中2高2問題…今夜解決!

SOL

今夜の授業を職員のいとかんが振り返り!


今夜のSCHOOL OF LOCK! 授業テーマは『解決!中2高2問題』
新校長・新教頭になって1ヶ月。歴代教頭が中2高2の生徒に対して行っていた「かけ声」
一体どんなものがいいのか?今日は生徒のみんなから広く募集!生放送の中でみんなと一緒に決めて行きました。

リハーサルに参加してくれた1人目の生徒は…【北海道 17歳 女の子 ラジオネーム:のぴこさん】
中2高2は友達が多い楽しい面、進路に向き合わなければいけない大変な面の両面があると感じているRN:のぴこさん
そんなRN:のぴこさんと試していったかけ声は『中2高2は…エクスタシ〜〜〜〜!!!!』。有頂天という意味合いのこのかけ声には、ぺえ教頭も大満足でした。

2人目の生徒は…【埼玉県 17歳 男の子 ラジオネーム:おかんにやーさん】
高2は明確な目標がなくモチベが保ちづらくて困っているというRN:おかんにやーさん。
そんなRN:おかんにやーさんと試していったかけ声は『中2高2は…ギャラクシ〜〜〜〜〜!!!!』。これなら男子も言いやすいかも?と貴重な意見もいただきました!

3人目の生徒は…【宮城県 14歳 女の子 ラジオネーム:あべは】
最近は剣道部の県大会に出ることになり、プレッシャーを感じているというRN:あべは。
そんなRN:あべはと試していったかけ声は『中2高2は…大胆になりなさい!』『はい!』というコール&レスポンススタイル。爆発力がない…とぺえ教頭的にはイマイチだった様子でした。

4人目の生徒は…【福岡県 16歳 男の子 ラジオネーム:真夜中の朝日】
RN:真夜中の朝日と試していったかけ声はしれっと書き込みで読んでいた『中2高2は…フレグランス』!
ぺえ教頭に合っているから一番いいと思う!と背中を後押ししてくれました!

5人目の生徒は…【広島県 17歳 女の子 ラジオネーム:スイートポテト】
RN:スイートポテトと試していったかけ声は今までに試していなかった『まさかの中2高2は…好きにしなさい!』
今までの要素を総合的に考え編み出したぺえ教頭オリジナルのかけ声!緊張の初披露でしたが掲示板や廊下でも好評な様子でした!

そんな今夜の授業はradikoのタイムフリーで聴きなおすことができます。ぜひ再出席してみて聞いてみてください

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年11月8日(月)PM 10:00 まで

中2高2問題…今夜解決!


ぺえ教頭「生徒のみんな、こんばんは。11月1日月曜日、『SCHOOL OF LOCK!』始まりました」

こもり校長「僕らが新校長・新教頭になってしっかり1ヶ月か。もう1ヶ月かぁ…。どうでした?」

ぺえ教頭「あっという間かなと思ったけど、ちょっと長かったかもしんない。それだけ本気で向き合うことが出来たのかなって。でもやっぱ、先のことを考えずに目の前の1日1日を校長とふたりで積み重ねていきたいなと、私はこの1ヶ月で思った。“先が見えない恐怖”って、たまに耐えられなくならない?」

こもり校長「なるよ、わかる」

ぺえ教頭「この『SCHOOL OF LOCK!』っていうのも、私達校長・教頭でどこまで続くのか、もちろん誰もわからないわけで。そういうことを考え出したら“今向き合わなきゃいけないこと”と向き合えなくなりそうでちょっと怖くなったから…。1ヶ月終わってこの土日いろいろ考えて、私は本当に、今のこの1日1日、目の前のこもり校長と向き合ってやっていきたいなと思ったわ。ものすごく楽しかったんだけど、やっぱすごいエネルギーを使ってたみたいで、この金土日、私ほんと1回も起きなかった」

こもり校長「え〜! ずっと寝てた?」

ぺえ教頭「ずっっっと寝てた。たまに目ぇ覚めてお手洗いに行くこととかはあったけど、起き上がることもできないくらい…。きっと全力を注げたんだろうね。だから、こういう1ヶ月1ヶ月を積み重ねてみんなと近付いていけたら良いんだろうなって思った。私がここ1ヶ月でやってきたこととか積み重ねてきたことは間違ってなかったのかなって、自分のことを肯定できるような休日でした」

SOL!


