A.B.C-Zから五関晃一先生&橋本良亮先生初来校!! 君の『BEST OF 〇〇』を教えて!!

SOL!

今夜の授業を職員のジェーンが振り返り!


本日のSCHOOL OF LOCK!は、2月1日に初のベストアルバム『BEST OF A.B.C-Z』をリリースする・・・!

A.B.C-Zの、五関晃一先生と、橋本良亮先生が初来校!!!

五関先生&橋本先生と共におくる授業テーマはBEST OF ◯◯!!!

「BEST OF 瞬間! それは毎朝電車で一緒の他校のイケメンを見かける瞬間!」 「BEST OF A.B.C-Zは、辛かった時に支えてくれたあの曲です!」など!BEST OF “〇〇”に続く言葉を教えてもらっていきました( ˘ω˘ )ちなみに今日から、こもり校長がリモートで復活!五関先生&橋本先生は生放送教室から、こもり校長は謎の小部屋から授業を届けてくれました。


1人目に電話をした生徒 RN:なしっしりんごの『BEST OF 〇〇』は『BEST OF エモい気持ちになる方法』!!!

ストリートビューを見て、昔通った学校や昔行ったことのある旅行先を見返してエモい気持ちになるのが自分の中での最高な時間なんだとか・・・!



2人目に電話をした生徒 RN:ざっくりさっくりの『BEST OF 〇〇』は『BEST OF ダジャレ』!!!

最近友達とLINE上でダジャレを使って会話をするようになり、その友達はダジャレを使うのがとても上手く、自然に会話に入れこんでくるので自分も負けないようにダジャレを考えるようになったというRN:ざっくりさっくり。そんな彼の今月のベストダジャレは『意味深なミシン』!!五関先生と橋本先生を前に、これまでのワーストダジャレやファーストダジャレなど、他のダジャレの話も聞かせてもらっていきました。


3人目に電話をした生徒 RN:NARIEの『BEST OF 〇〇』は『BEST OF 1日』!!!

今日18歳の誕生日を迎えたというRN:NARIE(おめでとう!)は、大好きな人達に沢山お祝いされて最高の1日を過ごすことが出来、さらにはSCHOOL OF LOCK!に大好きなA.B.C-Z先生が初来校!!! なので今日は本当に最高の1日になった!と話を聞かせてくれました。そんなRN:NARIE に対し、五関先生&橋本先生からは彼女が好きだという楽曲をプレゼントしていきました!



五関先生、橋本先生!そしてA.B.C-Z先生!今日のSCHOOL OF LOCK!はイレギュラーな状態だったので、ぜひまたいつも通りの生放送教室も戻って完全な状態になったら遊びに来てください(^ω^)!!!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2022年02月02日(水)PM 10:00 まで

A.B.C-Zから五関晃一先生&橋本良亮先生初来校!! 君の『BEST OF 〇〇』を教えて!!


こもり校長「“こもり校長が戻ってくることを楽しみにしてました、お帰りなさい”って、たくさんの声が届いてます。ありがとうございます!
ぺえ教頭が新型コロナウイルスに感染したので、月曜日からお休みしていて、僕も大事をとって昨日・一昨日と休ませていただいてました。教頭とは常に連絡を取り合ってるんだけど、徐々に熱も下がってきたという連絡もありました。校長は自分がかかったわけでもないですし、症状もなかったんだけど、大事を取って休んでいて、PCR検査の結果も陰性で元気なので、生放送教室に戻ってきました。
ただ、今夜は“念には念を”で、生放送教室ではなく、“謎の小部屋”からお届けしていきます」

こもり校長「そして何よりも、昨日一昨日と代理を務めてくれた、とーやま委員。本当にありがとうございます。
初日の月曜から本当にすごかった。僕もずっと新校舎にいると、ピカピカのワックスの匂いとか感じにくいものなんですよ。だから、離れてみて、“生放送教室のワックスの匂いを感じてみたいな”とか、(とーやま委員が)一瞬36歳って歳を偽ったりとか、その安心感だったりとか、やましげ校長から始まって、2代目のとーやま校長になっての想いを感じましたし、掲示板を見ていても生徒からの声も大きかったし、僕も同じ気持ちでした。改めて2日間、ピンチを助けていただき、ありがとうございます!
そして、ぺえ教頭。今は焦ることなく自分の体と向き合って、1日も早く体調が良くなって戻って来ることを願っております」

それでは、本日の黒板はこちら!

SCHOOL OF LOCK!


『 初来校 』

こもり校長「生放送教室には、初来校となる今夜のゲスト講師が来てくれています!
ということで、早速お声を届けてもらいましょう! 今夜のゲスト講師は…!
A.B.C-Zの五関晃一先生&橋本良亮先生ーーーーー!!!!!

