よっしゃ! じゃあ、何番だ!?」

石焼ビビンバ始めました「3番のハンバーグ」

こもり校長「RN 石焼ビビンバ始めました、正解です。すげーなーよくわかったなー」

ぺえ教頭「こねるの1個だけよ」

こもり校長「俺からしたら、アクアパッツアじゃん、キャラ的にはもう」

ぺえ教頭「いやいや、想像できないし、作れるわけないわよ」

石焼ビビンバ始めました「そんな気もしますね(笑)」

ぺえ教頭「優しいね〜」

こもり校長「ピンときた?」

石焼ビビンバ始めました「はい!」

こもり校長「では選んでいただきましょう、4か5か10」

石焼ビビンバ始めました「10番!」

こもり校長「10番は! 校長のプリクラになります!」

SCHOOL OF LOCK!


ぺえ教頭「わ〜〜〜」

こもり校長「僕の場合はこれ、2020年8月27日に撮ったプリクラになります。なのでなんと、僕、金髪なんですよ。これマジ激レアよ。金髪で残っているアイテムは、もうこれぐらいしかないから。これも切って、色々使えるから。お守りにして」

石焼ビビンバ始めました「ありがとうございました!」

SCHOOL OF LOCK!




今日の黒板



今夜は黒板の代わりに時間の限り電話!!みんなに私物をプレゼントしていきました(∩´∀`)∩


♪  BLUE SOULS(STUTS Remix feat. dodo&塩塚モエカ) / A_o


こもり校長「この曲ね、毎日聴いてる曲」

ぺえ教頭「お気に入り? ミッフィーと?」

こもり校長「そう、ミッフィーか、コレ。
今日は、黒板の時間も超えて、逆電してきました。SCHOOL OF LOCK!、下校の時間です」

ぺえ教頭「え。もう終わり? 残ってるのどうするの?」

こもり校長「しかも、めっちゃいいのが残っちゃったのよ」

ぺえ教頭「またやる? 2つだけ」

こもり校長「お出かけセット、ほんとにいいお出かけセットなの。G-SHOCKの時計、クロムハーツのニット帽、レイバンのサングラスとか、あとすごくいいネックピローもあったのよ。西川の」

ぺえ教頭「西川の!? え、すごい」

こもり校長「校長の持ってきた、いいのだけが残っちゃった」

ぺえ教頭「え? やれないの?」

こもり校長「金曜日? 金曜日にやるか? 友達のGENERATIONS先生が最近新曲出したらしいから、CDにサインつけて、それも1個つけようか。じゃあ、フライデーに。“無理です”って言われたりして(⇒私物プレゼントの続きは、10月22日の学校運営戦略会議で!)」

SCHOOL OF LOCK!


こもり校長「ぺえ教頭、今日はどうでしたか?」

ぺえ教頭「あたしの派手なアウターをどう着こなしてくれるか、すごい楽しみだから。着こなしたら、ぜひ写真とか送ってほしい」

こもり校長「こんな感じで着てますってね。今日を機に、ファッションモンスターが生まれるかもしれないね」

ぺえ教頭「だいぶよ」

こもり校長「こうやって自分の思い出が詰まったものが、誰かの元に飛んでいくのって、すごい嬉しいね」

ぺえ教頭「寂しいんじゃない?」

こもり校長「ゲームボーイだけはすごい寂しい」

ぺえ教頭「校長の青春を全て見てきたような存在でしょう?」

こもり校長「そう、だから、マジで大切にしてあげてほしい。
それがね、新しい人生を歩むと思ったらね」

ぺえ教頭「ゲームボーイが一番深みあるわ〜」

こもり校長「あと、サンキューレスキューも、コーヒー淹れて欲しいし。ほんとに人生を一緒に生徒のみんなと歩んでほしいなと思います。そして明日は、稲村亜美先生が。俺の友達が」

ぺえ教頭「久々?」

こもり校長「3か月ぶりくらいかな?」

ぺえ教頭「え〜〜どういう感覚になるか楽しみね〜」

こもり校長「SCHOOL OF LOCK!は、明日夜10時にふたたび開校!」

ぺえ教頭「起立! 礼!」

こもり校長・ぺえ教頭「また明日〜〜〜!!!!」


♪  For the moment / Every Little Thing


こもり校長「これね、曲、なんでこれ?」

ぺえ教頭「これね、教頭が最近ハマって聴いている曲。かけてくれたわ、ありがとう、ELT、最近、めっちゃ聴いてて」

こもり校長「リバイバル」

ぺえ教頭「改めて聴くと、こんなに良かったんだなって」

こもり校長「いや、ほんとに」

SCHOOL OF LOCK!




こもり校長の放送後記

これから君たちと一緒に歩んで行くこの子達を大切にしてあげてほしい。


ぺえ教頭の放送後記

大谷翔平っていい体よね。会いたいわ。

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年10月26日(火)PM 10:00 まで

Music 2021.10.19PLAYLIST

    22:05
  • 22:26
  • 22:41
  • 22:57
  • 23:04
  • 23:21
  • 23:37
  • 23:48
  • 23:51

「ぺえ教頭がコンビニでよく買う物は?」「こもり校長が行きたい所は?」SOL!でプライベートクイズ祭り開催

ラジオの中の学校、TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」。10月19日(火)の放送では、リスナーがパーソナリティのこもり校長とぺえ教頭のプライベートを題材にした三択問題に回答し、正解したら私物がプレゼントされる『校長・教頭私物プレゼント! プライベートクイズ祭り!』が行われました。電話をつないだ8人のなかから、2人のリスナーへの問題とプレゼントを紹介します。

生放送教室 放送後記一覧

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