こもり校長「良い、すごく良いですね」

ぺえ教頭「いっぱい喋っちゃった、ごめん(笑) (土日は)どうだった?」

こもり校長「忙しかったから、今それを言われて“そんな振り返りあったんだ”って感じ」

ぺえ教頭「忙しいとさ、深く考える時間も設けられなかったりするから」

こもり校長「でもそっちの(忙しい)方が自分的には心地良い感じもあるから…。忙しい方が心が安定するタイプだから」

ぺえ教頭「校長は本当そうなんだよね〜。でも、いつか変わると思うよ。私もね、最初はそうだったもん。23、24、25、26(歳)の最初くらいまでは、休みなんかいらないし休みがあると怖くなるくらいの感じ」

こもり校長「わかる! 今そんな感じ」

ぺえ教頭「そのくらいスケジュール詰め詰めで良いって感じだったけど…。いや、気付くよ?」

こもり校長「…本当ぉ? だから俺は1ヶ月早かったね」

ぺえ教頭「何か収穫はあった? 私とやってきて、見えてきたものはあった?」

こもり校長「え〜…どうだろうね(笑)」

ぺえ教頭「まぁ、手探りで良いんだけどさ! まだ答えなんか出ない方がさ」

こもり校長「そうだね。自分もまだ不慣れな部分もあるから。校長先生になるってところと、自分も教頭先生を1年半やってきたってところもあるから、徐々に校長先生っていうものを感じるようにはなったなぁ。この土日で、すっごい過去の放送を聴いたかも」

ぺえ教頭「過去っていうのは私達になってから?」

こもり校長「ううん。もっと前。自分が(教頭に)就任したてのやつとか、1年前の放送とかを職員に頼んで取り寄せてもらって」

ぺえ教頭「それはどういう気持ちになって(したの)?」

こもり校長「わかんない! 今考えたらちょっとよくわかんないけど、いろんなものを思い返したくなって。また新しい1ヶ月だったから、一歩いまの自分を見るというか」

ぺえ教頭「あんまり荷物みたいに背負わないでね? “校長先生”っていう立場を。絶対に校長は重圧だったりプレッシャーを感じてこの1ヶ月やってきてるから。でもそれが“どうも自分の言葉が出なくなる…”みたいなことに繋がることが私は怖いし、恐れてることだから。校長という立場を背負いながらも、1人の人間“こもり”としての、心の部分…本心の心の部分をなくさずに、私は向き合っていけたらなと思う」

こもり校長「うわ〜、嬉しいね」

ぺえ教頭「でも、なんかちょっと一皮むけたなぁ? 何かがスッキリしてる気がするけど、これはなんでだろうなぁ? いま私と話してても、会話の波長が合ってると思わない?」

こもり校長「これね、理由が1個あって…。今日ちょっと落ち込んでんのよ。仕事でいろいろ上手くいかないことがあって、めちゃくちゃ落ち込んでんの…。だからいまこの感じが心地良いのよ。あと一言、二言多かったらたぶん泣いてたくらい。良い人がいるんだなぁ、世の中には…」

ぺえ教頭「そういうあなたの人間味みたいなものに、少なからず私は魅力を感じて、会話の波長としてものすごく気持ちが良かったから。絶対これは聴いてる人達も思ってる。もっと素直な、校長の人間性、人間味の部分を見せてくれたらみんな喜ぶし、みんなの背中を押す為にはそういうところ見せていく必要が…ちょっと、喋り過ぎちゃってるけど大丈夫?」

こもり校長「まだ一音も流れてない(笑)」

ぺえ教頭「どうしよう! ごめん、ごめん! 週の始めに、なんか変なスイッチが入っちゃったわねぇ」

こもり校長「(しかも)月始めだから。俺ね、知ってんだ。これが次に進む方法。黒板書くわ(笑)」

ぺえ教頭「確かに。まだ黒板すら書いてなかったね(笑) 失礼しました」

SOL!


『 映画 』

こもり校長「校長先生、ダンス仲間と映画に出るんですよ! どうだい、生徒のみんな。(話の)振り幅についてこれてるか?」

ぺえ教頭「え〜、すごい! 急に盛り上がっちゃうけど(笑)」

こもり校長「音楽と詩と映像をひとつに融合したプロジェクト『CINEMA FIGHTERS』っていう、“リリックシネマ”って呼んでるんだけど。本来なら映画は2時間くらいだけど、だいたい20分くらいに収められた“ショートフィルム”っていうもの。その『CINEMA FIGHTERS』の第4弾が、今回GENERATIONSメンバーそれぞれが主演を務めていて、6作品入っているオムニバス映画になってます。僕もその中の『水のない海』という作品に出演しているよ〜っていう」

ぺえ教頭「さっき映画のトレーラー映像っていうの? あれ、見ましたよ。ちょっとドキッどするような…。キスする? しない? くらいのシーンまであって、楽しみです。見た事ない校長の表情がたくさん見られますね。演技してますからね。自然ですごい良かったよ」



こもり校長「恥ずかしいな(笑) これが『昨日より赤く明日より青く-CINEA FIGHTERS project-』ってタイトルになっていまして、11月26日金曜日劇場公開となります! ぜひ生徒のみんな、興味があったら観に行って欲しいなと思っております」

ぺえ教頭「いこー、いこー!」

こもり校長「そして今夜、主題歌を集めたアルバム(11月26日発売『昨日より赤く明日より青く -CINEMA FIGHTERS project-』)の中から1曲、初解禁したいなと思ってまして! 今回のテーマソングとなっている楽曲をGENERATIONS先生でやらせていただいて、その曲を今夜生徒のみんなと聴いていきたいなと思います。GENERATIONS from EXILE TRIBE『昨日より赤く明日より青く』」