橋本先生「A.B.C-Zの橋本良亮でーす!」

五関先生「こんばんは。A.B.C-Zの五関晃一です(キリッ)」

<イエーイ!>

橋本先生「いや、そんなキャラじゃないでしょ! 普通でいってください」

五関先生「あ、先生キャラ作らなくていい?(笑)」

こもり校長「(笑)。よろしくお願いします! 本当は直接お会いしたかったんですけど、画面越しで申し訳ございません」

五関先生「とんでもないです」

こもり校長「生徒たちから、たくさんの書き込み届いております!」


私はA.B.C-Z先生が大好きな高校2年です!特に、今回のゲスト講師である「ごせはしコンビ」が大好きです!これからもずっと応援しています!
みすず
女性/17歳/宮崎県



五関先生、橋本先生、SCHOOL OF LOCK!初来校おめでとうございます!
いつも聴いているSCHOOL OF LOCK!にA.B.C-Z先生が来てくれて、すごく嬉しいです!
2人ともこんなクールな顔をしていますがめちゃめちゃに面白いので、ぜひその面白さを引き出してください!
まあ、引き出さなくてもにじみ出てくるとは思いますが(笑)
いつもは受験勉強しながら聴いていますが、今日は心して聴きます!
あす
女性/15歳/山口県


五関先生「見透かされてますね(笑)」

こもり校長「この学校の生徒は10代がほとんどなんですけど、お2人は10代前半でジャニーズ事務所に所属されていますが、その中でどういう学生生活を過ごされてきたんでしょう?」

五関先生「僕は13歳、中学1年生の終わりぐらいに入ってるんですよ。まぁ物静かな生徒でしたね。休み時間も自分の机から一歩も動かなかったです」

こもり校長「何をされてたんですか?」

五関先生「寝てるか…(笑) もしくは、歴史が好きなんで、授業と関係なく歴史の教科書を先読みしていったりとか、とにかく1人でいましたね」

こもり校長「今では想像つかない10代ですね(笑)」

五関先生「そうですね(笑) その時の自分もこうなると思ってなかったでしょうね」

こもり校長「橋本先生は?」

橋本先生「10歳、小4の頃にジャニーズ事務所に入ったんですけど、自分はやんちゃだったので、数学の時間にみんなが静かに一生懸命勉強してる中、EXILEさんの『Choo Choo TRAIN』をめちゃめちゃ大声で歌って、先生にブチギレられました(笑)」

五関先生「そりゃそうだ(笑)」

こもり校長「(笑)」

橋本先生「廊下でめちゃめちゃバケツ持たされましたね(笑) でも、『Choo Choo TRAIN』はめちゃめちゃテンション上がりますよね!?」

こもり校長「そりゃそうですよ! 僕もこの曲に魅了されて、LDHに入ってますから」

橋本先生「そんな少年でした(笑)」

こもり校長「ありがとうございます(笑)」


♪ Nothin' but funky / A.B.C-Z




こもり校長「これは実は生徒からのリクエストでして。RN くーちゃん、この曲を聴いて、もっともっと勉強頑張っちゃってください。
A.B.C-Z先生は、来週2022年の2月1日でデビュー10周年! おめでとうございます! 10周年を迎える今のお気持ちはいかがですか?」

五関先生「正直、2月1日になった時の自分の気持ちが想像できないので、迎えてから改めてお伝えしたいと思います」

橋本先生「今、伝えろ! このラジオに出るのは今日しかないんだから!」

こもり校長「(笑)」

五関先生「(笑) 本当に10年あっという間でした」

こもり校長「その話がもう入ってこないです(笑) あっという間でした?」

橋本先生「あっという間でしたね。自分は正直10年も続くと思ってなかったので、こんなにあっという間なのが不思議で」

こもり校長「意外ですね。“ここまで来れるとは!”って思いもあるってことですか?」

橋本先生「そうですね。それはファンの皆さんのお力添え…応援してくださってるからなんだろうなと、改めて思いました。この10年間は感謝しかないです」

こもり校長「そして、そんなA.B.C-Z先生は、デビュー日となる来週2月1日に初のベストアルバム『BEST OF A.B.C-Z』をリリース!! こちらもおめでとうございます!
ベストアルバムについては後ほどたっぷりと聞かせてもらいますが、今夜はA.B.C-Zの五関先生と橋本先生と一緒に、こんな授業をおこなっていきます…!」

『BEST OF ◯◯』!!!