♪ 昨日より赤く明日より青く / GENERATIONS from EXILE TRIBE


こもり校長「これ、良い曲…(笑) 好きなんだよ、この曲」

ぺえ教頭「めちゃめちゃ良い曲よ! 歌詞にすごく深みがあって。1回(聴いた)だけじゃわからないかも。何度も何度も聴いて歌詞の深みがわかっていって味が出てくるね」

こもり校長「今回、作詞家の小竹正人(おだけまさと)さんという方に書いてもらっていて、小竹さんはGENERATIONSがデビューする前から俺たちのことを知ってくださってる方なんだよ。初めて会った時からどれくらい経ったんだろう…(メンバー)みんな未成年だったから! 全員が大人になって確実に成長してるけど、まだ人としても未完成だし今後どんどん育っていく、もっと熟していって大人になっていくっていう“過渡期”の中にいるよねって感じで、僕たちにこの曲をくれたの」

ぺえ教頭「“果実は赤くなってく 青さを残しながら”ね。なるほど」

こもり校長「だから今いろいろと感じたり、新しい状況にチャレンジしたり、人との出会いとかで悩んでいる人に聴いてもらえたら、嬉しいなと思ってます」

SOL!



最高!!!
「昨日より赤く明日より青く」聞いてみて、歌の雰囲気と歌詞が凄く心に残りました。
早く映画観たい!!!!!!
虹色のアザラシ
女性/14歳/岐阜県
2021-11-01 22:12


こもり校長「ありがとう! 観て! 11月26日金曜日(公開)だから!」

ぺえ教頭「みんなで行きましょう!」


こもり校長「さて、僕らが新校長・新教頭になって1ヶ月が経ちましたが、“あの問題”が解決しないまま過ぎました…。例の『中2高2問題』です!」

ぺえ教頭「ねぇ〜。みんなに待ってもらってね。しかも私が、叫ぶ! みたいなキャラでもないから…。まだ模索してます」

こもり校長「そもそもなんだけどこのシステム…初代教頭のやしろ教頭から始まったのよ。中学1年・高校1年はまだ学校に慣れないフワフワした時期。中3・高3は受験や就職を控えて大変な時期。…ってことは、“中2・高2って最強だよね! 自由だよね!”ってところから生まれて。中2・高2はその日嫌なことがあっても、お前が中2・高2ってだけで最強じゃん、最高じゃん! っていう気持ち、“全肯定のメッセージ”っていうのから始まって」

ぺえ教頭「伝統なわけね」

こもり校長「過去にもいろいろあったのよ。初代やしろ校長“中2・高2はいいぞ”、2代目のよしだ校長は“中2・高2、どうだ?”って聞いて、“楽しいです”、“もっと楽しくしてやるよ!”、“ありがとうございます”って掛け声だね」

ぺえ教頭「面白い、わくわくするわね!」

こもり校長「3代目のあしざわ教頭は“中2・高2はフリーダーーーム! ”。で、“フリーダーム! ”と(生徒に)言わせ、フリハラという言葉が生まれたくらいだから」

ぺえ教頭「“フリハラ”?」

こもり校長「フリーダム・ハラスメント(笑) 無理矢理言わせてんじゃねぇのか? みたいな」

ぺえ教頭「なるほど(笑) でも私は好きだけどね」

こもり校長「4代目の僕の時は“中2・高2は当たって”、“砕けろ!”、“突っ走れ!”、“おー!!”っていうラリー。よしだ教頭と近いイメージ」

ぺえ教頭「みんな個性が出るわけね〜。1番難しいかもしれないわね。前代未聞よ? 私の感じがどういう風に掛け声になったらみんなに響いてくれるか…とかも思うし、私が1番しっくりくる感じがわからないまま1ヶ月いるから」

こもり校長「でも、そろそろ決めないといけない…ということで、今夜の授業は! 『解決! 中2高2問題』!!!!

こもり校長「今夜は、SCHOOL OF LOCK! の歴代教頭が中2・高2の生徒に対して言っていた掛け声の“ぺえ教頭バージョン”を決めます!」

ぺえ教頭「決めるのね!? 今日この2時間弱で! わかりました」

こもり校長「さらに、掛け声のリハーサルに参加してくれる中2・高2の“リハーサル生徒”も同時に募集します。我こそは練習台になっても良いという中2・高2の生徒は“リハーサルやります”と学校掲示板まで書き込んで欲しい! 今週(11月1日〜5日)は掲示板に書き込んでくれた生徒の中から毎日10名の生徒に、こもり校長・ぺえ教頭が表紙の『TOKYO FM マンスリータイムテーブル11月号』をプレゼント!

ぺえ教頭「嬉しい〜。私、何かの表紙になったの初めて!」

こもり校長「初表紙!?(笑)」

ぺえ教頭「そうですよ。今まで何してたんだろうね? もうちょいチャンスあった気がするんですけど〜(笑) これが初めてなので、皆さんもらってあげてください」

SOL!


こもり校長「まず、生徒から届いた掛け声を紹介していきましょうか!」



中2・高2コール、考えました。“中2・高2は空より〜”、“青〜い”、“太陽より〜”、“熱〜い”
フローカ
16歳/宮城県


ぺえ教頭「…なるほど。可愛い、いいじゃん。“中2・高2って1番青春を謳歌できる時期なんじゃないかと思いまして、青春といえば熱くて青いと考えました”だって。すごい。理由を聞くと深みが出てくるね。納得できるわ。でもちょっと私にはキラキラし過ぎてるかなぁ?」

こもり校長「わかるよ(笑) 俺だったら言える!」

ぺえ教頭「悔しいけどそうだよね(笑) 私はもうちょい、ディープさが欲しいかもしれない」



“中2・高2は”、“熱く輝く全力投球〜”
カズッチータ
16歳/広島県


ぺえ教頭「すごく良いんだけど、私の中でしっくりきてないのか、冷や汗かいてる今(笑) この熱さを私が叫ぶのは、あんまり思い描けないかもしれない。たくさん(案を)ありがとうございます! こもり“教頭”だった時はさ、みんなのお助けはなく自分で考えたの?」

こもり校長「最初はね。その中でもう一声みたいな声(意見)があったから、“突っ走れ”、“おー!!”が生まれたんだよね」

ぺえ教頭「なるほどね。なんかごめんなさいね、みんなに世話になって…」



“中2・高2は”、“エクスタシー!!”
エコレデロック
13歳/大分県


SOL!


こもり校長「わっははは(笑) でも良いんじゃない? いま初めて、教頭が言いながら手を上に掲げてたもんね」

ぺえ教頭「興奮してたね、私。ちなみにエクスタシーは“有頂天・歓喜”という意味です。これ…すごく好き」

こもり校長「“エクスタシー”は一緒に言うの?」

ぺえ教頭「できれば一緒に言いたいかもしれない」

こもり校長「“中2・高2は…”」

こもり校長・ぺえ教頭「“エクスタシー”」

ぺえ教頭「あ、すごく好き! 今の、校長と言った(落ち着いた)テンション…。何か見えてきましたねぇ。ちょっとふんわりした、私しか分かり得ない空気感っていうものが“エクスタシー”って言葉に詰まってる気がして。これはすごく可能性を秘めてますね。しかもこの挨拶は、歴代の教頭先生達の中では1番私がしっくりくるというか、どこか“私だから言って許される”みたいなところも感じるじゃない(笑) だから私がこれを言う意味っていうのも感じるから…」

こもり校長「(リハーサル)やってみる?」

ぺえ教頭「いいの?」

こもり校長「早速頼むよ!」

のぴこさん 北海道 17歳 女性

こもり校長「17歳ってことは…?」

のぴこさん「高校2年生です」

ぺえ教頭「中2・高2は〜?」

ぺえ教頭・のぴこさん「“エクスタシ〜”

SOL!


ぺえ教頭「あっはっ…すっごい気持ち良い、すごく良い! わ〜ぁ、有頂天!」

こもり校長「教頭、めっちゃ手ぇあげてるよ(笑)」

ぺえ教頭「今の感じどうだった?」

のぴこさん「めっちゃ言いやすいし、楽しいです!」

こもり校長「一緒に言ってる感、あったもんね。ちょっと恥ずかしい部分もある?」

のぴこさん「全然ないです。めっちゃ楽しいです」

ぺえ教頭「いいわ〜。こんな令和に“エクスタシー”って…。もちろん意味は“有頂天・歓喜”ですよ? 生徒のみんなと叫ぶのか囁くのか、時と場合で選べますし」

こもり校長「のぴこさん的にはアリなんだよね?」

のぴこさん「大アリです!」

こもり校長「そんな刺さるか(笑) よかった、よかった」

ぺえ教頭「みんな、こういう感じよ。掲示板や廊下に書いてくれてると思いますけど、私に刺さるのはこういうテイストです(笑)」

こもり校長「のぴこさん、リハーサル付き合ってくれてありがとね。実際、中2・高2はどう? 有頂天になる時とかある?」

のぴこさん「ありますね。やっぱり友達と休み時間話したりする時とか」

こもり校長「学年が1個上がると後輩とかも出てくるわけじゃん。高2になってから人付き合いとかって変わった?」

のぴこさん「やっぱ、“先輩にならなきゃ、お手本にならなきゃ”っていうのがあって。学校生活も少し緊張します」

こもり校長「ちょっと気が引き締まるというかね。部活とか入ってるの?」

のぴこさん「ソフトボール部です」

こもり校長「じゃあなおのこと、後輩は気になるかもね。うまくコミュニケーションは取れてます?」

のぴこさん「めっちゃ取れてます」

こもり校長「良いね! 逆に、大変な面とかは?」

のぴこさん「学校生活はやっぱり進路と向き合うことが多くなりました」

こもり校長「ある種、下準備の時期だもんね。もう11月だから」

のぴこさん「本格的に…というか」

こもり校長「だよね。こういうものがやりたいとか、探したりしてるの?」

のぴこさん「もう決まってます!」

こもり校長「すごいじゃん! 高2、“楽しい”と“大変”だったら、今はどっちが大きい?」

SOL!