こもり校長「今夜は生徒のみんなに◯◯の部分を自由に埋めてもらって、何のベストなのか? そしてそのベストが何なのかを教えてほしいと思っております。
例えば、“『BEST OF 瞬間!』それは毎朝電車で一緒になる他校のイケメンを見かける瞬間です!”とか、“『BEST OF 揚げ物!』揚げ物が大好きでその中でもダントツで アジフライが好きです!”とか、“私の『BEST OF 夢』は、世界で活躍するアーティストになることです!”とか、“『BEST OF A.B.C-Z』は、辛かった時に支えてくれたあの曲です!” みたいな感じで、マニアックなことでもいいし、A.B.C-Z先生に関することでも、 どんなことでも大丈夫です!
お2人の『BEST OF ◯◯』は、何かあったりしますか?」

五関先生「『BEST OF お迎え』。1年ぐらい前に僕はワンちゃんをお迎えしまして、仕事から帰った時の、全力の“おかえり〜”がもう可愛くてしょうがないんですよね」

こもり校長「でしょうね〜。全ての癒しですよね」

五関先生「そうなんですよ。どんなに疲れてても、あの瞬間が帳消しにしてくれますね」

こもり校長「2人のボケとツッコミのスピード感に書き込みが来てます!」

さすがです!!
橋本先生と五関先生のツッコミとボケのスピードがすごい!笑
聴いててテンポよくて楽しい!!
緑と言えばー?\さやえんどう/
女性/18歳/岡山県
2022-01-26 22:22


五関先生「楽しんでいただけてるなら良かったです(笑)」

橋本先生「無理に言わせてません?(笑)」

嬉しすぎて!!
掲示板書きたすぎて登録してしまったっ!!
小森校長ツッコんであげてください!!w
のゾンビ
女性/15歳/広島県
2022-01-26 22:16


こもり校長「僕のツッコミの技術の低さも伝わっております」

橋本先生「リモートなんで、難しいところもありますよね」

こもり校長「あとはお2人の関係性が出来上がり過ぎてまして、隙間で入れない自分が申し訳ないです(笑)」

五関先生「とんでもないです(笑)」

橋本先生「すみません、初めましてなのに(笑)」

こもり校長「Twitterでもたくさんの書き込み、コメントが来てます。お2人の名前がJ-POPのトレンドに入ってるそうで」

橋本先生「ホントですか!? 嬉しい〜!」

こもり校長「そして、A.B.C-Z先生は、デビュー10周年となる記念すべき初のベストアルバム『BEST OF A.B.C-Z』をリリースされましたが、DVD、CDシングルはもちろん、メンバーのソロ新曲も入った3枚組のCD! そして初回限定盤A、B、Cにはそれぞれ収録内容の違うBlu-ray Discも入ってる、めちゃめちゃ豪華なベストアルバムになっています。
デビュー10周年を迎えたタイミングでの初のベストアルバムリリースというのは、どんなお気持ちですか?」

五関先生「初っていうこともありますし、感覚として“これ、『ベスト』って言っていいのかな?”って思うぐらい、今までの自分たちが全部入っちゃってるんですよ(笑)」

橋本先生「もう“全部”って言った方がいいもんね」

こもり校長「(笑) でも、10周年となると、結構な量になったんじゃないですか?」

五関先生「先ほど“あっという間”と言いましたけど、作品を見ていくと、“あ、10年走ってきたな”と思いましたね」

橋本先生「改めて思うと、PVが40曲ぐらいあったんですけど、“そんなに撮ったっけ?”みたいな気持ちになりましたもん(笑)」

こもり校長「(笑) 5年ぐらい前の作品でも、“今見るの、しんどー”ってなる時がありません?」

橋本先生「あります。“嫌”じゃないですけど、なんか“見たくない”という気持ちになりますよね。恥ずかしいですよね」

こもり校長「そうですよね。自分が更新されていってるので、振り返ると恥ずかしさもあると思いますけど。やっぱり、懐かしさも感じるものですか?」

五関先生「1つ1つに感じますね。例えば、外で撮影していたものだったら、そのロケ地での思い出とか、“こんな衣装あったな”とか、そういう思い出が1つ1つ蘇ってきますね」

こもり校長「アルバムに込められた想い、聞かせてもらっていいですか?」

五関先生「僕たちは5人グループで他の3人にも聞かないといけないので、無責任なこと言えないですね、すいません!」

橋本先生「いや、言えって!」

こもり校長「なんで教えてくれないんですか!(笑)」

橋本先生「求められてるんだから、言っていいのよ(笑)」

五関先生「大丈夫かな?」

橋本先生「いいんだよ、代表で来てるんだから」

こもり校長「ぜひお願いしますよ(笑)」

五関先生「僕たちを10年前から知ってくださっている方たちもいらっしゃると思いますけど、最近知ったよって人たちも、このアルバムを買っていただければ、“今までのA.B.C-Zがどんなやつらなのか”ってことを分かっていただけると思いますので、知っていただいた上で、これから先、10年から先を共に歩んでいきたいなと。そんな想いを込めています」