のぴこさん「楽しいです」

ぺえ教頭「最後、一緒に言っとく?」

のぴこさん「はい!」

ぺえ教頭「元気な方でいくか、しっとりめでいくか…どっちにする?」

のぴこさん「じゃあ…しっとりめで!」

ぺえ教頭「いきますよ。中2・高2は〜?」

ぺえ教頭・のぴこさん「“エクスタシ〜”

こもり校長「ありがとう! バイバ〜イ」

のぴこさん「さよなら〜」


♪ 幸せ。 / CHICO with HoneyWorks


こもり校長「一発目から結構良かったんじゃない!?」

SOL!



中2高2
中2高2は、、ギャラクシー⤴︎⤴︎
ギャラクシー=銀河系
そのような輝く存在であり続けてほしいから。
石焼ビビンパ始めました
男性/16歳/東京都
2021-11-01 22:39


ぺえ教頭「理由、素敵よね」

こもり校長「あぁ、いいじゃん! リハいっとく?」

ぺえ教頭「もういく!?」

おかんにやーさん 埼玉県 17歳 男性

こもり校長「17歳ってことは?」

おかんにやーさん「高校2年生です」

ぺえ教頭「中2・高2は〜?」

ぺえ教頭・おかんにやーさん「“ギャラクシ〜〜〜”

ぺえ教頭「あぁ〜、なるほどねぇ。この景色ねぇ〜。エクスタシーより広がっていく感じがあるかもしれない」

こもり校長「銀河だからね。おかんにやーさん的にはどう?」

おかんにやーさん「さっきの“エクスタシー”は女子が言いやすかったと思うんですけど、“ギャラクシー”だと男子も言いやすいかと思います」

こもり校長「すごい的確な意見くれるじゃん(笑) ありがとうね」

ぺえ教頭「どっちも良さがあって、すごく迷ってくるね」

こもり校長「おかんにやーさん的には(どちらかと言うと)“ギャラクシー”?」

おかんにやーさん「そうですね。男子が“エクスタシー”って言うと恥ずかしいような感じもするんで(笑)」

ぺえ教頭「じゃあ1回言ってみる? そういう恥じらいを感じてたら、言わせたくなるから私は。いい? いきます…中2・高2は〜?」

ぺえ教頭・おかんにやーさん「“エクスタシ〜”

SOL!


おかんにやーさん「結構、どっちもいい感じです(笑)」

ぺえ教頭「そうなのよ! 言ってみるとね。やっぱ何事も経験をしてからしかわからない世界っていうのはあるのよね〜。言っていいのかな? みたいな言葉を思い切って言える気持ち良さもあるじゃない」

おかんにやーさん「ありますね!」

ぺえ教頭「ちょっとスカッとする感じもあるから…やっぱり捨て難いなぁ〜」

こもり校長「おかんにやーさん的には、中2・高2はどんな感じ?」

おかんにやーさん「なかなか去年と比べて学校に行くモチベーションが保ちづらいなっていうのはあります。1年生とかだと学校に慣れる、3年生だと受験があると思うんですけど、中2とか高2って学校に慣れてきて受験もないし、どういう風に学校に行けばいいか、学校に行く目的があんまりなくて」

こもり校長「何もないこと自体の“フリーさ”があって、俺は自由でいいなとは思うけどね。明確なものがないことが、逆にすごく幸せな時間であるから」

ぺえ教頭「何も考えなくて良い時って、何も考えなくて良い理由があると思うのよ」

こもり校長「あると思う。こういう風に高2でしか悩めないじゃん? 高3でこれを言ってたら“受験とか進路とか考えなきゃ”って言われるけど、この高2だからこその自由さって良いと思う。そういう意見もあるんだっていうのが新鮮ですごく参考になった! しかもリハーサルも協力してくれてありがとうね」

ぺえ教頭「助かったわ。バイバ〜イ!」

おかんにやーさん「良かったです。ありがとうございます〜」


ぺえ教頭「廊下でピンときたのがひとつあってね…。“中2・高2は〜”、 “ファビュラ〜ス”

こもり校長「わっははは(笑)」

ぺえ教頭「ちょっと良くない? 私ならではなところもあるし(笑) ファビュラスは“ものすごい”とか“途方もない、非常に素晴らしい”って意味があるみたい。みんな、私の好みをわかってきてくれてる!」


さぁ、今夜の授業は『解決! 中2高2問題』!

こもり校長「今夜は、SCHOOL OF LOCK! の歴代教頭が中2・高2の生徒に対して言っていた掛け声の“ぺえ教頭バージョン”を生徒の意見の元決めていきます! 10時台は英語(単語)1択系が続いたね」

ぺえ教頭「“エクスタシー”、“ギャラクシー”…あと廊下でね、“マーヴェラス” っていうのもあって。私、『JTマーヴェラス』っていう女子バレーのチームが好きなの。吉原知子監督が指揮を取ってるんだけど、そこの粘り強いバレーが好きだからマーヴェラスも候補に入ってきたわ」

こもり校長「“フリーダムリバイバル”みたいなのが来てるのかもしれないね。こういうのってひとつ世代をあけて繰り返されてるから」

SOL!



中2高2かけ声
中2高2はフレグランス!

というのはどうでしょう?
yonglove岡山
男性/17歳/岡山県
2021-11-01 22:52


ぺえ教頭「私が“香りLOVE”だからね! オシャレっちゃ、オシャレよね」

こもり校長「10月30日の(TOKYO FM)インスタLIVE観てくれたのかな? ありがとね!」


中2高2
教頭「中2高2は、やるの?やらないの?」
生徒「やります!」
教頭「かかってこい!」

中2高2は、あと一年後には受験とかで色々悩むことも多い時期だと思います。だから、「やるの?やらないの?」と聞いて、決意表明?みたいな感じでとてもいいと思います!また、この前の授業の時に教頭の「かかってこい!」というフレーズがとてもいいなと思ったので、この案を提案します!
タオルとからあげ。
女性/17歳/熊本県
2021-11-01 17:24


こもり校長「いいじゃん。一歩先を見ていくって感じで」

ぺえ教頭「これは結構、熱い感じだよね。すごく意味があって私も好きです」

SOL!



中2高2
教頭:RN〇〇!このままでいいの?
生徒:だめです!
教頭:そうよねぇ!中2高2は大胆になりなさい!
生徒:はい!
「大胆」っていうのをぺえ教頭がどんなニュアンスで言うかで色々な意味が含まれる気がして面白いので、これを提案します!こもり教頭は熱い感じだったけど、ぺえ教頭には上からガツンと言っていただきたいです!というか私はとにかく、ドSな女王様って感じのぺえ教頭に煽っていただければ何でもいいです!笑
夜9時にはねむい生徒
女性/15歳/千葉県
2021-11-01 18:34


こもり校長「まぁまぁまぁ、ぺえ教頭に言われたら、ちょっと大胆になってもいいかなって…ね(笑)」

ぺえ教頭「しかもこれを言ってる自分がすごく想像しやすいし、見えるね(笑)」

ということで、リハーサルいってみよう!

あべは 宮城県 14歳 女性

こもり校長「14歳ってことは、学年は?」

あべは「中2です」

ぺえ教頭「中2・高2は大胆になりなさいっ

あべは「…はい(笑)」

こもり校長「(笑) この、相手に渡してもらう系(の掛け声)は、やり続けないとできないもんだから。今はリハーサルだからラリーができなかったけど、大丈夫よ。あべは的にはどう?」

あべは「大胆になりたいです!」

こもり校長「おぉ。背中を押せてるらしいよ! …ちょっと微妙な顔してる(笑)」

SOL!


ぺえ教頭「う〜ん…なんか爆発力がない、かなぁ。自分の言葉になってないのが腑(ふ)に落ちない部分ではあるかもしれない…」

こもり校長「めっちゃ考えてる(笑)」

ぺえ教頭「だって一生付きまとっていくものだから」

こもり校長「そうだよ。決めちゃったら何年かやるんだから」

ぺえ教頭「今ので本当に背中押された?」

あべは「押されましたよ」

ぺえ教頭「本当〜? そうかそうか。最近背中押して欲しいことある〜?」

あべは「今、部活の県大会に出ることになって、応援して欲しいというか背中を押して欲しいですね」

こもり校長「教頭は部活動経験者なんだからさ」

ぺえ教頭「そうだねぇ。(部活の)先輩とは仲良いの?」

あべは「先輩はもう引退して、今は自分達が1番上に立って」

ぺえ教頭「そっか。それこそ、1番大胆になっても良いってことよね」

こもり校長「ちなみに何部?」

あべは「剣道部です」

こもり校長「県大会は中2・中1で勝負だ。結構不安もあるんじゃない?」

あべは「本当に不安しかなくて…。大役を任されてしまったので」

こもり校長「あべは自体は部活で役職はついてるの?」

あべは「団体戦で大将を」

ぺえ教頭「すごい、プレッシャーかかるね。本番になっても緊張するタイプ?」

あべは「めっちゃ緊張しますね」

ぺえ教頭「そうかぁ。“当たって砕けろ精神”を持つしかないのかな〜」

こもり校長「お〜、俺のやつじゃん…(笑)」

ぺえ教頭「確かにそうだ! なんだかすごい運命的に私の口から出てきたけど! 前の“こもり教頭”の想いを引き継ぐじゃないけど、やっぱりそういう気持ち。思い切ってやって砕けて、後悔は少ないと思うのよ。ちょっと弱気になって、もっとやれたな〜って思う後悔よりも、思いっきり大胆になって我を忘れるようなプレイをして砕けた分には後悔はないと思うから。大胆になって、砕けることを恐れずに。今の私の言葉と、こもり元教頭の言葉を融合させたような」

SOL!