♪ Vanilla / A.B.C-Z


こもり校長「曲の間にTwitterとかを見ていると、生徒のみんなが、“確かに! ベストアルバムじゃなくて、コンプリートアルバムかもしれない!”とか、10周年の長さを感じていて。
今日という日を一緒にいられる自分を嬉しく感じてるんですけど、この『Vanilla』は、初回限定盤Aにミュージッククリップとダンスクリップも入っていると」

五関先生「はい。曲自体はデビュー前から歌ってる曲だったんですよ。で、ファンの方たちにもすごく人気で、この機会に新たに作品化しようじゃないかということで、入った曲ですね」

こもり校長「しかも、フルで一緒にリアルタイムで聴けるのも貴重なタイミングで、喜んでくれている生徒の方も多くて、僕も嬉しいです。
そして、今日の授業は…『BEST OF ◯◯』!!!

なしっしりんご 兵庫県 16歳

こもり校長「さっそくなんだけど、『BEST OF 〇〇』、教えてもらってもいい?」

なしっしりんご「はい。私は、『BEST OF エモい気分になる方法』です」

こもり校長「エモくなる瞬間って何だろう? 結構難しいけど、詳しく教えてもらってもいい?」

なしっしりんご「私は地図が大好きで、地図を眺めているのがすごく好きなんですけど、スマホデビューをきっかけにGoogleマップを見るようになって、ストリートビューを見るのが大好きで、エモく感じます」

橋本先生「可愛いな。なんだ、この可愛さは?(笑)」

こもり校長「(笑) ストリートビューは実際の感じが見られるやつだよね。それはいつ頃、スマホデビューして見るようになったの?」

なしっしりんご「スマホデビューは中学生になる時なので、3年ぐらい前です」

こもり校長「3年も見続けてるの?」

なしっしりんご「(笑)」

こもり校長「でも、どういうところにエモさを感じるの?」

なしっしりんご「例えば、自分の家の周りを見たら、ストリートビューの写真って何年か前のものが表示されるじゃないですか。私の家は隣に畑があって、農作物でどんな時期か大体分かるので、それを見るのが面白かったり、あと自分の中学校の周りの写真とかは桜が咲いてる時期だったりで、すごく綺麗で」

橋本先生「こちらのおじちゃんからしたら、りんごちゃんが喋ってるその感じがエモいわ」

五関先生「エモいエモい」

なしっしりんご「(笑)」

こもり校長「(笑)」

五関先生「でも、すごく分かる。だから、要するにアレでしょ? 絨毯の上にラグマット敷いて、何年か後に“このラグマット変えよう”と思ってめくった時に“あれ、この絨毯こんなに綺麗だったっけ?”ってやつでしょ?」

橋本先生「難しい難しい! それは歴史の話…歴史の話でもないな! すいません」

こもり校長「(笑)」

橋本先生「それ、あなただけなのよ」

五関先生「あ、そう?(笑)」

こもり校長「そうだし、もしそこにエモさを感じてるんだとしたら、“何故?っ”て聞きたくなりますもんね(笑)」

五関先生「僕が広げるのはまずいですね(笑)」

橋本先生「ダメダメ。今はりんごちゃんがメインですから」

こもり校長「確かにそうです(笑)
その季節感とかストリートビューだと止まったままになってるから、作物もそうだし、学校の周りに咲いてる綺麗な桜を見て、“この時こうだったなぁ”とかも思い出して、エモくなる?」

なしっしりんご「はい」

五関先生「“最近ここ見ました!”ってところとかないの?」

なしっしりんご「最近はTOKYO FMの周りがどうなってるのか知りたくて。TOKYO FMって半蔵門じゃないですか。半蔵門の場所を知らなくて」

こもり校長「だって兵庫だもんね(笑)」

なしっしりんご「勝手なイメージで港の方だと思ってたんですけど、調べてみたら、皇居の真横でびっくりして(笑) で、ストリートビューで調べてみた時、6月の新緑のすごく綺麗な時期で“めちゃくちゃキレイやな”と思って、エモかったです」

こもり校長「エモくなる気持ちも分かるよ。その季節の緑豊かな感じって、なかなか東京でも感じられるところがないから、すごくいいよ」

橋本先生「他にどんなところ、調べましたか?」

なしっしりんご「旅行に行って帰ってきて、数年後経ってから、その旅行に行ったところを見るのが、いいです」

橋本先生「いいね。分かる。俺も2年前からストリートビューを使い始めたんだけど、何故かと言うと、コロナ禍で旅行に行けなかったから。僕はハワイが好きなんですけど、ハワイのカラカウア通りを映して、(そこを)歩いてる感じをちょっとたしなむ…みたいなことをやってたんですよ。だから、Uberでマック(マクドナルド)を買って、そのカラカウア通りにマックがあるんですけど、そのマックを見ながらマック食べてました(笑)」

五関先生・なしっしりんご「(笑)」

こもり校長「それガッツリ、エモさ感じちゃってるじゃないですか(笑) これは上級者来ましたね」

五関先生「でもまだ2年だから(笑)」

こもり校長「でもそうやって見た時、今の時代の使い方としてピッタリかもしれない。話を聞かせてくれて、ありがとう!」

なしっしりんご「ありがとうございました」

こもり校長「引き続き、半蔵門を見て、俺たちがここにいることを感じてください」


♪ SPACE TRAVELERS / A.B.C-Z




こもり校長「ストリートビューで世界各地を飛び回れる我々は、『SPACE TRAVELERS』ということになるんでしょうか?」

五関先生「そういうことですね〜。この歌にはそういう気持ちを込めました」

こもり校長「今日のこの日のために?(笑)」

橋本先生「五関さん、それちゃんと思って言ってくれてる?(笑)」

五関先生「もちろんです(笑)」

橋本先生「ホントですか?(笑)」

五関先生「(なしっしりんごは)“なんで分かったんだろう?”と思いました」

橋本先生「一番年上なんだから、お願いしますよ(笑)」

こもり校長「(笑) 10代にも容赦無く、あのラグマットのボケをかましていく感じ、僕は好きですよ!」

五関先生「ガッツリ沈黙させちゃいましたね」

橋本先生「そんなことないよ!」

こもり校長「でも、イメージできましたもん。2枚重ねた時の、めくってみて、“こんなに綺麗だったかな?”って」

五関先生「そうなんですよ。エモいでしょ?」

こもり校長「……」

橋本先生「また沈黙始まっちゃったから、やめてくれ(笑)」

五関先生「じゃ、これは?
マンガを単行本で50巻ぐらいのを買って、久々に1巻から読み直したいなと思って、1巻を手に取って“あれ? こんなに黄ばんでたっけ?”っていうの」

橋本先生「なんで“めくるシリーズ”なの! なんで全部めくるんだよ!(笑)」

こもり校長「(笑)」

五関先生「それもエモくない?」

橋本先生「五関さんは“めくるシリーズ”でエモいんだね」

こもり校長「めくって色味…っていう例えが、僕はツボですね(笑) エモいですよ!」

BEST OF
私のBEST OF "場所"は、地元の図書館の学習室です!
部活がない日は放課後いつも図書館に行き、本読んだり勉強したりイヤホンでラジオ聞いたり、(あまり良くない事ですが)学習室でいろんなことします!笑
とりあえず落ち着くんです!何をするにしても家より集中出来るのは学習室のパワーだと思います。(笑)
Pなっつ
女性/15歳/栃木県
2022-01-26 18:46


こもり校長「お2人は10代の頃、図書館とか行かれてました?」

五関先生「図書館は行ってなかったかなぁ」

橋本先生「学校の図書室は行ってました。小3の頃に好きな子がいて、その子が何を借りてるんだろうって、図書カードの中の名前を探してました」

こもり校長・五関先生「(笑)」

こもり校長「“あの子何借りてるんだろうリサーチ”ってことですか(笑)」

橋本先生「そう。読むのじゃなく、探すのが好きでした(笑)」

五関先生「人気の本だと、そのカードがどんどん重なっていくじゃん。その一番下が色変わってるとエモいよね」

橋本先生「違うのよ、その話はもう終わったのよ!(笑)」

こもり校長「(笑)」

五関先生「でも、“場所”は分かりますね」

こもり校長「五関先生の『BEST OF 場所』はどこですか?」

五関先生「僕は…家のトイレですかね」

橋本先生「これはガチだもんね。昔から言ってるもんね?」

五関先生「昔から言ってる。なんか落ち着きますね」

こもり校長「五関先生は何が本当で、何がウソかがちょっと…」

橋本先生「これはガチですよ」

こもり校長「ガチでいいんですか?」

五関先生「ガチです。かなりインドア派なんで、そもそも家が好きなんですけど、その中でも、より個室感のあるトイレは落ち着いちゃいますね」

こもり校長「僕もトイレは結構落ち着いて、めっちゃ本とか置いちゃってるんですよ」

五関先生「トイレに置いちゃう派ですか。あんまりよろしくないって、何かで見た気がします」

橋本先生「あやふやだな(笑)」

<ジャ〜!(トイレを流す音)>

こもり校長「流されてます(笑) しかも、何が良くないのかもあやふやなんですもんね?(笑)」

五関先生「はい。何でか良くなかった気がします」

橋本先生「ちゃんと調べてから言って(笑)」


私のBEST OF チャレンジは、第一志望の公立受験にすることです。
絶対に合格すると自分を信じて、支援当日に向けて、頑張ります!
かりんとう
13歳/埼玉県


こもり校長「まだまだ受験生じゃこの時期、戦いだと思いますし、何より体調に気をつけながら、今まで頑張ってきたこと信じてほしい」

五関先生「自分に照らし合わせちゃうと、15歳でこの『BEST OF チャレンジ』できることがあるって、何にせよすごいことだなと思いますけどね。素晴らしいことだと思います」