こもり校長「そうだね。今後大会が終わったら自分達が中3になって、先頭で走ってく事になるわけだから。その前哨戦だと思って、教頭が言ったみたいに“大胆に”“砕けることを恐れずに”頑張って! じゃあ今は部活一択か〜?」

あべは「部活一択でもあるんですけど、他にも生徒会活動だったりいろいろ」

こもり校長「おぉ。学校生活はどんな感じ?」

あべは「もう、うるさいですね」

ぺえ教頭「“うるさい”(笑) 元気ってことね、ハツラツとね。恋愛はしてるのかしら?」

あべは「周りはしてます」

こもり校長「どうよ、周りがしてたらしたくならない?」

あべは「したいって思うんですけど、周りがうるさい人しかいないので…。ちょっと気になってる人はいます」

こもり校長「いるんだ! それは同じクラスとか?」

あべは「同じ部活の」

こもり校長「剣道部! かっこいいんだ?」

あべは「……かっこいいです」

ぺえ教頭「溜めたわね〜(笑)」

こもり校長「気になってる人にアタックしたいとは思わないの?」

あべは「思いますけど、他クラスなんで部活でしかあんまりお話できなくて」

こもり校長「そっちの方が燃えそうだけどね!? 同じクラスだと一緒にいすぎてなぁなぁになっちゃうじゃん。嫌な時間、グダる時間って同じクラスだと100%あるじゃん。そういう意味で(他クラスだと)メリハリがあって俺は良いと思うけどね! 県大会もあるし、いろいろと付随(ふずい)しちゃっても良いんじゃない?」

ぺえ教頭「“大胆に”ね」

こもり校長「じゃあ、あべはの今は充実してる?」

あべは「はい。めっちゃ充実してます!」

ぺえ教頭「すごいね。胸張って言えるのは素敵ね。あべは的には今までの放送を聴いてて、どれがお気に入りとかある?」

あべは「う〜ん…。“ギャラクシー”ですかね? 響きでかっこいいなって」

ぺえ教頭「やっぱり若い子の心に刺さるものと、ちょっと上の年代の私達に刺さるものって違うから…。じゃあギャラクシーのパターンやっときますか。中2・高2は〜?」

ぺえ教頭・あべは「“ギャラクシ〜”

ぺえ教頭「…う〜ん。ちょっと違ったんだけどって感じない?」

あべは「そんなことないです!」

ぺえ教頭「やればやるほどわかんなくなってきた(笑)」

こもり校長「あべは、ありがとうね! じゃあね〜」

あべは「ありがとうございました〜」


♪ピースサイン / 米津玄師


こもり校長「意外と“ギャラクシー”が響きが良いっていうのは参考になったね」

ぺえ教頭「でも、私の中でキラキラした世界のイメージなのよ。私ってもっと現実的で冷静で良いのかなって思うし、地に足つけていきたい感じもあるからから…。どれ好き?」

こもり校長「俺!? “ギャラクシー”(笑)」

ぺえ教頭「やっぱ合わないわねぇ(笑)」

SOL!



んんーーー
中2高2はー?グラビティ!(重力、引力)

中2高2の時代に色んなチャンスとかを掴んで(引き込んで)離さないって意味??
タオルとからあげ。
女性/17歳/熊本県
2021-11-01 23:05


ぺえ教頭「一緒に悩んでくれてありがとう」


中2高2問題!
教頭・中2高2は〜?元気?!
生徒・いっぱい!
教頭・Catch the( キャッチ・ザ )
生徒・Dream!(ドリーム )

中2高2の皆さんはこれからの自分自身の夢に向かい始める1歩として、「夢をつかむ!」という意気込みを掛け声に込めています!
ゆーめのん
女性/19歳/兵庫県
2021-11-01 19:02


ぺえ教頭「これ、校長っぽくない? 熱いね!」

こもり校長「俺の方が合うかもね〜(笑)」



“中2・高2の君、好きなことはできてるか?”、“イエス!”、“今は楽しい?”、“ベリーイエス!”
ラーメンのラー油
15歳/三重県


ぺえ教頭「(笑) すごいわね、“ベリーイエス”。こういう元気ハツラツパターンもやってみたらしっくりくるかもしれないから、やってみようかな?」

リハーサル行ってみよう!

真夜中の朝日 福岡県 16歳 男性

こもり校長「16歳ってことは、学年は?」

真夜中の朝日「高校2年生です」

ぺえ教頭「高2・中2の君! 好きなことはできてるか〜?」

真夜中の朝日「イエス!」

ぺえ教頭「今は楽しい?」

真夜中の朝日「ベリーイエス!」

ぺえ教頭「……ちょっと、知らない景色(笑)」

こもり校長「しかもあたま、“高2・中2”って逆だったよ(笑)」

ぺえ教頭「あ〜もうだめだ。しっくりきてない、緊張しちゃってる!」

こもり校長「顔真っ赤だ(笑)」

ぺえ教頭「どうだった?」

真夜中の朝日「まぁまぁ。でも“ギャラクシー”の方が良いです。語呂がちょうど良いです」

ぺえ教頭「ギャラクシーもいっとく? いくよ…中2・高2は〜?」

ぺえ教頭・真夜中の朝日「“ギャラクシ〜”

真夜中の朝日「1番しっくりきてます」

ぺえ教頭「最初の“エクスタシー”っていうのは感覚的にどう?」

真夜中の朝日「ちょっと長い気がします」

こもり校長「待って(笑) ギャラクシーの方が長いんじゃないか?」

SOL!