橋本先生「カッコいいですよね」

こもり校長「何か目標を見つけて、そこに向けて頑張るってものすごくエネルギーが必要なことなんで、僕たちも合格願ってるんで、ぜひ頑張ってください」

五関先生「頑張れ!」

橋本先生「頑張って!」

こもり校長「さあ、次は生徒と直接電話していきたいと思います!」

ざっくりさっくり 愛知県 15歳

こもり校長「学年は?」

ざっくりさっくり「中学3年生です」

こもり校長「さっそくだけど、『BEST OF 〇〇』、教えてもらっていいかな?」

ざっくりさっくり「はい。僕の『BEST OF 〇〇』は、『BEST OF ダジャレ』です」

五関先生「これはちょっと楽しそうな匂いがしてきたよ」

こもり校長「なんで、ダジャレなの?」

ざっくりさっくり「ここ1ヶ月ぐらい、友達がLINEでダジャレを使い始めて、それに対抗してダジャレをLINEで返していて、それで思い付いたら、メモしたり、口に出すようになりましたね」

こもり校長「友達が送ってきたのがきっかけ。それ、普通の会話の中にダジャレが折り込まれてるの?」

ざっくりさっくり「はい。自然にやったり、ダジャレから始めたり」

こもり校長「ダジャレから始まる会話ってすごいね」

橋本先生「それって…楽しい?」

こもり校長・五関先生「(笑)」

ざっくりさっくり「楽しいですよ」

橋本先生「楽しいよね(笑)。世界は回ってるのよ。だからこういう時も来るのよ。今の10代の遊びが分からないじゃん。知らないから、こういうのをちゃんと聞いておかないと俺らが乗り遅れるよ」

五関先生「ダジャレなんて古いと思いきや、流行り出しちゃうかもしれないからね」

橋本先生「そういうことよ」

こもり校長「今の10代は今を生きてるわけですからね。ちなみに、ざっくりさっくりは今、いくつぐらいダジャレあるの?」

ざっくりさっくり「今のところ、20弱ぐらいあります」

橋本先生「めっちゃ手札持ってるじゃん!」

こもり校長「じゃ、今日はその中の『BEST OF』ダジャレを聞かせてもらってもいい? お願いします!」

ざっくりさっくり「僕の『BEST OF ダジャレ』は…“意味深なミシン”です」

橋本先生「おぉ〜!(笑) 何か深いね」

こもり校長「これは個人的にはどこがポイントになるのかな?」

ざっくりさっくり「短くて勢いがあるじゃないですか。そして、場面を想像すると、シュールなところがいいです」

こもり校長「(笑)」

橋本先生「確かになぁ」

五関先生「それはどんなミシンなのか、詳しく教えてもらっていい?」

橋本先生「それは意味深なミシンだから、聞いてもあれだし」

こもり校長「(笑)」

五関先生「そうか(笑)」

ざっくりさっくり「意味深なミシンは意味深なミシンです」

五関先生「そうだね、ごめんね(笑)」

橋本先生「これは友達に提案したの?」

ざっくりさっくり「いや、これは自分で作って、自分でメモりました」

橋本先生「なるほどね。自分の手札ってことか」

ざっくりさっくり「はい」

五関先生「これ、友達は食らうよね」

こもり校長「“意味深なミシン”がベストじゃん。ワーストは?」

ざっくりさっくり「ワーストは…“メガネに目がねぇ”、とかですかね」

五関先生「(笑)」

橋本先生「めちゃくちゃいいじゃない!」

こもり校長「好きだよ(笑)」

五関先生「確かに、メガネに目はねぇんだよね」

こもり校長「ダブルミーニングですよ。“メガネがめちゃくちゃ好き”って意味にも取れるし」

五関先生「じゃ、もし覚えてたらでいいんだけど、友達に最初に送ったダジャレってなに?」

ざっくりさっくり「スマホが故障したんじゃないかって言われて、“昨日まで機能良かったのに”って返しましたね」

<ドーン!>

橋本先生「めちゃくちゃいいじゃない!」

こもり校長「秀逸な返し!」

五関先生「会話の流れで。すごいよ!」

橋本先生「めちゃくちゃいい! 絶対に“意味深なミシン”より良かったって」

こもり校長・五関先生「(笑)」

五関先生「勢いとシュールさを求めたいんだろうね」

橋本先生「そっちかぁ」

五関先生「ちょっと秀逸すぎたかもね」

橋本先生「そうか。分かってなかったな」

こもり校長「これは友達とのラリーの中だから、今月もダジャレで会話は続くわけでしょ? これからはもっともっとメモして、また『BEST OF ダジャレ』が出たら、掲示板とかで教えてよ」

ざっくりさっくり「はい、分かりました」

こもり校長「楽しみにしてるからね」

五関先生「ありがとう」

ざっくりさっくり「ありがとうございました!」

橋本先生「楽しかった。ありがとう!」


♪ JOYしたいキモチ / A.B.C-Z




こもり校長「ざっくりさっくりのダジャレの面白さを追求していくことも姿勢としては素晴らしいですけど、何より友達と『JOYしたいキモチ』があるのが、一番大切なところですよね?」

五関先生「伝わってますね! この曲に込めたキモチ」

こもり校長「あ、ホントですか?」

五関先生「はい。“ダジャレも大事なけど、友達とワイワイ楽しもう”って気持ちを込めたんですよね」

こもり校長「橋本先生、最年長大丈夫そうですか?(笑)」

橋本先生「大丈夫そうです(笑)」

こもり校長「(笑)」

五関先生「通常運転です(笑)」

NARIE 埼玉県 18歳

こもり校長「学年は?」

NARIE「高校3年生です」

こもり校長「さっそく『BEST OF 〇〇』、教えてもらってもいい?」

NARIE「私の『BEST OF 〇〇』は、『BEST OF 1日』です」

こもり校長「この1日は何のことなの?」

NARIE「今日1月26日が私の18歳の誕生日なんです」

こもり校長・五関先生・橋本先生「おめでとう!!!」

<イエーイ!>

こもり校長「めちゃくちゃナチュラルにおめでとう」

橋本先生「本当に今日なんだ」

NARIE「はい、今日です」

こもり校長「今日は何をしてたの?」

NARIE「学校に行って、学校が半日だったので、お昼は友達がご飯行こうって言ってくれて、クラスの子と4人でご飯に行って、おごってもらいました。あと、家族でお寿司食べに行きました」

こもり校長「いいね〜。そして今はSCHOOL OF LOCK!に。しかも、A.B.C-Z先生大好きなんでしょ?」

NARIE「はい。私はA.B.C-Z先生が大好きで、誕生日の日にお2人がSCHOOL OF LOCK!に来校してくださったので嬉しくって、それが一番BESTです」

橋本先生「めっちゃ嬉しい! こっちまで嬉しくなっちゃうね」

五関先生「テレビじゃなくて良かった。オレ、すごく涙出てる」

橋本先生「あ、本当に出てます? 本当に出せよ!」

こもり校長・NARIE「(笑)」

橋本先生「でも、本当におめでとう」

NARIE「ありがとうございます」

こもり校長「NARIEは、いつA.B.C-Z先生が好きになったの?」

NARIE「中学の時に『BAD BOYS J』(日本テレビ系列)を見てて、橋本さんの“ヒロ”にどハマりしてしまって、それをきっかけにA.B.C-Zをちゃんと知って、そこから好きになりました。あと、Snow Manが好きなので、五関さんが『ひらりと桜』の振りを付けてると知って、すごく憧れです」

五関先生「え、“Snow Manが好きなので”を詳しく聞いていい?」

NARIE「あ…え…は…」

こもり校長「(笑)」

橋本先生「ちょっと五関さん、Snow Manってワードが引っかかったみたいですよ」

五関先生「ウソだよ(笑) ありがとう。そう、振り付けしてるのよ」

NARIE「(笑)」

こもり校長「でも、直接こうやって喋れるって、朝の時点では思ってもなかったわけでしょ?」

NARIE「はい」

こもり校長「じゃ今、結構ドキドキなんじゃない?」

NARIE「すっごくドキドキしてます。こんなずっと大好きな方とお話しできるなんて、しかもこんな日に。すごく嬉しいです」

橋本先生「こっちも嬉しい」

こもり校長「今、『BEST OF 1日』が更新され続けていってるわけじゃん。ちょっと校長先生の職権濫用で、もっとBESTな1日にしたいと思ってるのよ。で、NARIEはA.B.C-Z先生で好きな曲があるんでしょ?」