真夜中の朝日「ギャラクシーの方は『が行』がある分、発音がちょうど良いなって」

ぺえ教頭「エクスタシーの景色だけ見てみる? いくよ…中2・高2は〜?」

ぺえ教頭・真夜中の朝日「“エクスタシ〜”

真夜中の朝日「…まぁ、まぁ。意外と言いやすかったです」

ぺえ教頭「エクスタシーに関してはみんな経験したら良さに気づくのよ。どれが好き?」

真夜中の朝日「会話の下の方に埋もれていった“フレグランス”が1番です」

ぺえ教頭「エェ!? 嘘、あ、そう? 盲点だったんだけど(笑)」

真夜中の朝日「語呂と、教頭に合いそうだなって」

ぺえ教頭「私の良さを引き出そうとしてくれてるわけね、1回やってみる? 中2・高2は〜?」

ぺえ教頭・真夜中の朝日「“フレグラ〜ンス”

真夜中の朝日「1番良いです!」

ぺえ教頭「…みんなやっぱり好みが違うよね〜(笑)」

こもり校長「真夜中の朝日、ありがとう。このあと審議いきますわ! じゃあね〜」

真夜中の朝日「失礼しま〜す」


♪ BOY MEETS GIRL / WurlS


こもり校長「審議しました! どう? 教頭決まった?」

ぺえ教頭「…まだ揺れてるけど、勢いに任せてもう決めます!」

こもり校長「じゃあ今日は、黒板の代わりにぺえ教頭にどの掛け声にするか、早速(発表を)。電話しちゃうよ!」



今日の黒板



スイートポテト 広島県 17歳 女性

こもり校長「17歳ってことは、学年は?」

スイートポテト「高2です!」

ぺえ教頭「『 中2・高2は、好きにしなさい 』

SOL!


スイートポテト「…え?」

こもり校長「(笑)」

ぺえ教頭「“好きにしなさい”で、返事をいただく…。噛み締めるような“はい!”を」

こもり校長「じゃあもう1回、成功例パターンをやっとこうか。17歳ってことは、学年は?」

スイートポテト「高2です!」

ぺえ教頭「“中2・高2は、好きにしなさいっ”

スイートポテト「“はい”

こもり校長「おぉ〜、どうよ?」

スイートポテト「良いです! ぺえ教頭に合ってるなと思います」

ぺえ教頭「その言葉がすごく嬉しい! 今日は中2・高2の子たちの話を聞いて思ったんだけど、1番自由な時間なはずなのに、どう歩んでいいのかわからないみたいなところもあるじゃない。でも、どの選択もその子にとって正解なのよ。ぐらつくタイミングではあるけど“どの選択もあなたの正解よ”って意味を込めて“好きにしなさい”かなって」

こもり校長「なるほど!」

ぺえ教頭「色んな案を出してもらったんだけど、総合的にそれを纏めた結果、私の中では“好きにしなさい”。地に足ついてる感もあるし、問いかけるという私の良さが出るかなと思って」




ぺえ教頭「良かったぁ〜」

こもり校長「スイートポテト、好きにしなさい第1号になったけど、どう?」

スイートポテト「嬉しいです!」


はい
今のぺえ教頭に合ってる!!!
さとうもりもり
女性/18歳/青森県
2021-11-01 23:50


こもり校長「みんな納得してるよ」

ぺえ教頭「どっと疲れました(笑) 良かったわ〜。どうですか、皆さん。“しっくりこなかった”って声も聞きたいので、もし思うところがあれば教えてください」

こもり校長「スイートポテト、これでついに完成ですから! ありがとね〜」

スイートポテト「ありがとうございます〜」

ぺえ教頭「好きにしなさいっ」


♪ TO BE / 浜崎あゆみ


こもり校長「1ヶ月が経ってついに決まりました。教頭、これからよろしくお願いしますよ」

ぺえ教頭「“好きにしなさい”、たくさん言っていきます!」


こもり校長「SCHOOL OF LOCK!は明日夜10時に再び開校!」

ぺえ教頭「起立! …礼!」

こもり校長・ぺえ教頭「また明日ーーーーー!!」

SOL



こもり校長の放送後記

“好きにしなさい世代“爆誕!!


ぺえ教頭の放送後記

「好きにしなさい」 みんな素敵な案を本当にありがとう。

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年11月8日(月)PM 10:00 まで

Music 2021.11.01 PLAYLIST

GENERATIONS 新曲『昨日より赤く明日より青く』歌詞に込められた思いをこもり校長が解説

ラジオの中の学校、TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」。11月1日(月)の放送では、GENERATIONS from EXILE TRIBEの新曲「昨日より赤く明日より青く」を初オンエア。メンバーで番組パーソナリティのこもり校長が、楽曲について解説しました。

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