NARIE「はい。映画『オレたち応援屋!!』の主題歌の『頑張れ、友よ!』が大好きです」

橋本先生「江頭2:50さんが作詞してくださったやつね」

こもり校長「NARIEはなんでその楽曲が好きなの?」

NARIE「作品自体は見ることは出来なかったんですけど、私は高校で演劇をやっていて、舞台監督と役者をやってるんですけど、その時にどっちを大切に力を入れてやるかとかのバランスがうまく取れなかったりとか、役にうまく入れなくて、すごく行き詰まった時に、この曲を聴いて、“どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大”って歌詞がすごく背中を押してくれて、“こんなクヨクヨしてないで頑張ろう”って思えた曲で、とても好きです」

五関先生「俺たちが込めた思いが伝わってる〜! ちょっと真面目な話をすると、俺も、振り付けだけのお仕事とかもあって、自分がプレイヤーの時と振り付けだけの時のバランスの境目に悩んだ時はあったけど、どっちにも活きるよね。振り付けだけしていることによって、プレイヤーに戻った時に力になっているものってあるし。そこまで別に考えなくていいんじゃないかなって思う」

NARIE「はい」

五関先生「ごめんね、急に真面目でビックリしちゃったでしょ?(笑)」

NARIE「全然(笑)」

橋本先生「五関さんは(振付とプレイヤー)どっちもやるから、どっちも分かるからね」

五関先生「その時に先輩に言われたの。“プレイヤーになった時に活きるから、本気でやってごらん”って言われて、俺も実際にやっていて“そうだな”と思ったしね」

こもり校長「これ、今、同じ目線に立ってやってる先輩からの言葉だけど、心に響いたんじゃない?」

NARIE「すごく今、泣きそうなんですけど」

五関先生「ハンカチ、送っておくね」

橋本先生「遅いよ!(笑)」

五関先生「遅いか」

こもり校長「(笑) でも、今日が誕生日ってことで、BESTな1日にして欲しいこともあって、SCHOOL OF LOCK!の校長からお願いなんですけど、NARIEのために、2人の曲紹介で一緒に聴くというのはどうですか? NARIEに曲をプレゼントするみたいな形になるんですけど、いいですか?」

五関先生「ちょっと事務所に確認します」

橋本先生「それはいいんだよ!(笑)」

こもり校長「(笑) じゃ、NARIEの好きな曲を、お2人からの誕生日のプレゼントで一緒に聴かない?」

NARIE「聴きたいです」

橋本先生「聴こうよ。俺は、NARIEちゃんと12時回る前に一緒に喋れたのが良かったな。誕生日に語り合えたのが良かったなって思いました。誕生日おめでとう!」

五関先生「おめでとう!」

NARIE「ありがとうございます」

五関先生「じゃ、NARIE、聴いてね。A.B.C-Zで『頑張れ、友よ!』


♪ 頑張れ、友よ! / A.B.C-Z




こもり校長「NARIEにとっての今日が『BEST OF 1日』って言ってたけど、人生の中の『BEST OF 1日』になってくれたら嬉しいですね」

五関先生「この曲にそういう気持ちを込めましたからね」

橋本先生「いや、でも嬉しいね」




今日の黒板


SOL!


『可能性しかない!』

五関先生「特に10代の学生の子たちにとってはこれから先可能性しかないと思いますので。今受験とか不安なこととかチャレンジしてることたくさんあると思いますけど、ちょっとつまずいたりとかしても諦めたり挫けたりせずに、先を、自分の未来を信じて突き進んで欲しいなと思いまして。"意味深なミシン"を聞いて、そう思いました。僕は。(←真面目に言ってます!笑)

俺達もそうですけど、これから先可能性しかないですから、突っ走って行きたいと思います!!」


♪ Begin again / A.B.C-Z


こもり校長「SCHOOL OF LOCK!、そろそろ下校の時間です。またぜひぜひ、生放送教室に遊びに来ていただけたらなと思います」

五関先生「ぜひ!」

橋本先生「めちゃくちゃ楽しかったですよ」

五関先生「自由にやらせていただきまして…」

橋本先生「自由過ぎるよ」

五関先生「(笑)」

こもり校長「SCHOOL OF LOCK!は明日夜10時に再び開校! 起立! 礼!」

こもり校長・五関先生・橋本先生「また明日〜〜〜〜〜!!!!」


♪ Za ABC~5stars~ / A.B.C-Z



こもり校長の放送後記

橋本先生と五関先生と 同じ世界線でラジオが出来る喜び… また、ぜひお会いしたいです!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2022年02月02日(水)PM 10:00 まで

Music 2022.01.26PLAYLIST

A.B.C-Z橋本良亮 SOLこもり校長と意気投合!小4でテンションが上がった1曲

A.B.C-Zの五関晃一さんと橋本良亮さんが、1月26日(水)放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。パーソナリティのこもり校長が2人に10代の思い出を聞いたところ、橋本さんと校長が意気投合する瞬間がありました。

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